男の娘なボイスロイド達に責められ、掘られるエッチなお話 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
リアルのアバターをいじってました(ボディメイク、ボイトレ、脱毛)
3Dのアバターをいじるときにみたいに楽しいですね
皆も、しよう!(道連れ)
今でも感想とメッセージがかなり来るのってうれしいなって(本音)
男の娘・女装子の小説読んで、男の娘と女装子好きになった人がちょっと多くなぁい?
誰のせいなんでしょうねぇ
それでは、ご覧ください
KEY(ドS)
「ん・・・」
するする、と布がこすれる音とともに彼が服を脱いでいく。来ていたスカートを下すと黒のタイツがあらわになり、その中にピンクの小さなフリルが付いたパンツを履いているのが見える。意外と大きいからか、パンツを押し上げるようにふっくらとあそこが膨らんでおり、触ってと言わんばかりに主張をしている。
「そっちも服、脱いで」
そう言われて、こちらも上下の服を脱ぎ、パンツ一枚の格好になる。同性とはいえ、意識している相手に見られながら脱ぐなんて心臓がばくばくと鳴ってやまない。お互いに立ちながらの態勢で、自然と抱きしめあっていた。相手の首元に顔を押し付けると、甘い花の匂いがして、頭がくらくらとなった。骨格はしっかりと男を感じさせ、筋肉も細いながらもついている。けれども、腰がほっそりとしていて、顔が女にしか見えないので頭がバグりそうになる。
「んー・・・。私の好きなにおいだぁ・・・。」
相手も、こちらの首元に鼻をぐりぐりと擦り付けて、すううと深呼吸をしている。ふっ、ふっ、と呼吸が荒くなっていき、ぶるぶると足が軽く震えているのが見える。あそこが一層とまた大きくなり、タイツを突き破るんじゃないかと思えるように、テントを張っている。
「ねえねえ。」
顔を上げると、彼が何かを問いかけてくる。なんだろうと思って目を合わせると、じっと顔をそらすことなく見つめてきて、目をつむって口をそっと突き出してくる。彼はん、と促すように軽く言葉を発すると静かにまた待ちの態勢に戻った。こちらの後頭部に両腕を回し、ぐい、と自分のほうに手繰り寄せる彼を見て、ようやく何を求めているのかを察する。さっきまであれだけ頭の中に浮かんでいた言い訳も消え失せ、俺も彼の体に両腕を回し、しっかりと抱きしめて顔を近づける。ちゅ、と音がすると互いの顔が離れて、目をつむっていた彼が・・・えへへ、と顔をほんのり赤らめて笑みを浮かべる。
「・・・そっちからしてくれた。・・・うれしいな。今度は私がしてあげる。」
そういうと、こちらの返事も待たずに彼が飛び込んでくるような勢いで体を近づけてこちらの唇を奪ってくる。ちゅ、という音が一度なると、今度は二度、三度と同じ音が何度も何度も部屋に響く。途中から、唇と唇が軽く触れあうだけの音から、ちゅるるるるる、じゅぷ、というねっとりとした音に変わっていき、透明の液体が顔を伝ってぽたり、と地面に落ちた。顔と顔を離すと、二人の口と口の間に唾液でできた橋がかかっており、ねとぉ、と伸びると、ぷつりと途中で切れて無くなった。
「はあ・・・はあ・・・。んん・・・乳首かわいい・・・。」
「うあっ・・・」
よだれまみれの舌でちゅるちゅると、乳首を舐めてくる。それと同時にこちらのパンツの中に右手をすべりこませ、先走りの汁があふれていたのかにちゅにちゅ、と音を立てながらペニスをしごいてくる。キスとハグで限界まで興奮していたペニスはすぐに限界を迎えつつあった。イきそうになって、足ががくがくと震えだすと、ぴたり、と手の動きを止められる。なんで、と彼の顔を見るとにやにやと笑みを浮かべながら「まだだ、め♡」、とささやく。
「情けなくぴゅっぴゅするならさぁ・・・」
するする、とタイツを脱ぎ、パンツを膝までおろしながら壁に手をつき、お尻を振って言ってくる。
「・・・僕の中に、いっぱい出してほしいな・・・♡」
ひくひく、ピンク色のお尻の穴が動いているのを見てごくり、と唾を飲み込んだ。
◆
「あうっ♡♡ああっ♡♡」
我慢できず、すぐさま彼のあそこに自分のモノをぶち込んだ。男同士とかもう関係なく、今まで散々焦らしてきた恨みを晴らすかのように、ガンガンと腰を振って、ケツを犯し続ける。そのたびに、彼の細い体が上下に揺れて、支配欲が満たされていく。ぱちん、と
平手打ちをお尻にすると、"あ"っ"♡♡と絶叫の声が聞こえる。がくがくと足を震わせながらきゅ、きゅ、とお尻の穴で締め付けてくる。あまりの気持ちよさにさらにピストンを重ねるとけだものの様な叫び声を漏らした。
「”お”おおお”おおっ””♡♡き"もぢ"いい"いっ"っっ""♡♡こ""れ"♡♡き""もぢ"いい"よお"おお"お"お"おお"お""っっ"""♡♡」
彼の腕を引っ張って直立させて、ぐい、とさらに壁に押し付けるように彼の体に体重をかける。壁とこちらの体に挟むようにして押しつぶすようにする。びくん、びくんと先走りの汁を漏らしながら亀頭を壁に擦り付けている。ぐっ、ぐいっ、と腰を動かすとがくがくと体を震わせながら嗚咽の声を漏らしている。
「お""ほ""おお""っ♡♡」
「くっ・・・締まる・・っ・・!」
イきそうになるのをこらえて、彼のペニスを右手でつかみながらしごくと"お""おっ"!?
