SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ!
17歳(10/26)/160cm・47kg/85/58/86
いつも陽気で明るいブラジル育ちのサンバガール。毎日がカーニバル♪で、スキンシップが大好きな青い目の美少女!
小学校以来の付き合いである彼女ーー島原エレナと交際を始めてから休日の習慣になったランニング。
今日もひとっ走りして帰ってきたとき、俺たちの着ていたスポーツウェアには、すっかり汗が染み込んでいた。
シャツから透けて見えるエレナの薄いピンク色のブラウスは、汗でびっしょりと濡れ、肌にぴったり張り付いている。
本人は気にしてないとのことだが、毎度ながら他の男に見られているんじゃないかと、彼氏としては少しばかりヤキモキする。
親のブラジル支社赴任もあって、高校生だけど一人暮らししているアパートのドアを開けた。
瞬間、タイマーでセットしておいた冷房の風がほてった身体を快適に迎えてくれる。
隣でランシューを脱ぐエレナも、「涼しいネー♪」と笑いかけてくれる。
「はぁ……はぁ……、今日は、けっこう走ったな」
「ウン♪ いい汗かいたヨ!」
部屋に上がって、冷たい麦茶をコップに注ぎながら、どのコースがあーだこーだとか、エレナから彼女の友達の所恵美さんや田中琴葉さんとの日々のあれこれを聞いたり、いつものように色々と喋る。
そして、それぞれお茶を飲みながら一息付いたところで。
「エレナ、先にシャワー浴びるか?」
「ハーイ!」
エレナはそう言うと、その場でスポーツウェアをたくし上げていた。
その拍子に、彼女のバランスがとれた胸が、ブラウス越しにぷるんっと揺れた。
よくハグしてくるので慣れてるつもりだけど、男の性なのか、やっぱり見入ってしまう。
「あ〜、モウっ♪ダーリンってばぁ……どこ見てるノ?アタシのおっぱい、そんなに気になる?」
「その……ひじょーに無防備だなあと」
「え〜、そうかナー」
「アイドルなんだし、それにエレナは可愛いから、もっと気を付けないと」
「でも、二人きりだヨ?」
エレナに言われて目をそらした。
それなのに、彼女はいたずらっぽく笑うと、風呂場ではなく、俺の目の前にわざわざ座ってきた。
青い瞳が、爛々と煌めいている。
「ダーリンが見たいなら……もっと見せてあげるネ❤️」
そう言うと、ブラウスもスポーツブラも完全に脱ぎ捨ててしまった。
いま、彼女の上半身は小麦色に焼けた素肌が露わになっていて、いつも行為のときに吸いついてしまう桜色の乳首も、上向いたおっぱいも丸見えだ。
そして、そのままスポーツウェアから下着から、全て俺に渡してきた。
「はい♪昔みたいに、嗅いでもいいヨ♪アタシの匂い、好きなんでしょ?」
「俺を変態みたいに言わないでくれ」
「でも、前に洗濯カゴに入れてたアタシのシャツ、くんくんしてたよネ?」
「なんの話だよ」
「小学校の頃かナ、公園でサッカーした後、よく一緒にお風呂入ってたとき」
「あ。……ごめん、吸ってた、めっちゃ吸ってた」
「も〜、昔からエッチなダーリンだヨ、ほんと」
「あの頃から俺は変態だったのか……」
「アタシはいいヨ、ヘンタイでも!ダーリンかっこいいの、いっぱい知ってるモン♪」
少し恥じらいつつも、にこやかな笑みを向けてくれる、大好きな彼女。
薄いチークの奥に、汗とともに溢れる、染まった頬の赤。
そして、まっすぐに見つめてくる青い瞳。
俺は観念して、エレナからスポーツウェアを受け取ると、そのまま鼻にそっと押し当てる。
おそるおそる匂いを嗅いでみる。
彼女が先ほどまで着ていたウェアを、本人の目の前で嗅ぐのは、一種の背徳感があると思う。
ガキの頃の俺、何やってんだと。
そんなことを考えて、ちらっとエレナを見ると、彼女は、俺の頭を優しく撫でてくれた。
「どうかナ?」
「……ああ。すごく好きな匂いがするよ」
もう素直に答えた。
実際、彼女の汗の匂いはレモンの酸の中に、女性特有の石鹸っぽさと、南国のお日様が混じったような甘い匂いがした。
