SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
推しの子
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劇団ララライ所属の憑依型天才舞台女優。真面目で努力家、他者のために心を砕ける思いやりたっぷりな女の子。有馬かな反転アンチ。
※本作はリクエストいただいたガチレイプものです。
メス堕ち描写一瞬ありの、かなりエグい内容です。
はげしく打ちつける雨が重たくのしかかり、すべてが真っ暗の闇に思えた。
わたしは、自分にできることを頑張ろうとしたのに空回りしっぱなし。
共演者であり大事な友達でもある、ゆきを傷つけたことを、世間は許してくれなくて。
誹謗中傷と罵詈雑言に満ちた投稿は、わたしには、「お前はここにいちゃいけない」と言われているように見えた。
全部、全部、受けとめなくちゃ。
指摘は、わたしの改善すべき点なんだからと、そう思って目を通してたら、わたしの価値なんて、何もないと思ってしまった。
このままでいるより、いっそ……。
そう思って、フラフラと、人通りの少ない夜の雨道を力無く歩いていたから、横に駐車した怪しいハイエースにも気づけなかった。
どうしてこうなったんだろう。
いま、見知らぬ人に誘拐されて、裸にされて、身体を弄られて……。
黒川あかねは、女性器に触れる男の手に下唇を噛みながら、涙を流していた。
※
「いやっ、はなして!」
「あばれんじゃねえよ!」
「いやぁ!」
ドアが開いた瞬間、無理やりハイエースに引きずりこまれた黒川あかねは、身の危険を覚えてとっさに激しく抵抗した。
馬乗りになって覆い被さる男は、そんなあかねを押さえつけ、口を手で塞ぐ。
大柄な男の身体に、彼女の身体は完全に自由を奪われていた。
じたばたと足を動かしてもがいているが、まったく効果はない。
「んうう!む~~う~~~!」
「うるせえぞ!」
瞬間、あかねの目の奥で火花が弾けた。
男がなおも暴れる彼女の頬に、いきなり、重たい張り手を見舞ったのだ。
強烈な音がして、あかねの意識が一瞬白く塗りつぶされる。
その隙を見逃さず、彼女の髪を掴み上げた男は、もう2発ビンタをくらわせる。
男の太い指で髪の毛を鷲掴みにされて、遠慮なしに激しく頬を打たれたあかねは、抵抗する気力を失ったように今度は震えだす。
そんな恐怖に濡れるあかねの瞳を男はにやりと見つめ、爪が汚れたその手で口を塞いだまま、身体をまさぐり始める。
「んぐぅ、あぁ! いやぁっ! やめて!」
あかねは必死に胸を守ろうと両腕を抱えるようにするが、関係ない。
彼女の華奢な両手首を、片手でひとまとめにして掴み、頭の上に押さえつけた。
それから片手で器用にブラウスのボタンを外しにかかる。
振り払おうと何度も身をよじるが、先ほどの張り手が効いてるのか、強く暴れられないでいた彼女は、目をつぶって顔を背け、身を捩ることしかできなかった。
しかし、男はそんなあかねの怯える様子をも愉しむかのように、ゆっくりといやらしく脱がせていく。
一枚一枚と、ラフな格好で出かけた彼女の服はたやすく意味をなくし、下着も無理やり剥がされ、あっという間に裸にされてしまった。
男はあかねの両手を彼女の着ていたTシャツで拘束すると、その美乳と呼ぶにふさわしい胸を責め始める。
大きな両手で乳房をこねくり回すように弄び、口を大きく開け、まるで獲物を捕食するように乳首に吸いついた。
背筋を虫が這うような感覚に苦悶の表情で首を振るあかねだが、男は気にせずその胸を堪能するように揉みしだき舐めしゃぶる。
無理やり辱められる恐怖ととてつもない嫌悪感で、彼女の身体は自然と総毛立ち、戦慄いていく。
「やめて……おねが……い……」
「あれ……!おっ!おまえ、よく見たら……黒川あかねじゃねえか!」
