FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》 作:左
「あら、あなた。獣狩りは順調かしら」
女医ヨセフカ。彼女の診療所は、獣狩りの夜に際して、生き残りの住人を受け入れる避難所としても使われている。
あくまでも、彼女が「連れてこい」と言っただけであり、保護以上の何が行われているかは狩人の知るよしも無いのだが。
ただの気まぐれで(偽)ヨセフカの元を訪れた狩人は、扉越しに声をかけられる。
「あなたのおかげで、何人かここへやって来てくれたわ。中には、とても傷ついた人もいたけど。でも治験者が多くても、私は気にしないわよ。だって、とても有意義なんですもの」
ヨセフカは扉越しにそう笑う。
そして「ああ、そうそう」と切り出す。
「あなたにも何かお礼をしなくてはいけないわね。そうね……。中へ、入ってもらえるかしら」
ギギギギ、と軋みながらドアが開かれる。
ドアの先は暗がりであり、ヨセフカの真意がわからない中、狩人は安易に踏み込もうとは思えなかった。
そんな彼の心情を察してか、ヨセフカはどこかからか投げかける。
「怖がらなくていいのよ。あなたには何もしないわ。ただ、ちょっとお礼と試験をしてみたいのよ。さあ、どうぞ」
ヨセフカに促された狩人は、警戒をしつつもゆっくりと歩みを進める。
一歩、一歩と床板を踏み締めるごとに悲鳴のようにギシ、ギシッと音が鳴った。
ヨセフカ本人は未だ狩人の前に姿を見せず、暗い処置室のような場所に彼がたどり着いたところで、また声をかける。
「さあ、そこの診察台にあるわよ。あなたにプレゼントとしたい……とっておきの──」
「
ヨセフカの声色が変わった。
オナホールとは、男性が自慰を行う際に使用することがある道具の一つである。
女性器を模した柔らかい穴にイチモツを突っ込み、擬似的なセックスをして性欲を発散する。
狩人もそれは理解できる。記憶を失う前、自身もそれを使った経験があるのかは知らないが、用途だけなら説明することもできる。
ヨセフカが「オナホ」と呼んだ物体は、しかし狩人の知っている玩具の形態をとってはいなかった。
『っ……♥︎ っ……♥︎』
「どうかしら とっても可愛いでしょう あなたが連れて来たのよ。たしか、娼婦だったかしら」
診察台の上で体をくねらせていたのは、人間の胴体だった。
腕と脚が無く、表面がぬめっている軟体動物のような。しかし、模様は星空を思わせるように青地で白い斑点模様が無数に散りばめられていた。
しかも、〝それ〟は狩人の知っている顔をしていた。
聖堂街の奥深くで出会った、娼婦アリアンナである。
「彼女の中には穢れた血が入っていたのよ。ご存知かしら……。かつて、医療教会の高尚な血を持ち出した者がいた。それが、カインハーストの貴族たち。彼女は、その傍系だったようね」
プルプルと動くアリアンナは、言葉も発せない。
形はともかく、それ以外の外見の要素として、狩人はあるものを想起していた。
それは上位者の一角とされる、星界からの使者。
あれをアリアンナの形を保ったままオナホにしたような、おぞましくも不思議な光景だった。
「どうぞ、触ってみてもいいのよ」
『ッ♥︎ っ〜〜♥︎♥︎』
促されるままに狩人が手袋を外し、アリアンナだったものに手を触れる。
ひんやりとしていて、ハリのあるプルプル具合。ゼリーよりも反発性があり、濡れてもいない。だがしっとりとしていて、肌触りが心地よい。
そして太ももが消失しているため、少しわかりづらかったものの、彼女の股間にはやけに精巧に造られた穴があった。
「ウフフフフッ、見つけてしまったのね♥︎ いいのよ、抗いがたいものでしょう。男性と女性、突き詰めればそうするために存在しているのですから♥︎」
狩人が指で穴に触れると、ヌチィ♥︎ と水気があり、指を離すとともに糸を引く。
