※この作品はR-18です。

痴女を引き寄せる男の快楽日記   作:由波紫原

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淫乱女子高生のアナル破瓜

小笠原博は、自宅近くの駅まで帰ってきた。鞄には、あの大きな本屋で買った、文庫本の小説が2冊と歴史関係の新書1冊、入っている。あの、八戸美佐とかいう痴女女子高生の学生証は、駅前の交番に届けてきた。時刻は午後3時過ぎだ。

 

駅の周辺では、制服姿の中学生や高校生の姿が目立つ。丁度、下校時刻のようだ。

 

博は、まだ帰宅する気にはなれなかった。そこで、先日、散策している時に見つけた、やや大きな、個人経営とおぼしき小さな古本屋に向かうことにした。

 

 

 

目的地の本屋は、駅から歩いて20分程の場所にあった。年季が入っているが、大きな建物で、博が店内に入ると、かなり大きな本棚が幾つも並び、それには様々な本が版別にまとめてぎっしりと詰まっている。

店主はどんな人だろう、と、店の奥にあるレジカウンターの方を見たが、無人だった。

 

もしかしたら、奥にいるのかもしれない。だが、レジカウンターには、呼び出しのためのベルも無い。

 

勿論、博はそんな事をする気はさらさら無いが、万引きに遭ったら、どうするつもりなんだろう、と、思って店内を見回す。見たところ、防犯カメラも無く、店内には、本棚で、入り口からもレジカウンターからも、死角になっている場所が幾つもある。

 

とにかく、店の品揃えはどうなのか。それだけでも確認しよう。ざっと見た感じ、文庫本や漫画、新書に加えて、ハードカバーの本に、大きな辞書や専門書まで、かなり種類は豊富だ。それに、恐らくは、出版から5、6年以内とおぼしきものから、これは一体、何十年前の本なのだろうと言いたくなるレベルのものもある。

 

店内には、沈黙しているストーブと、電源が入り、静かに音を立てながら、中のタンクに水をせっせとため込んでいる除湿器があった。湿気は本の大敵なので、店主は、その辺りはかなり気を使っているようだ。

 

しかし、店内にところ狭しと並んだ本棚と本棚の間がとても狭い。ヒョロガリである博のような体格の人間が、やっと2人、いや、ほぼ1.5人通れるくらいの間隔しか無いのだ。体が大きい人間ならば、入り口の扉を開けただけで、店内に入ることを躊躇ってしまうに違いない。

 

そして、博は、なんとなく気になって、店内の天井の方に目をやった。あらら。防犯カメラが無いときている。

店主は相当防犯意識が無いか、または、趣味でこの店をやっていて、万引きをされても気にしていないのかもしれない。かと言って、博は、そのようなことに手を染める気はさらさら無かった。

 

とりあえず、本を物色して、気になるものがあったら買って帰ろう。博は、目の前にある、見たところ、比較的年数が経っていないように見える新書を手にした。タイトルは『史跡の散歩道』。ペラペラとページをめくって内容を読んでみると、意外にも身近な場所に史跡というものは点在しているので、探してみようとかいう内容のものだった。

しかし、だ。この店、1日に客は何人くらい来ているものなのだろうか。おまけに、カウンターに店主や店員の姿が全く無いときている。

 

博がそんな事を考えていると、店の引戸が動く音が聞こえてきた。留守にしていた店主がやっと帰ってきたか、と思い、ちらりと視線を視線を入り口へ向ける。

 

そこで、博は、心臓が止まるくらい驚いた。入ってきたのは、小柄な制服姿の女子高生だが、彼女は、今朝方、満員電車の中で博に尻コキ逆痴漢をしてきた少女、八戸美佐だった。

 

 

 

八戸美佐は、博には気づいていない様子で本棚を眺めている。博は、立ち読みしている本を利用して、若干、顔を隠すようにした。

 

博は、今読んでいる新書のページをめくりながらも、意識は美佐の方に向けている。本棚から本棚へと移動している美佐は、しきりに本を見ている。

そして、女子高生の革靴のコツコツという足音が、店内で響き、時折、外からカラスの鳴き声が聞こえてくる。

そして、美佐の足音が次第に博の方に近づいてきた。そして、美佐は、博のすぐ隣に立つと、棚にぎっしりと敷き詰められた本の背表紙を眺め始めた。

 

