SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
マスタータワーが泰然としてたたずむ街、シャラシティ。
おだやかな午後のひだまりが広がる街の広場は今、騒然としている。
いつもなら、その話題の中心人物はポケモンバトルで注目を浴びているが、今日は違う。
「はぁっ❤️ああんっ❤️くぅ……ん❤️きゃうんっ❤️」
甘く甲高い嬌声が広場に響き渡る。
その声を出している女の子に街の人々は、驚愕と憐憫ともつかない、微妙な視線を投げかけている。
そう、なぜなら、この街のジムリーダー――コルニはいま、人通りのもっとも多い広場の中央で、公開全裸オナニーをさせられていたからだ。
「あっ❤️あっ❤️ああん❤️ぅっ!❤️うんっ❤️あ、あ、あ、あ……だめぇ……❤️イ……ッく……イッ〜〜ちゃうぅぅぅ❤️」
コルニは顔を紅潮させ、瞳をうるませ、甘い声をあげながら、身体をのけぞらせる。
その膨らみかけの可愛らしい胸も、微かな痙攣とともにぷるん❤️と揺れる。
股間からは愛液がほとばしり、石畳の広場に濃い水溜りをつくっていく。
「おおっ、なんじゃ、いったい」
「コルニちゃん、いったいどうしちゃったのかしら……」
「すげえ!コルニねえちゃん、えっろい!」
「見ちゃいけません!」
口々に勝手な感想を漏らす人たちに、あられもない恥態を見られている。
それも、みんな顔見知りなのだ。
コルニは顔から火が出そうなほど真っ赤だ。
「み、みない……❤️っでぇっ!?❤️」
しかし、言葉と裏腹に、膣口に突っ込んだ指を激しく、ぐちゅぐちゅとかき回して、腰を震わせることは絶対やめない。
「み、みな……ッッでぇえっ!❤️イく……イくぅうう!❤️」
粘性のある愛液と、凄まじい勢いで噴き出る潮。
石畳の広場に水溜りがさらに広がっていく。
「あ、ああ……❤️」
その場にへたり込んだ。彼女の股間からは、ちょろろろ……と黄金水が垂れる。
アンモニア臭の少ないホカホカのコルニおしっこだ。
「お漏らしまでしちゃったわ……」
「あのかっこいいコルニちゃんがねぇ」
街の人たちの前で、どうしてコルニは全裸オナニーすることになったのか。
話は、数時間前にさかのぼる。
※
「コルニ、参上!」
高らかに名乗りをあげて、空中でクルリと一回転しながら、見るからに怪しい赤いスーツに赤い髪で、赤いサングラスをかけた男の前に、彼女は降りたった。
「もう逃げられないよ!」
「くそ!」
「必殺のローリングかかと落としをくらいたくなかったら、おとなしく投降してね!」
「うるせえ!」
また逃げようと走り出す男は、一年前に壊滅したフレア団の残党で、組織がなくなった後も秘密裏に活動をしていたのだ。
その日、シャラシティでキーストーンの秘密を盗もうと画策していたところ、ちょうどマスタータワーに上っていたコルニが上から男の姿を見つけたのだ。
「あたしは正義のジムリーダー!あなたのような悪党は許しません!」
コルニは腰のモンスターボールを手に取り、男に向かって投げつける。
「いけっ!ルカリオ!グロウパンチ!」
赤い光とともに、よく鍛えられたであろうルカリオが咆哮をあげて姿を現した。
男が驚いている隙に、コルニは的確に指示を出す。
グロウパンチで繰り出すたびに威力が上がる攻撃が相手を襲う。
だんだんと壁際に追い込まれ、ついに逃げ場がなくなったとき、コルニは相手を諭すように語りかけた。
「もう終わりです!観念しなさい!」
しかし、男は黙ったままだ。
よほど自分の作戦に自信があるのか、あるいはまだ何か隠し球があるのか。
コルニはルカリオにさらに指示を出す。
「ルカリオ、はっけい!」
「くっ、やめろ!」
相手の反撃をひらりとかわし、男の体を拳を打ちこむ。
よろめいた隙をついて、腕を取り地面に押し倒すと、その腕をひねりあげる。
バトルはほとんど決まりだった。
