※この作品はR-18です。

SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作   作:27クラブ

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○寿みなみ
推しの子
https://dic.pixiv.net/a/%E5%AF%BF%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%BF
星野ルビーの同級生。スタイル抜群で、バストがGカップある現役JKグラビアアイドル。神奈川県出身で、エセ関西弁を話す、優しい女の子。


寿みなみが迷子のフリした絶倫少年の海辺ナンパにひっかかって未開発まんこ1日で完堕ちさせられた話

「ねえ君、もしかして迷子になっちゃったん?」

「うん……」

 

寿みなみは、少年の手を引きながら、お母さんをいっしょに探してあげると、女神のような微笑みを向ける。

その笑顔を見て、少年は心の中でほくそ笑んだ。

この顔を蕩けさせ、屈服させる瞬間を夢想して。

 

 

10歳になるかならないかぐらいの少年は、土曜日と日曜日の休日は、家からほど近いビーチで迷子になったふりをして痴漢を繰り返している。

これまでに不貞を働いた数は両手両足でも足りない。

 

美人でエロい身体をした女がいないかと、意気揚々と出かけるが、何度も女を抱くうちに自然と基準も上がるものなのか。

ここ数日、彼の目にかなった女はなかなかいなかった。

そんな日が続いたある日、少年は、出会ってしまった。

お忍びでビーチに訪れていた、現役JKグラビアアイドルの寿みなみに。

 

遠目でもわかる愛らしい容姿と、男好きするグラマーな体型。

でっかいおっぱいとムチムチなお尻に、キュッとくびれたウエスト。

胸が高鳴った。

股間が痛いくらい怒張した。

本能のまま、弾かれたように彼はみなみに近づくと、何人もの女を欺いた迷子ナンパを決行する。

その結果は、冒頭の通りである。

 

今日も不漁だと思った矢先。

SSR級の超絶美人なお姉ちゃんが釣れたぜ、と。

これから、この女を俺好みのマゾメス専用ハメ穴にしてやると、もう算段を立て始めていた。

 

浜辺でこの幼い容姿を活かし、迷子ナンパでセックスした女は数知れず、当然だが性経験も同じくらい多い。

少年は、安心させようと優しい笑みを向けるみなみに、テクテクついていくフリをしながら内心は高笑いした。

しょんぼりと露骨に肩を落としてみて、反応をみてみる。

 

「お母さん見つからないね……」

「え? うん、そうやね。でも、大丈夫や、わたしがついててあげるし!」

 

励まそうと一段明るい声をかけるみなみが、少年はおかしくてたまらない。

勇気づけられたような表情を瞬時に作り出して、あまつさえ、みなみの手をそっと繋ぐ。

 

「ねえ、繋いでてもいい……?」

「うんっ、ええよぉ」

 

互いの身体の距離を近づけながら、みなみの警戒をほどく少年の手管は見事と言うほかない。

そうしてビーチを歩く中、急に彼は歩みを止めた。

みなみが声をかけると、少年は笑う。

 

「僕、お母さんの場所に心当たりあるかも……!」

「ほんまに?」

「うん、たぶんだけど」

 

少年の小さな手が、目的地へと歩き出す。

そのまま、人通りの少なくなってきた岩場を抜けて、いよいよ気をよくした彼は、みなみを引っ張って今は誰も使っていない海の家に連れていく。

 

そこは、少年が数々のお姉さんをメス堕ちさせてきた秘密基地で、壁のいたるところに染みがついている。

それがすべて少年とのセックスで出た女の潮吹きだと、みなみはまだわからない。

 

到着して中に入り、辺りを見回しながら、「いない……ぐずっ、ぐすっ」と少年はとても上手な嘘泣きをしてみせる。

彼の思惑も知らずみなみは本当に心配して、慈愛の心を込めて抱きしめた。

そんな善意を利用して、彼女の甘い匂いやおっぱいの感触を楽しむ少年。

手からハグまで、あまりにもスムーズ過ぎて声を出して笑いそうになる。

そして、ひとしきり堪能した後に、少年はみなみが片手だけ手を自由にさせていることに気づき、その細い腕をグイッと勢いよく己の方へ引き寄せた。

 

「お、お姉ちゃん!な、なに、急に!?」

「え、え?ええ?」

 

バランスを崩して床に倒れ込んだその耳元に、震える声で言う。

白々しいにもほどがある演技で、みなみが少年を襲ったような状況を作り上げたのだ。

そんなことにも気づいてない彼女は、律儀に「ごめんなぁ」と謝って、手を差し伸べるが、少年はそんなみなみを嗤いながら押し倒した。

 

「きゃっ、ど、どしたん……」

「ねえ、お姉ちゃん……ぼく、お母さんにしてもらってること、お姉ちゃんにお願いしてもいい?」

「え、ええよ!いまは、……お姉ちゃんが、君のお母さん代わりになってあげるわ」

「本当!?やった〜!お姉ちゃん、だいすき!」

 

