※この作品はR-18です。

痴女を引き寄せる男の快楽日記   作:由波紫原

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淫乱ハーフ美女、臀部崩壊

大河原レイチェルが博を連れ込んだのは、市街地の中でも、昼間は人通りが少ないエリアだった。そこには、数々の飲み屋やキャバクラ、風俗店、ラブホテルが立ち並ぶ界隈でもある。

 

「実は、ね。私、職業柄、お仕事は夕方から始まったり、週末にある場合が多くて、お休みは平日が多いの。で、今日は、お仕事はお休みという訳」

 

「でも、どうして朝早くに・・・・・」

 

「答えは簡単。私、チカンされるのが好きなの」

 

レイチェルは、暫く博を連れ回した後、小さなラブホテルに目を付けた。

 

「ここにしましょう」

 

 

 

博がレイチェルに連れ込まれたラブホテルは、小さなマンションを改装したもののようだった。

1階の管理人室とおぼしき部屋が受け付けになっており、60代くらいの男性がいた。その男性は、レイチェルがクレジットカードで料金を支払うと、領収証と部屋番号が刻印されたキーホルダーが付いた鍵を彼女に渡し、二人にはまるで無関心な様子で、小さなテレビに映っているニュース番組に再び注意を向けた。

 

 

 

レイチェルと博は、ラブホテルの6階にある一室に入った。部屋番号は604とあった。部屋の中は、ベッドとテレビ、鏡、そして、トイレと浴室、ベランダがあった。

 

レイチェルは、まず、窓のカーテンを閉め、外から自分たちの姿を見られないようにする。

 

「うーん、本当なら、服を来たままの方が、痴漢している雰囲気が出るんだけど、多分、汚れちゃうから、下着になりましょ。君もその方が良いでしょ?それに、たまに学校をズル休みしたっていいじゃない」

 

レイチェルは、そう言って、タイトスカートを脱ぎ、ブラウスのボタンを外し始めた。

 

「さ、君も脱いで」

 

博はレイチェルに促され、ポロシャツとカーゴズボンを脱ぐ。

 

レイチェルの下着は、上下共に黒で、布面積はそこまで広くない。ブラジャーは、豊かな胸の谷間を隠すどころか、寧ろ強調し、むっちりとしたお尻の谷間には、細いTバックの紐部分が食い込んでいる。

 

「ほら、始めましょ。さっきのチカンの続きよ」

 

レイチェルは、まるで博を誘惑するかのように、左右に繰り返しお尻を振った。

 

博は、レイチェルの真後ろに立ち、両手で彼女の生尻を掴んだ。

 

そして、博はゆっくりとレイチェルの尻肉を左右に押広げ、博は彼女のお尻を観察した。レイチェルのヒップの谷間の奥に、周りに放射状の皺が伸びているピンク色の蕾が見える。

 

博は、レイチェルのヒップを鷲掴みにすると、レイチェルは短い喘ぎ声を洩らした。そして、博にお尻を向けているので見えないものの、彼女が快楽に浸っている事は容易に想像できた。

博がレイチェルのヒップを掴みながら左右に揺り動かすと、尻肉はプルプルと震え、更に、その奥にある肛門が蠢き、開閉する。

 

レイチェルの尻穴は、ヒクヒクと動きながら、博の指を待っているかのように見えた。更に、レイチェルの女芯はぱっくりと開き、透明な液体を垂らす。その光景は、レイチェルが性的な興奮状態にある事も意味していた。

 

博がレイチェルのヒップを揉みしだくと、彼女の尻肉は柔らかく形を変えた。そして、その柔らかさと弾力性で博の手を押し返す。

 

「あん!そんなぁ、焦らすだなんてぇ!」

 

レイチェルは、尻を揉まれ、自ら尻を振る事により、更なる刺激を求める。

博がレイチェルのヒップを揉み続けると、彼女の尻穴は更に開閉を繰り返しながら動く。やがて、彼女の割れ目から透明の液体が滴り落ち始めた。その液体が、彼女の内ももを伝っていく様は官能的だ。そして、その雫は床に落ちると小さな水たまりを作った。

 

「焦らすって、何をして欲しいんですか?」

 

 

「分かってるくせにぃ・・・」

 

レイチェルは、腰をくねらせながら振り返った。彼女の顔は、すっかり上気しており、目は潤んでいた。

 

「言わないと、何もしてあげません」

 

博はそう言いながらも、レイチェルの尻肉を撫で続ける。

 

「あはぁぁん!意地悪!」

 

レイチェルは身を捩らせた。

 

「ねえ・・・お願い・・・私のお尻に・・・」

 

「お尻に?」

 

