FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》 作:左
「今日も来たの?」
礼拝堂の屋根裏部屋。
大きなキャンパスに向かい合う小柄な少女が、来客に問いかける。
彼女は画家。ここ腐りゆく絵画世界で、新たな世界を生み出す使命を背負った不死。新たな絵画に必要なもの全てが揃い、あとは描き切るのみとなった状態であった。
「……貴方はもう満足できなくなっちゃったから必要ないかもしれないけれど……修道女さま、寂しがってたよ」
彼女の言う修道女とはフリーデのこと。来客もとい灰の人に敗北した彼女は拘束され、彼の性奴隷として飼われることになってしまったのである。
しかし一度彼の気まぐれで他の絵画の住人たちに彼女を貸したところ、精神的にも肉体的にも完全に壊れてしまった。全身が下品に弛んだ上どの穴もガバガバになり、常にチンポをねだる淫売女になってしまったのだ。以降は時々画家が彼女の面倒を見に行っている。
そんなフリーデに満足できなくなった彼はどうしたかというと、今度は画家に目をつけた。
「……うん、いいよ。いつもの、ね」
そう言ってキャンパスに向かって座っていた彼女は横に立つ彼の方に向き直る。
そうすると、今度は彼が自身の下半身に手をかけて召物をずり下ろす。
露出するのは、久しく発散されずパンパンに膨張した雄々しさ満点のチンポだった。
「くさい…………♥︎ じゃあ、最初は口から……」
チュ♥︎ チュム♥︎ プチュ♥︎ チュププゥ♥︎
画家はチンポに顔を近づけると、その真っ赤な亀頭に吸いついた。
口に入りきらないほどのハリを誇るカリなために、彼女は頬張ることはせずチュパチュパとキスをするように刺激する。カリ首も舌でねぶり、鈴口の中にも舌先をチロチロとほじる。
くすぐったいような快感はすぐに押し寄せ満ちていき、カウパーがすぐに滲んだ。
「んチュ……♥︎ チュパチュパ♥︎♥︎ ジュルル♥︎♥︎」
ジワァと溢れ始める我慢汁を、彼女は遠慮なく啜った。
少しも溢すまいと舌先も使い、掬い取るように鈴口をほじくり続ける。
空いた両手は竿の茎に回し、上下に擦り始めた。つまりフェラとセンズリを同時に行い、男の股にぶら下がる肉袋から熟れた果汁を搾り取るのだ。体の小さい画家だからこそできること。
実際、灰の人の限界はもうすぐそこまできていた。
シュッ♥︎ シュッ♥︎ シュッ♥︎ シコシコ♥︎ シコシコ♥︎
「…………ンっ♥︎」
柔らかい唇で感じた、チンポの膨張。
射精の前兆である。
すると彼女はすぐさまパクッと亀頭を咥え込んだ。溢れる白いマグマを口で全て受け止めるために。
そしてその時が…………
ドビュッ♥︎♥︎ ビュゥゥーー♥︎♥︎♥︎ ビュグゥゥゥーーッ♥︎♥︎♥︎
「んぶッ♥︎♥︎ ぉ♥︎ ゴクゴク♥︎♥︎」
画家の口内で爆発するチンポ。少量のザーメンが鼻と唇の端から噴き出るが、溢れてしまった分以外は全て喉奥に送り込む。飛び出た白濁も、啜りなおして口の中へ引き戻した。
フリーデを弄ぶ一環で、彼の射精量は大幅に増加する改造が施されている。度重なる薬草や丸薬の使用によって、あるいは一時的な効果を付与するはずの魔法でも体が慣れていったのだろう。
ほぼ放尿しているような射精量。精液が胃の中に流れ込み、彼女の腹はプクプクと膨れていった。
「ぷはっ……♥︎ ゲフゥ…‥♥︎ うん、いつも通り臭くて苦かった……♥︎」
画家は口からチンポを離す。ブポンッ♥︎ と言ってチンポがすっぽ抜けたところ、かなりの吸引力で精液を啜っていたことがわかる。
軽くゲップした彼女はキャンパスに向かい合う脚立から降りると、床に敷かれたベッドとも呼べないような(板の上にシーツを乗せただけのような)質素な台の上に寝転がる。そして服をたくし上げ、灰の人にツルツルプクプクとしたイカ腹と自身のツルツルマンコを見せた。
「次は、おマンコ?♥︎♥︎ いいよ……♥︎」
画家が手を広げて灰の人を誘う。しかし未だ萎える様子の全く見えない怒張チンポを発散したい彼は、そんな彼女の姿を見て正気でいられるはずがない。
ガバッと彼女の上に覆い被さると、その小さい体を抱きしめて亀頭をマン筋に擦り付ける。挿入したい欲を口では言わず、チンポで示す。
そしてグリグリと掘り進むように亀頭を押し付けていき……
ズブッ♥︎♥︎ ズププププ♥︎♥︎
「お゛っ♥︎ お゛お゛お゛おお♥︎♥︎」
グッップリ♥︎♥︎♥︎♥︎
男根が画家の中を掘り進み、最深部へようやく到着。
よく濡れてほぐれていることも確認せずいきなりの挿入であるが、これも毎度のこと。画家の体は不死で、そして強い。オナホ同然の彼女にそんなことをする必要が無いのだ。
だが体の小さい彼女に対し、アンバランスな巨根が突き刺さっていると言う事実。灰の人のチンポはギュウギュウと潰されているかのように締め付けられ、また画家の下腹部にはぽこっとチンポによってもり上がっていた。