アリアンナのまんこは常に濡れそぼり、男に使われるためだけの存在に作り変えられてしまっていた。
元々血の聖女であり、そして娼婦である。
ヤーナムの民のため、男のためと体を売っていた彼女にはまさしくお似合いの末路、なのかもしれない。
ビクッ♥︎ ビクッ♥︎ プルプル♥︎
『ッ♥︎ ッ♥︎』
「さあ、彼女もあなたを望んでいるわ。一息に、彼女を解放してあげて。ずっと焦らされて、可哀想でしょう♥︎」
狩人は言われるがままに下衣を脱いでいく。
アリアンナが何を主張しているかは狩人にはさっぱりだが、ヨセフカの甘い誘惑に乗せられるままに熱を持ったちんぽを放り出した。
指でアリアンナの穴を広げて、そのまま挿入。
ズッ……プンッ♥︎♥︎
『ッ゛〜〜〜〜♥︎♥︎』
ビクビクッ♥︎♥︎
狩人の肉棒が新入すると、オナホのアリアンナは体を震わせる。
膣壁はミチミチとちんぽを締め付け、最高級の快感を与えてくる。
ツンと乳首が勃った、彼女の巨乳を鷲掴み、そのまま狩人は腰を動かし始めた。
ズプッ♥︎♥︎ ズブッ♥︎♥︎ ジュブッ♥︎♥︎
グポッ♥︎♥︎ グポッ♥︎♥︎
『ッ゛ッ♥︎♥︎ ッ゛ッ〜〜♥︎♥︎ ッ゛ッ♥︎♥︎』
「ウフフ、二人とも満足してくれたみたいで良かったわ」
巨乳を弄びながら腰を前後させる狩人。
ギュッと乳首をつねっても、すぐに形は戻ってしまう。しかしその刺激は確かにアリアンナに伝わっており、乳首を触られるたびにまんこを締める。
やがて狩人は上位者オナホに魅せられてきたようで、診察台に上がり、アリアンナにまたがる。
より激しく、強く、腰を打ちつける。
パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎
『ッッ♥︎♥︎ ッ゛ッッ〜〜〜〜〜〜♥︎♥︎♥︎』
狩人の種付けプレスを受け、アリアンナの残されたわずかばかりの理性はショート寸前に。
小さな小さなケツ穴からプッ、プッと空気が出入りする。
初めて会った時から美人とは思っていた。そんなアリアンナを、まさかこんな形で抱けるとは思っていなかった狩人。
だが、それでもこの気持ちよさは本物である。
狩人は種を彼女に吐き出した。
ドプッ♥︎♥︎ ドプッ♥︎♥︎ ドプゥゥッ♥︎♥︎
『──────ッ゛ッ゛ッ゛♥︎♥︎♥︎』
射精を受けたアリアンナは、自ら動けないはずながら体をのけ反らせる。
狩人が吐き出したザーメンが、彼女の下腹部あたりで薄らと貯留しているのが透けて見える。
美女に子種をぶち撒けることは、血の匂いに酔う狩人にとっても気分の良いことだった。
「気持ちよくイケたかしら♥︎ 上位者は彼ら同士では子を成せないのよ。人間の種があれば……あるいは、赤子を得られるのかしら」
ヨセフカが再び声をかけてくる。
イクまでのは間、口を出してこなかったのは彼女なりの優しさである。
膣からコポポ……と性液を垂らすアリアンナは、小さくビクつくばかりであり、彼女もイッた反動を受けていた。
「あなたへのプレゼントは彼女だけじゃないのよ。さあ、もう少し先へどうぞ」
狩人はズボンを上げ、ベルトを軽く巻く。
そしてまた、促されるままに足を進めた。
そこには二つ目の診察台があり、その上にアリアンナに似た物体が置かれていた。
しかし形状が彼女とは違っており、四つ這いになり、体を箱のように折り畳んでいる体勢で、狩人の方へ顔を向けている姿勢を取っていた。
「そちらの方は医療教会の方ね。たしか、ヤハグルからの避難者だったかしら さっきの娼婦とは相容れないようだったから、彼女は膣じゃなくてお口の方に重きを置いた形にしましたわ♥︎」
二つ目のオナホは、尼僧アデーラのなれ果てだった。
土下座するように体を折り畳まれ、箱化した彼女は口を突き出してモノをしゃぶる役割に特化させられている。