「や……やだ……っ!さわら……ない、で……っ!」
「こいつはツイてんなぁ!芸能人とヤれるなんてな!」
「いやぁ……っ!はなしてぇ!」
か細い声で哀願するが、男は聞く耳を持たない。
それどころか自分がいま好き放題しているのが、炎上中の若手女優で、しかも未成年のとびきりの美人ときた。
世界で彼女自身しか知らない、黒川あかねのヌードを目に収めたことで、その下衆な獣欲はさらに昂るのだ。
男の責めは、より激しくなった。
あかねの胸にしゃぶりつきながら、片手で乳房をいやらしく揉みしだき、もう片方の手は、スルスルと股間へ伸びていく。
彼女もそれだけはと、必死に足を閉じようとするが、男の太い腕で両足をなんなく開脚させられてしまう。
あかねの股間に生えそろう細い陰毛をかきわけて、ぴったりと閉じた縦スジを擦り上げた。
「ひぃっ、あぁ……」
彼女の喉から掠れた悲鳴が上がる。
その小さな割れ目を男は指でなぞりながら、片方の手では、あかねの乳首を摘み責める。
ときおり強く吸いついては、乳輪に沿って舐めまわし、先端を蛇の舌が這うようにつついて刺激する。
その間も、必死に身体を捩らせるあかねの股間を責める手は緩めようとしない。
「うっ、……くぅ……」
「へへ、良い顔になってきたな」
男の手は執拗に、あかねの汚れを知らないおまんこを撫で上げる。
徐々に生理反応で濡れ始めた膣口に、男の太指がなんなく挿入されると、膣内を撫で回すように人差し指を挿し入れ、ゆっくりと引き抜きながら、あかねの膣内を愛撫しはじめる。
嫌悪感にたまらず細い悲鳴をあげるが、男はそんなあかねの声にも愉悦を感じているようだった。
彼女の膣内で指をかき回しながら、ようやく顔を出したクリトリスも念入りに親指でこする。
「ああっ……いやっ、いやぁ……」
あかねのクリトリスを口に含むと、男は指の腹で小刻みに刺激を与える。
同時に、膣内に挿し入れた指は二本に増えていた。
男は二本指で、きつい膣中の肉壁をこすりながら、親指で陰核の付け根をこねくり回し続ける。
すると、ヒクンヒクンと、次第に彼女の腰が浮き出してしまうのだ。
「ああんっ! いやぁっ!はぁ……っ!」
「これが良いんだな」
あかねは必死に抵抗しようともがくが、男の愛撫に、身体は勝手に感じてしまうのだろう。
レイプされている恐怖とは別に、身体は交尾に向けた生理的準備を着々と進める。
増え始める愛液がじゅぶじゅぶと音を立ててあふれ、男の太い指を濡らしていく。
「やめっ、やめてぇっ! ああっ!」
(どうして!なんで感じてるの!)
あかねは自分の身体が反応をし始めることに恐怖を感じていた。
抵抗しようとする意志とは裏腹に、身体は男を迎え入れようと勝手に準備を整え始めるのだ。
それから、あかねの膣内を愛撫していた男の指が引き抜かれた。
その瞬間、入口の浅いところ、もっとも彼女が感じやすい部分を無造作に擦り上げられて。
「ん……っ、ぅっ!、あぁ……っ!❤️」
あかねは背中を大きく反らせて、絶頂に達してしまった。
「ぁ、やぁぁ……」
(うそ……どうして……いま、イッたの……?)
膣内での絶頂に達するあかねの膣口からは、白濁した本気汁が、樹液のようにしたたりあふれ、男はそれを満足そうに眺める。
「……はぁ、……はぁ、……はぁ」
あかねは荒い呼吸を繰り返しながらも、必死に男から身体を離そうとする。
しかし男は休む暇を与えない。
自分のズボンを下ろし始めると、そのそそり立つ巨大な肉棒を取り出したのだ。
初めて目にした男性器だが、グロテスク極まりない勃起の姿が、醜悪なものにあかねには見えた。
自分がこれから何をされるのか、彼女は嫌でも想像できたのだ。
さきほどイカされたばかりだが、跳ね上がるようにまた抵抗を始めた。
(わたし……っ、初めてなのに!)
