SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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Fate/Grand Order
19歳/159cm・44kg/B85/W59/H86
百年戦争で有名なオルレアンの聖処女。
フランスを救った聖女であり、17歳で故郷を発ち、奇跡とも呼べる快進撃を成し遂げた後、19歳で火刑に処されるという悲劇的な結末を迎えたが、わずか2年間で歴史に名を刻んだ。
ジャンヌの今の格好は、下着として役目を全く果たせていないブラとショーツ、それからニーハイソックスの3つだけ。
網目の粗い薔薇の装飾が施されたシルクは、汚れを知らない乳首も乳輪もほとんど丸見えで、黄金のアンダーヘアに覆われた濡れたおまんこは隠してさえいない。
柔肉の花弁だけを包まぬように、クロッチのない下着はオスの欲情を煽る特別交尾仕様。
普段の純朴な姿はどこへやら。
熟れたメスの全身を紺の修道服に覆い隠したものとは違う、これから体液まみれになって互いに貪り睦み合うと宣誓するだけの装い。
彼女は、御主人様となったあなたのメス恋人なので、この痴態に何の疑念も抱かない。
もちろん、御主人様の強力な令呪の影響下に置かれているから……だけではなく、これは、ジャンヌダルクの意思によるもの。
膣内射精をいつ何時も受け入れなくては、恋人としてサーヴァントとして失格と刷り込まれている。
だから、御主人様にいつでもハメていただけるように魔力供給用のスケベ衣装で誘惑する。
「マスター、今日もさせてもらいますね、って、あれ……あ、そんな、ちょっと……まっーーーー」
「ジャンヌのせいだから、覚悟しろよな」
それから十数分後には。
「ジャンヌッ、可愛い、世界一可愛いよっ!」
「あ゛ひぃ゛っ❤️❤️❤️ 、❤️マンコ……お゛っ゛、イぐッ゛❤️❤️❤️」
ご奉仕騎乗位で、大好きなご主人様おちんぽを串刺しピストン受けて、すっかり陥落したマゾ子宮を苛められる。
「ほお゛ぉ゛っ❤️❤️❤️ でかおチンポすごっ゛❤️❤️ お゛ごっ゛……❤️❤️❤️聖女の癖に淫乱なの❤️ごめんなさい❤️でも、わたひっ、はあん……❤️まんこっ、あな゛たにぃぃい!?❤️んひぃ!❤️❤️し、躾けら゛たから゛っ゛❤️❤️ イぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛~゛❤️❤️❤️」
無様な喘ぎ声を上げながら、何度も絶頂した後、前のめりに倒れると、豊満な胸が押しつぶされてジャンヌ魔力盛り沢山の母乳がぴゅるっ❤️って溢れた。
御主人様にあっけなくハメ潰されて鼻の下を伸ばした蕩け顔から、だらしなく突き出した舌を出すのも、もはや彼女にとってはいつものことだ。
「お゛っ❤️お゛っ❤️お゛ぉ゛~~~~~❤️❤️❤️ おマンコ❤️イグゥ❤️❤️❤️ 下品な声出してぇ……雑魚まんこイ゛きま゛したっ❤️あっ❤️ちんぽふくらんでぇっ❤️❤️マスターの精液が昇ってきますっ❤️だしてくださいっ❤️ざーめんくださいいいぃ~~~❤️❤️❤️」
ひときわ情けないメス声で射精を懇願。
すると、御主人様は彼女の腰に両手を回すと、思いっきり押し付けて、ジャンヌの奥の奥に若い濃厚ザーメンを流し込む。
サーヴァントである彼女と、魔術回路を持たない御主人様。
2人の営みは、ジャンヌ自身を現世に繋ぎ止めるためのもの。
決して、ジャンヌのエッチな肉体を堪能するためじゃない。
決して、御主人様の硬くてデッカいおちんぽに雑魚まんこ悦ばせてもらうためじゃない。
決して……決して。
本当に?
