FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》 作:左
幻廊の猿たちに犯され、母親代わりにされる変若の御子
金剛山、仙峯寺。そこは蟲と変若水が齎す不死に魅入られた、死なずの求道者たちの寺院。彼らの狂気に満ちた、おぞましい実験の跡地である。
その主な実験の産物として、変若の御子というのがある。始めは数多くの御子がいたが、今では生き残りである最後の一人しかいない。そんな彼女も仙峯寺の奥の院に閉じ籠り、表に出てくることもない。もはや仙峯寺は蟲と教えを捨てた僧だけがいる、趣深い廃墟であった。
「みんな、おはようございます。外は、今日も良いお天気ですよ」
変若の御子は虚空へ話しかける。
彼女が現在いる場所は、普段いる奥の院ではない。仙峯寺の本堂にある鈴を鳴らすことで入ることができる、幻廊という場所である。
そこには猿の描かれた四枚の屏風があり、常に霧に包まれている不思議な空間。そしてここには、この変若の御子以外の死んでしまった他の御子たちの魂が存在しているのだ。
変若の御子以外の者……というよりは、彼女と彼女に仕える人間以外は魂となった彼らの声は聴こえない。そのため、側から見れば変若の御子が何もいない空間に一方的に喋っているように見えるのだった。
「実は最近、少し太ってきてしまって……特に食べるものは変えていないのに、ですよ。私も、まともに成長するのですね…………散歩でもしましょうか……」
御子は自身の頬に手をやり、ムニムニと撫でる。彼女の言う通り、以前と比べると少し肉付きが良くなっているようだ。
変若の御子も女性である。他の御子たちが死んでしまい、長い間一人で生きてきた。肉体がある分、その年月だけ成長もする。生活習慣も著しく変えていないのにこうなったということは、未だ若く、見かけ上は十五、六歳の彼女ももしかしたら思春期を迎えたのかもしれない。それを裏付けるように、胸や臀部は微かではあるが膨らみつつあった。
「キキッ……」
「キッ……キキッ」
「あっ……猿の姿で…………もしや、見に来たのですか」
御子の側に朧げな猿の像が数匹現れた。
魂だけの御子たちは屏風の猿に宿ったり、あるいはその似姿を得たりして目に見えるように顕現する。後者は煙のような幻影だが、まるで実体がそこにあるかのように生身でも触れることができる。
そんな猿たちは変若の御子に近づくと、彼女の頬に触れたり、服の上から腹を突いたりと肉付きを確認するような仕草を見せた。
「んんっ…………は、恥ずかしいです……突くのはやめてください………… そんなことをしても元には戻りませんよ」
「キキキッ」
猿たちは御子の言葉に聞く耳持たず、続々と集まって御子に手を出していく。
嫌がる彼女の身体中をペタペタモチモチ触る猿たちだったが、ついに彼らは一線を越える行動を取る。
「キキィ」
バサァ
「きゃあ」
なんと猿たちは御子の襟や裾に手を掛け、彼女が着ている服を剥ぎ取り始めたのだ。足袋だけを残し、強引に彼女を裸にひん剥くと、猿たちは御子を取り囲む。
突如としてこんなことをされた御子は、恥じらいと驚きとで感情が定まらない。しかし、彼らがしたことは許していいことではない。とにかく何か言わねばと、彼女は顔を上げた。
「い、いきなり何をするん…………えっ……」
変若の御子は言葉を呑む。
彼女を囲む幻影の猿たち、彼らの股間に朧げな棒状のモノがそそり立っていたからである。
これが何かは知らないわけではない。ちゃんと知っている。アレは女性には無い、男だけにある生殖器だと……
「は…………えっ♡ えっ♡ こ、これって……殿方の…………まま、ま……摩羅…………♡♡ どうして、みんなこれを…………」
「キキキ……」
「フンッーー、フンッーー」
「ケケケ」
変若の御子というのは、何も現在生き残っている彼女と同じように女子だけしかいなかったというわけではない。ちゃんと男子もいた。
