※この作品はR-18です。

痴女を引き寄せる男の快楽日記   作:由波紫原

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淫乱美痴女、両穴姦通の異次元快楽

小笠原博は、大河原レイチェルに連れられ、彼女が住むマンションへ向かった。丁度、博が住むアパートから徒歩で15分といったところか。どうやら、二人は意外なほど近くに住んでいたようだ。

 

「6階よ。階段で上がっちゃいましよう」

 

博はレイチェルの後ろから階段を上る。そして、目の前には、フレアスカートの上からでもわかるくらい、むっちりとしたレイチェルのお尻が、階段を上る彼女の脚の動きにあわせ左右にぷりんぷりんと揺れるのがわかる。

6階に着くと、レイチェルは博を自分の部屋に誘った。博はレイチェルに勧められるまま、彼女の部屋に足を踏み入れる。部屋の中は綺麗に整頓されていた。

 

「さ、お腹が空いたでしよ。まずは食事にして、それから、さっきの続き、ね。チカンの続き、よ」

 

レイチェルは、にこりと笑い、博に言う。

 

「あ、僕、手伝いますよ。ご馳走になってばかりじゃ、悪いですから・・・・・」

 

「あら、ありがとう」

 

気づくと、時刻は午後7時を過ぎていた。

 

 

 

「博、明日は・・・・学校、よね。うふふ、私も朝からお仕事があるし。わかっているわよ、ね」

 

「あ、あ、はい・・・・・」

 

つまり、レイチェルは博に、明日の朝も通勤ラッシュの時間に満員の電車の中で痴漢をしろと言っているのだ。

 

二人は夕食を終え、何をするでも無く、ただ居間で寝そべっている。

 

「さて、シャワーを浴びちゃいましょう。暑くて汗もかいたし・・・・そうだわ!洗いっこしよう!」

 

「えっ・・・・?」

 

博は驚いた。と、同時に、激しい欲望を覚えた。つまり、目の前の美女は、博と二人で全裸になって、体をまさぐりあおうと誘っているのだ。

 

「はい、そうと決まれば、さ、さ、シャワーにしよう!」

 

レイチェルは立ち上がると、博の腕を掴み、強引に浴室へと連れ込んだ。

 

 

 

「さて、脱がないとシャワーを浴びれないわよね。脱いじゃって」

 

レイチェルはそう言って、何のためらいもなく、ブラウスのボタンを外し、床に放り出した。黒い下着に包まれた大きな果実が2つ、ばるん、とあらわになる。更に、レイチェルはスカートをはらりと床に落とし、プリっと左右に張り出し、引き締まったヒップに食い込むTバックを博に見せる。

博に選択の余地は無かった。博はレイチェルに促されるようにして服を脱ぐ。

 

二人は、全裸になり、シャワー室に入る。レイチェルの均整が取れた体を見ていると、博は激しい欲望を覚えた。すぐにでも、彼女を後ろから襲って、犯したいというどす黒い気持ちが。

 

博とレイチェルは、浴槽に立った。そして、レイチェルはシャワーを流す。

 

「お湯の温度は大丈夫?熱くない?」

 

「は、はぁい」

 

博はガチガチに緊張してしまっていた。若い美女と全裸でまさぐりあうのが、これが初めてでは無いというのに。

 

「ほら、チカンの続きするって言ったでしょ」

 

レイチェルは壁に両手を突くと、お尻を後ろに突き出して左右に振った。この行動が、博の理性の箍を完全に破壊した。博は、レイチェルに抱きつき、両手で彼女の乳房をまさぐり、興奮で硬くなった男根をレイチェルのお尻の谷間に押し付ける。ムニュ、ムニュムニュムニュッ!

 

「あぁん!これよ!もっとして!」

 

レイチェルは、腰をくねくねと左右に振り、尻肉を博のペニスを擦り付ける。博は、美女のお尻で肉棒を擦られる快感に、すっかり舞い上がってしまった。

 

博はレイチェルの乳房を揉むだけでなく、乳首を激しく引っ張り始める。

むにぃっ!ムニムニッ!ギュゥッ!ギュゥッ! 痛みに喘ぎながらも、レイチェルは歓喜の声を上げ、腰をくねらせる。そんな痴態を見せつけられ、博のペニスはさらにガチガチに固くなった。

博は理性を失い、欲望のままに腰を動かし始めた。レイチェルのお尻の谷間に収まった、上を向いた博の肉棒が上下運動を続ける。

 

「君、本当に、私のお尻にオチンチンを擦り付けるのが好きよね」

 

レイチェルは、自分の尻の谷間を上下しながら滑る博の男根をチラリと見て言う。

 

「こ、混んだ電車の中で、お尻を擦り付けてきたのはレイチェルさんじゃないですか」

 

その言葉を聞いて、レイチェルの尻がさらに激しく左右に振られる。ムニュッ!ムニュッ!ムニムニィイッ!

