優しく起こし悟は何度も
甘い口づけを交わした
先生とのキスは甘くとろける程の感触で
じれったくて。あそこが切なくなっていた
[概要] イケメン男性医師と患者さんの女の子とのエロチック物語(亀更新)
[作品説明]
辻情発総合病院に勤務している男性医師と
入院中の病弱な乙女とのエロチック物語
今日から辻情発総合病院へ入院する事になった1人の女の子
深薬発子(はつね)
年齢は25才独身(未婚)
小柄で地味なタイプの女の子
生まれた頃から軟弱体質で、少し
運動しただけで呼吸が乱れ甘い瞳は潤み吐息が漏れてしまう程。症状は
それ程重症ではないが。親の勧めた病院に入院する事を決意した。
「娘をよろしくお願いします
悟先生」
「私が責任を持って娘さんを治療しますので安心して老後生活を満喫して下さいね」
悟先生か。笑顔が爽やかで好印象があり女性達に人気がありモテモテの
男性医師。そんな先生が今日か発子(はつね)の面倒をしばらく見ることになった
「今日から宜しくね。発子(はつね)さん•••君の症状は俺が責任を持って診察も治療も
するから•••何かあったらナースコール押して連絡するように•••今日はお薬を飲まないと」
悟先生が白衣のポケットから取り出した薬とお水を受け取ったけど
喉に引っかかり詰まるのに恐れていると
悟先生の顔が近くて胸がドキッとした
「どうしたの?」
「あの•••錠剤が苦手で•••」
「そうか。カプセルの方が
飲み込み易いから飲ませてあげるね」
悟はカプセルに入った薬を
口に入れ、水を含ませて発子(はつね)の唇が重なる距離まで近づき、顎を上げ
口移しをしてきた
「ンッウ•••••••••ッ、ンッ•••••••••!!」
その薬を喉の奥に飲み込んだのを確認した
悟は目を細め舌をペロっと舐め回す
その姿が妙に色っぽくてメス顔でキュンとする発子(はつね)
「飲み込めたね•••良い子だ•••」
「ハァ••••••••ッ悟、先生•••••••••」
「では何かあれば
ナースコールで連絡してね」
とか言って、はぐらかすように病室を出て行ってしまい、ひとりぼっちになった発子(はつね)
先生に口移しされた唇の感触が鮮やかに蘇ってきてしまい、体の熱が
どんどん上がって行く
異常じゃなく興奮している
体の熱は下がらないし
ジワジワと火照り続けるばかり•••••••••
頭がクラクラする•••••••••
あそこが何度もキュンとしてしまい
夜になっても眠れない
手を伸ばしてナースコールで呼び出した
「発子(はつね)さん早かったですね
何か効果ありましたか?」
「体が熱くて
•••••••••変な気分なんです••••••••」
「随分反応しているようだな
もう少しで覚醒するな•••••••••」
「え•••今、なんと?」
「お前は気にする必要無い。どのくらい
熱が上がり感度良くなってるのか隅々まで
確認しないとな•••口開けなさい」
「なんで•••」
「俺の言うとおりに口開けろ」
「!!わかりました•••」
「良い子だ」
生温かい•••先生の舌が発子(はつね)の舌と
絡みついてきて。気持ち良い
•••熱い•••頭•••真っ白
•••何も考えられない•••
「エッチな顔•••かわいい
•••もっと欲しい•••ッ•••!」
すると突然服を脱がされ上半身のみ
露わになってしまい、動揺する発子(はつね)
それでもお構いなしに突起したピンク色の乳首に近づき吸いつきだす悟
「だめです先生•••舐めても美味しく•••」
どんなに恥じらっても悟は
乳首を開発続行する
優しく舐めたり強めに舐めたりするたび
発子(はつね)の感度がじわじわと高まり
敏感になって行く
その姿が。たまらなく興奮する
「怖がるな•••俺に集中しろ
•••イけよ•••我慢せずイけ•••!!」
耳元で囁き手まんをしながら
乳首を開発する悟
あまりにも刺激的過ぎて絶頂が近づき
「だめぇ•••悟先生
•••ぁ!いやぁ•••きちゃう•••っぁあっ•••!!」
「初めてイけたな。ご褒美くれてやるよ」
絶頂でぐったりしてた発子(はつね)の体を
優しく起こし悟は何度も
甘い口づけを交わした
先生とのキスは甘くとろける程の感触で
じれったくて。あそこが切なくなっていた
「どうしたの?そんなに
足もじもじして。もしかして•••」
やはり予感は的中していた
発子(はつね)のピンク色の
割れ目から透明な液で
びしょ濡れになっていた
「ずっと触れてくれない寂しさで
もどかしかったよな•••ごめんな•••」
「悟先生•••欲しい•••」
「欲しい?何をして欲しいの?