博が聞き返すと、レイチェルは恥ずかしそうに言った。

 

「お尻の穴に、指を入れてぇ」

 

「分かりました」

 

博は、レイチェルの肛門に人差し指を宛がった。そこは既に湿っており、彼の指が触れると、まるで吸い付くかのように反応した。

 

「ほらぁ・・・早くぅ」

 

「まだ駄目です」

 

博は焦らす為、最初は軽く押し込んだり、離したりを繰り返しながら、穴の周りを愛撫する事にした。そして、やがてゆっくりと指を挿入していく。最初は第二関節くらいまでだったが、すぐに根元近くまで入った。そして、そのまま出し入れする。

 

「あっ、あっ、あぁん。お尻、はぁん。お尻が、おかしくなるぅ」

 

「お尻、気持ちいいですか?」

 

「うん、いい。もっとぉ」

 

レイチェルは博の指を更に深く飲み込もうとするかのように、尻穴を締め付けてきた。そして、彼女の割れ目からは愛液が流れ出し、下着を黒く濡らす。

 

「ああんっ!そこっ!良いっ!」

 

レイチェルは、自分の最も感じるポイントを探り当てたらしく、そこを重点的に攻めて欲しいと懇願した。博がその場所を攻めると、彼女は身体を痙攣させるように反応する。

 

「こ、この辺り、どうですか?」

 

博は、レイチェルの肛門から直腸に入って3cmくらいの場所を人差し指で繰り返しなぞってみた。

 

「んっ!あっ!あっ!まっ、待って!あっ!んおおっ!」

 

レイチェルは、両脚をがに股に開き、下半身を激しくびくびくと跳ねさせた。その反応を見た博は、彼女の腸内の浅い部分を指先でぐりぐりと刺激する。

 

 

そして、博は、レイチェルの尻穴の奥へと、慎重に指を押し込む。

 

「んっ!お゛お゛お゛っ!あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ!」

 

レイチェルは、腰をくねらせ、激しく喘ぐ。そして、博は、彼女の腸壁を指で何度か擦ってから、指を彼女の肛門から一気に引き抜いた。

 

「あ゛っ!あ゛あ゛ーっ!!!」

 

その衝撃で、レイチェルは腰をびくつかせた。そして、博は、レイチェルをベッドにうつ伏せに押し倒し、背中からのしかかる。

 

「ね、私がチカンされたがる理由、知りたい?」

 

博は驚いた。まさか、レイチェルがそんな話を始めるとは思わなかったからだ。

 

「私、ね。普通にマスターベーションをするよりも、何故かチカンされる方が、ずっと気持ちよくなれるの。自分でも、それはわからないの。でも、高校生の頃から、ずっとそんな感じ。高校生の頃、電車通学だったから、よくチカンに遭ったの。でも、気持ち悪いと思ったことは無かったわ。寧ろ、お尻とアソコが気持ちよくて、そのうち、若い男の人の手とかに、自分からお尻を擦り付けたりもしたわ。スカートの上から触られることが多かったけど、たまに、中まで触ってきた人もいて、その時は、アソコがびしょびしょになって大変だったんだから」

 

博は、うつ伏せになったレイチェルのお尻の谷間に肉棒を押し付け、腰を振る。彼女のむっちりとした尻肉が、肉棒を包み込む。その柔らかなな感触に、博の興奮は更に高まり、レイチェルに更に尻コキを仕掛けた。

博の腰の動きにあわせ、レイチェルのヒップがプリプリと左右に揺れる。

 

「やだぁ、君、これが好きなの?アソコを女性のお尻に押し付けるのが?しょうがない人なんだから」

 

レイチェルは、そう言いながらも、自分の尻肉に博の棒が擦り付けられている事に興奮しているようだった。彼女の割れ目からは更に多くの愛液が流れ出し、ベッドのシーツを濡らす。そして、彼女は時折わざと大きな喘ぎ声を出しながら腰をくねらせた。

レイチェルのお尻が、勃起したぺニスを包み込みながら擦るため、博は激しい快感に悶えながら、彼女に尻コキと乳揉みを続ける。

 

「ね、もし、出したいのならば、私のお尻の中に出して。お願い」

 

「え!?」

 

「お尻の中、よ。してくれないなら、あなたに痴漢された上に、無理矢理犯されたって訴えるわよ」

 

もはや、博には選択肢など用意されていなかった。博は、レイチェルの尻の谷間を両手で開き、その奥にある、放射状に広がる皺がある蕾をあらわにする。

 

「あぁん、そこよ、そこ。そこに入れてぇ」

 

