SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。)
亜麻色の髪をしたゆるふわビッチ系の美少女で、良くも悪くも自分が可愛いことを理解している小悪魔的な性格の「世界一可愛いクソ女」。
手足から指先まで、完全にしびれてしまっている。
両手足を何かで拘束されているわけでもない。
すぐに、今のこの状況をどうにかしようと思えばできるはずなのに、一色いろはの手足は、まるで何かに怯えるように動かなかった。
(しくった……ちっ、からだ動かない……)
心臓の音が、やけに大きく聞こえる。
呼吸が乱れるし、身体の奥が熱くてたまらない。
ゆっくりと彼女は顔を持ち上げる。
その視線の先で……、濁った瞳たちがギラリと光った。
「うわ~、ザマァないわね!」
「生徒会長になったからって、調子乗ってるから、こんな目に合うんだよぉ」
「きゃはは!だっさ~!」
総部高校1年生である一色いろはの同級生たち。
彼女らは、人通りの少ない路地裏で倒れふせて動けないいろはを囲み見下しながら、嘲笑をあげる。
群れて、いろはを蹴りつけ、罵声を浴びせる。
最初こそ、濃いハロウィン用の化粧でわからなかったが声から、いろはは同じクラスで彼女を目の敵にしている生徒だと気づいた。
(なんで……、私がこんな目に合わなきゃいけないの!)
いろはは心の中で叫ぶ。
しかし、その叫びは誰にも届かないし、誰も聞くことはない。
なぜなら、いまの彼女は全身が焼けたようにしびれ、声さえ満足に出せないからだ。
「あんた、葉山先輩に色目使ってさ、目障りなのよ」
「なによ、その魔女のコスプレ、胸もととか出しちゃって、いやらしい」
「どうせそうやって誰にでも股開いてんでしょ!」
嘲笑は罵倒へと変わるものの、それぐらいではいろはの心は折れたりしない。
だが、むしろ別のことで、彼女は焦っていた。
(三流以下の、ド底辺女子ですね……、とはいえ、さすがにやばいです)
冷や汗が彼女のこめかみを伝う。
今日がハロウィンだったのが災いした。
千葉県某市の繁華街は、仮装した人であふれていて、誰が誰だかわからない。
自分がこうして拉致されたことも、誰にも気づいてもらえてないだろう。
あたまを軽く蹴り飛ばされて、いろはのかぶっていた魔女の三角帽子がハラリと、硬いアスファルトに落ちる。
「な……に、……しっぅ……た……ぉ!?」
「きゃは、何言ってんのか、わかんねえよ!」
びりりっっ、と。
いろはの仮装した魔女の衣装のスカートを引きちぎる女性徒。
黒のストッキングにつつまれたショーツと、小ぶりなお尻が露わになる。
「ーーッ」
「あたしの弟なんだけどさ、コイツ。こいつに媚薬入りクッキー?っての持たせてさ、あんたに食べさせたってこと。バカよねぇ、小学生からクッキーたかるビッチひっかけるの楽勝すぎ~!」
「えへへ、ごめんね。お姉ちゃん」
(……見れば見るほどムカつくっすね……このガキ……)
いろはは、目の前に立つ白布を被ってお化けの仮装をした少年を見上げる。
年はたぶん10歳以上で、小学6年生くらいだろう。
ハロウィンで街がお祭り騒ぎの中、たまたまぶつかった彼から、お詫びの交換という体でクッキーを受け取った。
「さってと、あたしの弟がアンタに媚薬盛っちゃったの!だからこれから……わかるよねえ?」
「とりあえず脱がしていい?いいよね!」
「うわ~!きゃはははは」
「あたしら、その辺りで適当に時間潰してっから、一色のこと好きにしていいわよ」
女性徒たちはそう言うと、少年を残して去っていった。
狭く薄暗い路地裏に取り残されたいろはは動けないまま、少年を睨む。
「ごめんね~、お姉ちゃん。でもぼく、お姉ちゃんのこと好きなんだ!」
