※この作品はR-18です。

FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》   作:左 

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夜渡りは三日目の夜まで行けないようです

 円卓の夜渡りたちは、夜に対抗するため呼び寄せられた『英雄』の集まり。

 夜渡り同士の繋がりも確かに強く、互いをリスペクトしていたり、連携によって数々の戦いを制し危機を乗り越えてきた。

 しかし彼らも百戦錬磨の戦士ではない。

 何度も夜を渡る中で、無様に敗北していたことも……

 

 

───────────

 

 

 霊鷹に運んでもらい、リムベルドにやって来た隠者と復讐者。

 

「お人形ちゃん、鳥さんは教会に降ろしてくれるみたい」

 

「……聖杯瓶は取れるが、ルーンが稼ぎづらいな。周りの有象無象から地道に集めなくてはいけないじゃないか。面倒な……」

 

「大丈夫。私たちはもう何回も夜の王を倒してきてるし、だから二人で手分けするようにって皆んなで決めたんだから。私たちも、頑張ろう」

 

「ふん、足を引っ張ることだけはするなよ」

 

 風に乗る霊鷹にぶら下がりながら、二人はそう会話していた。

 最初の着地点は教会。回復アイテムは取れるが、レベルは稼げずある意味少々厄介。

 これまで四体の夜の王を屠ってきたため、仲間内で二人での出撃もできるようになった。

 二人だけの初仕事。なんとしてでも成功させたいところ──

 

 

───────────

 

 

 パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎

 パチュッ♥︎ パチュッ♥︎ パチュッ♥︎ パチュッ♥︎

 

「「お゛ぅっ、お゛んッ♥︎ おっ゛♥︎ ほォ゛っ♥︎♥︎ んお゛ッ゛♥︎ なっ、なんでぇ゛ッ♥︎♥︎」」

 

 リムベルドに着地して数秒後。

 聖杯瓶を素早く手に取った隠者と復讐者だったが、飛びかかってきたネズミ二匹との接近戦の相性が悪すぎてレベルで即ダウンしてしまった。

 そのままネズミたちに覆い被さられ、ペニスで下着ごとまんこを貫かれて交尾を始められてしまう。

 

「んお゛お゛ッ゛♥︎♥︎ ネズミさんチンポッ、太いぃっ♥︎♥︎ お゛お゛ぅッ、はっ、速っ♥︎ これイ゛クっ、動き速くてすぐイ゛グっ……♥︎♥︎ お゛っお゛っお゛ッお゛ッオ゛オッ♥︎♥︎♥︎」

 

 人間大のネズミのペニスなのだから、当然そのサイズも規格外。しかし先端が丸みを帯び、そこまで長くもないからかあまりにも負担がある、ということも無く。

 ただでさえ膣全体を刺激されるごんぶとチンポと、ネズミ特有の高速ピストンを受けて、隠者はすぐにイッてしまう。

 潮を噴き出し、ネズミの腹をびしょびしょに濡らしてしまう。

 

「ふぎぃっ♥︎♥︎ んんんッ♥︎♥︎ やめっ、やめろッ♥︎ 交尾しか脳のないッ……下衆なっ゛……♥︎♥︎ お゛お゛ぉ゛んん♥︎♥︎ こっ゛、壊れり゛ゅッ♥︎♥︎」

 

 人形の体を持つ復讐者。

 ネズミもそれをわかっているのか、雌相手ではなくオナホを扱うように荒いピストンをバックで打ちつけている。

 小柄な彼女にネズミペニスは大きすぎて、快楽と確かな苦しさ、ダメージを与えている。だがやがて快楽の方が上回ってきており、彼女の奥底にマゾ嗜好が生まれつつあった。

 

 ブビュルルルルルゥゥッ♥︎♥︎♥︎

 

「「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ……♥︎♥︎ イグイ゛グイグイグぅ…………っ♥︎♥︎」」

 

