SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
食戟のソーマ
https://www.nicovideo.jp/watch/sm29507489
遠月茶寮学園第88期卒業生。十傑第2席。
洋食料理専門店『春果亭』のシェフ。普段はおとなしいが、こと料理のこととなると饒舌な女の子。なお、巨乳の多い食戟のソーマの作中でも、トップラクスの巨乳である。
※キャライメージがわかるサイトがなかったんで動画紹介です。
今まで、これほどわたしの話を楽しく聞いてくれる人が遠月茶寮料理學園の人たち以外にいただろうか。
園果は、目の前で自分と談笑している男ーー太郎のことをあらためて考えてみる。
今日のお食事も、彼から誘ってくれたのだ。
元々そういうことをされるのは園果自身、彼が初めてじゃなかったけれど。
今は独立したばかりの自分のお店『洋食専門料理 春果亭』の経営と手技を磨くことに必死で、すべて断ってきたのだ。
それが、太郎から「一度だけ、お礼も兼ねて」と言われ続けて、今日はたまたまお店もお休みだったから、
「一回、だけなら……いいですよ」
と、ついOKしてしまった。
太郎はそれは大袈裟なくらい喜んだ。
自分と一緒に食事ができることで、そこまで喜ばれるとは。
なんだか、ちょっと嬉しい。
園果自身も、彼の好意を受け取って良かった、と内心思っていたのだ。
これはもしかして、デートなるものでは?
少しだけ園果の心も浮き足立っている。
それも仕方ない。
生まれてこのかた20年、一度も男女交際の経験がない園果は、ある意味で彼からの熱心な誘いにときめきを感じているのも事実で。
「え、えへへ……なんだかわたしばっかり話してますね」
「そうですか?木久知シェフの話、聞いてて面白いので、もっと話してほしいくらいなのに」
「そ、そう……なんですね。あの、わたし料理のこととかばっかりで、最近の流行とか分からないんですよ?」
「あはは、俺も同じですね。仕事ばっかりやってるから、料理とお皿の取り合わせばっかり考えてますよ」
「へ、へ〜!あの、うちのお店に卸してくれている青磁の中深底の丸皿、お客様からとっても評判が良いんです!特にクリームスープの盛り付けが良くて……!」
「それは嬉しい情報ですね!また良いのあれば、春果亭にいちばんに案内しますよ」
「えへへ、ありがとうございます」
生来人見知りで臆病な園果も、太郎とすっかり打ち解けて、会話を楽しんでいた。
彼といま、駅前の創作居酒屋で食事をしているのは、なんだかすごく特別な時間だと彼女には思えた。
「あ……お、お酒飲みます?今ワインフェアやってるみたいです」
「あ、お酒は……ごめんなさい。飲酒運転で子どもが事故に遭うニュースとか見ると辛くて……それから控えてるんです。それに俺、今日車ですし」
「あ、ああ、そうでした……」
(太郎さん、すごく優しい感性を持たれてるんだなぁ……、なんだかちょっととかっこいいかも)
「せっかくのご厚意なのに、すみません」
「あの、謝らないでください!わたしも二十歳になったばっかりで、あまり慣れてないので……。最近は、ワインも意識的に飲んでるんです!」
「木久知シェフ、ワイン飲めるんですね!」
「ふふっ、洋食料理にやっぱりワインは外せないので……れ、練習中……です」
それから。
ふと思ったことを木久知シェフーー春果亭のオーナーであり料理長を務める園果は、太郎に微笑む。
「木久知シェフだと、なんだか他人行儀じゃないですか……そ、その、太郎さんがいやでなければ……そ、その、園果って、呼んでください」
と、歳上ですし!と彼女は思わず付け足した。
言った後で、恥ずかしくなって、あわててワインを飲む。
「じゃ、じゃあ……園果……さん」
「は、はい!」
太郎もどこか照れたように口端を緩めて、続ける。
「二人きりのときはお互いタメ口にしようか」
「は、はい……!」
「ふふっ、敬語になってる」
「あ!う、うん!」
(わたしと二つしか違わないのに、大人なんだな、太郎さん。そうだよね、18歳から働いてるといえば、もう4年。社会人としてはずっと先輩なんだ)
園果は、あらためて太郎に敬意を持ちながら、彼との会話に花を咲かせた。
「太郎さんは、どうしてわたしにこんなに親しくしてくれるの?」
「それは、園果さんが素敵な人だからだよ」
「そ、そう?でもわたしなんて……」
と、そこで彼女は言葉を切る。
太郎に褒められて嬉しいけれど、同時に少し不安な気持ちになったのだ。
「わたし……自分に自信がなくて」
「え?」
「……だって、わたしはこの歳になるまでずっと料理の勉強ばっかりで……お店もようやく軌道に乗ってきたけど、それ以外は全然……」
「え、それってめちゃくちゃすごくない?」
太郎は、キョトンとした表情を浮かべる。
園果は、いまいち彼の言葉の意図が分からずに首を傾げる。
「え?」
「いや、俺も園果さんの店よく行くから思うけど、俺より歳下の20歳で独立して社員の面倒見て、そのうえ料理にも精進してるの、ほんとすごいと思うぜ。実際、園果さんの料理、連れていく人みんな絶賛するし」
「え、えへへ〜、ありがとう」
園果は、その言葉にまた嬉しくなって、頬を染めてしまう。
「俺もいつか独立して店を持てるようになったら、園果さんに最初に良いお皿持っていくから」
「え……?」
太郎の突然の宣言に驚く彼女に、彼は言葉を続ける。
「俺はまだまだ未熟だけど……あと5年、今の会社で経験積んだら独立しようと思ってる。それで、園果さんに『いちばん最初に俺の卸した皿で料理を盛り付けてほしい』って……そう思ってるんだ」
「……ッ!」
彼女の心がときめいた。
先ほどまでとは違った意味で頬が赤らむ。
園果は気を紛らすように、思わずワインをあおって、胸の高鳴りを抑える。
ドギマギしながら、太郎の言葉を反芻した。
「あ、ありがとう……嬉しいな」
(太郎さん、誠実で、それに将来のこともちゃんと考えてて、すごく素敵な人だな)
そして、ワインに酔った園果は考える。
もっともっとこの人とお話ししてみたい。
もっとこの人を知りたい。
この人とーー。
そんな熱い気持ちを抱きながら彼女はまたワイングラスを傾ける。
と、指がもつれたのか、ワインをこぼしてしまった。
「ごめんなさい!あ、あれ……普段ならこの量でこんなに酔わないのに……」
「園果さん、けっこう早いペースで飲んでるから」
太郎は店員にワインのお詫びをしながら、その場をすぐに収めた。
それから、気を取り直して料理に舌鼓を打ち、会話に花を咲かせる。
すっかり園果も太郎のことを信頼しきったのか、会計の時には眠ってしまっていた。
(ごめん、園果さん。でも、俺、あなたを絶対誰にも取られたくないから)
店を出たとき、園果を車に乗せた太郎は、彼女の家を通り過ぎて、そのまま都心のホテルへとすべり込んだ。
※
園果が目を覚ましたのは、実に3回目の絶頂を迎えた時だった。
「あぅ、んっっっ!❤️あれ……ここぇ……?」
「あ、目が覚めた?」
「太郎さん……?ッ……!」
状況を知って、言葉を失う。
自分の身体があらわになって、あろうことか犯されていることに園果は驚愕した。
「え、な、なんで、や、やらっ……!」
動揺のあまり言葉にならず、ただ口をぱくぱくさせるだけの彼女に太郎は無言でピストンを続ける。
「あっ、ん……っ、ああぅ……はふ、あぁん……!」
(な、なんで太郎さんとわたし、セックスしてるの!?)
