※この作品はR-18です。

ロリータファンタジー ハーレムを添えて   作:雑食で節操なし

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プロローグ ♥️

「ちょっとオジサン!ご飯の用意は出来てるの!?もう私お腹ペコペコなんだけど!……何でまだ出来てないのよ!このッ!ノロマ!!」

 

ドカドカと足音を発て、開口一番に罵声を浴びせてきたこの少女の名前はワカラサレール・メスガ・キ・アリシア。この世界最大国家ワカラサレールの王女であり、勇者でもある。

長いブロンドヘアをツインテールにしていて口を開けば八重歯がキラリと光る、そして勇者伝統衣装であるマイクロビキニと手足に鎧を着けマントを羽織た格好をしている。

 

「アリシア様、その様な言葉使いはハシタナイですよ。オジ様も気にしないで下さいませ」

 

そう言って微笑むのは世界最大宗教であるメスマーゾ教団の聖女でありヒーラー、エシラヌ・セイシル。

金色の瞳と銀髪に髪の毛、その裏側が夜空の星の様にキラキラと輝くロングヘアー。白を基調と随所に十字架をあしらった緩やかな服を着て、聖女に似つかわしくないおっぱいを持ちっている。

 

そんな2人の安いオマケがオレであり、従者として荷物持ちや炊き出し等の雑用をやらされている。

王女と聖女という立場の2人はまだ幼い、年齢としては小学生程だ。そんな2人が何故こんな冒険者みたいな事をしているかというと、次世代を担う為に世界を見て回り、世の中を知る様にと女神様から神託が下ったからだ、オレを従者として連れて行く事を条件に。

全くもって良い迷惑である。田舎で悠々自適な農夫生活をしていた所に女王の近衛兵がやって来たかと思えばあれよあれよと王城に拉致られ、国家の重鎮たちの前でそう伝えられ荷物を持たされ、さぁ行ってこいと送り出されてしまったという訳だ。

 

食事も終えたタイミングでアリシアがオレの手を取りセシリアに声をかける。

 

「セイシル、先に水浴びに行ってくるわ。オジサン早く行こ」

「はいアリシア様、オジ様も気をつけて下さい」

 

探索中に見つけたらしい森の中の湖畔に着くと服を脱ぎ全裸になるアリシア。ぷにっと少し膨らんだおっぱい、ポチャとしたイカっ腹、ツルツルのあそこ。此方を見て早く脱ぐ様に急かしてくる。

服を脱ぐとニマァと嗤うアリシア、彼女の視線の先にはギンギンに勃起したチンポ。

 

「なにオジサン、私の裸見て大っきくしちゃったの♥️全く変態で雑魚チンポなんだから♥️でも先に水浴び手伝ってよね、その為に連れて来たんだから♥️」

 

布を使ってアリシアの裸体をキレイに洗っていく。時々アリシアが「あんっ♥️」「んんっ♥️」と艶かしい声を上げ、その度にチンポにくる。

布での洗浄が終われば次は手を使った按摩だ、指先でアリシアの乳輪をカリカリと引っ掻けばぷくっと乳輪ごと膨らむ。カリカリ♥️スリスリ♥️っと繰り返していく、我慢が出来なくなったのかアリシアが切なそうな顔で見上げて来た。その顔は目尻に涙を為、口の端からはよだれを滴している。

だがあえて何も言わずにその作業を繰り返す、その結果弱々しい声でオネダリを始めるアリシア。

 

「お願いオジサン♥️乳首気持ち良くしてぇ♥️おっぱいの先っぽが切ないの♥️きゅって摘まんで頭の中真っ白にして♥️んぎゅっう♥️♥️」

 

お望み通り摘まんでやればメス声をあげて足をピンと伸ばしてアクメを決めるアリシア。だがそんな事は気にせず乳首を引っ張り上げる。

 

「オジサン♥️強い♥️強すぎっ♥️♥️頭の中ビリビリしてて戻れなくなっちゃう♥️一旦止めてぇ♥️♥️ひっ♥️ヤダッ♥️出ちゃう♥️止めて止めてぇ♥️オジサンッ♥️♥️」

 

片方の指を膣に入れ、クリトリスの裏側から刺激してやるとジョボッ♥️ジョボボボッ♥️とオシッコを漏らすアリシア。

漸くアクメから戻って来た彼女は目の前にある、水浴びを始めた頃よりも更に大きくなったチンポを見て蕩けた様な嬉しいそうな顔をする。

 

「相変わらず大っきい♥️ね、ねぇオジサン♥️そのおチンポでお仕置きしてっ♥️何時も生意気な態度を取っちゃうメスガキ王女の勇者アナにずぷっ♥️て入れてお仕置きしてっ♥️♥️」

「ああっん♥️来たぁ♥️おチンポ来たっ♥️♥️中ゴリゴリ削られてる♥️ごめんなさいオジサンッ♥️♥️本当はとっくに理解されちゃってるの♥️お仕置きされたくって態としてるのっ♥️メスは男の人に力ずくで従わされちゃう弱々な生き物なのに♥️生意気な態度取ってごめんなさいぃ♥️♥️」