表面はアリアンナと同じように星界からの使者のようになっており、オナホあるいはダッチワイフに変化させられてしまっていた。
『ゥォ゛ッ……♥︎♥︎ ォ゛ッ……♥︎』
(あっ、か、狩人さまぁ♥︎ 私のもとに来てくださったのですね♥︎♥︎ こ、このような形にされてしまいましたがッ♥︎ 私は貴方に変わらずお仕えいたしますッ♥︎)
「あら、さっきよりも少し元気になったみたいね♥︎ 彼女、ずっと怯えて動かなかったのだけれど。あなたのことをずっと待っていたみたいね♥︎」
狩人はおもむろにズボンを下ろし、再びちんぽを握る。
無様に唇を窄めて突き出すアデーラに、狩人の性欲と支配欲がまた湧き上がってきたのだ。
チュ……♥︎♥︎ ムチュゥ♥︎♥︎
『ッッ♥︎♥︎ ッ……♥︎♥︎』
(ほッ♥︎ か、狩人様のッ……♥︎♥︎ これが狩人様の、おちんぽっ……♥︎♥︎ あ、熱くて、どっ独特な匂いが……ッ♥︎♥︎)
狩人は突き出された唇に、亀頭を擦り付ける。
アデーラの口から溢れるローション代わりの唾を絡めつつ、クチュクチュと音を立ててちんぽにキスさせた。
意識が封印されたアデーラは好き勝手されながらも、改造前からの狩人への心酔を忘れることはなく。
擦り付けられるちんぽに虜になってしまい、さらに唾を溢れさせてしまう。
ズブブッ♥︎♥︎ グポッ♥︎♥︎ ヌポポッ♥︎♥︎
『ォ゛ォ゛ォッ……♥︎♥︎』
(おおぉぉぉっ♥︎♥︎ 狩人様のおちんぽキタぁぁぁっ♥︎♥︎)
いよいよアデーラの口にちんぽが挿入される。
肉体を動かさないはずだというのに、アデーラの口はちんぽに吸いついて離さず、狩人が腰を動かすのにも一苦労。
しかし刺激は程よく強く、狩人はすぐにフィニッシュへと連れていかれそうになってしまう。
グポッ♥︎♥︎ グポッ♥︎♥︎ ジュボッ♥︎♥︎
『ボッ゛……♥︎♥︎ ォ゛……ッッ♥︎♥︎ ゥ゛ォ゛ォ……ッ♥︎♥︎』
(はあぁん♥︎ 狩人様のっ、素晴らしいイチモツ♥︎♥︎ こっ、この太さと長さはぁッ♥︎ わっ、私しか受け入れることはできませんッ♥︎♥︎ さあっ、どうか狩人様♥︎ 私の中にッ、種をッ♥︎ おお゛ッ♥︎♥︎)
アデーラは一切の嫌悪感なく狩人を受け入れる。
狩人の方も彼女の口に慣れ、ピストンをテンポ良くできるように。
後頭部を掴んでジュポジュポとオナホコキを始めた。
ジュボッ♥︎♥︎ ジュボッ♥︎♥︎ ジュボッ♥︎♥︎
『ッッ♥︎♥︎ ォッ゛♥︎♥︎ ンォ゛ッ♥︎♥︎』
(はっ、激しいっ♥︎♥︎ まるで私を物のように♥︎ しかしっ、それで構いません狩人様♥︎ もっと私の口でッ♥︎ お口オナホでおちんぽ気持ちよくしてくださいませェッ♥︎♥︎ オ゛オ゛ホォォンッ♥︎♥︎)
狩人の耳には入らないが、アデーラは意思だけでも無様で下品な声をあげていた。
まんこを掘られているわけではないのにここまで喘ぐのは、偽ヨセフカの改造の賜物である。
狩人はやがてアデーラの伸びきった口そのものを掴み、ちんぽを扱く。そんな最低な使い方をされても彼女は怒ることなく、射精をただ悦んで受け入れるのだった。
ビュプッッ♥︎♥︎ ブビュルルルルゥゥッ♥︎♥︎
『ォ゛ォ゛ホォッッ…………♥︎♥︎』
(お゛ほおおおおっ♥︎♥︎ 狩人様の熱々ザーメン♥︎♥︎ お口の中にッッ♥︎ ひぃぃぃっ♥︎♥︎)
アデーラの中に容赦なく精子を吐き出した狩人は、彼女の口からブッッポンッと軽快な音を立てて肉棒を引き抜く。
口で受けたザーメンは、逆流して鼻の穴からも流れ出ており。
白濁した鼻水を垂らしながら土下座ポーズをしているアデーラは、あまりにも滑稽であった。
「どうだったかしら 娼婦の方と違って食いつきがものすごく良さそうに見えたわよ♥︎ 夢中で腰を動かしていたわね」
『ォォッ……♥︎ ホォォ……ッ♥︎♥︎』
「名残惜しそうだけれど、あと一つだけプレゼントがあるわ。さあ、あなた。最奥の診察台へ……♥︎」