口で言ってごらん
•••黙ってちゃ分からないよ•••ほら
頑張って•••」
直接伝えるのが恥ずかしいのだろうか?
発子(はつね)は顔をうつむき
視線を逸らしている様子
ついには痺れを切らせたのか
「ーー•••言えよ」
初めて見る悟の態度に
びびってしまい発子(はつね)は
半泣き状態になってしまっていた
「ごめんごめん•••
怖がらせちゃったよな•••怒らないから
言ってごらん」
「先生の•••入れて欲しいです•••」
「俺の何を入れて欲しいの?」
「お•••ん•••おチンポ•••おまんこの中に入れて欲しい•••
奥まで、かき回して欲しいです•••」
「良い子だ•••
ちゃんと言えて偉いね•••
ご褒美をくれてやるよ
•••力抜いてろ•••!!」
「悟先生、だめ•••」
「だめ?本当に止めても良いんだね?本当の快楽を味わえないまま終わろうかなぁ•••」
悟がちょっとだけ意地悪してみると
「ぁ•••ぅ•••い。いやです•••」
「そう。良い子だね•••僕が君の乳首を舐めてる所。よく見てて」
チュッ•••
ちょっと舐めただけなのに
小さな声で喘いだ途端ビクンと体を
振るわせた発子(はつね)
発子(はつね)が自分のテクでジワジワと
快楽の世界へ溺れて行く姿をこの目で
見たい
少しだけ興奮しながら。片手を下へ
下ろして下着の中に突っ込み触れてみると
感触が違う事に察知した
「もう濡れてる•••また乳首しか、
舐めてないのに•••思ってたより変態さんだったんだね•••これは調教しがい
ありそうだ」
本数を2本から3本へと増やして
乳首を舐めながら、ゆっくりかき回す
すると
ッチュッ•••クチュゥ•••
「!!!」
「ほら。君の、まんこの中。すっごく
エッチな音が聞こえてきてるよ•••
•••指出し入れしたり上下にしてかき回すたびに。音が徐々に、聞こえてきてる•••
いけない悪い子だ」
ゆっくりと中をほぐすように出し入れしていた指をそっと引っこ抜いただけで
なんだか切なそう
なんだかツラそうな顔で悟に
熱い眼差しを向けて訴えてる発子(はつね)
それをいち早く察知した悟
目を細め。また意地悪する
「私にどうして欲しいのかな?ちゃんと
言ってごらん•••また黙ってる•••聞こえて
なかったのかな?」
「聞こえて。ます」
「私を怒らせないように上手におねだり
してごらん」
「ぅ•••っ•••?!ぁんぅ!そこ•••」
「どうしたの?早くおねだりしろよ」
何度もおねだりする寸前で発子(はつね)の
桃尻を両手で揉みまくる悟
指テクのせいで発子(はつね)は言い出せず
甘い声が漏れるばかりで体は敏感になり
腰が勝手に動いてしまう
「ハァ•••欲しいのか?そんな淫らに
腰をふりやがって•••これが欲しいなら
自分の口で大きくしろ。発子(はつね)
膝の下においで」
「先生•••」
「ご主人様と呼びなさい」
「そんな。恥ずかしいです•••」
「じゃあもう終わるか」
「ぅ•••ご主人様•••っ!」
「ちゃんと言えるじゃないか。その小さな口で私の大きいものを
くわえてごらん」
「悟先生•••欲しい•••」
「欲しい?何をして欲しいの?
口で言ってごらん
•••黙ってちゃ分からないよ•••ほら
頑張って•••」
直接伝えるのが恥ずかしいのだろうか?
発子(はつね)は顔をうつむき
視線を逸らしている様子
ついには痺れを切らせたのか
「ーー•••言えよ」
初めて見る悟の態度に
びびってしまい発子(はつね)は
半泣き状態になってしまっていた
「ごめんごめん•••
怖がらせちゃったよな•••怒らないから
言ってごらん」
「先生の•••入れて欲しいです•••」
「俺の何を入れて欲しいの?」