※この作品はR-18です。

SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作   作:27クラブ

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〇結城明日奈(アスナ)
ソードアートオンラインシリーズ(SAO)
9月30日(19歳)/168cm/82-60-83。
容姿端麗才色兼備血統◎のみんな大好きな正妻。
実際、一時代を築いたものだ。面構えが違う。

※かなり暴力的なシーンがあるので、苦手な方はお控えください。


【閲覧注意】アスナが首絞めアクメに目覚めちゃう話

キリトくんが約束をすっぽかした。

 

今日はふたりがSAOで結婚した記念日だったのに、彼はなんとシノノンとの約束を優先してしまったの。

それは、GGOの伝説的なプレイヤーキラー「LLENN」とマッチメイクできるかもしれないと興奮して、スクワットジャムへのペア出場を3か月以上前から彼女は取り付けていたんだから、キリト君がそちらを優先するのは仕方ないと思うの。

 

でも、でも~!

わたしは、今日はふたりっきりで、ロマンチックな夜を過ごしたかったのに。

 

「も~!キリトくんのバカー!」

「おいおい、アスナ。さすがに未成年者にアルコール出してるのバレたら俺もヤバいんだ。もう少しおだやかに」

「うるさ〜い!今日はいいの!」

 

そうして、わたしはダイシーバーでエギルさんの忠告も聞かずにアルコールをこっそりというには、あまりにも多く飲んじゃった。

それで、夜遅くの道端でいわゆるナンパにホイホイついて行っちゃった。

だから、これは全部、気の迷いの報い。

 

「ぐ、かはッ、く、首、絞め……やめっ」

「はは、いいぜ、どこまで我慢できるか試してやるよ」

 

わたしは、名前も知らない男に声をかけられて、酔った勢いでホテルに連れ込まれて、いま、間抜けにも首を絞められてる。

 

「や……め……、めて……」

「はは、いいねその顔!そそるぜ!」

 

男はわたしの首をさらに強く絞めてきた。

付け根に添えられた親指と人差し指にキュッと力が入るたび、気道が塞がれて、ほとんど息ができなくなる。

 

「た……す……け」

 

もう意識が遠のいてて、目の前が真っ白になって、耳鳴りがして、そして。

重い暗闇に視界が途切れていく中、ひきつった笑い声が聞こえたのを最後に、わたしの意識は途絶えた。

 

 

「う……ん」

「お、起きたか?起き抜けセックスはどうだい?」

「え、や、ああっ!ああ……!?!?」

 

目が覚めたら、わたしは犯されていた。

今が何時で、どれくらい意識を失っていたのか全く覚えていなくて。

ただひたすらわたしのアソコをこねくりまわすように動く男のペニスに、嫌悪感とかすかな快感がせめぎ合っている。

 

「あ、や、やめ、てぇ……ッッ!」

「やめて?こんなにマンコ濡らしておいてよく言うぜ」

 

男はさらに動きを速めて、わたしを絶頂へ追い込もうとする。

 

「お願い!もうやめて!」

「うるせえな、だまってイっとけよ」

「ひぎゅっ、うぐ……カフッ、ぁ……」

「息苦しいなぁ、って。おいおい、まんこめっちゃ締まるじゃねえか!ぎゃはは!も、もうだめだ!出る!中に出すぞ!」

「だ、っ……や……っめて……中は……だ」

「うるせえよ!孕めオラァァァ!」

 

膣の奥で何かが迸ったのが生々しく感じ取れて、絶望で心が染まる。

彼にもまだ許したことのない、中への直接の。

 

「あっ……ぁ……」

「ふう……最高だぜ、お前」

 

男はわたしの膣内からペニスを引き抜くと、満足そうに言った。

それから、わたしの首に添えた手に、またさらに力を込めてくる。

 

「あ、あぐ、ぉ」

「涙目で口開いてベロ伸ばして、ほんとになっさけないな。はは、おい、このまま死ぬか?」

 

わたしは必死に、押さえつけられた首を横に振った。

 

「なら、はやく自分でシャツを脱げ。ほら、早くしないとマジ殺しちゃうぞ」

 

死にたくない。

わたしは、震える手で、自分のシャツのボタンに手をかける。

男がわたしの首に置いた手はまだ力がこもっているし、膣口から漏れ出す精液が悲しくて気持ち悪い。

わたしは最悪な気分でシャツを脱いだ。

すると、男の人が空いた手でわたしのブラをずり上げ、乳房を露出させた。

 

「え、あっ」

 

