FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》 作:左
マデューラの三尻団子
マデューラ。古くは忌まわしいものが捨てられてきた場所で、ある猫が言うには、〝終わった場所〟でもあるとのこと。夕暮れの日差しが暖かく、しかし寂しさを感じる不思議な地である。
かろうじて人の営みが残るこの場所は、運命に流される者、因果に縛られる者……呪いをまとう者の重要な休息の地として利用されている。また、彼に助けられたり縁のある者も集まってきたりと、寂しげでありながら静かに人の数が増えつつあった。
そんなマデューラの奥には、地図書きケイルが利用していた大きな家がある。二階建てで部屋も多く、家の後ろにある岩壁を削って空間が増築されていたりと、ちょうど人から物を隠すのにうってつけである家が。
呪いをまとう者、彼がケイルと出会った際にこの家を紹介されたのだが、ここは元々とある魔術師が使っていたようである。彼は今や森の中の館に封じられているようだが…………その証拠に、ある一室には大量の本が放置され、スケルトンやドラングレイグの地図など怪しげなものも多く遺されていた。
彼はここに数人の女性を招いた。一人はミラという国からやって来た剣士。一人はメルヴィアという魔術と呪術の栄える国からやって来たという呪術師。最後の一人は元々マデューラにいた女性。招かれた彼女らは、しかしその後外に出てくることはなかった。というのも、彼女らは彼の目的のために集められただけだったからである。
「ッ…………♥︎」
「〜〜っ………………♥︎♥︎」
「っ…………♥︎♥︎ んっ……♥︎」
家の奥、地下へ続く階段を降りると怪しげな空間が広がっている。
岩を削って作られたドラングレイグの地図、宝箱、何本もの蝋燭。火の点いた松明で周りを照らしてみればそれらがぼんやりと視界に現れた。
そして、中でも一際目を引くのが、岩壁からせり出た尻。
横一列に突き出て、左から右へいくごとにサイズアップしている女性の尻である。一糸纏わず、性器と尻肉だけを露出している状態の臀部が壁からブリンッ♥︎♥︎ と出ているのだ。さらに何らかの術の影響か、それらは何もされていない状況というのに感じているように跳ねてもいた。
「んっ……♥︎ ふっ…………♥︎」
一番左にある尻は三つの尻の中では小ぶりではあるが、比較しなければ十分なサイズ感の色白ヒップである。キュッと引き締まり、少し筋肉質ながらも確かに扇情的なそれは、ミラの剣士ルカティエルのものだ。
汗ばんだ尻肉の表面はテカり、また秘裂の周りも別の液体で光沢を見せ、形だけ整えられた濃い陰毛も皮膚にぺったり貼り付いてテカッている。ルカティエルの尻は素晴らしい見映えだった。
「っ………………♥︎♥︎」
真ん中の尻はルカティエルと同じように色白であるが、彼女とは違いむっちりもちもちと贅肉をまとっている。ビクつく度に尻肉が細かく波打つほどにだ。
彼女はマデューラの緑衣の巡礼。本当の名をシャナロットという。エストの強化やソウルを力に変換したりなど彼に積極的に協力していた彼女は、こうして壁尻状態になる前から度々彼と体を重ねることがあった。そのため薄紫色になったマン筋は濡れやすくなり、挿れられてから数日も空けば物足りなさで尻の下に水溜りができるほどになってしまっていた。
「ッ……♥︎ ぉぉ………………♥︎♥︎」
