※この作品はR-18です。

FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》   作:左 

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NIGHTREIGN
リブラ「選択せよ」 →精力を高める


『選択せよ』

 

 夜の雨が迫る土地、リムベルド。夜に潜む主たる、夜の王を倒すため"夜渡り"と呼ばれる者たちがその地を駆けている。

 そんな中、全身を布で多った商人が目の前の夜渡りにこう告げた。

 商人は布の間からか細い枝のような腕を出して天秤を掲げている。

 

「選択肢は?」

 

『……聖杯瓶、後の大成……』

 

「あと一つは?」

 

『精力を高める』

 

 羽を模ったような装飾が兜にある男、追跡者の問いに商人が答えた。

 商人は基本三つの選択肢を提示し、その内容もパターン化している。

 しかし今回は違った。

 初めて聞く選択肢があったのだ。

 

「精力?」

(……初めて聞く選択肢だな。精神力の間違いか)

 

 追跡者は商人の答えに首を傾げる。

 今までに聞いたものの中では精神力が一番近い言葉であったが、だとしてもわざわざ言葉を変える理由がわからなかった。

 内容は気になるが、取引を行うなら対価も考慮する必要がある。

 この商人は必ず対価を要求するからだ。

 

「代わりに何を求める? 消費する精神力を上げるか?」

 

『何も』

 

「……何も? 対価は無いのか?」

 

『不要だ』

 

「……」

(精力を上げることで、何か対価に相応しいものも付随するということか?)

 

 追跡者はそう考える。

 精力=精神力ということなら、精神力を上げてもデメリットは存在せず追跡者の予想は外れることになる。

 そうなるとやはり、商人の言う精力は精神力を表してはいないのだろう。

 彼はそう考える。

 

(だが、少し内容も気になる。ここで取引を敢えて呑んでみて、他の円卓の者たちに共有するのもありだな)

「わかった。精力を高めよう」

 

『決まりだ』

 

 追跡者が商人との取引に応じると、商人は秤を掲げて追跡者に取引内容を反映させる。

 飴細工か琥珀のような金色の光が追跡者の近くを舞い、「精力を高める」という現象が起こっていく。

 

「……ッ!?」

 

 突如、追跡者は強烈な胸痛と熱感に襲われる。

 ドクンッと心臓が爆裂するかのような感覚、そしてその後に全身を炎で包まれたかのような、しかし実際に体温が上昇しているという発熱状態になったのだ。

 異変はそれだけではない。

 彼の股間は激しく脈動し熱を帯び、どんどん硬さを増していく。

 

「な、何だこれは…………!? 体が、あ、熱い……! この苦しさ、は!? せっ……精力というのは、まさか……その意味の……!?」

 

 追跡者は胸に手をやり、全身を襲う熱と激しい動悸に苦しみ出してしまう。 

 精力を高めるという取引の内容は、文字通りの効果を示していたのだ。

 強制的に対象を激しく欲情させてしまうというもの。

 今のこの場に女性が現れようものなら、追跡者の体は無我夢中になって情事を求めてしまうことだろう。

 

「ま、まずい……っ! 早く、これを解除しなくてはっ……ぐぅ……!」

 

「追跡者さん? どうかしたの?」

 

「……!!」

 

 追跡者として……いや、男として今この状況は何としてでも脱さなくてはならなかった。

 しかし、強制的に引き起こされた発情状態を解除できるような苔玉や調香瓶などこのリムベルドには無い。

 いや、あったとしても彼にはきっとわからない。

 

 追跡者は一人でリムベルドに来ていたわけではない。

 同行者が二人いた。

 しかもその二人は、よりにもよって女性だった。

 商人の目の前で膝を突き、理性を保とうともがいていると、後ろから優しく声をかけてくる者が。

 隠者だった。

 

「あっ…………うっ……!」

 

「大丈夫? 何だか、とても苦しそう。もしかして、この商人さんとの取引のせいで?」

 

『選択せよ』

 

「ちょっと待ってね」

 

 追跡者の傍らに立つ隠者。

 商人はそんな彼女にも秤を掲げ、取引を持ちかけようとするが断られてしまう。

 隠者は地面に四つん這いになり、立とうとしない追跡者に寄り添って心配している。

 だが、彼がまさか強烈なムラつきによって雌を欲してしまっているとは想像もしていなかった。

 兜の中で唇を噛み締め、何とか耐えようとしている追跡者。

 円卓の仲間を襲い、その体を貪ってしまうことなど……

 

「ッ…………!!」

 

 ガバッ!

