※この作品はR-18です。

SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作   作:27クラブ

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○桜守歌織
https://millionlive-theaterdays.idolmaster-official.jp/idol/kaori/
アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ!
23歳(3/27)/165cm・47kg/88/58/85
大人エレガントな香り漂う音楽教室のお姉さん


桜守歌織の尿道に淫虫をぶち込んで敗北絶頂&人生終了させる話

「こんばんは」

「……ぇ……え?な……いきなり、なんですか?」

 

豊洲駅前を通っていた歌織は、知らない男に声をかけられた。

年の頃は三○代か。

見覚えのない顔の人に馴れ馴れしく話しかけられたので、もちろん彼女も警戒していた。

 

「可愛い子いるかなーって探してたらさ、キミが見えたんだ」

「はぁ……」

 

突然話しかけられて困惑した顔をするが、生来の育ちの良さと人柄ゆえか、無下に話を打ち切るようなことはできなかった。

 

「わたし、急いでますので……」

 

やんわりと断り、その場を後にしようとする歌織。しかし、男も簡単には離してくれない。

 

「せっかく会ったんだからさ、少し話そうよ」

「……でも」

「俺もこの後大事な用事があるからさ。ね、三分だけ」

 

こんな夜更けに突然話しかけてくるなんて、おかしいと思ったのだが……、その場を離れることを選ばなかった。

それが失敗だった。

彼女はこの後で何が起きるか想像できなかったのだろう。

男はずいっと身を寄せると、耳元で囁いた。

 

「キミの『おまんこ』に興味があるんだよ」

「………………ぇ……? んぐッ?!?!?」

 

次の瞬間、押し当てられた布切れに、歌織は無理やり口を塞がれる。

 

「んーっ!ん〜〜ッ!! 」

 

暴れるも身体は男にがっちりと押さえ込まれている。

それに身体がいうことを聞かない。

辛うじて立っているのがやっとだ。

薬を嗅がされたのだと彼女が気づくまで、数秒を要した。

しかし、気づいたところでもう遅い。

なぜなら、意識を失ってしまったから。

 

「ふふ、歌織さん、俺だけのアイドル……」

 

夜の豊洲、闇の中でほくそ笑む男が、歌織を拉致誘拐したその姿を見た者は誰もいなかった。

 

 

数日前に行方不明になったアイドル、桜守歌織が千葉県の某所で見つかったと、朝のニュースが報じていた。

 

事件性をわずかに指摘するだけにとどまったが、勘の良い視聴者は察していたことだろう。

 

そう、とあるネット掲示板で話題になっていたのだ。

 

『最強の淫虫作ったったwwwこれでアイドルの尿道ぶち犯してくるwwwwww」

 

密かに盛り上がったが、所詮はネットの膨大な情報の些事。

大勢の人目になど全く留まらず、ネタ投稿として扱われていた……。

 

そんな、どうでもいい事なんて、投稿を見た者でさえ、もう誰も気にしちゃいなかった。

このニュースを見るまでは。

 

 

カップ麺や弁当の空箱が所狭しと散らかる薄暗い一室。

汚い部屋に似合わない顕微鏡やホルマリンの入ったビンが、テーブルの上に並んでいる。

 

そして、裸の女性。

 

その女性ーー拉致された桜守歌織は服を脱がされ、大きく脚を広げた状態で床に座らされている。

意識は当然ない。

しかし、その表情は苦悶と快楽の入り混じったものに見える。

 

その裸体には強烈な違和感があった。

歌織の首には、頑丈な首輪が嵌められ、そこから伸びた鎖が壁のフックにつながれているのだ。

 

「はあ、……歌織さん」

 

そんな彼女の股間に顔を埋めた男は、クスコでおまんこを広げた。

全ファンが一度は妄想したであろう、桜守歌織の極上おまんこが、今、目の前で露わになる。

綺麗なピンク色で、陰毛も丁寧に処理されているそのおまんこは、かわいらしい肉豆もはみ出していた。

 

