※この作品はR-18です。

SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作   作:27クラブ

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〇由比ヶ浜結衣
https://dic.pixiv.net/a/%E7%94%B1%E6%AF%94%E3%83%B6%E6%B5%9C%E7%B5%90%E8%A1%A3
やはり俺の青春ラブコメは間違っている。
やっはろー!な超絶やさしいコミュ力高めの見た目ビッチ(処女)な純情乙女。愛犬を助けてくれた比企ヶ谷八幡に好意を寄せ、手作りクッキーで想いを伝えている。いじらしくて可愛い。あと胸がデカい。



由比ヶ浜結衣がマジカルちんぽの前で跪いて本気ちんキスするようになるまでの話

俺の姉ちゃん、由比ヶ浜結衣という人は、身内のひいき目を差し引いてもかなり可愛いと思う。

母さんも美人とよく言われるけど、結衣ねえはそれとは違う。

なんというか、容姿の可愛さはもちろんあるんだけど、あの朗らかで、どこか抜けてるところ。

でも、実は周りのことをすごくよく気にかけてくれてるんだなぁ……ってわかるところとか。

そういう部分が、弟である俺から見ると、本当の魅力だと思う。

 

中学2年生である俺の同級生たちから、「いいよなあ、お前の姉ちゃんかわいくて」と言われることも多い。

 

「いつも一緒にいると別になにも感じないけどな、見慣れるというか」

 

なんて俺は照れ隠しに答えるのだが、

 

「うわ、こいつ感覚バグってるわ」

「あのレベルの美人になにも感じないとか……」

「クラスの女子とかじゃ絶対満足できねえだろ、ふつー」

「それがしに由比ヶ浜姉上をご紹介たまわれ!それがしには貴君を弟として迎える覚悟がある!」

 

という非難ごうごうのあり様になる。

そして、さらに会話が盛り上がると、

 

「高校3年生だろ、いま。そっちのほうももう済ませてんのかなぁ」

「そりゃあ……あんなきれいなのに、そのうえ、あのデカいおっぱいだぞ?絶対にモテるだろ」

「風呂上りとか、ちんこに悪いぜ。エロすぎる」

「由比ヶ浜姉上のあの巨乳に、それがしの愚息もパフパフされたいでござる!」

 

と、エロ方面にも当然発展していく。

正直、弟としてはそういう話をされるのはイラっとするけど、そこは笑ってごまかす。

でも、俺もあいつらと同類で、その気持ちがよくわかる。

だって、結衣ねえは、普段から無防備すぎるから。

初めて意識したのは、突然お菓子作りをするといって、クッキーを作ってた時。

 

「太郎!ねえ、これ味見してみて!」

「え~、結衣ねえの料理……味見じゃなくて毒見じゃん」

「もうっ、いいから早く!」

 

そうして台所に入ると、いきなり口に指をつっこまれた。

同時にぎこちない甘みが広がる。

 

「これ、クッキー?焦げてない、焦げてないよ!」

「うん、たくさん練習したんだよ!」

「へえ、すごいじゃん」

「えへへ、これなら……プレゼントしたら喜んでくれるかな」

 

そういいながら、クッキーを愛おしそうに見つめるのだ。

初めて見る結衣ねえの、その……なんというか女の子っぽい顔に、俺は無茶苦茶興奮した。

でも、それ以上に。

そのあと、俺の口に突っ込んだクッキーのたべかすが着いた指をペロっと舐めたとき、それは性的興奮に変わった。

ほんの一瞬だったけど、指を唇で挟んだときに見えてしまったピンク色の舌とリップ音があまりにエロくて。

 

「あ、あ、えっと、これ苦みがあるかもっ!」

「え、ほんと!うそ!」

「やっぱり……いつも料理とかしないからだよ」

「もうっ!太郎のバカ!」

 

そういってポカポカ叩いてくるけど、全然痛さとか気にしてる場合じゃない。

なんとかその場はごまかしたけど、その日から今日まで、結衣ねえの姿がエロく見えて仕方ない。

 

あいつらの言うとおりだ。

風呂上がりのキャミソール1枚の格好とか。

不自然なくらい上げたスカート丈から除く太ももとか。

そういうのがいちいちエロい。

 

