痴女を引き寄せる男の快楽日記 作:由波紫原
小笠原博は、朝の駅へとやってきた。半袖のポロシャツと薄い夏物のカーゴズボン、野球帽に肩掛け鞄という出で立ちだ。あと2週間程で夏休みも終わる。学校の課題はほぼ済ませており、軽い仕上げだけとなっている。
昨日から9月に入り、暦の上では既に秋である。はずなのだが、まだ夏の暑さは健在で、今日の最高気温は36度。最低気温は30度という予報が出ている。街を歩く人々はみな夏服姿だ。
さて、今日はどうするか。時刻は7時36分。本屋や図書館はまだ開いていない時刻だが、通勤•通学ラッシュの時間帯のため、大勢の人々が駅へと向かっている。
(そうだ、雪乃さんを探すか。あと15分くらいで来るはずだよな)
博は、改札を通り、通っている専門学校に通学する路線のホームへ向かう階段の近くへ向かった。
博は、駅の壁に背中を預け、暫くスマホでニュースを確認しつつ、時折、人間観察をしていると、大澤雪乃を見つけた。彼女は、白い半袖のブラウスに膝丈の藍色のフレアスカート姿だ。薄いブラウスは、彼女の大きな乳房を際立たせている。
(ようし、行くぞ)
博は、雪乃のあとをつけた。彼女は、案の定、博が通学に使う路線の快速電車が入るホームへと向かう。雪乃がホームへと続く階段を上がる度に、フレアスカートの下で形が良い大きなお尻が揺れる。
雪乃は、ホームの一番前の乗車口付近に立っている。博は、その後ろに並んだ。
相変わらず、ある程度は広いはずの駅のホームは、足の踏み場も無いくらい混雑していて、ホームドアが無ければ、線路に転落する人が出るのではと心配になるくらいだ。
ホームには屋根があるが、まだ真夏のような、強烈な太陽光線を遮る役目は全く果たしていない。
時間にして、3分程で快速電車がやってきた。停止した電車のドアが開くが、降りる人間は疎らで、逆に、降車した乗客の数倍の人間が電車に殺到する。
(来たな)
博は、ドアが開くと、雪乃の背中に張り付きながら電車に乗り込む。同じように電車に乗り込む人々で、車内はあっという間に乗客がすし詰めになる。博は、そんな中、雪乃のお尻に下半身をぐにゅり、と密着させる。電車のドアが圧縮空気の音と共に閉まり、電車は発車した。
走り始めた満員電車の中、博は雪乃のお尻に股間を押しつけ、電車の揺れにあわせて腰を左右に揺らす。形が良い、大きなお尻の感触に、博の男根にはどんどん血液が送り込まれ、カーゴズボンの中であっという間に勃起し、薄いフレアスカート越しに雪乃のお尻の谷間にぐにゅりと埋め込まれる。スカートの生地が薄いお陰で、博のペニスは雪乃の柔らかなお尻の感触に包まれた。
(ああ・・・・・・気持ちいい・・・・・)
博は、電車の揺れを利用して、雪乃のヒップに下腹部をぐいぐい押しつける。
雪乃は、自分のお尻に何かが押し付けられているのに気付き、後ろを振り向く。そして、雪乃が、背後にいる痴漢の正体が博であることに気付くと、ややほほ笑み、お尻を後ろに突き出し、博の股間に強く押しつけると、腰を左右に振り始めた。微かな衣擦れの音と共に、博の男根が、雪乃のお尻に擦られる。
(気持ちいい・・・・)
博は右手を動かし、雪乃のお尻をスカート越しにソフトタッチで撫で始めた。雪乃は、博にお尻を撫で回されても、抵抗するどころか、それを受け入れる。
博は、雪乃の後頭部にそっと顔をあてがい、匂いを嗅いだ。シャンプーと、雪乃自身の体臭が混ざった、爽やかな甘い香りが博の鼻腔を満たす。
博は、雪乃の髪の毛の匂いを嗅ぐと、大きく深呼吸をした。
(ああ・・・いい匂いだ)
