脳無に休み無く犯されているか、狂ったように愛液と母乳と精液でべたべたの自身のおちんぽを扱いている鈴仙であるが時折、思い出したかのように設置されているお風呂場へと向かう。
そこは、浴槽というよりは温浴施設の一部を持ってきたと言った方が正しく……リンスやシャンプー、ボディソープ、コンディショナーが最高級のモノを常備されていた。
リンスやシャンプー、ボディソープ、コンディショナーのボトルの中、そして湯船やシャワーに供給される湯の中にも常人が投与されれば即座にSEXしか考えられない状態になる様な効能を持った法規制されている媚薬を原液でぶち込んである。
本来1000万分の1で希釈するモノを原液のまま、10倍の量を混ぜ込んでおり、そして同じく1000万分の1で希釈する程強い効能を持った、こちらも法規制されている催淫剤、それが10倍以上の量が入っている。
呼吸や粘膜、皮膚、至る所から体内に吸収される為に風呂に入る時点で手遅れではある、発情して情欲に肉体が支配される。
蕩けて色欲に狂った脳みそだろうと風呂に入るという行為は消えない習慣として残っていたらしくどれだけ犯されても何処かのタイミングで1日に1回は必ず入浴を行う鈴仙。
まぁ……繰り返しとなるが常人が即座にSEXしか考えられない状態になる様な効能を持った媚薬を本来1000万分の1で希釈するモノを原液のまま混ぜ込んでおり、そして同じく1000万分の1で希釈する程強い効能を持った催淫剤も3倍以上の量が混入されたお湯である為……入ってもどうせすぐに汚れるのだが……湯船も鈴仙の身体も。
適温になったシャワーを浴びてシャンプーやリンス、ボディソープを使い髪や身体を洗う鈴仙。
シャンプーで洗い流すと髪にこびりついて固まった精液がみるみるうちに落ちていく。
そして、身体を洗い始める鈴仙。
しかし、粘膜や皮膚から吸収された催淫剤と媚薬により性欲が刺激された鈴仙。
自然自然とシャワーノズルを持った鈴仙の手は下腹部へと移動し自分のおまんこにあてがい……クリトリスを重点的に刺激する。
ビクンッと身体が波打ち吐息が荒くなり、うっとりと恍惚とした表情を浮かべる。
しかし、まだ足りない、こんな程度の刺激では……全然全く、火照った身体と沸き上がる肉欲を収める事は出来ない。
椅子に座りながらくぱあっとおまんこを片手で押し広げて……自身の指で激しく、卑猥な音を立てながらかき混ぜる。
シャワーの流れる音と共におまんこからぐちゅっぐちゅっという音が響き渡る。
そうして、入浴という体を清める行為は洗髪が終わり、身体を洗おうとした5秒もしないうちに自慰行為に発展する。
シャワーノズルを壁に掛けるとシャワーの水圧を最大にして程良い温度の湯を浴びつつ床に座りM字開脚の姿勢をとるとおまんことおちんぽを同時に弄り始める鈴仙。
愛液でぐちょぐちょになったおまんこと、精液でべとべとになったおちんぽだが出しっぱなしのシャワーが即座に愛液と精液を排水溝に流す。
恍惚とした表情を浮かべている鈴仙。
故に脳無が近づいてるのが分からずに、狂ったようにぐちゅぐちゅとおまんことおちんぽを弄り続ける。
不意に鈴仙を襲う浮遊感。
脳無が腹部に手を回して鈴仙を持ち上げており、鈴仙を湯船に投げ込んだ。
湯船自体はそれなりに深く作られている為に身体をぶつけるという事は無い。
投げ込まれた際に湯を飲んでしまった為にむせこむ鈴仙。
しかし、鈴仙が噎せていようと脳無には関係ない。
鈴仙+15体の脳無が入ってもまだ余裕があるほどの広さを誇る湯船である。
つまり……脳無も湯船に入っている。
浴槽内に浸かる鈴仙、広々とした湯船の為に仰向けになりぐでぇっと脱力して浮かんでいる……だが突如として無理矢理湯船から引き上げられる鈴仙。
脳無が強引に鈴仙を浴槽から持ち上げると脳無のおちんぽが乱雑に鈴仙の口に突っ込まれる。
鈴仙の口腔内を満たす太く長く、硬いおちんぽ。
脳無はどこまでも自身にプログラムされた欲求しか満たさない。
故に、相手の状態や行動など一切合切を考慮に入れない。
鈴仙の頭部を強く掴んでおちんぽを咥えさせたまま上下に動かす。
じゅぽじゅぽ……じゅぶ、じゅるるるるっ、と鈴仙が脳無のおちんぽを無理やり咥えさせられた状態であろうと何とかしゃぶろうとする音が湯船の舞う飛沫と共に響き渡る。
じゃばじゃばと、水面が揺れていきその勢いは段々と強くなっていく。
鈴仙の身長173cmに対して脳無は3m近い。