だから、姉ちゃんが風呂上りにリビングをうろついてるときなんかは、必死に目線をそらしてやりすごしている。

でも、結衣ねえのほうは俺に全然無警戒で平気で話しかけてくるから、本当に困る。

 

そんなことだから、同級生の女子がガキに見えてしかたないし、授業中に結衣ねえと付き合うところを考えた数はもう覚えてないくらいだ。

付き合いたいな。

それに、キスとかしたいな。

結衣ねえと、……セックスだって。

 

俺はそんな気持ちを結衣ねえに向けてるけど、もちろん無理だって思ってた。

そもそも姉と弟だから。

でも、それ以上に、結衣ねえは同じ高校のヒッキー先輩のことが好きだから。

ヒッキー先輩の話をするときの結衣ねえは、クッキーを作ってたときと同じ顔をする。

それなのに、あの結衣ねえより、ゆきのん?とか呼ばれてる人と付き合いだしやがった。

だから、俺はヒッキー先輩が嫌いだった。

結衣ねえにあんな顔させやがって、と。

 

でも、そんな俺の気持ちが変わる出来事が起きたのは、初詣のときだった。

中学の同級生のやつらと行った神社で、突然頭の中に声が響いてきた。

まるでオカルトだけど、その内容が嘘じゃないと信じられるくらいの、俺の人生を変えてしまうような出来事だ。

 

社に手を合わせてお願いした瞬間、

 

(できるなら……結衣ねえと、付き合いたい……)

(ほお、実の姉と。それはまた酔狂な)

(な、なんだ!?)

(われはこの神社に祀られる神である)

(か、神?)

(汝の願いを叶えてやろう)

(願い?)

(姉との生殖をしたいのだろう。ならば、古より近親相姦の相を持つ者が願いを成就した力、どんな女も雌に変えるこの『マジカルちんぽ』で解決するであろう)

(意味わかんないよ、神様、おいっ!)

 

そうして、神とか名乗る奴の謎の言葉にビビり散らかして神社から帰ってきてから、とんでもないことが起きた。

 

なんじゃ、これ。

 

俺のちんこが勃起して、巨根なんて言葉が生ぬるいくらい、バケモノとしかいいようのない大きさになっていた。

どんなにこすって射精しても、勃ったまま小さくなることはない。

40回くらい射精して、さすがにチョイしぼんだけど。

俺の頭はずっとパニック状態だった。

普通なら射精しすぎて死ぬだろ……とか、あまりの絶倫ぶりにほぼひいていた。

 

(なんだこれ)

 

だが、それと同時に、俺はある結論にたどり着いた。

この神を名乗る存在は、本当にいる。

そして、俺の願いをかなえてくれたんだと。

 

俺は、結衣ねえと、恋人としてセックスがしたくて、それができるようになったんだ。

 

あまりの感動に打ち震えていた。

初詣からの衝撃が収まらないまま過ごし、結衣ねえの顔色を窺いながら日々過ごしていたら、両親が遠方の親戚の家に1日泊りで行くとか言い出した。

結衣ねえは、受験生で追い込みの時期だからと断ったけど、

 

「あたし、今年は勉強しないとだし、家に残ってるよ!」

「それなら、俺も残ろうかな」

「へ、なんで?」

「結衣ねえは、一人だとそそっかしいし、俺がいないと父さんも母さんも安心して外出できないよ」

「なんで~!あたし、ヒッキーやゆきのんも頼るし!超頼るし!」

「その二人、今日明日は関西のほうのすべり止めの大学で早期選考してていないって、前に結衣ねえが自分で言ってたじゃん」

「あ」

「なんで姉の友達の予定、弟の俺のほうが詳しいんだよ」

「忘れてた……う~」

「はぁ、だから、俺も残るって。ご飯とか作るから、結衣ねえは勉強に集中してよ」

「た、太郎……っ!最高の弟だよ~!好き!」

 

なんて、玄関で抱きしめてきた。

俺はドキドキしてしょうがなかったけど、両親の目の前でさすがに勃起はしないように我慢した。

父さんも母さんも俺の言葉を聞いて安心したのか、留守番よろしくね、と言ってそのまま出て行った。

これで、今日から1日、家には俺と結衣ねえの二人きりだ。

 

