SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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魔法都市カルデア出身の魔女で風使い。長身でスタイルが良い、長いピンク色の髪を二つにくくったおさげが特徴。姉であるディアナが祖国から盗んだARMの回収と裏切り者の姉を裁く宿命を背負う。
3月21日(17歳?)
メルヘヴンで良くも悪くも名前の知られた風使いの魔女、ドロシー。
彼女はその日も、いつものように姉であるディアナが持ち出してしまったARMの回収に奔走していた。
ドロシーは、メルヘヴンでも1、2を争う魔女である。
しかし、そんな噂とは裏腹に、普段は普通の17歳の女の子。
密かに想いを寄せる異世界の男の子もいて、恋に心を振り回される。
そんな彼女はあるARM獲得のために、その日、賞金首の男を狙っていたのだが……。
「こいつ、どこから潜り込みやがった」
「は、はなしなさいよ!」
そのARMの噂を聞いて、ある町を訪れた。
そこでは、すでにARM使いが別の男に捕らえられていて。
ARMだけ横取りしようとしたら返り討ちに遭い、このありさまだ。
彼女は今、縄のウェポンARMで縛られて、その男の前に突き出されている。
男の名は、タローというらしい。
彼もまた大層な賞金首ハンターで、なんでも国一つ滅ぼしたとかいうチェスの駒の一人を、なんと単独で討ち取ったこともあるとか。
だが、彼にとってメルヘヴンの平和などどうでもよくて、とにかく気に入らない人間を片っ端から倒し回っているらしい。
そんな男が、なぜこんな辺境にいるのかと問えば、それはひとえにドロシーの目当ての品でもあるディメンションARM。
『ヒュプノシス』
この特殊なARMを入手するためだった。
「ぐっ、それはわたしのよ!」
「このコソドロ魔女が、人の獲物盗もうとして、何ほざいてんだ」
「あんたなんかより、私のほうがそのARMを持つに相応しいって言ってんのよ……」
先ほどから、ドロシーとタローは睨み合い、互いを牽制し合っている。
彼女は縄のARMで拘束されて動けないが、いつもの余裕を崩さない。
それどころか、相手を怒らせることで、どうにか反撃の隙を作ろうとしている。
二人がいるアパルトメントの密室は、異様な緊張感に包まれていた。
「……これだから女は、自分の思い通りにいかねえとピーチクパーチクさえずりやがる」
「あんた、モテないわね、あ〜あ、こういう脳筋バカの僻みはイヤになっちゃうわね。ギンタンとは大違い」
「この脳スカ女が、黙って聞いてりゃ」
それぞれが罵りあいを続けながら、一触即発の空気を漂わせる。
だが、数秒の沈黙が訪れた次の瞬間には、その緊張は弾け、ぶつかり合う。
ARMの解放は、ほぼ同時になされた。
「ヒュプノシス!この女の心を壊しちまえ!」
「レインドッグ!」
二人が魔法を込める。
いや、正確には、解放するように詠唱した。だが、その力を顕現したのは一方のみ。
「な、なんで……」
ドロシーの切り札であるガーディアンARM、レインドッグのトトは現れなかった。
それどころか、彼女自身は魔力を縄に吸い取られてしまって、より強い力で胸からお尻、足とかけて拘束される。
これが相手のARMの効果だと気づいたときには、もう遅い。