だが、男はどこか余裕の笑みを浮かべる。
「くくく、ざんねん。手遅れだよ、ジムリーダー」
「なに……を……、ッッひぎゅ!?!?」
瞬間、コルニは身体を太い触手でメキ……と、骨が軋むほど強い力で拘束されるのを感じた。
それは、男がコルニとルカリオを捕まえるために放ったポケモン「カラマネロ」の触手だった。
「知ってるだろ、カラマネロ。こいつが俺のエースポケモンさ」
男は、コルニの身体を触手で持ち上げると、そのまま石造りの壁に叩きつけた。
「あぐぅっ!?」
その衝撃は彼女の身体に直に伝わり、肺の中の空気をすべて吐き出させた。
さらに、その細い首にも触手が巻きつき、ギリギリと窒息に追い込む。
主人を助けるために立ち上がったルカリオも、効果抜群のばかぢからで、ものの一払いでふっ飛ばす。
それでも立ち上がり、果敢に立ち向かうルカリオは、グロウパンチをカラマネロのボディに叩き込んだ。
だが、ビクともしない。
「な……んで……っ」
「特性が、あまのじゃくなんでね」
近接戦闘が仇となったのか、防御と攻撃がさらに上昇したカラマネロが、すさまじいばかぢからで、今度はルカリオを石造りの地面に叩き落とす。
もう立ち上がれなくなるまで、触手で徹底的に嬲り倒してノックダウンさせた。
「ルカ……リオォォオオッ!」
「はーい、戦闘不能」
大ダメージを負って瀕死になったルカリオを地面に打ち捨てて、カラマネロは高笑いのような鳴き声をあげる。
それから、二回り太くなった触手でコルニを高く持ち上げ、壁に強く押しつけるカラマネロに、男は指示を出した。
「さいみんじゅつ」
カラマネロは汚い笑い声をあげると、目を妖しく光らせて怪電波を放った。
よける術はない。
その瞬間、コルニは間近でさいみんじゅつを食らった。
「……眠らさ、れる……っ、なんてね!わたし、眠気ざましのカゴの実持ってるから!」
「何言ってんの、お前。ーーほいよ」
「な、……んひぎぃ!?!?!❤️❤️お゛!?ン!?☆!❤️!?❤️!?~~~っ?!#!☆!❤️❤️」
全身が甘くしびれるのと同時に、いきなり絶頂を感じたコルニ。
目の焦点が合わず、口は間抜けにぽかんと開いてしまう。
その開いた口からよだれが垂れた。
男はその姿を見て満足そうに笑った。
「な……に❤️これぇ……❤️」
「俺のカラマネロのさいみんじゅつは特殊でな、相手の感覚器官を弄れるんだよ」
男はコルニを触手から解放すると、床にぐちゃっと落とした。
そして今度は、服の上から背中をツー……と指の腹で撫で上げてやる。
「~~~!?❤️❤️゛!❤️っッッ❤️?❤️❤️゛」
ビクビクと身体を震わせ、そのまま地面に突っ伏す。
カラマネロの触手は、そんなコルニの脇腹をつつく。
「んひっ!?❤️あっ❤️ああんっ❤️」
「なに、気ィ失ってんだよ。俺はまだ満足してねーぞ」
「な、んでぇ……❤️からだぁ……❤️へんだよぉ……ッッぉぉお゛!?❤️」
コルニはいま、身体の感度を極限まで高められて、あらゆる刺激が絶頂に直結しかねないものになっていた。
どれくらいかといえば、着ている服が擦れるだけで甘イキしかけてしまうほどに。
「んひ❤️あ、ああんっ❤️もうっ❤️やめぇっ!❤️」
地面にびちゃびちゃと音を立てて、彼女の秘裂から愛液が溢れ出す。
男はすっかり発情しきったコルニに対して満足げに笑う。
「やらぁ……❤️もうイきたくな……ッッお゛!?❤️❤️お゛ほぉぉぉおおお!?❤️❤️❤️」
不幸なことに、コルニが下半身に履いたスパッツが、彼女の下半身を強烈に締め付ける。
おまんこもお尻も太ももも、休む間もなく即イキアクメしちゃう刺激をず~~っと受け続けて、もう完全に理性がとろけている。
「~~ぉ❤️おほっ❤️あへっ❤️お゛っ!?❤️❤️❤️んひいいぃいっ!❤️❤️❤️」
男はコルニをうつ伏せにして、スパッツの上からおまんこに指を突き立てた。