「ふふっ♪よかった〜、じゃあ今度は、アタシの脇の下とか嗅いでみる?」
「なんで脇?」
「エッチのとき、なんとなく……よく抱きつかれるとこだから?」
「ほんと面目ねえ」
「ダーリンがエッチなの、もう知ってるからネ♪」
エレナはそう言うと、俺の手を引いて自分の脇の下に顔を誘導した。
彼女の汗ばんだ脇の下に、ぐっと顔を近づける。
手入れのされた白い肌はしっとり湿っていて、ほのかに制汗スプレーの残り香が漂う。
もうカッコついてないので、いっそのこと大きく、思いっきり息を吸い込んだ。
「すぅぅーっ……ふぅっ……」
「あんっ❤️くすぐったいヨ〜❤️」
エレナは体をくねらせながら笑っていたが、嫌がっている様子はなかった。
むしろ喜んでいるようだったので、俺はさらに深く匂いを嗅いだ。
すると彼女は、ビクンっと体を震わせる。
「ふーふーすぅぅぅぅ」
「なんか、ドキドキするネ……」
エレナは、俺の頭を優しく撫でながら言う。
「ダーリン、ほんとーに、アタシの汗の匂い、好きすぎー♪」
そりゃ、そーだろと。
思わず、エレナの脇の下をぺろっと舐めた。
「ひゃうんっ!?❤️」
そのまま、雪崩れ込むように彼女の胸にしゃぶりつく。
汗で少ししょっぱい味がしたけど、それがまた興奮した。
俺はそのままエレナを押し倒すと、彼女のキュロットの中に手を入れた。
パンツは汗と別の何かでぐっしょり濡れていて、エレナのあそこの形がくっきりと浮き出ていた。
パンツに手をかけると、ゆっくりと下ろしていった。
水着撮影のために手入れのされた綺麗な割れ目が見えるようになった瞬間、理性は完全に吹き飛んだ。
覆い被さるようにして、唇を重ねる。
キスから、お互いの舌を絡ませ合った。
ああ……もう我慢できない。
俺はズボンを脱ぐと、ギンギンになった自分のモノを取り出した。
「ダーリン……っ❤️」
「ああすごい匂いだよ……濃くて、ほんのり酸っぱくて……エレナの、女の子の匂い」
「もうっ、恥ずかしいから言わないでヨ〜❤️」
そう言いながらも、彼女は満更でもない様子だった。
俺は彼女の割れ目を指でなぞると、そのまま中指の第一関節までを膣内に挿入した。
「ああぁっ!❤️」
ビクンっと体を跳ねさせるエレナは、俺の首の後ろに手を回すと耳元で囁く。
「ねぇ、もう❤️」
「ああ……、じゃあ、入れるな」
「ウン……っ❤️」
エレナは床に仰向け寝転ぶと脚を開き、両手で自分の割れ目を広げて見せた。
そこは溌剌とした彼女と全く違う、ウェットで敏感なヒクつく柔肉。
そこに自分のモノをあてがい、一気に挿入した。
「きたぁっ!!❤️❤️」
エレナが耳もとで大きく喘いだ。
リビングで、運動終わりに、シャワーも浴びず裸でまぐわうのは、あまりに退廃的で。
だからこそ興奮する。
こんなことは初めてだった。
「あんっ❤️あっ❤️ああっ❤️」
エレナは甘い声を上げる。
俺は彼女の胸に手を伸ばすと、その先端をつまんだり捻ったりした。
「ああん!❤️それダメェ!❤️」
大きく背中を反らせたその瞬間に、膣内がキュッと締まったので、危うく射精しそうになってしまった。
しかし、なんとか堪えてピストン運動を続けた。
肌のぶつかりあう音が部屋中に響き渡り、密着しながらさらに汗をかく。
にゅるにゅると絡みつくエレナの膣肉を、激しく味わいながら。
(出るっ……)と思った瞬間。
ピンポーン。
耳に届くチャイムの音。
ピンポーン。ドンドン。
もう一度、その後、ドアを叩く音。
「ダ、ダーリンっ❤️動いちゃダメっ❤️バレちゃ……あぁっ❤️」
「エレナっ、ごめんっ」
俺は慌てて抜こうとしたが間に合わず、そのまま、押し込んで思いっきり中出ししてしまった。
「あっ❤️ああっ❤️出てるぅ……❤️」
ビクビクと体を震わせていたエレナに、俺は全てを出し切るまで腰を動かし続けたあと、腰をぴったり密着させ、それからゆっくりと引き抜いた。
ふたりで、扉の向こうの郵便屋さんにバレないように声を殺して、お互いの性器を手で弄りあって、その熱を確かめる。
エレナが、俺のちんこを。