 齧歯類の繁殖力は高い。

 ネズミもその例に漏れず、体長の三分の一近くを占める金玉を持っており、一度の射精で吐き出す精液量も凄まじい。

 隠者の膣はちんぽで栓をされているものの、その量に耐えかねて白濁が逆流。復讐者はというとボンッと腹を膨らませ、立派なザーメンボテ腹を披露。二人とも白目を剥いて気絶しながら絶頂するのだった。

 

 その後、何度かの射精を経てネズミがようやく興味を失ったと思えば周りの兵士たちにヤリ捨て現場を目撃され、一日中輪姦されてしまい、一日目の夜にちゃんと敗北した。

 

 

───────────

 

 

 安寧者たちの試練により、仲間と逸れてしまった葬儀屋。

 

「……何ということでしょうか。まさかバラバラに分散させられて、拠点に転送までされてしまうとは……」

 

 一日目、夜の雨がリムベルドを侵食し始めた頃。

 天から光が漏れ、地上に降り注いできたかと思えば、三人で出撃していた夜渡りたちはそれぞれ別々の拠点に転送させられ、安寧者の試練を与えられていた。

 葬儀屋が送られたのは鍛冶村。目の前から、こちらに向かってのしのしと歩いてくる角の戦士が見える。

 

「今はなんとか一人でしのぐしかない、ようです。ここを切り抜けて皆さんと合流しなくては……」

 

 葬儀屋は鎚を握りしめて、目の前の敵へ立ち向かう。

 安寧者の試練ではほぼ乱闘状態になる。他の敵の乱入があったりと、一対多を強いられるわけでない以上、勝機はある。

 距離の迫った角の戦士の頭部に向けて、ジャンプした葬儀屋は鉄の塊を振り下ろす──

 

 

───────────

 

 

 バチュンッッ♥︎♥︎ バチュンッッ♥︎♥︎ バチュンッッ♥︎♥︎ バチュンッッ♥︎♥︎ バチュンッッ♥︎♥︎ バチュンッッ♥︎♥︎

 

「お゛ひッ♥︎♥︎ はひぃッ♥︎♥︎ お゛んお゛んお゛んッ゛♥︎♥︎ もッ、もう゛やめッ゛……♥︎♥︎ ぐお゛お゛ぉ〜〜……っ♥︎♥︎ お゛まんこしんじゃうぅ゛……♥︎♥︎ んおッ♥︎♥︎」

 

 レベルはまだ。

 ダメージをあまり出せず、角の戦士の強靭すぎる肉体を崩すこともできず。葬儀屋は一撃で敗北してしまう。

 その後は村の家の中に連れ込まれて、ひたすらバックで突かれていた。

 中には墓守ゴーレムも何羽か佇んでおり、戦士と葬儀屋の交わり(蹂躙)を興味深そうに眺めていた。

 

 バチィィン

 

「んほお゛お゛おン♥︎♥︎ お゛ッ、あへっ……♥︎♥︎ おっ、尻っ♥︎♥︎ 叩かにゃい、でぇ……♥︎♥︎ お゛ッお゛ッお゛ッ♥︎ やめっ、いきなり再開してはッ♥︎♥︎ 子宮死ぬ゛ッ♥︎♥︎ お゛ほおぉぉっ、イ゛グイグイグイグイグ…………♥︎♥︎」

 

 角の戦士のスパンキングは強力。彼女の巨尻に打ち込まれると、ぶるるんッと凄まじい波打ちを起こし、尻たぶに大きく真っ赤な楓模様を残す。

 加えて戦士のちんぽもcm以上ある巨根である。葬儀屋の奥の奥まで貫かんとするほどの全力ピストンをお見舞いしてくる。

 彼女がアナルをひくひくと開閉させていると、角の戦士はピストンを止めて墓守ゴーレムたちに任せる。

 ゴーレムたちはその嘴で肛門をつつき、葬儀屋にもどかしさと屈辱を与えていた。

 