ヨセフカに促されて進もうとする狩人。
アデーラは彼女に、頑張って体を震わせながらアピールするが、狩人はもう興味なさそうに去っていってしまう。
(そっ、そんなぁ♥︎♥︎ わ、私もッ゛♥︎♥︎ 下腹部がキュンキュンしてッ♥︎ 熱くなっているのにィ゛ッ♥︎♥︎ ほッ♥︎ ほッ♥︎ 小さくされたおまんこ、濡れてるんですッ♥︎♥︎ 後生です狩人様ッ♥︎♥︎ おまんこ使ってっ♥︎ あの女みたいにハメてくださいぃぃぃっ♥︎♥︎)
アデーラは口での使用に特化されている。
そのため、本来男を迎えるべき膣はフェラオナホとしての役割を失わないよう、あえて小さく閉じられていた。
幼女にも劣るまんこから一筋の愛液を垂らしながら、アデーラは音にならない声を上げる。
だがついに、最後まで狩人に想いが届くことはなかった。
「最後は元狩人の方よ♥︎ そういえば彼女が、ここに来た時に一番ボロボロだった方ね。さっきまでの血の聖女たちよりもお年を召した方だけれど、あの姿になってしまえば何も関係ないわ。さあ、どうぞ召し上がれ♥︎」
偽ヨセフカがそう解説するは、狩人に尻を向けて突っ伏している上位者オナホだった。
女性でかつ狩人の人物に思い当たる節がなかった彼だったが、オナホの乗っている台に一緒に置かれている仮面を目にして、その正体を理解する。
彼女は狩人狩りの狩人。烏羽のアイリーンであった。
プルッ♥︎ プルルッ♥︎
『ッッ…………♥︎♥︎』
(くっ、ま、まさかあんたにこんな醜態を晒すなんてね……。声が届けばいいんだが……あんまりまじまびと見るんじゃないよッ…………)
土下座するようにプリッと尻を突き上げた姿勢にされたアイリーンは、自身の穴を新顔の狩人に見られて嫌悪感に駆られる。
しかし体の方は男を求めてしまっており、体が揺れて尻肉を波打たせ、狩人を誘ってしまう。
オナホとなった彼女は、確かにまんこ穴も用意されている。しかしアデーラのように小さく閉じられており、その代わりにポッカリアナルをあつらえられていた。
「少し抵抗感があるかしら 大丈夫よ。中身も外見も、元よりもずっと綺麗にして新品同然にしてあるのよ。ボロボロだったけど、口は達者だったかしらね。強気な女性は、大抵お尻が弱いから。掘られると悦ぶかもしれないわね♥︎」
『ッッ♥︎♥︎』
(そんな馬鹿なことあるわけないだろう 乗せられるんじゃないよ。素顔は見せたことないが、私みたいなババアなんて犯したくないだろうさ。正気を保ちなっ)
アイリーンは必死に抵抗を促すが、狩人はとっくにヨセフカ側である。
ちんぽを取り出して、彼女の尻の谷間を裏筋で撫で回す。
『ッ゛ッ♥︎』
(なっ…… ほ、本当にやる気かい やめなっ くぅっ、気持ち悪、い……。やめろぉ……)
アイリーンは内心嫌がりつつも、オナホとなった体では狩人から逃げることはできず。
されるがままにちんぽで撫でられてしまう。
谷間を開かれ、アナルを人差し指と親指で開かれ、真っ赤に膨らんだ亀頭を滞りなく呑み込んでいった。
グッ……ププププゥゥ♥︎♥︎
『ッ゛ッ゛〜〜〜〜♥︎♥︎』
(ぐおオ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥︎♥︎ くあぁ♥︎ 尻にッ、ぅおおおっ……♥︎♥︎ キツ、いぃぃ♥︎♥︎)
アデーラの口よりもずっとキツい、アイリーンのアナル。
若い時の肛門から更に性器としての役割に傾倒した穴として改造されており、締め付けが強くも柔らかい穴となっていた。
狩人が腰を引くと、アナルはちんぽを離すまいとキュウ〜〜っとくっ付いて引っ張られる。
彼はアイリーンの大きく引き締まった尻を掴み、そして掌で引っ叩きながら腰を動かす。
パシィィィン♥︎♥︎
『ォ゛ォッ……♥︎♥︎ ォッ……♥︎』