みなみの優しさと母性がにじみ出た言葉に、少年は笑ってしまう。

ハメる準備は着々と進んでいた。

はむっ!と。

ビキニとアンダーブラもずらして露わになった乳首に、母乳を吸うようにチュウチュウ吸い付く。

 

「んっ!?あっ、んっっ〜〜」

「お姉ちゃん?おっぱい飲みながら引っ張られたら気持ちいいの?ねぇ、教えてよ」

 

みなみは、状況に混乱しているが、まだ子どもの彼を受け止めてあげようと、突き飛ばすような真似はしない。

迷子の少年を受け入れて、やさしく頭を撫でながら、思う存分に乳首を含ませてあげるのは、きっと母性のため。

しかし、少年の吸い方は巧みなもので。

快感に脳を犯されているように、自分でも気づかぬ内に彼女は胸を突き出し、乳首を吸われる快感に酔いしれつつある。

 

「うんっ、うん!わ、わたしの、いっぱい吸っても大丈夫よ」

「本当!?じゃあたくさん吸うね!」

 

そうして、しばらく吸っていると、まるで計ったようなタイミングで、少年はみなみの股に、偶然を装って手を置くと。

 

「あれれ、なんかお姉ちゃんのここ、すっごい濡れてる〜!」

「う、うぅ……だ、だめぇ……」

「もっとよく見せて!うわ〜、なにこれ!毛がいっぱい!それにちんちん無いよ!」

 

無垢な興味関心を装い、みなみのまんこを目でしっかり堪能する少年が、次に目をつけたのは、ぷっくりと膨らんだクリトリスだった。

 

「ねえねえ、お姉ちゃん。これ、なに?ちっちゃいちんちん!」

「やんっ、あっ、それは……っ」

 

みなみが何か言う前に、少年がクリをそっと触る。

その瞬間、みなみは身体を弓のようにしならせた。

 

「んあ゛ぁ゛っ〜❤️」

「お姉ちゃん、ちんちんちっさ〜!あれ、でもこの穴なんだろ〜!」

 

少年は嬉々として小陰唇を指で広げると、すこし粘性のある糸を引いた膣穴にも、遠慮なく人差し指を突っ込む。

 

「すごっ、お姉ちゃんのここ、にゅるにゅるでうねうね動いてるよ?」

「んんぅっ❤️そこっ、あ゛ぁあ〜❤️ぐりぐり、しないれっっ❤️だめっ、だめええ!❤️」

 

さすがにまずいと、少年を身体から引き剥がそうとするが、下半身と上半身を同時にされては力が抜けてしまうのか。

まったく腕に力が入っていない。

そんなみなみのやわな制止を無視して、少年は小さな指で、素知らぬ風でGスポットを容赦なく責め立てる。

 

「ん゛ぅっっ〜!?❤️」

 

少年のテクがうますぎることに驚きながら、追撃のように乳首を吸われて、お尻も揉みしだかれるみなみ。

すっかり感じてしまって、瞳を蕩けさせちゃっている。

 

(こ、この子……すごい上手い……というか、これ以上は……っ!)

 

どうにかやめさせるために少年を突き飛ばそうとするが、そんな考えなど、百戦錬磨の彼にはお見通しなのだろう。

軽くかわして、さらに膣をじっくり擦り上げてやると、抵抗は一瞬で収まった。

それどころかみなみは、乳首をしたたる汗もぺろりと舐めとられて、あまりの快感と少年の性欲に彩られた獣の目に、思わず腰を抜かしてしまった。

さすがに事態のまずさを悟ったのか、後ずさりをしようとするが、直前まで感じさせられて腰も抜けていては満足に動けやしない。

 

「……っ、あ、あの。ねえ、こんなところにママはいないと思うんやけど……」

「ははっ!お姉ちゃん、本当にそんなこと信じてたの!」

 

みなみが思い出したように提案するが、その言葉に少年はついに我慢できないとばかりに、ゲラゲラと大笑いした。

彼はこれまでの子どもらしい言葉づかいをやめて、無理やりビキニを脱がし、すっかり彼女を裸にしてしまう。

恐怖におびえる顔を見ながら、裸に剝いたみなみにいきなり覆い被さり、むりやり舌で口をこじ開ける。

それから唾を絡めるキスで黙らせた。

 

「んぶっ!?んっっ、ちゅうっ、んっんん〜〜っ」

 

その長い舌とこれまで培ったテクで、みなみの口腔内を乱暴に犯す。

小さな手で、グラビアアイドルをしている彼女の大きなおっぱいを、もにゅもにゅって揉みしだく。

みなみは、少年にキスされながら、胸を弄り回されて思わず目をつむった。

少年が唇を塞ぐのを全然やめないせいで、どうにか鼻で必死に息をする有り様だ。

その間も彼はキスをしながら、なれた動作で自分のビーチパンツをおろし、膣口を亀頭で押し開くと、あっさり腰を深く沈める。

 