 ドプッ♥︎♥︎ ビュグルルルルッ♥︎♥︎♥︎

 

「お゛お゛お゛オォ゛ーーーーッ゛ッ゛♥︎♥︎♥︎ イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グゥゥっ♥︎♥︎ おにゃか膨れましゅぅ゛う゛う゛う゛ッ♥︎♥︎♥︎」

 

 ボンッ♥︎♥︎ ボテッ♥︎♥︎

 

 角の戦士の大量射精を受け、葬儀屋の中で白濁の津波が荒れ狂う。子宮の中までぎっしり満たしてしまい、華奢な彼女の腹部はぽっこりとした妊婦腹に。

 性欲を発散できた角の戦士は自分の衣服を整え、家屋から出て行ってしまう。

 あまりの射精の威力に絶頂気絶してしまった葬儀屋はその場に捨て置かれ、墓守ゴーレムの玩具にされてしまうのだった。

 

 絶頂の余韻の中でゴーレムたちにクリや乳首、アナルをつつかれて小イキを繰り返していた彼女は、迎えに来た仲間たちに発見されることはなかった。

 その後夜の雨で完全にやられてしまい、雨の収縮先に転送された時、仲間二人に全裸で明らかに事後である姿を晒してしまう。

 戦線に復帰もできず、三人は一日目の夜に敗走した。

 

 

───────────

 

 

 二日目夜の最終収縮を迎えるレディと葬儀屋。

 

「あの二人組……最後の敵は忌み鬼のようですね」

 

「久しぶりに戦う相手だ……。三つ首の獣以来になるだろうか。ルーンの力は十分だが、油断しないように戦おう」

 

「そうですね。彼らを倒し、夜を象る者に至りましょう」

 

 三日目に見えるのは原初の夜の王『夜を象る者』。それを目前とした現在、ここで負けるわけにはいかなかった。

 二人は獲物を構えて、悠然と歩んでくる忌み子二人に備える。

 彼らはあまり強い敵ではない。動きも読みやすく、避けやすい。

 ハッキリ言ってレベルもしっかり上げてきているレディと葬儀屋の敵ではないのだ。

 本来ならば。

 

 

───────────

 

 

 バチュンッ♥︎♥︎ バチュンッ♥︎♥︎ バチュンッ♥︎♥︎ バチュンッ♥︎♥︎ バチュンッ♥︎♥︎ バチュンッ♥︎♥︎ バチュンッ♥︎♥︎

 

「「う゛ッッほお゛お゛オ゛オ゛オォ゛ォッ゛♥︎♥︎♥︎ 」」

 

 レディと葬儀屋は敗北した。

 本来敵にはならないはずの強さだが、忌み子と戦うのが久しぶりだったせいかディレイについていけず、まんまと二人してやられてしまったのだった。

 レディの引き締まった丸尻と葬儀屋のパツパツに張り詰めた巨尻は、忌み子たちのヘビーな種付けプレスによって潰されながら犯されていた。

 

「ほッほッほッ♥︎♥︎ お゛お゛おおおっ♥︎♥︎ ちんぽデッ、カッ……♥︎♥︎ つっ、ちゅぶれるぅ……♥︎♥︎ イグイグイグぅ……♥︎ イキ死ぬ゛ぅぅ♥︎♥︎ んほおおお♥︎♥︎」

 

 忌み子のデカチンと一発一発が重い種付けプレスにより、レディは誰にも聞かせたことのない嬌声を上げる。

 普段はクールな彼女も高いカリで膣壁を削られ、馬のような巨根で子宮口を数百キロの体重で打ち付けられては堪らない。頭はショートし、ちんぽを堪能する以外のことができなくなってしまう。

 プレスの度にアナルもパクパクと開閉し、悦んでいることが丸わかりだった。

 

