楽しむ際はご自身の名前に変えると、より楽しめます。
俺は北宇治高校・硬式野球部に所属する【滋賀 勇治(しが ゆうじ)】。
甲子園を目指すために日々鍛錬に励んでいる。
日頃より己を徹底的にいじめているためか、身体はバキバキに硬くなっていた。
身長も181cm。
理想の男のカラダと言っても過言ではない身体つきになってしまっていた。
そんな俺は、今日もグラウンドで練習に励んでいた。
汗を流して練習に取り組んでいるある日…。
「滋賀さん。滋賀さ〜ん」
俺に声をかけてきたのは、同じ野球部の後輩だった。
「おっ、どした?」
「ええと…。吹奏楽部の方が用があるらしくて、音楽室の方まで来てくれと」
そう聞いた俺。
一瞬驚いた顔をしたが、すぐに、
「ああ…。わかった。すぐ行く」
そう答え、練習を一旦中断して音楽室の方へ向かうことにした。
(吹奏楽部が俺に用…?)
内心俺はそう思った。
確かに吹奏楽部の面々とは面識があるのだが、練習中に声をかけられたことなんてなかったからだ。
とりあえず、練習に立ち会っている監督に声をかけた。
「監督すみません、一旦練習抜けてきます」
「おお。お疲れさん」
そんな意外な出来事に少し困惑しながらも、俺は音楽室まで足を運んだのだった…。
校舎内に入り、俺は呼ばれるがままに音楽室に向かった。
野球部の俺に一体、何の用があるのだろうか?
俺は疑問を抱いながら廊下を歩いた。
そして、音楽室の前に着いた。
吹奏楽部が練習で使っている部屋だ。
俺はおそるおそる、音楽室の扉を開けた。
音楽室にいたのは…。
「あ。来た来た。待ってたよー」
音楽室にいた人物がそう声をかけてきた。
声は女子だ。
俺はこの人を知っている。
そう。吹奏楽部に所属している美少女の、「黄前久美子」だ。
茶色のふんわりとしたセミロングの髪型をしている。
着ている服は当然ながら、北宇治高校指定の制服だ。
いまは冬服である茶色のものを着用している。
胸元の赤いリボンがワンポイントで彩られている。
地味な色合いだが、俺の目を引くものがあった。
そう。スカートの丈が短めなので、むっちりとした太ももがちらりとのぞかせている。
露出させている生の膝小僧もどこかセクシーだ。
そして、ふくらはぎまでを包む、純白のハイソックス…。
女子高生であるにも関わらずむちむちで、白くてふっくらとした脚の太ももが、俺の目を引く。
ソックスにぴっちりと包まれているため、そちらについ目が行ってしまう。
健全なる現役の球児かつ男子高校生である俺にとっては目の毒だ…。
俺の視線に気がついたのか、黄前はスカートの裾を手で押さえた。
「どこ見てるんですか…?」
恥ずかしそうな声音で黄前は言った。
そんな黄前を見て俺は、慌てて返事をした。
「あっ!すまない!見てない!見ていないぞ!」
「…本当ですか?」
どこか疑っているかのような目で、俺を見る黄前。
そして、俺にこんなことを言ってきた。
「私…。ずっと気になっていたんです」
「はあ…。何が?」
心臓の鼓動する音が聞こえる。俺のものだ。
俺は薄々、あることを思い出していた。
自分でも気づいている。
「あなたの視線…。私の脚に集中している気がしてて…」
「!?」
俺は黄前に気づかれていたようだった。
そう。俺はたまに黄前とすれちがったり、姿を見たりすることがよくあった。
その際、前述の黄前のお持ちのけしからんむっちり具合の素敵な美脚に見とれてしまうことがしばしばあったのだ。
野球一筋である俺なのだが、男の性には逆らえなかったらしく、黄前の姿を見るたびに彼女の脚と太ももに視線が向いてしまうことが多々あった。
黄前自身もそれに気づいていたようだ。