ブッ♥︎♥︎ ブピ♥︎♥︎ プスーー♥︎
一番右の尻はシャナロットよりもさらに大きく、そして唯一褐色肌であった。左右の尻たぶは、おそらく片方だけでも両手で覆い尽くせないほどのサイズだ。実りに実り、肥えに肥えたその二つの肉塊はルカティエルのよりもシャナロットのよりもタプタプ♥︎ プルプル♥︎ と扇情的に揺れる。
彼女はロザベナ。メルヴィアという魔術と呪術の栄えた国からやって来た呪術師であり、虚の影の森の手前で長い間石化していた。石化を彼に解いてもらった後はマデューラに居つき、そして見事にこの家に誘われて壁尻になってしまったというのが事の顛末である。
彼女は石化の影響でよく咳をしていたが、こうして口を塞がれ尻が露になると、咳の代わりに放屁をするように。しかしこれもこれで良いと思い、彼は放っている。
「ッ…………♥︎♥︎ 」
ヌリ……♥︎ ヌリュ♥︎ ヌリュ♥︎♥︎ ヌチチィ♥︎♥︎
旅の疲れを癒すため、数日ぶりにこの時がやって来た。
今回、彼が最初に味わうのはルカティエルだ。既にガチガチに硬くなり、準備万端になった剛直を尻からマンコにかけての綺麗な割れ目に擦り付ける。
ルカティエルは顔半分が亡者のものとなってしまうまでに亡者化が進行していたものの、後に彼に人の像の使用方法を教わり、完全な亡者化を防ぐことができた。彼に感謝を示したルカティエルはその礼としてマデューラへの招待を呑んだが、今や慰み物に。
ついこの前まで純潔なる処女だったものの、中途半端に頑丈だった体であったことが祟り、破瓜と同時に堕ちてしまう。チンポで撫でられるだけで愛液が噴き出し、そしてそのチンポをヌルヌルにコーティングしてしまうほどに。
ヌプ♥︎ ヌプププッ♥︎♥︎
「ッ♥︎♥︎ んふぅ…………♥︎♥︎ っ…………♥︎♥︎」
ズップ♥︎♥︎ ズップ♥︎♥︎ ズップ♥︎♥︎
十分にチンポを濡らすと、彼はルカティエルの尻を掴んでマンコに挿入。
しばらくお預けを食らっていたマンコはようやく望んでいた物を受け入れられ、キュッ♥︎ キュッ♥︎ と形をよく確かめるように強くチンポを締め付ける。ゆっくり腰を前後させチンポを出し入れすれば、高いカリで膣壁を抉り、そのたびに締め付けがより強くなった。
パン♥︎♥︎ パン♥︎♥︎ パン♥︎♥︎ パン♥︎♥︎ パン♥︎♥︎
「お゛ッ♥︎ オォッ♥︎ ホッ♥︎ ホッ♥︎ ホッ♥︎ んおぉ♥︎」
ズリュ♥︎♥︎ ズリュリュゥ〜〜ッ♥︎♥︎
「お゛♥︎ おぉぉ〜〜〜〜っ♥︎♥︎」
ドッチュンッ♥︎♥︎♥︎
「ッ♥︎♥︎♥︎」
以前までの凛としたルカティエルはどこへやら。
チンポが出し入れされる度、肉壁にゴリゴリ擦り付けるたびに汚い嬌声が壁越しに聞こえてくる。性と快楽の新たな世界を開拓してしまった彼女は、もう元に戻るのは難しいかもしれない。クリトリスもそう言っているようだった。
彼はルカティエルの膨らんで摘みやすくなった陰核を皮ごと親指と人差し指で挟むと、上下にゴシゴシと扱き始める。
「ッ♥︎♥︎ あっ♥︎ はぁっ♥︎ ンォ……っ♥︎♥︎」
ルカティエルは可動域の小さい尻を左右に振る。悶えているらしい。
ムクムク♥︎ トクトク♥︎ と脈動と膨張を続けるクリはすっかり立派な見た目に。陰毛のジャングルを抜けた後に目にするのは赤い宝玉である。
