SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
(ぼっち・ざ・ろっく!)
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結束バンドのベース担当。ユニセックスな外見に、無口で無表情といったミステリアスな雰囲気を纏う顔面イケメン美少女。ただし、金使いが荒く、極度の変人でありマイペース、たかり奢られのプロなど、おおよそクズバンドマンを体現した女。(個人的にめっちゃ好き)
「なあ、この前奢った昼飯代と立て替えた打上げ代、そろそろ返せよ」
「……ごめん、ムリ」
「は?」
「新しいアンプ買ったから、いまお金ない。だから、ムリ」
いつもの調子で、山田リョウはそう言った。
彼女らしい、すがすがしいまでの金の無心と踏み倒し。
これが初めてではない彼女の彼氏くんも、さすがにこめかみがピキッてしまう。
結束バンドを応援している友達の紹介でついて行ったライブ。
そこでたまたま、本当に偶然知り合っただけなのに。
気づけば、トントン拍子に交際(というか一人暮らしのアパートを侵食してきて半同棲状態)まで進んでしまった。
なんでこうなった。
友人からうらやましい奴だと散々言われたが、彼氏くんにとっては、たまったものではない。
このとおり、いつものようにリョウに貸したお金を踏み倒される日々。
部屋にある食材は勝手に食べられてしまう。
ライブの打上げ代がないと、何度呼び出しをくらったことか。
もう、彼も我慢の限界だった。
これが最後通告だと心に決め、リョウに問いかける。
「リョウ……、来月は返せるよな」
「来月は…………予約したバンドのライブがあるから、チケ代でムリ」
交渉は、決裂した。
この日彼氏くんは誓った。
いつも表情を変えずに済まし顔な、この山田リョウという女の子を、本気でアへらせて、メス堕ち懇願本気謝罪させてみせると……!
※
「もう……、そんなにエッチしたいの?」
「リョウさ、今日はさすがに俺の言うこと聞けよ。お前は俺に借金あるの、半年分だよ、なあわかる?それ相応の対価ってもんがあるだろ?」
「やれやれ……ほんと、わたしのこと好きすぎ」
「お前、マジでいい性格してるな」
「テレ……❤️」
「ほめてねえよ」
そうこう言い合いつつ、彼氏くんは慣れた手つきでリョウの総柄シャツを脱がせる。
そのままズボンも下着もすべて脱がせて、ベッドに彼女を押し倒す。
リョウは高校生の女の子にしては細くて、でも意外に出るとこは出ていて、肌は生白くて、そしていい匂いがすると思う。
まだ高校2年生の彼女は、大学生の自分と比べてもひと回り小さく感じられると。
だから、彼氏くんはリョウのこの身体をいつもは優しく抱いてあげている。
性経験も、リョウは彼氏くん一人だけだ。
だから、大事にしようと思っていたのだ。
でも、今日は違う。
本気で抱く。
ヒィヒィ言うまで、喘がせてやるのだ。
「リョウ……、お前さ、エッチがきもちいいって思ったことあるか」
「……は? なにそれ。そういう質問はムードがないよ」
「だってさ、いつもあんま反応しないからな」
「……ないよ、別に。わたし、君みたいにエッチじゃないからね」
「それでいつも余裕な顔してんのか、なんつーかお前はすごい女だよ」
「余裕なんて……ないよ……」と、リョウが少しだけ耳を赤くしながら言った。
だが、借金に悪びれもしない彼女の態度と、自分とのセックスも気持ちよくないと言われてしまったと感じたのか、彼氏くんは頭に血が上ってそれどころじゃない。
彼女の小さな、年頃の乙女らしい呟きなんてのは、耳に入ってなかった。
「なら、今日は本気で抱いてあげるから」