♡♡と喜びが混じったような驚嘆の声を上げる。にちゅにちゅ、とペニスを手で弄ぶと顔を壁に押し付けて必死に声を我慢しだす。
「~~~~♡♡♡」
睾丸から大量の精子がせりあがってくる感覚。女装した男のケツに射精するために歯を食いしばって腰を突き出し、動きを止める。
「~~あ”””っ””””♡♡♡」
今まで出したことがないほど、多くの精子をペニスから吐き出していく。ぶるり、と体を震わせて、彼の背中に体を、ケツにペニスを押し付けて逃げられないように抑え込みながら種付けをする。ふっ、ふっ、と荒い息をお互いに吐きながら汗まみれの体を重ねあう。
射精が終わると体から力が抜けて、二人とも床にぺたりと座り込んだ。ずるり、と少し小さくなったペニスが彼のケツから抜けると、んう・・っ♡♡と声を漏らす。こぽり、と白い液体があふれて、つぅ、とこぼれて床に落ちる。
「あー・・・気持ちよすぎだよぉ・・・♡♡まだ入ってる感覚があるぅ・・・♡♡」
んいい、と体を軽くけいれんさせながらぶるぶると震える彼を抱きしめ、こちら側に寄せる。彼のペニスを見ると射精したのか、白い液体にまみれている。
「・・・で、初めてのホモセックスはどうだった?♡♡ん?♡♡」
にへら~、と幸せそうに笑いながら問いかけてくるその表情が可愛すぎて、思わず目をそらす。すると、頬に両手を添えられ無理やり目を合わせられ、ちゅ、とキスをされる。
「その様子を見ると、君も気持ちよかったようだねぇ?♡♡そっかそっかー♡♡両想い~♡♡両想い~~♡♡♡」
上機嫌にいやん、いやん、と身をくねらせる。本当に最後の最後まで手玉に取られたなぁ、と負けを認めざるを得ない。男同士だから、って言って断ろうとしていたのもさっきまでのこと。ぎゅ、と両腕で思わず抱きしめてしまうくらいには、こちらも彼から離れたくなくなっていたのだった。
「うんうん♡♡素晴らしいね~♡♡やっぱり純愛は最後に勝つんだよ♡♡」
同性清純交友だけどな、と言いそうになったがそれを言ったらなんか責められそうだったので辞めておいた。さて、体液まみれになったし、シャワーでも浴びてくるかと体を起こそうとすると、ぽすんと、押し倒される。え?という間もなく、制上位の態勢でぐい、とのされてお尻の穴に人指を入れられる。
「うあっ・・・」
「ごめんねぇ?♡♡僕、君に掘られるのも好きだけど、掘るのはもっと好きなんだぁ・・・♡♡童貞と処女を交換したからぁ・・・次は処女と童貞、交換しよ?・・・♡♡」
「あっ・・・あっ・・・」
そのまま、指でお尻の穴を広げられながら、なすすべもなく彼に犯されていくのだった。
女装子を責めた後は女装子に責められる
それもまた、愛じゃな()
次回、女装子が犯す側のお話予定~
こういうシチュも書いていて楽しいので書きました(正直者)
感想・評価くれるとうれちい
あと、下記userページにXのアカウントとか載せているんで
フォローしたい方はそちらからどうぞ~
https://syosetu.org/user/159528/
それではまた次回ィ!!
KEY