「全く面倒なんてもんじゃないわい……しかし、ここまで死産ばかりとなると道筋を変えてみるか」
鈴仙が拉致監禁されてから6ヶ月が経過。
妊娠自体は数えきれない程している鈴仙であるが全ての胎児が死産となっていた。
全てが産まれる前に心停止しており脳波も完全に停止している為に死亡と診断して解体作業をした後で脳無にまた輪姦される、この繰り返し。
しかし結果は変わらず。
故にルートの転換を考えたDr.
鈴仙をモニター越しに確認すると、別の作業へと取り掛かる為に部屋を後にした。
精液まみれになっている鈴仙。
穴という穴を徹底的に輪姦され尽くされており脳無の陰茎より射精されたモノ全てが鈴仙の膣内に射精されているが許容量を遥かに超えた精液の量である為に膣内からゴポリッと音を立てて溢れ出ており、床にだらしなく大の字になっている鈴仙は床に溢れた脳無の精液に全身どっぷりと浸かっている。
それはもはや精液のプールなのではないかと錯覚する程の量であり鈴仙は虚ろな眼で自身の膣から床に溢れ出た精液を舐めとっていた。
舌でペロペロと掬うように舐め取り……口腔内で味わうように混ぜると、ゆっくりと飲み込む。
そうしていると、脳無達が鈴仙に這い寄りその欲望のまま飽きる事なく鈴仙を犯す。
口、お尻、おまんこ、胸……全てを物のように扱われる。まさしく脳無達の性奴隷である。
東京ドーム2つ分の広い部屋には……いつの間にか拵えられていた台座がある。
鈴仙がちょうど仰向けかうつ伏せになれる程の大きさに形作られた台座があり脳無2体が鈴仙を担いで、それに仰向けで乗せる。
金属特有のヒンヤリとした感覚が鈴仙を包み込む。
仰向けにされながら無理矢理におちんぽを喉の奥に突っ込まれその状態で頭部を掴まれて無理矢理上下に動かされる。
俗にいうイマラチオと呼ばれる行為であるソレを脳無の1体が、もう一体は鈴仙のおまんこを犯していた。
じゅぷっ、じゅぷっ……涎が溢れ出る口で、強制的に肉棒を舐める様に突っ込まれた鈴仙の口からは卑猥な音が鳴り響き……下半身からは硬く反り立った陰茎が鈴仙のおまんこを掻き混ぜる音が重なり合い卑猥で淫靡なハーモニーを作り出す。
鈴仙の口からは涎と精液の混合物が溢れており床に液体溜まりを作る。
それは鈴仙のおまんこにおちんぽを突っ込んでいる脳無の方も例外では無く愛液と精液の混合物が床に滴り落ちていた。
喉の奥までちんぽを突っ込まれ更に寄ってきた3体目の脳無にその豊満な胸でおちんぽの奉仕を強要される鈴仙。
噴出する母乳でぬるぬるする乳房におちんぽを擦り付けて鈴仙の意思など無視して乳房を千切れるのではないかという程に力を込めてパイズリとも呼ばないナニカを行う。
鈴仙の谷間におちんぽを差し込んだ脳無は乳圧により絶頂へと導かれる。
鈴仙の谷間や首元には熱い精液がぶちまけられ母乳と精液の混合物が鈴仙のおっぱいを滴り落ちて床を汚す。
そして、イマラチオを続けている脳無の方は……。
食道の入り口付近まで届く脳無の極太で極長のちんぽを鈴仙の口に突っ込んでガシッガシッと動かしていた。
その度に精液がこびりついた鈴仙の髪が舞う。
鈴仙は仰向けの状態で固定されており……無理矢理に肉棒を突っ込まれており、カリ首や尿道口を舌で舐め回したりしていると不意に脳無の陰茎が根本から膨らむ。
刹那、放出される精液。
胃に直接精液を射精されて息が出来なくなる鈴仙。
3分間、胃に精液を流し込まれており呼吸が限界に達し白目を剥いて気絶する。