「ンぶぅぅ〜〜〜〜っっ♥︎♥︎ んぢゅ♥︎♥︎ むちゅう♥︎♥︎ ぷはっ、ほひっ、ひぃッ♥︎♥︎ 重いっ♥︎ イクっ、死んじゃいますぅぅ♥︎♥︎ ほぉ゛お゛お゛ぉ〜〜っ♥︎♥︎ おっ、おっ♥︎ おっ♥︎♥︎ お尻熱いぃッ♥︎♥︎」

 

 葬儀屋は忌み子に口も蹂躙される。

 強い臭気の放たれる唾を飲まされ、舌をねぶられ、彼女はとことん穢されてしまう。

 馬のようなちんぽは子宮を打ち、その後ろの内臓までも刺激する。忌み子のピストンによって葬儀屋の腹の中の空気が、アナルから出入りを繰り返しおならのように音を鳴らす。

 肛門が熱くなり、全身の穴を犯されているかのような感覚に葬儀屋は身を焦がす。

 

 ドブッ♥︎♥︎ ドプッ♥︎♥︎ ブビュルルルルルルルルゥゥッ♥︎♥︎

 

「「んッほおおおおお゛お゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♥︎♥︎♥︎ イ゛ッッグゥゥーーーーッ♥︎♥︎」

 

 ブスッ♥︎♥︎ ブゥゥゥッ♥︎♥︎

 

 忌み子の穢れた白濁が二人の中に流し込まれる。

 とてつもない勢いで子宮にザーメンを叩きつけられ、腸の中に出入りしていた空気が放屁のように一斉に排出させられる。

 子宮の中も逃げ場を失った大量の白濁により満たされ、ぽっこりと二人の腹を膨らませていた。

 忌み子に犯され放屁させられ、屈辱の中で絶頂させられた二人。そのまま彼女らはしばらく犯され続け、結局夜の王に至ることができないまま敗北が決定したのだった。

 

 

───────────

 

 

 リムベルド中央の砦を攻略する隠者、レディ、復讐者の三人。

 

「さっきトロルの影は見えなかったわ。あの大きな魔力壺を投げられることはないから、まだなんとか立ち回れるかも」

 

「魔女様の言う通りだわ。坩堝の騎士でも失地騎士でも、相手一人を囲んで倒す。この方針でいくとしよう」

 

「ルーンの力が足りないとはいえ、気に食わないな。だが確実に倒せる方法を取らねば負けるのは私たちの方……。各個撃破してルーンと武器を集めるぞ」

 

「魔女様は魔術で後方支援を。復讐者はファミリーを召喚しつつ、私と敵を惹きつける。行こう、二人とも」

 

 地下のボスをなんとか倒し地上に出たまでは良かったが、レベルはまだ。

 レディをリーダーに据え、レベルの低さをカバーできる作戦を立てる。上手くいけば順調に武器も力も蓄えられるはずだった。

 しかし現実は甘くなかった。いくら作戦を立てようとも、砦を占拠する失地騎士と老獅子たちの軍勢を一気に相手することはできず……

 

 

───────────

 

 

 三人は結局敗北してしまった。

 しかしトドメを刺されて敗北が決定させられることはなく、流刑兵たちに捕らえられて幽閉されてしまう。

 それからは、彼女たちは流刑兵の慰み物として扱われることに。

 

 ズプッ♥︎♥︎ ヌブッ♥︎♥︎ ズブッ♥︎♥︎

 クチュクチュクチュ……♥︎♥︎

 

「あっ♥︎♥︎ んんッ、くぅ……♥︎♥︎ やめっ♥︎ アナ、ルっ……♥︎♥︎ 責めるなぁっ……♥︎♥︎ う、ほおおおお……♥︎♥︎ 焦らすなぁ……っ♥︎♥︎ イ、イクぅ……♥︎ イカせ……てぇ……♥︎♥︎」

 

