「うぇっひぐっ……うぇぇぇぇん‼︎ ひぐっ……いっいたいよぉ‼︎ 抜いて‼︎ 抜いてってばぁ‼︎ ァっ‼︎」
脳無に四つん這いになる体位で押し倒されておまんこをおちんぽに貫かれている。
懇願が唐突に終わり……鈴仙の膣内にじんわりと広がりどろりと音を立てておまんこから溢れ出る精液の熱い感覚。
それを見て……白濁色の液体を見て、ズキズキとした破瓜の痛みと白濁色に混じる赤い血液をみて……顔をぐしゃぐしゃにして泣き叫ぶ。
しかし、木霊する嗚咽は脳無には関係ない。
そして、別個体の脳無が鈴仙に覆い被さりおちんぽをおまんこに突き刺す。
ズグンッと鈴仙の綺麗なすじまんこを無理矢理に押し広げて侵入する。
流れ出る精液と処女喪失の証である破瓜の血が皮肉にも潤滑油の代わりになり最初よりも痛みは軽減される。
ずちゅっばちゅっぬちゅ、ぬぷんっぐちゃ、ぬちゃっニチッぬちゅ。
脳無のおちんぽがおまんこをぐちゃぐちゃと掻き混ぜる音が響いて、出し入れされるおちんぽにはおまんこから分泌される愛液が絡みついてぬるぬるになっていた。
愛駅でどろどろになった脳無のおちんぽ。
鈴仙おまんこを一突きする度にゆさゆさと揺れるおっぱいが脳無から見たら気になるのか力任せに掴んで乳首を捻じ切る様に摘む。
「痛い‼︎ 痛い痛い‼︎ 乳首千切れちゃう‼︎ 痛いってばぁ‼︎」
鈴仙の悲痛な叫びが木霊するが脳無は人の感情を慮る事はない。
叫びを無視して5分程ギュウウッと摘み続け興味を失ったのか乳首から指を離すが人外の膂力で摘まれた乳首は酷く腫れていた。
捩じ切るように掴まれた為にじくじくと痛みを訴えかけてくる乳首とおっぱい。
脳無からおっぱいをしゃぶられた際に歯を強く立てられた為に歯型も残っていた。
そうして、種付プレスの体勢になった脳無、鈴仙のおまんこの1番深い所で自身の精を放出する為に鈴仙に重くのしかかる。
ギュウウウウッと鈴仙に抱きついて射精する。
おまんこの1番奥でぶちまける精液。
その熱い感覚を自身のおまんこで理解して……鈴仙は絶望に顔を染めて咽び泣いていた。
おまんこからずるりとおちんぽが引き抜かれ……ねっとりとした精液がどろぉっと糸を引く。
処女喪失の痛みは消えない。
ズキズキと痛む自身の下腹部。
しかし、そんなのを関係なく鈴仙に突っ込まれる脳無のおちんぽ。
濡れてすらないおまんこに無理矢理ぶち込まれるのは何の快楽もない、ただただ痛く……肉体的にも精神的にも消えない痛みを齎す。
テレビの映像を観させられたあとで記憶を消された鈴仙。
そこからずっとレイプされてる。
前と違うのは……一度処女膜を貫かれる度に記憶を消されて、傷一つなく綺麗な状態に再生された処女膜があるという事。
そして、これで150回目の処女喪失となる鈴仙。
また、記憶を消されて……処女膜の再生治療を施される。
そして繰り返される。
目が醒めると鈴仙は毎回犯される寸前であり、懇願虚しく脳無のおちんぽで処女を散らされる。
鈴仙のおまんこに走る激痛と、引き抜かれるおちんぽ、おちんぽは……鈴仙のおまんこに精液をぶちまけた後でありどろりと糸を引いている。
「や……やだぁ……やだよぉ、赤ちゃんなんて……産みたくないよぉ」
か細い声で涙混じりにそう呟き精液を掻き出そうとする鈴仙。
鈴仙も年頃の女の子である為に、それ以前に医師として働く八意永琳の下で働く以上、そう言った知識は蓄えていた為に……必死になっておまんこに指を入れて膣内に出された精液を掻き出す。
脚を開いて前屈みになり涙を流しながら自分で自分のおまんこをまさぐる。
