※この作品はR-18です。

ウサミミ少女のヒーローアカデミア R18版   作:紅葉紫苑

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ちんぽ狂い鈴仙

 ふたなりと化した鈴仙。

 

 射精による快楽が鈴仙を支配する。

 

 1週間ずっと飽きる事なく自分のちんぽを弄くり回しており、時には一日中セルフフェラをしながら、時にはその豊満なおっぱいで自分のおちんぽを射精へと導く。

 そうして、今も自身が射精した大量の精液をコクッコクッと飲み干してる。

 

 多すぎる精液は口から溢れて床を汚すが鈴仙は床に落ちた精液をも綺麗に舐めとる。

 

 その後も自分のちんぽに涎と母乳、愛液を垂らしながら手に収まりきらない大きなおちんぽを、最初はゆっくり、そうして段々とスピードを上げて上下に扱き自分のちんぽから精液を撒き散らし続ける鈴仙。

 

 クスリでラリった表情、そして射精による快感、そしてアヘ顔が混ざった表情でだらぁっと口元から涎を溢す。

 そうして、ビクンッビクンッと震える鈴仙のおちんぽ。

 自身の射精した精液は自分の顔や髪にべったりと纏わりつくが気にする様な素振りもない。

 美味しそうにじゅるりっと音を立てて舐めとる。

 

 そして、髪や口元、胸からはどろりと精液が床に垂れており床に顔を押し付けてジュルジュルと下品に吸う。

 おまんこからはジュンッと熱い愛液が溢れており咽せ返るような精液の臭いとおまんこの疼きからドライオーガズムで達する。

 

 くたぁっと下品にお尻を上げてうつ伏せになる鈴仙。

 愛液を撒き散らしヒクヒクとおまんこが動いている……そして、この地下室にいるのは鈴仙だけではない、絶倫の脳無も居る。

 

 うつ伏せになった鈴仙のおまんこは愛液を垂らしておりヒクヒクとおちんぽをねだる様に動いている……そのおまんこに前戯などなくただただ犯すためだけでゴツンッと鈴仙の膣内に突っ込まれる脳無のおちんぽ。

 

 安楽な姿勢を取るために自然と四つん這いになる鈴仙。

 

 四つん這いとなった事により後背位となり桃の様に綺麗でたわわに実ったお尻をムギュッと掴まれながらぐちゅぐちゅとおちんぽでおまんこを掻き乱されている。

 

 長い長いストローク、そして勢いよくおまんこからおちんぽが引き抜かれた事により鈴仙のおまんこは愛液を撒き散らしながらビクビクと開き……その呼吸は絶え絶えになって鈴仙は自身のおまんこを指で押し広げると膣内のピンク色のひだはいやらしく動きながら精液とおちんぽを求める。

 

 そうして、後背位の状態で再度挿入される、バチュンッと音を立てて勢いよく突っ込まれた脳無のおちんぽに鈴仙の身体が波打ち鈴仙の口からは獣の様な喘ぎ声が漏れる。

 

 ぐちゅっ、パンっパンっと肉と肉を打ち付ける音が響く。

 

 鈴仙のおまんこに挿入されているおちんぽは不意に根本から膨らみ長い永い射精が始まった。

 

 そうして、30分ほどで鈴仙の膣内に精液が全て吐き出される。

 

 休憩とも言えない時間だが体力は少し戻ったのか後背位の状態で自身のおちんぽを弄る鈴仙。

 

 膣内に射精された精液が溢れるがそれを手に塗りたくるとそのまま自分のおちんぽを擦る。

 そして、絶頂により果てる鈴仙。

 

 おちんぽからは精液が流れ出し床を白に染める。

 

 脳無は1体のみではない。

 

 鈴仙が自分のおちんぽやおまんこを弄くり回している間や後背位で突っ込まれている間も他の脳無にも休まず犯されている為におまんこやお尻の穴、その口からは精液がゴポリッと溢れている。

 

 そうして、3週間が経過した。

 

 変わらず鈴仙は自分のおちんちんを弄っており絶頂している。

 

 涎と母乳と精液と愛液でぬるぬるになった自身のちんぽを胸に擦り付けてセルフパイズリを行ってまた絶頂する。

 