少年はそう言って笑うと、いきなりいろはのストッキングを破り捨てた。
そして……下半身を露出させる。
「う……わ……やぁ」
いろはの表情が青ざめる。
その瞬間だ。
「あああっ!!んぐっ!!」
いきなりいろはの小さなお尻に、激しい衝撃が走る。
少年の平手が打ち付けられて、ばちん!と、白いお尻に真っ赤な跡がつく。
「お姉ちゃん!ぼくね、ずっと前からお姉ちゃんのこと見てたんだよ!通学中もね、家でもね、だから……ぼくのものになって!」
激しい平手打ちが繰り返される。
いろはは必死に抵抗しようとするが、身体がしびれて動かない。
お尻を打たれるたび、腰の奥の子宮まで揺らされちゃうみたいで。
「あっ!あぐっ!!や……やめっ!!」
媚薬のせいか、腰の奥がジクジクと疼いてくる。
なけなしの理性で、いろはは少年を罵倒する。
「こ……のっ!……ガキっ!!あぐっ!あぁん!」
「お姉ちゃん、口悪いね。お仕置きだっっよ!!」
さらに激しい平手打ちを注いだ少年の指先が、いろはのショーツの中に入り込み、柔らかな尻肌をまさぐるように撫で回す。
「や……めっ!」
抵抗したくても、ヒリヒリと痛むお尻と、体のしびれがそれをさせない。
それどころか、媚薬のせいなのか、いろはの身体は熱く火照りはじめている。
「お姉ちゃんのここ、あったかい〜」
「こ……このっ!変態……!やめぇ、んはぁっ!」
抵抗を示せば、ばちんっっ!!とまた平手打ちをお見舞いされる。
続けて、少年の指がショーツ越しにいろはの秘部を無遠慮にまさぐると、彼女は激しい嫌悪感に顔を歪めた。
(な、なんで……へんだよぉ……腰ぃ、ムズムズするの、とまんない……っ)
裏腹に、彼女の身体は熱を帯びて、少年の指を受け入れてしまい始めているのか。
とろりと漏れ出した愛液が、盛り上がった彼女のまん肉を濡らしていた。
少年がぷにぷにと指で挟んで弄ぶと、いろはの腰が勝手に跳ねてしまう。
「お姉ちゃん、感じてるんだね」
「そ……そ……ぁわけ……ないぃ、あぐっ!」
「でも、ここ濡れてるよ?」
少年はそう言うと、いろはのショーツを引きずり下ろす。
ぷるんと飛び出した小さなお尻の秘裂から、トロトロとした愛液が漏れている。
ほかぁ……❤️と湯気がたちそうなほど、いろはのそこは熱く湿っている。
「お姉ちゃん、お尻叩かれて感じちゃったんだね。あ〜、ほんとへんたいだね!」
(そ、そんなわけないでしょ!)
「ねえ、これなぁに?」
慰みもののように扱われながら、少年はいろはの愛液を指に絡ませて見せつけてから、もう一度彼女の秘裂に挿入する。
「あっ!ああっ!!」
(やだぁ……っ)
ずぶぶっと、少年の細い指がいろはの膣内に入り込んでくる。
その異物感と、自分の大事な部分をいじられる嫌悪感。
しかし、同時に襲ってくるのは、媚薬による快感で、いろはから抵抗の意思を徐々に奪っているのは明らかだ。
「お姉ちゃん、キスしよっか」
「はっ!?や、……や……んっ!!」
いろはの口を自分の唇でふさぎ、ちゅるっと唇を割って入ってくる少年の舌。
いろはは必死に抵抗するものの、媚薬のせいで頭も身体も回らず、なされるがままだ。
それどころか、口内を犯されるという新たな快感で、彼女の股間から愛液がトロトロと漏れ出すのがわかる。
(やだぁ……こんなガキにキスされて……わたし、感じてるなんて……さいあく……)
少年の指が激しく膣内をかき回す度、太ももがブルブルと震えてしまう。
「んぐっ!んむうううっ!」
いろはがくぐもった悲鳴をあげる。
少年の指が彼女のGスポットをこすり上げたからだ。
その瞬間、いろはの腰の奥から熱いものがこみ上げてくる。
(だめ……イっちゃう……っ!)