自分を犯そうとする目の前の誘拐犯が、悪魔か獣にしか見えない。
「いやぁ!、やめてっ!!それだけはいや!」
必死に抵抗するあかねを、男はその腰を摑んで強引に引き寄せる。
濡れそぼった股間にゴムもつけず、巨大な肉棒をこすりつけながら、下卑た笑みを浮かべる。
「お、おねが……い、ほかのことなら、するから、だから……それだけは……」
あかねの涙ながらの懇願に、男はにやりと微笑む。
「そうか。じゃあフェラでもしてもらおうか」
「フェ、フェラ……!?」
「よし、そうだな。10分以内に俺のちんこを口でイカせられたら、やめてやるよ」
男の提案にあかねは頷くしかなかった。
彼女はおびえながらに、肉棒をおずおずと握る。
「こ、こう……?」
あかねは男のペニスを握りながら、不安そうに聞いた。
男はニヤリと微笑んで頷く。
そして、あかねの頭を両手で摑み、その小さな口に巨大な肉棒をねじ込んだ。
「こうするんだよ!」
「むぐっ!」
突然のことに驚きながらも、あかねはなんとか歯を立てないように注意する。
だが、そんなあかねの健気な努力などお構いなしに、男は乱暴に腰を振り始めた。
「……ぶっ!……えぶっ!!」
あかねの口をまるでオナホールのように使いながら、口腔内を肉棒で蹂躙する。
小さな口の喉奥まで乱暴にペニスを突き入れられ、息苦しさに涙を流しながらも、彼女は必死で男の責めに耐え続ける。
その姿が男の嗜虐心をより一層高めていく。
「おらっ、もっと舌使えよ!これじゃあ時間までに射精できねえぜ!」
(はやく!なんとか射精させないと!)
「お、動きが良くなったな。いいぞ、もっと口を窄めて下品に……がはは!美人女優のひょっとこフェラ、ウケるわー!」
嘲笑を全身に浴びながらも、それどころではないあかねの恐怖は、時間が迫るほどさらに膨れ上がる。
はじかれたように、男の腰の動きに合わせて、舌で必死に奉仕を行うが、苦しいものは変わらない。
そもそもフェラ自体を初めて行う彼女にとって、どうすれば感じるかなど、わからないのだ。
据えた臭いの肉棒を咥えること自体、吐きそうで気持ち悪く、泣き出してしまいそうになる。
それを我慢して、とにかく射精させようと必死に舌を、唇を動かした。
「出ねえな……これだと、やっぱりまんこに入れるしかねえかなぁ!」
「ん~~!んぶぃ、ぅ……おぇ、れぶぅ」
あかねの必死な奉仕も虚しく、男は射精せず、下劣な笑みを浮かべながら、今度はスマホのカメラを向けて煽る。
(と、撮られてる!?そんなっ、やだ!)