クリに集中してしまい腰の動きがおざなりになったが、そろそろクライマックスを決めてもいい頃合いだ。まだ二人も残っているのだから。
彼はルカティエルのクリをギュッと摘むと、白い尻に打ちつけるピストンを速めていく。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥︎♥︎♥︎
「お゛ぉ……っ♥︎♥︎ んぐぅ♥︎♥︎ イ゛っ♥︎ ぐぅ♥︎ イクイグイ゛グゥ……♥︎♥︎」
頭は壁に埋まっているが、ルカティエルの情け無い喘ぎ声はかなり聞こえてくる。よほど大きい声で鳴いているのだろう。締め付けが呼吸するように断続的に強弱を繰り返しているのを鑑みるに、ルカティエルは完全に堕ちてチンポの虜になってしまっていた。境遇を考えれば仕方ないがしれないが。
これからは剣ではなく尻を振って生きていくことになるだろう。そんな新しく生まれ変わった彼女には褒美が必要だ。
彼は腹いっぱいに白濁をプレゼントした。
ドピュルッ♥︎♥︎ ドビュッビュグゥゥゥゥッ♥︎♥︎♥︎
「オ゛ッ♥︎♥︎♥︎♥︎」
プシャァァァァァッ♥︎♥︎♥︎ チョロチョロチョロチョロ……♥︎♥︎
ビグンッ♥︎♥︎ ビグビグッ♥︎♥︎
熱々の快楽の波動の効果は絶大で、中身を出し切ったチンポの震え上がりがルカティエルにも伝導したかのように彼女本人の尻もビグッ♥︎ ビグッ♥︎ と跳ね上がる。噴出した潮は尻の下に水溜りを作り、さらに追い打ちの失禁で大きく広がっていった。
ルカティエルに中出しを終えて、次はシャナロットの番だ。チンポを名残惜しそうに咥えていたルカティエルだが、彼が多少力を入れて引っこ抜くとブポッ♥︎ と色々混ざった水音が。ボトボトと愛液やザーメンの混ざった塊や糸引く汁を垂れ流し、彼女はようやく離してくれた。
ペチン♥︎
「っ……♥︎♥︎」
彼はお次の尻に移る。
ムチッと肥えた尻たぶを軽く叩くと、シャナロットは跳ねる。
先程と同じように、まずは尻の割れ目に剛直を預ける。真っ白でふわふわした脂肪を見て完全復活を遂げた肉棒は、まだ本命に侵入していないというのにもう白濁流を吐き出してしまいそうになった。それほどの良い触れ心地ということである。
ムギュ♥︎♥︎ グニュッ♥︎♥︎ モギュ♥︎♥︎ モギュゥ♥︎♥︎
「〜〜っ♥︎♥︎ ぁ…………♥︎♥︎ ん……♥︎」
ムギュゥ♥︎♥︎ ニュッギュ♥︎♥︎ モニュ♥︎♥︎ モニュン♥︎♥︎ モギュッ♥︎♥︎
チンポをシャナロットの尻肉に挟んだ快感からは離れがたく、彼は我慢できずにそのまま尻コキを始める。鷲掴んだ尻たぶを真ん中に押し寄せて、柔らかく厚いそのクッションでチンポを刺激した。
ルカティエルとは違う、力強く締め付けるのではなく柔らかな包み込みもまた効くものだ。肉棒の興奮は既に最高潮に達しており、熱いマグマがキュッと上がった金玉の中でギュルギュルと渦巻いているのが分かる。それは今に飛び出すだろう。
その準備ができた時、彼は鈴口をキュッと閉じた菊門に押し付ける。細かな皺が亀頭に擦れ、そのくすぐったい感覚が射精の切欠になるのだ。
ビュグクッ♥︎♥︎ ブビュルルルルッ♥︎♥︎ ドクッ♥︎♥︎ ドクッ♥︎♥︎
「〜〜〜〜ッ♥︎♥︎ ぁぁっ…………♥︎♥︎」
押し付けられた鈴口はシャナロットのアヌスの中に白濁を流し込もうとするが、ガードは固く全て外に溢れてしまった。熱いザーメンをかけられて昂ったようではあるが。尻の割れ目がドロリと白濁に汚れたぐらいだ。