彼らの共通点としては、皆すぐに命を落としているということである。ろくな教育も受けず、それ故に知識も無く、そしてこの幻廊をさまよっている。今自分たちがどんな欲望に突き動かされているのかということも、それがいけないことかどうかすらも、知らないのである。
つまり、彼らは自制することができない。
「「「キョェェェェッ」」」
「 きゃあぁぁっ んごぉっ♡♡」
ズボォ♡ ジュボォッ♡ ニュブッ♡ ズブブブッ♡♡
猿たちは御子に飛びかかると、自分たちの勃起した摩羅もといチンポを彼女の口やマンコに突っ込んだ。もちろん、全員のモノが入り切るわけではないので、ほとんどのチンポは脇や膝裏などへ追いやられ、そこでカクカク♡ ヘコヘコ♡ 腰を動かすことになってしまったが。
いとも簡単に奪われてしまった御子の処女。それは破られると、本来なら快楽よりも痛みが勝つはずだ。しかし、彼女は不死の蟲憑き。多少の、生半の痛みなど無いようなものだった。
むしろ、死んだ他の御子たちに犯されることに対する強烈な背徳感、そして想像以上の快感が彼女を包み込んでいた。
「んぶぉぉっ♡♡ や゛っ♡ ゃべてぇっ……♡♡」
「キィ キィ」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「ギギギ……ッ フンッ フンッ」
パコ♡ パコ♡ パコ♡ パコ♡
「んぼっ♡ ぶぼぉ♡♡ じゅぶっ♡ ジュルルッ♡」
(そんなっ♡ 無理矢理ぃひぃぃ♡♡ みんな摩羅をッ♡♡ こんな激しく打ちつけてっ……♡♡ ぱ、ぱんぱん打ちつけられるの気持ちいぃぃ♡♡)
猿たちは懸命に腰を振る。性欲に自制心を効かせられない者のことを猿のようだと言うが、御子を寄ってたかって皆で犯すこの光景、その表現の正確さが改めてよくわかる。
御子も御子で、汗や唾、溢れ始めた愛液をローション代わりにされてチンポを擦り付けられることを嬉々として感じている。煩悩は捨てるべきという教えはあり、何とか理性を保とうと頑張るものの、こうして実際に性欲に浸ってしまうと抗い難い。このまま快楽に流されてしまいそうだった。
(だめっ♡♡ だめです♡♡ 気持ちいいけどこんなのっ♡ 淫らなのはだめですッ♡♡)
「キィ キキッ」
ニュルッ♡ ニュルッ♡ ニュッコ♡ ニュッコ♡
(ひぃぃぃ♡♡ 脇とお腹でニュルニュルだめぇ♡♡ くすぐったいぃ♡♡ お腹の中もキュンキュンしちゃうぅぅ♡♡)
「キィィィィ」
「キョォォォォォ」
ジュッポ♡ ズボ♡ ズッボ♡ ズッボ♡ ズッボ♡
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡
「んごぉぉおお♡♡♡ おぼぉぉお゛お゛♡♡」
(はっ、激しいぃぃぃ♡♡♡ おマンコと口の中擦り切れちゃうぅぅ♡♡ だめだめだめっ♡♡ 無理ィィ♡ 限界ぃぃい♡♡ 何か来ちゃうっ♡♡ イクっ♡ イッちゃうぅぅ♡♡)
猿たちの興奮は昂り、ピストンは加速する。悶える御子を責め続けたことで、どうやら彼らも絶頂がすぐそばに見えたようである。
そして当然御子の限界も近くなっており、膀胱がパンパンに膨れて尿道がくすぐったくなりつつある。陰核は包茎だが微かに膨らみ皮ごと存在感を増し、乳首はピンッ♡ と硬く完全に勃起していた。絶頂を迎えるのもものの数秒後だろう。
そして、ついにその時が。
「「「キィィェェェェッ」」」
「お゛お゛ッッ…………♡♡♡♡」
プッシャァァァァァ♡♡ チョロチョロチョロチョロ……♡♡
御子は天を仰ぎ、野太い声を上げて絶頂した。
尿道から堤防が決壊したように潮が飛び出し、彼女の前方から尻の下にかけて水の跡ができる。結局自制心を取り戻すことができなかったがために、尿意に反応して思いきり噴射してしまったのだった。