園果はほとんどパニックに陥っていた。
知らぬ間に、先ほどまで楽しく食事をしていた男性に、正常位でおまんこを突かれている。
その衝撃と、処女を失ったショックもある。
(おかしい……気持ちいい……気持ちいいよぉ……)
それなのに、なぜと。
初めての自分がこんなに感じるなんて。
園果は、どうしようもなく快感に震える自分の身体に、理解が追いついていなかった。
だが、感じてしまうのは仕方ないのだ。
なにせ彼女は眠っている間に、感度を高める媚薬を飲まされた。
さらに、部屋には催淫効果のあるアロマがしっかり焚かれている。
料理人である彼女にとって、五感は人のそれよりはるかに優れる分、その効き目も強かった。
酔って眠った園果をホテルに連れ込んだ後、ベッドに寝かせて、服を全て脱がせたとき、太郎は感激したのだ。
いつもの厨房に立つ彼女、おしゃれをして食事をした彼女。
その奥に秘められた、美しい身体に……。
大きいながらも乳輪や乳首は桃のように淡いピンク。
そして、女性らしいくびれの先に包み込むような下半身と、少しだけ濃い毛があそこを覆っていて。
しばらく堪能した後、液体の媚薬を飲ませてアロマを焚いた。
じんわりと身体を回るまるでアルコールのような甘い痺れが、彼女の肌に馴染んでいく。
太郎の指先に敏感に反応するまでに、それほど時間もかからなかった。
ゆっくりと開発する太郎の手つきは彼女を思ってなのか、とても優しいものだ。
そうして園果の無自覚な性感帯を見つけるのもはやくて。
たわわなおっぱいを優しく揉んだり、撫でたりして、耳たぶをくすぐったり、指を絡め、それから太ももの裏から付け根をやんわり擦りあげる。
それだけでピクンと反応した園果の膣にいよいよ指を入れ、じっくりほぐしていくのだ。
指を受け入れる園果のおまんこの締めつけは、初めてなのに愛撫ですっかり濡れて簡単に侵入を許してしまう。
その上、確かめるように彼が手マンを繰り返せば、膣の上側に触れた途端、ビクビクッッ❤️と腰が揺れた。
快感のスイッチが入ったのを確かめれば、太郎はさらに園果の身体を抱きしめ、撫でながら、高めていく。
こねるような手つきで胸と脇をやんわり揉みしだいた後、乳輪をそっと指先で触れると、また腰が跳ねる。
そして、先端でしこり倒している彼女のぷっくり乳首。
カリカリカリカリカリカリ……と苛めてやると、一際、腰が大きく跳ね上がって、園果のおまんこから愛液がじゅわぁ❤️と溢れ出す。
そうやって彼女は、自分でも興味はあれど触ったことまではない、いくつもの性感帯を、知らない間に愛撫され続けられて、起きるまでに3回も絶頂していたのだ……。
だから、彼女の身体はとっくに快感を受け入れてあるようなものだった。
「あぅっ、やらぁ……やめてぇ……らめぇ、こんなあぁ……こ、こんな、しらなぁ……ひあっ!」
「何言ってるの。もうとっくに気持ちよくなってるじゃない、園果さん?」
「き、気持ち……んひぃ!……はぁっ、よ、よく……ないぃ……」
彼女はつい先ほどまで『処女』だったのだ。ところが彼女は犯されていて、いまでは太郎のペニスと腰振りを快感だと身体の方は受け止めている。
「な、なんでぇ……ぇぅっ!」
「ごめんね、園果さん。でも、君が好きで、誰にも奪われたくなかったんだ」
艶めかしく太郎のピストンに腰が反応し、園果はその豊満なバストを激しく揺らす。
すでに性感は開き切っており、快感に無防備な、弱点だらけな彼女の身体。
「あっ、んあっ……んっ!ああっ!!」
「……やっぱり園果さん、感じやすい」
太郎の言葉にも反応できないくらい、園果は快感で頭のなかがいっぱいだった。
(なんでぇ……わたし、初めてなのに……っ!)
彼女は自分の肉体のいやらしさに混乱していた。
そして同時にーーそれを見透かされてしまっていることへの羞恥と興奮を覚えていた。
なにもわからず快感に翻弄されるまま、だんだんと絶頂への階段を昇りつめ……。
「くっ、で、でる!」
「……っ!だめ!あかちゃーーッあぁうん!❤️」
止める間もなく、太郎のペニスが園果の子宮口にぴったりと押し付けられ、その先端から精液が子宮に発射された。
「〜〜〜ッ!!」
声にならない嬌声をあげて、園果はまた絶頂した。
びくびくと下半身を痙攣させている彼女を見て、太郎はようやく自分のペニスを彼女の膣から抜いた。
「あ……っぅ……」
(な、なにこれぇ……❤️わたし、太郎さんとセックスして、イっちゃったぁ❤️)
初めての中出し絶頂に女の子の本能を刺激されて、園果は恍惚の表情を浮かべている。
彼女に自覚はないが、しっかりと身体の感じるところを丁寧に弄られて、園果の身体はすでに太郎の色に染められ始めていた。
「あっ……んっ」
園果は、快感の波の中で揺られながらも、なんとか気を持ち直した。
覆い被さっている太郎に、糾弾の意思を込めて、キッとにらみつける。
それは、自分の純潔を奪った好青年に対する、失望と悲しみが詰まった涙目の抵抗だった。
「太郎さん……こんな無理やり、ひどい……!」
「でも、気持ちよかっただろ?」
しかし、そんな園果の視線にたじろぐことなく、太郎は優しく笑うだけだった。
耳元で囁かれると、思わずひぅっと悲鳴を上げてしまう園果に構わず、彼はそのまま言葉を続ける。
「処女だったのに4回もイけてよかったな」
「……っ!」
そんな言葉を聴かされてますます赤くなる。
愛おしそうに見つめる太郎に羞恥心からか、怒りながら、覆い被さる太郎をどかそうと腕で押し返す。
抵抗しようと力を入れるが、細身でもしっかり鍛えている彼の身体を、華奢な園果の力で動かすことはできない。
むしろ、そのかすかな抵抗が男心を刺激すると、彼女はまったく理解していない。
「だめだぜ」
抵抗をいとも容易く押さえつけて、彼は園果の大事な部分に手を伸ばす。
数度の絶頂で溢れた愛液でてらてらと光る陰唇を指の腹で擦り上げると、彼女はびくんと下腹部を震わせる。
そのまま指先は割れ目からまたクリトリスまで到達し、コリコリと弾くようにいじった。
「あっ!やぁっ……!あぁっ!」
絶頂したばかりで敏感になっている身体はその快感を余すことなく受け止める。
太郎の愛撫に、彼女の性感帯はもう抵抗どころか陥落一歩手前といった具合。
でも、園果は下唇を噛みながら、まだ抵抗の意思を示す。
「こん、……んっ、なこと、ゆ、ゆるされませんっ……ぅ!」
「はは……ごめんな。でも、園果さんが好きで……どうしようもなかった……」