博は、右手で雪乃のお尻をゆっくりと撫で回し続けながら、左手を彼女の腰にまわす。
尻を揉まれる度に、雪乃は小さく吐息を漏らすが、抵抗する素振りは全く無い。それどころか、腰を左右に振りながら、自分の股間を博の男根に押しつけてくる。
博は、雪乃の大臀筋を右手で揉み、スカート越しにお尻の谷間を指でなぞった。雪乃は、一瞬、体をビクン!とさせたが、お尻を後ろに突き出し、むしろ、そのいやらしい悪戯を誘発するかのような姿勢になる。
(雪乃さんのお尻、本当にいい形だ・・・)
博は、雪乃の大きなお尻をむにゅむにゅと揉みしだき、その感触を楽しんだ。そして、右手の指で、スカート越しに雪乃のお尻の谷間にカンチョーを仕掛ける。
雪乃は、博の指が自分のお尻の穴に押し込まれるのを感じて、お尻を小さく震わせた。しかし、すぐに腰を後ろに突き出し、自ら博の手に臀部を押し付ける。(もっとして)と言わんばかりだ。
博は、雪乃のお尻の穴を指でグリグリと押し始める。その時、博は、背中に柔らかな感触を感じた。その感触は、徐々に強くなってくる。柔らかな感触は、二つ有り、明らかに、それは、女性の乳房のそれだ。
(あ、あれ?一体、誰が・・・・・?)
博は、戸惑うが、背後の女性は、更に強く、博の背中に乳房を押しつけてくる。そして、その女性は、博のお尻を撫で回し、顎を博の右肩に載せて、耳に息を吹きかける。
「お楽しみみたいね」
博にとって、聞きなじみの声が囁いてくる。誰なのかは、博はすぐにわかった。白澤麻美だ。
博が、自分の肩越しに後ろを見ると、麻美がニッコリ笑ってこちらを見ている。彼女は、普段のスーツ姿とは違い、今日は半袖のライトブルーのブラウスに、黒のタイトスカートという出で立ちだ。少し日に焼けた彼女の大きな乳房はシャツを大きく突き上げている。
雪乃は、そんな麻美を気にする様子は全く無い。相変わらず腰をくねくねと動かし、お尻を後ろに突き出し、博の下腹部に股間を擦りつけている。そして、時折、小さく吐息を漏らすのだ。
やがて、電車がブレーキをかけた。次の停車駅が近づいてくるが、博、雪乃、麻美が降りる駅は当分先だ。
駅で、電車が止まり、ドアが開く。乗降客によって、電車の中がシャッフルされ、雪乃と麻美は、博のすぐ目の前で並んで立つ恰好になった。
やがて、再び電車が動き始めた。麻美と雪乃は、博を誘惑するかのように、二人とも後ろに突き出したお尻を揺らす。度重なる痴漢プレイに、博は自然と右手を雪乃の、左手を麻美の下半身に伸ばし、彼女たちのお尻をスカート越しに揉み始めた。
(二人とも、気持ちよくしてあげるからね)
博は、二人のお尻をなで、そして、右手の中指で雪乃の、左手の中指で麻美のお尻の谷間を同時に突き、指先でスカート越しに二人のアヌスをぐりぐりとまさぐる。カンチョー攻撃だ。
「んっ、あぅンンンっ!」
「あグッ、アヒャん!んグググっ!」
押し殺した二人の声は、電車の騒音に紛れて、周囲の乗客に聞かれることは無かった。
満員電車の中、若い美女二人に対して同時に痴漢をする。博は、その興奮に、すっかり舞い上がった。
博は、右手を雪乃のフレアスカートを捲り上げ、更に左手を麻美のタイトスカートのスリットの中に侵入させた。
そして、Tバック越しに雪乃のお尻の穴を指で弄り、麻美のパンティの中、大陰唇を指で弾く。麻美のパンティのクロッチ部分は、ヴァギナから流れ出す液体で、すっかり濡れていた。
「んっ、んっ、おっほっ、んほっ」
博に尻孔を弄られる雪乃は、ガニ股になり、お尻を後ろに突き出して腰をくねらせる。
「雪乃さん、お尻、気持ちいいんだ。そんな、エッチな雪乃さんのお尻には、お仕置きしないとね」