 

精液の量が多すぎてポコッとより膨れたお腹、ズルッと抜き取れば股の間からぶびゅっ♥️と噴き出すザーメン。

アリシアはエヘエヘッと笑い余韻を愉しんでいる。

ガサガサと草が揺れる音を聞いて警戒する、ひょこっと顔を出したのは待っていた筈のセイシル。

 

「アリシア様のお声が聞こえたので見に来たのですか、成る程愛を確かめ会っておられたのですね♥️素晴らしい事です♥️……あのオジ様♥️わたくし共、そのっ、愛を、確かめ会っていただけませんか♥️」

 

「うふふっ♥️相変わらずオジ様はおっぱいがお好きなのですね♥️こんな風におっぱいでおチンポ様を挟むなんてわたくし知りませんでした♥️んっしょ♥️どうでしょうかオジ様♥️気持ち良く出来ていますか?……はい♥️何時でもお出し下さいませ♥️」

 

びゅくびゅくと吐き出された精液を嬉しそうに受け止め嬉々として嘗め取って行くセイシル。

それが終わると木に手を着き男に向かって腰を突き出す体勢を取る。

 

「オジ様もう我慢出来ません♥️早くわたくしと愛を確かめ会いましょう♥️♥️」

 

お尻を振ってアピールしてくるセイシルの腰を掴み一気に奥まで挿入する。「くひっん♥️」と声をあげ悦ぶセイシルに腰をぶつける。大きく揺れるおっぱいを捕まえ陥没乳首引っ張り出しクリクリと摘まむ。

 

「あっ♥️ああっ♥️オジ様♥️オジ様ぁ♥️気持ち良いです♥️もっと愛を確かめ会いましょう♥️きゃう♥️おっぱいも気持ち良くしていただけるんですか♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️くるっ♥️来ちゃいます♥️大きいのきっ♥️~~~~っ♥️♥️♥️」

「はぁはぁはぁ♥️お疲れ様でした♥️オジ様♥️♥️チュッ♥️」

 

息も絶え絶えのなか身体を起こしキスをしてくるセイシル、頭を撫でながら気持ち良かったぞっと誉めると身体を震わせて微笑み悦ぶ。

 

「それは良かったです♥️…あのオジ様♥️出来ればもう1d「あ~!」あら、アリシア様」

「ズルいよセイシル!今はわたしの番でしょっ!?」

 

意識を取り戻したアリシアが目の前にいるセイシルに噛みつき文句を言い始める。

セイシルはそんなアリシアにあらあらうふふっと微笑みのらりくらりと躱していく。

 

「む~っ!こうなったら!オジサン!もっとヤろう♥️キツキツ勇者アナに精子びゅ~ってして♥️♥️」

「あらっ、それならわたくしにももっと愛を注いで下さいませ♥️オジ様♥️♥️」

 

切っ掛けはあまりにも生意気な態度のアリシアに嫌気がさして2人っきりのタイミングで犯してやった事だ。

泣こうが喚こうが徹底的に犯し、罵倒し彼女を貶めてやった。

正気に戻ったオレは後悔したが後の祭り、このまま処刑かと思っていたが、次の日もそのまた次の日もアリシアの態度は変わらず、その夜に寝床を訪れたら喜悦の表情のまま罵倒してきた。

そのまま犯しながら尋ねた、そうしたらペラペラと素直に喋り始めた。

 

あの後自分で股を弄ってみたが犯された時ほど気持ち良くなかった、だがまたあの気持ち良さを味わいたい、けれど正気に犯して欲しい等と頼める訳もない。ならばどうするか、そうだまた罵倒し続ければ犯してもらえるのではないかと考えたっと。

その話を聞いたオレはアリシアの尻をシバキながら罵倒してやった、マゾメスのメスガキが!っと。

そして今後も犯して欲しければ生意気な態度を取れ、その度に立場を理解させてやるっと。

嬉しそうに何度も「ハイっ♥️」と頷き、終いには「コキ穴として側に置いて下さい♥️」と土下座して懇願してくる始末。

それからというもの、毎日生意気な態度を取って来る様になった勇者王女様の完成という訳だ。

 

セイシルの場合は、オレとアリシアの姿を目撃され愛を確かめ会っていたと誤魔化したのが切っ掛けで。

ある日、世間知らずの彼女に愛し会っている男性のチンポを別の女性が大きくしてしまった場合責任を取って小さくしなければならないと嘘を教えた事だ。

初めは疑っていたセイシルだったが、その頃にはもう身も心も堕ちていたアリシアの協力も有ったおかけでその日のうちに快楽の虜にしてやった。今では聖女ではなく性女だ。

 

これが今のオレの日常だ。コイツらの荷物を運んで、食事を用意して、夜の相手をする。

なぜ女神様はオレなんかをコイツらの従者として指名したのかのかは分からないが、渇く暇も無い日々。

こんな日常も悪くないと思っている。

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