SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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(食戟のソーマ)
16歳(3/23)/162cm・50kg/88/56/87
遠月茶寮學園高等部1年生で、学園総帥の孫娘。 遠月十傑評議会の第十席。 人類最高の神の味覚「神の舌(ゴッドタン)」の異名を持ち、幼い頃から有名料理店の味見役として活躍したが、英才教育の弊害でプライドが高く傲慢な面が目立つお嬢様。(少女漫画が大好き!)
【悲報】「神の舌、バグったwww」
20**/**/** ☆☆:☆☆ コメント(1000)
1: 名無しの料理人
これ、マ?
clip:《えりな様が汚ちんぽに頬擦りうっとり、濃厚フェラするメス顔.gif》
……………………………………………………
遠月茶寮料理學園、十傑第十席の薙切えりなが、おちんぽ狂いになった理由とは……?
その日、薙切えりなに無謀な食戟を挑んだ男は、料理の腕はお世辞にも褒められた者ではないし、佇まいにも強者特有のオーラがなく、料理人にはあるまじき不衛生な体臭を発していた者だった。
日を見るより、その実力差は歴然である。
だが、彼はある秘策を用意していた。
それは、料理に使う食材の“臭い”による催眠術。
数ある食材の中でいくつかを特定の手順、調理方法で行うことで、女性の脳神経に直接作用する催淫臭を発生させるのだ。
普通の料理人には、こんなことはできない。
しかし、彼は「古代拷問料理研究会」の人間だから、そういった世の表側に出てこない必殺料理を出すことができたのだ。
結果は、当然のように薙切えりなが食戟には圧勝した。
大方の審査員は、男がいったい何をしたかったのか、無謀と勇敢を履き違えた劣等生だと思ったことだろう。
しかし、効果はてきめん。
狙いは見事に果たされた。
彼は、おちんぽが最高級食材という認識変換の催眠が織り込んである臭いを、確実に、完璧に、薙切えりなの鼻腔から脳へと届けたのだから。
(あぁ……はやく、あの食材を、口にしなくては……)
えりなの脳内では、食戟を終えてから、すでにおちんぽを口に入れることが自然であると、擦り込まれてしまっている。
「おちんぽを舐めなくては……、一刻も早く……あぁ、チンカスまみれのおちんぽをまだ味わったことがないなんて……薙切家の者として言語道断の恥だわ……っ!」
その証拠に、屋敷に戻った後、食戟のときに刷り込まれた催眠術に従って、ちんぽを舐めなくてはならないという強迫観念にかられ、あろうことか先ほど食戟で下した男を自室に呼びつける始末。
「おちんぽ……、おちんぽぉ……あぁん、もう我慢できないわ!早く舐めたいのよ!」
「な、薙切さんでも、食べたことがないものがあるなんてね……ふひっ」
男は、煽るように言葉を選ぶ。
自分が蒔いた催淫、催眠の仕上げとばかりに、彼女の脳に対して、おちんぽを舐めることへの欲求を高めてやる。
「ば、バカにしないでくださる!さあっ!さっさとそのしっかり汚らしく、くっさいおちんぽを、私の前に差し出しなさい!」
「わ、わかりました。ぼ、ぼくのちんぽ、どうぞ……」
「ーーーーッッ!!…………っはぁ〜〜〜〜ッ、この臭いぃいいい!!!❤️」
えりなは、髪を振り乱し、胸を高鳴らせるように頬を紅潮させる。
その心の声は、口にせずとも手に取るようにわかる。
こんなグロテスクおちんぽ、見たことない。