「お姉ちゃん、イクんだね?」
少年は嬉々として言うと、指の動きをさらに激しくする。
追い詰めるように、いろはの膣内をかき回す。
「ん゛んんむううううううっ!!」
次の瞬間には、ビクンっ!と大きくいろはの腰が跳ねて、彼女の身体が痙攣する。
ガクガクと腰を震わせながら、絶頂に達したのはもはや隠せなかった。
「あはっ❤️お姉ちゃん、イっちゃったね」
「はぁ……はぁ……」
(わ……わたし……こんなガキにイカされちゃったんだ)
屈辱で泣きそうになるいろはの唇を、なおも丹念に舐めながら、味わうようにキスをする少年が、にやにやと笑う。
一色いろはのファーストキスは、こんな子どもなんかに奪われたのだ。
「ぼく、お姉ちゃんのこと好きだよ」
「ぐっ、ぉぇ……」
「なんだよ、その態度……」
そう言うと、少年は自分のズボンを下ろす。現れたのは、すでに勃起したおちんぽだった。
いろはの痴態を見て興奮したのか、びくんびくんと脈打っている。
「……!?い……いや!やめて!!」
(無理!!そんな大きいの!!)
媚薬のせいで身体は火照っていても、いろはの理性がそれを拒絶する。
しかし、少年は怯える彼女を見てから、嬉々として仰向けに押し倒す。
そして、小さなお口にむりやり肉の竿をねじ込んで。
「おごっ!……あがっ!!」
(苦しい……!!)
いきなり喉奥まで入れられたいろはは、思わず吐き出しそうになるものの、動けないせいでそれもできない。
涙目で少年を睨むと、彼はまたニタリと笑う。
そして、彼女の頭をつかむと乱暴に前後に揺さぶっていくのだ。
女の子のことなど何も思いやっていない、ただ自分が気持ちよくなるための強制イラマチオだ。
「んぐぅ~!!んん゛んっ!!」
喉の奥まで犯される感覚に、吐き気を覚えるいろは。
でも、媚薬のせいで同時に彼女は身体の芯から熱くなってくるのを感じさせられて。
自分の理性と身体がちぐはぐになってくる。
(ひどい……こんな……わたし……)
お気に入りのリップグロスを塗った唇はキスでけがされ、次はペニスを咥えさせられ、いろはの美しい顔は今よだれと涙で崩れている。
少年は、髪が千々に乱れ、顔を引きつらせるそんな彼女を、お構いなしに自ら腰を激しく動かし、口内を犯していく。
「んぶっ!ぐぶ、え、んぶぅ!」
(苦しいっ!息……できない!し、しぬ!)
いろはは鼻水を垂らしながら、涙を流して、少年をにらむ。
その顔を見て、嬉しそうに笑う少年。
やがて、いろはの喉奥に放たれた熱い欲望のザーメンを、彼女はちんぽを口に押し込まれたまま、吐き出すこともできず、ごくん……っ❤️と喉を鳴らして飲み込むことしかできなかった。
どくんっ❤️
びくんっ❤️
(……ああ、飲んじゃった)
鼻を抜ける悪臭に、喉に絡みつく気持ち悪い感触。
押し込む圧迫感、そして自分の口が犯される感覚。
いろんなものが込み上げてきて、いろはの視界が水ににじむ。
そんな彼女の泣き顔に、少年は満面の笑みを浮かべると、今度は路地の壁に手を突かせて、お尻を突き出すポーズをとらせて。
満を辞して、膣内に入ってくるちんぽに、引き攣るような悲鳴をいろはも上げたが、身体は思ったように動かない。
問答無用でミチミチっと音を立てて、無抵抗の狭い膣内を押し広げながら、その異物感と痛みを押しつけてくるのだ。
(痛いっ!!ああ、ああ!はじめてなのに!)