脳無達は鈴仙が気絶しようともお構いなしに犯し続ける。
反応があろうとなかろうと、意識があろうとなかろうと脳無には関係ない。
ただひたすらに眼前の女を犯し続けた。
射精が思ったよりも早く終わった事でちんぽを無理矢理咥えさせられての窒息死はギリギリで回避された鈴仙。
気絶から目醒める鈴仙。
鈴仙が気絶している間にも輪姦は止まることなく続いていた様でお尻の穴からも大量の精液が溢れ出しており口腔内にも唾液と精液の混合物が……お腹は胃に直接流し込まれた3ℓ以上の精液で妊婦かと思う程にぽっこり膨らんでいた。
大量の精液を顔に、口腔内に、お尻の穴に、爆乳と言える程の胸に、ぽっこりと膨らんだお腹にぶちまけられていた。
鈴仙の胸におちんぼを挟んだまま射精した為に胸の首元は精液でドロドロになっており、胸や首元のそのドロドロの精液を指で掬い取ると、どろりとした精液が付いた指を美味しそうにしゃぶり精液をゆっくりと味わっていた。
もはや、精液に塗れてない場所がない程に、鈴仙の身体は精液に浸っていた。
そして膣からも当然、精液がドロリッと溢れ出しており白濁色の熱い液体が床に零れている。
白くて熱い液体を……自分のおまんこに注がれたソレを、感じながら……おまんこから溢れ出す精液と愛液の混合物を……愛おしそうに見る鈴仙。
そうして、ゆっくりと、絶頂で痺れる身体を動かそうとする。
大の字の状態から起きあがろうとする鈴仙。
しかし、自身のおまんこ、正確にはおまんこの少し上の部分に違和感を感じて手で弄ると女性には決してある筈のない物に触れることになった。
おちんぽである。
しかもまだ勃起していない状態で16cmはある。
脳無達の馬と同等の大きさは流石に待ち合わせていないがそれでも充分に大きいと言えるサイズであるが。
亀頭部もやカリといった箇所も……脳無のしか見てはいない鈴仙だが……それなりの、平均サイズ以上、もしかしたら平均の倍の大きさはあるかもしれない。
鈴仙は恐る恐るといった感じでゆっくりとソレに触れる。
本能的にであろうか……それとも脳無達のちんぽに奉仕をし続けて覚えたのかは鈴仙自身にも分からなかったが……ゆっくりと手を添えて擦る。
ゆっくりと、……覚束ない手つきで擦る。
段々と自分に付いているおちんぽがギンッギンッに大きくなり……痛い程に膨らむ。
しかし、未知の快感には抗えない。
気絶前までの自分には決してなかったその肉棒を、唾液で濡らしながら一心不乱に手で上下に擦り続け3分程で完全に勃起する。
20cmは確実に超えている。
大きさも太さも、鈴仙の手には収まりきらない程に大きく太く、長い。
恐る恐る、亀頭部を触る鈴仙。
瞬間、鈴仙の全身を駆け巡り突き抜ける電撃の様な快感。
鈴仙のおちんぽがビクンッビクンッと動いて鈴仙の陰茎からドピュッ‼︎ ドピュッ‼︎ と勢い良く射精が行われる。
それと同時におまんこからは愛液が噴出し乳房からは母乳が撒き散らされる。
女性が決して、普通に生きていれば一生味わう事がない未知の快感に身体を貫かれて……無様にもアヘ顔を晒しながら、止まる事なく自分のおちんぽを擦り続ける鈴仙。
一度射精したにも関わらず、硬さを失っていないソレに、自身の唾液と母乳と愛液をたっぷりと絡ませると……また上下に扱き始めた。
そうして、鈴仙は30回近く射精してもなお硬く、射精する精液の量も1回目と減らない、何よりも……痛いほどに充血し、ビンッと反り立つ自身の肉棒を……自身の身体の柔らかさをフルに活用して、美味しそうにしゃぶり始めた。