「えへへ、なんだか変な感じだよね。太郎と二人だけなんて」

 

結衣ねえはリビングに入ってくると、ソファに座って足をぶらぶらさせ始めた。

俺は、すぐにご飯を作る準備に入った。

といっても、冷蔵庫にあるもので適当に作れるし、そもそも料理の腕なら姉ちゃんより上だと自負している。

だから、手際よく作っていく。

 

「わ~っ!太郎ってすごいね!」

 

褒められると照れるし、純粋にうれしくて、つい鼻歌を歌ってしまう。

 

「へへっ」

「あ、それあたしも知ってる!なんだったけ、なんかのCMで聞いたことある!」

 

結衣ねえは、本当にニコニコ嬉しそうにしていた。

そして、俺の料理を食べておいしいといって食べてくれた。

作ってよかったと思った。

このままずっとこうしていたいと思った。

 

でも、それはかなわない。

俺、今日、結衣ねえを犯すって決めてるから。

 

「ごちそうさまでした!おいしかったよ~!」

「うん……ありがとう」

「ん?太郎?どうしたの?」

 

食器を片付けて、そのままリビングを出て自分の部屋に戻ろうとする結衣ねえの背中に抱き着く。

なんだっけ、女子の間で流行ってるフワフワしたパジャマ。

その感触と結衣ねえの良い匂いを堪能していると、

 

「た、太郎?あの……なに?」

「ごめん」

 

そのまま勢いで唇を奪う。

最初は驚いたのか固まっていたけど、すぐに激しく抵抗されて、突き飛ばされそうになる。

でも、なんでかな、成長期真っ最中の俺のほうがもう力も強いから、結衣ねえを簡単に抑えることができた。

 

「……姉ちゃん、好き」

「え?」

「俺のちんこ……姉ちゃんのせいで、こうなっちゃってるんだ」

 

そうして、俺はズボンを下ろして、神様から授かったマジカルちんぽをさらけ出す。

結衣ねえは突然の出来事に腰を抜かしているようで、その場を動かない。

俺は、そのまま目を見開いて驚いてる結衣ねえの顔に、勃起したマジカルちんぽを押し付ける。

 

「ん……んぁ、あ、、あ……えぅ……❤️」

 

すると、結衣ねえは突然耳まで真っ赤に染めて、太ももをこすり合わせ始めた。

目が潤んで、その瞳は俺のマジカルちんぽに一心不乱に注がれている。

これが、神様が言っていた、女を雌に変える『マジカルちんぽ』の効果なんだろう。

 

「え、えっと、それって」

 

結衣ねえは顔をそむけて目をつぶりながら、太ももをもじもじとこすり合わせてる。

俺はそんな結衣ねえのパジャマのズボンの中に手を入れる。

ショーツ越しにその部分に触れると、びくん!っと腰が跳ね上がった。

 

「ひゃう!」

「姉ちゃん……ここ濡れてるね……」

「あ、あのっ!たろっ!そこっ!さわっちゃだめ!」

 

俺は結衣ねえのパジャマを根こそぎ脱がせた。

抵抗していたけど、さっきほど激しくない。

簡単に下着姿にできた。

結衣ねえの体は、本当にきれいだ。

そのまま下着も脱がせると、

 

「あ!だめっ!太郎!やだっ!そこ触らないでっ!」

 

結衣ねえは必死に足を閉じようとしてるけど、俺の腕力で仰向けに押さえつけられる。

俺は無理やり結衣ねえの下着もはぎ取った。

目の前に、結衣ねえの裸があった。

いつも想像したあのおっぱいが目の前にある。

 

でかい。

重力に従って左右に広がり垂れるおっぱいと、先端にあるすこし乳輪の大きめの乳首。

色はパステルカラーかと思うくらい淡いピンク色なのに、乳首がぷっくりしていて、大人のおっぱいだとわからされる。

思わず、むしゃぶりつきたくなって顔を近づけると、

 

「んっ……あぅ!❤️はぁ……だめ……❤️」

 