 

博は、レイチェルのお尻に肉棒を擦り付けるだけでは足りなくなった。博は、膝立ちになり、目線をレイチェルのお尻と同じ高さにあわせる。そして、レイチェルの腰に両腕を巻き付けると、ジュル、ジュブブブブブブッ!と激しい音を立て、レイチェルの生尻肉に何度も吸い付き、更には、まるでナメクジのように舌をベロベロと這わせる。

 

「あひぃ!そうよ!あなたに最初にお尻を擦りつけてチカンした私よ!って、やだぁ。私のお尻、美味しいの?」

 

「は、はい・・・柔らかくて・・・」

 

「じゃあ、もっと味わっていいわよ」

 

レイチェルはそう言うと、更に激しくお尻を振る。博は、自分の舌の動きにレイチェルが合わせて腰を動かしてくれていると思い、さらに興奮し、彼女の尻肉にむしゃぶりついた。

 

「あひぃ!いいっ!」

 

博は、レイチェルのお尻を舌で舐め回す。そして、その興奮で、博の理性は完全に飛んだ。博は、淫らな蜜をダラダラと垂れ流すレイチェルの女芯をべろりと舐め回す。

 

「ひいゃん!そんなとこまでぇ!」

 

博の舌先が、レイチェルの膣口をぐりぐりと掻き回し始める。そして、博の舌の動きにあわせ、レイチェルは腰を前後に動かし始める。

ジュル、ジュブブッ!レロンッ!ズチュズチュッ! レイチェルの腰の動きが博の舌の動きにシンクロする。

 

「んんっ!ダメぇ、イキそうになっちゃう!」

 

だが、博の舌は止まらない。博の舌は、レイチェルのヴァギナの入り口を掻き分け、その奥へと侵入を始める。

 

「あ、そんなとこまで・・・いやよ・・・」

 

「でも、腰が動いていますよ。本当は気持ちいいんでしょ?」

 

博のその一言が、レイチェルの最後の理性を奪った。

 

「そ、そうよ!もっと激しくして!」

 

レイチェルはそう言うと、自ら腰をくねらせる。

 

「僕のオチンチンをお尻の谷間でスリスリしているときから、気持ちよくなりたかったんですよね?」

 

博はそう言うと、再びレイチェルのヴァギナに吸い付き、舌を膣の奥へと突き入れ始めた。

 

「ア゛ア゛ア゛!ダメっ、おかしくなるからぁ!」

 

博は、徐々にレイチェルを更に虐めたいという、どす黒い気持ちに染まっていった。そして、両腕をレイチェルの腰に巻き付け、顔を彼女のお尻の谷間に強く押し付けながら、レイチェルの膣を唇で吸う。

 

「んっ!オッ!オホォォォォォ!」

 

レイチェルは、下半身をビクビクさせながら、イキ声を上げた。風呂場という環境なので、その淫らな叫びが大きく室内に響き渡る。

 

「ア゛ア゛!もうダメェ!」

 

博は、それまでにないほど、強くレイチェルのヴァギナを吸い上げた。そして、舌先で固く勃起した陰核を転がす。

 

「いゃぁぁぁんん!」

 

レイチェルは絶頂に達した。背中が弓なりに反り返り、ビクビクと痙攣を繰り返す。博も、それを感じたのか、さらに激しく舌を膣の奥に出し入れしはじめる。

ジュルッ!ズチュズチュズチュッ!

 

 

「イッてるのぉ!もうイッてるからぁ!許してぇ!」

 

「ダメです。こんなにも、いやらしいレイチェルさんには、お仕置きです!」

 

「ゆっ、許してぇ!博、許してぇ!」

 

博は、レイチェルのお尻の肉に何度も繰り返しキスをして、舌でそれを舐め回す。

 

すっかり舞い上がってしまった博は、舌でレイチェルの蟻の門渡りをべろりと舐め上げる。

 

そして、その博の舌先は、上に向かい、遂にレイチェルのお尻の割れ目の奥へと侵入し、肛門を捉えた。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ!博、そ、そこはダメよ!やめて!そこは許してぇ!」

 

レイチェルは、電撃にも似た感覚が下半身に走るのを感じた。

 

そして、それはレイチェルの全身を駆け巡り、脳内が真っ白になってしまう。

 

しかし、博は一向に止まらない。今度は舌をすぼめ、レイチェルの肛門にそれを突っ込んだ。

ジュプッ!ズブゥッ!ズニュウゥゥッ! レイチェルは、今まで経験したことのない感覚に襲われていた。

満員電車の中で、博の指を散々受け入れていた肛門が、新たな快感の幕開けを告げる。

 

博は、舌を出し入れし、肛門のヒダを一枚一枚舐め上げるように動かした。そして、舌先が肛門に出入りする度に、レイチェルは全身を痙攣させた。

 

「んオオオオォォォォッ!」

 

未知の快感に、レイチェルは獣じみた喘ぎ声を上げる。博は、その肛門への愛撫でレイチェルをよがり狂わせながら、目の前の桃のような尻肉を舌と唇で味わった。

 