※
遡ること2週間前。
冬木市で行われている、第五次聖杯戦争。
そこには何故か、9人目のサーヴァントーークラス「ルーラー」が召喚されたのだ。
触媒を必要とせず、聖杯戦争を監視するための英霊を呼び出すことなど、普通ではあり得ない。
つまり、御主人様は、たまたまジャンヌ・ダルクを召喚した、ただの民間人だったのだ。
剣の丘で鉄を打ってるイカれた主人公よろしく、じいさんが残した実家の土蔵の中にあった召喚術式、それを彼も誤って作動させた。
詠唱はどうしたのかって。
なんか知らんが、術式と一緒に書いてあった文言をバカ正直に読んでしまったのである。
その結果だった。
魔術師でも何でもない、ルーツもない彼の前に現れたのは……、
「サーヴァント・ルーラー。ジャンヌ・ダルク。此度の聖杯戦争、あなたが私を呼んだのですか」
「あ、えっと、あんた誰だ?」
「ん…?あら、御主人様は魔力回路を持たれてないのですね………って、聞いてます?」
「ジャンヌダルクって、フランスのあの英雄の?」
「え、ええそうですが」
(いや、えっ、エロすぎんだろ……)
目を奪われた。
その美貌、というか肉体に。
(服越しでも分かるボディライン……腰のくびれとデカいムチムチの尻。それに、アーマーで隠してるつもりなんだろうけど、あのおっぱい何カップあるんだ?ジャンヌ・ダルクって、こんなにエロかったのかよ……ネタで筋肉女子とか言ってた奴、これ見て同じこと言えんのか?言えねえなぁ!)
最低の感想が脳内を駆け巡る。
ルーラーとか聖杯戦争とか、ジャンヌの説明なんて右から左だ。
そんなことより猛るリビドーが、性欲を持て余した10代の彼に告げる。
この女を、自分のものにしろと。
「ーーーーというわけです。ですから、御主人様はわたしと契約した証に、手の甲に痣のような印が刻まれてるはずです。本来ならわたしに令呪がつくことはあり得ないのですが、それほど異常なことが起きてるのでしょう」
(あ〜、まじエロいし、顔めっちゃキレーだし、声まで鈴みたいに澄んでて、というか西洋人なのになんで日本語話せてるんだ)
「『令呪』とは、簡単に言えばサーヴァントを従えて、また大魔術を実現するもの。御主人様が令呪を使ってわたしに命令されれば、どんなことも叶えられるのです」
(ん、どんなことでも?それじゃ……)
「今すぐ俺とーー」
その後のことは、火を見るより明らか。
思春期の性欲は、いともたやすく令呪の1画を使った。
さて、そこで奇跡が起こってしまう。
前提として、聖杯の魔力で現界したとはいえ、ジャンヌは召喚されたからには、今後の活動維持のために魔力供給をする必要があった。
回路のない2人がどうやって、と問われれば、平たく言えば交尾である。
そして、メスがオスに奉仕しなければならないと、要は「これからめちゃくちゃセックスしてえ!」と、御主人様である彼は念じた。
それはもう夢に見ていた最高の妄想を細部まで完璧にイメージした。
だからなのか、見事にジャンヌは魔力供給を歪んだ形で刷り込まれた。
事故って、最悪で最高な形で叶っちゃったのだ。
「あ……」
「お、おい、って、ぬ……脱いで…!?」
「だって、こうしないと魔力供給ができないんですもの」
(さ、最高すぎるーーー!!!)
一つ一つ、丁寧に身に纏っていた装束を外していくオルレアンの乙女。
その抑圧されていた肉体が、御主人様である彼の目の前で蕾が開花する時のようにゆっくりと解かれていく。
(すげえ……想像以上だ、ポ○ノハブもFA○ZAも目じゃねえ、今まで見たどんな女の人より綺麗でエッッッッロい!!!)
それは英霊。
そもそも現世の欲に塗れて堕落した、その辺の水商売崩れの芋女とは格が違う。
「ふふ、緊張なさらないで、御主人様……これは魔力供給なので、できるだけ肌と肌を密着させないといけないんです。ほら、早く服を脱いでください」
彼女だってサーヴァントのはしくれ。
自らの役割は弁えているから、御主人様にはもちろんサーヴァントとして敬意を払わなければいけないと無意識に思っている。
魔力回路を持たない彼には、こうして裸で接して何とか微々たるものでも供給してもらわないと。
とか、そんなことをジャンヌは考えていたが、当の御主人様は高校生の男の子なのだ。
コットンの下着に覆われたジャンヌの裸体を見て、欲望は加速の一途を辿るしかない。
もっと、もっともっと、も〜〜〜〜っと!
過激なものでないと!