「おっと、こいつを忘れてた」

 

そう言って男が取り出したのは、媚薬入りの特性ローションだった。

それを歌織のおまんこに塗りたくる。

 

「んっ……」

 

反応を示す歌織だったが、目を覚ます気配はない。

男は躊躇なく、おまんこに人差し指を突っ込むと、おしっこ穴を擦った。

カリカリ……と。

ひっかくたびに、生理反応でキュッと閉じたり、ぽっかりと開いたりする。

そして時折、おしっこも、ぷしょ〜〜っと間抜けな音を立てながら漏らす。

その反応を楽しんだ男は、今度は指を二本にして、さらに責め立てた。

 

「あっ……あぁ……んっ」

 

歌織が喘ぐ。

意識のない分、おしっこは何度も出た。

ほぐれた尿穴をグイッと広げると、綺麗なピンクが見える。

そのまましばらく弄り回した。

 

「そろそろいいか」

 

男はある小瓶を取り出した。

中には、黄色と黒色をした線状の虫が大量に蠢いていた。

蓋を開けて、そのうちの一匹をピンセットでつまみ取ると、そっと歌織の尿穴に近づける。

 

その瞬間、虫はにゅるりと尿道に潜り込んだ。

かつて感じたことのない痛みが、身体に走ったのだろう。

 

「んぎぃっ!!!」

 

歌織は短い叫びをあげて、目を覚ました。

 

「わたし……ぃま、……こ、ここは、い、痛い!」

 

寝起きのはっきりしない意識を無理やり叩き起こすように、虫は彼女の尿道で暴れる。

それこそ、自分が裸で、男に拉致されたと気づくのに、何秒も遅れてしまうくらい。

 

「あ゛っ、痛いの!やめ……っ、あんっ!」

 

おまんこからクスコを外され、歌織は床に転がされた。

そして、男が高らかに説明を始めた。

 

「どうだい?淫虫に尿道を犯されるのは。アイツら、快楽神経を過剰にする体液を分泌するから、だんだん痛みも気持ちよくなってきただろう?」

「あなたは……っ」

「ほら、かわいいだろう?」

 

そう言って見せられたのは、にゅるりと動く芋虫のような、小瓶の中の生き物だった。

それはよく見ると、頭部の先端に針のようなものがついているのがわかる。

 

「……っ!……い、いやぁ!」

 

歌織は恐怖で顔を歪ませた。

しかし男は容赦なく、暴れる彼女のおまんこにその虫を近づけた。

そして、何度もゆっくりと尿穴に挿入する。

 

「あ゛っ!う゛っ、……いだっ、いたっ……」

 

歌織は歯を食いしばって耐えようとするが、痛みと快楽が入り混じった感覚で頭がおかしくなりそうだった。

 

「ほら、君のおまんこも喜んでるみたいだよ」

「あなた……こんなことをして、どう、なるか……わかってるのっ!?」

 

なんとか毅然とした怒りを伝えようと、歌織は男を睨む。

しかし、すぐに淫虫による刺激にその顔はみじめに崩れる。

 

「あーあ、こんな雑魚虫にさえ勝てないのに、アイドルやってんだ。すぐに快楽負けして、泣いて懇願させられそうだなぁ。ああ、楽しみだなぁ!!」

「う……わたしは、負けない!」

「ふーん。そっか」

 

男はにやりと笑った。

まさに想像どおり、いやそれ以上かもしれない。

自分が憧れた、桜守歌織というアイドルの強い精神力に、心から拍手した。

 

それから、楽しみでもあった。

淫虫による快楽神経の異常が、そろそろ表れる頃だと。

痛みもなく、ただひたすら感度の高まった身体に作り変えられる。

淫虫が尿道から順に身体を犯していくのを、心待ちにした。

 

そして、それはやってきた。

 

「ん゛……❤️、ふっ、❤️゛……っ、ーーーーッッ!?!?❤️❤️、 ほぎょぉぉお゛ッッッ!!❤️❤️❤️」

 