結衣ねえの口から洩れる吐息に、さらに興奮した。

そしてそのまま乳輪を舐めまわすと、今度はすこし強めに乳首を吸った。

すると、結衣ねえの腰が跳ね上がり始める。

もっと刺激がほしくて、俺は思うままに結衣ねえの体を弄繰り回す。

そのたびに、ぴくんぴくんと反応する様は可愛くてしょうがなかった。

俺はもう我慢できなくて、マジカルちんぽを結衣ねえのおまんこにあてがう。

 

「ーー!?太郎っ!だめっ!あたしたち姉弟なんだよ!」

「無理、もう無理だ!」

「だめっ!あんっ!」

 

マジカルちんぽの力なのか、結衣ねえはもうまんこを愛液でぐちょぐちょに濡らしていた。

そのまま強引に腰を押し進めると、結衣ねえが甲高い声を上げた。

処女膜に突き当たる感触がしたから、俺はそのまま、結衣ねえの処女膜を貫通した。

腰を動かし始めると、結衣ねぇはあっという間に腰を浮かせて、びくんびくんと痙攣を始めた。

 

「やだぁ!太郎っ!抜いてぇっ!」

「無理だって」

「あんっ!あっ、あっ、だめっ!これだめなのぉっ!」

 

結衣ねえは、一瞬で果てた。

それは見たことないくらい下品に、エロイ声を上げて。

もだえる結衣ねえを見て、俺ももう我慢できなくなった。

 

「姉ちゃんっ!」

「だめ太郎……あたしたち姉弟だからぁ……」

 

そして俺は結衣ねえのおまんこの中で初めて射精した。

 

「妊娠、しちゃうよぉ……」

 

結衣ねえはすっかりイカされて真っ赤に染まった発情顔なのに、涙で顔を濡らしている。このちんぽが、結衣ねえを一発でメスに変えたことがよく分かった。

泣いているのに腰がひくひく動いていて、快感を貪欲に感じようとしているのが丸わかりだったから。

 

俺はそんな結衣ねえが愛おしくて、おまんこからちんぽを抜くとそのまま横に倒れた結衣ねえの唇を奪い、舌を無理やり絡める。

胸を揉みしだいて、夢だった結衣ねえの唇を堪能しながら、もう一回膣内に挿入した。

結衣ねえのおまんこはもうすっかり蕩けおちて、態度と裏腹に、俺のちんぽをやさしく迎え入れて締め付けてくる。

 

「姉ちゃん……もう一回」

「だめ、だめだよぉ……❤️」

 

俺は無視してそのまま腰を動かす。

今度はさっきよりもっと激しく。

すると、ついにマジカルちんぽの効果が完全に効き出しのか。

 

「あ❤️、ん❤️あぁ❤️あ~~!❤️」

「姉ちゃん?」

 

結衣ねえが突然甘い声で喘ぎ始めた。

その快感を逃がすまいと俺の腰に両足を巻き付けてくる。

どうやら、快楽に抗えなくて、無意識に腰が動いてしまっているらしい。

 

「たろぉ……あ❤️これきもちぃい❤️だめぇええ❤️」」

「俺も気持ちいい!」

「あん❤️あっ❤️❤️あぁああ!❤️」

 

俺はそのまま腰をつかんで、勢いよく奥まで打ち付ける。

瞬間、ちんぽの先に、コリコリとしながらもぬるっと滑る感覚がした。

どうやら、結衣ねえの子宮が下りてきたらしい。

 

「あ❤️あぁああ❤️あっあっああん❤️❤️ああぁ❤️❤️❤️」

 

俺はそのまま、結衣ねえの子宮に大量の精子を吐き出した。

同時に、結衣ねえが先ほどと明らかに違う、

 

「あ❤️あ~❤️だめぇえ!❤️おがじぐなりゅぅう❤️」

 

まるで壊れたおもちゃのような喘ぎ方で悶えた。

その快感は結衣ねえにかつてない絶頂をもたらしたらしい。

がくがくと痙攣し始めて、涎をたらしながら白目をむきかけてる。

潮吹きまでして見せた。

 

もうこれは、雌だ。

 

俺はマジカルちんぽの真の力に驚きつつ、結衣ねえのあられもない痴態に興奮しっぱなしだった。

腰の痙攣が収まらず、フローリングの床の上で絶頂し、のたうっている。

まんこもお尻の穴も全部丸見えだ。

足を開きっぱなしで、ときどきおしっこも吹き漏らしてる。

自分のマジカルちんぽの前にあっけなく負けた結衣ねえが、初めてただのメスに見えた。

 