それは傍目から見ればオナニーの様であり……それにより別個体の脳無が欲情して再度、力任せに押し倒される鈴仙。
ビンっと反り立ったおちんぽが鈴仙の口に押し当てられる。
べたべたの精液と咽せ返る様な雄の臭いが酷く鼻につくおちんぽがグイッと頬へと押し当てられる。
脳無のおちんぽから垂れるどろりとした精液の先走り汁が鈴仙の柔肌を穢す。
何とか身を捩り口におちんぽを突っ込まれるのを拒絶している鈴仙。
ぺちぺちとおちんぽによるビンタが繰り返され、その度に鈴仙の美しい髪が精液でベタベタになる。
3分ほど身を捩り続けた鈴仙を見て業を煮やした脳無はその手で鈴仙の口と鼻を塞いで呼吸を封じる。
呼吸が出来なくなり顔が真っ赤になり……なんとかその状態でも身を捩り口を穢される事だけは避けようと口を閉じ続けていたが3分が経過して呼吸を我慢するのも限界に達して、大きく口を開いてしまう鈴仙。
その瞬間を狙って脳無が指を突っ込んで鈴仙のお口を決して閉じないようにして、空いている片手で鈴仙の後頭部をがっしりと掴み……鈴仙の顔が自分のおちんぽと同じ高さになるように位置を調整すると……反り立った、硬く、太いおちんぽが鈴仙の口にぶち込まれる。
「んっ⁉︎ んっぅぅぅ⁉︎
後頭部を抑え付けられている為に身体を捩って動くことも出来ず動いて拒絶していたのに怒りを覚えたのか脳無は鈴仙の口におちんぽを無理矢理突っ込んだまま腰を振り、鈴仙の後頭部を強く掴むとガンガンと自身のおちんぽの根元まで咥え込ませる。
「んっ⁉︎ んー⁉︎
脳無のおちんぽが喉の奥まで突っ込まれて息が詰まる感覚と嘔吐反射により嘔吐しかける鈴仙。
そして何より……。
口腔内に広がる精子のどろりとした苦い味と、鼻腔を突き抜ける嫌な臭い……喉に絡まる精液のねばねばした感触が鈴仙の口の中に広がる。
おちんぽを口に突っ込まれながらもごもごと叫ぶがそれは言葉にはならない。
ギンッギンに勃起したおちんぽは鈴仙の顎が外れそうな程の大きさと太さであり咥えさせられている鈴仙の表情は息ができなくなっている苦しさと自身の口を蹂躙している肉棒の悍ましさに涙が溢れる。
脳無のおちんぽが口から引き抜かれた際に首輪からシュコンッと薬を打ち込まれた鈴仙は引き裂かれた処女膜が再生するのを感じ取っていた。
そして、再生された処女膜は即座に脳無のおちんぽによりブチブチッと引き裂かれて身体を捩じ切られる様な痛みと内臓をひっくり返されて踏み躙られるかのような圧迫感が鈴仙を襲う。
そして、内臓を掻き回す圧迫感が胃の内容物が押し戻されて嘔吐する。
「おぇっ……ゴボッ……ハァっ……はぁっ……う……うぇぇぇぇぇん‼︎ やだやだやだやだ‼︎ もぉお家に‼︎ みんなの所にかえしてよ‼︎ 痛いことしないでよ‼︎」
咽び泣き、大粒の涙を流してそう訴える鈴仙。
しかしその声は聞き届かれる事はなく。
ごろんっと仰向けに押し倒される鈴仙。
鈴仙の眼に映るのは脳無のおちんぽ。
ギンッギンに膨張したそれは再生された処女膜を引き千切り鈴仙のおまんこに侵入する。
ズブリッと鈴仙のおまんこに脳無のおちんぽが突っ込まれてガンガンと脳無が腰を振り精液がドピュッ‼︎ ドピュッ‼︎とぶちまけられる音が木霊する。
そして、鈴仙のおまんこから引き抜かれるおちんぽ……ドクッどぷっと脈打つおちんぽ。
「うぐっ……ふぇぇぇぇん‼︎ やだよォォォォ‼︎ もぉやだよォォォォ‼︎」
何回も繰り返される陵辱に……泣き叫ぶ鈴仙であった。
あと3時間と10分後にアンケート締切ります(7月16日20.50分現在)