鈴仙の腰は湯船に浸かっているがそれは脳無の陰茎が有る場所がちょうど鈴仙の腰が湯船に浸かる位置だからである。
波打つ湯船の湯が鈴仙に激しくぶつかりその飛沫の中に混入されているモノの幾らかは粘膜や皮膚から吸収される。
脳無のおちんぽに無理矢理に奉仕させられている鈴仙。
しかし、その状況に反して鈴仙のその表情は……淫乱な、恍惚としており、とてもだらしのない、おちんぽの事しか考えられない締まりのない淫乱な表情に染まりきっていた。
そして、鈴仙は止まらない身体の疼きを収める為に口は脳無のおちんぽに奉仕しつつ空いている両手の内、片方は自身のおまんこを激しく貪りながら、ぐちゃぐちゃに濡れたおまんこからは愛液がどっぷりと指に絡みつきてらてらと鈴仙の指をぬめりのある輝きで覆っている。
そして、空いているもう片方の手は鈴仙自身から生えているおちんぽを激しく扱いており……唾液や母乳、愛液が丁度いい潤滑油になっているのか、はたまた浴槽の湯に混入させているモノが粘膜を通しておちんぽに作用しているのか……鈴仙のおちんぽもこれまでにないくらい、大きく、硬く、そして痛い程に反り立っている。
とてもではないが手に収まりきらない程大きく勃起した鈴仙自身のおちんぽ……それを唯一空いている片手でゆっくりと上下に動かす。
もちろん、口に咥えられている脳無のおちんぽのご奉仕も忘れずに。
鈴仙は自身から生えているおちんちんの先端……亀頭部を自身の手で艶かしく、されど優しく包み込むように触ると愛液と口から溢れ出ている唾液と浴槽の湯を塗りたくって竿を激しく動かす。
鈴仙が自分のおちんぽを弄るたびに……更に硬く、更にギンッギンッに充血し、ズキズキという痛みすら感じる程に反り立つ鈴仙のおちんちん。
亀頭部からはカウパーがタラタラと滴り落ちており睾丸は破裂しそうな程の勢いで精液を生産していた。
どろりと溢れたカウパー……そして鈴仙のおちんぽの根本から迫り上がる様な感覚が鈴仙のおちんぽを支配する。
射精するのは時間の問題であった。
鈴仙のおちんちんの長さは25cm程、そして太さも大きさも……かなりのモノになったそれを愛おしそうに弄くり回し続けて……浴槽の中で果てる。
ビュルっ‼︎ ビュルルルル‼︎ と浴槽の湯の中に勢い良く鈴仙のおちんぽから射精される大量の精液。
透明な湯の中に白濁色の液体がぶちまけられる。
ジュク……ドピュッという音と共に鈴仙の勃起ちんぽが湯船の中で淫らにぶるんぶるんと舞い踊る。
絶え間なく続く射精の快楽に豊満なおっぱいをぷるんぷるんと激しく揺らしながら身体を仰け反らせようとするも脳無がそれを許さない。
仰け反らせたのを口に咥えさせた自身のおちんぽへの奉仕を拒否したと看做したのか鈴仙の頭部を強く掴みモノのようにガンガンと力強く揺さ振り無理矢理に喉の奥まで突っ込む。
鈴仙の事を上下に揺さぶる度に豊満なおっぱいもそれに応じて揺れており……時折母乳がダラダラと溢れていた。
1分ほどして、脳無のおちんぽから大量の精液が放出される。
フィニッシュの瞬間……脳無はこれ以上ない程に鈴仙の頭部を掴み馬並みの大きさのおちんぽ故に半分程度しか咥えられていない自身のおちんぽを根元までガッと咥えさせる。
突然の事でパニックに陥る鈴仙。
手足をバタバタと動かすが1番奥まで突っ込まれたおちんぽからは絶え間なく精液が放出されている。
コクッコクッと喉を鳴らして飲み干そうとするも量が尋常ではない為に鼻から逆流して精液が鼻から漏れる。
窒息から30秒、ようやく射精が終わり鈴仙のくちまんこからズルリッと音を立てて脳無がおちんぽを引き抜く。
おちんぽをようやく口から引き抜かれた鈴仙。
しかし、その口や鼻からは泡だった精液が溢れていたがそんなのを気にする様な状態ではない。
脳が全力で呼吸する事を命令しそれを実行する。大きく息を吸い込んでは吐くを繰り返してようやく落ち着いた。
しかし、死ぬ様な目にあったにも関わらず……鈴仙のおまんこはこれまでにない程に愛液を滴らせており……また鈴仙のおちんぽも死の間際故にか強く硬く反り立っており……その先端からはどろりとした白濁色の液体が溢れていた。
恍惚とした表情を浮かべながら湯船に浮かび横を向く鈴仙。
鈴仙の頬には他の脳無のおちんぽが押し付けられておりそれを美味しそうに頬張りながら自分のおちんぽとおまんこを激しく弄り回す……。
湯船での痴態はまだまだ終わらない。