SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
推しの子
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職業は漫画家。22歳。星野アクア、有馬かな、黒川あかねらが出演、2.5次元舞台化された作品「東京ブレイド」の原作者であり、超売れっ子の若手漫画家。コミュ障&貧乳。
週刊連載という人間離れした働き方を強いられる仕事。
そんな狂気の中で、最高の作品を作るのが漫画家という生き物だ。
『東京ブレイド』の作者である鮫島アビ子も、そんな創作の魅力に憑りつかれた一人の女性。
日々、ガリガリと原稿を仕上げて、そして入稿締切直前、ギリギリに間に合わせてデータ送付した後、いつも力尽きたように動けなくなる。
「あ~、もうむりぃ……」
こうして、次の原稿執筆に手が付かず、ぐったりして、寝込んだりする。
そんな時だ。
ピンポーンと、チャイムが鳴り、慣れた手つきであるとわかる開錠音とともにドアが開かれる。
コンビニに出かけ、栄養ドリンクを買ってきた男が入ってきた。
ゆっくりと床で伸びるアビ子の顔を眺めて、ストローを刺した栄養ドリンクを飲ませる。
「なに、アビ子。また床で寝てるの?」
「ちゅ~ちゅ~……動けないんだもん」
「まったく、俺がいないとそのうち本当にぶっ倒れるぞ」
そういいつつ、床に散乱したここ1週間の彼女の栄養源となったお弁当の容器を片付けつつ、ドアを開け放ち掃除を始める。
「もうっ、まぶしいでしょ~!」
「甲斐甲斐しく面倒みにきた彼氏へのお礼はないのかよ」
「それはそれっす」
そう、彼は売れっ子漫画家であるアビ子の彼氏なのだ。
彼女が参加した東京ブレイドの書店サイン会で知り合った、敏腕若手イベントプランナー。
プランナーの仕事は、人をつなぐ仕事。
彼女が生まれて22年の彼氏なし、友達少数精鋭の生粋の陰キャコミュ障であった中、唯一といっていいほど自然に打ち解けられた異性だった。
それからは、ボチボチといった付き合いが続いていたが。
ある日、アビ子の生活破綻ぶりに面倒見のよい彼が折れて、週1で世話をやきに来ている間に、こうして彼氏彼女の関係になってしまったというわけで。
「光栄に思ってくださいっす。累計発行部数5000万部以上の超売れっ子漫画家の彼氏なんて、なりたくてもなれないっすよ」
「そこは、アビ子みたいな可愛い彼女、じゃなくて?」
「かわ……!?❤️」
「はは、赤くなってんな。相変わらず切り返しに弱いのな」
「せ、せいかくわるっ!」
そう言いつつ、彼氏くんが買ってきた栄養ドリンクを飲みきったアビ子。
そして、むくっと、やおら起き上がると、彼の持ってきた海苔弁当を食べ始める。
「東京ブレイドの舞台も終わったけど、その後、吉祥寺先生とは連絡とってるのか?」
「もぐもぐ……あたりまえっす、むぐむぐ、ごくん。師匠には、逐一報・連・相っすよ」
「社会人の基本、覚えられて偉いな」
ふたりで海苔弁当をつつきながら、アビ子は答える。
そんなふたりが仲良くご飯を食べつつ、しゃべっている時に、ふと思いついたように彼氏くんが聞いた。
「そういえば、俺たち、いつ入籍しようか」
「むぐ……ごほっ!?」
盛大に咳き込みむせながら、箸を置く。
彼女の耳まで真っ赤に染まった表情に、恥じらいが表れる。
大きく見開いた目で、アビ子は彼氏くんをまじまじと見つめた。
「ほらさ、吉祥寺先生には付き合ってること言ったし。あとはご両親に挨拶したら結婚できるでしょ、実際」
「ご、おご、ごあい……っさつ!?け、け、けけけけっこん!?!?」
「あれ、アビ子。俺と結婚したくなかった?」
「し、したくないわけっ、じゃ……ない、けどぉ……っ」