「そんな……っ、自分勝手ぇぇっっ!?❤️」
ぷ……と、甘い蜜が漏れて、太郎の指を濡らす。
涙目でその快感をこらえ、どうしてと、眉根を寄せて訴える。
園果自身、実際、彼に心わずかに惹かれていたところがあったからだ。
それでも、レイプという女性としては許せない行為に、彼女は好きと言われても納得できるほど恋愛慣れはしていない。
「こんなことしなくてもっ、お食事に来て、話してくれるだけで……わたしは……!」
「それじゃ、だめなんだよ!」
園果の必死な言葉を遮るように、太郎は彼女の唇を奪う。
そのまま舌をねじ込んで口内を蹂躙する。
「んっ!んむっ、はふ、ちゅぷ……」
太郎の舌に絡めとられる、彼女のやわっこい舌が震え、濃厚なキスを交わす。
彼の右手がまた彼女の秘所に伸びる。
今度はクリトリスではなく、膣口に狙いを定めて、入り口の浅いところをコチュコチュ……❤️と焦らすようにほじる。
「んっ!んあっ、ちゅ、ぷぁ……」
園果の抵抗も弱まってきたところで、太郎は唇を離し、そのまま彼女の耳元で囁く。
「俺はね……園果さん。誰にも、君をとられたくない……」
太郎の言葉に、園果は耳元をくすぐられるような感触を覚えながら、その声を聴いていた。
どんなに好意をぶつけられても、園果はそのまっすぐな気持ちに応じる余裕はなく、ただただ自分の純潔を散らした男に抵抗の視線を向けていた。
「そんな……こと、言われても……」
「君が好きだ」
太郎の言葉には真摯な気持ちがこもっている。
だからこそ、園果も無碍にはできなかった。しかし、それでも彼女は、こんな自分勝手な態度の太郎から、告白を受け入れることはできないと首を振る。
「だめです……!だってわたし、初めてだったんですよ!」
「あぁ」
「こんなこと……されても、き、きもち……よくなんて……なぃっ」
「……それは、嘘だぜ」
「ひぐぅ!」
園果の甘い喘ぎが一段と高くなる。
太郎が、焦らしに焦らした膣内の中ほどまで、一気に指を進めたからだ。
第ニ関節まで入った指と結合部は、白濁の愛液がぬめって、いやらしい水音をとめどなく立てる。
「あぁっ!ひっ、いいっ」
膣内の性感帯を指の腹で擦られて、園果は快感の波に飲み込まれる。
太郎もそれを感じ取って、さらに彼女の膣口をリズムをずらして責め立てる。
「あっ、だめぇ……そこぉ……、いやぁ……」
「ここ?」
膣内の上側にあるザラついた部分、Gスポットを指圧されて園果が悶える。
先ほど眠っている間に、太郎が把握した彼女の性感帯の一つ。
ここをこすられると、園果の膣肉はまるで水を吸ったスポンジのようにじゅわぁ❤️と愛液を漏らし、太郎の指の動きに合わせるように微震する。
「あっ、ああぁ❤️ひやぁ……」
思わず嬌声をあげて園果は悶えた。
両手で顔を覆い、甘い吐息を漏らす。
膣全体がきゅぅうううんっ❤️と締まり、愛液が洪水のように垂れ流された。
そうして、太郎は反応を確かめながら構わず膣内をかき混ぜ続けると、園果の表情から怒りや悲しみとは別の、淫猥な色が差し始める。
紅潮した肌。
よだれが垂れる唇の端。
潤みきった瞳が、太郎の真剣なまなざしとぶつかって。
「あっ、ああっ!やぁっ……だめぇ……!❤️」
「ほら、気持ちいいでしょ?」
(な、なんでぇ……?わたし、初めてだったのにぃ……❤️いやなのに……❤️どんどんダメになっちゃう……❤️)
「き、きもち……よくぅぅ❤️……な、……っっ゛゛❤️ぃぃ……!」
あくまで強情。
園果のその言葉に、太郎も、ムキになった。
「……もう、それなら……園果さんに気持ちいいって言わせるまでやめないから」
「んやぁぁっ!❤️」
膣内で激しく指をピストンさせる。
Gスポットと入り口を交互にこすられるたび、園果はぴくぴくと身体を震わせて快感に打ち震える。
入り口……Gスポット……クリトリス……。
念入りに彼女の秘所に位置する性感を責め立てながら、首元やうなじ、そして鎖骨から胸へ、太郎の舌と唇が彼女の身体を這いまわる。
「んっ❤️あっ……くふぁぁ……❤️」
太郎も興奮を抑えきれずに、その唇で園果にキスをしながら愛撫を続ける。
膣内をほじる指を二本に増やして、Gスポットをさらに激しく責め立てる。
「ん゛っ!ああぁっ!❤️」
突然の刺激の変化に、園果がまた絶頂した。
膣内の肉ひだが指をきゅうきゅう❤️締め付けて指を離さない。
「あ゛っ……だめぇ……!も、もうイってますぅ……❤️やぁっ、い、いやぁぁ……!❤️」
「まだだよ」
「うぅぅんっ❤️」
さらに指を増やして、今度はなんと三本で膣壁をこすり上げると、また園果は身体をのけぞらせて、渇いた叫びを漏らしながら絶頂。
安産型のふくよかなお尻をくねらせて、園果は快感から逃れようとする。
しかし、腰をつかんで離さない太郎の力は存外に強く、決して彼女を逃さない。
絶頂の間隔がだんだんと短くなる。
園果の顔から、快感以外がなくなっていく。
ベッドシーツと園果のおまんこの間には、愛液で小さな水たまりができ、湯気も上がっている始末だ。
「あ゛っ……あぁっ❤️んんぅ!❤️も゛うぅ……❤️きつ……ぃい!❤️」
身体は正直だった。
幾度となく繰り返される絶頂に、園果は息も絶え絶えだ。
それでもなお、太郎が責めるので。
「んんんぅぅ……❤️っーーああ゛ぅっ!?❤️」
初めて、潮を吹いた。
太郎の指、腕、身体をびっしょりと濡らすすさまじい潮吹き。
上下に激しく揺れ続ける腰が、快感が引かないことを物語っていた。
「はー……❤️はー……っ❤️」
「すっかり感じてるぜ?なあ、園果さん」
「も、もうむりぃ……!❤️たすけて……ぇ!❤️」
園果は泣きべそをかきながら太郎に懇願した。
もはや抵抗する意思を失い、快楽を一方的に享受させられる。
太郎は指を膣内から抜いて、再び腕で園果を押さえ込む。
彼の目はまるで獣のようにギラついていた。
その表情を見て、園果はまた恐怖を覚えたが、同時にその雄々しさに、勝手に子宮がきゅん❤️と疼いてしまっていた。
「へ……っ、ふぇ……❤️、あぅんっ!?❤️」
再びペニスを挿入され、膣をカリでゆ~っくりとこすられる。
「ひぐっ!❤️やぁぁ……んくぅぅ……!❤️」
「……っ、園果さん……」
「やっ、うごか……さないでぇ……❤️」
ねっとりとした腰使いで、園果の膣内をいじめる。
先ほどまでの執拗なGスポット責めではないぶん、刺激は緩やかだが、逆にそれが膣に太郎のペニスをなじませるようだった。