すでに捕縛されたときから、ドロシーに勝ち目はなかった。
そして、方や見事に発動した、霧の球体に似た形をしたヒュプノシスのARMが、ドロシーの前に現れた瞬間、そのまま彼女とタローを包み込むように膨張した。
「っ!」
「お、決まったか」
タローは霧の中で、縄で拘束されたドロシーの前に立つと、彼女の髪の毛を掴み上げる。
顔を上げさせると、その二つの眼を覗き込みながら、ニヤリと笑った。
ディメンションARM、ヒュプノシス。
相手を夢幻の霧の中に閉じ込め、幽閉してしまうARM。
その力は、催眠効果によって脳神経を直接いじくりまわし、相手の肉体、精神を思いどおりに操るものだ。
「とりあえず、これから俺が言うことはなんでも絶対従うってわけか。……おもしろいなぁ」
「ぐっ、汚い手で触んないでよっ!」
「とか言いながら、焦点が合ってないぜ。今のでだいぶ魔力を持ってかれたみてえだなぁ」
ケラケラと嘲るタローに、ドロシーは顔面蒼白になりながら、必死に抵抗を示す。
(ど、どういうこと……、こいつの言葉が頭に直接流れ込んでくる)
無理やり、自分の意思とは無関係に、彼の言葉に従いそうになる。
それを耐えていられるのは、ひとえにドロシーの強力な精神の力によるものか。
だが、そんな抵抗は虚しく崩れる。
ドロシーはいま、魔法が使えない。
自衛する術などないのだ。
「とりあえず……あ〜、そうだな、手っ取り早く『絶頂』しとけや」
「ッッ!?!?」
次の瞬間、ドロシーの股間から凄まじい性臭が溢れた。
そして、お漏らししたような大量の愛液がショーツを濡らす。
「う、うぐぅぅッッ!?!?❤️❤️❤️あ゛゛ッッ!!❤️❤️」
ビクビクと全身を痙攣させながら、ガクンと項垂れたドロシー。
彼女自身も出したことのない甘い声が響きわたる。
呆然と、唐突に全身を貫いたアクメの余韻に衝撃を受ける。
(こ、これぇ………、ほんとに、まずぃ……)
「や、やめ……なさ」
「うるせえな、俺の命令にはもう逆らえないんだよ」
「ッッ、あなたの命令なら……っ、何でも言うこときくと思うなんて、恥を知りなさい……私はそんな安い女じゃな……」
「そういうのどーでもいいから、さっさとイケ、雑魚が」
「〜〜ッッぉ゛ッッ!?!?❤️❤️」
「そーだ、お前のARM全部俺に献上して、それから全裸土下座しろや」
「そ、そんなことぉ……ッッ、できるわけぇッッッッ!!❤️❤️えええええええ゛゛っへぇえ❤️❤️❤️」
男はもう遠慮なしに、淡々と高圧的で理不尽な要求をドロシーに突きつける。
メルヘヴンでは、魔法のアイテムであるARMを無償で、しかも敵に差し出すのは、もはや屈服の意に他ならない。
何より、姉妹の因縁から、宿命としてARM集めに執念を燃やしていたドロシーに、それを差し出して全裸土下座しろなど。
侮辱という言葉もまだ軽い、ドロシーにとっては耐え難い恥辱だ。
「あ、土下座したらもう二度と俺の命令には逆らえないからな、お前は俺の性奴隷だ」
「ぉ゛❤️ぁ゛へ……❤️いや❤️へぇっ……」
「いいな」
「は、はいっ❤️」
それなのに、ドロシーは羞恥に顔を赤らめながら、縄のARMを解かれた瞬間から、タローの命令を実行してしまうのだった。
ヒュプノシスの霧の空間においては、命令は絶対遵守なのだ。
(やだっ!やだよぉぉ!)