 

「……!? きゃっ」

 

 限界に達するのは早かった。

 追跡者は何も言わず隠者の上半身に抱きつくと、彼女を地面に押し倒してしまう。

 そして彼女の体に覆い被さり、熱くなった股間を彼女の股間に密着させる。

 状況を飲み込めない隠者の顔の横に手を突いて、上から彼女の顔を真っ直ぐ見つめていた。

 

「追跡者さん……?」

 

「ハァ、ハァ……隠者……すまない……。確かに、これはその商人との取引の結果だ……。俺は今、欲情している……」

 

「欲、情……?」

 

「もう……俺は限界だ。これから俺は、お前を襲うだろう……。ハァ……そうなったら、容赦なく俺を攻撃しろ…………! 魔術でも、俺の剣を奪ってでも、方法は何でもいい」

 

 目的を同じとする円卓とはいえ、追跡者は積極的に他者と関わるような身の振り方をしていない。

 それは隠者に対しても同じだった。

 だが、だからといって徒に傷つけても構わないものとは一切思っていない。

 それは追跡者自身のプライドもあるが、目的を同じとした仲間意識によるところでもある。

 自らの失態により抗いようのない情欲に支配され、仲間を傷つけるぐらいなら、追跡者は己から仲間に倒されることを望んだのだった。

 しかし。

 

「……そんなことしないわ、追跡者さん。発散したいのなら、私の体を使って」

 

「なっ……」

 

「男性との経験は無いけれど、私は大丈夫。仲間想いな貴方になら、体を任せてもいいよ。貴方の肉欲を、解消しましょう」

 

 隠者はそう申し出てきた。

 追跡者としては、彼女が何と言おうと自らがこの湧き上がってくる欲望に呑まれることだけは避けたかった。

 目の前の隠者がどう反応してくるかという予想もできないほど頭の中は沸騰しているが、まさか受け入れられるとは思ってはいなかった。

 その衝撃もあってか、何とか保っていた理性もその思考停止によってついぞ吹っ飛んでしまう。

 

 ビリビリビリィ!

 

「あぁっ……!」

 

 性欲に全てを支配されてしまった追跡者。

 理性を手放してしまった彼は、隠者の黒布の服に手をかけて胸元を大きく破り裂く。

 

「あっ……ぅ……♥︎」

 

 たぽん……♥︎♥︎ たぽん……♥︎♥︎ ぷるんっ♥︎♥︎

 

 外気に触れ、服の外へ放り出された二つの褐色の大果実。

 隠者の乳房は上等も上等のものであり、片方だけで手のひらでは持ち切れないほどのサイズ、水風船のようにプルプルと揺れる弾性に富んでいた。

 そしてその先端には、褐色の肌よりも更に色の濃い乳首と乳輪が鎮座している。

 兜によって追跡者の視線がどこにあるかは知れないが、彼の顔は明らかに彼女の双丘を見ていた。

 しばらくじっと見つめ続けてくる彼のせいで恥ずかしくなったのか、隠者は顔を追跡者から背ける。

 そしてぷくぷくと乳首が膨らみ始めた。

 

「おっぱい……好き、なの……?♥︎」

 

「フーーッ……! フーーッ……!」

 

「あっ……!」

 

 もにゅん♥︎

 もにゅっ♥︎ むにゅっ♥︎ もむん♥︎♥︎ もむん♥︎♥︎

 

「あっ……♥︎ んっ♥︎ んんっ……♥︎ あんっ……♥︎ 追跡者、さん……ちょっと、激しい……♥︎」

 

 追跡者は馬乗り状態のまま、隠者の巨乳を揉みしだく。

 両手の中で彼女の乳房がぐにゅんぐにゅんと形を変え、乳首はツンと硬くなっていく。

 女の恵体に生で触れ、追跡者の雄部分も大興奮だ。

 ズボンの中では彼の肉棒が「早く出せ」「挿れさせろ」と激しいアピールをしていた。

 それが煩わしくなった追跡者はひとしきり隠者おっぱいを楽しむと、ガチャガチャと荒っぽく下半身の衣装を取り外し出す。

 

「はぁ……♥︎ はぁ……♥︎ おちんちん、出すの……?♥︎」

 

 ブルンッ♥︎♥︎

 

「……っ♥︎♥︎ お、おっきい♥︎」

 

「フーーッ、フーーッ……! 舐めろ……!」

 

 追跡者の肉棒。

 ボコボコと血管が浮き出ており、やや色白でありながら太さも長さも平均以上の、俗に言うデカチンの部類であった。

 カリと竿部分の凹凸もハッキリしており、シルエットだけ見ても名器だとわかる代物だ。

 追跡者は体を隠者の頭側に寄せ、イチモツを彼女の谷間に埋め込んでしまいむっちりとした肉に挟むと、彼女の口の前にまでその蒸れた亀頭を迫らせる。

 

「……わかった……♥︎」

 