「……ぷっ、すごい必死。でも、仕方ないね、わたしのこと、好きにしていいよ」
リョウは照れつつも、表情はあまり変わりなくつぶやく。
でも、本心ではまんざらでもない。
素直に口にしないだけなのだ。
彼氏くんだって、普段はそんなリョウが可愛らしかった。
しかし、今日に限ってはかわいくない。
彼氏くんの言う「本気で抱く」は本気でメス堕ちさせるセックスなのだ。
彼は言質をとったと、「今日は好きなことをしてやる!」と、息巻いた。
「んじゃ、手始めにこれ咥えてよ」
「……? なにこれ」
「口にはめるだけだ、ほら」
「ほんとヘンタイだね」
「いいから、はよ着けて」
彼氏くんはそう言って、リョウの口にボールギャグを噛ませた。
そしてそのままベルトで頭の後ろに固定する。
リョウは、口を開けたまま、何も言葉を発せなくなった。
ふーふーと、呼吸が漏れている。
「リョウ、いつもあんま反応ないし、今日はたっぷり気持ちよくしてやるからな」
リョウのお椀型の形の良いおっぱい。
彼は思わず手が伸びそうになったが、一度おっぱいに手を伸ばせば歯止めがきかなくなるのは目に見えている。
まずは下の方をじっくり攻めようと決意し、そのまま内股の中に手を突っ込んだ。
「ふぉふぇ……!」
(ちょっと……!)
リョウのくぐもった声は無視して、彼氏くんは太ももを揉み撫でる。
ほどよくしっとりと肉のついた彼女の太ももは柔らかくて、とても触り心地が良い。
しばらくそうしていると、リョウはもじもじと太ももをすり合わせ始めた。
彼氏くんは、次は内股の筋までゆっくりと撫でさすった。
すると、リョウは声をうめきながら身体を震わせるばかりだ。
「お前の足って、細いよな」
「……っ、ぅ」
「もっと肉つけた方がよくない?」
「……ぅ、ぅぅ……」
「食べるもん食べてんのになぁ、へんだなぁ」
「……ぅうふぇ!」
(うるさい!)
彼氏くんがからかうように笑えば、リョウが眉根を寄せて身をよじる。
まだまだ余裕がある。
だが、これからだ。
彼氏くんはゆっくり、しかし着々とリョウの身体の性感を高めていくのだ。
いつもは丁寧に、だけど無理はさせないように抱いていた。
だが、今日は本気でイカせるための前戯。
リョウの性感を完璧に開いて、なんでも感じて涙を流して絶頂するように持っていく。
そのための前準備だ。
「生意気な彼女だ。まあ、いいぜ。今日はじっくり抱くからさ」
「……ふ~、んぅ」
「後でやめてって言っても、もう遅いからな」
そうして、彼氏くんは順番にリョウの身体全体への愛撫に移る。
首筋や、肩、二の腕……。
お腹は優しく撫でてあげて、ゆっくりとマッサージするみたいに。
太ももを優しく揉みながら、小ぶりな膝小僧にキスをして、リョウの羞恥心を煽ってあげることも忘れない。
「〜〜~っ!」
(ねえ!)
「ん?」
「う~……」
(もう……!いいでしょ!)
リョウがなにか訴えてくるが、もちろん彼氏くんには言葉では何も伝わらないし、分かっているところでやめる気もない。
いよいよリョウの性感帯の集中する場所に手を添えていく。
股の付け根の部分。
鼠径部からお尻の割れ目。
そして、その間に隠れた小さな突起。
「んん!……うう!」
(な、なんかヤダ!)
「なに?」
彼氏くんがとぼけた顔をすれば、リョウがキッとした目つきで睨んでくる。
しかし、口にボールギャグをはめられていて、何も言い返せない。
いつもだったら生意気な言葉の一つや二つ飛び出してくるのに、今日はそれもない。
そのギャップも面白いと、彼氏くんは指先で丁寧にそこをなでさする。
すると、すぐに反応があった。
「ふぃ……ぅっ、はふ……、ふ~、ふ~」
「お、感じてきてんな」
「~~~ーーッふぁ!」
(ばか!)
