鈴仙が拉致監禁されて早4ヶ月。
1日も、1秒たりとも休まずに犯している。
膣内射精を何千回と繰り返したが未だ妊娠の兆候すらない。
業を煮やしたDr.は機械による強制的な受精及び着床を試みた。
脳無の精液を詰めたポンプを鈴仙の膣に挿入。
子宮内にまで挿入させると詰め込んだ精液を解き放つ。
膣どころか子宮、卵管まで全てを精液で満たすと一滴も溢さないように蓋をする。
子宮内に無理矢理精液を送り込まれた鈴仙の腹部は大量の精液により不自然にボコリッと膨らむ。
子宮内や卵巣に直接、熱い精液をぶちまけられた鈴仙。
その顔は、普通に生きていれば決して味わえない快楽からかこれ以上ない程に紅潮しており、頭のてっぺんからつま先まで、余すことなく全身が絶頂の快楽に染まっていた。
全身がビクンッビクンッと波打ちだらしなく涎と精液が混ざった液体を口から溢す。
オーガズムに達したのか……俗に言うアヘ顔を晒しながら自身の指を口に含み唾液でよく滑る様にしてからお尻の穴に指を入れる。
鈴仙は胸、おまんこに加えてお尻も開発されており……敏感な性感帯に成り果てていた。
常に浣腸を行っている為に空っぽで綺麗は直腸に差し込まれた鈴仙の指。
少し動かすだけで鈴仙の脳を突き抜ける絶頂の快楽。
またイッた……だらしなく愛液を撒き散らして、床に寝そべる鈴仙。
違法薬物や法規制される程に強力な催淫剤と言った薬の影響下で脳が性的欲求のみに突き動かされている鈴仙はこの様な機械姦による行いですらどこまでも果てしなく続く性的欲求を解消してくれるモノとしか認識していなかった。
薬でぶっ壊された脳は、快楽により焼き切れた脳みそは……イカれた指令を降し続ける。
恍惚とした表情で自分の胸を揉み、指で自身の秘部を弄ろうとするが蓋をされて触れない事を本能が理解するとM字開脚の状態で自身のおまんこを広げて服従のポーズを取る鈴仙。
蓋をされているのを理解しているのかいないのかは不明だが自分で自分の秘部を広げておまんこへの精液のおかわりを求める。
両手でくぱぁっとおまんこを開いて、脚をM字開脚の状態に開く鈴仙。
蓋が取り除かれて再び精液が鈴仙のおまんこの1番奥にぶちまけられる。
それが30回ほど繰り返されて、あまりの快楽により卑猥な表情をしたまま気を失った。
鈴仙が監禁されてから5ヶ月が経過。
監禁されてからというもの……鈴仙は休む事なく犯されているのは当然として、その間にも機械による肉体改造を受けるか、絶倫の脳無達におもちゃにされるか、胸に取り付けられた搾乳機で常に搾乳されているか、自慰行為に耽っているかのいずれかであった。
尤も……薬で性欲に支配され、脳味噌が完全に狂わされた鈴仙には最早まともな思考回路は残されていない。
薬でラリった鈴仙の脳は全てのリソースが色欲に回されており如何にして溢れ出る性の欲求を満たすかだけが鈴仙の脳を支配していた
薬の過剰投与で既に脳がぶち壊れているのか犯されている時やそうでない時でさえ暇さえあれば脳無の陰茎を美味しそうにしゃぶったり豊満な胸を使って奉仕している。
鈴仙はその口に脳無の陰茎を含み自身の唾液を潤滑油代わりにしてジュポッジュポッじゅるるるるっと卑猥で淫靡な音を立てつつ自身のその豊満で柔らかな胸で陰茎を挟み込んで上下に扱く。
そして、脳無を絶頂させると自身の肉体に撒き散らされた脳無の大量の、熱い精液を浴びながら……ゆっくり、ゆっくりと飲み込みながら精液の付着した身体のまま自慰行為を行っている鈴仙。
その眼は虚ろな眼であり……自身の身体を弄っている。
綺麗な指で自分の秘部や胸を弄る鈴仙。