黄前のむっちりした脚と太ももをふと思い出し、校内のトイレで自らを慰めることがよくあった。
けしからん妄想を思い浮かべ、プライベートな空間でひとり、自慰行為に励む日を思い出した。
俺は動揺してしまい、黄前の目を見ることができなかった。
そんな俺の姿を見て察したのか、黄前はこう言ってきた。
「やっぱり見てるんですね」
そう言って顔を赤らめる黄前。
そして、こう続けた。
「私…。ずっと気になっていたんです」
「はあ…。何が?」
そう聞き返す俺に対し、彼女はこう言ったのだった。
「滋賀さんって毎日野球部でこうして身体を鍛えてるわけだから、こんな素敵な身体つきをしているんですね」
怒っているどころかむしろ、俺の身体を称賛してきた。
一体どういう風の吹き回しなのだろうか。
「ま、毎日ではないんだがな…」
俺は照れくさそうに頭を掻いた。
そんな俺に、黄前が近づいて上目遣いで見つめてきた。
大きな瞳が俺を映す。
かわいい顔だ…。
俺の高校にこんな美少女がいるとは、夢にも思わなかった。
いい人ならいくらでもいそうなのに、俺を呼んだのは一体なぜなのだろう。
「私、滋賀さんにお願いがあって今日呼んだんですけど…。」
そう言って黄前はこう言った。
「あなたを…。すっきりさせたいんです」
「…え?」
そんな予想外のセリフに俺は目を点にして固まってしまった。
まず、「すっきりさせたい」という言葉の意味が分からなかった。
彼女はそのために呼んだと思われるが…。一体何を行うのか見当もついていなかった。
俺は黄前の言葉の意味がわからなかった。
脳内でもやもやしていると…。
突然、ズボンを下ろされたような感覚に襲われた。
一体何が起きたのか。
俺は首を下に向けて自らの下半身を確認した。
すると、制服のズボンは下着ごと下ろされており、露わになった生の下半身がそこににはあった。
紛れもなく俺のモノだ。
黄前がどうやら、俺のズボンを下ろしたようだ。
黄前はしゃがみこんで俺のモノを見つめていた。
「うわ~…。すごぉい。野球部男子って日ごろ鍛えてるだけあっておちんちん素敵なんですね」
恍惚とした表情で、ぶら下がった男性のシンボルを見つめる黄前。
黄前は男根を両手で軽く触るようにしている。
指が生のチンポに当たっているためにどこか少しくすぐったい。
黄前は、俺の勃起した男性のシンボルをじっくりと見つめたあと、俺の目を見据えてこんなことを言ってきた。
「私で…。すっきりしませんか…?」
俺は困惑していた。こんな美少女にこんなこと言われては断る理由がないが、どこか心のどこかで引っかかるものを感じていたのだ。
俺はそんな葛藤を抱きながらも、彼女の言葉を真に受けたのか、こう返事をしてしまったのだった。
「わかった…。で、どうするんだ?」
そして俺はズボンを下ろしたままの状態で、彼女に確認する。
すると、黄前は笑みを浮かべた。
かわいらしい笑顔だが、どこか怪しげな気配がわずかながらに感じる。
「ここに座ってください」
黄前は、おちんちん丸出しの状態で、床に座ってほしいと言ってきた。
何をされるかはなんとなーくわかっていた。
今は彼女の指示に従ったほうが良いと判断した俺は、生尻を音楽室の床にぺたりと潰すようにして座ったのだった。
黄前は相変わらず、俺の男根を物欲しげに見ている。
「ふふっ…。なんかおちんちん、勃起してきてますね…。私で興奮しているんですか…?」
俺はそう言われると、恥ずかしさのあまり顔が真っ赤になった。
「えっ?あっ…」
黄前の言っていることを確認すべく俺は自身の男根を見た。
おちんちんはご立派に勃起していた。
血管が生々しく浮き出ており、グロテスクかつどこか雄々しさすら感じられた。
(い、異性にチンポ見られるのはなんかなぁ…)