 チロ……♥︎ ペロ♥︎ ペロ♥︎

 

「……っ♥︎ ……っ♥︎♥︎」

 

 追跡者に迫られた隠者は、恐る恐る舌を出して亀頭を舌先で舐め始める。

 もわっとした熱気を放ち、やや鼻につくニオイが隠者にダイレクトに伝わり、彼女は男根というものを確かに味わっているという感覚を嫌でも知覚させられる。

 亀頭、特に鈴口と裏筋を集中的に舌で刺激する。

 が、それだけではもどかしい。

 追跡者は焦らされているように感じていた。

 

「〜〜〜〜っ……!! こうだっ……!」

 

「んぶぐぅっ♥︎♥︎」

 

 ぐっぽ♥︎♥︎ ぐっぼ♥︎♥︎ ぐっぽ♥︎♥︎

 むにゅぅっ♥︎♥︎ むにゅぅっ♥︎♥︎ むぎゅっ♥︎ むぎゅっ♥︎

 

「んっふ♥︎♥︎ んぶッ♥︎♥︎ んぶぉ♥︎♥︎ うぶッ♥︎♥︎」

 

 追跡者は隠者の頭を掴み、ちんぽに押し付ける。

 舌先だけでちんぽに触れていた隠者だったが、口内に無理やりねじ込まれて且つオナホのように前後させられてしまう。

 巨乳の間に竿を通し、先端は隠者に咥えさせる。

 パイズリフェラの状態になっていた。

 

 ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎

 

「んふッ♥︎♥︎ んぼ♥︎♥︎ うっ♥︎♥︎ んっ♥︎ んっ♥︎ んっ♥︎」

(追跡者さん……私のお口とおっぱい、気持ちいいんだね……♥︎♥︎ 一生懸命腰を振ってて、おちんちんを挟んでるおっぱい、暴れちゃってる……♥︎♥︎ 私も、お口の中で歯を当てないようにしないと……♥︎)

 

 ぐっぽ♥︎♥︎ ぐぼっ♥︎♥︎ ぐぼっ♥︎♥︎ ぐぽっ♥︎♥︎

 じゅぽっ♥︎♥︎ じゅぼっ♥︎♥︎ じゅぽっ♥︎♥︎

 

 追跡者は隠者の頭を掴んだまま、腰の動きを速めていく。

 両側から挟み込むように持たずとも圧倒的密度を誇る彼女の両乳のおかげで、手がもう一対必要ということもなくパイズリが成立している。

 それでも追跡者のピストンに合わせて、ばるんッばるんッと胸の上で大暴れしているが。

 隠者もできる限り彼の動きに合わせて、慣れない首の筋肉を使いながらちんぽに吸いつく。

 パイズリとフェラのコンボによって爆発寸前の追跡者のちんぽは急かされ、中を白濁が駆け上がっていく。

 

(おちんちん、ドクドク言ってる……♥︎♥︎ それに、少しだけ膨らんでる気がする♥︎ もう少しで、出るんだね……♥︎♥︎ がんばって、追跡者さん……♥︎ いちに♥︎ いちに♥︎♥︎ ぱん、ぱん♥︎♥︎)

 

 ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎ ぱちゅん♥︎♥︎

 ぐっぽ♥︎♥︎ ぐっぽ♥︎♥︎ ぐっぽ♥︎♥︎ ぐっぽ♥︎♥︎

 

 隠者も限界の近づくちんぽの気配を察知した様子。

 頰を窄めて、ちんぽにかかる吸引力を強めて更に刺激していく。

 そして一際追跡者のピストンが加速したところで、口の中の肉棒が大きく、連続で痙攣した。

 発射合図だった。

 

 ブビュッ♥︎♥︎ ビュグルルルッ♥︎♥︎

 

「んぼぉっ♥︎♥︎」

 

 鈴口から白濁が勢いよく、隠者の喉奥へと噴射される。

 射精は中々の勢いであり、これを予想できていなかった隠者は思わず反射で吐き出そうとしてしまう。

 しかし受け止めてあげたい気持ちも確かに存在していたため体が急ブレーキをかけた結果、彼女の鼻から白い鼻水のように、口の端から、ザーメンが噴き出てしまった。

 

「はぁ♥︎♥︎ はぁ♥︎♥︎ いっぱい出たね……♥︎♥︎」

 

「ふぅ……ふぅ…………あぁ……。少しだけだが、落ち着いた気はする……」

 

「でも……まだおちんちんは元気みたい」

 

 追跡者は少しだけ理性を取り戻せたようだ。

 射精の余韻により、今は肩で息をしながら動きを止めている。

 だが隠者が指摘したように、まだ彼の性欲の暴走は治ってはいない。

 隠者のおっぱいに挟まれたちんぽは未だバキバキにおっ勃っていた。

 