「なら、いいじゃん」
「で、でもぉ……っ」
もじもじと、指をもてあそびながら、アビ子は言う。
まるで茹でられたタコのようにほっぺを赤くし、くるくるとパーマのかかった頭を抱えながら。
「まだ東京ブレイドの連載が」
「それ、この先も続くし、大ヒット作品だし」
「えへへ……って、違う!わ、わたし、家事できないし、親戚付き合いも下手っす」
「そこには期待してないし、だいじょうぶ」
ガーン。
そんな擬音がそのまま聞こえそうなほど落胆した彼女の表情に、思わず彼氏くんが噴き出した。
涙目でむくれながらそんな彼氏くんを見るアビ子は、いまにも泣き出しそうで。
なにはともあれ。
「わたし……漫画しか、取柄ないっす……結婚とか、不安で……」
「えっとさ……俺、アビ子の仕事、マジで尊敬してる。結婚だって、もっと漫画に専念できるようにって意味もあるんだよ」
「~~~!!!」
「まあ、俺がアビ子といっしょにいたいだけだよ、結局のところ」
彼氏くんは、アビ子の顎を上げさせて、その唇を奪った。
「好きってこと……ちゅ」
「……ちゅぷ❤️……ぷぁ……❤️いいんすか、ほんとに」
「まあ、えろいアビ子見られるのが、一生俺だけにしたいってのもある」
「ばか、えっち、へんたい、すけべっす」
「そんな男にいつもイカされまくってるんだよなあ」
「~~~言わないで~~~~!」
アビ子が立ち上がり、彼氏くんにとびかかる。先ほどまでキスで自身の唇を塞いでいた彼の唇に手を押し当てる。
だが、簡単に手首をひっつかまれてどかされると、そのままベッドに押しつけられて。
それから、服を脱がされちゃって。
吉祥寺先生に選んでもらった可愛いピンクのブラジャーとショーツをゆっくりと脱がされると。
「ふぁあ……❤️」
「はは、もうめっちゃ濡れてるな」
「……❤️しゅ、週刊連載は大変なんですっ、校了直後はなんでか、こうなるんすよっ❤️」
お漏らししたように濡れたクロッチの部分を見せつけられながら、唇を尖らせるアビ子。
そんな彼女に、彼氏くんの指先が太ももをゆっくりさすり上げ、まん肉をきゅっと抓る。
たいらかな胸に吸いつき、乳首を舌で転がされる。
「あんっ❤️……お、いじめちゃだめぇ❤️」
「そんな声出してもだめだよ」
彼の指が、彼女の濡れそぼった膣穴に侵入していくと、ずっぽりと根元まで咥えこんでいく。
そして、天井寄りのGスポットを探り当てると、そこをすりすりと優しく擦ってあげる。
するとアビ子は、はふはふ❤️と荒い呼吸をしながら快楽に悶え始めて。
膣内の肉襞を、すり潰すように彼の指が動くと、彼女は足の指を丸めて快楽に耐えて。
だが、彼はアビ子の膣内を擦り上げる速度を徐々に早めていく。
すると、彼女の腰はたやすく反応しちゃって。
だんだんと浮いてきちゃって。
「だめっ❤️だめだめだめっ❤️」
「なにがダメ?」
「イっちゃうからぁ……っ」
そういいつつ、アビ子の表情はすでに蕩けきっていた。
両手もまんこを弄りまわす彼氏くんの手に添えられて。
もっと激しくしてと、身体は訴えてしまっていて。
太ももの内側がべっとりと愛液で濡れ、半分以上が湿っている。
乳首がこりこりに張り詰めて勃っている。
彼氏くんは、そんな彼女の耳元に顔を近づけると囁く。
「いいよ、イって」
その瞬間、ガクンとアビ子の身体が大きく震えた。
「ッッ゛゛❤️、ッッ~~~❤️❤️」
びくんっ❤️って。
ひと際強く震えると、彼女はそのままぐったりと脱力した。
彼氏くんはゆっくりと指を引き抜くと、彼女を優しくベッドに横たえる。
それから、彼女の貧乳乳首を愛液まみれの指でクリクリ。
その度にぴくぴく跳ねちゃう腰が可愛らしい。
彼氏くんは、自身のフル勃起したちんぽをアビ子の眼前にもってきて見せつける。