「んはぁ!やめ、やめっ、やめてぇ!」

「ははっ、気持ちいいぃ!」

 

唇を振りはらったみなみの叫びも虚しく、彼女の秘裂はすんなりと少年のデカチンを受け入れ、処女膜もあっけなくブチ破られて、子宮口まで一気に貫かれた。

 

「ひぎっ!? あ、あがぁ、あ、あぎぃいいいいいっ!」

 

みなみの絶叫が響く。

だが、それは誰にも届かない。

処女のみなみには、あまりにも大きな挿入物に涙が滲む。

無理もないだろう。

少年のデカチンはみなみの膣穴をミチミチと押し広げながら侵入していき、ついには彼女のまだ降りてもいなかった初心な子宮口を突き上げてしまったのだ。

その衝撃たるや凄まじく、みなみは白目を剥いて舌を突きだす。

 

「すっごい締めつけ……これまでで一番かも」

「あ゛……ぁお゛、い゛だ、いだいぃ……っ! ぬい゛でぇ、おね゛がい、ぬいでぇ!」

 

涙とよだれを垂れ流しての懇願。

だが、少年はその願いを聞き入れず、そのままピストン運動を開始した。

みなみの膣穴はとても狭く、キツく締めつけてくるが、膣襞がにゅるにゅると柔らかく長いため、まるで無数の舌に舐められているような快感がちんぽを襲う。

歯を食いしばって耐えながら、みなみの安産型のデカ尻に激しく彼は腰を打ちつけた。

 

「あ゛っ!イ゛ぎぃいいっ!ひっ、ひぎゅっ、あ゛ぁっ!」

 

獣のように叫ぶ彼女は涙を流しながら悶え、腰を動かされる度にビクビクと身体を震わせる。

その痴態を見て興奮した少年はさらに腰の振りを激しくする。

膣穴から愛液が溢れ出し、結合部からはぐちょぐちょという音が響いていた。

少年は大きな胸を揉みしだきつつ、何度も彼女の首筋に舌を這わせる。

すると、みなみはまたも体を痙攣させ始め、

 

「だめ!んあー!あ゛ぁー!❤️イッぢゃう!❤️イッぢゃうぅうう!❤️イッぐぅうううっ!❤️」

 

とうとう甘い絶叫を上げ、体を弓なりに反らした。

膣内が激しく痙攣し、少年のデカチンから精液を搾り取ろうとしてくる。

それに逆らわず、そのまま彼女の膣内に大量の精液を彼も流し込んだ。

瞬間、みなみの体がびくんと跳ね上がり、結合部からは入りきらなかった白濁液が漏れ出ちゃう。

 

「あ〜、すっげえ出た」

「あ……❤️ひ……んぉ……❤️」

 

もう這々の体で、すっかり絶頂で足腰が立たなくっているみなみ。

だが、少年は一回の射精などでは満足せず、四つん這いにさせると、再びデカチンをみなみの淫裂にあてがい挿入していく。

 

「んぉ゛おっ!?❤️」

 

彼女がひきつった喉で濁った声を漏らすが、少年は構わず腰を打ちつけた。

その度に獣のような喘ぎ声を上げながら、みなみは、痛みと初めての快感に悶えることしかできない。

 

「お゛っ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️」

 

そして、だんだんと快楽に負けそうになっているのか、腰を逃したり、息をつめようとする。

耐えなくちゃ。

気持ちよくなっちゃだめ。

しかし、少年は嘲笑うように、必死に耐える彼女にさらに追い打ちピストン。

彼女の子宮口を突き上げながら、油断しきっている爆乳の先っぽで赤く膨らんだ乳首をつねり上げ、しこり倒し、強く引っ張った。

その途端、

 

「お゛っ❤️あ゛っ❤️お゛ぉォっっ!?!?❤️ーーッッイ゛ぁア!?❤️ あっ!❤️あ゛ーっ!❤️あ゛ーーっ!!❤️イッッッグッ!ーーィグゥゥウウ゛!!❤️❤️」

「うわっ、すごいイキっぷり」

「お゛っ……お゛ぉ……っ❤️」

「出るっ、出るわ〜、あ〜」

 

白目を剥いている彼女に、追い討ち射精。

子宮口から注がれて、子宮壁に当たるのがわかっちゃう、オスの強さ丸出しのゼリーみたいな精液。

みなみは「お゛っ!?❤️」と声を上げ、目を剥いて再びの連続絶頂をしてしまった。

もう言葉も出せないのか、しきりに腰をぴくぴくと痙攣させて、お漏らしもしているみなみ。

ぐったりと横たわるそんな彼女を抱き上げると、少年はデカパイに巨根をはさませて、口元にむりやり押し込む。

 

「っむぶ!?っむぉお❤️っほぉ❤️❤️ んぶ、んっ、んっ!❤️❤️」

 

みなみは抵抗できずにされるがままになっている。

無理やりのパイズリに、再び腰を動かされながら、必死になってそれを咥えようとしているが、経験があまりないのかうまくはない。

 