リョウは彼氏くんの言葉に、声にならない言葉で抵抗した。
いつもならもっと強気の彼女なのに、今日はなんだかしおらしい。
そんな彼女に彼氏くんは興奮しっぱなしだったのだが……。
「ふ~……、う~……」
「……ん?」
「うう~……、う~」
(もうやだあ……!)
しばらくの間、そうして苛め続けると、そんなリョウの反応が、普段から大きく変わり始めたことに彼は気づいた。
いつもと反応が違うのだ。
もっとこう、余裕があって、でも少し感じて頬が紅潮しているのが普通。
だが、今日は息は荒く、身体が小刻みに震えてて、ひっきりなしに内ももをこすり合わせている。
目元にもうっすらと涙のベールが張っていて、余裕がないように見える。
「もしかしてさ……、お前って」
彼氏くんがリョウの耳元まで口を近づける。
「実は抵抗できずに責められるの好きなのか?」
「~~ーーッ!!」
その途端、リョウは身体を大きく震わせた。
図星だったのだ。
彼女はひと時、ぐわんと視界が揺れて、頭に血が上っていくのを感じた。
羞恥心でどうにかなりそうだった。
さらに追い打ちをかけるように彼氏くんは言うのだ。
「そっか~、いつも優しくてごめんな~、じゃあ、今日は徹底的に苛め抜くからな~」
白々しいにもほどがある声で、彼はそう言った。
リョウは言い返そうとしたが、何も言葉が出てこない。
早くやめてと言いたいのに、ボールギャグを嚙まされた口は息を吐くことしかできない。
「ん?」
彼氏くんがリョウの顔を見れば、うっすらと涙が浮かび、瞳がトロトロと濡れて揺れている。
優しいと思っていた相手がいつもと違って、実はドSな本性を表して自分を責めてくるのだから、リョウからすれば、どうしていいかわからないほど感じている。
「……ふ~……、うう~」
(もうムリ……!)
「リョウちゃん泣いちゃった?どう?借金踏み倒したこと、謝る気になった?」
「~~~!?」
「はぁ。あのさ、俺もリョウが素直に謝ったら許すのにさ……だから、こうやってキツイのやってるわけ。でも、仕方ないよな。リョウは悪いと思ってないんだから」
「……っ、ぅ」
「だから、悪いリョウに、俺は今からお仕置きするんだよ」
(……………あ、謝る……、謝ったほうがいいんだ)
ようやく、自分がなぜ彼氏くんにこんなに責めされているのか気づいたのか。
リョウは涙交じりに、反省の言葉を口にしようする。
でも、口からは間抜けな息が吐かれるだけ。そもそも、発言を封じられているから当たり前なのだ。
「ん? なに?」
「ん〜〜、んぅ〜〜」
(うう……!くちのヤツ、外してよぉ……)
「あ、そうだ!」
何も言えずに泣いていると、彼氏くんがポンと手を打った。
ベッドに仰向けに寝かせたリョウの足を大きく広げる。
開脚姿勢で、あそこが丸見えにされたリョウ。
あまりに恥ずかしくて、耳まで真っ赤に染めるものの、彼氏くんはお構いなしだ。
「リョウ、もうまんこ濡らしてんな」
「ふぅぅ!?!?」
(ま、まんこ!?そんな言葉、使ったことないのに……)
「う~わ。お漏らししたみたい、なんだよ、気持ちよくなって、さては反省してねえな」
リョウの秘裂を指で広げて、新鮮なアワビのようにプリプリな彼女の小陰唇と膣口、そして小さな尿道口まで見えるようにする。
彼氏くんはそこを眺めた後、彼女の股間に顔をうずめた。
「ふ~……ッッ、う~ッッ」
(やだ!やだ!)
「ん? なに?」
「うう……」
(ごめ、ごめん……もう許してぇ……!)
