11ヶ月ぶりに緊縛と拘束から解放されて床に脚を着く鈴仙。
貞操帯を外された瞬間に、鈴仙は激しく自身のおまんことおちんぽを狂った様に弄くり回していじってから2秒と経過せずに絶頂する。
11ヶ月振りに許された絶頂。
ずっと貞操帯によって寸止めされていた為に貞操帯が外された瞬間、狂ったようにおちんぽを勃起させてじゅぷじゅぷと唾液をローション代わりにしてぬるぬるになったおちんぽを片手で扱いて……空いている片手で愛液をだばだばと撒き散らし続けているおまんこにガシガシと指を出し入れしており……何度も果てる。
一度堰を切ったらもう止まらない。
うつ伏せの状態で下品にお尻を突き上げたまま、ぐちゅぐちゅという卑猥な音を響かせて精液溜まりと愛液の液体溜まりが出来た床におちんぽを擦り付ける様に腰を振り続けている。
荒い吐息と火照った肉体、そして恍惚として、蕩けきった淫らな表情を晒している鈴仙。
とろとろの愛液をぐちょぐちょのおまんこから幾たびも噴出しながら、ギンギンに反り立ったおちんぽから、濃厚でどろどろの精液を撒き散らしながら……鈴仙の身体が射精の快楽に、おまんこの刺激に打ち震える度にぶるんぶるんと揺れるおっぱいから零れ落ちる母乳。
母乳と、精液と、愛液が全て混ざり合って液体溜まりを作り……うつ伏せの状態でお尻をグッと天高く突き上げたまま四つん這いのまま……鈴仙は舌を出してぺちょ、ぺちゃ……じゅるり、ずぞぞぞっ……と下品な音を響かせながら精液と愛液と母乳の混合物を舐めとる。
コクッコクッと喉を鳴らして床の愛液と精液と母乳の混合物を一心不乱に舐めている。
何度射精しても勃起が収まることがない硬く太く長く、反り立ったおちんぽ。
何度指を出し入れしても膣の肉肌がひくひくと蠢いて更なる刺激を求めるおまんこ。
床にぐにゃりと押し付けられた豊満なおっぱいから滝のように溢れ出る母乳。
床は精液溜まりと愛液の液体溜まりと母乳の海になっており、その中心で鈴仙の全身がぐちょぐちょに濡れており鈴仙は幾度もアヘ顔を晒していた。
おまんこもおちんぽも200回近く絶頂したが11ヶ月間もの永きに渡って寸止め地獄を……絶頂のお預けを喰らっていた鈴仙はそんな程度の回数では満足出来ない。
性的絶頂を得る度にビクゥッと波打つ身体と共にはち切れんばかりのおっぱいがぶるんっと揺れておりその乳首からは性的絶頂と一緒にプシャァァァァァァッと勢い良く母乳が溢れる。
止まらない性の快楽、終わりの無い絶頂に……身体が勝手にビクンッビクンッと波打ち、舌をだらりと出して『ァァ〜……アァ〜……』と壊れたラジオのような唸り声が響き渡る。
しかし、まだまだ、まだまだ止まらない。
へこへこと床におちんぽを擦り付けてビュル‼︎ ビュルル‼︎ ドピュルルルッ‼︎ と201回目の射精をするが不意にナニカが鈴仙の桃の様に綺麗なお尻を無遠慮に、ギュムウウっと掴む。
強く強く握り締められた鈴仙のお尻は握り締められた手を押し返す程度の弾力と、時間を少し掛ければ沈む柔らかさを両立しており傷一つない玉肌であり……艶やかな、ぷるんっとしたお尻である。
愛液が突き上げたお尻から、てらてらと滴り落ち床に零れ落ちた瞬間。
鈴仙のお尻の穴に脳無の馬のおちんぽ並にぶっとい指が2本同時に差し込まれる。
11ヶ月間お預けで生殺しをされていたのは何も鈴仙のみではない。
15体の脳無達も生殺しの状態を維持されていた。
そして、ようやく性奴隷である鈴仙を心ゆくまで貪れる時がきたのだ。
日々、拡張されていた鈴仙のお尻の穴、脳無の指1本なら何回と咥え込んできた鈴仙のお尻の穴であるが馬の陰茎並みの太さを持った脳無の指、それも同時に2本も差し込まれるのは初である。
あまりの出来事に鈴仙の眼には涙が浮かび、口からは獣かと思うほどの咆哮の様な絶叫が響く。
「オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ⁉︎」
突如として内臓が掻き混ぜられ胃の中の物が全部喉元に迫り上がる様な圧迫感と、完璧に性感帯になっているお尻の穴に指を高速で出し入れされる圧倒的快感が鈴仙を責め立てる。
ゴンッ‼︎ ゴンッ‼︎ ズブッ‼︎ チュプッ‼︎ ゴリッ‼︎ グチャッ‼︎ と、鈴仙の直腸内を掻き乱す脳無の指2本。
とろとろに蕩けた鈴仙のけつまんこは、ひくひくと動いて、淫らに肉棒を欲しているが脳無からしてみれば物の気持ちなど無視一択である。
とろとろに蕩けている……けつまんこから指を勢いよく引き抜く。
その勢いで鈴仙のけつまんこはぽっかりと開いたままになり……勢いよくお尻の穴から指を引き抜かれた事により絶頂しておまんこから愛液が撒き散らされる。
仰向けの状態で、ぐでぇっと倒れ込み、おまんこからは愛液が無限に流れ出ている。
口からだらしなく涎を溢して自身のお尻の穴を蹂躙した脳無の指をちゅぱちゅぱと、唾液を絡ませながら美味しそうに頬張る。
そして奉仕しながら愛おしそうに、ねっとりと、別個体の脳無のおちんぽをしゃぶり始める鈴仙。
亀頭部を念入りに舐め回してしゃぶる。
おちんぽで頬を往復ビンタされる鈴仙。
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度もおちんぽで頬をビンタされる。
しかし、嫌がる素振りなんど微塵も無く、おちんぽビンタされる度に反り立った陰茎から発せられる強烈な雄の臭いにうっとりとしている鈴仙。
亀頭部やカリ首をれろれろと舐めており、滴る程の唾液をおちんぽに垂らしていく。
おちんぽへのキスも忘れずに行う。
脳無のおちんぽの尿道口を舌でチロチロと舐め回し、時には根元まで咥え込んでじゅぽっじゅぽっとじゅるりと下品な音を立てて手を使わずにお口と舌のみでおちんぽにご奉仕を行う鈴仙。
おちんぽをじゅぷっじゅぷっと舐め回していると怒張した肉棒が震え根本から膨らみ……どろりと口腔内に射精された精液を飲み干そうとするもやはり無理だったようで鈴仙の口から引き抜かれたおちんぽ。
咥えていたおちんぽからは大量の精液が溢れ出る。
ドクッ‼︎ ドクッ‼︎ と射精の脈動をしているおちんぽから撒き散らされる熱い精液のシャワーを満遍なく浴びる鈴仙。
胸元やおまんこに溢れ落ちた精液を手で掬いとって手酌でゴクッゴクッと飲み干す。
飲み干している最中にも他の脳無のおちんぽが口に突っ込まれる。
鈴仙の両手は脳無の腰回りに添えられており脳無の長く硬く太いおちんぽを根元までしゃぶり、喉奥で心ゆくまで味わおうとしていた。
その表情はとても淫らで、恍惚としており、蕩けきっていた。
吐息は荒く、自分の吐息だけで再度果てたのかおまんことおちんぽからどろりと溢れる精液と愛液。
絶頂の余韻に浸り切っていた鈴仙は脳無のおちんぽが自身のおまんこに擦り付けられているのすら把握出来ずにいた。
鈴仙の紅く美しい瞳は……情欲の色に染まりきっていた。
そして、突然押し倒されておまんこへとぶち込まれる反り立った硬いモノ。
脳無の長く、太く、硬い、おちんぽが……ズブンッと、勢い良くぶち込まれて子宮口の更に奥まで突っ込まれて焼き尽くす様な快楽が鈴仙を襲う。
「グギァッ‼︎ アヘッイアッ⁉︎」
もはや言葉ですらないただの唸り声をあげた鈴仙。
脳無が、その硬く、長く、太いおちんぽを十二分に活かして……鈴仙に対して種付プレスを行う。
鈴仙の喘ぎ声は獣の様であり、それに呼応した脳無は鈴仙の身体に覆い被さると更に速度を上げてピストンを行う。
凄まじく速いピストンにより鈴仙のおまんこからは愛液が噴水の様に湧き出ており、鈴仙のおちんぽの先端部からは滝の様に精液が溢れ出る。