尿意と浅い快感に耐え忍んでいた歌織は、これまでと明らかに違う喘ぎ声をあげ、おしっこを文字通り盛大に噴射した。

 

「お゛っ、❤️……あ゛っ、な、なにごれっ!❤️んぎぃいいいッッ!!❤️」

「ははははは!すごいだろう?これが淫虫の恐ろしさだ!」

 

男は高笑いする。

そして、さらに歌織を追い詰めるように言った。

 

「こいつらは尿を栄養に成長、活発化する。今のおしっこで、もう歌織さんは、逃げられなくなったね!」

 

その言葉も、彼女には届かなかった。

なぜなら男の言ったように、一気に活動が激しくなった淫虫が、強力な淫液を過剰分泌しまくったからだ。

歌織の尿道地獄調教は、こうして始まった。

 

 

「お゛っ❤️、んぎぃいいいッッ!!❤️」

 

それから数時間後、歌織は何度も絶頂し、潮を吹いた。

それでもなお、淫虫の責めは終わらない。

 

「も゛う゛やべでぇえ!❤️あだまおがじぐなりゅぅううッ!❤️」

「まだだよ。もっともっと気持ちよくなろうね」

「も゛っ❤️お゛ ……ッッ❤️っお゛こぉ゛ッッ!???❤️」

 

尿穴から侵入した淫虫は、歌織の繊細で上品な尿道を容赦なく荒らし回る。

お嬢様にはおよそ似つかわしくない、鼻水と苦痛に歪んだアクメ顔。

普段美しいソプラノを奏でる歌織の口からこぼれる絶頂の汚い喘ぎ声は、淫虫の放つ快楽物質が彼女の脳をぐちゃぐちゃの快楽漬けにするのに、そう時間がかからないと、男に確信させた。

 

「歌織さん、どう?俺が丹精込めて育てた淫虫だから、気持ち良いでしょ。遺伝子操作しまくって、大変だったよ、ほんと」

 

「んんぅぅっ、んぼぉぉ゛❤️がっあ゛っう❤️じぬ゛っっっ〜〜ッッ❤️゛❤️ ギッ、ギィィィイ〜〜〜ッッ!!❤️❤️」

 

「うっわ、すっごい声……もう聞こえてないな」

 

腰が抜けて立てない歌織は、彼女自身が漏らした小便塗れの床にへたり込んでしまった。

その間も、尿道を抜けて膀胱まで淫虫に犯された彼女は、白目を剥いて下品な獣声を叫び、淫らに愛液と尿液を壊れたように垂れ流す。

 

男は、そんな無様すぎる姿を晒す彼女を見て嘲笑いつつ、淫虫を彼女の尿道へとさらに追加。

まさしく鬼畜。

もう二度とアイドルができない身体にしよう、一生おむつ生活、排尿アクメしてしまう雑魚メスにしようと。

 

しかし、歌織は抵抗することもできない。

ヘコヘコ❤️

ビクビクゥゥっっ❤️

ただ腰を浮かせて痙攣しっぱなし。

 

「あ゛っ、あ゛っ、お゛ほぉぉ〜〜〜ッッ❤️❤️ ごわれるぅ゛ッッッ!!!❤️ でりゅぅぅううっっっ!!!」

 

ぷっしゃぁぁあああっ❤️と、無様に潮を吹く歌織の尿道。

ときどき漏らすうんち。

しかし、まだ終わりではない。

淫虫は彼女の膀胱を膨らませながら、卵を産み付けていく。

 

「お゛っ❤️お゛っほぉぉぉおおお〜〜〜ッッ❤️ッッッッ!?!?❤️゛」

「歌織さん、産卵気持ちいいでしょ?」

 

「んぎぃいぃいいいッッ!!❤️きもちくなんかっ❤ないぃ゛ぃぃぃィイッっッっぐう゛ぅぅうう゛!!??❤」

 