リョウは必死に訴えようとするが、ボールギャグのせいで言葉にはならない。
ただ、下半身をビクビク震わせながら、目で許しを乞うだけ。
しかし、彼氏くんにはそんな仕草も興奮材料にしかならない。
彼はそのまま舌を伸ばして、小陰唇を割り開くと、味蕾のあるざらざらとした舌面で、彼女のあそこをやんわり舐め上げた。
「ーーーーッッ!?!?!」
(ああ!ああぁぁ!)
リョウは短い髪を振り乱して、あまりの快感に身体を暴れさせる。
でも、彼氏くんが太ももをがっしりと掴んで離さない。
彼はそのまま舌のざらつきを覚えさせるように、小陰唇や膣口、尿道口をねっとり舐め上げていくのだ。
「ん~……、う~」
(もうやめてえええ!き、きもちいいのダメぇぇぇ!)
リョウは必死に頭を振る。
それでも、快感はさらに激しく押し込まれ、そのまま上り詰めて。
ビクッッ!!❤️❤️
ビ〜〜ッックン゛!?!?❤️❤️❤️
それまでとは桁外れな快感が迫り上がって、胸を燻らし、リョウの腰が大きく跳ね上がる。
彼女の身体がビクンビクンと何度も痙攣し、背中が大きく弓なりに反れる。
「〜~……!?!?」
(あ……うう……!?!?)
「ぷぁっ、すげえ、めっちゃ出るじゃん」
彼氏くんは急激にあふれ出した大量のリョウの愛液で口の周りを濡らしながら、その顔を上げた。
そして、彼女のボールギャグを外した。
リョウは口が自由になった途端に、「ご、ごめんなさーー!」と、涙交じりの声で、謝罪の言葉を口にしようとした。
でも、その瞬間、彼氏くんはリョウを押し倒して、その言葉ごと唇でふさいでしまう。
舌をねじ込み、リョウの口腔を蹂躙する。
「ん~~っ!んん゛!!」
リョウは抵抗しようとするが、彼氏くんは強い力で彼女を押さえつけ、強引に舌を絡めていく。
そして、そのまま舌先を小刻みに震わせて口内も愛撫していく。
「ふっ……んん……」
(あふぁ……!)
キスの合間に、二人の混ざり合った唾液がリョウの口端から漏れる。
彼氏くんが唇を離すと、二人の間にトロ〜〜……っと唾の糸。
「はあ……はあ……、もうやだぁ」
「なにが?」
「ごめんって……いって……るの……にぃ」
「それが反省する人間の態度かよ。リョウ、お前まだ反省してないな」
彼氏くんは、今度は無理やりリョウをうつぶせにさせる。
そして、上から覆い被さると、リョウのすっかりほぐされきったまんこに、ゴムをはめたペニスを押し当てた。
寝バックの態勢で、上から押さえつけられ、リョウはビクッと震える。
「あ……」
彼氏くんはそのまま亀頭を彼女の膣内に埋没させていく。
ぬぷ……❤️という音とともに、でっかい亀頭から竿が膣内へと飲み込まれていく。
リョウの口からも甘い溜め息が漏れた。
「ひう……❤️はぁ~~❤️」
「お前ってほんと好きだよな、俺のちんこ」
「〜〜、ちが……!っ❤️」
反論しようとするも、敏感なところを突かれて、続きの言葉が出ない。
ゆっくり出し入れされるたびに、リョウはだんだん余裕がなくなっていく。
なんとか謝ろうと、「ごめっ」と口にしようとするが、
ぢゅん❤️
ぶちゅん❤️
くぽくぽ❤️
~~~~どちゅ❤️
ずちゅ~~……❤️❤️
言わせねえよ、と。
リョウが謝罪の言葉を言い終わる前に、彼氏くんが腰を強く打ち付ける。