血管がびっしりと浮き出て、先端からは我慢汁が垂れていた。
それをアビ子は蕩けきった表情で見つめながら、物欲しそうに腰をくねくねと揺らしてしまっていた。
「俺、したいな」
「うん……、して、いいからぁ❤️」
そうして、アビ子はベッド脇に転がっていた開封済みのゴムを取り出し、彼氏くんのおちんぽに上手に着けると、彼を寝ころばせて腰にゆっくり跨る。
そう、騎乗位だ。
そのまま、ゆっくりと腰を下ろすと、亀頭がぬるりと秘裂をかき分けて入ってくる。
その感覚だけで軽くアクメしそうになるけど、我慢して彼女はその運動不足な細腰を下ろしていく。
おちんぽが、彼氏くん専用にほぐされた膣内を押し広げながら入ってくるのを、じっくり味わうように腰をヘコつかせて挿入していく。
根元まで飲み込めないのに、半分とちょっとでもう子宮口まで届いた。
「……は゛ぁ゛っっ❤️、 っ、はっ❤️ぁぉぉ……〜〜❤️っ、ぉ゛❤️」
「アビ子……、気持ちいい?」
「ぅん❤️きもちぃ……❤️」
彼氏くんのおちんぽはゴム越しなのに熱くて硬くて。
なによりも、その形をしっかりと感じ取れるほど、これまでもう何度も交わっていたから。
すでに敏感になっているアビ子にとって、その挿入はとても幸せなことだった。
おちんぽが子宮口を押し上げるたびに浅いアクメして、脳髄まで痺れるような快楽に酔いしれて。
「……ぁ~❤️ あ~~っっ❤️❤️ やばい……これぇ❤️ んぉ゛❤️」
彼氏くんのおちんぽは、アビ子にいつもメスの幸せを刻み込んでいく。
もうこの快楽なしでは生きられないように、交わるたびに徹底的に躾けていく。
対人で傷ついた経験のあるアビ子にとって、いつも気兼ねなく話してくれて、でもエッチになると深く肉体を結び合う彼のことが、あまりにも愛おしい。
「あ゛~~っ❤️❤️ あ~っ❤️ やばぃっっです……これぇ❤️ しゅごぃい❤️❤️」
お腹の奥がきゅんきゅんと切なくなって、子宮口が勝手に降りてきているのがわかるのか。
ゴム越しにでもわかるくらい熱々でパンパンの亀頭にキスして媚びている。
なかなか腰の動かないアビ子にしびれを切らしてか。
起き上がった彼氏くんが、アビ子の唇にむしゃぶりつく。
対面座位で、無我夢中でキスしながら腰を動かしてもらうの、だめぇ❤️って。
アビ子の心の声が、彼氏くんにはたしかに届いていて。
「ちゅる❤️、ん……っ❤️」
アビ子はキスしながらおぼつかないながら腰を上下させる。
その腰使いもどんどん激しくなっていく。
ベッドを軋ませて、彼氏くんの突き上げに合わせて耐えきれなくなったとき、華奢な腰からあばらが少し浮いている胸がビクビク痙攣しだして、足腰に力が入らなくなってきて。
それでも必死に腰を上げておちんぽをおまんこで、ふよふよ柔らかい膣襞でにゅるにゅる❤️って、しごこうとすると。
「よいっしょっ!」
「ん!?、?!❤️❤️゛ッッおぉぉ゛ぉ゛~~っっ!?!?❤️❤️❤️」
彼氏くんはアビ子を抱きしめて、そのまま押し倒す。
アビ子が動けないようにマウントを取ると、太ももを押さえつけ、激しく腰を振り始めた。
『種付けまんぐり返し』。
足も腕も抱え込まれて、メスは体の自由を奪われ種付けされちゃうだけになる、本気オスの体位。
「んお゛っ❤️ おほぉぉっ❤️❤️ んお゛ぉ~ッッ❤️❤️」
「はぁ……気持ちいいな、アビ子」
「あひっ❤️あへぇぇっ❤️❤️ しゅごっ、ぃいっ❤️」
「ふっ、ふんっ、ふんっ!」
「お゛〜ぉ゛お゛お゛?!❤️ んぉ゛っ❤️ おほっ❤️ ほぉぉ~っ❤️」
彼氏くんはアビ子に種付けプレスで、おちんぽを奥まで突き入れる。
そして、そのままグリグリと子宮口に押し付ける。
ゴム越しでもわかるくらい熱い亀頭が、アビ子の奥の奥まで押し入ってこようとするのだ。