そして、博は、レイチェルに背後から抱きつき、ギンギンになった肉棒を彼女のお尻の割れ目にぐりぐりと押し付けつつ、彼女の乳房を揉んだ。

 

「もー、びっくりしちゃったわよ。あんなことをするなんて」

 

レイチェルは、博の右耳をべろりと舐め、その穴に舌先を入れようとする。アナル舐めの仕返しだと言わんばかりに。

 

「ごめんなさい。でも、レイチェルさんのお尻、あまりにも・・・・・」

 

「あらあら、美味しそうだったの?こっちはまだ元気そうね」

 

レイチェルは、腰を後ろに引き、博に激しく尻コキを続ける。

博は、レイチェルのお尻を両手で掴み、左右に開く。そして、肉棒の先端が彼女の下半身に迫った。

 

「あぁん、入れてぇ」

 

博は、レイチェルの膣に一気に肉棒を挿入した。

 

「はあぁぁぁぁん!これ!これが欲しかったの!」

 

博は、レイチェルを激しく突き上げた。博の下腹部がレイチェルのお尻をスパンキングして、パン!パン!パン!と、いやらしい音を鳴らす。

 

レイチェルは、膣奥を突かれる度に、狂おしい程の快感に酔いしれる。博の肉棒が子宮口を突き上げるたび、肉襞が絡みつくようにそれを搾り取る。

 

ジュプッ!グチュ、グポッ!ズブブッ! 結合部からは卑猥な水音が響く。

 

そして、博は背後からレイチェルの乳房を握り、もみくちゃにする。乳首が固くなり、コリコリとした感触が手に伝わってくる。

 

「アン!アン!アン!アン!アン!アン!」

 

レイチェルは博に突き上げられながら、淫らに鳴く。そして、博のペニスをレイチェルの女性器が激しく締め付ける。

 

「んっ、んオオオオッ!」

 

「い、イクゥゥゥゥゥゥー!!!」

 

博の肉棒がレイチェルの膣内で暴れ回り、白濁を注入する。そして、レイチェルの子宮がそれを全て受け止める。博は、肉棒で更にレイチェルの膣内を掻き回した。

 

だが、10代終わり頃の男である博の肉棒は、まだ一度絶頂を向かえただけでは、まだ元気を保っていた。博は、レイチェルの膣から男根を引き抜くと、レイチェルのお尻を開き、アヌスにその先端をあてがった。

 

「あっ、そこぉ!?待って!そ、そこは違うの!待って!違う!違うってば!」

 

自身の白濁とレイチェルの愛液にまみれた博の肉棒は、あっさりとレイチェルの排泄肛を突き破った。

 

「あひぃ!そ、そこは違うのにぃ!おっ、おっ、おかしくなるぅ!違うのにぃ!おかしくなるぅ!」

 

博は、レイチェルの乳房を両手で揉みながら、彼女の肛門を犯す。そして、博は、さらに激しく腰を振りはじめた。ジュプッ!グチュ!ニュルゥッ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!博の下腹部とレイチェルの臀部がぶつかる乾いた音と、博の陰茎とレイチェルの直腸が擦れる湿った音が同時に響く。

 

「いやあぁぁぁぁぁん!お尻!お尻壊れちゃう!お尻が気持ちいいッ!はぁぁぁぁ、お尻なんて、ダメなのにぃ!ダメなのにぃ!お尻、お尻がぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

レイチェルは、アヌスへの激しい快感に飲み込まれていった。肛門を突き上げられる度に、頭の中が真っ白になるような快感が全身を駆け巡る。

 

博は、ますます腰を振りたくった。肉棒がレイチェルの直腸を激しく擦り、レイチェルの腸壁が蠢きながら博の肉棒を締め付ける。

 

「あっ、あうっ!レイチェルさん!レイチェルさんのお尻!気持ちいいっ!」

 

博は、レイチェルの肛門を犯しながら、腰を振りまくる。

 

「あぁぁぁぁぁん!私もおぉぉぉぉぉっ!お尻が気持ちいい!お尻が気持ちよすぎちゃう!お尻がイッちゃう!」

 

そして、遂に、博のペニスが凄まじい脈動を始めた。

 

「あっ、うっ、で、出るっ!」

 

「あぁぁぁぁん!イクッ!イクッ!」

 

博のイチモツは、レイチェルの肛門を激しく抉り、腸内に大量の白濁を放った。それと同時に、レイチェルの膣がぱっくりと開き、そこから透明な飛沫が勢いよく飛び散る。レイチェルは、所謂ケツアクメをしたのだ。

 

「はぁぁ・・・またお尻に中出しされるなんて・・・」

 

「ご、ごめんなさい!レイチェルさんのお尻が気持ちよすぎて・・・」

 

「いいの。私も気持ちよかったんだし。でも、これでやっと満足してくれたかしら?うふふ、私もお尻でするの、癖になっちゃうかも。疲れたし、今日はもう寝ましょう」

 

「は、はい。そうします・・・・・・」

 

「それじゃ、明日の朝も、電車で・・・・・ね」

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