ひくつく膣肉は、動かれるたびに甘い快感に震え、休みなく甘イキが園果を襲う。
達しすぎてもう呼吸も不安定だが、太郎はいま、この瞬間、園果を堕とすつもりでいる。
「園果さん、俺に……本当の気持ちを聴かせて」
「ふああぁぁっ❤️」
ゆっくりと引き抜き、一気に奥まで入れる。
膣奥の子宮口をトントン揺らす。
その動作だけで膣内が激しく痙攣する。
まだ太郎に屈していないと強がる心とは裏腹に、彼女の身体は快楽に従順だ。
そして、太郎はまた腰を引いていく……と思いきや。
「……んいぃッ!?❤️❤️」
ごちゅんっ!❤️
子宮口まで一突きした。
その衝撃は、腰から背筋を伝い、園果の意思を吹き飛ばした。
(あ……だめ……こ、これぇ……っ!❤️)
「園果さんのここ、もう降りてきてる」
太郎の亀頭は子宮口を何度もノックしている。
コリコリとした、熟れた果実にも似た感触が、太郎の亀頭を甘く刺激する。
園果の膣内もきゅうううっ❤️と収縮し、太郎に快楽を与える。
「あっ❤️あ゛ぁっ❤️」
「……ほら、言ってよ。俺にこうされたいよな?」
(だめ……っ!だめぇ……!❤️)
園果は最後の力を振り絞って抵抗する。
それをあざ笑うように、太郎は、今度はイカせない動きに切り替えた。
深い絶頂の直前で、足踏みをするように、ゆったりとしたピストンを繰り返す。
ビクビクと痙攣が激しくなるのに、彼女に決定的な快感を与えない。
幾度か絶頂で覚えさせられた、あの甘く激しい多幸感アクメ。
否定したいのに、園果の心はもう、太郎のペニスに絶頂する権利すら握られているのだ。
ゆったりとした抽送に膣壁をこすられ、園果はまたも達する予感を得る。
しかし、まだ絶頂には届かない。
何度も寸止めされるうちに、園果の身体は早くイキたい!もっと突いてほしい!と言わんばかりに膣内を締めつけて、子宮がぐっと降りて、ペニスに媚びてしまう。
太郎がその期待に応え、子宮口をかするように小突き始めると、園果はもう抵抗できなかった。
くぽっ……❤️
くぽっ❤️
くちゅ……ぅ❤️
「ねえ、園果さん」
ぬ~~ぢゅん❤️
「ぉ、ぉ……❤️」
「俺の彼女に、なって」
ぴ……と……❤️
子宮口に触れたまま、ぴたりと腰を止めた。膣内は嬉しそうに痙攣し、もう太郎のモノにむしゃぶりついている。
園果は口を半開きにして、瞳も蕩けさせて。
「あっ……あ……❤️」
そして、快楽で浮かんだ涙をぽろぽろ溢し、
「……好きぃ❤️好きですっ❤️太郎さんの彼女になりますぅ❤️」
陥落した。
同時に、腰から抱きかかえ上げられ、今度は園果が太郎に馬乗りになる。
いわゆる騎乗位だ。
その瞬間、亀頭が、園果の子宮に深く、深く突き刺さった。
「ーーッッ!?!?❤️はーーっ!?❤️あぁぁぁぁああっ!❤️」
ぐぐっ……と園果の身体が弓なりに仰け反る。
彼女の膣内は歓喜に震え、子宮がちゅう❤️ちゅう❤️と太郎の亀頭に吸いつく。
しかし、太郎は腰の動きを止めたままだ。
「イ゛っ❤️ぐ、ぅっ……?ぁぁあぁ゛ッ!?❤️❤️❤️」
ペニスの先端がぷちゅんっ……❤️と子宮口にハマった瞬間、園果はプシュップシュウウゥ~~ッ❤️❤️と激しく潮を吹いて絶頂した。
本当に身体を作り変えられたのかもしれないと園果は思う。
それほどまでに深い絶頂感を味わったのだ。
だらりと、力なく太郎の胸板に倒れこんで、身体をピクッ❤️ピクッ❤️と震わせて甘い絶頂を享受している。
「あ……ぁ……❤️」
「はは、園果さん、もうイっちゃったんだ」
「っ~~!❤️❤️」
しかし、太郎はまだ余裕そうだ。
そのまま今度は下から突き上げる動き。
休ませるつもりはない。
今日、ここで、徹底的に堕とすといわんばかりに膣を責め、キスを交わし、お尻を揉みなでる。
首筋に歯形をつけ、園果の肉体を自分のものにしていく。
「あっ、ああぁっ❤️やぁっ!❤️」
「ほら、イって」
「ん゛っ!?❤️い、いくぅ……❤️んぃぃいい゛っ!?!?❤️」
子宮口を小突きながら、Gスポットをカリ首でごりごりと刺激する。
太郎にしがみついたまま、園果はまたも潮吹き絶頂した。
太郎のおなかが、愛液と潮でびしゃびしゃに濡れる。
肌と肌が触れ合うたび腰を揺らされて、お腹の奥の子宮も揺らされるたび、園果はたやすく絶頂する。
太郎の腰の上で、園果は腰をくねらせて、踊るようにイった。
「あ゛ぁぁっ❤️あっ!❤️ん゛んあ゛っ!?❤️」
ポルチオも少しずつ開発されていて、子宮がふわふわっと浮くたびに、園果は重いアクメを迎えていた。
「いぐっ❤️んっ、ん゛んッ❤️❤️やぁっ!❤️またイクぅ……ッーーーーッッア゛!?!?!?❤️❤️❤️」
それは、トドメだった。
呆けた園果がだらしなく垂らした舌に、太郎が激しく吸いついた。
その瞬間、これまでで一番重たいアクメを味わったのだろう。
それで、園果は決壊した。
自我も快楽中枢も弾けて溶けて壊れたように、無言で、すさまじい絶頂を何度も何度も味わう。
「んっ、んぅ……❤️~~゛……~~ッ!?❤️❤️」
(舌ぁ、……と゛ろけちゃ゛ぅぅ……❤️❤️゛)
ハートマークが瞳に浮かんでいると思うほど、園果の目は蕩けながら太郎を見つめていた。
「ん゛ぅ……っ❤️ん、ちゅ……❤️」
太郎に舌を吸ってねぶられ、唇が離れたとき、園果はまたも達した。
もう膣内は太郎のモノを離すまいと締めつけて、子宮口は彼の亀頭をちゅぱちゅぱ❤️と吸っている。
たぱん……❤️たぱん……❤️と腰が無意識に快感をもとめて揺らされる。
そのたびに、園果のむっちりとした身体が太郎の屈強な肉体と打ち合う水音の、もう挿れているだけとは思えないほどの粘着質な音を立てて、二人を耳の奥までも愛撫する。
太郎の胸板と園果のおっぱいの間で汗が光り、互いの体温と鼓動にあおられながら、官能をさらに高めていく。
「ん……っ❤️太郎さん、好きぃ……❤️好きなの……へ……っ、ふは……❤️」
園果は先ほどと打って変わって、もはや自ら太郎に抱き着いてキスをした。
舌を丹念に絡ませるほど、膣内で感じる彼の脈動が激しくなり、愛しくて仕方ないというように疼いてうねり締めあげる。
その刺激に太郎は限界を感じた。
「……っ、園果さん……!」
「んっ!❤️ちゅぅぅ……!❤️んんぅっ!❤️」
その屹立して園果の女性の奥を貫くペニスから、大量の精液が子宮に注ぎ込まれる。
「ん゛んぅぅうううっ!?❤️❤️❤️……あっ❤️あ……❤️」
園果は太郎の首にしがみつき、その節張った首筋に噛みついて、その濁流を受け止めた。