俺はそう心の中でつぶやいたが、やはり異性に自分の男性のシンボルを見られるというのは慣れなかった。
そのためか少し恥ずかしそうな表情を浮かべていたと思う。
そんな俺をよそに、黄前は上履きを脱いだ。
そして、俺と同じく床に座り込む。
「じゃ、まずは手始めにっと…」
黄前はそう言うと、上履きヲ脱いだばかりの足を、俺の男根に近づけてきた。
足先からかかとまでが、破れていない白の布地で覆われている。
清潔かつ清楚な白のハイソックスだが、どこかエロさを感じてしまっていた。
なぜかは知らないのかだが、これから何が行われるかはもうわかっていた。
ソックスの布地に包まれた足先が、俺のおちんちんの先端の亀頭に触れた。
まず右足で亀頭をつんつんとつつき、俺の反応をうかがったあと、今度は左足を出して、亀頭を刺激してきた。
「ふふっ…。どう?」
「あ、ああ…。な、なんかくすぐったいな」
俺はそう答えた。すると黄前はこう言ってきた。
「じゃあもっと気持ちよくしてあげますね」
そう言って彼女は両足の指を器用に使って、俺のおちんちんを上下にしごいてきたのだった。
ソックスが擦れる感触がとても心地よい…。
そして、足指の一本一本が男根に絡みつくように動くためか、亀頭部分が少し強めに刺激されてしまい、なんだか気持ち良さを感じてしまった。
「うーん、うまいな…」
俺はそう呟いた。
「ふふっ。ありがとうございます」
黄前はそう言うと、俺の男根を両足でぎゅっと挟み込んだのだった。
そしてそのまま上下にしごくのを再開する。
「うおっ…!」
俺は思わずそんな声を出してしまった。
ソックスの布の感触がとても心地よいのだ…。
足で刺激している黄前は、ただならぬエロさを醸し出していた。
運動部に所属していないというのに、見事にむちむちとした太ももと美脚が素晴らしい。
吹奏楽部に所属していながら、こんなに素晴らしい下半身をお持ちだとは、驚かざるをえなかった。
「どうですか?滋賀さん…。私の足でおちんちんしごかれて、気持ちいですか?」
黄前は少し挑発するかのように、俺にそう聞いてきた。
足指はしっかりと動かしている。
俺は正直に答えた。
「ああ…。気持ちいいぞ」
すると彼女はこう言ったのだった。
「うふふっ、やっぱり私で気持ちよくなってたんですね…」
黄前はそう言うと俺の耳元でこんなことを囁いてきたのだった。
「ねえ滋賀さん…。もっと気持ち良くなりたい…?」
俺は思わずこう答えてしまった。
「あ、ああ。頼む」
「でしたら…」
黄前はそう言って一息つくと、脚を揺らすようにして動かし、足指でのしごきの速度を速めていった。
男根から伝わる刺激が、更に強まる。
純白のハイソックスに包まれた足裏は湿っていたようで、足の湿度の程よさも相まって、とても心地よかった。
「うおっ…!やるなぁ…」
俺は思わずそう口にしてしまったのだった。
黄前はそんな俺の様子を見て、少し嬉しそうな表情をしていた。
そして彼女は、妖艶な笑顔を見せる。
「ふふっ…」
そう微笑むと彼女は足指をぐにゃぐにゃと揉むようにして、動きを変えた。
ハイソックスに包まれた足裏が生み出す摩擦と圧力は、俺の男根を更に刺激していく。
気持ち悪さがあったが、快楽が勝っていた。
何しろ、こんなけしからん下半身の持ち主である美少女から足コキされているのだから…。
そして、そろそろ時はきそうだった。
足先で刺激されている竿が、ビクビクと痙攣しているのを感じた。
刺激されているため出てきそうであった。
睾丸袋の中の金玉も震えている。
限界のようだ。
「だ、ダメだっ…。出そうだっ…!」
「おやっ…?」
可愛らしいキョトンとした顔を黄前が浮かべる。
そして、ついに。
びゅるるるるっ!