知らない男の恥垢まみれの臭いペニスを咥えている。
そんな屈辱の表情を撮られていると気づき、涙ながらにあかねは顔を隠そうと手を動かしたいが、何せ両手は服で括られているので、何もできない。
もうあかねの心はボロボロで、自分はこの先何をされるのかわからないまま、ただこの男の言うことに従うしかなかった。
そして、男はあかねの口からペニスを引き抜き、最大級の嘲笑を顔に貼り付けながら、残酷に告げる。
「おらっ、立てよ。時間だ」
「ま、まって!お願い!もっとするから!だから!」
「だまれ、いいからさっさと股開けよ」
「お願いですから!ちゃんとできます!だから!」
男のカウパーとちん毛でその健康的な唇を汚したあかねが、哀願交じりに泣き叫ぶ。
だが、男はそんな必死の願いをまったく聞き入れない。
それどころか愉しんでさえいる。
「早くしろよ、お前が何にもできないのが悪いんだぜ」
バチンッッ!と、またビンタをされる。
あかねの頬は赤く腫れ、その肌を涙が伝う。
絶望に打ちひしがれながら、彼女は男に言われるがまま、仰向けで足を開いた。
「そのまま両手を頭の後ろに」
「うっ……うぅ……」
あかねは抵抗を諦めるように両腕を頭の後ろに持っていく。
ツルツルの脇が晒され、彼女はさらに羞恥に悶える。
(こわい、こわいよぉ……)
男に向かって裸のまま、陰部を開脚して見せつけるあかね。
その男をまだ知らない濡れたおまんこをズームで何度も撮影しつつ、再びあかねに指示を出す。
「腰を突き出せ」
「い、いやぁ……もう、むりですぅ……」
「口ごたえするな!」
男が右手を振りかぶると、またビンタをされたくないあかねは、震えながら腰を突き出した。
その彼女の股間に、男はペニスをあてがう。
「いゃ……んっ」
「おいおい濡れてんじゃねえか!」
「ちがっ、んっ、これは……」
「ちんぽ咥えて濡らすビッチが、清楚ぶりやがって。さっさと挿れればよかったぜ」
「あぁっ……やだぁ……っ!」
あかねの悲痛な声など意にも介さず、男は激しく腰を沈めていく。
そして、彼女の処女をいとも簡単に奪ってしまった。
「あぁあああ!!」
あかねは、破瓜の痛みに叫び声を上げる。
全身から汗が噴き出した。
つま先立ちになり、なんとか歯を食いしばって痛みに耐えようとするが、男はお構いなしに容赦なく腰を振り始める。
「あっ……ああっ! やぁっ」
「おらっ、もっとエロい声出せ!気分でねえだろ!」
男は激しくあかねの膣内を蹂躙する。
必死に我慢しようとするが、男の激しい責めに彼女も涙声が抑えられない。
もう狂乱したように手足をじたばたと動かすあかねに、男は彼女の頭を掴んで無理矢理口づけた。
「ん~~!んっ~~~!」
(くさいぃぃっ!やだよお!きたないよお!)
あかねの膣内を激しく犯しながら、同時に男の舌があかねの口内を蹂躙していく。
なんとか拒もうとしたが、男に腰を摑まれて大きく前後に出し入れされてしまえば、彼女の力ではもはやどうしようもない。
口の中を悪臭まみれの舌で乱暴に舐め回され、弄ばれながら、処女を失ったばかりの膣壁を容赦なくゴムなしペニスで擦り上げられた。
「んぶぃ、ぅう……おぇ! おぇぇ……」
処女を失ったばかりの膣内を犯されながら、男が口を離した途端、彼女は激しくえずいていた。
バージンもキスもすべて男に塗りつぶされた。
そのショックはあまりに大きかったのだろう。
だが、男は気にせず、またあかねの口内を一方的なディープキスで犯し続ける。
あかねはまるで奴隷のように、ただされるがままだった。
あかねの小さな膣内は、それまで未経験だったからか、男のペニスをきつく締め上げるように収縮した。
その快感に酔いしれたように夢中になって、男も腰を動かし続けた。
そして、ひときわ強く腰を打ち付けた瞬間、あかねは破瓜の痛みと膣を擦り上げられる不快感、それなのに微かに快感をともなう自分の身体に激しく混乱しながらビクビクと身悶えた。
「おらっ!出すぞ!」
「いやぁっ! いやぁぁ!」
(膣中だけは!それはだめぇぇええっ!)