しかも、膣内射精の快感でまた絶頂する。
彼女はもはや、完全に堕ちていた。
その後、園果と太郎は何度も交わった。
正常位からバックで突きまくり、騎乗位や対面座位で愛し合い、最後は背面座位で、もうアヘアへとろくな言葉も出せない園果に、膣内射精。
「あ……っ❤️んぉ゛……❤️」
園果は、もはや自分の意思では指一本も動かせなかった。
ベッドに横たわって、太郎のペニスを挿入されながら、もう何時間かずっとイキ続けているのだ。
「はぁーっ❤️はぁーっ❤️」
荒い息で呼吸するたびに上下する大きな胸は汗だくで、その先端のピンク色の乳首は真っ赤に充血し、ピンと勃起して上を向いていた。
彼女の股間からは大量の白濁液がごぽぉ……❤️と膣口に精液風船を作ってあふれ出ていたのだった。
※
それから、数週間後。
太郎は今日も先輩社員と一緒に外回り営業をしていた。
食器を卸すというのは、商品の説明や営業はもちろん、納品にも立ち会う必要がある。
高校卒業後から務めているので、彼の動きは慣れたものだ。
荷下ろしの成果か、無駄な筋肉や脂肪がついていないその身体は、こころなしか逞しくなっていた。
それからもう一つ。
彼について、変わったことといえば、それは昼食がコンビニパンや牛丼から、手弁当になったことだ。
「おいおい、太郎ちゃん。また見せつけてくれるね」
「あはは、先輩にも付き合わせてお弁当にしてもらっちゃって……すみません」
「いいんだよ、嫁がな、ひさしぶりに弁当作ってくれるようになったんだ。むしろ感謝してるぐらいさ」
「あざます!」
兄のように彼が慕っている先輩社員が、隣に座って、太郎の弁当箱を覗き込む。
そこには、ごく普通の卵焼きやハンバーグ、サラダやマリネなどが詰められているが、どれも手作りで、かつソースや火入れなどがプロの領域の料理だった。
そのお弁当は、園果の手作りなのだ。
あの後、太郎は園果と正式に交際をはじめた。
彼は園果に毎日お弁当を作ってもらうようになったのだ。
太郎の健康を考えて作られたメニューで、彼の好物の卵焼きやハンバーグも大きめの肉汁たっぷりに作られていて、とても美味しい。
しかし、それだけではない。
お弁当をつくって、持たせていること。
つまり、園果はあの日以来、太郎と同棲を始めたのだ。
ホテルでめちゃくちゃに愛され、心から堕ちた園果は、太郎の告白を受け入れた。
彼女はいま、小さなアパートで太郎と同棲して、幸せな毎日を過ごしているのだ。
「いつのまに彼女できたんだよ。誰だ、俺の知ってる人か?」
「実は……先輩に連れて行ってもらった春果亭で知り合って」
「へえ、それで?」
「その、店主の木久知シェフと……」
「おいおい、マジか。あんなお淑やかで可愛い子と……うらやましいぜ、ちくしょー!」
先輩社員が太郎につかみかかり、頭をぐりぐりとなでる。
「ちょ、先輩!やめてくださいよ!先輩が、男は押して押して押しまくれって、言ったんじゃないですか!」
そういいながらも、太郎の表情は明るかった。
「そうか、それじゃ、お前が木久知シェフと付き合えたのは、俺のおかげか」
「はい」
「じゃあ教えろ……彼女のこと、なんて呼んでんの?」
「……園ちゃん、です」
「ぶわっはっは!」
先輩社員は手に持った箸を太郎に向けて、笑い始めた。
「ちょ、先輩!?」
「バカップルじゃねえか、このこの」
「でも、かわいいっすから」
「そうか。それで、その園ちゃんは、お前をなんて呼んでんだ?」
にやにや笑いを顔に付けたまま、先輩から尋ねられる。
太郎は渋々ながら、その大切な彼女から愛をこめて呼ばれる、世界で一番大好きになった言葉を教えた。
※
「たーくん!ただいまー!」
「おかえり、園ちゃん」
そう、たーくん。
これが、園果が太郎を呼ぶときの名前。
まごうことなきバカップルではないか、と思われるかもしれないが、それは二人の愛の巣である2LDKの中だけの話だ。
料理と食器。
ともに極めたい目標をもって仕事に臨む二人は、職場ではきっちりと自分を律し、礼節を保っている。
「園ちゃん、もうご飯できてるけど、お風呂とどっち先にする?」
「ん~、料理冷めるともったないから、まずご飯食べよ!たーくん、……お風呂、入っちゃった?」
「まだだよ、いつもどおり、二人で入ろうぜ」
「えへへ……うん❤️」
いっしょに食卓を囲み、同じものをたべて、同じ音を聞いて、同じ感情を共有する二人の姿は、幸せそのものだった。
洋食専門店として星付きの店になるのもそう遠くないと言われる春果亭。
そのお店で代表シェフを務める彼女をうならせるほど、太郎は料理がうまかった。
一人暮らしが長いことに加えて、器を扱う商売をしている。
だから、彼は年の割には丁寧で品のある煮つけやたき物などを作れる。
おまけに料理も含めた家事全般が、寮生活経験がない園果に比べて遥かに手際も出来もよかった。
そんな彼のおかげか、園果はこれまで以上に料理に邁進できている。
家事の負担も減って調子がいいのか、太郎の前ではあまりおどおどせず、いつもリラックスして上機嫌だ。
だから、園果もまた、彼のためにできることは何でもしてあげる。
夕食を終えて後片付けをして落ち着いたところで、ふたりでお風呂に入る。
ここから、園果の番だ。
園果は、仕事と家事で疲れた太郎をいたわり、癒し、いつくしむように服を脱がせる。
園果の服を太郎も脱がせてあげる。
職場から帰ってそのままの園果のシャツとスカートが脱がされると、艶やかな薔薇の装飾の施されたランジェリーが彼女の胸と股間を覆っていた。
まるで男を誘うためだけに作られたような、煽情的な柄と色。
「これエッチだな……」
「ふふ……❤️たーくん、もっと見ていいよ❤️」
大きな胸をしていることから、素朴な下着しか買っていなかった園果は、彼の趣味に染められて、可愛くてエッチな下着ばかり身に着けるようになってしまったのだ。
わざわざ職場に着ていくところに、園果の密かな浮かれ具合と太郎の独占欲がうかがえる。
太郎はひとしきり目で愉しんだ後、そっとブラを外す。
だ……ぷん❤️と、特上おっぱいがこぼれ落ちる。
ショーツも下ろすと、お互い素っ裸になって微笑み合う。
「たーくん、今日もお疲れ様❤️」
脱衣場から浴室に入り、その大きな胸で太郎の身体を包み込むように抱き着いた。
園果は、このひとときが大好きだった。
彼の逞しい肉体を全身で感じると、自分のなかで彼に染められた母性が疼きだすのだ。
「……っ!園ちゃん」