黄前の足の刺激により、とうとう亀頭から盛大に白く濁った液体が噴き出てしまった。
まるでクジラの潮吹きか噴水のように、それは出た。
紛れもなく俺の精液だ。
俺の精液の噴き出しを見て、思わず驚く黄前。
顔を赤らめ、音を立てて噴き出した精液を見つめていた。
「わあ…。すごい…」
そして黄前は、俺の男根から足を放した。
俺は思わずこう聞いてしまった。
「これが…。男の精液…」
黄前は、精液が噴き出ててくるのを初めて見たようだった。
無理もない、性経験が一切ない女子高生なのだから。
俺の精液は、床に飛び散った。
かなりの量が出たようで、それを表すかのように生々しく床に付着している。
「あらら…。こんなに出ちゃった。よっぽど気持ち良かったんですね?」
いたずらっぽく笑う黄前。
そんな彼女をかわいいと思った俺だが、どこか恥ずかしさもあった。
こんな美少女にまさか精液を出されてしまうなんて、思いもしなかったからだ。
「どうでしたか?」
「あ、ああ。すっきりしたよ」
俺は彼女に精液を出してもらい、どこか気持ちよくなっていた。
練習のせいで大分たまっていたようだ。
俺の顔をまじまじと見始めた黄前。
興味深そうに俺の顔を見ている。
「な、なんだ?」
俺は顔を赤くして黄前にそう聞く。
「なんかあと一息足りなそうだなーって」
俺の顔に出ていたのか不明だが、黄前はそんなことを言ってきた。
「え?」
「滋賀さん、まだ満足してなさそう」
俺はそう聞かれ少し驚いたが、こう答えたのだった。
「ま、まあな…」
そんな俺の様子を見て黄前はこう言った。
「…私に任せて?」
そして彼女は後ろを向き、自らのスカートをたくし上げた。
彼女の白い太ももとお尻を包む純白のパンツが俺の目に飛び込んでくる…。
その白さはどこか神々しさすら感じられた。
シミ一つない、美しい太もも。
むちむちとした肉付きが男の股間に悪い。
まさに理想の太ももであった。
そして、太ももの上にそびえる巨尻。
桃を彷彿とさせるきれいな丸型で、太ももと同様に素晴らしい肉付きだった。
無駄な脂肪はなく、ハリがあって触りたくなる衝動に駆られそうな美尻であった。
そして、彼女の美尻を守るかのように包んでいる、純白のパンティ。
汚れ一つなく、お尻に生々しく食い込んでいた。
尻周りの皺がものすごいことになっている。
お尻に食い込んだ、純白のパンティの皺の生々しさは実に素晴らしかった。
しかもそれが美少女であれば尚更だ。
黄前の尻を見ていると、やけにムラムラとしてくる。
先ほど出したばかりなのに、男根がムクムクといきり立ってくる感覚を覚えた。
そして俺の視線に気づいたのか、黄前はこんなことを言ってきた。
「私のお尻…。見すぎじゃないですか?」
そう指摘してきたのだ。俺はこう返答することにした。
「いや、その…」
「そうなんだ。なら、こうしないとねっ」
黄前はそう言うと、俺の顔面に、ムチムチとした巨尻を、ぶつけてきたのだった。
白い布地に包まれた大きくて柔らかそうなお尻が、ぶにゅりと俺の顔を覆い被さるかのようにして衝突してきた。
(うおっ…!)