 1日で200回以上の射精を行った鈴仙、射精量も1度目の射精と一切変わらない。

 豚と同じくらいの精液を撒き散らす。

 

 自分の精液を指で掬い取り乳房に塗りたくる。

 どろりとした精液が付着をした指をじゅぼっじゅるりじゅぽっと下品な音を響かせながら舐めるとコクリッと飲み干して床に溢れた精液をねっとりと指に絡ませるとその指を自身のおまんこへと挿入してねっとりとした手つきでいやらしく弄る。

 

 ぐちゅっぐちゅっ、ちゅぱっくちゅっくちゅっと卑猥な音が発生する。

 おまんことおちんぽを同時に扱き、おちんぽの根本から精液が上がってくる感覚とおまんこからは愛液から噴出される感覚が鈴仙を襲う。

 

 鈴仙が床に大の字になり足をピンっと直立してビクンッビクンッと身体が波打った直後……自身のおちんぽからは大量の精液、1ℓという大量の精液が鈴仙自身の身体を白く汚し、おまんこからは愛液とそれまでに膣内射精で出された精液が撒き散らされる。

 

 

 しかし流石に200回以上の射精とおまんこを弄った事による絶頂をした為に肉体的に疲労が限界な鈴仙。

 

 ぐったりとして動かなくなるが死んだわけでは無く性的絶頂による疲労感により暫し動けなくなっただけである。

 

 5分程で再度動き出すが自分で自分を慰める程の体力は残されていない。

 

 膣を弄って絶頂した疲労と射精による疲労が鈴仙を襲い、荒く息を吐きながら下品に、脳無に対して腹部を晒しながら服従のポーズを取り、両手でくぱぁっとおまんこを開きながらM字開脚の姿勢のまま、床に仰向けになる。

 

 恍惚とした表情、トロンっとした眼差し、射精による身体の火照り、膣から溢れる鈴仙自身の精液。

 

 その際に、鈴仙のおちんぽが脳無に踏まれる。

 潰す様な威力では無く……絶頂に導く様な重みを掛けてギュウウウウっと鈴仙の陰茎を踏む脳無。

 

 刹那、鈴仙の脳を突き抜ける快感。

 

 ドピュッ‼︎ ドビュッ‼︎ と自分のおちんぽから撒き散らされる精液。

 胸や顔、首、腹部にかかった精液……どろりとした白濁色の液体を舐めとる気力もないが脳無はそんなのを気にしない。

 鈴仙を犯すために鈴仙を持ち上げて鈴仙のおまんこに自身の陰茎をあてがう。

 

 ぐちゅりと、淫靡な音が響き正常位と呼ばれる体位で鈴仙を犯す。

 

 脳無の片手が沈む程の柔らかさと、力を込めて揉むと手を弾き返す程の弾力を持ったその豊満な乳房をギュウウウウウと揉むと鈴仙の乳房からはブシャァァァッと母乳が撒き散らかされる。

 

 何ℓか分からない母乳が虹を発生させ、自身の胸から勢いよく噴出した母乳の雨を浴びる鈴仙。

 

 そうして、おまんこにおちんぽを突っ込んでいた脳無は抜かずに5回目の射精を行う。

 

 胃に貯まった精液によりぽっこりと膨らんだ鈴仙のお腹と、膣内に許容量以上がぶちまけられている事によりぽっこりと膨らんだ鈴仙の下腹部。

 

 そんなのを無視して、とある物に興味を示したのか脳無は鈴仙の硬く聳え立ったおちんぽを手でギュウウウウと握り締める。

 

 そこに鈴仙を気持ちよくしようなんて意思などは一切無い。

 

 ただただコレを握り締めたらどうなるかと思っただけであろう。

 

 しかし、鈴仙からしてみれば違う……。

 

 はち切れそうな程膨張したおちんぽを不意に力強く握り締められた事により精液が撒き散らされる。

 

 そうして……鈴仙は自分のおちんぽからの射精と膣内に注ぎ込まれた熱い精液の快楽という十重二十重の快楽により気絶した。

 

 

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