「あ゛あ゛ああ゛ぃっぐうぅぅ!!❤️お゛、❤️ぶふっ❤️っお゛!?❤️~~~~はあああ゛あ゛❤️」

 

しばらく激しい喘ぎ声を出しまくった後、結衣ねえは糸が切れた人形みたいに動かなくなった。

くたりとして動かないのに、ひっきりなしに「はあっ❤️はぁ❤️❤️はぁっ❤️」と浅い呼吸をしている。

俺は仰向けにぐったりした状態の結衣ねえの両膝を両手でつかみ、そして上にあげて左右に割り開くように足を開いた。

 

もう結衣ねえは抵抗する気力も体力も完全になくなったんだろう。

俺にされるがまま、まだ絶頂の余韻で放心している。

 

「すげえ、これが結衣ねえのおまんこ」

 

俺は感動した。

結衣ねえのおまんこが目の前にあった。

肉厚のきれいなピンク色のビラビラが痙攣して、膣口からさっき注いだ俺の精液を垂れ流していた。

俺は、精液を掻き出してから、その結衣ねえのおまんこに口をつけ、むしゃぶりついた。

 

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ。

 

姉ちゃんが呼吸するたびに収縮するおまんこに、俺の舌肉が入り込んでいく。

舌を出し入れするたびに、姉ちゃんはヒクついた甘い息を漏らす。

しばらくそうしていると、

 

「はぁ❤️ん゛ん゛う゛ぅ~……っ❤️……はっ❤️はっ❤️はっ❤️だめぇぇぇ~~~……❤️❤️」

 

だんだんと結衣ねえの目に正気が戻って来るのがわかった。

俺の頭を力なく腕で押しのけて、起き上がろうとする。

そのまま髪をつかむものだから、イラっとした俺は結衣ねえのぷっくりと膨らんだクリトリスを思いっきり、舐り倒して吸い上げた。

その瞬間、

 

「ア゛ぁあ゛ァアぁーーッッ!?❤️❤️あがっ?❤️お゛っぉ❤️❤️お゛ほっ!?!?❤️❤️……あぁ❤️❤️」

「じゅるるぅッッ、ずずずッッ、ジュッ、ジュッ」

「あがぁ゛ぁぁぁ゛!❤️❤️……ッ……❤️っほー❤️ほー❤️、んぉ……お゛……❤️❤️」

「……すげえイキ方だな」

 

膣内を舌で貪られる動きに合わせ、腰を跳ね上げるようにのたうち回った。

めちゃくちゃに叫びながら舌を突き出し絶頂する結衣ねえは、すげえエロ可愛い。

俺は何度もおまんこへのディープキスを続ける。

何度もイッて熱々な子宮の入り口もぐりぐりと舐めると、まるで鯨のように体を跳ね上げてすごい勢いの潮を俺の顔にぶっかけながら、ダミ声メスアクメを披露した。

俺の唾液と愛液で洪水状態のおまんこは、ちんぽ欲しそうにずっとくぱくぱ❤️収縮しているのが、またさらにエロイ。

 

「ぁ゛……❤️は……、はっ……ほぉ゛ぉ゛ぉ~~❤️゛」

 

結衣ねえは、完全に意識がトンでいた。

俺の呼びかけにもまったく無反応で、ずっとか細いオホ声を垂れ流しながらイキ続けた。

それにかまわず何回か指で膣中をピストンしても反応してくれないので、ダメ押しに二本指を膣内へ挿入してかき回して、ザラザラした感触のところを指でぐりぐり押し込んでやる。

 

「……❤️……ぉ……❤️~~ぅ❤️!ぅ゛!?❤️❤️!ぁぉ゛オォ゛ッッ?❤️❤️」

 

とっさのことなのに、結衣ねえはまた潮を吹いて絶頂する。

そして、そのまま俺は覆いかぶさり、

 

「もう、俺の女にするから」

「あ゛❤️……あ゛、ほっ、へぇ……❤️❤️」

「ヒッキーなんて二度と言わせない」

 