そして男は、今度は両手でわたしの首を圧迫し始めた。

 

「あがっ、かっ」

 

息が苦しい。

もがくように足をばたつかせるけど、意味なんかない。

男の手はさらに強くなっていき、さらに首も絞め上げられると、目の前がまたチカチカして白んでくる。

 

「かはっ……あ……」

 

もうダメかも。

そう思った時、急に手が離された。

わたしは必死に酸素を取り込むけど、まだ頭がクラクラしている。

酸欠状態で身動きが取れないのに、男の手がスカートを勝手に下ろす。クロッチ部分をずらして挿入されていたパンツも脱がされて、あっという間に裸にされた。

 

「や、やめて……お、ねがい、します……ゆるし、て」

「は?やめるわけないだろ」

 

今度はわたしの両足を持ち上げて腰を押し込むと、そのままわたしの膣にペニスをあてがった。

それと一緒に、また首に手をかけようとする。

もう怖くて、わたしはなんとか必死に抵抗しようと、首に置かれた手を両手でつかんでどけようとするけど、わたしの力ではどうしても押しのけられない。

 

「や!い、いやだ……いやあぁ……」

 

わたしはもうほとんど泣いていた。

息が吸えなくなってきて、力が抜けてしまって抵抗できない。

男は首に手をかけてくる。

男の腰が動くと、亀頭が膣口を割って入って来て、膣壁をなぞりあげて、子宮口にコツンと当たった。

 

もう何が何だか分からなくなって、わたしは夢中で息を吸うことに必死だった。

死にかけていると、無理やり犯されていることより、息を吸うことが大事だと本能が叫んでくる。

 

男がわたしに覆いかぶさってくると、首を掴んでいた手が離され、わたしの体は少しだけ楽になった。

腰の動きに合わせて肺に空気を送り込めるようになった。

男が腰を振りながらわたしの胸を揉みしだき始めた。

そうして赤く腫れた首筋に口づけされるたびに、チクッという痛みが走ったから、キスマークを付けられているみたい。

 

「あうっ、あっ……ひぅっ」

 

こんな絶望的な状況なのに、わたしはだんだんと感じ始めている自分に気が付いてしまった。

いやなのに、身体は勝手にセックスにふさわしい反応を示して。

キリトくんしか知らないアソコを押し広げられることが、悲しいのに気持ちいい。

 

「あっ、あぅ……やぁっ」

 

男はわたしの腰を持ち上げてさらに深くまでペニスを挿入すると、そのままグリグリと子宮口を刺激してきた。

 

「うぐ……おっ……」

 

苦しいのに、気持ちいい。

こんなひどいことをされてるのに、わたしは感じてしまっている。

 

「はは!感じてるな?レイプされて感じるとか変態かよ!」

「ちがっ……んぐっ」

 

もう何も言い返すことができない。

だって、本当に感じているから。

気をよくした男がまた首に手をかけて、ゆるゆると首を絞め始める。

 

「あぐっ……んううっ……」

 

快感と苦しさが同時に襲ってくる。

こんなひどいことされてるのに、なんでか気持ちよさが勝っている。

悔しいのに、感じてしまう。

わたしの中はきゅんきゅんして、ペニスを絞め上げてるのがわかる。

 

「オラッ!出すぞ!」

 

そう言うと男は腰をひときわ深く押し込んでから、腰を小刻みに揺らすと、ぶるっと体を震わせた。

それと同時に、両手で思いっきり首を掴まれる。

力いっぱい首が絞められている。

 

「っ……ぁ……」

 

苦しい。

息ができない。

それより、今度はいよいよ首の骨が折れそうだ。

痛い。

脳に酸素がいかなくて、頭がぼんやりしてくる。

 

「死んじゃうねえ、ほら、死ぬよ~」

「~~~~!……っ、ぁ!?!?」

 

男の目が、わたしを本気で殺す気だと訴えているのを感じた瞬間、わたしは、はじかれたように暴れ出した。

殺されるのはイヤだ。

わたしは必死に手足をばたつかせて抵抗する。

男の手を外そうと指をかけるけど、力が入んない。

その間、男は舌打ちをして両手で首をがっちり掴んで締め上げてくる。

 

首を絞められる痛みと、息ができない苦しさと、脳に酸素が回らずぼうっとする感覚のせいで、手足から力が抜けそう。

もう必死で男を身体の上からどかせようと、両足を激しくバタつかることしかできない。

 

「うっ……あぐ、かっ……」

「ぎゃはは、目が裏返ってきてんぞ!鼻水垂らして、美人が台無しだぜ!」

 

わたしはもう、ただ男をはねのけようと必死だった。

息ができなくて苦しくて、もがくことしかできなくて。

 

「あがっ……かっ……」

 

もう何も考えられない。

苦しい。

死ぬ。

殺される。

 

「うぐっ……かはっ……ぁ」

 

びゅるるるる!