「えへへ……おっぱいに顔うずめちゃって❤️甘えん坊さんなんだあ……❤️ん……くすぐったいね❤️」
むにゅう……っと押しつけてあげると、太郎は園果の大きなおっぱいに顔をうずめ、深呼吸をした。
園果は、太郎の頭を撫でながら、彼の望むままにさせた。
「たーくん……今日もがんばったね❤️いいこいいこ❤️」
そして、おっぱいから顔を上げた太郎は、今度は園果の唇をせがむように顔を近づける。
「ん……❤️」
ちゅぅっ……と軽くキスをする二人。
そのまま舌を絡ませてディープキスになだれ込みそうになるが、今はここまでだ。
園果はシャンプーで彼の髪を洗ってあげる。それから、ボディーソープを取り出して泡立てると、そのグラマーな身体に泡を塗り、彼の身体を洗い始める。
「たーくん、背中洗うね❤️」
「ああ……」
そして園果は太郎の背後に回ると、その背中に抱き着きながら、大きなおっぱいをスポンジ代わりにして彼の身体を洗う。
甘い表情と硬くなり始める乳首が太郎の背中に押しつけられ、それが彼の興奮を煽った。
「あっ……園ちゃん……」
「えへへ❤️たーくん、気持ちいい?」
そのまま、自分のおっぱいで太郎の背中を洗いながら、腕や足にも泡を広げていく。
最後にその大きなお尻を太郎の胸板にむにゅり❤️と押しつけてあげると、太郎はビクッ!と身体を震わせる。
「あはっ❤️たーくんっ❤️もっと気持ちよくするね❤️」
「……っ、園ちゃん、お尻の穴見えてる……」
園果は、やわやわと尻肉を太郎の胸板に押しつけながら、そのお尻の穴を彼に見せつける。
「えへ❤️たーくん専用のだよ❤️」
そのまま前も後ろも洗うと、今度は園果が椅子に座る。
「はい、たーくん❤️ごしご~しして?」
「……っエッチだ、すごく」
太郎はゴクッ……と生唾を飲むと、彼女の身体を手で撫で洗う。
園果のからだの輪郭に沿って、指を動かすだけで沈み込むような柔らかさのおっぱいを揉みしだき、そのピンク色の乳首を指で挟んで転がすように洗ってあげる。
泡だらけの手で股間に手を伸ばすと、そこはすでに濡れていた。
「園ちゃん……もう濡れてるじゃん……」
「……えへへ❤️たーくんのからだを洗うだけで興奮しちゃったぁ❤️」
太郎はシャワーで泡を流すと、今度は桃色がかった園果のビロードのような髪を丁寧に洗う。
手入れの行き届いたその髪は、太郎のお気に入りだ。
手櫛でさえ、サラサラと指をすり抜ける。
園果とベッドで朝の睦み合いをするときは、いつも太郎は園果の髪にキスしてしまいたくなるのだ。
「園ちゃん……気持ちいい?」
「うん……❤️」
ふたりとも身体を洗い終えると、いっしょに湯船に浸かる。
太郎の膝の上に園果が座るのだが、最近少し園果のお尻が大きくなった気がするのは、太郎の気のせいではない。
一日の疲れを癒すお風呂は、二人にとって一番のリラックスタイムだ。
「たーくん、今日も一日がんばったね❤️」
「園ちゃんもな」
園果が後ろに振り向き、向かい合う形になる。
抱き着いて頭を撫でると、太郎はその腕の中で幸せそうな表情を浮かべた。
そして、二人は見つめ合うと、どちらからでもなくキスをした。
ちゅっ……ちゅぅっ……❤️
唇をついばみあうようなキスのあと、今度は舌を絡めるディープキスになり始める。
「……んっ❤️たーくん……❤️ちゅるっ……❤️……ちゅっ❤️ちゅぅぅ❤️」
「んぅっ……んっ、園ちゃん……」
お互いの湿った吐息と唾液を交わしながら、太郎の手が園果の胸を揉みしだく。
湯船の中でたゆんたゆんと揺れるそのおっぱいを揉むだけで、彼は興奮してしまう。
「ちゅぷぁ……❤️はぁ、たーくん……ホントおっぱい、好きだねぇ❤️」
「園ちゃんのだからな」
「でも、大きいだけだよぉ………❤️前も、タキ先輩に添え物って言われちゃったしぃ」
「俺の手にはちょうど収まるし、なにより、園ちゃんのおっぱいは白くてきれいで、エッチで、すごく魅力的だぜ」
その言葉に、頬を紅潮させた園果。
「も、もう……たーくんったら……❤️ほ、ほめすぎ……❤️」
「本当だよ、ずっと触っていたいし」
まんざらでもない様子で、園果は下乳を両手で支え上げると、谷間を寄せながら太郎の顔に押しつけてしまう。
「ん……❤️もっと触って、たーくんの好きにしていいよ❤️」
「じゃあ、この前みたいにパイズリしてほしい」
「うんっ❤️」
太郎が立ち上がってすでに硬くなった剛直を園果の顔に突き出す。
性臭に早くも理性をとろかされつつも、園果は大好きな恋人に褒めてもらったおっぱいでその太長いペニスを包み、しごき始めた。
ふたつのモチフワな乳房に隙間なく挟まれるペニス。
くちゅくちゅと口をゆすいでいた園果が、亀頭に顔を近づけ、舌を垂らすと、その先端から。
つーー……❤️
「えぅ……ぁ❤️れぇ……ぇ……❤️❤️じゅるっ、ん、へっ❤️ぇえ……ぇえ……っ❤️」
あぶくだった透明なよだれが、園果の舌を伝って、亀頭に垂れ落ちる。
その唾液がローション代わりとなって、ぬめりがよくなった太郎のペニスは、ギンギンのいきり勃つ。
園果は胸でしごく速度を速めながら、艶やかなピンク色の舌先で鈴口をほじり始める。
さらに両手で乳房を左右から形が変わるくらい押しつける。
それからしばらくして、しっかりとパイズリで揉みこんだ胸をペニスから離せば、
ヌ……チャァ……❤️❤️
園果のよだれとカウパーでべとべとに濡れたおっぱいの谷間で、銀の糸が粘り気を帯びていた。
「えへへ……たーくん、気持ちいい?❤️」
「ああ、園ちゃんの胸は最高だぜ」
「えへ❤️うれしいっ❤️……んぶ、ぅぅ❤️」
今度はその先端から口で咥えてフェラチオも始める。
太郎のペニスにまぶされた園果のよだれとカウパーが潤滑油になって、さらに喉の奥へと、えずきながら飲み込んでいく。
数週間前まで、美食以外口にしなかったそのお口で、今は大好きな人のフル勃起ペニスを貪るようにしゃぶっている。
その背徳感が、園果の子宮をキュン❤️と疼かせた。
「んっ……んぐ……ぅ❤️……ぉぇ……、げぅ❤️」
「もっと、もっと喉奥に入れれる?」
涙目になりながら、トロンと瞳を揺らめて、ディープスロートを続ける。
カリが喉の奥にひっかかり、粘膜を荒々しく擦り上げる。
「んぶ……っ❤️ぉご、ぇえ……ぅ❤️」
園果は、太郎に頭を掴まれて腰をゆっくり押し込まれるたびに、喉奥を犯される。
その苦しさがまた彼女のマゾ性感を煽り、子宮の疼きを強めた。
それから、ついに限界を迎えたのか。