結衣ねえに土下座の姿勢をとらせてから、おっきいお尻をむずっと掴んで腰の位置に持ち上げる。

高く突き上げたお尻はあまりもエロくて見ているだけで射精しそうだった。

マジカルちんぽを結衣ねえのおまんこに入れると、執拗に舐めまくってイカせたからか、まるで昔からそこにあったと思うくらいちんぽがすんなりと沈み込む。

 

膣壁もにゅるにゅる❤️なんてものじゃない。

まるで吸い付くみたいにもっちり❤️ふわ……ふわっ❤️な感触だった。

 

「あ゛っ……?!❤️ふっ……、~~ヒグッ?❤️ふぉ゛っ!んッオぉ~~~オっホぉ゛ッ!?❤️❤️❤️❤️」

 

子宮口まで一気に貫通させると、結衣ねえがこっちを見てさらに息を荒げて体を痙攣させる。

俺より10cm近く背が高い結衣ねえを無理やり後ろから犯すこの瞬間。

一生味わえないと思ってたものが、今は俺のものだと思うともう夢中でピストンする。

 

「もう腰とまんねえ!」

「ォオ゛ッ❤️オ゛っ❤️オぉ゛っ❤️お゛っ❤️おオ゛っ❤️オ゛ォッ❤️❤️❤️」

「あ、そうだ」

「あ、へ?❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛~ッ?❤️❤️」

「カリでこうやって、……ぞ~り、ぞ~り」

「んォお゛ォオ゛#お?ォ゙あ~??❤️❤️❤️」

「Gスポのとこひっ搔きながら……ぞ~り、ぞ~り」

「~~~ーーィィィヒックッ❤️ッッ??ォオ゛~~~~~っっっ❤️❤️っ????ゥオ゛っ!!!❤️❤️」

 

 

結衣ねえの声だとは信じられない、裏返って獣じみた絶頂ボイス。

気持ちよすぎるからなのか、結衣ねえは無意識に逃げようとする。

だから、俺も自然と両手に力が入ってしまう。

おっぱいの付け根をがっしり抑え込み、乳首をつねり上げて、うなじに舌を這わせながら何度もイッて痙攣している結衣ねえを犯し続ける。

 

「あ゛ぁぁ゛アぁァ゛ぁァア゛ア゛ぁ゛ァぁ゛ーーー!?!?!??ん?ゥオオン❤️❤️んッンッ❤️フぅ~❤️ウゥ~っ?❤️」

「だすよ!」

 

俺の目の前でぶるぶる震えながら、狂ったように連続アクメしてる結衣ねえの耳にそうささやく。

間髪入れずに俺は結衣ねえの一番奥に、思いっきりちんぽをブチ込んだ。

 

「ア゛っ?!!❤️オ゛オォ~~~~~ッッ??!❤️❤️❤️……ッホ❤️……ホぉぉおおお!~~……っ❤️❤️」

 

 

ブルブルゥッッ、ッッ!❤️

ブッッッ、……シャアァァァァアッッッ!!!❤️❤️

ブボォッ!❤️

プピ……❤️❤️

 

「ア゛#?△ォqッッぃぃ!?!?❤️❤️ーーーーッッあ゛ア゛ア゛ァ゛ァアあ゛ぁア゛ァ?!??!、っ゛、❤️❤️❤️……っ❤️……っ❤️」

 

結衣ねえは、もう声も出ない。

大量の潮吹きとともに、ガクガク痙攣しっぱなしだ。

白目をむきながら、舌を突き出して、おしっこを垂れ流す。

 

「ア゛、゛っ❤️あぅ❤️あゥう~っ❤️ンォオ゛~~……っ!❤️❤️……っ!❤️」

「すげえ、まだ締まる」

「オ゛ッ❤️オッ!❤️オッ!❤️」

 

子宮口にちんぽを密着さしたまま、念入りにこすり続けてやる。

ぼろぼろと涙とともに、意味をなさないうわ言を繰り返す結衣ねえ。

 

おまんこが、ちんぽをぎゅっ❤️ぎゅっ❤️と締め付けて、精液を搾り取ろうとしてくる。

もう限界でそのまま結衣ねぇの子宮に思いっきり射精した。

今度はもう何の抵抗も示さず、イキ小便を垂れ流したままずっと痙攣してる結衣ねえを、そのまま床に押し倒して覆いかぶさる。

 