あかねのつんざくような悲鳴も空しく、次の瞬間、男は膣中に呆気なく射精した。
どくどくと脈打ちながら、大量の精液があかねの子宮に注ぎ込まれる。
(いやぁ……もうやめて……)
力なく震えるあかねから、男はゆっくりとその巨大なペニスを引き抜く。
男の巨根を咥えていたあかねの小さな膣口はぽっかりと開いたままだ。
破瓜の血とともに、濃いザーメンがどろりと流れ出している。
「はぁ、はぁ……おねが、い、もう……やめて……」
「あぁ?まだへばるなよ!これからが愉しいんだからよお!」
あかねは涙を流して懇願した。
もはや戦意喪失し、ただ許しを請うしかなかった。
そんな態度に男は激昂して叫んだ。
そして、彼女の髪の毛をつかむと強引に押し倒した。
小さな悲鳴があがるが、一切気にせずに彼女の両足をまた大きく広げさせ、今度は足首を掴んで頭のほうへ持ってくる。
いわゆる種付けプレスという態勢だ。
先ほど犯したばかりのまんこに、もう一度固くなった肉棒をあてがう。
「おら、また挿れるぞ!」
あかねは男の暴力的な態度におびえながらも、どうすることもできずにただただ震える。
再びあかねの膣口に巨大なペニスをあてがい、一気に貫いた。
「ああんぅっっ!!」
先ほど処女を失ったばかりの狭い膣内を再び強引に押し広げ、こすられる痛みに、あかねは悲鳴を上げた。
目の前の最高クラスの女体に夢中な男は、痛がる姿さえ興奮材料になり、そのまま乱暴に腰を動かし始める。
今度は両腕も両足も太腕に摑んで押さえつけられえいるので、彼女もまったく身動きが取れないまま犯された。
あかねのなだらかな稜線を描くおっぱいに吸いつき、首筋に痕をつけるように強くキスをする男の目は濁っている。
彼女もどうにか必死に抵抗しようとしたが、散々嬲られて、もはや身体は言うことを聞かない。
「いゃぁ……だめぇ……」
あかねは泣きながら、うわごとのように拒絶の言葉を口にしていたが、男の責めは一突きごとに、さらに激しくなるばかりだった。
男を初めて受け入れた身体を貪り尽くすかのように、彼女の瑞々しく美しい肌にキス痕を刻みながら犯し続ける。
(いゃぁ……もう許してぇ……あぁ、ああっ)
乳首に吸いついたかと思えば、激しく噛みつき、乳輪にくっきりと歯形をつける。
その痛みと恐怖にあかねはくぐもった悲鳴を上げる。
「へへ、マーキングっていうのか、これ」
「あ……あ……っぁ」
男は執拗に彼女の身体を責め立てる。
男の太い指先が彼女のむき出しになった乳房を揉みしだき、白い肌に紅い痕と噛み痕を残しながら、あられもない姿は残さずスマホの写真に収められる。
そんな執拗な陵辱に、あかねはもう抵抗できないと知ると、ただ泣きじゃくることしかできなかった。
「いやぁっ! いやぁぁ!もうや゛だぁぁああ!ーーあぁん!❤️」
そして、数回目のピストンで、あかねの身体がガクンと痙攣し、大きくしっかりと震える。
ドバッと愛液があふれ、口からは喘ぎが漏れ出した。
何度も膣をこすられ続け、ついにイッてしまったのだ。
(なんで!?どうして!?気持ちよくないのに!イクのいや!やだぁぁあっ!)
彼女のショックは計り知れないが、男にとっては、キュウ……❤️とより一層締めつけの強くなった膣肉の快感が、そのままダイレクトに竿に伝わり、思わず吐精することになった。
膣内で2度目の射精を迎えた男は、そのままあかねのおまんこからペニスを引き抜く。
それでもまだ足りないと、今度は背後から抱きかかえるようにして、バックから犯し始めた。
絶頂からまだ降りられないのか、彼女の上半身はぐったりとして男の胸板に背を預けたままだ。
腰を高く上げた状態での、乱暴な突き上げ。
髪の毛に顔を埋められ、汗まみれの背中に舌を這わされ、腰を幾たびも動かされるという屈辱的な体勢におぞける。