猿はというと、彼らは幻影であるために射精はしなかった。だが、その代わりに不思議なことが起こる。
朧げな彼らは猿の形を崩し、なんと御子の膣の中へと吸い込まれていったのだ。
「お゛ッ……♡ ぉおぅ……♡♡」
初めて経験した尋常ではない快楽により、変若の御子はピクピク♡ と痙攣しながら失神している。そんな彼女が気づかない間に、胎内に入った御子の霊たちによって彼女の体は徐々に変化し始めるのであった…………
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「う、うぅん…………ここは、幻廊 私は何を……」
しばらくして御子は目を覚ます。
失神する前の記憶は飛んでいるようで、突然感じた肌寒さから裸になっていることに気づき、彼女は混乱した。しかも尻の辺りがやけに冷たく、乾燥してパリパリしている部分があるのも感覚でわかる。
御子はゴシゴシと目を擦り、自分の体に目を向けた。
「……えっ…………何、ですか……これ……わ、私のお腹が…………」
御子が目にした驚くべきもの。それは、見違えるほど大きくなった彼女の胸と臀部と、ボテッ♡ と膨らんだ彼女の腹だった。
以前までの彼女の胸は、いくら最近少し膨らんできたとはいえ貧乳も貧乳。横から見てみれば板が少し歪んだような程度のものだった。しかし現在の胸は巨乳に大きく実り、上体を動かす度にブルン♡ ブルン♡ と揺れる。先にある乳輪も広がり、乳首も大きくなっていた。
臀部も同様で、以前とは比べ物にならないほど肉感を増し、肩幅よりもさらに大きく広がっている。
問題は腹である。臨月とまではいかないものの、見かけは完全に妊婦のそれだ。臍が外に押し出され気味で、特有の出臍と化していた。
「な、なん……で…… 私、誰とも…………あっ……」
ここで御子は思い出す。
自分は先程まで、幻影の猿御子の霊たちに犯されていた。
だが、こうして思い出したことがこのおかしな話の解決にはなることはなかった。あれから長くとも数時間ほどしか経っていないというのにどうして腹がこんなにも膨らみ、胸が大きく、骨盤が広がっているというのか。
率直に言えば、その答えを御子が得ることはなかった。彼女の前に、さらなる〝相手〟が現れたからである。他の残りの御子たちが動かし、幻廊の入り口にある屏風から出してきたのだろう。
見る猿、言う猿、聞く猿だ。
「キキッ」
「キキッキィ」
「フンッーーーー」
「ぇ……♡ あっ…………♡ ま、また…………♡」
三匹の猿たちも、先程までの幻影の猿たち同様チンポをイキり勃たせている。
幻影の猿たちと決定的に違うのは、この三匹のチンポはなんと目に見え、そしてその雄の臭いまで漂っていることだ。幻影であることに変わりはないが、より現実的で、他の幻影と比べて存在感が極めて強いのである。
三匹は御子の前まで来ると彼女を四つん這いになるよう押し倒し、自分たちは好きな位置にスタンバイする。
見る猿は御子の顔の前に、言う猿は背中の上に、聞く猿は彼女の胸の下に入り込んだ。
そして……
「キャァァァァーーーーッ」
バッッチィィィィィィーーン♡♡♡
「ひぎぃぃぃいい゛い゛♡♡」
「キャア キャア」
「キィィ」
ズボォッ♡♡ ジュボォ♡♡♡
「お゛ッ♡♡ むごぉ♡♡♡」
言う猿は大絶叫すると、御子のムッチリ♡ と膨れた尻を思い切り引っ叩く。
その爆音と真っ赤な紅葉模様が刻みつけられたのを合図に、聞く猿は御子のボテ腹にしがみついてマンコに、見る猿は彼女の口の中にチンポを突っ込み、二名は欲望のままに腰を動かし始めた。
ズボッ♡ ズボッ♡ ズボッ♡ ズボッ♡
パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡ パチュ♡
「ぉんぼぉ♡ むぼっ♡ ジュルルォ♡ んごぉっ♡♡」