彼女の意思に反して、身体はすっかり失禁アクメが癖になってしまっているようだ。

体内でパンパンに膨らんだ膀胱が、外から目視でもわかる。

歌織の下腹がぼこっと、奇妙な凹凸で浮き上がるのだ。

 

「もう、歌織さんったら素直じゃないなあ」

「んお゛ォオっっ!?❤️ お゛っ、お゛ッ❤️やべでぇっ!❤️もうむ゛り゛っっ!!❤️むりなんですっ!❤️死ぬッッ!❤️死んじゃいますぅうゔっっッ!!❤️」

「はい、イッてイッて、どんどんイッてね」

 

男はわざとらしく嘯くと、歌織の下腹をグッと、両の手のひらで押し込んだ。

途端、中で卵が潰れたのだろう。

ドロォ……、ブジャッと、濁った黄と黒の液体が彼女の股から垂れ流される。

 

「お゛っ❤️お゛ほぉぉおお〜〜〜ッッ❤️」

 

のけぞり絶頂し、まなじりに浮かべた涙と汗と鼻水、愛液といったあらゆる体液を撒き散らし、彼女も果て続けた。

 

そして、幾分か後。

尿管まで神経を張り巡らせ、根を張った淫虫が、ついに歌織の腎臓に手をつける。

 

歌織のかわいいかわいい二つのおしっこ濾過用の臓器だ。

その腎臓をも快楽成分で壊さんとしている。

 

生命の危機に瀕しているのに、歌織は度重なる尿道アクメで脳までダメになっており、すっかり絶頂に翻弄されている。

もう手遅れで、力なく喘いでいる始末。

 

「おへぇぇ〜〜っ❤️ふへぇ〜〜……❤」

「さて、仕上げといくか。歌織さん、起きろ」

 

男が呼びかけると、死にかけのアヘ顔を晒した彼女はビクリと痙攣し、起き上がる。

否、起き上がらされる。

 

「お゛ッ……❤️お゛ほぉッッ……!???❤️」

 

起き上がった瞬間からもう限界だったのか、汚らしいアクメ声を上げて、白目を剥いたまま失禁絶頂する。

 

ふともも、おしり、ふくらはぎ。

小刻みに震える歌織の下半身に呼応するように、美しい上半身の双丘が揺れるのだ。

 

「これから腎臓を壊されて人生終わる歌織さん。最後に、ファンのみんなに一言どうぞ!」

 

男は、ボイスレコーダーを彼女の口元に向けた。

そして、録音を開始。

意識の混濁した歌織は、言葉にならない弱々しいアヘ声を漏らすばかり。

 

「……ぉ゙……❤️❤️ ぅぁ……❤️」

「歌織さ〜ん、生きてますか?」

「あ゛〜……ぁ❤️」

 

男は、彼女の目の前で手を振った。

すると、ようやく歌織は意識を取り戻す。

そして、彼女はカメラの方へ顔を向けて言い放った。

 

「み……んなぁっっ❤……ごめっなさぁい゛ッッ❤わだじ……この人に勝てませんでじたぁぁ゛……❤️」

「歌織さん、ファンの皆さんにごめんなさいは?」

「ごめ……なさい゛っ❤️ごめんなざいぃい゛ッッ❤️」

 

歌織は、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら謝罪の言葉を口にした。

そして、彼女は最後に言う。

 

「……わだじのからだっ❤️……ぜんぶ壊されちゃうけどぉ……❤️がまんしてくらさぃぃ゛い゛イイ゛イッッ゛ 、ギュッッ!☆?☆!☆?❤️❤️゛」

 

我慢しきれなかった淫虫が、腎臓を壊したのは、同時だった。

 

人間が味わってしまえば最後、脳は溶かされて潮を噴くことしかできなくなってしまうほど。

廃人製造の快楽電流。

 

歌織の身体は、無理矢理に性快感を叩き込まれ、死ぬほどの痛みさえも劇薬のように気持ち良く感じるまで狂った。

自分の意思と関係なく感じてしまい、身体を曲げ、うんこ座りで腰が跳ね飛び回る。

 