それだけの行為で、ぴゅっ❤️と何度も絶頂し、潮を吹きながら白目をむく始末だ。
「ほぉぉおおおおお゛お゛!?❤️゛」
「おいおい、まだ俺は満足してないぜ?」
「イっ……ぐぅぅ゛~~~~ぁぁ❤️あ、ああ……やぁ、めへ……❤️」
男が指を離すと、コルニはそのまま地面に突っ伏し、ピクン……ピクンと痙攣する。
鍛え上げられたお尻をペチペチと叩かれれば、またプシッ❤️って潮を吹いちゃう。
意気込んで追いかけてきた結果、悪人逮捕どころか、返り討ちにあってこのザマだ。
だが、男にそんな事情は関係ない。
コルニという美少女を、今、とことん辱めようという欲求が首をもたげた。
「それじゃあ良い機会だし、このまま二度とオモテ歩けないようにしてあげよっか」
「……ぁ、な、……はっ❤️」
「服を脱げ」
「!?!?、な、なぁ、んひぃ❤️なんでぇ……❤️からだ、かってにぃ……❤️」
コルニは命じられるがままに、いそいそと来ている服を脱いで、何も着ていない姿になってしまう。
さいみんじゅつとサイコキネシスの合わせ技で、自分の意思と関係なく服を脱がされることにこんらんしているようだ。
だが、それ以上に、服を脱ぐので肌が擦れるたびに。
「あ❤️ひぎぃ!?❤️」
乳首が、お尻が、うなじが。
擦れるところすべてに、快感として突き刺さり、簡単に絶頂しちゃうようだった。
「あ❤️ああんっ❤️ち、……くびっ❤️だめぇぇぇ……っ!❤️」
「はは、ようやく脱げたか。服脱ぐのにどれだけ時間かけんだ、このヘンタイが」
「お、おねがい❤️します❤️もう、ゆるしてぇ……っ❤️」
「まだ何もしてないじゃん。これからだろ」
すでにコルニの戦意は折れてしまっているが、むしろここからが本番だと、男はにやりと笑う。
そして、命じた。
そのまま広場で全裸オナニーしてこいと。
俺が満足するまで、何度絶頂してもガチアクメ顔ひっさげてオナニーしろと。
やめたくてもカラマネロのサイコキネシスで逆らえないのだ。
その結果、コルニは顔を涙とアクメよだれでぐちゃぐちゃにして、一人広場に歩いていき、夢中で感度抜群の膣内の肉襞を指でほじくって、腰振り絶頂し続けていたのだった。
「お゛!?❤️おほぉぉおお゛!?❤️❤️お゛っ!?❤️あ゛ーーっ!?❤️❤️❤️」
もう何時間もコルニはオナニーをさせられていた。
男の命令で、広場のど真ん中で、自分のおまんこをいじくりまわす。
恥辱にまみれて、コルニはもうイッたまま気絶してしまいたくなる。
それでも、アクメで気を失いそうになるたび、カラマネロが身体を操って無理やり自慰を再開させるのだ。
コルニはあれから何十回、何百回とイかされていた。
「やめへぇえ゛~~っ!❤️あぐ!お、お、……オお゛ッッ!❤️」
そんな無様な姿を町の人は心配げに見ているが、なにもできない。
コルニの祖父であり、先代ジムリーダーのコンコンブルが出張で不在だったのも災いした。
コルニを止められる人は誰もいないから、彼女はひとり、延々と終わらないオナニーアクメに悶え苦しむしかないのだ。
「……なんか飽きてきたな」
遠くからコルニの痴態を眺めていたフレア団の男は、頬杖を突きながら、優雅にミアレガレットと紅茶を片手に悦に浸っていた。
しかし、性経験がほとんどなくて、普段あまりしないオナニーも膣とクリをいじるしか芸のない彼女の姿は、よほど退屈だったのだろう。
「なあ、カラマネロ。コルニのアナルの感度、最大にして。それから、尻穴拡張して指イキさせてやってよ」
さすがフレア団でも指折りの外道。
男の指示に、カラマネロはいやらしく笑うと、コルニへの先ほどの命令を上書きした。
アナル感度最大……❤️
土下座して尻穴せいいっぱい広げる……❤️
お尻フリフリ……❤️
「お゛っ❤️あぐっぅ❤️あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ!❤️~~――!?!?ふぎぃ!?❤️❤️」