「っ❤️うぶっ❤️おぶっ、おぶっ❤️お゛っ❤️お゛ぉ❤️」

「あ〜、口の中あったけぇ〜」

「ん゛ぉ❤️お゛ごっ❤️お゛っ❤️お゛ぐっ❤️ぶお゛っ❤️」

「うわ、白目むいてるし、もうお姉ちゃんザコメスすぎだよ。あ、出る」

「んぶ!?❤️んぶっ❤️んごぉお❤️おっほぉお~~っ!!❤️❤️ んむ、んぶぅぅう~~っっ!❤️❤️❤️」

 

みなみの喉がごくり❤️ごきゅっ❤️ごきゅっと音を立てて、吐き出された白濁液を飲み込んでいく。

長い射精が終わって口からちんぽを抜き取られると、そのときに気管肢に精液が入ったのだろうか、彼女は嘔吐いてしまった。

みなみが目を剥いて痙攣する。

少年は、そんな彼女を仰向けの姿勢から起き上がらせると、激しく背中を叩く。

 

喉にひっかかりこびり付いていた精液を大量に床に吐き出すと、肺いっぱいに空気を吸い込んだ。

ようやく呼吸が整ってきたのか、だが、度重なる絶頂でもうとっくにみなみはまともな思考ができなくなっている。

目の焦点もあってないし、身体の痙攣が収まらないのか立つこともままならない。

 

少年には、そんなの関係ない。

みなみのデカ尻を鷲づかみにし、激しく腰を打ちつけ、彼女の無意味な抵抗をことごとく絶頂で失敗させる。

それだけでは飽き足らず、追撃のように絶頂を休みなく与え続け、言葉も判断力もすべて根こそぎ壊してやる。

そうして、その1日だけで自分はメスで、おちんぽにおまんこイジめられたら絶対逆らえないんだぞ〜〜❤️っと、徹底的に刻み込んだ結果。

 

「あ゛ー❤️あ゛ーっ❤️あ゛ー❤️」

「ははっ、お姉ちゃん、自分から腰振り過ぎだよ」

「お゛ぉぉ……〜〜❤️」

「もう俺動いてないのにね、必死にちんぽ欲しがってて可愛いね」

 

白目剥いて連続絶頂でアへ顔を晒しながら、無意識に少年のおちんぽをねだる有り様だ。

少年はそれに満足して、そのままみなみの膣内に再び射精した。

 

「中で出すの最高だわ〜、あ〜出る〜」

「あ……あ……っ❤️……ぉ〜〜〜❤️」

 

べたりと床に突っ伏したみなみの顔は真っ赤になっている。

度重なる絶頂と潮吹きで、脱水症状に近かったのだろう。

そんなみなみの頬を、ずるりと膣口から引き抜いたベトベトのおちんぽで、ぺちんぺちん❤️と叩く少年。

 

「ほら、みなみお姉ちゃん、僕がなんでおかあさんの所へ行けるなんて嘘ついたか、わかった?」

 

みなみが、視線だけゆっくり動かす。

その瞳はとろんとして、もうすっかりメスの顔だった。

 

「それはね、みなみお姉ちゃんを僕のものにしたかったからだよ」

「ぅ……ぁ……ぁぁ❤️」

 

苦しそうに呻き、顔が真っ赤になっており、体温が上がりきっているみなみ。

熱中症にもなりかけているのか、目の焦点もときどき合っていない。

 

「はぁ……❤️ぁ……〜〜❤️」

「ちっ、しょうがないな〜」

 

少年は小屋に常備してあるペットボトルの水を、喉を鳴らして飲んだ。

その姿を苦しそうに見つめるみなみの目には、うっすらと涙がにじんでいる。

 

「ほら、顔あげて」

「ぁぁ……❤️」

 

元々は美しくセットされていたであろう、今ではボサボサに乱れた彼女の長髪を乱暴につかみ、顔を上げさせると、ぐっと自分の方へ引き寄せる。

そして、口に水を含むと、みなみの唇をこじ開けるキスをした。

 

「んぶ……っ!❤️ んっ……んくっ❤️んくっ❤️」

 

強引に口移しで水を流し込まれ、みなみの喉がこくこく❤️と上下する。

必死に飲み下す間、少年の唇は離れない。

みなみは、自分の口に流し込まれる水を必死に飲み込むばかりだ。

 

「んっ❤️んぶっ❤️んぐっ❤️んっ❤️んぶっ❤️」

 

自分が置かれている状況も忘れて、彼女は水を飲み下した。

だが、それだけじゃない。

 

みなみの瞳に涙がにじむ。

それは、一瞬でも自分を気遣ってくれたような少年に、心が動いてしまったからだった。

間近で綺麗な顔立ちの少年に見つめられ、自分が苦しいときに大事にされると、先ほどまでの嫌悪感が感じなくなる。

むしろ、その端正な顔立ちに見惚れてしまう。

改めて見ても、本当に惚れ惚れする容姿、それに男らしいセックスだったと。

みなみは本能でわからされたのか、無意識に自ら舌をつかって、少年の口内を貪り始めた。

 