俺は、エレナのおまんこを。
ぐちゅぐちゅと卑猥な水音をさせながら、俺たちはひたすら快感を求め合った。
エレナに覆い被さってキスをすると、彼女が耳もとで、「もっとぉ……❤️」と甘くねだる。
もう一度やろうと思った次の瞬間、俺の苗字を呼ぶ声がした。
「〜さん、いませんか〜、お届け物で〜す」
そんな間抜けな声を無視して、俺はエレナと濃厚なキスを続ける。
お互いの舌を絡ませ合い、頬をくっつけ、唾液を交換し合う。
「〜さん?〜さ〜ん!?」
まだ呼んでくる、今日はやけに長いなと思ったとき、俺の脳裏にある考えが浮かんだ。
「……エレナ、よっこいしょ」
「ちょっ、えっ、まっ❤️ダーリンっ❤️ああっあ!❤️はあっ……はあっ❤️……んぅ〜ッッ゛❤️❤️」
俺はエレナの太ももを抱きかかえてそのままゆっくり歩くと、玄関のドアの前まで行った。
俗に言う駅弁という姿勢で、より深部のエレナの子宮口まで突きあげる。
「あ゛ぁあ゛っ!?❤️❤️❤️」とエレナが耐え切れずに、一瞬、濃い喘ぎを漏らす。
ドアの前に辿り着くとそのまま押しつけ、バックで犯し始めた。
エレナのおっぱいがドアに押しつけられて、形が変わる。
彼女の背筋のくぼみを汗が伝う。
薄い扉一枚を隔てて、俺たちはセックスしている。
その向こうに人の気配がする。
「だ、だめだよ、ダーリンっ❤️バレちゃうっ❤️」
「もうバレてるかも」
「ゃぁぁあん❤️」
バレたらどうしよう。
そんなスリルと背徳感がいっそう興奮を掻き立てる。
声を殺しながら、静かに、ゆ〜っくり、何度も腰を打ち付けると、口を押さえるエレナは腰をビクビクさせて、また絶頂を迎える。
しかし、それでも俺はピストンをやめない。
「だめぇっ❤️またイッちゃう❤️」
「ああ……俺もそろそろ……」
ラストスパートをかけてさらに激しく腰を動かすと、ついにその時が来た。
「出すぞ!」
エレナはこくこく❤️ってうなずくと、俺はそのまま彼女の膣内に大量の精子を吐き出した。
「〜〜、゛❤️❤️ッ゛〜〜〜ッッッッ゛゛❤️❤️❤️゛゛、❤️ッッ、ーーぉ゛ッッッ゛❤️❤️❤️❤️」
エレナの膣がぎゅっと締まる。
と同時に全身が痙攣して、ガクンと腰が落ちたので慌てて支えてやった。
俺も二度目の吐精、彼女の子宮にありったけの精液を注ぎまくった。
それからしばらくして、もう配達員が立ち去っているのを確認した俺たちは、その場にズルズルとへたり込んだ。
荒い息を吐きながら、無我夢中で唇を重ねて、身体を押しつけ絡めて、性器を擦り合わせた。
「ぜったい……❤️気づかれたぁ……❤️❤️」
「だろうな……、はぁ……めっちゃ興奮したぁ」
「も〜……❤️ダーリン、エッチすぎぃ……❤️」
それからしばらくして俺たちはもうシャワーを浴びることにした。
「も〜、すっごい恥ずかしかったヨ」
「ごめん、なんかいつも以上にエレナが可愛く思えて、つい」
ぷく〜と頬を膨らませたエレナに、ごめんなと後ろから抱きつきながら、お湯を鎖骨辺りに流しかけてあげる。
目の前の、薄いエメラルド色の髪のつむじが、なんだかとても愛おしかった。
そして、彼女の形の整った耳に囁いた。
「……エレナ、もうしないから」
すると彼女はくるりとこちらを振り向いて、俺の目を見て言った。
「それは、ダメだヨ」
その目は涙で潤んでいて、頬は赤く染まっていたが、口元は笑っていた。
ゆっくりと口を開くとこう言ったのだった。
「ダーリンのせいで、アタシも、ハマっちゃったかも……❤️」
「……エレナッ」
思わず、そのくびれた腰に腕を回して抱きしめると、目の前の女性に何度も好きだと囁いた。
ウェーブがかった髪で普段は隠れている彼女の首筋に、何度も唇を這わせる。
そんな彼女から立ち上る、ーーエレナの汗の残り香は、俺の脳髄を溶かすほど甘美で蠱惑的だった。
【リクエスト】
島原エレナ×玄関バック
エレナは可愛いよなぁ、としみじみ思う元ミリPです。
天真爛漫に見えて実は湿度高め、、でも一番好きなのは、周りまで幸せな気持ちにさせるような、ニコッと笑うあの姿。