なんて美味しそうなのかしら。
ちゃんといただく時は、まず亀頭にキスして、ご挨拶をしないと。
んふぅ〜〜ッ❤️
それにしても、このおちんぽ、とっても臭いわ……❤️
でも、それがイキがいい証拠なのよね……っ!❤️
さあ、この後、薙切えりなはどうなったのか。
掲示板に書かれた情報の真実を見てもらいたい。
※
目の前に突き出されのは、1か月もの間、全く風呂に入らず洗っていないチンカスまみれのき〜〜ったない太くて長いおちんぽ。
鼻が曲がる臭いに、さすがのえりなも涙目になりつつあったが、それ以上に早く口にしてみたくてたまらなくなる。
「ふ、ふんっ!わたしが食べて差し上げるなんて光栄なことなんだから、この素晴らしいおちんぽに免じて、特別に、あなたみたいな不潔な男でも許してあげるわ。」
そして、えりなは目の前のきったないおちんぽに、そそくさとしゃぶりつく。
…………れろぉ❤️
じゅぶ、ぶぼっ❤️
涎を絡ませながら亀頭に吸い付くえりなの姿に、男も快感に震えながら生唾を飲み込む。
「んぶっ❤️じゅるるっ❤️んぐっ❤️」
(お゛っ❤️このおちんぽ臭すぎっ❤️皮剥いて……ふぐっ……っ❤️チンカスがカリのあいだに、こびりついて……❤️)
1か月ものあいだ、仮性包茎特有の皮に包まれたカリの間には、黄ばんだチンカスが。
べ〜〜……ったり❤️
熟成されきったチンカスの臭いに、えりなは目を白黒させる。
そして、そのチンカスを舌で舐めとっていく。
「ん゛っ❤️じゅぶぶっ❤️れろぉっ❤️れるっ❤️」
(くっさ❤️チンカス臭すぎよ……っ❤️汚ちんぽ素敵❤️世界でいちばん高級な食材……❤️)
えりなの小さな口には大きすぎるおちんぽに、その麗しいサーモンピンクの舌をペロペロと這わせる。
こびりついたチンカスはなかなか取れなくて、舐めても舐めても、舌にこびりついてくる。
「じゅるるるる❤️れろぉ〜〜っ❤️」
(く、くさい……臭いのに……❤️)
ようやく、えりなの小さな舌がすべてのチンカスを舐め終えて、カリに到達すると、今度はその亀頭の付け根を、れろぉ〜❤️っと舐め回す。
代わりに、えりなの唾液でテラテラと光る綺麗な裏筋も現れる。
「ふふ、やっと前菜が終わったというところかしら……❤️」
「えりなさん……そ、そろそろスープが出ちゃうから……って!?」
「んぶっ❤️じゅるるっ❤️ぷぁ……❤️わかってるわよ、言われなくても❤️さあ、早くその白濁スープを飲ませなさいな❤️」
亀頭を咥えて窄めた唇は、まるでスープサーバーの注ぎ口から直飲みするように、下品に窄められて。
溢れそうな精液を搾り取ろうとする。
やがて射精された濃厚すぎるザーメンが、えりなの口内にぶちまけられた。
「ん゛っ❤️じゅるるっ❤️んお゛ほっ❤️」
(くっさ……❤️なにこれ……臭すぎよ……!❤️)
チンカスとは比べ物にならないほどの激臭を放つ白濁スープに、えりなは思わずむせ返りそうになる。
でも、これこそは美食なのだからと、我慢してなんとかそれを飲み干していく。
しかし、そのあまりの臭い。
1か月溜め込んだドロドロのザーメンは、神の舌には激烈な苦味とエグ味となって、えりなの口内に広がっていく。
「ん゛っ❤️じゅるるっ❤️おぇ……❤️」
(ま、まずい……まずすぎるわ……!❤️臭いし、苦いし、最悪よ……!!❤️これが、最高級の味なのね!❤️)
あまりの不味さに涙目になりながらも、脳がすでに催眠でやられているので、そのザーメンをこぼさないように飲み干していく。