「あ゛っ……お゛❤️……ほォ~……っ❤️」

「はぁ、はあっ」

「ぁう……ンォ?❤️ 、~~ッ?……❤️」

 

結衣ねえのおまんこからちんぽを引っこ抜こうと腰を引くと、カリがこすれたんだろう。

 

「~~~~オ゛オ゛ッッ゛ッ!?!?❤️❤️゛」

「うんしょっと」

「あ゛っ?❤️……んォオ゛~ッ!❤️❤️っほォオ~~ッ!❤️❤️❤️」

 

ちんぽを抜いた瞬間、腰が一度だけ大きく跳ね上がると同時に、べしゃりと床に突っ伏した。

結衣ねえはもう壊れたみたいに、「ォ❤️……っ❤️、ほっ❤️」と甘い声を垂れ流している。

俺の精液が結衣ねえの子宮から漏れ、膣口からあふれ出すと、とろとろぉ……っ❤️と流れ出して床を汚す。

俺はそれを見て、また興奮してきた。

そのままちんぽをおまんこにあてがい挿入する。

もう抵抗する力なんて残っていない結衣ねえはずっとされるがままだった。

 

 

もう何度犯したのか、射精したのか覚えていない。

少なくとも、ずいぶん前から結衣ねえはかすれ声で痙攣絶頂だけ延々としている。

俺のマジカルちんぽももう最後の一発だ。

 

「ォ……ァ゛……、ゥウ……っ❤️」

 

結衣ねえはアヘ顔のまま、俺のちんぽがおまんこから抜かれると、そのまま床に突っ伏してぐったりと動かなくなった。

もう意識も完全にないんだろう。

ただ、時折からだをくの字に曲げて、痙攣させるだけになっていた。

 

俺は結衣ねえを仰向けに寝転がらせた。

足も手も開いて、まるで潰れたカエルみたいな格好。

見たことのない、女性が人前に晒せない最高にひどいアクメ顔。

そんな結衣ねえの顔の上に、愛液とザーメンでどろどろに濡れたマジカルちんぽを乱暴に置いた。

 

「ふごっ❤️」

 

完全に勃起しなくなっても長さは見ての通り、結衣ねえの顔の左右をゆうに超える。

結衣ねえの鼻はマジカルちんぽに埋まって、その奥にある肺まで性臭で犯されている。

 

俺は最後に、また結衣ねえの顔を跨ぎ、結衣ねえの顔の上で足を開いて見せた。

俺のぶっとい血管が浮き出た竿の先から、ゆっくり糸を引きながら濃厚な精液の射精残りが垂れ落ちていく。

 

……ぼたっ!❤️

……ぼたたっ!❤️

……ぼとんっ❤️❤️

 

結衣ねえの可愛い顔を汚して、涙と鼻水とよだれでドロドロにしながら、口や鼻に垂れ落ちていく。

腰を落として、結衣ねえの唇にズル剥け亀頭を押し当てると。

 

ちゅぱ❤️

ちゅ、ちゅ❤️

れぇ、れる、ん❤️

 

無意識に、結衣ねえがちんぽをしゃぶってきた。

お掃除フェラを本能的にしちゃう自分の姉の姿が、なさけなくて、けれどそれ以上にエロくて愛おしかった。

俺は、結衣ねえがマジカルちんぽを舐めてる間、柔らかい茶色の髪を指で解きほぐしたり、すっかりビンビンに勃起した乳首を指でこねていじめていた。

 

やがて、ちゅぽっ……❤️と音をたてて、ちんぽから唇を離した結衣ねえは、意識を取り戻すことなくそのまま気絶した。

そんな姉の姿に俺はティッシュで結衣ねえの顔を拭いてから、お風呂に連れていき、シャワーを浴びせた。

全く起きる気配のない結衣ねえの身体を泡でもみ洗いして、おまんこも綺麗に洗い流してあげた。

 

それから、裸の結衣ねえをお姫様抱っこしてベッドに連れていく。

先ほどまで、もうむちゃくちゃに犯され続け、意識がないまま俺のちんぽを舐めていた姉は、穴という穴から液体を垂れ流していたからか、こうして綺麗にしてベッドに横たえると改めて可愛い人だと思うようになった。