びゅー、どぴゅっ!

 

また膣の中で精液がはじけるけど、それどころじゃない。

もう限界だった。

指先の力が抜けて、足の力が、ああ、意識、むり、死んじゃう、息、ああ、もう、ダメ。

そのギリギリのところで、手が離れた。

 

「うわ、小便漏らしやがった。マジかよぉ~、おっ、うんこも出てるし、きったねぇな!」

 

男が何か言ってるけど、もうどうでもいい。

わたしはただ酸素を求めて必死に息を吸った。

急激に酸素を吸いこんで失神しそうになったけど、ギリギリで意識をつなぎとめた。

 

わたしがほんとに死にかけた直前、痙攣するように震えて失禁と脱糞するのを見てゲラゲラ笑いながら、膣内射精した精液を垂れ流してひくついているアソコにさらにピストン運動を繰り返す。

そのたび、わたしの胸や顔に男の汗が落ちてくる。

もう抵抗する力も残ってない。

わたしは、もう諦めたように男に喘がされて。

 

「まだ白目向いてんのか、なんか車にひかれたカエルみてえな顔だな」

 

散々に言われながら、ずっとレイプされてる間、かなしいことに、あの死にかけた瞬間にかつてないアクメに達していたようで。

過呼吸とは別で、絶頂で全身が痙攣するのを感じていた。

男はそれからほどなくしてまた射精すると、今度こそわたしの膣内からペニスを抜いた。

 

「うぐ……ぐす……」

 

わたしはレイプされたこととショックで、もう感情が決壊していた。

でも、そんなわたしにかまう様子もなく、男は精液と愛液まみれのペニスをわたしの口元に差し出してきた。

 

「汚ぇな、さっさと舐めろ」

 

もう抵抗する気力もないわたしがそれを舐めて掃除している間も、ずっとスマホを取り出して撮影していた。

わたしは顔を隠そうと手で覆うけど、すぐに払いのけられてしまう。

 

「おら、もっと口をすぼめて下品な音を立てろ、また首絞められてえのか」

「んんぅ!?じゅるる、れろぉ……んぐっ」

 

わたしはまた首を絞められる恐怖におびえて、男の言うがままになるしかなかった。

 

「そうだ、もっと媚びるみてえによ」

「じゅるっ❤️、んん!❤️ちゅぱっ……❤️、ぶぼぼ、ぎゅぽ❤️、じゅるうううう❤️❤️❤️」

「はは、ひょっとこフェラってやつか、ぶっさいくな面だぜ!」

 

わたしはそんな侮辱を受けながらも、必死に口の中でペニスに舌を這わせて、男の望むように下品な音を立てて舐めまわした。

それから、キリトくんが好きだと褒めてくれたわたしの髪をつかむと、無理やり引きはがして立ち上がった。

そして、もう抵抗する気力もなくしたわたしを見下ろしながら言う。

 

「またヤりたくなったら、呼んでやる。連絡先教えろ。あと名前」

「あ……う……うぅ」

 

もう何も言い返せない。

わたしはただ震える手でスマホを取り出して、男に言われるままに操作する。

 

「へえ~結城明日菜……、アスナちゃんか」

「ひぐ……、うぐ」

「じゃあな、アスナちゃん❤️妙な真似したら……ネットにさっきの画像ばらまくから」

 

男はそのまま、わたしをホテルに残して帰っていった。

しばらく放心状態だったけど、ふと気が付くとわたしは身体を起こして壁に背中を預け、心が凍り付きそうなほどに恐ろしいこれからのことを想像した。

涙が止まらない。

でも泣いていてもどうにもならない。

体の汚れをシャワーでできるだけ落としてから、わたしはよろよろとした足取りで湯船につかる。

 

「ん……❤️」

 

ふと首に手を添えた瞬間、どうしてか、無性に体の奥が疼くのを感じた。

さっきの陵辱を思い出すと震えが止まらないのに、怖いくらい感じて。

そのまま、首の付け根を触る指に力を入れて、歯を強く食いしばって声も上げずに泣いていたら、

 