(ぉぉぉ……♡ だめェ……なのにぃ♡ さっきより気持ちぃぃ♡♡ お尻叩かれて頭の中真っ白♡ 摩羅チンポ出し入れされて嬉しくなるぅぅ〜〜……♡♡)
御子の口と膣の閉まりが強くなる。
猿にピストンされる度に彼女の巨乳化した胸はブルンッ♡ ブルンッ♡ と交互に前後し、ボテ腹もそこまで激しくはないものの同じように扇状的に揺れる。また唾と愛液も絶え間なく溢れ、猿のチンポの動きがスムーズになるよう潤滑油の役割を果たすのだった。
御子は既に、引き返せないところまで堕ちていた。実際にできるかどうかは別として、先の幻影の猿たちに犯された際は始めこそ多少抵抗はしていた。しかしそれがひと段落つき、この屏風の猿たちを相手にした今では為されるがまま。それだけでなく、むしろ受け入れてさえいた。
それは、彼女の胎内に入り込んだ御子の霊たちのせいなのか。あるいは性の快楽を知ってしまった彼女の本心なのだろうか。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
(ぐぉぉぉ……♡♡ あんまり強く打ちつけないでぇ……♡ お腹潰れりゅ……♡♡)
ブルンッ♡ ブルンッ♡ ブルンッ♡ ブルンッ♡
パクッ♡♡♡
「おごぉほぉ♡♡」
(おっ♡ おっぱい食べちゃだめぇ♡♡)
「チュウ♡ チュウ♡ チ゛ュッ♡ ジュルルルルルゥッ♡♡」
「んぼおぉぉおおおお♡♡♡」
(おっぱい吸われッ……♡♡♡ おチチッ♡ お乳出りゅッ♡♡ そんな吸ったら母乳出るぅっ♡♡ えぉ♡ ほんとに出てりゅぅぅ♡♡♡)
聞く猿はボテ腹に腰を打ちつける合間に目の前で揺れ続ける乳房にかぶりつく。そしてその先端を思い切り吸い上げると、なんとそこから、御子から母乳が出たではないか。
おそらく御子の霊が彼女の中に入り、妊婦になってしまったことと関係あるのだろう。原因はこうである可能性が高い。
しかし、今の彼女にはそうした事実などどうでもよかった。出るはずのない母乳、それを聞く猿の口の中に放出することで、さらなる快楽を生成し感じているからだ。
ピュゥーーーーッ♡♡♡ ビュルルッ♡♡
「んぼぉぁっ♡♡ おごぉ♡♡」
(ほおぉ♡♡ 母乳止まらないっ♡♡ 乳首吸われるの痛いのに気持ち゛っ♡♡)
「キキィ」
ズリュ……♡ グリグリ♡
「おぶっ……♡」
御子がピストンと母乳の噴射のコンボに悶える中、尻の割れ目に違和感を覚える。
今まさに受け入れているはずの猿のチンポ、それを擦り付けられた気がしたのだ。
しかし、三匹の猿は最初から位置を変えていない。背中に乗っている言う猿も、あの位置から動かずに尻にチンポを擦ることはできないはずだった。
つまり、別の猿だ。屏風には全部で四匹の猿がいる。
(えっ……♡ 誰……ま、まさか四匹目の……♡ ちょっと待っ……そこお尻……)
ズッブゥゥゥッ♡♡♡
「ッッッ〜〜〜〜♡♡♡♡」
(おっほぉおおおっ♡♡♡ おっ、お尻♡♡ だめですそこに入れてはっ♡♡ そこは不浄のッ♡♡ おお゛♡♡ あにゃっ♡♡ お尻の穴だめっ♡♡ むりむり動かさないでッ♡♡♡)
ズッブ♡ ズッブ♡ ズブブゥ〜〜♡♡
「お゛ぉおおおっ♡♡♡ おぉおおごぉぉお♡♡」
(キ、キツッ……♡♡ 前と後ろ同時になんてぇ♡♡ おぉ♡♡)
四匹目の猿、見え猿は御子のアヌスにチンポを挿入する。
テンポは遅いものの、口内やマンコ以上の尻穴の締め付けに屈することなくスムーズに腰を動かす見え猿。穴周りの皺を手で押して伸ばしてみたり、弄り回すことも忘れない。
これで四匹の屏風の猿が揃った。見る猿は御子の口で温かい唾と舌、唇を堪能する。聞く猿はボテ腹にぶら下がり、処女を失ったとはいえまだまだ新しいマンコを楽しむ。言う猿は尻たぶを叩いて面白がり、見え猿はブリン♡ ブリン♡ と揺れる尻肉に挟まれながらアナルセックスに興じた。
(お゛っ♡ うぅぉ♡ おっ、大きくなってるっ……♡ 摩羅ぁ♡♡)