博は、レイチェルの肛門に亀頭の先を押し付け、ゆっくりと挿入していく。彼女の腸壁が肉棒に絡み付き、締め付けられる感覚に、博は思わず声を上げる。

腸内に博の肉棒が侵入を始めると、レイチェルは甘ったるく喘ぎ始めた。

 

やがて、彼のぺニスは根元まで完全にレイチェルの尻穴に収まった。博の陰毛と彼女の尻肉が擦れ合い、汗でぬめった彼女の肌が博の肌に吸い付くように密着する。

そして、レイチェルが軽く腰をくねらせると、柔らかい腸内の肉が博のぺニスを刺激する。

 

「犯して。お願い」

 

博の理性は完全に吹き飛んだ。博は、両手でレイチェルの乳を激しく揉み、彼女の尻穴を陰茎で繰り返し突き上げる。博の陰茎が前後するたびに、レイチェルの肛門は、何度も捲れ上がったり、収縮したりする。

 

「あっ、あっ、ああん。もっとぉ」

 

レイチェルは、突かれる度に身体を震わせて嬌声を上げ続ける。彼女の割れ目からはさらに多くの愛液が流れ出し、シーツの上に水たまりを作っていた。

 

博がピストン運動を繰り返すと、レイチェルの腸内からはグチュグチュという卑猥な音が響き渡り、それが更に二人の興奮を高める。

レイチェルの腸壁は、博のぺニスを絡み付くように締め付け、博に更なる快感を与えた。レイチェルの肛門を犯す博の腰の動きが徐々に激しさを増し、博の下腹がレイチェルの臀部を叩き、パン!パン!パン!パン!パン!という音を繰り返し響かせる。

 

やがて、レイチェルは絶頂を迎えたようで身体を大きく痙攣させた。だが、博はまだ止まらず、まるで、暴走列車の如く、レイチェルの塾尻の中を肉棒で突き上げる。

 

「あ゛ー!イってるっ、イッてるからぁ!」

 

レイチェルは喘ぎながら叫ぶが、博は構わずに腰を動かす。

やがて、彼女の腸内が激しく収縮し始め、それにつられて博も限界を迎えた。彼は肉棒を奥まで押し込むとそこで大量の精液を放つ。その量は凄まじく、レイチェルの尻穴からは入り切らない分が逆流して溢れ出すほどだ。

 

「んっ!んおぉぉぉぉぉ!」

 

博は快感のあまり、叫びながらレイチェルの体内に精をぶちまける。ところが、博はまだ止まらなかった。レイチェルの腸内に白濁を注入したばかりのぺニスは、未だに固さを保ち、前後に激しく動きながら、再度、レイチェルのお尻をレイプする。精液にまみれたぺニスと直腸が、ぬちょり、ぬちょり、と音を立てながら摩擦を繰り返す。

 

「ああんっ!そんなっ、またなんてぇっ!お尻っ!お尻があぁぁぁ!お尻壊れちゃう!お尻がイッちゃう!いやぁぁぁぁ!お尻!お尻がああぁぁぁぁぁ!」

 

レイチェルは驚きと快感の入り混じった声を上げる。博が腰を打ち付ける度に、尻肉が波打ち、彼女の口からは悲鳴とも嬌声とも言える声が上がる。

 

「レイチェルさんのお尻、凄く良いです!もう止められません!」

 

「あ゛ー!お゛ーっ!ん゛ーっ!」

 

もう既に彼女は言葉にならない声を上げながら悶えているだけだった。

やがて、再び博のぺニスが脈打つと同時に、レイチェルの腸内に大量のどろどろとした精液が流し込まれた。その量は凄まじく、レイチェルの直腸からS字結腸、更には大腸の出口の辺りは、あっという間に白濁に満たされる。

 

「あっ、あぁん。そんなに私のお尻、良かったの?」

 

レイチェルは、自分の背中にのしかかっている博を見た。そんな博は、レイチェルのお尻にまだ固い肉棒を押し付け、腰を左右に振りながら彼女の乳房を両手で揉む。

 

「ちょ、ちょっとぉ。まだ満足していないの?」

 

博の腰が動く速度が上がり、それにあわせてレイチェルの尻肉もぷりぷりと左右に揺れる。博は若い美女の臀部にぺニスを擦られる快感に我を忘れてしまっていた。

 

 

 

博は、レイチェルのお尻の谷間にぐりぐりと股間を押し付ける。肉棒が左右から弾力に富んだ臀部に挟まれ、激しい快感に博は悶える。

 

そして、博は、レイチェルに乳揉みと尻コキを続け、そのまま再度、絶頂を迎えた。博のぺニスの先端から放たれた大量の白濁は、レイチェルの背中から腰にかけての辺りにべっとりと付着したのだった。

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