いずれ彼女の肛門を拡張して使えるようにする予定だったが、その時がさらに楽しみになるというものである。
彼はシャナロットの巨尻を持ち上げると、己が肉棒で下から支えるようにして、いよいよ濡れそぼったマンコに挿入する。
ヌププ♥︎♥︎ ニュプ♥︎ ニュプ♥︎♥︎
「あぁん…………♥︎♥︎ んぁ……♥︎♥︎」
ニュッ……プ♥︎♥︎ ヌププッ♥︎♥︎ パッチュ♥︎♥︎ パッチュ♥︎♥︎
挿入したチンポは間髪入れずに出し入れし始める。
ゆっくり腰を打ったとしても、柔らか過ぎるシャナロットの尻は大きく波打ちプルンプルンと軽快に揺れる。しかも柔らかいのは尻肉だけでなく、チンポを締め付ける膣肉もまた同じ。前後するチンポに絡みつくようにして刺激してくれていた。
タッパン♥︎♥︎タッパン♥︎♥︎ タッパン♥︎♥︎ タッパン♥︎♥︎
「お゛ン♥︎♥︎ んおっ♥︎ ほっ♥︎ ほっ♥︎ はうっ……♥︎」
ペッタンペッタンと腰を打ち付けられる度、餅のように形を変える尻肉。腰を振れば気持ち良く、見ているだけでも大満足できる。まさに尻餅、尻団子と呼ぶに相応しい。
壁の向こうから聞こえてくるシャナロットの喘ぎ声も可愛いものだ。ルカティエルほど完全に堕ちていないぐらいがやはり丁度いいのかもしれない。しっかり感じているのも良いことだ。
そんな優等生にはソウルを力に換えてくれる普段の礼も兼ねて、そろそろご褒美を渡さねばなるまい。彼の愚息は我慢の限界を迎え、彼女の中で爆発した。
ドビュブブルルルッ♥︎♥︎ ドプッドプドプッ♥︎♥︎♥︎
「お゛ッ♥︎♥︎ あぁ゛っ…………んぁっ♥︎♥︎♥︎」
ビグンッ♥︎♥︎ ビグビグビグッッ♥︎♥︎ ブルッ♥︎♥︎ ブルルンッ♥︎♥︎
「あ゛あ゛ぁ…………っ♥︎♥︎ お゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜…………♥︎♥︎♥︎」
爆発した白い濁流はシャナロットの膣内とその奥の子宮を埋め尽くす。今日一番の射精量で、彼女も彼女の巨尻にしがみついた彼も中々余韻から抜け出せなかった。
ギュウゥゥ〜〜ッ♥︎♥︎ と尻肉を鷲掴んで離さず、膣肉で血を咥え込んで離さない。最後の一滴まで搾り取られてしまいそうだ。しかし、しばらくして勃起状態を維持できなくなってしまったチンポは萎え、そのせいでスルリとマンコから引き抜くことができた。
栓を失ったマンコはドロリと精子の塊を垂らす。勿体無いかもしれないが、一度マン肉を摘んで閉じてやっただけで、またクパッ♥︎♥︎ と開いてしまっても完全に萎えた彼は再び閉じなかった。
ブルッ♥︎♥︎ プルルッ♥︎♥︎
「ぁぁっ……♥︎♥︎ はぁ…………ん…………♥︎♥︎」
シャナロットにかなり絞られてこれで終わり……と思いきや、まだあった。
ルカティエルの喘ぎ声は大きいと言ったばかりであるが、こっちも大概である。というより、こちらは別の音も入ってきているのでルカティエルよりもうるさい。
ロザベナをすっかり忘れていた。
ブッ♥︎♥︎ ブピッ♥︎♥︎
壁尻状態にしてから放屁ばかり。
以前から石化されていた時に体に溜まったガスでよく咳をしていたのは覚えているが、上が塞がると今度は下から出すしかない、ということのようだった。