心の声とは真逆に、彼女は服を脱いで裸になるとガニ股の姿勢をとり、嬉々として両手を頭の後ろで組む。
絶頂しっぱなしからか、腰を小刻みに前後に振りながら、身につけていたARMもすべて取り外す。
姉との思い出のARM、ゼピュロスブルームさえも。
そして、身につけていたARMを全て男の前に置くと、真上から切れの悪い小便をぶっかけてヘコヘコと敗北の腰振りダンスをした。
「きったねえな」
「す、すみませんッッ゛❤️わたしが命懸けで集めたARMッッ❤️ぜんぶ……っふぉっ!?❤️お゛ぉぉ……んぐ❤️あなたに貢ぎます❤️だからっ……土下座だけは……!❤️土下座だけはやめ゛゛……❤️」
命令により発情で顔も肌も真っ赤に染めたドロシーが必死に懇願して、涙で声を濡らす。
これ以上は本当にまずいと、自分の人格を繋ぎ止めるのに必死な彼女の表情は悲痛と発情に揺れていて。
男はそれを鼻で笑い、ドロシーの頭を掴んで地べたに引き摺り下ろした。
そのまま後頭部を踏みつけると、土下座の体勢を強制した。
「あ゛……っ❤️ぁ……あ゛……❤️」
「ほら、土下座しろよ。聞こえなかったか、全裸で、土下座って……言ったよなぁ」
ドロシーは床に顔を擦り付けて、屈辱的な体勢で男に土下座した。
させられてしまった。
踏まれながら彼女が考えていたのは、この状況の打破でも、愛憎混じる姉のことでも大好きな男の子のことでもなく。
催眠と発情により刷り込まれた、性の渇望。
それだけだ。
「ご、ごめんなさい゛❤️ゆるして❤️バカな頭でごめんなさい゛゛!❤️おちんぽ様ッ❤️どうか私の低俗な魔女にご慈悲をお恵みくださいッッ!!❤️」
「満足に土下座もできねえくせに、ちんぽだけは一丁前に欲しがんのか。……これだから、脳みそスカスカな魔女はよぉ!」
「んひィイ゛゛ッッ❤️……は、はぃイイ゛!❤️バカまんこ゛゛❤️すみません゛❤️バカまんこ、ご慈悲くださいッ゛!!❤️お願いしま……ぎひい゛いぃぃッッ!?❤️❤️」
男がドロシーの尻を思いきり叩くと、彼女は歯を食いしばって耐えようとした。
でも、すぐに恍惚の表情で舌を突き出し、下品な声で喘ぐ。
「あ゛〜〜……❤️んぉお❤️ほぉぉ……❤️」
尻をぶっ叩かれただけで、嬉ションアクメをキメる。
完全にヒュプノシスの支配下に置かれたドロシーに、もう逆らうという選択肢はなかった。
先ほどまでの強く凛々しい姿は見る影もなく、そこには発情した一人のメスがいた。
「ヘッ、尻叩かれて漏らして……クソマゾがッ!」
「お゛へェエ゛!?!?❤️んぎい゛ぃいいっ!❤️ゆるじでっ!❤️いだぃいッ❤️あだまバカになるぅう!!❤️」
男がドロシーの尻を何度も平手打ちする。
その度に彼女への催眠はより強化され、獣のように叫び散らした。
その尻は真っ赤に腫れて、それでもなお彼女はタローの平手を尻たぶに喰らうたびに、ビクビク痙攣して潮吹きまでしてしまう。
「んぉおお゛❤️❤️おしり叩かれてっ❤️マゾアクメぇえッ❤️❤️ほへぇえ❤️」
「もっと叩いて欲しいか?このマゾ豚がっ!!」
「おほぉぉオォッッ!!❤️❤️」
男の平手が一際強く、ドロシーの尻たぶを叩きつけると、彼女は白目を剥いて失神した。しかしすぐに背中を踏みつけられ、無理やり覚醒させられる。
「ひぃぃぃぁぁああアア!?!?❤️❤️❤️」
「目ぇ、覚めたか?」
「へぇエ〜……゛゛❤️ひゃい゛❤️ありがとぉ……ござぃまひたぁ❤️」
ドロシーは間延びした声で、なんと感謝の言葉を述べると、再び土下座の姿勢を自らとった。