 

俺は結衣ねえを寝かせたベッドに一緒に入ると裸のままで抱き合う。

結衣ねえは全く目が覚めないから、眠たくなるまで俺はキスを繰り返す。

何度も何度もキスするたび、結衣ねえは無意識ながらも、キスを返してくる。

それが、あまりに可愛くて幸せだった。

 

……ちゅ、❤️

ん❤️

ぁむ❤️❤️

んむ……ぅ❤️

 

そして俺は眠気を感じてまぶたを閉じると、そのまま深い眠りに落ちていった。

 

 

翌日、目が覚めてから、結衣ねえは俺と裸でベッドで寝ていたことにひどく狼狽していた。

それから、俺が起き上がって、ベッドからのそのそと出ていくとき。

 

「太郎……、なんで、あんなことしたの……?」

「好きだからに決まってんじゃん」

「でも……っ!」

「へくしっ!」

 

結衣ねえが胸元を掛け布団で隠しているので、思わずくしゃみをしてしまう。

 

「あ゛~~~、ずびび……」

 

起き上がって俺が鼻をかむためにティッシュを取ろうと立ち上がった瞬間、ぼろん……と、マジカルちんぽが露わになる。

とんでもなくデカい、世間で巨根といわれるレベルをはるかに超える、女を一瞬でメスに変えてしまうちんぽ。

 

「……ごくっ、んっ」

 

瞬間、明らかに結衣ねえは俺のマジカルちんぽを凝視すると、つばを飲み込んだ。そして、

 

「え?」

 

結衣ねえはベッドの上で立ち上がると俺の前にちょこんと座り込み、目をキラキラさせてこっちを見ていた。

俺はその行動に首をかしげるも、結衣ねえは俺のマジカルちんぽにすり寄ってきた。

徹底的に犯しまくったからだろう。

すっかり従順なメスになってしまっているようだ。

 

「すぅぅ~~……っ❤️……はぁ~……❤️」

「何してんだよ」

「ほえ……、あれっ、わ、わたし何して……」

「……結衣ねえの、そういう隙だらけなところがさ……はぁ、俺を誘惑したって自覚ねえよなぁ」

「え、え?そうだっけ!?」

「そうだよ……」

「そ、そっか……、あ~、わたし受験のストレスで弟に変なこと見せたとか、やばいよ~!マジヤバすぎる〜!」

 

もちろん、まったくの嘘である。

だが、昨日意識がなくなるまで激しくイキまくったためか、記憶の定かでない結衣ねえを言いくるめるのは簡単で、俺はそのまま結衣ねえを納得させることに成功した。

 

「あ、あの……太郎」

「ん?」

「その……」

「なんだよ」

「……今日の夕方まで、お母さんたち、帰ってこないよね」

 

ちんぽに鼻を近づけながら、かしずいた状態の結衣ねえの上目遣いが俺に向けられている。

 

「ああ、そうだと思うけど……」

「……そっか」

 

結衣ねえは何かを決心すると、ベッドから降りてさらに一段低く、俺の足元に跪いた。

突然のことで驚いている俺を横目に、結衣ねえは舌を出して俺のマジカルちんぽの裏筋を舐め上げた。

柔らかな舌で、裏筋がゆ……っくり❤️舐め上げられる感覚はとても気持ちいい。

 

「お詫びに、お姉ちゃんが今日は面倒見てあげる……❤️」

 

そう言ったが、俺には分かった。

結衣ねえの向ける顔と瞳。

クッキーをヒッキー先輩に作ってあげていたときと同じあの顔。

 

そうか、俺のことが……。

 

俺は結衣ねえの頭に手のひらを置いて、そのまま優しく撫でる。

 

「……ちゅ❤️」

 

結衣ねえは俺の亀頭にキスをすると、俺の腰に腕を回して、ゆっくりと口の中に含んでいくのだった。




ダンダダンでオカルンたちがキンタマ取り戻してるときに、マジカルチンポを生やすとは。因果なものだなぁ、、、
※竿役ネームドキャラは今後も基本は太郎で統一していきます。

【リクエスト案件】
凌辱純愛近親相姦モノ「由比ヶ浜結衣×マジカルチンポ」
→寝こみを襲うという設定から都合上、変更しました。
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