「んっ❤️んふっ❤️じゅぷっ❤️ちゅぱっ❤️れろっ❤️んっ❤️んちゅっ❤️んぶっ!❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️んぶっ❤️んぶぅっ!❤️ん゛っ!❤️」

 

少年の首の後ろに腕を回して、夢中で口づけし続け、やがて口が離れると、互いの舌から細く粘り気のある唾液が糸を引いた。

 

「んはぁ……っ❤️はあ……っ❤️」

 

みなみは名残惜しそうに舌を出したまま、犬みたいに荒い呼吸を繰り返す。

水分を取って、すこしだけ思考が回復したのだろう。

だが、すでに疲れ果てていて、もう動く気力もない。

そんな彼女に、少年はにやりと微笑んで、先ほどのようにみなみの細い髪をつかみあげ、そのまま自分の股間へと引き寄せた。

みなみは、少年の意図を察して、一瞬ためらったが、すぐに彼のおちんぽを口に含む。

もうすっかり従順になった様子で、必死で口と舌で甘い奉仕をする。

喉奥まで突き入れられ、そのまま腰を振ってくると、苦しそうな声を上げても気にせずピストン運動を続けられる。

そのままみなみは、喉奥に大量の白濁液を流し込まれて。

 

「お、なんかめっちゃ飲んでる」

「んぐ❤️んぐ❤️むぶぶ……じゅる❤️ずぞぞ……ぞ、❤️❤️ん〜〜❤️」

 

苦しそうにしながらも、先ほどの水を飲むとき以上に、一生懸命喉を鳴らして味わう。

ごくん❤️ごくん❤️と、大きく彼女の喉が動いて。

全ての精液を飲み終えて、ようやく解放されたみなみはビクビク痙攣しながら、目は虚ろになって、少年の股間に頭からもたれかかった。

 

「……〜〜❤️……ぉ゛❤️❤️……ッッ❤️」

「これからもずっと可愛がってやるからな」

 

少年はそう言うと、再びみなみの髪を掴み上げて揺さぶる。

だが、もうみなみはそれに抵抗せず呆然としたままで。

手を離されると、そのままベシャっと床に倒れ込むようにして気を失ったのだった。

 

 

一度本気の交尾セックスをしてから、数週間後にふたたび少年と会ったとき、みなみはすっかり躾けられたマゾメスになっていた。

 

ひさしぶりに、ラブホテル前で待ち合わせ。

これからセックスしますと周りに宣言する場所に立たされたみなみは、羞恥と室内でされるであろうエッロい妄想ですっかり耳が赤い。

 

そこに、少年が現れた途端、弾かれたようにまず最初に抱きついて、キスして、再会の感動を味わった。

自慢のバストを押しつけて、身体と身体を密着させると、すっかり準備万端で股をびちょびちょに濡らしてしまっている。

一度覚えさせられたデカチンにハメられてイかされまくりたいな〜❤️って。

口にはしないが、態度やその発情した表情から丸わかりだ。

潤み揺れる瞳は、本物の恋人を見つめるみたいに少年を捉える。

 

「ふぁ……っ、さっ、ぅ……❤️」

 

(これからセックスしちゃう❤️おちんぽで、おまんこハメられちゃう❤️また、あのかっこいいデカチンで❤️)

 

少年のイケメン顔に、あっ、と情けない声を出した瞬間、おもむろにみなみは腰に手を回され、身体を力強く抱き寄せられて。

そんな男らしいことされたら、もうショーツからまん汁垂れっぱなしになっちゃうのだ。

だから、受付を済ませて部屋に入った途端、

 

「んむちゅっ❤️ちゅ〜…ぇろ、ちゅ、ちゅう❤️んちゅ〜〜…❤️」

「なに……してんの?」

「……おまんこ疼いちゃって、…………キス、我慢できなくなっちゃってん❤️」

「ーーへえ、そう」

「あんっ❤️いじわるぅぅ❤️んちゅ……❤️ふっ、んっ、ちゅうっ、くちゅ❤️ちゅ、ちゅ、んちゅ、はぁ、れちゅ❤️」

 

水音が断続的に響き、オスの性欲を刺激する。

完熟したメスのみなみは、もうすっかり堕ちて、いつでも少年にハメてもらえますと言わんばかりに内腿を擦り合わせる。

長いキスを重ね、唇の周りがベタベタに濡れた後、ようやく一度息を入れたとき、もうおちんぽのことしか考えてない様子で。

 

「は〜……ふ〜……❤️」

 

自分の太ももを必死にちんぽに擦りつけて、フル勃起してもらってしっかり中出ししてもらいたいのがメスの本性だと。

犯されまくってから放置された数週間で、子宮の奥の奥までみなみは理解させられたのだから。

 