博は、ちらり、と視線を右側に向け、今朝、満員電車の中で、自分に逆痴漢を仕掛けてきた女子高生を見た。やはり、少しロリ顔で可愛らしく、学校では男子からモテるだろうな、と博は思った。そして、視線を本棚に戻し、本を読むふりを続ける。

 

しばらくした後。博は、腰の右側に違和感を感じた。大きく、柔らかいものが、当たっている、いや、押し付けられているのだ。

 

博は、偶然かと思い、無視しようとしたが、同じ感触は続いている。そう。これはやはり偶然ではなく、意図的に押し当てられているのだ。

 

まさか……とは思ったが、右側を見ると、やはりだった。本棚を眺めるために腰を屈めている美佐のお尻が、博の腰に押し付けられているのだ。

 

そして、美佐は、顔を棚の方に向けたまま、腰を左右に動かし始めた。

 

これは……間違いない!博は思った。あの痴女女子高生、また僕の事を逆痴漢している……! しばらくすると、腰の動きが止まった。しかし、すぐ後にも、ぐにっぐにっとお尻を動かすような動きをしてきているのを博は感じ取った。しかも、押し付けた状態から左右へ動かす動きへと変わっている。

 

この女子高生は、一体何を考えているのだろうか。博の腰骨の張り出し辺りに、美佐のお尻の割れ目がぐいぐい押し付けられる。

 

やがて、美佐は、すっと立ち、博ににじり寄ると、耳元で囁いた。

 

「お兄さん、美佐に朝の電車の中での続きして。してくれないと、大声出すよ」

 

どうやら、美佐は、博のことを逆痴漢をしかけるターゲットとして、完全にロックオンしているようだ。

 

博は躊躇ったが、美佐は「大声出すまでカウントダウン。10、9・・・」と言い出す。

 

博は、一か八かの賭けに出る事にした。美佐に顔を見られないようにしながら、彼女のお尻に手を回すと、スカートの上から撫で始めた。

制服の薄いプリーツスカート越しに、美佐のお尻の感触が博の右手に広がる。

 

美佐は、両手を本棚に突き、お尻を後ろに突き出した。博は、右手でスカートの上から尻を撫でながら、左手を美佐の胸の前に回し、制服の上から揉みしだいた。

夏服の半袖ブラウスの薄い布地が、彼女の胸の形と大きさを映し出し、その柔らかさを伝えてくる。

美佐は、顔を本棚に突き立てるようにして隠してはいるが、時折、鼻から抜けているような声を発している。どうやら感じ始めているらしい。

 

「あぁん・・・・・お尻が気持ちいい・・・・・。お尻の穴がヒクヒクしちゃう・・・・」

 

美佐が、本棚に顔を隠すようにして小声で言う。

 

(いくら何でも、淫乱過ぎないか、この子)

 

博の頭の中では、そんなことを言った。しかし、そんなことを知ってか知らずか、美佐は小さく喘ぎながら体を震わせ、お尻を左右に振る。

 

博は、そんな美佐の反応を見て、攻め方を変えることにした。

制服のプリーツスカートの上から彼女のお尻の上に右手の人差し指と中指を滑らせ、美佐のお尻の谷間をスカートの上から指で突いた。いわゆる、カンチョーというやつだ。

 

「アググウゥゥゥッ・・・・・」

 

美佐は、大きな喘ぎ声を上げそうになり、慌てた様子で自分の両手で口を塞ぐ。

 

そして、スカートの上から博の指が突き立てられた美佐のお尻は、その刺激で、ヒクヒクと痙攣しだした。

どうやら、この女子高生は、かなり感じ易い体質らしい。

博が、美佐にカンチョーを食らわせたまま指を動かすと、彼女の体がビクビクッと震える。

やがて美佐は、本棚から手を離したかと思うと、両手を自分の股間に当てる。そして、ゆっくりと前後に動かし始める。

 

(おいおい……)

 

やがて、美佐は、博の右手を握ると、どこかへ連れていこうとする。その先にあるのは、店内の目立ちにくい場所にある、扉に『来客用』という表札が打ち付けられているトイレだ。博と美佐は、そのトイレの中へと入っていった。

 

 

 

美佐は、ドアを開くと博を中へと導いた。室内は3畳程の広さで、洋式便器がある。

 

美佐は、トイレの鍵をカチャリとかけると、扉に背中を預け、とびきり可愛らしい笑顔を博に向ける。

 