カラマネロのサイコキネシスが届いた。
命令が上書きされて、コルニは犬のように4足歩行で地面に跪くと、アナルを必死に突き出しながら、お尻をヘコへコ振ってしまう。
「おおっ❤️おほぉぉおおお゛!❤️❤️❤️」
コルニはそれだけで、何度も何度も尻穴で絶頂してしまう。
上書きされた命令に操られているとはいえ、そのマゾっぷりは本当にみじめだ。
だが、カラマネロの攻撃はこれで終わりではない。
コルニの感度を最高まで引き上げろと、男に命じられていたからだ。
「あひっ❤️ひぎぃいっ❤️❤️ひぃぃぃいいい!?❤️❤️❤️だめぇぇ❤️❤️❤️ん゛っ!?❤️んひぃぃぃいっ!❤️❤️❤️あ゛ぁ~~っ!?❤️❤️❤️」
コルニは必死に理性を繋ぎ止めようとしたが、その努力もむなしく、ヘコヘコと腰を振ってオホ声絶頂するばかり。
怒涛のように訪れるアナルアクメに悶えて、足をピーンとひきつらせながら、両手でお尻の割れ目を限界まで広げて衆目に晒し、大量潮吹き❤️
「あぎぃいいい❤️❤️おひりっ❤️おひりイぐぅうう!❤️❤️❤️お゛ほぉぉおお!❤️❤️❤️あへぇええぇええ!?❤️❤️❤️❤️」
それだけでは終わらない。
カラマネロがさいみじゅつで感度を高めまくった結果、コルニの絶頂しまくって緩んだアナルから腸液を大量に分泌させた。
ヒクつく尻穴は、すんなり彼女自身の指を受け入れた。
「あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛ーーっ!?❤️❤️❤️んぎぃいいい!❤️❤️❤️」
そのまま必死でピストンさせ、腸液でぐちゅぐちゅ❤️とアナルまんこをかき回す。
その刺激もアナルから、裏側の子宮まで突き刺さり、
「ごれ゛ぇッッ!❤️お゛ほぉぉおおおっ!!❤️❤️❤️ひんじゃうぅううッ!!!❤️❤️~~ッッ!?❤️❤️」
背中をのけぞらせ、痙攣させながら、盛大にアへ顔を晒した。
それは、もう人に見せられるような顔ではない。
真っ赤に染まった全身から汗を吹き出し、涙と鼻水に塗れて、白目でアクメし続ける。
もちろん、この後もおまんことアナルを交互にいじり続けて何度もイった。
広場にはいつしか街の全住民が集まっていたが、コルニの喘ぎ声しかもはや聞こえない。
「……これでおしまいかな。カラマネロ、もういいぞ」
男がそう命じると、さいみんじゅつで操られていた身体の感覚が元に戻ったようだ。
「……ッッ――❤️❤️」
ようやく効果が切れた。
強制オナニーはやめられた。
だが、身体に蓄積されたアクメはあまりにも重たく、そして深い。
「ハ……ッ❤️❤️ァ゛……❤️~~~~ッッ❤️おぉ゛ぉぉ……ぉ゛〜〜❤️❤️゛」
コルニはべしゃりと、まるで糸が切れた人形のように地面に突っ伏して倒れた。
ピクン……❤️ピクン……❤️と痙攣しっぱなし。
「あ゛ー……っ❤️あ゛ー……❤️」
誰もコルニを助けられなかった。
コルニがボロ雑巾のようにイキ果て潰れた姿を目にして、声を失っていた。
それをいいことに、男はカラマネロに広場からあの女を回収してこいと命じて、一足先にシャラシティを去ったのだった。
※
その後、シャラジムは長期閉鎖状態である。
出張から戻ってきたコルニの祖父のコンコンブルも、孫娘のひどい話を聞いて寝込んでしまった。
パートナーのルカリオは、今もポケモンセンターで治療中だ。
町の人たちもすっかりコルニを話題に出すのを避けて、いつしか行方不明になった彼女のことを探さないほうがいいのではないか……という話にまでなっている。
しかし、あのとき写真を撮っていた者が何人かいたのだろう。
ネット上に流された、ジムリーダーコルニの絶頂シーンの総再生回数は5000万を優に超えている。
一方、そのころ。
コルニは、といえば。
「~~~~んぉ……❤️ッッほ❤️あ゛あッッ!❤️❤️」