強いおちんぽ様に媚びたいっ!❤️って、あの後何度も思い出してはオナニーしちゃうあいだに、その脳はすっかり「自分がデカチン大好きなスケベメス❤️」って認識しちゃって、今そのとおりに腰をクイクイと振ってしまうというわけだ。

 

(かったい……バキバキおちんぽあたってる❤️ちんぽ当たるたび、勝手に媚びちゃうわぁ❤️)

 

それもそうだろう。

少年は、みなみを犯す前に、何人もの女の子を抱いてきたのだ。

オスとして優秀なだけでなく、経験も積んだたくましいおちんぽに、未経験まんこを本気で愛されて堕ちないわけがない。

頭の中はハメ堕とされてからの数週間で、少年のちんぽのことと、いっぱいおまんこ奉仕してアクメすることしか考えられないくなっていて。

 

そんな言葉がどこかから聞こえそうなほど蕩けたみなみは、ついに膝をついて、ズボンに手をかける。

もう1秒たりとも待てない。

はやく、はやく。

あの一度だけ見た、か〜っこいいデカチン様にメス媚びご挨拶のキスしたい❤️と。

 

パンツを下ろした瞬間、ビンッと顔を出した亀頭と対面する。

そのとき、みなみは我慢の限界だったのか、弾かれたようにむしゃぶりついた。

 

「あむっ❤️じゅっ、じゅぽ、じゅるるっ❤️じゅる、ぇろ、れろぉ❤️じゅっ、じゅっ、じゅっ❤️れろぉ…れる、じゅる、じゅぽ❤️じゅるるるぅ…❤️んぽぉぉん❤️……ん、はぁ❤️」

(おちんぽ様を目の前に、まずは感謝のフェラチオ❤️これから愛していただくための、メスの礼儀❤️)

 

心を込めたフェラチオで、その可愛いらしいお口がタコみたいに下っ品に窄められるほど、大好きなおちんぽ様へ必死にご奉仕。

 

「じゅぞっ、ぞぞっ❤️ぐぽっ、ちゅるる❤️くぽ、ちゅぷ、ちゅぅ〜❤️ぶぽっ❤️ぇろえろぉん❤️んんっ……れろ、れちょぉ❤️」

 

鼻息を荒くし、亀頭を咥えてよだれがダラ〜〜……❤️って垂れるのも気にしない。

腰をへこへこ揺らし、お尻をふりふりしながら夢中でおちんぽをしゃぶる。

 

「この前と全然違うね、そんなにぼくのちんぽが欲しかったの?」

「んふ〜……❤️じゅっぽ、じゅっぽ❤️ぢゅるるるぅんっ❤️ぐぽぉっ、ぇろえろぉ……❤️あむっ❤️れろれろっ……❤️ちゅぷ、ちゅぷっ❤️」

 

少年の太ももに手を置き、顔を前後させる姿は、もう完全に少年のオスおちんぽの虜になっているメスそのもの。

舌を裏筋に絡ませながらバキュームフェラで吸い付き、亀頭がテカテカになるほど舌で舐めまわしていく。

 

「んんっ……はぁ〜〜っ❤️れろぉ……ぐぽっ、じゅるるぅ❤️んんぅ~~じゅぽっ、ちゅぽお❤️ぐぷ、ぢゅぷっ❤️あむぅ……❤️ちゅぞぞ〜っ❤️っっっぷぁあ……❤️……ちゅ❤️……ぷちゅ❤️……ん〜〜〜ちゅっ❤️」

 

ようやく口を離すと、愛おしそうに亀頭にキスして、今度は竿を下から上へとゆっくり舐めていきながら、上目遣いで少年におねだりする。

 

「もうみなみのおまんこ、このデッカいおちんぽ様にハメられたくて……❤️はやく、みなみの雑魚マン犯してくらさい❤️」

「じゃあ、それにふさわしい、下品で最低なメスのおねだりできたら、ハメてもいいよ」

 

少年は、みなみの頬を槍みたいなフル勃起ちんぽでべちん❤️ばちん❤️とブッてわからせる。

そんな品性が残ったおねだりじゃ、ハメてやらないぞと。

すると、いそいそと服を脱ぎ捨て全裸になった彼女は膝立ちになり、手を頭の後ろで組んで腋を見せる。そのままがに股で腰を突き出し、おまんこがよく見えるよう指でくぱぁと開いた。

 

「おちんぽっ❤️この、かっこいいオスちんぽ様ぁっ❤️えへへっ❤️あなた専用のっ……ちんぽだ〜いすきなハメ穴っ!デカチン様に犯されたくてこんなにまん汁垂らしちゃってますぅっ❤️もう我慢できないのぉ❤️だから早くぅ……みなみの雑魚まんこぉ……おちんぽ様に一回きりのガチハメレイプに負けてぇ……❤️その後一晩で何百回もディルドピストンする無駄撃ち潮吹きオナニーしまくったドスケベまんこにぃ❤️はやくぅっ……極太カリ高特濃ザーメンくれるぅ……カッコいいおちんぽぉ!❤️奥まで突っこんで愛してくらさい〜っ❤️❤️」