そして、彼が望んだ霊装が、瞬く間にジャンヌの肌を覆った。
それは、赤い薔薇を縁取るシルク。
「ふ、ふひぇえ!?!?」
「しゃぁぁああ!!!!ひゃっほおぉぉうぅっっっ!最高ぅだぜええぇぇぇぇぇ!!!!」
「あ……あの……マスター? その、この格好はちょっと……」
「俺としては、いちばんジャンヌに似合うと思うんだ」
キリッ!と、彼女を見つめる少年の目に、もう迷いはない。
イケるところまで行くのみ。
「ジャンヌは、嫌なのか?」
「い、いえ! 嫌という訳では、ないのですが……その……少々下着にしては布が少なく……」
「下着じゃない、ドスケベランジェリーだ。はい、復唱して」
大真面目に命じられようと、さすがにジャンヌにとっても、この発言は恥ずかしい。
なんといっても、今まで絶対に袖を通さなかった、オスを誘惑し欲情させるための下着に身を包んでいるのだから。
しかし、令呪の効力下では、命令されれば逆らえない。
「は……はい……ドスケベランジェリーです」
ジャンヌが弱々しく口にすると、御主人様はすぐさまスマホに動画を撮影する。
もちろん、そんな恥ずかしい姿を撮られるジャンヌは英霊といえど田舎の純朴娘。
写真撮影など初体験。
頰を紅潮させて、両手をおまんこの前で組んで隠そうとするも、かえっておっぱいが強調されて余計にエロいことになっていることに、彼女は気づかない。
(あ〜、これで19歳とかヤバすぎんだろ)
「あの……マスター? もう魔力供給を始めても……?」
「あ、ああ。そうだな、……ところで俺はこういうのは初めてなんだ。ジャンヌがリードしてくれないか」
「はい……、わたしも…捕虜の時に少しばかり経験はありますが、御主人様を満足させられるか不安です……」
「こんなに可愛いジャンヌがリードしてくれるなんて、それだけで十分嬉しいよ」
「……はい。では……失礼しますね」
リードも何も、『魔力供給』という言葉の指す意味を、魔術師でない彼は分からない。
ただ本能の赴くままに命じているのだ。
自分が理想とする最高の交合、すなわち魔力供給を。
こうして、御主人様が望む、理想のドスケベランジェリー姿になったルーラーことジャンヌ・ダルクは、服を脱いだ彼の身体に跨った。
「まあ……っ、これはっ」
ボロンと露出した御主人様のおちんぽを見て、ジャンヌは目を見張る。
(こ……こんなすごい大きいのが、わたしの膣中に……、ちゃんと入るかしら……)
「し、失礼します……っ、むっ、んぅ〜、ぁっ」
「なんだよ、急にオナニー初めて、ジャンヌも満更じゃないのか」
「ん……んぅぁ、ぁ、それは……」
「うわ、指めっちゃクリ擦ってるじゃん。やらしー」
「ちゃんと濡らさないと……っ、んっ、あそこはデリケートな、ので……ん、くぅっ……!」
彼女が自分でクリを弄りながら、もう片方の手でおまんこを拡げて弄る。
少年の目の前に広がっている聖女の自慰姿は、まさにこの世の絶景だ。
「ふーっ、ふーっ」
「でも、結構慣れてるよね、そんなに気持ちいいんだ?」
「いえっ!これ……はぁっ、マスターにきちんと魔力供給をぉ……ぉ、し、していただくために必要なことですから、練習してて!」
「でもさ〜もう十分濡れてるし、そろそろ入れちゃってもいいよねっ」
「あっ、んああぁあっっ!?❤️」
言い終わるや、ジャンヌは、自分の膣に入ってくる異物感を確かに感じた。
それもそのはずで、彼がジャンヌの腰をひっつかみ、無理やり挿入したのだから。
「マ、御主人様……っ!?」
「どう?俺のちんぽが入ったの分かる?俺、これが初めての恋人セックスなんだ」
「恋人……、こ、恋人!?ーーっあ゛あ゛ぁぁっ、しょこ、ダメぇっ❤️」
御主人様が腰を突き上げる。
そうするとジャンヌはおっぱいをぶるんぶるんと揺らして、甘い声をあげて赤面を晒してしまう。
腰から背筋にかけてゾクゾクとし、下腹部から脊椎を通して脳まで昇ってくる淡い快感に振り回されている。