彼女はルカティエルやシャナロットよりもさらに肉付きが良く、また三人の中で唯一肛門拡張が進んでいる。おかげでアヌスは縦割れ、マン肉も豊満だが使い過ぎにより締め付けは他二人よりかは無い。
それでも十分扇情的だった。萎えていたが、肉棒は弱々しくも再び勃ち上がる。
ムギュ♥︎♥︎ ムギュ♥︎♥︎
「んほっ……♥︎♥︎」
ヌプププゥ〜〜ッ♥︎♥︎♥︎ ヌプ♥︎♥︎ ヌプ♥︎♥︎
「ほお゛ぉぉぉぉ〜〜〜〜♥︎♥︎♥︎」
彼女なら多少乱暴に扱っても構わない。前準備など要らないだろう。
デップリとした尻を鷲掴み、彼は勃起したチンポをうるさい縦割れに当てがうと、ズブズブと中に沈めていく。壁の向こうからもうるさく喘ぎ声が聞こえてくるが、これも無視。掴んだ尻肉を揉み回しながら、あまり強く締め付けない腸内にピストンをする。
ヌッップ♥︎♥︎ ヌッップ♥︎♥︎ ヌッップ♥︎♥︎
「おおぉ♥︎♥︎ あぁ♥︎♥︎ んはぁ…………♥︎♥︎」
それなりに無茶してやっているため、念入りに刺激しなければ出るものも出てこない。ゴリゴリと腸壁をカリに亀頭で抉るようにすれば、ロザベナも彼も熱い息を吐くようになる。尤も、彼の金玉は痛いほどに上がっているため実質プラマイゼロである。
腰を引く度にチンポとアヌスの間からブッ♥︎ ブッ♥︎ と空気が漏れ出ているのはご愛嬌。
ヌプッ♥︎♥︎ ヌプッ♥︎♥︎ ブルッ♥︎♥︎ ブルルンッ♥︎♥︎
「お゛おん♥︎♥︎ あぁん……♥︎♥︎ お゛うんっ♥︎♥︎」
ブッ♥︎♥︎ ブポッ♥︎♥︎ プピッ♥︎♥︎
締め付けが弱いとはいえ、抜こうとすれば尻はついてくる。その時に揺れる贅肉塗れの巨尻はやはり圧巻の景色であり、自ずと興奮が再燃してきた。チンポに最後の元気が集まっているのが分かる。
ここまで来たら一気にラストスパートをかけることに決めた。
パンッ♥︎ パンッ♥︎ と腰が尻肉に当たる度、褐色の肉は今まで以上にえげつない波打ちを見せる。中に詰まっているのは脂肪だろうが、ただの脂肪ではないのではないかとさえ思わせるほどだ。腸内も負けないぐらい柔らかい。いつの間にか、彼はロザベナの巨尻にしがみついて腰を振っていた。
そして……
ドピュッ♥︎♥︎ ドビュク♥︎♥︎ ビュルルルルッ♥︎♥︎
「んお゛おおん♥︎♥︎ ほおぉぉ♥︎♥︎ お゛ほォ♥︎」
チョロロロロロロ♥︎♥︎
最後の一発を思い切りぶち撒ける。この時だけアヌスの締め付けはギュッと強まり、それが射精の手助けにもなった。
ロザベナも獣の唸り声のような声を上げ、失禁。下に黄色の水溜りができるが、そこにさらに糸を引く粘液もボタボタと垂れていた。それは愛液だとすぐに解するが、もう彼には少しの精力も残っていない。よって、今回は残念ながらマンコはお預けである。彼女はまだまだ足りないようで、「まだシたいです」と言うかのようにフリフリと尻を振るが、無理なものは無理だ。
ヌッ……♥︎♥︎ ポンッ♥︎♥︎
「んあっ……♥︎♥︎」
ブッッ♥︎♥︎
アヌスから抜けば、やはりおならが漏れる。
ロザベナを以って、完全に精力を使い果たした彼。今度もまた回る順番を変える必要があるだろう。ロザベナを最初にするか、あるいは二番目にするか。
この家にある尻はまだ三つだけだが、これからも増えていくだろう。
砂の魔術師や、闇の落とし子などもいいかもしれない。
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