 

涙を浮かべ、瞳にハートを浮かべて懇願するみなみ。

友達のフリルやルビーには絶対に見せられない、少年に開発されたドスケベすぎるメスの本能を全開にして媚びる痴態。

その無様すぎる、下品すぎるハメ乞いおねだりに、少年のちんぽももう限界だった。

 

「そこまで言うなら、仕方ないね」

 

みなみの腰をがっしりと掴んで、四つん這いの姿勢をとらせる。

その辺のグラビアアイドル顔負けのデカ尻を高く突き上げさせて、勃起ちんぽの先っぽを、もう先走り愛液漏らしまくりの割れ目にぐりぐり押し当てる。

 

「ああぁ……❤️」

 

反り返ったカリ首でむちむちのまん肉をやさしく撫であげて。

女性器が焦らしに緊張するにつれ、気持ちよさがたまらなく高まるよう、カリで膣口ばかりひっかいて刺激する。

それに屈して、まん肉がきゅうっと窄まった瞬間、一気に奥までぶち込んだ。

 

「はやーーッ、くほっ❤️んほぉんぉ〜っ❤️お゛ほっ❤️んほおお゛ぉ〜っ!!??❤️」

 

待ち侘びたデカちんぽをブチこまれて下品なアヘ顔になりながら、みなみはデカケツをびたんびたんと振りたくって早くも絶頂した。

締まりのいいおまんこでぎゅうぎゅうに締め付けてくるのは最高だ。

少年は彼女の腰の動きに合わせてピストンを始める。

 

「えへぇっ!?まだ挿れたばっかなのにぃ❤️お゛ぉっ❤️しゅごっ❤️いぎなりしゃれてもう4回もイキました゛ぁぁああ゛!❤️お゛ほっ❤️あ〜っ、ちんぽしゅごいっ!❤️みなみの雑魚まんこまた負けちゃったぁああっ❤️」

 

尻たぶが波打つほど激しく腰を打ちつけながら、みなみは生ハメされて本気アクメをキメていた。

おまんこから愛液と本気汁を垂れ流し、ぶぽっ❤️ぶぽっ❤️と下品な音を立てている。

 

「お゛っほ❤️んほぉ〜っ❤️このカッコいいおちんぽしゃまにぃ……❤️みなみはぁ❤️まけてぇ❤️お゛っ、お゛〜っ❤️みなみの雑魚まんこぉ……このオスちんぽにぃ……んほぉ〜っ❤️完全屈服しましたぁ〜っ❤️あへっ❤️」

 

少年はみなみの両手を後ろに引っ張り、さらに激しくピストンする。

彼女はもうすっかり少年に屈服した状態で、巨乳がぶるんぶるんと揺れて汗が飛ぶ。

おまんこを突かれるたびに潮も吹きまくり、少年の本気汁をいっぱい注がれたせいで、結合部では白く泡立った液体が糸を引いていた。

 

「このド淫乱が!ずっと俺がハメるから、もう二度と他の男とセックスするの禁止な!」

「はひぃ!❤️もうみなみはぁ……あなた専用のハメ穴ですぅっ!❤️」

「どうせあの後、ずっとオナニーでもしてたんだろ!」

「ふひぃぃいい!❤️ま、毎日あなたに犯される妄想でオナニーしてぇ……❤️デカチン様に絶対服従するドスケベおまんこ奴隷になりましたぁぁあ゛!❤️」

 

少年は一度ちんぽを抜くと、みなみに仰向けになるように言い、ガニ股開脚させたまま仰向けにさせる。

そして太ももを抱えさせてまんぐり返しの姿勢を取らせると、そのまま真上から一気に奥まで突き入れた。

 

「ーーーーッッお゛っほぉ〜〜〜〜ッ❤️❤️❤️あへっ❤️あへぇぇええっ❤️」

 

みなみは白目を剥いて舌を突き出し、失神アクメをキメてしまう。

その無様なイキ顔に興奮した少年に、お腹を拳でぐりぐりぐりぐり……内側の子宮をたっぷりとイジめられる。

そのまま子宮に杭打ちピストン。

やがて限界を迎えたのか、足をガクガクと震わせ、指先をきゅっと丸めて。

 

「んほぉぉおっ、おおおおおおおお゛お゛お゛お゛おっっっ!!!!❤️❤️❤️」

 

みなみが身体を大きく仰け反らせ、咆哮しながら絶頂する。

そして、少年も射精寸前まで高まった快感を解き放った。

勢いよく放たれた白濁液は、子宮口に容赦なく叩きつけられ、膣内を満たしていく。

 

「あ゛あ゛ぁ〜っ❤️しゅごい゛ぃ……❤️い゛っ、ぱい出てますぅ……❤️」

 

ちんぽを引き抜かれれば、みなみは名残惜しそうに自分の割れ目に指を這わせてくぱぁと開いてみせる。

そこからどろぉ……❤️っと流れ出した精液を見て、嬉しそうに微笑む。

 