それなのに、身体は快感に順応していく。
あかねの心は、男の暴力だけではなく、自分の情けなさにも、もう打ち砕かれつつあった。
「あ……❤️だめ……❤️」
あかねは力なくつぶやく。
その声は、色を抑えることができなくなっている。
もはや限界を超えた彼女は、狂ったように涙を流し続け、首を横にちぎれるほど振る。
だがーー、
「いいねえ!ようやく、ノッてきたなぁ!」
膣内を乱暴に責め立てていた男のペニスは、彼女の泣き崩れた様子にまったく容赦する気配がない。
むしろ今、快楽に流されつつある身体からその心まで、完膚なく壊しにかかる。
男はあかねの首筋に舌を這わせ吸いつきながら、ラストスパートをかけるように激しく腰を打ち付けた。
まるで獣の交尾のような体勢のまま、全てが快感になってしまうあかねは、ただ鳴かされるままだった。
「おら!いくぞ!」
「いやぁっ!❤️あ、……っあぁぁ……❤️」
男が子宮口に亀頭をねじこみ、膣中に三度目の射精をした瞬間、あかねも脊髄反射的に腰を痙攣させて絶頂に達した。
男はペニスを引き抜くと、ぐったりとした彼女の小さな身体を、後部座席に押し倒す。
(はぁ、はぁ……、うぅ……妊娠……しちゃう……)
あかねは息も絶え絶えに、涙しながらこれほど中出しされた恐怖と絶望に、床に横たわって浅イキしながら泣きじゃくる。
そんな彼女の目の前に、男の萎えたペニスが無遠慮に差し出される。
「おら、舐めろよ」
「……っ!……ぅ……あ……ぁむう」
あかねは恐怖で言葉を失うが、男の有無を言わさぬ視線には逆らえず、ゆっくりとその小さな口を近づけ、いやいやながらペニスを咥えた。
疲れ果てた彼女の小さな口の中を、男の萎えた竿が再び犯していく。
「歯を立てるんじゃねえぞ」
男はあかねの頭を摑み、何枚も何枚も写真を撮る。
「んぶっ!おぇ……ぐぅ……」
あまりの苦しさと屈辱的な扱いに、あかねの瞳からは、涙が流れっぱなしだ。
だが、男はそんな様子に嬉しそうに嘲る。
「いいか、これでお前は俺の性奴隷だからな」
「むぶ……るにゅ……えぐ……ぅ」
「ネットにばらまかれたくなかったら、わかってるよな」
「……うぐ……ちゅぷ……れるぅ」
男はあかねの口から、もう一度勃ったペニスを引き抜く。
そして彼女をバックから抱きかかえるように膝の上に乗せた。
先ほど中出しされた精液と愛液の混ざった液体まみれの膣を、男の肉棒によって押し広げられる。
あかねは男に言われるがまま、もう拒絶の言葉も失って男の上に跨った。
逆らえば、なにをされるのか分かっているからだ。
「おら、自分で動いてみろ」
「うぐ……ぇ……ぅ」
「さっさとしねえか!」
「あぁ……なんでぇ……なんで……わたしぃ」
「おらっ!動け!肉便器が意見するな!」
あかねは膣内を突き上げてくる男の首に両腕を回しながら、腰を上下にぎこちなく振っている。
それは自分の意思などではなく、ほとんど反射的なもので、とても心からの快感など得られはしなかった。
なのに、数回の絶頂に達した身体は快感に翻弄され、口から勝手に甘えた喘ぎが出てしまう。
「あ……❤️ん、……はぁぁああっっ!❤️❤️」
「おいおいこのとんだスケベがっ!さっきからイキっぱなしだな!膣中が熱くて締めつけも半端ねえぜ!」
「ーー〜〜ッ、だめぇ……❤️もう、こんなのぉ❤️」
「もっと、腰を落とせよ!AV女優のほうが向いてるぜ!」
「ーーッ❤️❤️お゛ぐぅっっ!?❤️ん゛ぎぃぃぃ!?!?❤️❤️」
男があかねの細い腰を両手で掴み、乱暴に落とさせると、肉と肉とが密着するくらい結合部が食い込む。
膣内で肉棒が子宮口を押し上げまくるほど、深々と突き刺さる。
その刺激に、あかねは思わず潮さえ漏らして、とうとう決壊した。