「おほっ♥︎ チンポっ♥︎ お゛おおっ♥︎ キツいぃ♥︎」
ズップ♥︎♥︎ ズップ♥︎♥︎ ズップ♥︎♥︎パッチュ♥︎♥︎ パッチュ♥︎♥︎
「お゛っ♥︎ ほっ♥︎ んぉ♥︎ あっ♥︎ あぁっ♥︎」
灰は画家に突き刺さったチンポを動かし始める。
完全に彼女に覆い被さっての種付けプレス。正面から見れば尻と尻が重なり合って見えるはずだが、今回は体格差があり画家の体は灰の体で隠されてしまっている。脇から飛び出た彼女の脚がピストンの度にカクカク揺れるだけである。
少女でありはしても、男根に突かれれば嬌声を上げる。彼女も紛うことなき雌なのだ。
パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎
「〜〜〜〜ッ♥︎♥︎ お゛ぉぉ♥︎ おなら出ちゃう……♥︎」
ブビッ♥︎ ブッ♥︎ プッ♥︎ プッ♥︎
チンポが画家の奥を突く度、彼女の腸も圧迫される。行き場を追われたガスは突きのリズムに合わせて放出され、軽快な音を鳴らした。
そんな放屁に顔を赤くする彼女に、灰はさらに興奮を覚える。
腰の動きをさらに速め、ブチュウッと彼女の口を口で塞ぐとその唾を啜った。
「んむぅ♥︎♥︎ ぢゅっ♥︎ んグゥゥ♥︎♥︎」
ジュルルルルッ♥︎♥︎ ヂューーッ♥︎♥︎ ヂュゾゾッ♥︎♥︎
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥︎♥︎♥︎
(ほぉおおっ♥︎♥︎ おチンポ膨らんでりゅ♥︎ しゃせーくりゅ♥︎ あたま真っ白で、トんじゃうぅ♥︎ 助けておかあさん♥︎ ゲール爺♥︎ いっぱい出されてイッちゃうっ♥︎ イクの怖いぃ♥︎♥︎)
そんなことを心の中で思いつつも、画家の腕はしっかり灰の人をホールドしている。彼からの種汁を受け止める準備は万端だった。本心では本気種付けを所望しているということである。
灰のチンポは空気を入れられていっているように膨張。
煮えたぎる白いマグマが砲身を上り、間髪入れずに本日二度目の射精が放たれた。
ビュグゥゥゥッ♥︎♥︎ ビュルルルッ♥︎♥︎ ビューー♥︎♥︎ ビューー♥︎♥︎
「んむぅおおっ♥︎♥︎ もぉおおっ♥︎♥︎ お゛ぉほぉおおおお♥︎♥︎」
口を塞がれたまま、画家は精液を膣に流し込まれアクメを決める。
灰の人からしても、実際に中出し決めるのはフェラと比べても特別快感であり。一滴こぼさず流し込んでやろうと、彼女を頭からギュッと押さえつけて射精したのだった。
そういうわけで逃げ場の無い画家は異常な量のザーメンを受け入れざるを得ないのだった。口へ吐精され胃の中に入った分だけでも腹は膨れたというのに、さらに多くの精液を今度は下から入れられてしまえば下腹部はもっとパンパンに膨張する。
灰は彼女の膨腹を確認すると、ようやく拘束を解く。そしてゆっくりとチンポも引き抜いた。
ジュプ……♥︎♥︎ ププッ♥︎ ブポォッ♥︎♥︎
「お゛っ♥︎ んおっ……♥︎♥︎」
ムリュムリュッ♥︎♥︎ ドロォオオ♥︎♥︎
栓を失ったマンコからこってりとした流動体がムリュムリュと出てくる。
ずいぶん乱暴したような気がするが、画家も灰と同じく不死。この程度無理矢理ザーボテにしたところでどうこうなることはない。
それどころか、彼女はぼんやりしつつも恍惚とした表情で自分の膨らんだ腹を撫でている。膨らみかけの胸もかすかに膨満し乳首もツンと勃っており、ピンク色のクリトリスも皮から顔を出していた。
「ふぅ♥︎ ふぅ♥︎ お腹いっぱい……♥︎ パンパンに膨らむの好きぃ……♥︎♥︎ あっ♥︎ おしっこ出ちゃう……♥︎」
チョロロロロロロ……♥︎♥︎
ギュウギュウに詰まったザーメンに膀胱を圧迫され、我慢できず失禁してしまう。
ロリ妊婦のような背徳的姿になってしまった画家。まだまだ余裕があるようで、まるで灰は誘われているかのように感じてしまう。未熟な少女らしい胸がわずかに張り、乳首と陰核と腹をいっぱいに膨らませて隠そうともしない。
フリーデを相手してもここまで興奮することはない。三度彼は肉棒を怒張させると、画家を四つん這いにさせて彼女の尻穴に迫った。
「ふぅ♥︎ はぁ♥︎ 今度はお尻でするんだ……♥︎♥︎ いいよ♥︎ またいっぱい出してね……♥︎♥︎ お゛っ♥︎ お゛ぉおおお♥︎♥︎ 入っでぇ……♥︎ く゛りゅ……♥︎♥︎」
画家のアナルを無理矢理掘り進む灰の人。
結局この後も同じように中出しし、彼女のお腹は白濁の詰まった腸によっても押し広げられる。それからは度々休憩を入れつつも何度かに分けて精液を流し込み、最終的には彼女のウエストはほぼ3倍近くにまで膨らんでしまうのだった。
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