そして自ら尻を両手で割り開き、ユサユサと振って媚び始める。
下半身の二つの穴を惜しげもなく晒す彼女の瞳には、もう意思の煌めきは微塵もない。
「オチンポ様っ❤️低俗な魔女のバカまんこにっ!❤️❤️❤️❤️この卑しい雌豚にぃ゛ィッ!?❤️❤️オマンコ……オ゛゛ッッ!?❤️❤️ちんぽぉ……ホジってぇえ……!!❤️❤️❤️」
「ははっ、こうなっちまったら、あのドロシーもただのメスだな!」
男はそんな恥も理性も全て投げ捨ててしまった、最優にして悪名高き風の魔女であったドロシーには目もくれず。
それどころか、彼女から貢がれたARMを高く売り飛ばすとまで言い放った。
彼女の人生の全てを賭けた結晶ともいえたそれを、捨てるなどと。
ましてや、金にしてしまうなど。
およそ最低な発言ばかりなのに、ドロシーはちんぽを恵んでもらうことに必死で。
「は、はいっっ゛❤️わたしの大事な大事な……ARMッッ゛゛!!❤️❤️すっごい悔しいけどぉ……❤️売っぱらってくださいッ゛❤️こんな、こんなクソ雑魚魔女のちっぽけな夢なんかよりもぉ゛……!❤️❤️売れれば絶対お金になるし……っ!❤️メルヘヴンに平和が戻りますからぁ……!❤️❤️わたしのARMなんて、ただの金儲けの道具ですもの❤️❤️❤️ だから、オチンポ様でハメてくださぃぃい!!❤️❤️❤️」
催眠で押しつぶされた本心によるものか、悲しみと強制発情と屈辱と淫猥な劣情とで狂ったように、涙と鼻水にまみれて顔をぐちゃぐちゃに汚し、男に媚びた。
「あ?お前、ちんぽ欲しいだけだろ」
そして、尻を打たれて。
「ホオぉぉ゛゛!?❤️」
「もうお前のARMじゃねえだろ、俺のだ、なに調子こいてんだ、バカマゾの脳スカ魔女が」
ドロシーの心はもうめちゃくちゃなカオスだった。
侮辱され続けて、これまでの何もかもを壊され貶され台無しにされて、死ぬほど悔しいのに。
一度土下座をしてしまって、ARMの効果によってタローの命令に絶対服従。
目の前のおちんぽにハメてほしくてたまらない……。
ARMも大事、けれど目の前でオス臭を撒き散らすおちんぽ。
それだけは譲れない。
彼女は歯を食いしばる。
「申し訳ありませんっっ❤️バカマゾの脳スカ魔女ですみませんでしたぁぁあ!!❤️❤️」
土下座したまま叫び続けるドロシーに、男は溜息をつくと、彼女の後頭部を靴底で踏みつけた。
「勘違いすんな……!おめぇのARMなんてな、俺にとっちゃあ、本当はどうでもいいんだよ!俺は、お前みたいな気の強い上等な女をぶっ壊すのが楽しくて、遊びでやってるだけなんだよ……!」
「はひ❤️はいぃい!!❤️❤️わたしのこと……おチンポ様のオモチャにして壊してくださいいい!!!❤️❤️」
この男が、今まで相手をした、他の男たちとまるで違う訳を、この時ドロシーはようやく身をもって理解できた。
この男は最初からずっと、ドロシーのことなど眼中になかったのだ。
彼女の強さ、矜持、プライドをただ一方的に踏み躙って、その心まで屈服させて壊すために。
道に生えてる雑草を根っこから引き抜いてちぎり捨てる。
そんな程度にしか、わたしのことを見てないと。
それでも、彼女はもう理性なんてとうに失っているから。
「オ゛ぉ〜……っ❤️んぎひぃ……ッッ❤️も、もぉ限界なんです゛゛!❤️まんこ、オチンポ様にハメてもらいたくて……っ❤️お゛❤️おマンコがヒクヒクってぇえ!❤️」
「あ?じゃあ、ちゃんと口上垂れてみせろよ」
ドロシーは男の足に縋り付いて懇願する。
しかし男はそれを一蹴し、彼女の頭を軽く蹴飛ばした。