博は、雪乃に耳元で囁き、右手で彼女のお尻の谷間に食い込むTバックの紐を横にずらす。そして、中指を雪乃のお尻の谷間の奥に向かわせ、指先で彼女の肛門を探り当てると、指先で浅く突いた。
「あグッ、うっ、ぐっ・・・・・・」
雪乃は、押し殺した喘ぎ声を上げる。しかし、嫌がるどころか、雪乃は、お尻を更に後ろを突き出した。その動きで、雪乃の肛門に刺さった博の中指は、彼女の直腸の中へとズブズブと侵入を開始する。そして、博の中指は、雪乃の直腸内で前後に動き、彼女の直腸粘膜を繰り返し擦った。
「あっ、あぁん。お、お尻ぃん」
肛門と直腸を直に指で擦られる快感に、雪乃はお尻を左右にくねくねと動かす。
「その人ばかりずるいわぁ。博、私にもしてぇ」
麻美が、博の耳元でそっと囁く。
博は、麻美の下着の中に左手を突っ込み、生尻を撫で、その中指を彼女の尾てい骨に添える。そして、指先を尾てい骨を下に向かってなぞりながら、ヒップの谷間に向かわせる。博の指先が向かう先がどこなのか、麻美はすぐに覚った。
「あっ、待って。そ、そこは」
だが、博の中指は麻美の肛門を捕らえると、芋虫のように蠢き、麻美の直腸に潜り込んだ。
麻美は、博の中指が肛門を出入りする度に、お尻を後ろに突き出し、腰をくねらせる。
やがて、雪乃と麻美の直腸粘膜は、博の指によってすっかり柔らかく解れてしまった。
(ようし、こうしてやる!)
博は、麻美と雪乃の尻孔の奥へ指を突き刺し、二人の腸内を掻き回した。
「アッ、アグッ、ウググググッ!」
「ヒッ、アン!アヒュン!」
雪乃と麻美は、排泄器官を弄られることによる異常な快感から出る喘ぎを、何とか押し殺した。
しかし、博は、二人がアヌスを擦られて感じていることを確信していた。なぜなら、雪乃と麻美が電車の中で腰を振りながら、押し殺した嬌声を上げているのだから。
(次は、これだ)
博は、麻美に真後ろから密着し、彼女のヒップにズボンをテントのように膨らませている股間をグニュリ、と押し付けた。そして、彼女の腰に両腕を回し、腰を振る。若い美女の尻肉の感触に、博のペニスはズボンの中でビクビクと蠢く。
「ねぇ、次の駅で、3人で降りない?」
雪乃のその言葉に、麻美は頷き、振り返って笑顔を博に向ける。やがて、電車が減速を開始した。
雪乃、麻美、博は、比較的、乗降客が少ない駅で下車した。そして、三人で駅の多目的トイレに入る。
博は、雪乃と麻美に、両手を壁に突き、尻を博の方に向けた恰好にさせた。
そして、右手で雪乃の、左手で麻美のお尻をスカートの上からゆっくりと撫で回す。博のペニスは、ズボンの中でビクビクと蠢き、その先端からは既に先走りの液が漏れ出ていた。そして、それは、雪乃と麻美も同じだった。彼女たちもまた、尻を撫でられて興奮し、愛液でパンティをぐっしょりと濡らしている。
「二人とも、痴漢されて気持ちよくなるだなんて、悪い女の人だよね。そんな二人には、お仕置きをしないとね」
博は、雪乃のスカートを捲り上げ、Tバックをずり下げ、むっちりとした生尻を剥き出しにする。そして、右手で雪乃のお尻を優しく撫で回した直後、博は、雪乃の生尻を平手打ちしたのだ。
「あぐっ、イタッ」
雪乃の生尻に赤い手形がくっきりと浮かび上がる。博は、今度は、手の平で雪乃の生尻を左右からパンッ!と叩く。雪乃の豊かなヒップがプルンプルンと揺れる。
「ひぎっ!」
再び叩かれて、悲鳴を上げる雪乃。だが、その悲鳴にはどこか喜悦の色が感じられた。それを確信した博は、更に雪乃をスパンキングする。
ピシーッ!