(うほォンっ♥︎♥︎ たっ、叩くなっ……♥︎ 尻をッ……犯すなんて♥︎♥︎ くそぉッ♥︎♥︎ 覚えているんだねッ、あんたッ♥︎ オッ♥︎ ホッ♥︎♥︎ うっ、くっ♥︎)
ゆっさゆっさと揺らされながら、スパンキングとピストンを尻に受けるアイリーン。
地道に開発されていなければ、とにかく痛みしか感じないはずのアナルセックス。しかし彼女は確かに感じてしまっており、意識の中では無様に喘いでしまっている。
狩人は容赦なく腰を動かし、シリコン製のような腸内に子種を吐き出そうとアナルコキを激しくする。
ドヂュッ♥︎♥︎ ドムッ♥︎♥︎ ブチュッ♥︎♥︎ ジュブッ♥︎♥︎
『ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッ♥︎♥︎』
(うぎィ゛ィ゛ィッッ♥︎♥︎ デッッ……カッ……♥︎♥︎ 尻っ、穴掘られ、てェ゛────ッッ♥︎♥︎ う゛あ゛あああっ♥︎♥︎ イ゛グっ♥︎ 尻掘られてっ、イクぅぅっ♥︎♥︎ うあっ、やっ、やめろおおおッ♥︎♥︎)
激しい肛虐の末、アイリーンの理性もいよいよ決壊。
狩人が吐精するよりも早く、彼女は絶頂に至ってしまう。
あまりに強く締め付けるアナルが金玉から噴き上がってくる精液を逆に堰き止めていたが、アイリーンが先に果てたことで肛門括約筋が緩む。
そして、熱い白濁マグマが腸内にぶち撒けられた。
ブビュルルルゥゥッ♥︎♥︎ ドビュッ♥︎♥︎ ドビュゥ♥︎♥︎
『ッ゛……♥︎♥︎ ッ゛…………♥︎♥︎』
「ウフフッ♥︎ 楽しめたもらえたようで良かったわ。お尻での性交は初めてだったみたいね。手こずっている様子が初々しくて眺めがいがあったわ……♥︎」
アイリーンからちんぽを引き抜けば、せり出たアナルからドボボッと白濁が漏れ出る。
どこからか響いてくる偽ヨセフカの声は、心底楽しそうに跳ねていた。
彼女の目的が何なのかは相変わらず狩人にはわからないが、ヨセフカは自分でやりたい治験だけでなく、こうしたリターンも用意してくれるらしい。
「また住人を連れて来てくれれば、同じようにあなたへ還元するわ。悪い話ではないって、わかったでしょう よろしく、お願いね……。フフフフル」
見たい話
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メリナ
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ラニ
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マレニア
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ミケラ(&トリーナ)
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マリカ
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レダ
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フィア
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隠者
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レディ
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復讐者
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その他
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その他(エルデ以外)