グチュッ‼︎ グチュッ‼︎ パンッ‼︎ パンッ‼︎ 愛液とおちんぽが絡み合う音が卑猥で淫靡な楽曲を提供する。
獣のような唸り声とズンッズンッと、硬く長いおちんぽご鈴仙のお腹を激しく掻き乱す音が卑猥で淫靡なハーモニーを作り出す。
遠慮も何も無く、ただただ、太く、硬く、長い脳無のおちんぽがひたすらにガンッガンッと鈴仙のおまんこに出し入れされる。
そして、種付プレスの姿勢を取っていた脳無は一瞬震えると、鈴仙との結合部から見える陰茎の根本が大きく膨らんで……長い射精が開始された。
ゴポッ‼︎ という音が鳴り響き鈴仙の子宮に精液が濁流の如く流し込まれる。
射精されている最中もピストンは止まらない。
おちんぽが鈴仙のおまんこを激しく掻き乱しており、おまんこが1突きされる度に鈴仙のおっぱいが激しく揺れて鈴仙のおちんぽからはビュルルルルッ‼︎ と精液が溢れでる。
種付けプレスの体勢から無理矢理四つん這いの状態に移行させられると射精が続いている状態で後背位でおまんこに流し込まれる精液、そして、正面からは別の脳無によりくちまんこにおちんぽが突っ込まれる。
グチュッ‼︎ バチュッ‼︎ ニチュッ‼︎ パンッ‼︎ パンッ‼︎ と肉と肉が激しくぶつかり合う音が響き恍惚とした表情で自然の定まらない眼差しで、虚ろな眼のまま……口から涎をだらだらと溢しており四つん這いのまま……愛液で蕩けているおまんこと口腔内に熱い熱い精液がぶちまけられる。
ドクッドクッ……と脈打つ脳無のおちんぽ。
11ヶ月ぶりに熱い精液をおまんこでゆっくりと味わって飲み干す。
60分後、ようやく終わったおまんこへの射精。
おまんこからおちんぽが引き抜かれて……鈴仙のおまんこからは5ℓ以上の精液が溢れ出る。
圧倒的な精液量、灼けるような灼熱感が鈴仙のおまんこを襲う。
鈴仙の身体は……精液の海に仰向けで浸かっており絶え間なく襲う絶頂で身悶えていた。
そんな時、脳無の1体が仰向けの鈴仙を無理矢理に四つん這いにさせる。
アヘ顔を晒して……おまんこと口から精液を溢れさせて淫らな笑みを浮かべている鈴仙。
脳無が鈴仙の腰を掴んで四つん這いに体位を固定する。
そして……精液まみれの鈴仙のお尻の穴にペチッ‼︎ ペチッ‼︎ と陰茎を擦り付ける脳無。
そして、後背位の状態で……おちんぽを突っ込む、鈴仙のお尻の穴へ。
ズプンッ‼︎ そんな音が鈴仙の腹に響く。
四つん這いにされた鈴仙の唐突なお尻への挿入に……鈴仙の動きが止まり油を刺していない歯車の様にギギギっという音がなるかの様に……ゆっくり、ゆっくりと首を背後へと向けて何が起きたかを確認する。
あまりにも勢いよくおちんぽを突っ込まれた鈴仙のお尻。
お尻をムギュッと掴まれて……鈴仙のお尻は、脳無の手の形に形を変える。
そして、鈴仙のお尻の穴には馬と同じサイズのおちんぽが突っ込まれており、ズプッ‼︎ じゅぷっ‼︎ の肉と肉がぶつかりあう音と共に……鈴仙のお尻の穴は何度目かも分からない大量の精液を呑み込んだ。
鈴仙のお尻の穴からおちんぽが引き抜かれてお尻の穴から溢れ出る精液。
その精液を美味しそうに手で掬い、コクッ‼︎ ゴクッ‼︎ と飲み干す鈴仙。
そんな鈴仙を更に犯そうと脳無達が取り囲む。
360°見回しても鈴仙を取り囲むおちんぽ。
鈴仙の顔にぶっかけられる精液。
鈴仙自身のおちんぽも脳無に踏み潰されて痛みよりも先に快楽が鈴仙のおちんぽを包み射精に導かれる。
鈴仙の身体は精液に塗れておりもはや精液がかけられていない場所はない。
だが、まだまだ終わらない。
11ヶ月お預けを喰らった者達の肉欲はまだまだ解消されない。
鈴仙はおまんこをぐちゃぐちゃと弄りながら……脳無のおちんぽをしゃぶり続けていた。