ミチミチと、狭いいろはの膣内を押し広げながら進むちんぽが、彼女の未経験な襞を荒々しく削る。
純潔の証である赤い血が、いろはの秘裂から流れ出す。
少年はそんな彼女の小さなお尻をつかんで、一気に奥まで挿入し、猿のように腰を振り始めた。
激しいピストンで膣内を抉られる快感と、処女喪失の痛みで、いろはの頭の中はもうぐちゃぐちゃだ。
しかし、その痛みすら、どうしてか、突かれるたびに少しずつ快感が混じっていく。
媚薬のおかげなのか、それとも少年に愛撫され続けて、感度が上がっているのか。
「あっ❤️あんっ❤️」
(なんで……わたし、こんなガキに犯されてるのに!)
少年はいろはのお尻に腰を打ち付けながら、唇を首筋につけ、舌を這わせる。
それと同時に腰の動きも激しくなる。
ただただちんぽ便器にされるいろはなのに、その声には甘さが混じり始めちゃって。
「はっ❤️ああっ❤️」
(……こんなガキのおちんちんにイカされちゃうの!?)
ばちゅんっと奥まで突かれて、腰が浮くほどの快感が背中を駆け抜ける。
そのままおっぱいをつかまれて、乳首を摘まれると、その瞬間にいろはは、これまでと比べられないほどの絶頂を迎えた。
「あっっ!!❤️ああぁぁああ❤️❤️」
がくんっと腰を突き出してしまった。
いろはの膣内がまるで別の生き物のように蠢き、少年の肉棒からザーメンを搾り取ろうとする。
でも、彼はようやく快感に従順になり始めたいろはの膣を焦らすように、腰の動きを止めてしまう。
「いやっ❤️止まらなっ❤️❤️」
「え、なに?」
「ふっ❤️ふ〜❤️んぅぅ❤️」
ぶるぶると身体を震わせるいろはに、少年は嬉しそうに言う。
「ほしいの、ちんぽが?」
「……❤️っっぁ❤️」
「お姉ちゃん、ぼくの女になってくれるんだね!」
「ぁぁ❤️……ぁああんっ❤️」
(ちがう……いやだ……!)
まだ僅かに残る理性で拒絶しようとするいろはだった。
でも、少年が再び腰を動かすともう何もできない。
媚薬で敏感になった膣をごちゅごちゅ掻き回されれば、あっという間に、快楽の波に飲み込まれていって。
「あっ❤️ああぁんっ❤️」
(気持ちいい……なんで……❤️なんで……❤️)
奥の子宮口にキスをされるたびに、いろはの理性が融けていく。
もう何も考えられない。
ただ少年の熱いおちんぽだけが、彼女の全てになっていって。
「でる!」
「んぁあっ❤️ぁぁあああッッ!!❤️❤️」
いろはの膣内で熱いものが弾ける。
それと同時にいろはも再び絶頂を迎えた。
「はぁ……❤️はぁ……❤️」
(終わった?ぁぁ……あ、なんで!?もうイったのにぃ!?!?❤️)
一度出したはずなのに、まだ硬いままの少年のちんぽがいろはの中を抉り続ける。
そして何度何度も、あきれるほどにいろはの膣内で射精した。
「ああっ❤️だめっ!もうイッてるからぁっ❤️」
(こんな……子どもに犯されて❤️中出しされちゃったんだ……わたし❤️)
だんだんと理性のタガが外れかけてくる。
いろはも、熱に浮かされたように腰を振り、少年の腰に自らお尻を押しつけてしまいだしている。
「んっ❤️んぉ❤️」
(もっとぉ……❤️)
※
それから30分ほど経って。
「あっ、出た〜!ほら、いろはお姉ちゃん嬉しいね〜!」
「んぉぉぉぁあ゛あ゛❤️っお゛❤️っっほ〜〜〜❤️」
ようやく少年がペニスを抜いた時には、いろはの秘部から入りきらなかったザーメンがごぷっと溢れていた。
彼女は、もう完全に快楽に堕ちたメスの顔になっていたのだ。
情けなく鼻の下を伸ばしたアクメ顔は、普段の計算され尽くしたゆるふわ可愛さなど微塵もなくて。
「お姉ちゃん、ぼくの女になってくれるんだね」
「うん……っ❤️な、おっほ❤️……にゃるぅ❤️だからぁ……❤️もっとぉ、ちょうだ~い❤️」