「もう逃がさないよ、お兄さん。痴漢の続きしてくれないと、大声出すからね」

 

美佐はそう言って、トイレの扉から入って右側の壁に体の正面からもたれかかり、お尻を後ろにくいっと突き出す。

 

博には、選択権は何一つ与えられなかった。博は、両手で美佐のお尻をスカートの上から撫で始める。

 

美佐は、博がスカート越しにお尻を撫でている間、時折、腰をビクッビクッと震わせる。その度に、彼女の体がドアに当たって音を立てるのを注意してやっているのかどうか分からないが、博は内心ハラハラしながら尻を撫でていた。

 

「あぁん・・・・気持ちいい・・・・」

 

美佐は、博がスカートの上からお尻を撫でているのを気持ちよさそうにしている。そして、時折、腰をくねらしながら体を小刻みに震わせた。どうやら、かなり感じているらしい。

 

博が美佐の尻を撫でる手を止めると、彼女は、物足りなさそうな顔で博を見る。

しかし、美佐は、すぐに自分の両手をスカートの中に入れると、下着越しに股間を弄り始めた。

やがて、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ始める。

 

「お兄さん、美佐のスカートの中・・・・・」

 

博は、美佐の言葉通りに、右手で彼女の制服のプリーツスカートをめくり、下着越しにお尻を撫でる。

右手にムニュッと、10代の少女のお尻の感触が広がる。そして、博は、左腕を美佐のやや細身な腰に巻き付けた。

 

美佐は、気持ちよさそうに目を閉じている。博が彼女の股間を下着越しに触り始めると、その体がビクッビクッと震えた。そして、しだいに彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ始める。

やがて、スカートがめくられた事によって露わになった、純白の木綿製のパンツの股布部分に濃い染みができる。

 

美佐は腰を後ろに突き出すようにしながら、ビクビクッと体を震わせる。どうやら絶頂に達したらしい。

 

「もう、終わりでいい・・・・?」

 

博は小声で美佐に訊くが、美佐は首を横に何度も振る。

 

「まだ。お尻の穴、モミモミして・・・・」

 

美佐は、顔を真っ赤にして、うっとりとした表情で博を見る。

 

博は、美佐のパンツを膝までずり下げる。すると、彼女の小ぶりな白い尻が露わになった。

 

そして、博が美佐の尻の穴を右手の中指で押すと、美佐の口から小さな喘ぎ声が漏れた。彼女は腰を後ろに突き出し、尻を左右に振るようにしている。どうやら、かなり感じているらしい。

 

博は、右手の中指をくねくねと蠢かし、美佐のアヌスを弄り回す。そうしているうちに、博の指先が、美佐のまだ半ば未開発である、少女の禁断の孔へ徐々に侵入を始めた。

 

「アッ、アッ、はっ、はぁん、だ、だめぇ・・・・」

 

美佐は、両脚をがに股に開き、腰をくねらせ始めた。そして、彼女の大陰唇は膨らんでぱっくりと開き、中から透明な液体が垂れ始める。

 

その様子を見ていた博の中で、最後の理性の箍が外れる。博は、ズボンとボクサーパンツを下ろし、すっかりいきり立った男根を露出させる。

そして、美佐の腰に左腕を巻き付け、右手で彼女の乳房を制服のブラウスの上から掴み、美佐の生尻の谷間にぺニスを埋め込んだ。ムニュウ!と、柔らかく、暖かい感触が博の男根を包み込む。

博は腰を前後に動かし始めた。ムニュッ、ムニューッと柔らかな尻が男根を挟み込み、亀頭を刺激する。

 

ボリュームがあって柔らかい美佐のお尻は、尻コキにはまさにお誂え向きだった。

 

「あっ、ああっ、お兄さんのオチ○ポがぁ・・・!オチ○ポが美佐のお尻に擦れてるうっ!」

 

美佐は、左右に激しく腰を振り、博の男根を自身のヒップで擦る。

 

そして、彼女の大陰唇はぱっくりと開ききり、中から透明な液体が垂れて床に小さな池を作る。

 

博は、美佐の尻に男根を擦りつけながら、右手で美佐のブラウスをまくり上げていく。すると、白いブラジャーに包まれた乳房が露わになる。

博が右手で美佐の右胸を揉みしだいていると、やがてブラの中に手を入れ、直にその柔らかい感触を味わう。

 

「いやぁん!気持ちいい!こんなの、こんなの、おかしくなるぅ!」

 