太郎が腰を振りはじめると、彼のペニスがビクッ!と大きく震え始めた。
「園ちゃんっ……!出るよ……!」
「……っ!!❤️❤️んっぶぶ……っ❤️❤️んぐ、ぅ❤️ぉぇえ゛……う❤️」
太郎のペニスが園果の喉奥で爆ぜた。
大量の精液が彼女の喉に流し込まれる。
その勢いはすさまじく、逆流した白濁液が鼻から吹き出すほどだった。
鼻水と混ざって、粘り気のあるザーメンで鼻提灯を膨らませながら、園果は太郎の精液をすべて飲み干した。
「んぐ……ぅ❤️ご……ぐ、ぅんげ……❤️」
喉奥からペニスを引き抜くと、園果がえずいてせき込んだ。
その口からはザーメンとよだれが混ざった白濁液がぼたぼたおっぱいに垂れ落ちる。しかし、彼女は胸を手で支えながら口に直接運ぶと、谷間からちゅるちゅると飲み下したのだった。
「園ちゃん、気持ちよかった、最高だった」
「えへへ❤️たーくんの精液……、んぐ、喉にからんで……、ずっと、ごくん……っ❤️味がするのぉ……❤️」
「園ちゃん、俺の精液好きなんだ?」
「うん❤️もう癖になっちゃうくらい……❤️大好きぃ❤️」
そう言って、聖母のように微笑む園果。
しかし、その眼は淫らに光っていた。
二人は湯船から上がると、そのまま身体を拭きあいっこする。
フカフカのタオルで太郎に拭いてもらうのも好きだが、彼の大きな背中にタオルを這わせると、園果は愛しくてたまらなくなる。
「たーくん……っ❤️すき……❤️だいすきぃ❤️」
太郎の背中に抱き着きながら、園果は何度も肩甲骨や背筋、腰にキスをする。
裸のまま太郎の手を引いて二人の寝室へと向かう。
太郎ももう我慢できなかった。
すこし奮発して買ったダブルベッドに押し倒すと、園果に覆いかぶさり、ディープキスをしながらその巨胸を揉みしだく。
「んぁむぅぅ❤️❤️んぷぁ……っ❤️んっちゅっ❤️ちゅぅうう❤️❤️」
二人はさらに愛し合うために、肌と肌を密着させる。
そして、太郎のペニスが園果の股間に擦りつけられる。
その剛直に貫かれるのを期待してか、園果はお腹を膨らませたり、へこませたり、息を荒げる。
太郎はそのまま腰を前後に振ってこすりつけるのだが、ふとあることを思いついて手を止めた。
「園ちゃん、今日は園ちゃんが動こうか」
「んんぅ……❤️わ、わかったぁ……っ❤️がんばるね❤️」
園果は太郎の腰をまたぐと、その剛直を片手で支えながら自らの秘所にあてがった。
そして、ゆっくりと腰を下ろす。
「んぁっ❤️❤️おっきいぃ……❤️」
大きな亀頭に肉穴を押し広げられ、園果は甘い声をあげた。
膣内はすでに愛液でたっぷり濡れており、太郎が腰を動かすまでもなくペニスを飲み込んでいく。
「あぁああっ❤️たーくんのぉ❤️かたい、よぉっ❤️❤️」
「園ちゃんの膣中も、すごく気持ちいいぜ」
そのまま腰を上下させ始める。
膣内のヒダが絡みつき、太郎のペニスを包み込んで締め付ける。
膣肉はじゅんと潤んで愛液を分泌し、太郎のペニスをコーティングした。
「んっ❤️んっ❤️んぁっ❤️❤️たーくんのおちんぼぉっ……んぅううっ❤️❤️」
園果が腰を上下させるたびにぶるんぶるんとおっぱいも揺れる。
ツンと上向いた乳首は、オナニーを覚えた園果が暇を見つけては自ら弄ってしまうので、たった1か月で伸びあがり、しこり勃ってしまっていた。
「園ちゃんっ……!」
「ああぁっ❤️たーくんっ❤️んぁっ❤️❤️きもちいいよぉ……っ❤️」
園果がのけぞって嬌声をあげる。
さらに昂って、前後にグラインドするように激しく腰を動かす。
結合部を見せて、もっといやらしくしろと、太郎が園果の乳首を摘みながら命じる。
「んはぁっ❤️はい、みてぇ……❤️」
従順に園果は、後ろ手をついて、足を大きく開く。
園果の肉厚な小陰唇とでかいおちんぽの結合部が、丸見えになる。
「たーくんのおちんぼぉっ❤️わたしのおまんこぉ……んっ、いっぱいぐちゅぐちゅしてるのぉっ❤️」
じゅぶじゅぶと泡立ちながら、園果の膣が太郎の大きなペニスを飲み込む。
その大きな尻を上下に振りながら、膣内でペニスをしごき上げる。
「んっ❤️あっ❤️あぁっ❤️たーくんのっ……おちんぼぉっ……きもちいいよぉ❤️」
「園ちゃん、すっかりエッチになって……、ドスケベシェフだ」
「あぁっ❤️うれしいっ、たーくんに、ドスケベにされちゃったぁ……んぁっ❤️❤️あっ、あっ❤️」
園果の腰振りは激しくなる。
太郎も腰を突き上げる。
Gスポットがゴリゴリと刺激されて、園果の子宮口まで深く突き上げる。
すると、園果はおとがいを反らして、その大きな胸をたゆんと揺らし、思いっきり背中をのけぞらせた。
「ああぁあっ❤️イくっ❤️イくぅっ❤️たーくんのおちんちんでぇ……おまんこぉ゛、んぉ……いっちゃ゛うぅ゛うう゛❤️❤️」
「動くのやめちゃ……、だ……っめだろ!!」
「んひぎっ!!❤️❤️らっ❤️ら゛め゛ぇっえ゛ぇぇ~~っっ❤️い゛っ……❤️……てぅの❤️イ゛ったばっがぁぁ゛~゙ッッ❤️❤️」
とろんとした園果の瞳の奥では火花が散る。
口の端から涎を垂らしながら絶頂に喘ぐ声は、女の子が出すにはあまりにも野性味のあふれるメスのものだ。
太郎はさらに容赦なく腰を突き上げ、子宮口を押しつぶし、そのままぐりぐりと亀頭をこすりつけ、園果のポルチオ性感帯をこねくり回した。
「あ゛、っお゛ぐ……っ!❤️のおっほぉ゛……❤️たーくん……のぉっ……んあぁあっ❤️ち゛んぅ゙ごぉ❤️❤️ぎゅぅってしてるぅ……ッッ❤️んぉ、おぉお゛おッ❤️」
「園ちゃん、出すぜ!」
「うんっ!うんっ❤️たーくんっ❤️たーくんっ❤️❤️たーくんぅぅう!!!❤️❤️❤️」
次の瞬間、白濁の奔流が園果の子宮を水没させる。
射精の量と勢いに、園果は白目を剥きかけながら、全身を痙攣させたのだった。
「あ……っ❤️あへ……、ぇ……❤️」
その膣内ではまだ太郎のペニスがヒクヒクと脈打っており、そのたびに精液が膣奥をノックして、園果にダメ押しのアクメを与える。
汗と涙と涎に顔を濡らしながら、園果は太郎の胸板へ崩れ落ちるように倒れこんだ。
彼女のお尻が痙攣して小刻みに跳ねるのを、太郎は手のひらを腰やヒップに置いて感じた。
すると、絶頂の余韻で敏感になった園果は、それだけでまた軽いアクメをしてしまったのだった。
「あ゛……っ❤️う……❤️たーくん……しゅきぃ❤️」
太郎に抱き着いてキスする園果。
その唇は、まだ快感の残滓が抜けきっていないようで、舌先が小刻みに震えていた。