ギリギリまで舌を動かして、ちゅぽんっ❤️と音を立てながら亀頭から口を離した。
「んーーーー…………ッッ❤️ちゅぷぁ……❤️濃厚でクリーミーなスープ……❤️」
「お、美味しかったですか?えりなさま。」
「ええ……とっても❤️このおちんぽには感謝しないとね……❤️」
(く、臭かったけど……❤️でも、なぜかしら、クセになる味❤️悪くなかったわ……!❤️)
えりなは仕上げとばかりに、その小さな口を大きく開けて亀頭を咥えると、そのままレロレロと舌で舐め回す。
その行為は言ってみれば、お皿に掬いきれずに残ったスープに直接舌をつけるような、マナーもへったくれもない、いやしんぼな行為。
でも、その背徳感が、えりなの心をさらに昂らせる。
「ん゛っ❤️じゅるるっ❤️れろぉ〜〜❤️」
(お、美味しい……❤️こんな不味くて臭いもの……最低なのに……!❤️でも、不思議ともっと欲しくなっちゃうわ……❤️❤️)
そして、最後の一滴まで搾り取ると、えりなは口の中に残った精液を咀嚼して味わいながら飲み干していった。
そして、最後に亀頭にちゅっとキスをすると、そのままゆっくりと口を離す。
口内に残った精液が糸を引いて垂れてくるので、慌てて指で拭うと、目をキラキラと輝かせながら催促を始めた。
「さ、さあっ!❤️そろそろメインディッシュといくわ❤️おちんぽは、……って、もうこんなにガチガチ❤️あなた、昼間の食戟とは別人みたいね……❤️」
「あ、ありがとうございます……っ!えりなさま……!」
「ふふっ❤️それじゃ、さっそくいただくとしましょうか❤️」
(おちんぽ……おっきい……❤️汚いし臭いし太いし、これは上物中の上物だわ❤️)
えりなは目の前の巨大なちんぽに顔を近づけると、その先端部分をペロリとひと舐めする。
先ほど唇と舌で感じただけでもわかるその大きさと硬さに、思わずゴクリと喉を鳴らす。そのまま亀頭をパクっと咥えて、ゆっくりと喉の奥に導いていく。
「んぶっ❤️じゅるるるるっ❤️」
(お、大きくて、なにより太い……❤️喉奥まで入ってくると窒息しそう……❤️)
根元まで咥え込むと、今度はゆっくりと引き抜いていく。
まるでタコのバキュームのように吸い付きながら引き抜かれたおちんぽは、えりなの唾液にまみれてテカテカと光っている。
亀頭の先まで戻ると、再び一気に飲み込むように根元近くまで飲み込んでいく。
「んっぶ❤️じゅるるっ❤️ぶぼぉ〜〜〜〜ッ❤️❤️」
えりなの小さな口と喉を押し広げるちんぽ。
慣れてないスローなイラマチオは、彼女の未経験な喉をゴリゴリと刺激する。
まるでオナホのように扱われるその感覚に、えりなは興奮を抑えきれない。
「んぶっ❤️じゅるるっ❤️れろぉ〜〜❤️」
(すご……❤️喉奥までおちんぽ入ってきて……苦しいはずなのに……❤️初めての味わい❤️)
そのまま激しく頭を振り始める。
喉の奥まで咥え込んだまま前後に動かすことで、カリ首が引っかかって、思わず吐きそうになるのを我慢して。
さらに、甲斐甲斐しく舌で裏筋を刺激することも忘れない。
すると、口の中でビクンッ!とさらに太くなる。
(ま、まだ大きくなるなんて……っ❤️おちんぽの味、複雑で、濃厚で奥深いの……っ❤️)
「んぶぼぉ〜〜ッ!❤️じゅるるっ❤️んっぶっ❤️」
(おちんぽ美味しすぎる……❤️この味をもっと味わいたいわ……!❤️)
口の中でビクンビクンと震えるのがわかった。
どうやら射精が近づいてきたらしい。
えりなはラストスパートをかけるべく、口を窄めて吸い上げるように激しいバキュームフェラを始めた。