それだけで絶頂してしまう彼女の脳は、もはや手遅れだ。
「んぉおお゛ッ!?❤️❤️も、申し訳ございまひぇえん……!❤️おちんぽ様ぁ……❤️どうかこの卑しい雌豚ドマゾ魔女の子宮にぃい゛❤️お情けをぉぉお゛!❤️」
それからいそいそと全裸土下座の姿勢でお尻を高く突き上げ、媚びるように尻を振るドロシー。
右へ左へ揺れるお尻の割れ目から、粘っこい本気汁が糸を引いて、床に垂れる。
「お゛❤️お゛❤️お゛❤️おちんぽ様……っ!❤️❤️お願いしますッ❤️このドマゾ魔女のクソザコまんこにぃい……!❤️❤️どうかオチンポをハメてくだざいいぃぃ゛゛!!❤️❤️❤️」
ドロシーが涙と鼻水でグシャグシャの顔をさらに歪ませながら必死に懇願すると、タローはズボンを下ろして彼女の鼻先に勃起したペニスを向けた。
「入れてほしけりゃ舐めろや」
「ご、ごめんなひゃぃ゛゛❤️シます゛❤️何でもする゛❤️おちんぽ本気で舐めます゛ぅ゛❤️ぉ゛ん❤️ちんぽ、鼻の穴に入れるのっ、やめ゛❤️……ほ゛ぉ゛ッッ!!❤️」
「ははっ、クソ便女が」
「脳みそこわれる゛❤️おちんぽバカになっひゃう゛ッ❤️…やめ……ンお゛オ゛ぉ゛!?!?❤️❤️」
次の瞬間、ドロシーは喉奥に叩き込まれたペニスを無意識にしゃぶっていた。
その反応を見た男はドロシーの頭を押さえつける。
「オラ、チンカス掃除だ」
「ンお゛❤️ぉ゛ッ❤️フゴッ❤️オゴッ❤️」
ドロシーは催眠ですっかり目覚めたマゾっ気を見破られて、無理やり犯されているのに、反射的に口淫を始めてしまう。
頭を押さえ付けられて腰を打ち付けられる度に、えづき声が上擦り始める。
「出すぞっ!!」
「んぶ❤️オゴッ❤️フグオォ゛!?❤️」
タローはドロシーの喉奥にペニスを突っ込んだまま、大量の白濁液を流し込んだ。
抵抗するでもなく、彼女はそれをなんと飲み込んでしまい、逆流した残りの精液も鼻から噴き出した。
「ったく……きったねぇな」
「ンゴぉ……❤️」
男が大きく腰を引いてドロシーの口からペニスを抜くと、彼女はすっかり快楽に蕩けた顔を晒していた。
「ボケてんじゃねえぞ、この魔女が」
「ふぎぃっっ!?!?❤️ご、ごめんなさいっ❤️私のような低俗な魔女に……、んぷぇ❤️はぁ……❤️ザーメンありがとうございました❤️」
あやまり倒し、あまつさえ感謝の口上を述べるドロシー。
こんな姿をチームメルの仲間が見れば卒倒してしまうだろうが、この霧の異界の中では誰も助けは来ない。
悲しいほど人格を破壊され尽くしたドロシーは、ビクビクと怯えながら股を開く。
そして、タローはようやく勃起したペニスをドロシーのまんこに押し付けた。
「あ……❤️」
「さっさとヤって、とっとと金に換えるからーーな……ッ!」
「んぎひィィ゛ィぃいぃイ!?❤️❤️❤️」
男が腰を突き出すと、ドロシーの膣穴は簡単に彼の肉棒を根元まで咥え込んだ。
「あ゛っへぇええぇええ❤️オチンポ様きたぁあ!❤️❤️おちんぽ様ぁ❤️おちんぽ様ぁぁあ!❤️❤️❤️お゛ほぉぉおお!!❤️」
ドロシーが歓喜の声を上げると、男はすぐにピストンを開始する。
17歳ながら、完全に成熟したメスの身体を、一方的に貪られる。
初体験とは思えない乱れっぷりは、催眠によるものか、彼女自身の素質か。
「あ゛❤️んぉおほぉォオッッ!?❤️❤️しゅっごぃぃい!❤️❤️ゴリゴリ削れでるぅぅゔう!!❤️❤️おちんぽ様ぁぁあっ❤️マンコぎもぢよすぎりゅぅうう゛!!❤️❤️❤️お゛❤️んぉぉおお゛ッ!❤️あぎ❤️んぁぁあ゛゛!❤️オッッ゛❤️ふぉ゛❤️んへぇぇえ❤️❤️」