「えへへぇ……おちんぽ様ぁ……処女だったみなみはぁ❤️このおちんぽ様に完全敗北しましたぁ……❤️」

 

みなみはそう言うと、よたよたと立ち上がって、少年の顔の上にやおら跨り、自らの性器を見せつけるようにしてM字開脚ポーズで腰を落としてきた。

目の前にドアップで広がるおまんこは、終始ヒクついて愛液とザーメンを垂らしている。

 

「みなみの雑魚おまんこぉ……❤️いっぱいキスしてくだしゃい❤️」

 

みなみのクリトリスを舌で転がしながら、少年は膣内に指を入れてGスポットを刺激する。それだけでも気持ちよさそうに身体を震わせるが、さらに奥まで指を挿入するとみなみはまた腰を跳ねさせる。

そのまま舌も動かし続けると、限界まで張り詰めたクリを思いっきり吸い上げた。

 

「〜〜〜〜ッッッオ゛?!?!❤️」

 

プシャァァッと勢いよく潮を吹き出し絶頂を迎えるみなみ。

少年の顔に大量の愛液がかかり、それを指で掬って舐めとると、そのまま今度は半勃ちおちんぽにしゃぶりつく。

 

「んちゅ……ぷはっ❤️おちんぽ様ぁ……美味しいでしゅ……もっとぉ……❤️」

 

みなみのやわらかデカ尻を少年も撫でながら、二人はシックスナインの体勢でお互いの性器を貪りあう。

 

少年のちんぽを見つめながら、彼女は愛おしそうに何度も亀頭に唇を重ね、喉奥まで届くほどにちんぽを飲み込む。

下品な音を響かせながら口を上下させ、頰肉で締めつけたかと思うと舌先で裏筋を刺激してくる。

少年もそんなみなみのお尻を軽くスパンキングする。

波打つ尻たぶは、叩くたびに何度も短く絶頂して震えるのだ。

その刺激がたまらないのか、彼女の口淫もより一層激しいものになった。

少年は、みなみの後頭部に両足を回し、がっしりと押さえつける。

そのまま一気に喉奥までちんぽを突き込んだ。

 

「んぶっ!?❤!?️❤️お゛っ、ごぉっ❤️」

 

突然首から上の自由をなくし、呼吸を奪われ、目を白黒させるみなみ。

しかし少年は構わずピストンを続けた。

やがて限界イラマチオをされたみなみは白目を向いて、ちんぽを加えながら気絶した。

少年はそこでようやくちんぽを抜き取ると、彼女の可愛らしいメス顔にまたがり、その失神して鼻水を間抜けに垂らす美しい顔を汚すようにして顔射した。

 

「ごほっ!?げほっ!❤️はぁーっ❤️はぁーっ❤️おちんぽしゃまぁ……❤️」

 

白濁液をぶっかけられ、意識を取り戻したみなみは、そのまま少年の腰に抱きついたかと思うと、ちんぽにしゃぶりついてきた。

ジュルルルッ!と音を立てて吸いつき、尿道に残った精子まで吸い上げると、ごくんっと飲み込んで、口を開いて性液まみれの舌を出した。

 

「ようやくマゾメスらしい、卑屈でエロい態度が身についてきたね。えらいよ」

「……へっ、へっ……❤️はいぃ……❤️みなみは、あなた専用のハメ穴オナホマゾメスですぅ……❤️」

 

そこには、男なら誰もが一度は抱きたいと思う、清楚系グラビアアイドルのみなみの姿はなく。

あまりに無様な、オスに媚びへつらうだけのメスがそこにいた。

男の精液がたっぷり詰まった金玉に、筋の通った美しい鼻を擦り付け、みなみは肺いっぱいに性臭を吸い込む。

 

「雑魚まんこのぉ……❤️マゾメスのみなみはぁ……❤️この最強おちんぽ様に絶対服従しますぅ〜っ!❤️だからぁ、みなみのこと……もっと、もっとぉぉお❤️い〜〜〜っぱい、いじめてくだしゃい……❤️ザーメンもおちんぽもだ〜いすきな、ドスケベ子宮をぉ……めちゃくちゃに犯してくだしゃい……っ!❤️」

 

その媚びるような、発情しきったメスの求愛アピールをした彼女の目には、すっかりハートマークが浮かんでいた。

こうして、少年はみなみを自分の所有物に堕とした。

そして、その日から毎日……いや時間さえあればいつでも、みなみは少年専用のハメ穴にされて、ザーメンタンクにされるのだった。




ルビー「ねえ、みなみちゃん。最近関西弁使わないね、どうしたの?」
みなみ「ん〜、ノリで?」
(実際は、ご主人様にちんぽハメてほしいなら、その下手くそな関西弁二度と使うなって、言われたからなんだけどね……)
ってやつ。

【リクエスト】
寿みなみ×ショタ×痴漢×メス堕ち
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