「ん……っ❤️ぶ、ああ……❤️」

 

絶頂、しちゃった。

腰から力が抜けて湯船に沈みかけるのを、なんとか我慢した。

ぶるぶるっと快感に打ち震えたまま、腰の奥はずっと熱い。

 

「はー❤️はー❤️」

 

あたまがぼーっとして、さっきの酸欠状態を身体が思い出したように痙攣し、浴槽にしばらく浸かっていた。

もう涙も渇いていた。

 

あんな人にこれから一生、都合よく使われるために生きていくことになる。

それにあんな辛いことが気持ちよくなってしまっている今の自分を思うと死にたくなる。

わたしは這うように体を起こして、それから服を着て、ホテルの外に出た。

 

 

「アスナ……なんか首のあたり赤いけど、どうした?」

「な、なんでもないよ、キリトくん……」

 

あれから、わたしは男の言いなりの人形みたいにずっとこき使われていた。

最初は首の骨を折られると脅されたりしていたけど、一週間も経った頃には麻縄で首を絞められて、もうこのプレイをやめたければ言うことを聞くしかないって理解させられてきていた。

呼び出された場所に向かって急いで男の姿を探す。

都合のいい時だけわたしを使ってストレス解消する彼は、今日もわたしを人気のない場所に連れ込む。

 

「……あ❤️、んぐ❤️」

「おい、もっと誠心誠意心を込めて舐めろ」

「は、はい❤️、んぐ、じゅる、じゅぼっ❤️」

 

わたしは今日も、男の股間の前にひざまずいて、そのグロテスクなモノにしゃぶりついていた。

 

「あー、いいぜ。そのまま喉奥まで使えよ。……うお、出る!」

「んぶ!?❤️んぐ、ごほっ!❤️ごほぼ!❤️」

 

喉の奥までペニスを突き入れられてえづきながら、首を思いっきり遠慮なく締められる。

窒息しそうになりながら、わたしは必死で男のちんこに舌を絡めて唾液で濡らして吸いつきながら、無意識のうちに股間を地面にこすりつけるような腰振りをしている。

 

喉奥に直接精液を流し込まれて、わたし窒息死しそうなくらい呼吸困難に陥ってるのに。

あれからずっと、この人に首を絞められると快感がとまらなくて。

そのまま長い時間首を絞められて、脳が焼き切れるかと思うくらい激しい絶頂をわたしも迎えて、全身を震わせ、膣口から熱くて粘ついた液体を垂れ流してしまう。

 

「おいおい、勝手に感じてんじゃねえぞ、マゾが。もっと、首絞めされてえか?」

「んご、おぇ、じゅぶ❤️……ん~~❤️」

 

ペニスを引き抜かれるとわたしはすぐに四つん這いになり、男にお尻を向けながら媚びを売る。

そうすれば、ひどいことはされないと体が覚えこまされたから。

 

「あ……あの……お願いします……今日もいっぱい……ください❤️」

「はは!いいぜ」

 

もう完全にわたしの身体はこの男のモノだった。

たまに呼び出される時以外ももうずっと首の痛みを思い出しては、浅イキしちゃうような体にされてしまった。

 

でも、それでもいいと思ってしまう自分がいる。

 

もう逆らえないなら、いっそ受け入れて気持ちよくなったほうが幸せだって。

わたしの心は壊れてしまっているから、この男に何をされても抵抗しようという気さえ起きないから。

だから、仕方ないでしょ。

 

男はまた麻縄を取り出すと、慣れた手つきでわたしに巻き付け始める。

そして首のあたりに結び目を作ってから、ぐいっと強く引き絞った。

その瞬間、脳天まで突き抜けるような衝撃が走ると、

 

ブシャっ❤️

じょぼっ、じょぼ❤️

 

わたしは身体を激しく痙攣させ、床に水たまりができるほど大量のおしっこを噴出しながら絶頂した。

 

だめ……もうこの人に逆らえない……❤️

 

そう頭のなかで呟きながらも、わたしの両手は勝手に自分の胸と股間に伸びてオナニーを始めてしまう。

抵抗より先に自分を慰めてしまう。

どうしようもないわたしの痴態を目にして、男は満足げに笑ってからちんぽをまんこに容赦なく挿入して、スマホを取り出してから腰を振りはじめた。




アスナ……非正規アカウントでログインした違法VRMMOで、ペインアブソーバーのレベル0なヴァーチャル首締め窒息セックスしような……。

【リクエスト案件】
アスナ(SAO)×凌辱(首絞め)
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