子宮口をさらにさらに押し上げるようなピストン運動に、リョウの目尻には涙が溜まっていく。
ぬぽ~❤️
くっぽ~❤️
ぶちゅ~~……❤️
どちゅん!❤️❤️
腰のグラインドを上手に使い分けて、快感のボルテージを高めていく。
緩急をつけて、膣内の浅いところと深いところを擦って撫でて揺らしてあげる。
そんな彼氏くんの腰遣いに翻弄され、リョウの口からはただただ意味のない喘ぎ声がこぼれるだけになっていく。
謝りたいのに。
さっさと謝って、こんな気持ちよすぎて、頭が変になっちゃうセックス、やめてほしいのに。
リョウは必死で言葉を紡ごうとするが、その間も彼氏くんは容赦なく腰を打ち付けてくる。
リョウの子宮に完全にキスするような深い突き上げのあと、膣内を上や下にほじくり返すようにねじり込まれて。
そのたびにリョウの膣襞はどんどん蕩けて、全身を何度も跳ね上げさせられる。
そしてついに、その言葉を口にした。
「許してぇぇぇ!」と叫ぶように口を開こうとした瞬間だった。
「ゆ……ーーーーっっ!?❤️❤️❤️!?!?!?❤️❤️❤️❤️」
その快感で、リョウは、壊れた。
いつもとは違う、地道で徹底的な、リョウの性感を高めまくった後の、本気のガチハメ寝バックプレスの、全体重がけピストン。
初心で、普段の彼のおままごとみたいなセックスしか知らないリョウからしたら、堪えれるものではなかった。
「あ゛❤️、アァ゛あ゛❤️❤️、ーーっあ゛ぁぁあ゛ッッ?!?!?❤️❤️❤️❤️」
「イクならイクって、ちゃんと言うんだ!」
「んほぉ゛お゛おお❤️❤️❤️❤️、いぎっ❤️❤️❤️❤️❤️、イギますぅ゛うううっぅぅ!!!!??❤️❤️❤️❤️」
(むりぃいいいいいっぃ!?❤️❤️❤️)
もうリョウの頭の中は真っ白だった。
目の前もチカチカ光ってて、身体全体が雷に打たれたみたいに痙攣してて❤️
もう何が自分に起きてるかさえ分からなくって❤️
愛液ブシャブシャ漏らして口からガチ喘ぎ❤️
それに、
「あ゛ぁ゛ぁぁっ!?❤️❤️ イくッ!イぐぅぅうう❤️❤️❤️!!」
彼氏くんが寝バックの体勢で、リョウの身体を押さえつける。
その状態で、彼は腰を大きくグラインドさせて子宮口をさらにほじり回してくるのだ。
もうそれだけでも気が狂いそうなほど気持ちいいのに、さらに追い打ちをかけるように、 ゆっくりねっとり腰をゆすって❤️
ずちゅ~~❤️
ぬぷ~❤️
ずん!❤️❤️
「おぉぉ……❤️❤️❤️むり……も、ムリだからぁあ゛!❤️❤️❤️」
(もうイってるのに❤️)
「反省が足りねえなぁ!」
「お゛❤️、お゛❤️❤️、むりぃ゛❤️❤️❤️っ!」
さらに追い打ちをかけるように子宮口を小突き回される。
その一連の動きは、ちょっとの快楽ではじけ飛ぶ性感帯の塊と化したリョウを、一瞬で絶頂させていく。
バタバタともがき、ベッドシーツを引っ掴む彼女の両の手のひらに、彼氏くんは指を絡ませて、逃げられないようにがっちり固定してから。
「リョウ、ごめんなさいは?」
「ごっ、ごめ……❤️」
ぶちゅ~~~~❤️
どちゅ゛❤️❤️
「えええ゛ぇっぇぇ゛~~~~~~❤️❤️❤️」
「もうしませんは?」
「もぉ……❤️し゛まっ」
ぐりぐりぐり……❤️
ぶちゅ゛ん❤️❤️
「ああ゛ああ゛ぁぁああぁぁあああ゛あ゛❤️❤️❤️❤️」