完全に躾けられたメス。
跳ね回る腰がその証。
すっかりめくれ上がった下品なまんこの花びら。
マゾ便器なおまんこからザーメンお漏らし。
「だ~め、ビッチないろはお姉ちゃんには、良い子にならないとおちんぽあげないよ!」
「や、やだぁ!❤️もっとしてぇ……❤️お願い!❤️お願いします!!❤️良い子になりますっ❤️だから、おまんこにザーメンくださいっ!!❤️」
「じゃあぼくの言うこと聞ける?」
「聞くからぁ❤️なんでもするからぁ❤️」
少年の言葉にこくこくとうなずくいろは。
そんないろはに彼は耳元でささやく。
それはあまりに信じられない命令だった。
しかし、もはや快楽の虜となった彼女に抵抗するという選択肢はない。
そして彼女はその言葉を口にする。
「わたしは……はぁ❤️❤️メス豚で……❤️まんこおバカな……❤️おちんぽ欲しくてたまらないぃぃ❤️ど~しよ~もな~いビッチ女です……!❤️はぅぅぅ❤️❤️」
「もっといやらしく!」
「は、はぃぃぃい!❤️どうか!このおバカまんこに……そのぶっといおちんぽで❤️お仕置きしてくださいっ!!❤️❤️❤️」
彼女はそう言いながら腰をふりたくる。
自分で乳首をつねりながら腰を振るその姿は、とてもあの一色いろはとは思えない。
もはやかわいらしい小悪魔の面影はどこにもない。
ただ快楽を貪るメス豚だ。
「よく言えたねお姉ちゃん」
「おっひ❤️、ほぉぉおお❤️」
(きたぁ❤️❤️❤️)
少年は再び硬くなったペニスをいろはの膣口にあてがい、一気に奥まで突き入れた。
そして激しく腰を動かしだす。
それだけで、いろははオホ声を漏らしちゃうのだ。
「ひっ❤️んひぃぃっ!すごっ❤️❤️おっ❤️おっ❤️オ゛オォ゛ッッ❤️❤️❤️」
愛液とザーメンでドロドロになったいろはの膣内は少年の肉棒にぴったりと吸い付いてくる。
「お姉ちゃん❤️気持ちいい?」
「おちんぽぉ❤️ぎもぢいいれすぅ❤️❤️おまんこ気持ちいぃよぉぉ❤️❤️❤️」
(ダメダメダメダメっ!❤️またイくっ!❤️❤️イクイクイクイクイクイ゛ッッグ゛のぉぉぉおっ!!❤️❤️)
いろはが二度目の絶頂を迎える。
少年も大量の精液を流し込む。
子宮口に亀頭を押し付けたまま、彼女の膣内に思い切り射精する。
どくん……どくん……❤️
熱いザーメンを注がれる感覚に、いろはは身体を痙攣させる。
そして彼女はそのまま意識を失った。
※
「お姉ちゃん?ほら起きて」
「……ん……」
少年が頬をぺちぺちと叩くが、いろはの反応は鈍い。
どうやら意識を失ってしまったようだ。
少年は、いろはの仮装した魔女のコスプレを全部脱がせると、素っ裸にしてしまう。
白目をむいて、股からザーメンを漏らす姿は、男を手玉にとる普段の一色いろはを知るものが見れば、目を疑うような姿だった。
少年はそんな彼女の全裸を見て満足気に笑い、おなかの上に座り込んだ。
ぶびびぃぃ……❤️
押し出されたチューブ糊みたいに、お腹を圧迫されて、ドロドロのザーメンが膣口から流れ出る。
「いろはお姉ちゃん、起きて」
少年はそう言いながら、太いおちんぽを彼女のほっぺたに押し当てる。
すると、それに反応したのか、いろはは意識を取り戻した。
(あれ……?私何してたんだっけ?)
ぼんやりとする頭で考えるいろはだったが、彼女が少年の顔を見た瞬間に一気に記憶がよみがえってくる。
そう、自分はこの少年に散々犯されたのだ。そして今、自分は全裸で地面に寝かされていて、まるで椅子のように扱われているではないか。
許せるの?このわたしが?
自分の可愛さに絶対の自信を持っている一色いろはが?
現実的だけど、ちゃんと本気で恋してた一色いろはが?