「んちゅ……っ❤️ちゅっ❤️ちゅぅぅ……❤️」
舌をねっとりと絡ませるディープキスをしながら、園果は太郎柔らかくなりつつあるペニスを肉穴でしごき上げる。
膣内射精した精液と愛液が混ざり合って、じゅぶじゅぶと卑猥な音を響かせながら。
「んは、はぁ、……園ちゃんって、ベロが実は一番感じるよな……」
「ちゅぷぁ……ん、そうかも❤️」
「知ってる?女の子の舌はいっぱい弄ると、クリトリスと同じくらいの性感帯にもなるんだぜ?」
「うぅん……❤️たーくんのベロじゃないと、感じないもん❤️」
それから、深く舌を絡ませて口腔内を犯し尽くす。
さらに溢れた唾液をすかさず啜り上げる。
もうすでに溢れきってしまっている結合部からこぼれてきた白濁液と混ざり合って、メスの性臭をさらに淫らに高める。
「んぁ……ん……❤️んぅううっ❤️」
園果は腰を大きく一度震わせると、脱力したようにベロをだらりと突き出した。
分厚い舌の味蕾が二人の唾液でべっとり濡れて、ぬらぬらといやらしく光る。
「舌ぁ……❤️しびれちゃ……ふぅ……んっ❤️」
「ほら、園ちゃんの舌で、俺のも舐めてみて」
太郎は舌を出しながら園果に命じる。
彼女はとろんとした表情でそれを口に含む。
唇を窄ませて吸いつき、舌先でチロチロとくすぐる。
太郎の舌の味が口の中いっぱいに広がり、園果は腰を震わせた。
「れろぉ……❤️ちゅぷぁ……❤️」
互いのことしか目に入っていなかった。
園果が料理をするために磨いた舌が、今は太郎のものを味わい感じるためだけに使われ、その快感に彼女も彼も、脳を蕩けさせた。
「んちゅ……っ❤️れろぉ、んっ❤️んむぅぅ~っ❤️」
園果の舌は、太郎の舌と絡み合い、唾液を交換して、それを飲み込むたびに子宮がきゅぅんと疼いた。
「んはぁ……❤️たーくん……どんどん……すきぃ……ちゅ❤️なっひゃう……❤️」
「俺も大好きだ」
「えへへ❤️うれしいっ❤️たーくん……もっと、もっとお……❤️」
園果は気怠げに身体を揺らすと、巨乳を持ち上げて太郎の顔に覆いかぶせる。
自分のおっぱいを、愛する人の顔に乗せるのは、彼女に芽生えた新たな快楽だ。
太郎もまた、自分の顔を包み込む下乳の甘い匂いと湿り気、柔らかさに幸福感を覚えながら、ちゅぱちゅぱと吸いだす。
「たーくん、たくさん……甘っ、ん、えてね❤️」
「……ん、園ちゃんの胸、大好き」
「えへへ……わたしもぉ、たーくんに、おっぱい舐められるのすきぃ❤️」
大きいだけだと思って、彼女にとって半ばコンプレックスだったその双丘がいまは誇らしいのか。
まろびでるおっぱいで、太郎の顔をマッサージするようにもみくちゃにする。
いっぱい甘えてほしい❤️
もっと舐めて、吸って❤️
わたしで、わたしで、気持ちよくなって❤️
太郎を心の底から慈しむ園果の瞳には、そんな思いさえ浮かんでいた。
「たーくん……っ❤️」
「園ちゃん……っ」
惚けた声で互いの名を呼び合いながら、愛撫して睦み合う二人。
すると、今度は太郎の手が、園果の大きなお尻に伸びる。
「あはぁんっ❤️おしりっ❤️きもちいいよぉ~っ❤️❤️」
大きな尻肉をこねくり回すと、膣内がきゅぅんと収縮する。
その肉厚な尻たぶを割り開いて揉みしだく。
「んっ❤️あぁあんっ❤️うぁ……っ❤️また、きもちよくなっちゃうぅぅ……❤️」
園果は身体をくねらせて嬌声をあげた。
さらに大きな尻を揺らし始めると、膣内で再び太郎が固くなるのを感じた。
「園ちゃん、腰だいじょうぶ?」
「ん……❤️ちょっと、痛いかも❤️」
そういいながらも、園果は迎え腰で太郎のペニスを膣肉でしごきあげる。
お尻をかすかに振るたびに、たっぷんたぷん❤️と、顔に乗せられた柔肉が揺れる。
「じゃあ今日はもうやめるか?」
「んぅ……やだっ❤️まだするっ❤️」
園果は首を横に振ると、また腰を動かし始めた。
騎乗位で腰をへこへこと動かし、膣内のペニスをしごくように刺激した。
その快感に太郎は思わず腰を浮かせてしまうほどだった。
こんなにも一生懸命に自分から感じ入る彼女の姿が、愛おしく思えて堪らなかった。
「……園ちゃん、いつかさ、二人のお店を持とうぜ」
「あふ……❤️はぁ、ああん……❤️ッッうん!❤️」
「それでさ、休日は園果と子どもとみんなで料理したりさ……」
「あぁあっ❤️たーくんっ!……すきぃ❤️だいしゅき……ぃ❤️❤️」
思わず、強く腰を打ちつける園果。
太郎の言葉がよほどうれしかったのか、泣きながら愛する彼の唇を吸う。
最初がそうだったからか、いつも中出しセックスをしているが、実は園果はピルを飲んでいる。
お互いの仕事を、将来を大事にしているからだ。
それでも、太郎が園果とともに生きたいと言ってくれることは、彼女にとって何よりもうれしいものだったのだ。
太郎に抱きつき、キスをしながら腰を必死に振る園果。
その膣内は、もうすでに太郎のペニスの形を完全に覚えてしまっている。
彼専用に作り変えられてしまった園果のメス穴は、精液を搾り取るために反応し、震え、痙攣する。
「あぁっ❤️もうっ、イきそ……っ❤️」
「俺も……っ!」
「うん!❤️一緒にぃ……っ❤️い、イこっ?❤️」
太郎は腰を突き上げる。
子宮口をノックされながら、園果はキスをして絶頂した。
そして二人同時に、膣内で熱いものが爆ぜるのを感じたのだった。
「んちゅぅ❤️んっ❤️んんっ❤️んんんんぅぅぅううう❤️❤️❤️」
子種を注がれて、園果はうっとりと、目を細めてしまう。
子宮に注がれる精液の熱さと絡み合う舌に感じ入る。
(いつか、たーくんの子どもをおなかに授かって……産んで……それから……❤️)
園果のお尻をがっしりと掴み、太郎は何度も腰を揺すりながら、一滴残らず子宮に注ぎ込むように射精を続けた。
その長い吐精がようやく収まっても、二人はその後も飽くことなく、求め合うように腰を振ってしまう。
だって、明日は二人の定休日なのだ。
早く眠るとか、朝の支度が、とか。
そんな予定を気にしないで、ひたすらお互いの愛をぶつけ合える。
それに、明日だって、いつも以上にもっと激しく求めあってしまう。
それこそ、起きてから眠るまでずっと。
二人の睦み合いは、いつまでもいつまでも続くのだ。
全く、エロくないか?
食戟のソーマっつうのはな……。
母性垂れ流しデカパイマゾ彼女エロくないか?
木久知園果はエロいぃぃぃっ!!
うるせぇよ!
ほんとうだからだぁぁぁあああ!
【リクエスト】
木久知園果×(レイプ×恋人セックス×マゾ&母性)