男の娘なボイスロイド達に責められ、掘られるエッチなお話 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
今後は1週間に1回以上小説を19時に投稿しマッスルよ~
今後、歌ってみた出したり、配信するために色々準備していたり、
VRCHATでアバターいじってたりしていました()
目指せセルフ受肉!!
ボイトレの学校にずっと通っていて、いっきに歌上手くなり申した。
やっぱり、才能にかかわらずうまくなる方法を知っている教え方がうまい先生に
師事すると、一気にうまくなるんやな、って
VRCHATで美少女になれるの楽しすぎて草生えますわよ
そ の 代 償 ↓
VR器具(メタクエスト3とその他もろもろ)
14万円
高性能デスクトップゲーミングPC
48万円
計 6 2 万 円
明日からイワシ生活やな!()
後悔はしていません(強がり)
皆も・・・VRCHAT・・・しよう!(提案)
コミュ力爆上がりするで
しかも楽しい
今回はある意味元凶の見た目美少女の
ボイロ博士な幼馴染♂とのエロエロ話
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
ちんちんの生えたボイスロイド達の生活を送ることになったその経緯。すべては"あいつ"が原因だった。見た目は美少女。見た目が俺の大好きなボイスロイドにしか見えない、紫色の美少女(♂)。制服は紺色のセーラー服を着ており、リビングにあるソファーに座っているこちらの膝上に乗っかりながら甘えてくる"彼"。どうみても女に子にしか見えないのに、股には俺と同じものがついている腐れ縁の幼馴染。
「ん?どうしたんだい?」
んー?とこちらに首を向けながら不思議そうな表情を向けてしゃべりかけてくる。
いんや、なんでもない、と頭をなでながら返すと、そうか、とまた前を向いて鼻歌を歌いながらテレビを見ている。
----稀代の天才。日本一の大学どころか、世界一の大学さえも期待されていたといえばその凄まじさも少しは伝わるだろう。名を、結月ユカリ。その才能すべてを俺との性行為のために費やしている大変態だ。
「君はさ。何にも心配しなくていいんだからね?・・・守ってあげる。養ってあげる。………でも、夜のご主人様は僕だからね?」
そういってスゥ、と目を細め、ちゅ、と首筋にキスをしてくる。今でも思い出すのは、"あの夜"の事。思いを伝えられ、男同士は無理だと拒否をしたら薬を仕込まれ、ケツを掘られてモノにされたあの日の事・・・。まだ、ボイスロイドの皆がやってくる前の、ほんの少し前の事だった-----
◇
「というわけでね。僕は君のことが好きなのだよ。・・・あ、Likeではなく、Loveだよ?もちろんね。」
「・・・・」
いつものように、二人並んでソファーに座ってSwitc〇でスマブ〇していると、ふとそんなことを隣の幼馴染は言いだした。
ドンキ〇とかホッピングおじさんで道連れを狙っていくスタイルはこいつらしいというか、なんというか。
仲良死するたびに頬を緩ませて喜んでいるところが本当に特殊性癖すぎる。
いきなりの同性からの告白に対して思ったことはそんなどうでも良いことばかりで、
なんだか現実味がなかった。
対戦が終わって、リザルト画面に切り替わると同時に、すり、と彼が右手をこちらの膝の上に乗っけてくる。
「もう、僕でいいじゃないか。・・・それとも、僕以外に恋人になってくれるアテでも?」
「ウッ」
唐突にザラキを唱えられ、息が詰まった。女子とまともに話したことなんてないし、デートなんてものはもちろん経験はない。というか、この先彼女なんて正直できる気がしないのは事実。でもでも、いくら女にモテないからと言って、見た目が女の男と付き合うとなるとそれはそれで・・・と戸惑っている自分が居た。彼のことは嫌いじゃない。こうして、一緒に時間を過ごしているのがその証拠だ。
そんなこちらの心の動きを見透かしているかのように、じっとこちらを見つめてくる。
目が合ったら吸い込まれそうで、ぞっとするような真っ黒な瞳。同じ人間とは思えない人形のような容姿。それが不気味なまでの美しさを醸し出している。
「いいんだよ?・・・僕にはどんなことをしてもいいし・・・何でもしてあげるよ・・・
?」
ぐい、っとこちらの右手をつかんで、スカートの中のお尻をつかませてくる。少し力を加えただけで沈み込んでいく右手から、温かな感触を感じ取る。
体からは甘くて柔らかな香りが漂い、ふわりと身を包まれるような錯覚に陥る。
「あ、う・・・」
「僕が本気ってこと、わかった?」
顔が熱くなるのを感じる。男同士でこんな事・・・と二の足を踏んでいた頭がぼうっとなって、真っ白になっていく感覚が広がっていく。ちゅ、ちゅ、と首元に何度かキスされると、じんわりと首から熱を帯びる。見ると、蚊に刺されたような真っ赤な跡がついていた。
「えへへ・・・。・・・ね、僕のこと、嫌い?」
「うっ・・・」
すりすり、とスカート越しに膨らんでいるあそこをこちらの股間にすりつけながら、ささやいてくる。腰に回された手は女子のような柔らかさを伴いながらも、男のがっちりとした筋肉の硬さを感じさせてくる。もたれてくる彼を支えるために、腰に両腕を回すとその細さに眉が上がる。同じ男と思えないくらい細くて、でも、しっかりと硬さもあって・・・。ぐるぐると彼は本当に男なのか、女じゃないのか。それでも、しっかりと股間には膨らみがあるじゃないか。返答一つもできずに抱きしめあっていると、また彼に耳元でひそりとささやかれる。
「・・・拒否しないってことは、いいってこと・・・かな?」
「・・・・」
「・・・ふふふ。本気で悩んでくれているその顔、好きだよ。」
こちらの感じていることをお見通しとばかりにくすくす、と笑うその顔に心臓が高鳴る。
蜘蛛の糸に絡み取られる蝶のように身動きをとることもできず、体が強張る。なぜかはわからないが、じんわりと不安の波が押し寄せてきて、それを振り払いたくて、必死に抱き着く。好きって言われて、うれしくって。でも、どうして男同士なんだろう・・・って。
取り留めもない考えが浮かんでは消えていくのを繰り返していく。
「ボイスロイドが好きって言っていたからねぇ。・・・メッシュどころじゃなく、髪も染めて、美容もしっかりして、体系もスリムにして・・・。頑張った甲斐があった、かな。」
「はあっ・・・はあっ・・・」
「おや・・・。男同士で抱き合って、おちんち〇膨らませちゃったの?」
「う・・・・」
右手で股間をズボン越しに優しく撫でられる。同性同士だから、という理由もただの言い訳じゃないのか、と責められているようで情けなさに身を包まれる。
「しよ?・・・同性同士のケダモノ交尾・・・。性欲をぶつけ合って気持ちよくなっちゃおう?」
そうして、長い夜が始まるのだった----。
最後、某ブラッドなボーンみたいな文章になっちゃった・・・
フロ〇はダクソの1と2をやりまくってました
たのちいよね!!
さて、小説投稿や今後の活動に関してですが、復活します。
で、読者の皆にとってもメリットのあるお知らせだと思うので
↓からどうぞ~
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=328084&uid=159528
KEY(ドS)