「ん゛〜〜〜〜〜〜ッッ!!❤️じゅぼッじゅぼッッ❤️ぶ……んぼっ!❤️ぶじゅる゛る゛る゛ぅ゛ぅ!!❤️❤️」
「で、でる!」
「ぶふっぅぅ!?!?❤️❤️」
男の手に頭をがっちりと抱え込まれ、無理やり、その陰毛ボーボーの股間に顔を埋めさせられたえりな。
強制イラマチオで、喉の奥に直接精液が流しこまれていくと、胃が焼けるように熱い。
「ん゛っ❤️ごくっ❤️んっく❤️」
(喉に絡みつくぅ……❤️)
ゆっくりと顔を上げると、ちんぽを口から話す。
その小さな口腔内と喉は、精液で完全に満たされていた。
口からこぼれそうになるのを手で押さえてなんとか堪えるものの、口の端から白い液体が垂れる。
艶々な唇の周りにちん毛がついてて、高貴さは地に堕ちている。
「んぁ……んぅ……❤️」
「……えりな様?どうかしましたか?」
「……っ、……ぇぁあ…………❤️」
お口を開けて、ザーメンの臭いを吐き出しながら見せつける。
それが、おちんぽを食すときのマナーだと、脳に刷り込まれているのだから、真面目なえりなは必死に口を開けた。
喉ちんこや真っ白な歯と歯の隙間に、ザーメンが糸を引いている。
「んく……んっ❤️」
(こ、こんな下品なこと……っ❤️でも、美味しい……❤️)
そして、ゆっくりと口を閉じると、周りにも聞こえる大きさで、ごっくんと喉を鳴らす。
その濃厚なえぐ味にえりなは酔いしれる。
「……ごちそうさまでした❤️とっても美味しかったわよ❤️」
そう言って微笑むえりなに、見ていた男は思わず見惚れてしまうのだった。
「さあっ!次は、デザートを食べさせてもらうわ!」
エリナはもうおちんぽのコース料理をとことん味わいつくすつもりらしい。
「え、えりなさま……っ!は、はい!」
男に腰を突き出されると、硬さを失ったちんぽに、慈しむようなキス❤️
リップ音が徐々に熱を帯びる❤️
(まるでガナッシュのような口当たりの柔らかさね❤️……少し熱くて、でも生臭くて……❤️)
二度の吐精によって萎んだおちんぽへの感謝のキスは、およそ10分以上にわたって続く。
微笑むえりなは、もう完全にちんぽを味わうことしか頭にない。
「ちゅ……❤️ぷ❤️……んぅ❤️ちる……ちぬぅ❤️ちゅ❤️」
「あ、あぁ……」
「ちゅ〜〜……❤️❤️ぷぁ……❤️んちゅ❤️ちゅぷ❤️ちゅ、ちゅちゅ、ちゅっ❤️むちゅ❤️ちゅる、ちゅ❤️ちぅ❤️」
ついにおちんぽはえりなの唾液でテカテカにコーティングされる。
男もその間に回復して、すっかりまた硬さを取り戻して。
(あぁ……なんて素敵なデザートなのかしら……❤️)
「んふふ……❤️」
「……あ、あの!もう我慢できないです!」
「え……?」
「え、えりな様!デザートの準備が整いましたので、下のお口でどうぞ味わってください!」
そうして、バキバキに勃起したおちんぽをえりなの眼前に突き出す。
もはや、その言葉は「処女おまんこ差し出せ」と同義だが、おちんぽの正しい味わい方を催眠術で刷り込まれたえりなは、進んで応じてしまうのだ。
「い、いいわ……❤️さぁ、早くおちんぽを……っ❤️おまんこに突っ込んで……っ❤️」
「わかりました!では、いきますよ!」
えりなはまだ誰にも、秘書で親友の新戸緋沙子にも見せたことのない自身のブロンドのアンダーヘアに覆われたおまんこを露わにする。
快感と先ほどまで味わったおちんぽへの期待から、小陰唇がくぱぁ……❤️と口を開けて。
愛液という涎を垂らしてしまう。
やっとデザート❤️