片方の手で自身の乳房を、空いているもう片方の手で自分の秘部を淫らに、クチュッ、グチュッ……と淫靡で卑猥な音を響かせながら止まることの無い自慰は続いていく。
指を自分のおまんこに入れて激しく動かす鈴仙。
鈴仙の蜜壺から洪水の様に愛液が迸るが止まる事が無く掻き混ぜ続けている。
40分以上も虚ろな眼で胸やおまんこを自分の指で掻き混ぜている。
蜜壺に自身の指を突っ込んでグチュグチュと激しく動かしており不意に鈴仙の肉体が艶かしく、激しく波打つ。
自分で自分のおまんこを弄っており絶頂し果てたのだ。
息が荒く身体は火照っており大量の愛液が床に撒き散らされ絶頂し果てた為に大の字になる鈴仙。
そうして、絶頂の快感に脳を焼かれたまま……鈴仙の意識は途絶えた。
30分ほどして起きる。
目を覚ましてからも鈴仙のヤル事は変わらず自慰行為に耽っていた。
天井から触手状の機械が蠢いて鈴仙に絡みつき空中に吊るされた状態となる。
ニュルニュルとイヤらしく鈴仙の乳房やクリトリス、口に絡みつくが鈴仙に嫌がるそぶりは見られない。
むしろ受け入れており、おまんこをくぱぁっと広げて、触手状の機械が自身のおまんこを貫通するのを今か今かと期待に染まった眼差しで見る程であった。
されるがままになっており全身の穴という穴を犯される。
口、お尻、まんこ……触手状の機械から精液の代わりに噴出される超高濃度の媚薬や催淫剤が直接粘膜にぶちまけられていく。
さして浸透に時間がかからないソレらは凄まじい速度で体内に浸透していき、それにより脳が更にぶち壊されて更に絶頂し、受け入れられる快楽の限界を超えた快楽を味わっている鈴仙。
吊るされた状態から解放されて床に大の字になる鈴仙。
おまんこからは愛液が絶え間なく流れ出ており、乳房からは母乳が……口からはだらしなく涎が流れておりそんな状況下でも鈴仙の指は自身のおまんこを弄る事を止めない。
脳から溢れ出る快楽物質が鈴仙の自慰を辞めさせない。
その身体には精液の臭いが染み付いており一生取れないであろう事は間違いなかった。
胃には精液か鈴仙自身の母乳しか入っていない。
2日後。
鈴仙の両乳房には搾乳機が設置されていた。
この搾乳機で搾乳された巡り巡って鈴仙の母乳は脳無達のエネルギー源となっている。
この日はようやく受精した為に再確認としてDr.が確認を行っていた。
そうして、30分ほど経過して個性により着床、妊娠した事を確認する。
人間が子を孕み出産まで十月十日。
しかし、そんな長期間待ってやる優しさはこのDr.にはカケラもない。
あらゆる個性を総動員して無理矢理に2週間で出産可能な時期まで持っていく。
そうして、2週間で臨月まで進んだ鈴仙。
鈴仙の腹に入っているのは2匹の女。
男だったら脳無の素体にしていたが女ならば鈴仙と同様の処置を行い自我のない孕み袋にすると決めていた。
鈴仙が破水したのを確認してから出産による処置を行う。
本来ならば神聖なる生命の誕生の瞬間であったが……地獄の悪鬼共には神聖な生命の誕生など、自身達のプロセスを次に進める過程の一つでしかない。
出産の用意をするDr.
脚をM字開脚の状態で固定して触手状の機械に束縛し、鏡面仕立てによるクスコで鈴仙の膣を開いて胎児を確認する。
呼吸音も心拍音も聞き取れない……ゆっくりと現実を受け入れて医師としての判断を降す。
「心拍音も呼吸音も停止、脳波も停止……死んでおるな、はぁ、せっかくの孕み袋の予備2つが死産か、まぁ良い、妊娠する事は分かったのだからもう一回孕ませるか」
その声には生命の誕生が失敗したという悲しみよりも家畜の畜産が失敗した様な、実験動物を見るような声音であった。
気を取り直して脳無達に鈴仙を輪姦する様に命令を降す。
ついでに鈴仙の肉体を改造しながら。