「……挿れたい?♥︎」

 

「……!!」

 

「いいよ♥︎」

 

 隠者は追跡者の体の下から這い出ると、身に纏った残りの衣服を脱ぎ始める。

 大切な場所を隠す薄い下着も取り払い、生まれたままの彼女の姿が追跡者の目の前に晒される。

 腹肉、V字ライン、下肢。いずれも満遍なく肉が付いており、関節は紐で括ったハムのようにもなっている。下半身に肉が付きやすい体質なのか、腹から下だけを見ればやや肥満体型にも思えるほどのムチムチ恵体だった。

 また、会陰部では彼女の髪色と同じ色をした陰毛がしっとりと濡れたまま、肉厚な恥丘を覆っている。白色の毛は黒い肌によく目立っていた。

 ツヤを放つ愛液が扇情的なだけでなく、正面から見えるほど豊かな尻肉、さらにそこから中身がパンパンピチピチに詰まった太ももまで、隠者の下半身は追跡者とそのちんぽを煽りに煽っていた。

 

「〜〜〜〜ッ……!!」

 

「ああっ……!♥︎♥︎」

 

 追跡者は再び隠者に覆い被さると左手で彼女の胸を鷲掴みにしながら、そのふさふさしっとりおまんこに肉棒を当てがう。

 マン肉までもムチムチで、秘裂はぴっちり閉じている。言語化するならば、ドスケベ褐色新品おまんこ以外に相応しい呼び名は無い。追跡者は朦朧とする頭の中でそう確信している。

 

「や、優しくして……ね……?♥︎♥︎」

 

 隠者はやや震えた声でそう言った。

 追跡者はそれを聞いているのかいないのか、怒張しきった亀頭を彼女の小陰唇に密着させる。そして溢れている愛液を亀頭全体に塗りたくるように、前後上下に擦り始める。

 追跡者だけではなく、むくむくと皮の中から陰核が顔を出してきている辺り隠者も興奮度は最高潮。

 挿入すること、されることがお互いに待ちきれないようにしか見えない様子だった。

 

「フーーッ、フーーッ……!! 隠者……い、挿れる……ぞ……!」

 

「う、うん……♥︎♥︎」

 

 残された理性を全力で繋ぎ止め、追跡者はゆっくり、ゆっくりとふわとろ肉壺に亀頭を挿入していく。

 

 ヌプ♥︎♥︎ クプ♥︎♥︎ ヌププゥ……♥︎♥︎

 

「んっ♥︎ んっ……♥︎ あッ♥︎♥︎ あああ〜〜っ♥︎♥︎」

 

「うっ、くぅ……! 締、ま……! 柔らか、いっ…………」

 

「ああっ……♥︎♥︎ はぁ……♥︎ はぁ……♥︎ んんぅ♥︎♥︎ 中、いっぱい……♥︎ 詰まってぇ……♥︎♥︎ 苦し、い……♥︎♥︎」

 

 初めての姦通である上、追跡者の巨根がみっちりと膣の中に詰まっている。

 処女を失い、中を押し広げられる感覚は痛覚にもなり、確かな快感にも変わって隠者に押し寄せる。「苦しい」というのはその二重の意味が込められていた。

 隙間から一層量を増した愛液が止めどなく流れ出、みちみちと音がしそうなほどの圧迫感が結合部にあった。

 隠者の柔らかい脇腹を両手で掴むと、追跡者は腰を再びゆっくりと動かし始める。

 

「ふっ♥︎ おッ♥︎ お゛っ♥︎ おちん、ちん♥︎♥︎ ながっ、いぃ……♥︎♥︎ 奥に、お゛ッ♥︎♥︎ うふっ♥︎ おふぅッ……♥︎♥︎ トン、トンってぇ♥︎♥︎ 気持ちいいとこあたってる♥︎ おまんこの壁、削られちゃうっ……お゛っ♥︎♥︎」

 

 ゆっくりストロークでデカチンを出し入れされ、腰を引かれる度にすっかり竿に吸いついた隠者のまんこはむにゅうっと伸びてしまう。

 そして再び子宮口に先端を押し付けられ、そのサイクルごとに隠者は唇を突き出して喘ぎながら、全身の肉もぶるんっぶるんっと震わせていた。

 カリ首がヒダに引っかかりながらのピストンは徐々に速さを増していき、追跡者と隠者は汗と愛液に塗れまるでナメクジのようなセックスになっていく。

 

 ぱっちゅん♥︎♥︎ ぱちゅんっ♥︎♥︎ ぱちゅんっ♥︎♥︎ ぱちゅんっ♥︎♥︎ ぱちゅんっ♥︎♥︎

 