男の部屋に連れ込まれて、そこで性欲処理をさせられていた。
性欲処理、といっても実際にセックスするわけではない。
そんなものは、カラマネロをゲットしたときから男は散々やってきて、もう飽きてきたところだったのだ。
だから、コルニは別の方法で性欲処理に役立ってもらっている。
「んぁぁ……❤️イジってよぉ!❤️んぅ、ぅぅう❤️おまんこぉぉお❤️」
コルニは両足を曲げて太ももとふくらはぎ、両腕をまとめて縛られ、地面に転がされている。
仰向け開脚姿勢でまんことアナルを晒す姿は、まるで餌欲しさに服従し、お腹を晒すメス犬のようだった。
そして、アナルには尻尾の代わりに、極太なイボイボのアナルバールをぶっ刺さされている。
微弱な快感を直腸越しに与えつづけられているのだ。
「ごの゛ままじゃ……ッッ!❤️ぐぅぅうっ❤️❤️❤️おじりでアクメすりゅからぁ!❤️らしゅけてぇえ!❤️❤️まんこっ、まんこイジッッ、……ィグゥッッッ!!❤️」
コルニはさいみんじゅつで感度を最大まで引き上げられた後、この状態で放置され、おまんこは何ヶ月もお預けをくらっている。
その状態でずっとアナルを昼夜問わず、徹底的に開発されているわけだ。
「お前のアナル絶頂は中々興が乗ったからな」と男もご満悦だ。
「おまんこでぇ、イカせてよぉ!❤️」と懇願しているのだが、男はそれを無視してコルニの無様な腰ヘコ姿を眺めながら紅茶を嗜んでいた。
「お゛❤️あ゛っ!❤️❤️んぎぃいいい!?❤️❤️❤️」
そんな男に弄ばれながら、それでもおまんこは刺激が欲しくて浅ましくひくつく。
アナルはバールの刺激でアクメ腸液をダラダラ垂らす。
「……ッッ~~!❤️❤️❤️もぉ、❤️゛……ッ❤️ム……〜〜゛、❤️ッリィィ……ッッイ゛イ゛ギ!!❤️❤️❤️」
早く終わらせてほしいのに。
今すぐおまんこで、クリで、子宮で絶頂してしまいたいのに。
「ハァァ……っ❤️ぁ~~ッッ!❤️❤️んぉっ!?❤️❤️い゛がせ゛でぇ゛❤️おねがぃ゛しま゛ぅ!❤️゛」
「ははっ!うっせーよ……っと!」
ぶぼぼぼぼ!❤️
ずるる、ずぼぼぼッッ!❤️
「ぉぉぉ〜〜!!??❤️❤️おお゛オ゛オ゛ッッッ!?!?❤️❤️❤️゛」
男はゲラゲラ笑いながら、コルニのまん媚び懇願を無視して、極太アナルバールを思いっきりブッこ抜いた。
勢い余ってアナルが捲れ上がって、ピンクに充血した肛門肉がいらやしくヒクつく。
「お゛お゛ッ!?❤️ほぉぉおおっっ!!!❤️❤️❤️」
その刺激と快感で、コルニは無様絶頂❤️
がくっ❤️がくっ❤️って。
全身を痙攣させながら、白目を剥いてピューピューお漏らしアクメ❤️
そのまま、コルニは汚い絶頂喘ぎを繰り返すばかり。
仰向けで腰をそらし、壊れたようにのたうちまわるのだった。
コルニは人一倍明るい女の子だけど、年相応にオナニー覚えちゃってるから、もう立派なメスだよね。
一人遊びで半端に開発しちゃった分、からだもエッチで快感によわよわになってるに決まってるよね。
【リクエスト案件】
コルニ×さいみんじゅつ陵辱(公開オナニー、アナル責め)
同じポケモンでも甘々なエチssがお好み方に……
『女性トレーナーとあまあま恋人セックスライフ❤️』
https://syosetu.org/novel/340744/
3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……
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ハンコック(リョナ系快楽メス堕ち)
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百瀬莉緒(快楽ハメ系メス堕ち)
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コルニ(リョナ系快楽メス堕ち)