しばらく責められていると、御子は猿たちのチンポが膨張し始めていることに気づく。
先の幻影の猿たちにはそんな現象は起きなかったが、これは射精の前兆である。
屏風の猿たちは御子の霊たちが動かしている存在であるため、ただの幻影とはやはり違うということなのだろう。事実、今御子を犯している猿たちは射精するのだから。
「キキィィィィ」
パコパコパコパコパコッ♡♡♡
「キャッ キャッ」
ズボッ♡ ジュボッ♡ ンジュッ♡ ボジュッ♡
「キキッ、キキキッ」
ズッブ♡ ズブブッ♡ ズルルッ♡
「お゛っごっ♡ おっ♡ お゛っ♡ ぉぼッ♡」
(は、速♡♡ 速くなってりゅ♡ ぱんぱん強いッ…………♡♡ と、飛ぶっ♡♡ 意識飛んじゃうぅっ…………♡♡)
猿たちの興奮は最高潮、ピストンはハイヴォルテージ。
完全にクライマックスを迎えており、それは御子にも衝撃となって伝わる。彼女の意識を再び奪わんとする勢いである。
そしてついに…………
「「「キィィィィィィィ」」」
ドピュルルルルルルルルッ♡♡♡ ビュクッ♡♡ ビューーッ♡ ビューーッ♡
「ッッッッ…………♡♡♡♡」
プシャァァァァァ♡♡ ジョロロロロロ♡♡
猿たちの一斉射精を受け、絶頂と共に御子は完全に気を失ってしまった。
大量の潮を吹き、彼女の周りの幻廊の床はビショビショに浸水状態だ。
見る猿が口からチンポを引き抜くと、精液が糸を引いて彼女の唇から垂れる。さらに、逆流してきたのか、彼女の鼻からも鼻水のように白い液体が流れてきていた。
聞く猿がマンコからチンポを抜くと、ドロリとした精液の塊が穴から溢れ出そうになった。そして「ついでに」と言うかのように聞く猿は乳房に再びしゃぶりつき、母乳を啜るのだった。
見え猿は尻穴からチンポを抜くのに難儀しており、数十秒かけてようやく引き抜くことができた。その際、ブッ♡ という音と共に中に出した精液の一部が吐き出されてしまったが、彼らからすれば些細な問題だった。
変若の御子の胎内に宿った御子の霊は喜んでいた。
御子たちは幼くして親から引き離され、それから過酷で非道な人体実験漬けの日々。最終的には命を落としてしまう。
しかし、生き残りの御子は自分たちを大切にしてくれる。今回強引な方法を取ってしまったが、強く拒絶されることもなく、抵抗もされなかった。御子たちは嬉しかった。彼女が自分たちの母親代わりになってくれることが。
御子は未だ気絶している。だが、猿たちは再び彼女の体に手を出す。母の子として、母乳を啜り、母を愛するために。
見たい話
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メリナ
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ラニ
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マレニア
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ミケラ(&トリーナ)
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マリカ
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レダ
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フィア
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復讐者
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その他
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その他(エルデ以外)