「お゛っ♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ 追跡者さんっ♥︎♥︎ はっ、はやい♥︎ お腹の奥♥︎ いっぱい突かれてっ♥︎♥︎ 感じっ、んほっ♥︎♥︎ お゛ぉ゛おおぉ♥︎♥︎ 奥でグリグリぃぃ♥︎♥︎」

 

「フッ、フッ、フッ……!! ぐっ、隠者、もう……出そうだ……! 柔らかすぎるっ……うぅ……い、イく……」

 

 もわっ、むわぁ……と辺りに熱気と淫気を撒き散らし。汗と愛液が二人の腹がぶつかり合う度に糸を引き、その雫が周りに飛び散り。

 追跡者と隠者は獣のように激しい青姦を繰り広げた。

 勃起した乳首が頂点にあるたわわな肉袋とムッチリした腹肉、ぶっとい太ももは視覚を、肉厚まんこはぎちぎちと肉竿を咥えて触覚を通じて追跡者を絶頂へと導いていく。

 金玉の中で凄まじい速度で生み出される精子はどんどん尿道を上っていく。射精の準備が進むちんぽは、やや膨張して膣壁を通して隠者に合図を送る。

 

 ぱちゅっ♥︎♥︎ ぱちゅっ♥︎♥︎ ぱちゅっ♥︎♥︎ ぱちゅっ♥︎♥︎ ぱちゅっ♥︎♥︎ ぱちゅっ♥︎♥︎ ぱちゅっ♥︎♥︎

 

「フッ、フッ……! 隠者、で、出るぞ……! お前の中に、種……ぐぅっ……! 奥で、受け止めろ……!!」

 

「んあっ♥︎♥︎ ほっ、ほっ♥︎♥︎ んお゛ッ♥︎♥︎ いいよっ、出してぇ♥︎♥︎ 追、跡者さん……のっザーメン♥︎♥︎ いっぱいっ♥︎ 出してっ♥︎♥︎ 赤ちゃんの、部屋ぁ♥︎♥︎ いっぱいザーメンちょうだい♥︎♥︎」

 

 追跡者の腰の動きはさらに加速。

 隠者も受精の可能性がある中、快楽に流されてしまい追跡者の子種を欲しがってしまう。膣を緩めることなく、さらに締めつける力を増す。

 激しいピストンののち、ぷりぷりな子宮口に口を開閉し続ける鈴口を押しつける追跡者。熱々な白濁の津波と快感が、肉竿の根本から押し寄せてそして──

 

「出すぞっ、隠者……! うぐぅっ」

 

 ボビュルッ♥︎♥︎ ビュブルルルルゥゥッ♥︎♥︎♥︎ ぶびゅっ♥︎ びゅっ♥︎ ビュルルルッ♥︎♥︎

 

「ん゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っ♥︎♥︎♥︎ イ゛ック゛ゥ〜〜〜〜っ♥︎♥︎♥︎」

 

 ビグンッ♥︎♥︎ ビグン!♥︎♥︎ ビグン!♥︎♥︎

 

 隠者の体を押さえつけ、子宮の中に子種を思い切り吐き出す追跡者。

 今までで一番の射精量であり、本命の一波を放ってからも鈴口から残りを絞り出そうと小刻みに白濁を放出する。

 初めてにして最大の衝撃を腹の奥に叩き込まれ、隠者もまた体を跳ねさせて絶頂する。仰向けのまま体をのけぞらせ、口からは唾を垂らしながら絶叫してしまう。

 

「お゛っ……♥︎♥︎ んほっ……♥︎ おぉ゛……♥︎♥︎」

 

 ビクッ♥︎ ビクッ♥︎

 

「はぁ……はぁ……」

 

 絶頂の余韻に浸る二人。

 隠者は体を放り出し、爆乳が呼吸の度に上下する。

 追跡者も射精を終え、肉棒は硬さを失ってドロドロのまま膣から引きずり出される。

 何と声を掛けたらいいのか二人ともわからず、ただ上がった息の音だけがその場に聞こえていた。

 いつの間にかあの商人もいない。

 

「…………!」

 

「……っ♥︎ ……追跡者さん……まだ、できる?♥︎」

 

「できる、か……だと……? それは……」

 

「私、まだ……足りないみたい……♥︎ ドキドキして、収まらなくて……♥︎ 追跡者さんのこと、好きになっちゃったのかな……♥︎ まだ夜が来るまで時間はあるし…………キて♥︎」

 

「〜〜〜〜っ……!?」

 