「あ゛~~ッ❤️❤️」
「はぁー……、気持ちいい」
「あひっ❤️ おへっ❤️ んぃぃ゛❤️」
アビ子は自分のいちばん弱いところを、何度も何度もノックされて❤️
「ぁ゛ぁ~~~っ❤️❤️❤️ ぁ゛~~ッ❤️❤️」
「はぁー……アビ子、可愛い……声帯弱いのにガチ喘ぎして、エロ可愛い」
「んひぃ゛っ❤️」
彼氏くんはアビ子の耳元で囁きながら、腰の動きを強めていく。
全体重を乗せたピストンが、子宮口をこじ開けた。
「おおお゛お゛ぉぉ゛お゛っ!?!❤️❤️」
「はぁ……っ!」
「んぎぃ❤️ お゛ぉ~~ッ❤️❤️ あぇぇっ❤️」
あまりの快楽に、アビ子は白目を向いて舌を突き出して悶絶する。
彼氏くんはそんなアビ子の舌を咥えて舐めしゃぶりながら、さらに腰を動かして子宮口をこじ開けて。
亀頭が子宮口にめり込み、その奥にある赤ちゃんの部屋に侵入を果たした。
その瞬間、アビ子は全身を硬直させて、深〜〜っい絶頂をした。
「う゛っ、❤️かはっ、ぁ❤️ほっ、ほっ、ほっ❤️ぉ゛お゛ま゛ん゙ごぉ❤️❤️ぉぉおおぉ、んん❤️んぉっぉおおおッ❤️くるっ❤️」
そのままアビ子の体が絶頂から降りてこられなくなってしまった。
白目を向いて、全身を痙攣させて、舌を突き出し、おまんこから潮を絶えず吹き出す。
「あへぇ……っ❤️ ぁへぁ……ああっ!?❤️❤️」
さらに腰を押し込まれ、ついに根元までアビ子のまんこは、彼氏くんのちんぽを飲み込んだ。
同時に、皮のめくれた未成熟なクリトリスが、彼氏くんのお腹で潰され擦れて。
「んひぃぃいい~~ッッ??!❤️❤️」
ほとんど飛びかけた意識でも、全身が焼き切れそうな快感に襲われ、快楽をこらえきれなくなった子宮が「降伏宣言」の濃厚白濁愛液を。
ぷじゃ……❤️ぷっっじょぉぉッッ❤️って漏らしちゃって。
「あ゛っ、あへぇ……っ❤️」
そんなアビ子の膣内は、もう完全におちんぽに屈服して媚びている❤️
彼氏くんはそんなアビ子に覆い被さると、耳元で囁く。
「……アビ子、もっと動くよ」
「んぇ……?❤️あ、らめぇ……っ❤️まってぇぇ……ぇぇえっ、っっほぉぉぉぉおおぉおおおっっ❤️❤️❤️」
アビ子の言葉を無視して彼氏くんはピストン開始。
それはまさに本気の腰振りだ。
ポルチオ、クリトリス、貧乳おっぱい、つぶらな乳首、膣肉、Gスポット。
あらゆる性感帯を蹂躙し尽くす。
「あ゛〜っ❤️へっ❤️へぇ〜っ❤️❤️」
「ここ気持ちいいっ!アビ子、アビ子っ!」
「へっ❤️ あへっ❤️ しょれぇ!?❤️あ゛あ゛あ゛~~~ッ❤️❤️」
アビ子は普段の彼女からは想像できない獣のような喘ぎ声を上げ続ける。
それからとうとう限界を迎えたのか、彼氏くんに組み伏せられている腰が、痙攣で壊れたおもちゃのように弾んじゃう❤️
でも、彼氏くんの力は桁違い❤️
アビ子の両手両足掴んで、頭の方に上げて、がっちりロック❤️
「が、くっ❤️かはっ❤️お゛ほぉぉおッ❤️おぉっ❤️んぎぃ❤️」
彼女は鼻水と涙に濡れた顔を歪ませながら、無意識に腰をくいっくいっ❤️と動かしてしまう。
オホ声を抑えられなくなっていたその口を彼氏くんは、キスで塞いだ。
それは濃密なベロの絡ませあい。
キスハメが気持ちいいのか。
先ほどから白目を向いて鼻息荒く、鼻水と涙と涎でぐちゃぐちゃになったメスの蕩け顔。
膣内はきゅんきゅん❤️と締めつけておちんぽを離そうとしない。
一生懸命、無意識に舌を動かしている。
「んちゅぅ❤️んむっ❤️んっ、んっ❤️じゅぽっ❤️ぶぼっ❤️んぼっ❤️ずぞぞぞっ❤️むぅ、ちゅばっ❤️れろ❤️じゅるるっ❤️」
アビ子はキスハメが大好きだった。
自分が大好きな人と繋がれることが、一番間近で顔を見ながら、より一層伝わるから。
彼氏くんの舌をフェラするように、無意識に舐めしゃぶる。