予期してなかった快楽に、簡単に身体は反応してしまうのか、カリで柔らかい肉襞を擦られるほど、その声は色を帯びてしまう。
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️……っ!マスターっ!おやめください!❤️」
「でも、気持ちいいんでしょ?」
「こんな格好のわたしでも、一応サーヴァントです!あなたに魔力供給をしていただくために、し、仕方なくしているだけで……!❤️❤️」
しかし、そんなジャンヌの言葉とは裏腹に、肉体は正直だ。
にゅるにゅぷ❤️
ぎゅーーー……❤️
おまんこがしっかりハメ咥えた御主人様のおちんぽは、ジャンヌの膣を押し広げながら、子宮の奥までたやすく亀頭が届く。
強姦とは違う、同意の上での行為は感じ方を根底から覆えす。
今、ジャンヌは初めてのセックスなのに、令呪の影響で気持ちいいと感じているのだ。
戸惑うのも仕方ない。
でも、そのいじましく腰を揺すられ乱れる姿は、男子高校生の性欲にさらに火を注ぐだけにしかならない。
「ジャンヌっ!もっと気持ちよくなれ!」
「ああんっっ❤️だめぇっ、マスター……わたしっ、このままじゃ❤️」
御主人様は、ジャンヌが抵抗できないことを良いことに、彼女の腰に回した腕に力を込めて抱き寄せると、そのまま対面座位になる。
「んあ゛ぁあっ!❤️なんでっ、気持ちよくなんて……なっちゃダメなのにぃぃいぃ❤️❤️」
「ジャンヌのまんこ、すっごいいいよ」
ぱちゅん❤️
ぱちゅっぱちゅっ❤️
身体をよじらせるも、抵抗らしい抵抗などできない。
彼女は結局甘んじて快楽を受け入れてしまう。
それもそのはず。
御主人様が使った令呪は、具体的なほど効果も強まるのだ。
それも、彼の望みは至って明確。
エッロい衣装で歳上お姉ちゃんに甘〜く筆下ろししてもらうと思いきや、しっかり躾けるために、メスであることを叩き込んで一発で雑魚まんこ堕とす、ガチ恋交尾をすること。
欲望ダダ漏れである。
「ジャンヌはちゃんと御主人様である俺のちんぽにご奉仕するんだぞ」
「んゅ……❤️お、おち……」
「おちんぽ、な」
「そ、そんな破廉恥なこと、言えないですぅぅ❤️」
「もっと凄いことしてんのに、いまさら何照れてるんだよ」
「ああ、主よっ」
「神様に祈……んなって!」
「よぉぉお゛お゛オぉおおぉおォオぉッッ!?❤️❤️」
「おらおらおら!」
「あ゛……あぁ゛ああぁあ゛……っっ!!!❤️❤️」
(もうだめ❤️もう無理です❤️頭おかしくなってしまいます❤️)
「どうだ、ほら、ジャンヌのまんこ気持ちよくしてるこれは何?」
「……すごいれす……おちんぽぉ❤️」
「やっと素直になったな」
「もう抵抗できる気がぁ……しませぇん……❤️」
今や、快楽堕ち寸前のジャンヌ。
「主よぉ❤️ッッあぁん❤️オ゛ッ❤️お赦しくださっ、い、逝くのとまり゛まぜんっ❤️イかせてっ❤️❤️いっきにぃぐぅぅッッ❤️❤️」
「堕ちて、気持ちよすぎておかしくなって、神様に謝って、聖女が聞いて呆れるぜ!」
「ごめんなさいぃぃいイィィぃ❤️❤️」
「謝って!ちんぽに負ける雑魚まんだって、反省しろ!」
「おっ!ちんぽにぃい!?!?❤️❤️ま、負けでしまいましたぁあっ!❤️反省しゅる❤️……でも、ますたあぁのせいぃぃ❤️❤️❤️」
2人の結合部から溢れる先走り汁と愛液が混ざり合う。
防音設備なんて何もない土蔵に響く淫音もより激しくなる。
「ジャンヌはこんな雑魚まんこなのに、フランスを救った英雄なんだっ、ほんと凄いね!」
「イイッ!❤️イギリシュゥゥ勝ったけどぉぉおおお!?❤️❤️このおちんぽにぃい、今負けてましゅぅ!?❤️❤️」
「マジか〜、これは歴史研究会にクレーム入れねえと。ジャンヌはー、あー俺のちんぽに負けるー普通の女の子ですってなあ!」
「ンあ゛アあぁッ!?❤️おちんぽでバカににゃるぅううっ!❤️ちんぽしゅきぃぃい❤️❤️❤️」