おまんこで、おちんぽをしっかり味わえる❤️
えりなは、もう我慢できなかった。
「さ!さあ来て!❤️」
「はい!」
割れ目から侵入し、えりなの大切な処女膜を破り、一気に最奥まで貫くおちんぽ。
少女漫画のような可愛らしい喘ぎ声など出ないし、ロマンチックもへったくれもない。
えりなは歯牙にも掛けない男の不潔なちんぽで、あっけなく処女を散らしてしまった。
あまりの快感に一瞬意識が飛びそうになるも、なんとか持ち堪える。
(だめよ、取り乱しては!❤️最後まで、優雅に食すの!❤️これは、薙切の名を背負う者の役目であり、責任ッッ!❤️)
神の舌を持つ遠月學園、ひいては料理界の至宝。
遠月十傑評議会に弱冠1年生にして席を連ねる、才色兼備の女王様。
そんな彼女が、まさかあまりのちんぽの魅力、快感に、アヘ顔を晒すなんてこと……。
あった。
もう、めっちゃ晒した。
数回のピストンで、理性は崩壊した。
「ん゛ほぉぉ〜〜〜〜ッッ!?❤️❤️❤️」
アヘ顔で鼻水まみれのえりなは、あまりの喜びと快感にお漏らししたのだ。
(……ぁっ、ぁああ!❤️美味しすぎるわ❤️おちんぽ❤️おちんぽ❤️おちんぽぉおおお!!❤️❤️❤️)
「あ、あへっ❤️はへぇ……❤️」
見事なアヘ顔アクメは、まさに無様の一言だった。
彼女の取り澄ました普段の顔が、性の快楽に蹂躙されてぐしゃぐしゃに崩れるのを見て、男は思わず笑ってしまう。
「うぉっ!?えりな様のおまんこ……っ!めっちゃ気持ちいい!」
「あひっ❤️おちんぽ❤️おちんぽぉおお❤️❤️」
(すごっ❤️奥まできてるぅうう!!❤️❤️❤️)
最初はゆっくりとした腰の動きだったが、徐々に激しくなる。
やがて荒々しい腰使いに、えりなは白目を剥いて感じまくる。
「おほぉぉおお〜〜〜ッッ!?❤️❤️❤️しゅごっ❤️おちんぽすごすぎりゅぅう!!❤️❤️❤️」
「えりな様!好きです!!」
「あへぇえ!?❤️わ、わたしもぉおおお!!❤️❤️」
唐突な告白なのに、思わず承諾してしまう有り様。
これで、えりなは、正真正銘、この不潔で実力もない男の恋人であり、おちんぽ専用のオナホ穴になってしまった。
膣内でビクンッ!と痙攣するのを感じた瞬間、もう熱いものが解き放たれた。
(あっ……出てる……❤️)
もちろんゴム無しで子宮口にぴったりと押し付けられた亀頭から、大量の精液が流し込まれるのを感じると同時に、えりなもまた絶頂を迎える。
舌を突き出し、ぴーんっと足を伸ばして、白目を剥き、アヘ顔アクメをキメながら……。
「あへぇえ゛え〜〜〜〜ッ!?!?❤️❤️❤️イ゛ッッ、……ッッグゥウウッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
こうして、えりなは本当の意味でおちんぽに脳を堕とされたのだった。
※
それからのえりなは、見事におちんぽ狂いの偏食家になった。
これまで味わってきた美食には目もくれず、毎日のように、差し出された男のきったないおちんぽを嬉々として丹念に舐めしゃぶる。
汚ければ汚いほど、恍惚とした表情を浮かべ、美味しそうに舐め回すのだ。
「あぁ〜ん❤️……おち゛んぽぉおおっ!❤️ んぶぶ゛っ!❤️❤️じゅる゛るっ!!❤️❤️❤️」
今日も明日も、その先もずっと。
えりなは、男の汚らしいおちんぽを神の舌で嬉しそうに頬張るのだった。
尊厳破壊は気持ちいいZOY☆
食戟のソーマといえば、えりな様ですよね。
高貴な傑物を穢す展開のため、過去一のガバガバ設定でした。