「ひやぁん!」
パシーッ!
「あひゅん!」
雪乃さん、そんな声出しちゃって、やっぱり喜んでるんだ。しょうがない人だな」
博は、続いて麻美のスカートを捲り上げ、Tバックをずり下げる。そして、右手で彼女の生尻を平手打ちした。
「いぎっ!」
麻美のヒップがプルン!と揺れる。しかし、スパンキングする度に揺れる引き締まった麻美の尻に圧倒されて、博の手が止まることは無い。
「あっ、ひう!あんっ!」
麻美の尻は、博の手の跡がつき、まるでリンゴのように赤く腫れ上がった。そして、博は、今度は両手で雪乃と麻美の両方のお尻をスパンキングする。
「あっ!ひっ!あうっ!」
「んぐっ!くぅっ!」
二人の美女の生尻を交互に叩く度に、二人の美女は嬌声を上げる。
やがて、博はズボンとトランクスを下ろした。中から、そそり立ちながらビクビク動く、勃起した男根が露わになる。そして博は、雪乃のお尻の谷間に、ペニスを埋め込み、彼女の腰に両腕を回して腰を振り始めた。尻コキだ。
博のペニスが、雪乃のお尻の谷間を前後する度に、彼女の肛門に刺激が走る。
「あぁーん、いやぁぁぁん」
博は、雪乃のブラウスのボタンを外し、右手を彼女の胸元に入れ、ブラジャーの下に潜り込ませ、生乳を乱暴に揉み始める。
「雪乃さんのお尻、本当に最高だよ」
博は雪乃の尻を左右に開き、その奥にある肛門を露出させた。そして、男根の先を雪乃のアヌスにあてがい、ゆっくりと腰を突き出す。博のペニスが、雪乃の直腸へとズブズブと侵入していく。
「はっ、あぁん。いやぁん」
雪乃は、快感に腰をくねらせ、尻を突き出し、博の肉棒を自らアヌスの中へ受け入れる。その様子を見た麻美は、信じられない、といった表情を浮かべた。
博は、雪乃の乳房を両手で乱暴に掴み、腰を前後に振りながらペニスで雪乃の肛門を突き上げる。アナルセックスだ。
「あん!あん!あん!いやぁん!んっ、んおっ、んほぉぉぉぉぉぉ!」
雪乃は、尻を後ろに突き出し、肛門をペニスで抉られる快感に悶える。
やがて、雪乃は肛門への刺激だけで絶頂を迎えた。そして、彼女の直腸が博のペニスを締め上げると同時に、博も射精した。
博は、雪乃のアヌスから男根を引き抜く。雪乃の肛門は、極太の便をひり出した直後であるかのようにぱっくりと開き、精液をだらだらと吐き出す。
そして、博は麻美を両腕で抱き寄せると、彼女のタイトスカートの下から手を突っ込み、パンティのクロッチ部分を横にずらすと、その隙間に手を入れ、彼女の尻肉を直接揉みしだいた。
麻美の生尻をしばらく揉んだ後、博は、麻美の肛門に右手の人差し指を挿入し、中をゆっくりと掻き回し始める。
「あ、あひっ、あなた、ま、まさか、私にも!?」
「そうだよ。麻美さん、初めて?」
「そ、そんな!おっ、お尻でするなんてぇ・・・・・・・」
「大丈夫よ。力を抜いて、博君に任せておけば。最初は痛いけど、すぐに気持ちよくなるわよ。博君、麻美さんのお尻の孔、ちゃんと柔らかくほぐしておくのよ。入れるときも、私のときよりゆっくりじゃないと、麻美さん、お尻の孔、怪我しちゃうわよ」
「大丈夫、わかっていますよ」
博は、麻美の肛門を人差し指で、雪乃の時よりも時間をかけて拡張した。そして、麻美の肛門に入れる指に中指も追加する。