「お゛ッ❤️ お゛ォオオッ゛〜〜っ❤️❤️おッ゙ ヴッ〜〜ウ゛ぁあッッっっ!!??!!???!!❤️❤️❤️」

 

そうした数十秒の盛大な絶叫が終わったとき。

歌織は、文字通り放心した。

焦点の定まらない、快楽に負けた目で。

だらしなく口を半開きにして。

 

「へっ❤️へっ……っ❤️へっ❤️ぅっ……、 ……ぉっ❤️……ほ〜〜 ❤️❤️❤️゛、ほ〜〜❤️❤️゛」

 

絶え間なく失禁し、尿に混じって流れる淫虫の死骸に尿道を何度も擦られて、浅イキを繰り返している。

もはや喘ぎ声も上げられず、無様にアヘ顔して失神したアイドルーー桜守歌織は、異様な形相でその場に崩れ落ちたのだった。

 

「ふふっ……歌織さんの腎臓、壊しちゃった」

 

男はそう呟くと、無様に倒れた彼女の顔を天井に向ける。

すがすがしい負けっぷり。

つい我慢できず、メス顔にキスをした。

 

完全に気を失っていた歌織は、仰向けで大の字になって動かない。

彼女の股間からは、とめどなくおしっこと虫の死骸が流れ出ていた。

 

「堕ちちゃったね、歌織さん」

「ん ……❤️っ、へ、ぁぇぇ……っ❤️」

 

汚く間抜けな姿で気絶する彼女は、完全に性奴隷……。

いや、肉便器としての人生が確定したーー……。

 

 

それから男が飽きるまで歌織さんは犯され続け、ある日、千葉県某所の繁華街の路地裏に捨てられたのだった。

 

発見されたときの歌織の容体は、それはひどいものだった。

髪はボサボサに乱れ、表情は虚であり、身体中が精液に汚れてひどい悪臭を発していた。股間からは据えた臭いが充満し、かつて薄いピンク色だった可憐なそのおまんこは、ドス黒く変色しきっている。

異常に腫れ上がった尿穴はひどく赤黒い。

 

当然、ザーメンを大量に注ぎ込まれた膣穴はゴリゴリ削られ、愛する人に捧げる処女膜も破られている。

その変貌っぷりが、拉致された彼女の受けた陵辱を十分すぎるほど思わせた。

 

精も魂も尽き果て、言葉も話せず、もはや廃人同然だった。

 

歌織の捨てられたすぐ近くのゴミ箱から見つかったボイスレコーダーには、彼女の堕ちる寸前までの声が細かく録音されていた。

アイドルが、女性が、いや人間が決して口にしてはいけないような言葉も交えた、敗北宣言だった。

 

いまもまだ犯人は捕まっていない。

世間の風当たりを受けて、765プロは事実上廃業に追い込まれた。

そして、桜守歌織は、自衛官の父とつながりのある海外の保護施設に身を隠し、残りの余生を送ることとなった。

 

彼女はもう自力でおしっこもできず、人工透析を受けている。

時折、まだ微かに漏らすおしっことあわせて、愛液が滲み出すこともあるそうだ。

 

だが、歌織はいまも生きている。

おしっこの度に喘ぎ、快楽の残滓に涎を垂らし、惨めな姿で一生を終えることになろうと……。




尿道破壊はきもちいZOY☆
というわけで、歌織さんのお話でした。
気に入った方はぜひ彼女のファンになってください
※リクエストも絶賛受け付けております

リスペクトto
SOSさん(https://twitter.com/SOS_adult
月夜さん(https://twitter.com/WEAREONE330
『ジェネシス紬が尿道から媚毒液を注入されて敗北した挙げ句守るべき民衆の前で盛大に絶頂失禁させられてしまう話』

3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……

  • 桜守歌織(リョナ系快楽メス堕ち)
  • 花海咲季(相思相愛系快楽メス堕ち)
  • 雪ノ下陽乃(快楽ハメ系メス堕ち)
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