美佐は、顔を真っ赤にし、腰を前後に揺すりながら、嬌声を上げる。そして、博の右手が彼女の小ぶりな左胸を揉みしだき始めると、彼女は体をビクンッと震わせた。

 

やがて、博の男根の先から我慢汁が出始め、それが潤滑油となり、さらに美佐の尻の谷間を擦るスピードが上がる。

 

そして、博の男根が、美佐のお尻の谷間を数回、上下に滑った時だった。美佐のラブジュースと博の我慢汁にまみれて、ぬるぬると滑りやすくなった博のぺニスの先端が、美佐のアヌスに引っかかる。そして、それは、まだ破られたことが無い、美佐の肛門にズブリと侵入した。

 

その瞬間、美佐の口から悲鳴のような声が漏れた。しかし、それがすぐに嬌声に変わるのに、そう時間はかからなかった。

 

博は、そのまま腰を前にゆっくりと突き出した。まだ未開発の、少女の不浄の孔が、太い肉塊によって少しずつ、0.1ミリ、また0.1ミリと、少しずつ広げられ、禁断の性交へのカウントダウンが始まる。美佐のアナル処女が、破られ始める。

 

「アウッ、ウッ、ウグググゥ・・・・・・」

 

美佐の肛門に、博の男根が侵入し始め、彼女の口からは苦しそうな声が漏れる。しかし、彼女は、逃げようとするどころか、お尻を突き出し、肛門で博のぺニスを受け入れようとしていた。

 

博は、ぺニスを美佐の肛門に挿入したまま腰を前後に動かし始める。

 

狭いトイレの中で、博の下腹部が美佐のお尻を打つパン!パン!パン!という乾いた音と、美佐の腸内を博の陰茎が出入りするクチョ、クチョ、クチョ、と湿った音が同時に鳴る。

 

「アン!アン!アン!アン!アン!」

 

尻孔を男根で突き上げられる度に、美佐の下半身には未体験の強烈な快感が走った。美佐の膣は液体を大量に吐き出し、肛門と直腸は博の陰茎を激しく締め付ける。

 

「いやぁぁぁん!何でぇ!?お尻!お尻気持ちいいっ!」

 

美佐は、いやいやをするように頭を横に振るが、彼女の股間からは愛液が潮を吹き出るように流れ出し、床の水面を大きくしていく。

 

「エッチな美佐ちゃんにはお仕置きだよ!お尻でお仕置きだ!」

 

「待ってよぉ!お尻なんて違うのにぃ!お尻なんて、入れちゃダメなのにぃ!」

 

「お尻の初めても、全部、僕が奪ってあげるよ」

 

博はそう言うと、美佐を突き上げていた腰のピッチを上げ始める。

 

「だめぇ!お尻!お尻!お尻があぁぁ!美佐のお尻、壊れちゃうぅぅぅぅ!」

 

美佐は絶叫し、体を激しく痙攣させ始めた。そして次の瞬間、博のぺニスが激しく美佐の直腸の中で妖しく繰り返し蠢動を繰り返す。

 

「美佐ちゃん、お尻でイって!お尻で!」

 

「いやっ!いやぁん!お尻なんかに、美佐のお尻なんかに・・・!」

 

「ほら、イけ!イけ!イっちゃえよ、この変態女子高生が!」

 

「イクッ、イクッ、イクゥゥゥゥッ!!」

 

美佐は絶叫し、体を激しく痙攣させ始めた。そして次の瞬間、博のぺニスが激しく美佐の直腸の中で脈動を繰り返す。それと同時に、美佐の腸壁は妖しく蠢きながら博の肉棒をきつく締め上げた。

 

「アァ、イィ・・・!」

 

「ほらっ!出るぞっ!美佐ちゃんのお尻の中に出すからねっ!!」

 

博はそう言うと、肛門に埋まったぺニスが一段と大きくなり、脈動する。そして次の瞬間、白濁した熱い粘液が博の男性器から大量に迸り、美佐の直腸の奥に叩き込まれる。

 

「す、凄い!美佐ちゃんのお尻の締め付け、凄すぎる!」

 

「イッ、イグゥゥゥゥ!!お尻!お尻熱い!お尻壊れるゥゥゥゥゥゥ!」

 

美佐は、両脚をがに股に開いて震わせ、尻を左右に激しく振りながら、絶頂に達したのだった。

 

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