「あっ、あはぁん!だ、だめぇ。やっぱりだめぇ。お尻でするなんて、怖いぃん」
「待って、博君。これを塗ってあげましょう」
雪乃は、麻美の膣に右手の人差し指と中指を挿入し、麻美の愛液をまぶした。そして、そのややねっとりとした分泌液を潤滑剤にするために、麻美の肛門にたっぷりと塗っていく。
「んっ、んひぃ!おっ、おひぃ!」
雪乃の指で肛門をいじられただけで、麻美は淫らな声を上げる。どうやら、麻美にもケツイキの素質はあるようだ。
博は、麻美の尻を両手で開き、ギンギンに硬化したペニスの先端を肛門に押しつける。そして、腰をかなりゆっくりと前に出し、肉棒を麻美のアヌスの中へ、徐々に、徐々に押し込んでいく。
「あっ、あひっ!んっ、や、やっぱり無理、無理、無理、無理、無理、お尻なんて無理っ!」
麻美は、尻の孔を犯される恐怖に小さく悲鳴を上げる。しかし、博は構わず、ゆっくりとしたスピードで肉棒を麻美の肛門に挿入していく。やがて、博の男根は、麻美の尻の中へ根元まで飲み込まれた。
「んっ!だ、だめっ。お尻だめなのに。違うのに」
「麻美さん、全部入ったよ。やっぱりだけど、麻美さんのお尻の中、雪乃さんよりキツキツだね」
「無理、無理、無理、無理、無理。お尻なんて、無理。絶対無理」
麻美は、博の言葉が耳に入っていないのか、小声でそんなことを繰り返していた。しかし、麻美の直腸の中には、博のペニスが根元まで侵入していた。
博は、ゆっくりと腰を動かし始める。最初は、麻美の肛門括約筋と直腸がペニスを締め付けてくる感覚を楽しんでいたが、やがて、その快感に耐えられなくなってきた。
博は、麻美の直腸に根元まで突き入れた肉棒を引き抜き、そして再び突き入れる。
ズブッ!ズブッ!と音を立て、博の下腹部が前後しながら麻美の豊満なお尻を打ち付け、パン!パン!パン!と音を立て始める。
「ああーっ!お尻ダメっ!お尻壊れる!無理!無理ぃ!」
麻美は、嫌々をするかのように首を左右に振るが、博はその言葉を無視して、麻美の乳房を両手で掴み、肉槍で彼女のアヌスを突き上げる。
「ア゛ーッ!ア゛ーっ!お、おじ、りっ!お尻があっ!」
麻美は、もはや言葉らしい言葉を発することは無くなっていた。博は、そんな麻美の肛門を容赦なく突き続ける。やがて、麻美の正面にいる雪乃は、右手を麻美の膣に入れ、指先でクリトリスを刺激し始めた。女性である雪乃は、流石といったところか、麻美が快感を覚えやすい場所を的確に刺激していた。
麻美は、雪乃と博に前後から挟まれて、二人の男に同時に犯されているような状態になっていた。
やがて、博の肉棒が限界を迎える。彼は最後の力を振り絞って腰を激しく振り、麻美の直腸の一番奥を突いた。そして、その先端から精液を放出した。
ドピュッ!ビュルルルーッ!ビュクッ!ドクッドクッ!ビューッ! 麻美の腸内に大量の生暖かい粘ついた液体が注ぎ込まれる。
「ああーっ!お尻の中にいっ!」
「麻美さんのお尻の中、凄いよ!まだやっていたい!」
「ずるいわ。私にもしてよ」雪乃は、麻美に対して、やや嫉妬心を覚え始めていた。
「またイッたら、次は雪乃さんにしてあげるからね」
博は、再び麻美の乳房を掴みながら、彼女の尻孔をペニスで突き上げる。狭い多目的トイレの中は、性の酒池肉林と化していた。