「あむ……っ!れろぉ……❤️」
そのままアビ子は腰をくねらせた。
子宮口まで到達した亀頭に媚びるように、いやらしく腰を動かすのだ。
その動きに合わせて膣襞もねっとり絡みつく。
「ぷぁ❤️ん〜〜、ん〜〜❤️、んちゅ❤️ んっ❤️」
アビ子は彼氏くんの首に腕を回して足を腰に絡みつけるように抱きつく。
彼女自ら懇願するような、だいしゅきホールド❤️
彼氏くんはピストンを速め、いよいよ射精に向かってラストスパートをかける。
「あへぇっ!?❤️❤️ あ゛〜ッ❤️ おま゛んごぉ!しゅごいぃいいッッ!!❤️❤️」
「はぁ……!アビ子!」
「あへっ❤️あ゛〜っ❤️ あへっ❤️あへぇぇっ❤️」
快楽に蕩けきってしまった彼女は、もう表情筋が崩壊したようなアヘ顔をずっと晒しながら舌を突き出し、喘いでいる。
子宮口は亀頭に吸い付いて離れようとしない。
そして、彼氏くんがひときわ強く腰を打ちつけたその瞬間、大量の精液がゴムの中に発射される。
子宮内膜を叩くようにゴムが広がり、アビ子の膣を圧迫する。
「お゛ひぃっ❤️❤️ あへっ❤️あへぇぇっ❤️」
アビ子は射精後も、おちんぽの脈動に合わせてか、絶頂の余韻なのか、腰をヘコヘコ❤️
「はぁ、はぁ」
「んぉ……っ❤️……っほぉ〜〜❤️」
長い吐精が終わり、二人は脱力しきる。
そのまま抱き合いながら、息を切らせていた。
彼女は絶頂の波がなかなか引かず、時折ビクッビクッと痙攣している。
そんなアビ子に、彼氏くんはキスをした。
アビ子はされるがままに、彼氏くんの舌に自分の舌を絡ませる。
「んっ❤️……っはぁ❤️……んむちゅ❤️……っ❤️ちゅっ❤️……んちゅぅ❤️れろぉ❤️」
しばらくキスを続けた後、ようやく口を離すと唾液が糸を引いた。
アビ子は蕩けた顔で、ぼんやりとした表情で彼氏くんを見つめる。
その瞳の奥はハートマークに満ちているようにも見えた。
そんなメスに染まった彼女を優しく抱き寄せながら、彼氏くんは言う。
「気持ちよかったよ」
そう言って頭を撫でれば、アビ子は少し恥ずかしそうにして。
「わ、わらひもっ……ぉッ❤️……ぉ❤️っっ、ぉ……❤️」
校了直後の達成感から、刹那的に浸るガチハメセックスの余韻はたまらない。
でも、アビ子が感じやすく、さらには体力もほとんどないので、一回してしまえばその日のエッチは終わり。
あとは休んで、次の仕事に向けて英気を養うのだ。
「もう寝ようか」
「……ぅ〜❤️」
彼氏くんがそう言うと、アビ子は嬉しそうに頷いて布団をかぶる。
そのまま彼氏くんに抱きつき、胸に顔を埋めた。
そんな様子に彼氏くんは苦笑する。
ちんぽについたゴムを外して、口をきつく縛るとゴミ箱に投げ捨てて、それからアビ子を抱き寄せる。
「おやすみ」
「……ん❤️……ちゅ❤️」
アビ子は幸せそうな表情を浮かべて、彼氏くんの乳首に吸いつきながら、眠りについた。
その左手の細い薬指を手に取ると、そっとキスを落とす彼氏くん。
そして、床にころがっていた割りばしの梱包ビニールを指に巻きつける。
「今度の休み……セックスはなしかな」
久しぶりにいっしょに街に出かけよう。
それから、ジュエリー店にでも行って、結婚指輪を買おう。
婚約指輪は……明日にでも買ってくるかなと。
彼氏くんはそんなことを思いながら、アビ子の左手の薬指に巻きつけたビニールを取ると、その形を留めたまま財布にしまい込む。
そして、いっしょにベッドにもぐりこんで、彼女の薄い胸をずっと触りながら体温と心音を手のひらで感じて、目を瞑るのだった。
超短編とはいえ、アビ子みたいなコミュ障彼女と真性陽キャ彼氏くんのああいう日常やり取り大好きだし、エチからは得られない養分があるよね。
それはそうと、体力ない女の子のメス堕ち全力騎乗位エチはいいね。