 レディは背面座位でケツ穴をちんぽで犯されながら、指先で膣口を優しく弄られる。

 引き締まった尻肉の感触が素晴らしく、流刑兵は自身の胡座の上でそれを楽しんでいる。アナルに突き刺さったぺニスは彼女の肛門周りの発達した筋肉で締め付けられ、射精に誘われるのも時間の問題だった。

 手マンでレディを焦らしながら締め付けを強めさせ、自身は楽しみつつ彼女は絶頂に至れないという、傷つけない拷問を行なっていた。

 

 

 パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎

 

「あんッ♥︎♥︎ あっ♥︎♥︎ イっ、イク……♥︎♥︎ だめ、おっぱい吸わないでぇ……♥︎♥︎ おまんこ……っ♥︎♥︎ とお尻ぃ……♥︎ ど、同時になんてぇ♥︎♥︎ あっ、ほぉ♥︎ おっ♥︎♥︎ おっ♥︎♥︎ んほぉっ……♥︎♥︎」

 

 隠者は四人の流刑兵に群がられていた。

 二人は彼女を挟むようにして、下からアナルを。上からまんこをちんぽで突いている。残る二人は脇から顔を出して彼女の勃起した巨乳の先端を口に含んで吸っていた。

 レディの締め付けの強い穴とは違い、隠者の下の二穴は脂肪を纏ったふわふわな感触。まんこもケツ穴の入口も柔らかく、侵入者を拒まなかった。

 両穴責めと乳首責め。恵体である隠者だからこそここまで欲張った責め方がニーズになるのだ。流刑兵の中でも彼女は特に人気があり、代わる代わる男たちが犯していく。

 

 

 ミヂッ……♥︎♥︎ ミチ、ミチッ……♥︎♥︎

 

「んぎいぃぃぃぃ♥︎♥︎ キツっ……♥︎♥︎ ぐぅ゛ォ゛ぉ゛♥︎♥︎ しっ、死ぬ゛っ♥︎♥︎ 奥までッ、入っ……ッ♥︎♥︎ お゛ッ、ごぉおおおおっ♥︎♥︎ 外せぇっ゛♥︎♥︎ 外せえぇぇ゛ぇ゛っ♥︎♥︎」

 

 復讐者はなんと老獅子の腹に縛りつけられ、その極太獣ちんぽを収納するオナホケースとして使用されていた。

 長く太い、ラージクラブのようなペニスを突き刺されて復讐者は感じるどころか死にかけている。人形の体のため中まで人間の生体を真似ているわけではないが、膣の奥底まで作られておりそこまでみっちりペニスが詰まっている。

 快感と痛みの狭間で苦しみながらも、彼女は確かに何度も絶頂していた。老獅子が復讐者の膣で射精、もしくは放尿する度に風船のように体が膨らみ、内側から圧迫される感覚に狂わされていた。

 

「「「んほおおおおおおっ♥︎♥︎♥︎ もっ、もう解放して(しろ)ぇぇぇッ♥︎♥︎」」」

 

 夜に蝕まれようとも三人は解放されず。

 数日間砦に幽閉された後、ようやく力尽きて解放された。

 敗北し円卓に転送された時の三人の姿は、性奴隷としか言えないもの。全員全裸で、レディは肛門が、復讐者はまんこが、隠者はそのどちらもがぽっかりと空洞化しており、おまけに乳首も勃起した状態から戻らなくなってしまっていた。

 しばらくは男性陣が配慮し接触しないようにそ、出撃も控えて療養に専念していくとのことである。

 

 

 夜を渡り、夜の王を狙う中で勝利だけがあるわけではない。

 幾度となく敗北を繰り返し、そして本当の厄災を討つ。

 それが夜渡りなのだ。

 

見たい話

  • メリナ
  • ラニ
  • マレニア
  • ミケラ(&トリーナ)
  • マリカ
  • レダ
  • フィア
  • 隠者
  • レディ
  • 復讐者
  • その他
  • その他(エルデ以外)
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