 頰を赤らめ、あらゆる体液でベトベト。熱気と臭いでただでさえドスケベ魔女にしか見えないというのに、彼女が手を広げて、目を合わせて誘ってくる。

 追跡者に掛けられた呪いは未だ解けないというのに。

 当然、彼は欲望に抗えるわけもなく、再び肉棒に熱を宿してしまい隠者に覆い被さるようにして襲いかかる。

 分厚い胸板を褐色の巨乳に押しつけ、何度も何度も腰を打ちつけたせいで泡が立った愛液に再び触れる。

 ぽっかりと空いた膣穴に、数十秒ぶりに愛しい男根が侵入していく。

 二人と共にリムベルドに来ている、もう一人の仲間のことなど忘れて……

 

 

───────────

 

 

「……二人とも遅い。一体、何をしているの?」

 

 一人周囲の砦、廃墟を制圧して潜在を漁るレディ。

 彼女は商人を見つけた追跡者、隠者と別れ、二人を待ちながらルーンと武器を稼いでいた。

 しかしいくら待てども、彼らはレディの元に帰ってはこない。

 まさか何かあったのではと考えるが、手負いとはいえ実力者である兄と知識豊富な魔女の力があって負ける相手などそうそういないと、自身でもやや懐疑的にもなる。

 

「確か、別れたのは北の方の崖あたりか。私も向かってみよう。夜まであともう少し……合流しなくては」

 

 レディは後ろから迫っていたコウモリを握っている短剣で殺害すると、追跡者が商人を見つけたという地点を目指す。

 スキルとアーツはいつでも使える状況にある。

 レディは強敵との戦いを予感しながら、狂熱の香薬を自身に使用して強化を図る。地面を蹴飛ばして加速、疾走して二人の元へ向かった。

 

 

 

 

 

  パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎

 

「フンっ、フンっ、フンっ……!!」

 

「うお゛っ♥︎♥︎ イグイグっ♥︎♥︎ またイグぅぅ♥︎ お゛っ♥︎♥︎ お尻ぱんぱんっ♥︎♥︎ キクぅぅぅっ♥︎♥︎ お肉揺れてる゛ッ♥︎♥︎ のォッ♥︎♥︎」

 

 

 

「え……」

 

 全力疾走して到着し、目にした景色はこれだった。

 木陰ではあるが、それでも側からよく見える場所で、兜以外を脱ぎ去った兄と全裸になった隠者が体液でぬらぬらと光沢を放ちながら理性を捨てて乱れていた。

 追跡者は四つん這いになった隠者の巨尻にしがみつき、ただひたすらに腰を振っている。隠者は隠者で独り言のように淫語を口にしながら、ぶるんっぶるんっと胸、尻を揺らしている。その度に水滴が周りに飛び散っているのも見える。

 二人とも正気ではない。それはわかっても、どうしてこんな状況になっているのか。レディには理解できなかった。

 

 

『選択せよ』

 

 

「!?」

 

 突如、後ろから声を掛けられる。

 不意のことであり驚いたレディだが、振り向いてみればそこにいたのはあのフードと天秤の商人。

 

「……そうか。これは、貴様が……!」

 

 すぐにわかった。

 利益と不利益を提示し、取引を迫る商人。

 未だ未確認の取引を何かしらの理由で行なってしまった結果、追跡者と隠者の二人はあのように性を貪るようになってしまった。

 そうとしか考えられなかった。

 香薬の効果はまだ切れていない。レディは短剣を握り締めると、間髪入れず商人に斬りかかる。

 

『……愚かな』

 

 

 

 

 ビュグッ♥︎♥︎ ビュブルルルゥゥ〜〜〜〜ッ♥︎♥︎

 

「ぬお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お……♥︎♥︎♥︎」

 

「うッ……はぁ、はぁ……これで、何度目だ……」

 

 隠者の柔らかな尻肉に腰を押しつけ、奥の奥へ子種が届くように射精する。

 背筋をピンと伸ばし、吠えるように、絞り出すように声を上げる隠者は、射精が終わると同時に力無く床に倒れてしまう。

 何度目になるかわからない性交を経て、追跡者の脳から不快な霧が晴れ、やや意識がハッキリしてきていた。

 こってりと精液、汗、愛液、唾、鼻水、涙に塗れてドロドロの隠者は完全に沈黙してしまい、気絶。精力上昇の効果を打ち消すためにかけた時間と労力は凄まじく、今まで小さく存在していた追跡者の中に隠者に対する申し訳なさと感謝が増幅していく。

 

「はぁ……はぁ……すまない、隠者……。ようやく落ち着いた。だが、これからどうするか……。今はもう二日目。ルーンも武器も足りない……。ここは撤退を……」

 

 追跡者は散らばって生臭くなっている自身の服を広い、それを着直そうとする。

 夜の王と相対することはおろか、隠者を運ぶのも、レディと合流するのも、今の状態では難しかった。

 日も傾いており、もう夜まで秒読みだ。

 