俺は声を出したくても出せなかった。
何しろ、こんな肉厚な美尻に顔をぶつけられたら、しゃべることなど当然不可能だからだ。
容赦なく衝突してきた美少女の尻。
本当に吹奏楽部所属なのかと思うくらいの、素晴らしい肉付きと柔らかさだった。
「どう?私のお尻、大きいでしょう?」
自慢げに聞いてくる黄前だが、俺はこの質問に答えることができなかった。
ただただ彼女の巨尻の衝撃に驚いているし、お尻をぶつけられているために返事をすることなどできやしなかった。
すると彼女はこんなことを言い出したのだった。
「滋賀さん…。さっきからおちんちんがムズムズしているんじゃないですか…?」
そんな図星なことを言われ、ドキッとする俺。
「んんんんんんっ…」
俺は返事をしようとするが、黄前は意図的に俺の顔に尻をリズミカルに動かして埋めているために話すことができなかった。
このままでは窒息してしまいそうだ。
幸いにもくさいと感じるような臭いはしなかった。
先ほど黄前のパンティを拝むことができたが、茶色い汚れはひとつも見当たらなかった。
きちんとお尻は拭いているようだ。
「どうしたんですか?ちゃんと答えてくれないと困るんですけどぉ…」
どこか煽るように喋る黄前。
少しイラっとしたが、それが逆に心地よさも感じられた。
こうして羞恥心を捨てて、ご自慢のお尻でご奉仕してくれているのだ。
そして、煽りを入れて俺の心に火をつける…。
恐ろしい子だ。
白いパンティとお尻の穴の臭いが同時に鼻に入る。
これが女子高生の尻の臭いなのか。俺は興奮するとともに、呼吸をするべくなんとかして彼女の巨尻を手で押し上げるようにしてどかした。
「ぷはぁっ…!」
呼吸ができるようになり思わず声が出てしまった俺。
「あら?」
黄前はそれに気づいたようだ。
馬鹿力で何とか黄前の肉厚お尻から逃れることができた俺。
俺の心は燃えていた。
ここまでくれば、やることはひとつであった。
この音楽室には俺と黄前以外、誰もいない。
密室同然の音楽室で、俺は完全に野生に目覚めたようだ。
意を決して、俺は目の前の巨尻を守る純白清楚のパンティをずり下ろした。
「ひゃっ…!?」
突然下着を下ろされて目を丸くする黄前。
当然の反応だが、俺にいきなりこんなことをされるとは思いもしなかったのだろう。
白いパンツが下ろされたことにより、生尻が完全に露わとなった。
ほくろやシミひとつない、まさに白桃のような大きくて丸いお尻だった。
露わになったのはお尻だけではない。
彼女の最も大事な部分。
そう、おまんこだ。
俺は視線を凝らし、露わとなったおまんこに目を向けた。
じゅわっと無色透明のいやらしいお汁が分泌していた。
そのお汁は、一滴、ぽたりと音楽室の床に落ちた。
どうやら俺のおちんちんの純白ハイソックスでの足コキと、純白パンティでの尻攻めをしていくうちに、どうやら分泌してしまったようだ。
「そ、そこ…。あんま…、みないで…」
「何を言っているんだ?ポタポタ落としてりゃ、考えてることなんてバレてるんだけどな」
「うぅ…」
恥ずかしい声を漏らす黄前。
それがただでさえ燃えている俺をさらに興奮させる。
俺は彼女のおまんこに顔を近づけて、じっくりと観察した。
色素沈着していない綺麗な無毛のおまんこは、実に見事だった。
先ほどから分泌していたお汁が、光っているように見えたのだった。
黄前の肉厚なお尻を触っていたからか、俺の男根はよりムクムクと勃起していったのだった……。
そして俺は思わずこう呟いてしまった。
「うおっ…」
そんな俺の様子を見てか、黄前が言う。
「な、何をするつもり?ま、まさかと思うけど」
少し震えている黄前。
下着を下ろされて急所を丸出しにされたため、あることにおびえているようだった。
ここまでくればもう隠すのが愚かだ。
「そう、そのまさか、だよ!」
俺はいきり立った男根を、尻を向けている黄前の無防備の割れ目に音を立ててぶっ挿したのだった。
器用におちんちんを挿入し、彼女の膣奥まで到達した。
黄前はその瞬間に、
「ひゃうっ……!」
という可愛らしい嬌声をあげたのだった。
俺の男根の根元まで、暖かい軟らかくてぬるぬるとした感触が包み込んだ。
「あ、ああっ…!!」
思わず声を漏らす黄前。