「このクソマンコが……ッ!お前はもう俺のオモチャだ、俺が飽きるまで壊してやるからな……!」
「はいっ❤️ありがとうございましゅっ!❤️❤️んほぉお゛ぉおお!!❤️❤️❤️だいすきいぃぃいっ!❤️❤️❤️」
その華奢な腰を掴むと、彼女の身体を引き寄せてさらに深くまでペニスをねじ込むタロー。
さらにピストンの速度を上げると、ドロシーは白目を剥いて舌を伸ばしながら獣のように吠えた。
その激しい責め立てに、彼女の子宮口は陥落し切っており、亀頭に吸い付いてくる。
「あ゛❤️あ゛❤️イグッ❤️イギまひゅぅう!❤️❤️おちんぽ様でマゾアクメぇえ!!❤️❤️❤️」
「オラァ、出すぞ……っ!!」
「んぉおおおぉお!?❤️❤️❤️きたぁぁああ!!❤️❤️❤️オマンコにザーメンきだぁぁあぁあっ!!!❤️❤️❤️❤️」
ドロシーが絶頂に達すると同時に、男は彼女の膣内に大量の精液を流し込んだ。
瞬間、ひときわ激しく痙攣した後、ドロシーはピクリとも動かなくなって。
股座からジョーー❤️っとお漏らし。
放心したのか、舌をだらしなく垂らして。
「ぁ゛………゛゛っ❤️んぅ❤️ぉ゛❤️ぉォォ゛ッッ❤️…………ほっ〜❤️……ほっ〜❤️へ、ぇ❤️ぇ゛❤️あ゛ー……っ❤️」
「なんだ、小便漏らすほど良かったかよ」
「あひ❤️❤️ぁへ……❤️………ォオ゛゛!?゛❤️んお゛ぉほぉぉッ!!❤️❤️❤️」
ドロシーのまんこからペニスが引き抜かれると、その刺激でまた彼女はアクメした。
べしゃっと、その場に倒れ込んだドロシー。
その瞳は虚ろで、口元は緩み切ってよだれが垂れている。
「チッ……汚ぇな」
彼はそんなドロシーを見下ろすと、彼女を蹴って仰向けにし、その胴体を思い切り踏みつけた。
「んぎいイィイッ!?❤️❤️❤️」
「オラァ!何寝てんだこのクソメス豚女!!」
タローが何度も何度も足を上げては下ろしてを繰り返す。
その度にドロシーの華奢なみぞおちはへこみ、胸は揺れ、注がれたザーメンを膣口から、ボビュッ❤️って漏らしてしまう。
「オ゛ッ❤️オ゛ごっ!❤️❤️オ゛ェッ❤️」
「こんなんでへばってんじゃねえぞ!!この後、娼館にでもお前を預けて、お前のマンコで稼がせてやるからな!!」
ドロシーは意識が飛びそうになりながらも、その言葉だけは認識して。
「……ッ❤️〜〜ッッ❤️……おちんぽさまぁ❤️わたしのおまんこぉ❤️いっぱいいじめてくらひゃいぃぃいぃイ❤️❤️❤️」
彼女はアヘ顔を浮かべながら、震える自分の両手でまんこをくぱぁ……❤️と広げて敗北宣言。
それを見て、男は飽きたと呟き、ドロシーの腹に、体外からのポルチオ責めの成果とばかりに、ぐいっと踵を押し込む。
「ーーーーオ゛゛ッッッッ゛゛!?!?❤️❤️❤️❤️」
強い潮吹きとともに、彼女は白目を剥いて気絶するのだった。
※
それから、霧の中から解放された後。
ドロシーは徹底的に催眠を刻み込まれ、元の勇敢にして冷酷、そして高潔な人格はすっかり失われ。
自分のARMを目の前でタローに売られてしまい、その後そのまま自身も娼館に売り飛ばされた。
そして、メルへヴンのどこかで、彼女の嬌声が響く。
「んぉお❤️ほぉぉおお゛ッ!❤️オチンポ様ぁぁあ❤️❤️」
その嬌声は、もう元には戻れないほどに、快楽に堕ちきっている。
異界の男の子への恋も、ARM回収の使命も、姉への想いもすべてを性欲に塗りつぶされた、ただのメスになったのだった。
人格改変は時間をかけてじっくりか、瞬発力の即オチか、みなさまはどっちが好きですか?
作者はどっちも好きです