「お゛ぉっ❤️ほぉ゛ぉお゛っっ!?❤️゛」
「おら!もっと奥まで突けよ!」
(し、死ぬっ!❤️死んじゃうぅぅうう!❤️)
あかねの腰を摑んだ男は、乱暴に前後に揺さぶり始めた。
先ほどの正常位、後背位とは違う角度から責められる快感に、あかねは涙を零しながらも獣じみた嬌声を上げることしかできなかった。
「あがっ❤️……っんほぉ!❤️……はぁぁあっっッッ!?!?❤️❤️」
「おい、出すぞ!」
「ぁ……だ、だめぇ……っ!❤️わ゛、たじ……じょゆ……っんう゛う゛ぅ゛ぅぅ!?!?!?❤️❤️❤️」
あかねが言い終わる前に、男は彼女の小さな口を無理やりふさぐ。
そのまま膣内にダメ押しの4度目の射精。
瞬間、噴水のようにあふれ、男の下腹を濡らした彼女のお潮。
「はぁ……❤️はぁ……❤️」
あかねは男の腕の中でビクビクと身体を痙攣させながら、アクメに飲まれ、茫然としていた。
※
ようやくアクメから解放されたあかねは、ぐったりとして男にもたれかかるように倒れこむ。
鬱陶しそうに男は言った。
「あ~、もう出ねえわ。おい、邪魔だよ。さっさとそこどけ、服着ろ」
乱暴に引き抜かれたペニスは、大量の精液と愛液に塗れていて、白濁の糸を引いた。
あかねはガクガクと震えながらも、命令通り、精液と汗と唾液にまみれたまま、汚れた体に袖を通す。
「お前今日はもういいぜ。あ、そうだ、スマホ出しな」
「……」
「っ!、この野郎!」
バチンッッ!
無反応なあかねに、男はまたもビンタを食らわせる。
「おら!さっさと出せ!ネットにばら撒かれてえのか!」
怒鳴り散らす男に、あかねは恐る恐るスマホを差し出した。
男は彼女のスマホを操作しながら言う。
「いいか、ここで撮った写真はいつでもネットにばら撒くからな」
「は、い……」
「連絡先控えたからな、また呼んだら来いよ」
「……っ、はぃ」
「ついでに親とか知り合いの連絡先も……おっ、鷲見ゆきにMEMちょもいるじゃねえか!」
「な、ぁ……だめ……ぜったいだめぇ!」
「うるせーなー、よし、登録完了っと。今ガチ最高だな、あかねの写真で脅して今度はこいつらも犯すか、4Pとか滾るわぁー!」
男はあかねの連絡先を登録すると、満足そうに笑った。
「さっさと車から出ろ、お前、精液くせえや」
「……」
ドアを乱暴に開けられたあかねは、路上に転がり出された。
度重なる絶頂は、彼女の足をおぼつかせ、頭からずぶ濡れの地面に倒れ込んだ。
「たのしかったぜ~、ぎゃはは!」
男の車が去っていくのを、地べたに手をついて彼女がぼんやり眺めていると、雨はさらに強くなっていった。
美しかった黒髪はボサボサに乱れ、大粒の水滴が惨めに全身を濡らす。
(う゛……あ゛ぁ……)
彼女のショーツに、先ほど男から注がれまくった精液が漏れ出ていく。
うずくまって、下腹部を両手で押さえながら、嗚咽を絞り出すあかねは、もう女優を続けられないと悟った。
「ううっ……あぅぅぅっ……っ」
なにより、彼女は自分自身に失望していた。
ハイエースレイプされたこと、初めてをことごとく奪われ散らされ踏み躙られたこと。
だが、それ以上に、
(あんな……あんなに……感じて……、わたしっ……ひどい……イキ……)
涙が止まらなくなったあかねの脳裏に、淫らに乱れた最後の矯声が蘇る。
いまだに下腹の熱い痺れが引かない。
あんな声が、自分から出るなんて。
「あぁ……あああ゛……っ、あ゛ぁあ゛あ゛あ!」
彼女の号泣は、やむ気配のない雨音にかき消された。
ガチレイプものは、、きっちいぃぃ!
竿役が鬼畜すぎるんで、この後なんとかあかねを救うラブラブメス堕ち展開の続編をただ今急いで投稿準備中です!
【リクエスト】
黒川あかね×誘拐凌辱×バッドエンド※IF展開