こんななんの魅力もないガキに良いように抱かれて、こんなクソガキの便器まんこにされて、無責任中出しされまくって、許せるの?
答えは……、
「もお~~❤️重いですぅ……❤️ご主人様ぁ……❤️」
許すどころか、メス媚び全力甘声❤️
その手で少年の髪を優しく撫でるいろはに、少年も笑顔で応える。
「どう?ぼくのこと好き?」
「はい❤️もちろんですぅ……❤️んちゅ❤️」
そう言って、少年のちんぽの先端にキスをする。
一色いろはは、もう完全に堕ちてしまったようだった。
「じゃあ、お掃除して」
「はい……❤️んちゅ❤️じゅぷ❤️」
そう言うといろははおちんぽを口に含む。口内全体を使い、舌先で裏筋を舐め上げ、喉奥まで使って先ほどまで本気で不快感しかなかったディープスロートを自ら一生懸命にするのだ。
さらに両手で玉袋をマッサージすると、口の中でもごもごと舌を動かす。
「……んぅ❤️❤️れろぉ……じゅぽぉ❤️❤️」
生臭いオスの味に顔を蕩けさせる彼女を見て、少年は嬉しそうに言う。
「もう媚薬は切れてるのに……、いいの、そんな下品なことして?」
「んべぇれ………ぇ❤️❤️ちゅぶぁ……いいんですぅ❤️私ぃ……❤️」
いろはの甘い声が漏れる。
そのまま続けて甘い吐息を漏らす彼女を見ていると、少年は両手で思い切りお尻を揉みしだいてやりはじめた。
少年の手にもみくちゃにされるいろはの尻肉は柔らかい。
「んちゅぶぁ❤️あっ❤️ああぁ……ん❤️」
いろはのお腹の上から降りると、少年は彼女にまんぐり返しの姿勢をとらせた。
そのままお尻を左右に広げさせ、おまんこも肛門も丸見えにさせる。
そして顔を近づけると、舌を伸ばしてぺろりとひと舐めした。
「ひゃうんっ!?❤️」
突然のことに驚きの声を上げるいろはだったが、すぐに快感の方が勝ってしまうようで。
再び甘い声を上げ始める。
そんな反応に気をよくしたのか、彼はさらにアナルに舌を這わせる。
窄んだり開いたりを繰り返す彼女の肛門の皺を舐め伸ばして、舌先をアナルの中にねじ込んでいくと、
「あっ❤️あんっ❤️そんなところぉ……汚いぃ……❤️」
「へへっ、くっさ……いろは姉ちゃん、お尻の穴舐められて感じてるの?」
「やだぁ❤️言わないでぇ……あひっ❤️」
(ダメっ❤️お尻の穴まで気持ちいいなんて、私変態みたい……!)
「いくら可愛い子ぶっても、うんちは出るんだもん。あ~、くっさいね!」
「~~~~ッッや、やめぇぇ……❤️」
「やめない、もっと舐めてあげる」
「あひぃぃんっ❤️❤️❤️」
いろははもうメロメロになっていた。
少年は彼女の尻から顔を離し、今度は指でその可愛らしい卑猥な窄まりを広げながら言う。
「ねえ……これからも、こうして欲しい?」
「は、はいぃ……❤️おねがいしますぅ❤️❤️」
(やだ……❤️私こんな下品な言葉❤️言いたくないのに……!❤️でも、仕方ないよね❤️)
お尻をいやらしくふりながら少年に媚びるいろはの脳内には、もう好きな人のことなど何にも残ってなくて。
もはやこの身体は完全に彼に逆らえなくなってしまったと、わからされて。
総部高校の現生徒会長、一色いろはは、この少年に完全屈服したのだった。
いろはすは、また別でやりたい、、どろっどろな恋人甘えエッチさせたい、、、
『【P限】雪ノ下陽乃がハロウィンの日にマゾ開発済み雑魚まんこを彼氏のちんぽで愛されちゃう話』
https://syosetu.org/novel/356365/
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【リクエスト】
一色いろは×(ガキ犯×ハロウィン×イラマチオ×立ちバック×スパンキング)