「……ん?」

 

 追跡者は自分に近づいてくる、土を踏み締める足音を耳にする。

 反射的に大剣に手を伸ばすが、音の主を視界に収めた瞬間、一瞬湧いた戦意は瞬く間に消え去ってしまう。

 音の主の正体は知っている者だ。だが、彼女の姿が異様だった。

 

「フーーッ♥︎♥︎ フーーッ♥︎♥︎ 魔女様……♥︎ あ、兄上……♥︎♥︎」

 

 グチュグチュグチュ♥︎♥︎ グチュ♥︎♥︎

 

「なっ……み、巫女……!?」

 

 音の主はレディだった。

 彼女は下に履いていたもの全てを取り去っており、頰を赤らめて唇をとんがらせ、水音を立てながら自身の蜜壺を指でかき回していた。

 一瞬聞こえた「兄上」というワードも、追跡者はレディの衝撃的な姿を見たおかげで完全にスルーしてしまっている。

 彼女は商人に斬りかかるも、真の姿を現したリブラの悪魔の力によって強制的に発情させられてしまったのだ。しかも、狂熱の香薬の効果と隠者たちの振り撒いていたセックス臭によって追跡者の時よりも状態が酷い。

 

「うほっ♥︎ イクっ♥︎ 自分の指でっ♥︎ 人前でオナニーしてイク♥︎♥︎」

 

「くっ……! まさか、お前まで!?」

 

「フッ、フッ、フッ♥︎♥︎ 二人だけでずるい……♥︎♥︎ 私も、久しぶりにセックス♥︎♥︎ 体液まみれのドスケベ交尾っ♥︎♥︎ したいのにっ♥︎ 大好きな人と、いつまでも接してたいのに♥︎♥︎」

 

「……隠者は俺の性欲を解消するのを手伝ってくれただけだ。お前も商人との取引で正気でないだけだろうが、勘違いするな」

 

「ならば私もっ♥︎♥︎ おちんぽ欲しいっ♥︎♥︎ 私の解消は貴方にしかできないのっ♥︎♥︎ ずっと堅物ぶってきて、本当は誰もいないところでおまんこ触って我慢してたのにっ……♥︎♥︎ やっと、貴方に相手を……お゛ほぉっ♥︎ イグッ──」

 

 プシャァァァァッ♥︎♥︎

 

 悪魔の力を真に受けて、追跡者よりも重篤。まるで子どものような態度で性交を迫るその様子は、かつてのレディとは似ても似つかない。

 時間も無い。だが、ここで隠者とレディを置いていくことはできない。夜までに急いで彼女を発散させてやれればまだ夜の王には間に合う。

 だが本当の問題は追跡者にあった。

 既に、肉棒は再起不能なまでに疲れ切っていたのだ。

 

「っ!?♥︎ 勃ってない……」

 

「流石に、もう無理だ……」

 

 女の股を見ていきり勃たせられない男はいない。

 ヤリ疲れた者を除いて。

 レディだけでなく追跡者も残念そうに声を漏らす。撤退しようにも、それを叶えられる状況にまで持っていくこともできないからだ。

 しかし……

 

「ハァ♥︎♥︎ ハァ♥︎♥︎ 勃たないなら……!♥︎」

 

「!?」

 

 あむぅっ♥︎♥︎

 

 力無く垂れていたちんぽを凝視していたレディ。

 彼女は我慢できなくなったらしく、飛びつくようにして追跡者の肉棒を口に含める。

 

「よっ、よせ!」

 

「んむうぅ♥︎♥︎ んぼじゅ♥︎ れるれる♥︎♥︎ んむ♥︎ んぼぉ♥︎♥︎ ジュルルルルルゥゥ……!♥︎♥︎ んぷぉっ♥︎♥︎」

 

 ジュブッ♥︎♥︎ ジュボッ♥︎♥︎ ジュポジュポ♥︎♥︎

 ヂュ〜〜ッポン!♥︎♥︎ ブジュルル……!♥︎♥︎

 

 「貪る」という言葉しか似合わない、レディの口奉仕。

 ひたすらに唾を肉棒に絡めて、ザーメンの残りかすを味わうかのようにカリ、鈴口から粘液を吸い上げる。

 嫌がる追跡者だったが、柔らかいレディの口腔と温かい唾のせいで、不本意ながらに下半身に熱が集まっていってしまう。

 ちんぽの中に芯が通り、萎んでいた金玉は再び精子の産生を開始。

 

「んむっ♥︎♥︎ れぼぉッ♥︎♥︎ んぶぉ♥︎♥︎ ぶじゅるるるるる……」

 

 ブッッッポン!!♥︎♥︎♥︎

 

