ソピアーさんもお美しいのですが、ちょっと姿は人間離れしているかな、という印象です。(別に触手が生えているとかそんなんじゃないのですが、神々しいというかなんというか)
気になった方は調べてみてください。
先へと進むと、またしても小さな悪魔がいた。
ガキという紫色をした悪魔3体に絡まれているアマノザコという悪魔だ。
ピクシーと同じくかわいい顔立ちをしている。
おそらく性別は女だと思う。
おそらくというのは、このアマノザコの持つ背景的に男の可能性も捨て切れないからだ。
犯してみたくはあるのだが、もう既に同じような体型のピクシーを犯したばかりで、あまり食指が動かない。
とりあえず何故かこちらに襲いかかってきたガキを絶対服従で抵抗出来ないようにしてから始末する。
「わー!すごいすごい!あんたって強いんだね!ね!」
そう言ってこちらへと近づいてくるアマノザコ。
「でもでも、そんな強いアンタに声をかけたアタシがすごいってこと?やっぱ今のなし!なしね!」
やはり、生意気である。
「それじゃあ、またね!ね!」
そう言ってアマノザコはどこかへと飛び去って行ってしまった。
僕はピクシーの胸をサスサスと親指でさすりながら、先へと進む。
ピクシーの、んっ♡あんっ♡という喘ぎ声を聞き、楽しんでいると、あっという間に次の龍穴へとたどり着いた。
確かこの龍穴ではソピアーという悪魔合体を担当している女悪魔(?)が僕に話しかけてくるはず。
案の定、お招きがあったので龍穴へと近づき、ソピアーの待つ邪教の世界へと入る。
挨拶もそこそこに、早速絶対服従を発動する。
「……何をした?」
僕はその問いには答えず、服を脱いでガニ股になれ、と命令した。
「何を言い出すかと思えば、そんなことか。お前をここに呼んだのは間違いだったようだな」
そう言いながらもソピアーはベールのような服を脱ぎ去り、大きく足を開くとガニ股になった。
しかも命令してもいないのに、腰をカクカク♡と振り出し、愛液を床へと飛び散らせる。
「疾く去るがいい。お前はここにふさわしくない」
しかし、ソピアーは腰ヘコエロダンスをやめる気配はない。
その光景に僕のチンポは強く勃起してしまう。
僕はこれをどうしてくれるんですか?と質問した。
「やれやれ、どうするもこうするも……。私のせいで勃起してしまったのだろう?ならば下品に口をすぼめてジュッポジュッポ♡とフェラをするのが当たり前だ」
そう言って、ソピアーは僕の前にひざまずくと、僕のチンポに手を伸ばしひょっとこフェラを開始した。
「ジュポ♡ジュッポ♡ジュルルル♡どうだ?♡私のフェラは♡ンジュル♡お前のような不届きものには♡これが一番効くだろう♡」
流石はゲーム内でも神聖娼婦と呼称されているだけのことはある。
口の中は熱く、チンポだけお風呂に入っているような気持ちよさだ。
僕はその気持ちよさに耐えることができず、ソピアーの頭を掴んで喉奥へとチンポを突っ込んだ。
「んぐぉっ!?♡♡♡んぶぅっ♡♡♡ジュルルル♡」
突然の事にソピアーは驚いたようだったが、すぐに喉を開き、吸引を始める。
間違いなく一流のテクニックを持った口オナホだ。
喉が自在に締まったり緩んだりを繰り返し、僕のチンポが気持ちよくなるようにしてくれる。
いつの間にか、ソピアーの長い指が僕の睾丸を優しくマッサージしていた。
僕は耐えきれなくなり、ソピアーの喉奥に思いっきり挿入すると、そのまま射精した。
ドビュルルルルルル♡ドビュ♡ビュルルルル♡
ソピアーは嫌な顔一つせず、何事もないかのようにチンポを受け入れ、吐き出される大量の精液を胃へと嚥下していく。
ゴキュン♡ゴキュン♡という嚥下音すらエロく聞こえるあたり、この女は最高だった。
「んぐっ♡ぷはぁ♡」
しっかりと飲み干した証に口を大きく開いて中を見せてくれる。
これも娼婦としての嗜みというやつだろうか。
「これで分かっただろう。お前は格が低い。出直してくるがいい」
そう言いながら、ソピアーは指で輪っかを作り、舌を突き出してシコシコと手を動かす、いわゆるエア手コキをしてこちらを誘惑してくる。
僕はこのどうしようもない悪魔をおしおきすべく、四つん這いにさせる。
「なにをされても私の考えは変わることはな、いぃぃぃぃぃっ!♡♡♡」
うるさいので、クパクパと物欲しそうにしていたマンコめがけて、チンポを一気に挿入する。
挿入した瞬間、ソピアーはあっけなくイってしまった。
「んっ♡んお゛っ♡んひぃ♡このチンポ♡凄すぎてぇ♡イクゥ♡イクのとまんにゃいぃ♡」
ビクビクと痙攣するマンコがチンポに快感を伝えてくる。
僕は雑魚すぎるマンコにおしおきの意を込めて、思いっきりお尻をスパンキングした。
パァン!とハリのあるソピアーの尻はいい音が鳴った。
「ん゛お゛おっ!♡それ、キクゥ♡子宮に響くぅ♡♡♡」
どうやら神聖娼婦様はマゾ属性だったようだ。
僕はマンコにピストンしながら、強めのスパンキングを続ける。
ソピアーの白い肌が赤くなり、少し腫れ上がる。
僕はその赤くなった肌を優しく撫で回してあげた。
「んぎゅぅ♡♡♡そんな♡急に優しくされたらぁ♡イクイクイク♡イッグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
プシャアアア、という音が邪教の世界の静かな空間に響き渡る。
ソピアーが嬉ションしたのだ。
どこまでも男を喜ばせる術を持つこの女に、僕は堪らなくなり、込み上げてきた射精感に逆らわず、そのままソピアーに膣内射精した。
ドビュルルルルルル♡♡♡ドビュル♡
「んおおおおほおおおおお♡♡♡射精てるぅ♡ナホビノの、いいえ♡ご主人様の精液がぁ♡♡♡」
僕の射精は簡単に止まることなく、ソピアーの子宮も一滴残らず僕の精液を吸い上げて、どんどんボテ腹になっていく。
ようやく止まった頃には、ソピアーはまるで妊婦のようにお腹を膨らませていた。
「あへぇ♡♡これが、禁を解かれたナホビノの射勢力♡♡♡女である以上、逆らうことは出来なさそうですね♡♡♡」
まあ、それはよくわからない絶対服従とかいう神意のせいなのだが、ソピアーには黙っておこう。
僕は潰れたカエルのように床に倒れているソピアーに対して、悪魔全書という登録した悪魔なら自由に悪魔を呼び出せる機能をタダで使えるようにしろ、と命じる。
「もちろんでございます♡この世界の全てのものはご主人様のものですから♡……私も含めて♡」
僕は大仰に頷くと、また来るからと言い残して、邪教の世界を後にした。
次は近くで変な集会を開いている奴を狙う事にしよう。