彼氏くんの本気寝バック交尾セックス。
それは、リョウに謝罪の言葉を紡ぐ余裕すら与えない。
「あ゛~~!❤️ あ゛っ!❤️ぁぁあ゛❤️❤️」
子宮を突き上げられては、潮を噴いて絶頂して。
リョウの頭はもう快楽でぐちゃぐちゃだった。
それでも彼氏くんは許してくれなくて。
「ごべんなざぃいいいっ❤️❤️❤️」
ついに謝れた。
なのに、腰の動きは止まるどころか激しさを増して。
どちゅ❤️
ぼちゅ!❤️❤️
ッッち゛ゅんッ!❤️❤️❤️
「あ゛あぁ゛っぁぁっ!?❤️❤️❤️❤️」
(なんでぇえぇぇぇ!!❤️❤️❤️❤️)
もうわけが分からない。
ただただ、気持ち良すぎて、もう限界をとっくに超えちゃってるのに。
それでも彼氏くんは許してくれない。
リョウの身体を押さえつけて、絶対に逃げられないようにしてから、子宮をほじるみたいに突いてきて……❤️
(も……❤️げんかいぃ…………❤️❤️)
そして、リョウは次の瞬間、白目を剥いて、お股をホカホカとおしっこで濡らしながら気絶した。
「リョウ?」
彼氏くんが、ようやくピストンを止めた。
やっとリョウは解放されたのだ。
リョウの身体から離れても、ビクッビクッ❤️って、痙攣しっぱなし❤️
口からはよだれが垂れちゃって❤️
喉から死にかけのウサギみたいな喘ぎが漏れて❤️
「あ……❤️う゛ぁ❤️」
涙もよだれも垂れ流しで、白目を剥いて絶頂しっぱなしのリョウだった。
※
後日、リョウは結局お金を返さなかった。
ライブにはもちろん行ったし、買ったアンプはニューマイギアしてから転売して、もっと高い多弦ベースをローンで購入。
彼氏くんへの借金は踏み倒したままだ。
だって……❤️
「お前、わざと金返してねえだろ……」
「そ、そんなぁぁ……❤️こと……、な゛っ❤️〜ふ〜ふ、ぃぃい゛い゛❤️」
「こいつめ」
「〜〜〜❤️」
(借金あったほうが……❤️気持ちいいセックスしてくれる……❤️これは、いい……❤️)
リョウはあいかわらず素直じゃない言葉だが、本心は身体にありありと出てしまっている。
濡れるまんこは、虐められるたびに、さらに愛液を溢れさせていくのだ。
彼氏くんはそんなリョウのまんこに再び指を挿入し、Gスポットを指の腹で押し込んだ。
「んぉ゛っ!?❤️お゛ッ!❤️」
普段は大声も全然出さない、静かな彼女があげるオホ声❤️
あへあへと鼻の下を伸ばした、間抜け顔アクメ❤️
「なぁ、ごめんなさいは?お金借りたまま返せない、残念スケベベーシストって言え」
「ご……ーーッッ!?❤️」
リョウがそれに答える前に、再び彼はペニスを挿入して腰を動かし始めた。
子宮口を、思いっきり突き上げる。
「お゛っ!?❤️ あ゛っ!!❤️❤️❤️ お゛ぉおおぉぉ~~❤️❤️❤️」
彼氏くんが腰を打ち付けるたびにリョウの口から獣のような喘ぎ声が上がる。
もう堕ちちゃったと。
メスの悦び覚えちゃったと。
リョウは、その快感を求めて、これからもずっと彼から借金するのであった。
そして。
あれ、結局お金は返ってこないの、となった彼氏くんなのであった。
「あのバンド」が好き過ぎるんです。
尖った歌詞にハイビートなロックサウンドがたまらない。
ぼっち・ざ・ろっくはみんな好きです(エチも含めて)
【リクエスト】
山田リョウ×お仕置きセックス