女子高生のお持ちの、最高の膣だ。
そして俺はゆっくりと腰を動かし始めたのだった。
ぬちゃり、ねちゃり…。
そんないやらしい音が音楽室に響く。
黄前の膣内は温かくてとても気持ちが良い。
俺のモノを咥えこんだ黄前の膣内の締め付けは、至高としか言いようがなかった。
ギュウギュウと絞りとっている感覚が男根を通して伝わってくる。
その感覚のせいで、腰と尻が勝手に動いていた。
黄前の腰をガシッと両手で押さえつけ、パンパンと音を立ててピストンしていた。
(な、なんだこの締め付け具合…!最高じゃないか)俺は無我夢中で腰を振り続けた。
「あ、ああっ…。あひぃ…」
俺のモノが黄前の膣内で暴れまわるたびに、彼女は嬌声をあげていたのだった。
そんな黄前を見て、ますます興奮してしまう俺だった。
そしてピストンのスピードはどんどんと早くなっていったのだった。
「あっ!あんっ…!」
彼女の大きなお尻がぷるんぷるんと揺れているのが見える。
つややかに光り、まるで真珠のようだ。
「いやんっ…!あっ、あっ、あん」
茶色い髪を揺らし喘ぐ黄前。
そんな黄前の声を聞いた俺は更にピストンの速度を速めた。
黄前は足も尻も、そしておまんこも最高だったということがわかった。
しかも彼女は経験が全くない処女なのだ。
この最高の肉体とおまんこが、より俺を興奮させてしまう。
「あんっ…。ああっ…」
黄前の膣内は愛液がじゅわっと分泌していた。
挿入されている秘部からたら〜っ…、と漏れている。
俺のモノを優しく包み込んでくれる彼女の膣内の感触がたまらない。
そんな最高な名器を持つ美少女に、俺は容赦なく腰を振り続けたのだった。
そしてピストンを続けるうちに、男根から何かがこみ上げてくる感覚を覚えたのだった。
(やべっ…!)
もうそろそろ限界だった。
金玉がビクビクと震えている。
そろそろ精子が吐き出る頃合いのようだ。
先程は元気よく外に射精したが、今度は違う。
美少女の中に、射精することとなる。
となれば、黄前は妊娠してしまうかもしれない。
それは避けるべきだ、と俺は考えたが、もう遅かったようだ。
「き、黄前…っ!出そうだ…!」
「えっ…?あっ…!ちょっと待っ…!」
俺は黄前の静止を聞かなかった。
というか、おちんちんは言うことを聞くはずもなかった。
そのまま彼女の膣奥で…。
(うっ…!)
どぴゅっ!どびゅるるるるるっ!! そんな音が出そうなくらいの勢いで、俺のモノは黄前の膣内に精子を放出していった。
俺の中で製造された白濁液が、鉄砲水の如く噴き出した。
「あ…。いやぁぁぁぁぁっ!」
熱い精液が体内に入ってくるのを感じ叫ぶ黄前。
脚を震わせながら、俺からの射精を受け入れていた。
白いハイソックスを履いているものだから、脚のぐらつきがどこかエッチだ。
金玉がビクビク胎動し、亀頭からはびゅるるっ、と勢いよく精子が飛び出す。
膣内を白濁液で満たされる黄前だが、その勢いは止まることを知らない。
「あ、ああ…。熱いのがいっぱい…」
黄前の膣奥めがけて発射された精液は、あっという間に彼女の子宮を満たしたのだった…。
「はぁ…。はあ…」
俺はゆっくりと男根を抜いた。
ぬぽっという音を立てて俺のモノは抜けた。そして黄前のおまんこからどろりとした白い液体が溢れてきたのだった。
「うぅ…。出されちゃった…」
そう黄前が呟くと、バタンと気絶してしまった。
へこたれたカエルのように脚をだらしなく開脚させ、割れ目から精液を漏らしている。
その精液の中にはどうやら黄前の愛液も含まれていそうだ。
白いハイソックスに包まれた足指とかかとを見るとまたいきり立ちそうになる。
俺は下半身裸で、倒れている黄前を見下ろしていた。
ぶら下げた立派なチンポをいきり立たせたまま…。
俺はどこか勝ち誇ったような顔になっていた。
俺と黄前しかいないこの音楽室で、自ら童貞を捨て去ったのは事実だが、黄前から豪快なご奉仕を受け、そのお返しといわんばかりに彼女の処女を奪ったのは事実だった。
本来ならあってはならないことなのに、今回の件を経て男となった。
倒れている黄前もまた、一人前の女となったに違いない。
極太ソーセージのそうなおちんちんをピーン、と立たせ、俺は嬉しげにガッツポーズをしたのだった。