「ハァ……♥︎♥︎ ハァ……♥︎♥︎ おっ、大きい……♥︎♥︎」

 

 むくむくとサイズが大きくなっていくのを感じ取ったレディは、舌と唇の動きを激化させる。最後に思い切り吸い上げて口から離してしまえば、現れたのは先まで膣道にみっちり詰まっていたと言われても納得できるほどの、雄々しい肉棒であった。

 

 それを目にしたレディは非常に上機嫌に。

 追跡者は頭に手をやり、観念する。

 彼はこれまで頼りになり、とてもクールな人物だと思っていたレディに、淫乱丸出しの姿でちんぽをひたすらに蹂躙されることになるのだった。

 

 

 

 バチュン!♥︎♥︎ バチュン!♥︎♥︎ バチュン!♥︎♥︎ バチュン!♥︎♥︎ バチュン!♥︎♥︎ バチュン!♥︎♥︎

 

「ハァッ♥︎♥︎ ハァッ♥︎♥︎ ハァァン♥︎♥︎ ちんぽっ♥︎ イクっ♥︎♥︎ んお゛ぉおおおっ♥︎ 奥まで届いてっ♥︎ 子宮口とんとん叩かれてるのぉ゛っ♥︎♥︎ 兄の、おちんぽすっごぉぉ♥︎♥︎ 出してっ♥︎♥︎ 私にもせーし出してぇっ♥︎♥︎」

 

 寝転がされた追跡者の上で、彼の顔に尻を向けてひたすら腰を振るレディ。

 隠者とは違い、脂肪をまとったむちむちデカ尻ではない別タイプのデカケツ。筋肉と脂肪がほどよく詰まり、パツパツに引き締まっている巨尻が目の前でぶるんぶるんと暴れている。

 彼女の激しい杭打ちプレスに、思わず追跡者は彼女の中に白色の噴火を叩き込んでしまう。

 

 

 ズリュ♥︎♥︎ ズリュ♥︎♥︎ ズリュ♥︎♥︎ ズリュ♥︎♥︎

 

「フーーッ♥︎♥︎ フーーッ♥︎♥︎ どう?♥︎♥︎ 私のお尻まんこ……♥︎ 尻に挟まれて、上下にいちにっ……いちにっ……♥︎♥︎ 擦られると気持ちいいでしょう……っ♥︎♥︎ んっ♥︎ おちんぽ膨らんでる♥︎♥︎ 出してもいいのよっ……♥︎♥︎」

 

 デカ尻による尻コキ。

 そのサイズによって全方位から肉の中に呑み込まれ、筋肉によってマン肉に劣らない圧迫感で肉棒を刺激する。

 隠者のパイズリフェラにすら劣らないほどの快感であった。

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥︎♥︎♥︎

 

「おっ♥︎♥︎ ほっ♥︎♥︎ イクッ♥︎♥︎ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛っ♥︎♥︎ イッ、イクぅうっ♥︎ ピストンつよっ、激しいぃぃ♥︎♥︎ あッ、貴方もっ♥︎♥︎ 貴方もイッてっ♥︎♥︎ 膣中に貴方のザーメン、たくさん出してぇ♥︎♥︎ んほォォ♥︎♥︎」

 

 ビュグッ♥︎♥︎ ビュブルルルルルゥゥゥゥ♥︎♥︎♥︎

 

「んごぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛〜〜〜〜ッ♥︎♥︎♥︎ イ゛ッグゥゥゥゥっ♥︎♥︎ 兄うえのちんぽでんぉ゛お゛ッ♥︎♥︎ 久しぶりアクメ決めり゛ゅッ♥︎♥︎♥︎」

 

 やがては追跡者もレディの乱れ具合に呑まれてしまうと、彼も自ら腰を振るようになってしまう。

 種付けプレスを繰り広げてレディの巨尻は餅のようにバインバインと形を変えて跳ね上がる。奥の奥まで亀頭で打ち付けられ、射精を決められた瞬間、蓄積していた快感は完全に爆発。

 下品すぎる大絶叫をし、潮も愛液も溢れる精液も飛び散らせて体を地面に放り出してしまう。

 

 

 だが、レディにかけられた呪いはあまりにも強力だった。

 やがて三人は夜を迎え、夜の雨に打たれ始めても、レディの爆発した性欲は発散し切ることはできず、最終的には全員が倒れてしまう結果に。

 その様子を側から見ていた悪魔の商人は、満足そうに笑っていた。

見たい話

  • メリナ
  • ラニ
  • マレニア
  • ミケラ(&トリーナ)
  • マリカ
  • レダ
  • フィア
  • 隠者
  • レディ
  • 復讐者
  • その他
  • その他(エルデ以外)
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