「イくぞ!ジャンヌ!!オラッ!!クソ雑魚まんこでイけ!!!」
「オッ❤️ほぉっ!?❤️イク……いくぅっ❤️❤️あぁっ❤️イきましゅっ❤️❤️❤️くっ、ンっおぉぉおぉおぉオォぉおおッッ!?❤️」
そうしてジャンヌは、人生で初めての本気イキを、それはもう盛大なアクメをした。
レイプと違う、魔力供給を言い訳にした強制恋人セックスは、彼女と御主人様の関係性を根本から変える快楽だった。
「そろそろ出すぞっ!!」
「お゛おっ❤️子宮にしぇーえき❤️❤️マスターのせーし❤️」
「ザー汁だ、この淫乱聖女!」
「濃厚ザー汁ぅぅう❤️❤️」
「ぐっっ!!!!」
「あ、あっ!またイク……いくうぅぅぅぅううッ❤️❤️❤️んひぃいんっ❤️❤️❤️」
そして、あっさりと、中出し射精を受け入れてしまった。
余韻でビクッビクッ❤️と体を震わせたジャンヌの手を取ると、
「あっ……❤️」
ジャンヌはそれだけでメススイッチが入ってしまって。
白濁液でタプタプの子宮がきゅんっ❤️とまた反応してしまう。
少年がそのまま強引に抱き寄せると、うなじに顔をうずめて。
ゆっくりと、御主人様の下半身に、ビクッビクッ❤️って、痙攣しっぱなしのお尻を押し当てて、ちんぽをお腹の奥でしっかり感じて。
こんなのは、本気交尾を経験するオスはあなた一人と、そうジャンヌに運命付けるようなものだった。
早く犯して❤️
魔力供給で仕方なくするなんて嘘❤️
もう我慢できない、はしたないまんこにチンポ恵んでください❤️って、本人の意思より先に子宮が勝手に媚び汁溢しておねだりしてしまっている。
「ぁっ❤️❤️ぉ゛……❤️❤️っ〜〜゛、お゛ほぉぉ〜〜❤️………んぶぅ!?!?❤️❤️❤️❤️」
そっと唇を重ね合わせると、それだけで彼女はイってしまう。
ぶしゃッッ❤️と、本気の濃いメス潮がまた噴きだして、御主人様のお腹を汚していってしまう。
それだというのに、初めてのアクメの後の口吸いはあまりに濃厚で。
「……んちゅるっ❤️れろぉっ❤️」
我を忘れて、ジャンヌはキスに耽溺した。
※
「2回目は、ジャンヌが自分で入れろよ」
御主人様が、ゆっくりと彼女に覆い被さると、亀頭を膣口に当ててくちゅくちゅと擦らせる。
でも、最後の一押しは絶対してくれない。
「ほら、はやく欲しくないの……?」
「うう、ぁんぅ……❤️」
入り口で焦らされるのホントつらいです……❤️
聖女である彼女に、おまんこを突き出させてヘコヘコ腰振りさせる。
自らチンポを受け入れるように命令する。
あまりに少年に都合の良い妄想、だがしかし、令呪による命令と初めての本気アクメに、ジャンヌの頭はすっかりやられてしまっているのだ。
仕方ありません❤️
だって、わたしはあなたのサーヴァント(メス恋人)ですから❤️❤️❤️
とか、1人で勝手に納得して。
「あっ……❤️」
そして、ゆっくりと彼女の膣にチンポが迎え入れられる。
自ら慣れない動きで、ちんぽを迎え腰するジャンヌの姿は情けない限りだ。
でも、体裁なんてジャンヌはすっかり忘れているのだから関係ない。
「はぁぁ……んお゛ぉッ❤️❤️❤️」
(ああ、だめっ!この声ダメッ!!こんな汚い声❤️)
思わず口を押さえたジャンヌだが、そんなことをすれば少年の性の猛りを加速させるだけ。
押さえつけた種付けピストンから一転、またも細腰を抱き上げて膝の上に座らせる。
もちろん、彼女の膣内を串刺しにしたままで。
「お゛っ❤️んっほおっ❤️んひっ……❤️❤️あっ、そ、そこダメッ❤️」
「もっと、可愛い声聞かせろ」
彼女だって女の子。
はしたなく喘ぐ女だなんて思われたくない。
でも、褒められるのが嬉しくて。
「おごぉッ!?❤️❤️❤️ お゛ぉっ!❤️❤️❤️」
「イケッ!ジャンヌ!!」
「イ゛ぃ〜〜❤️゛ぃッ、 ❤️❤️゛!?!?イ゛ッッッッグゥ゛ウ゛ウッ!!❤️❤️❤️゛ぉォ゛オ゛ッオ゛~~ッッッ❤️❤️❤️」
本気アクメをキメながら膣内射精されると、頭の中まで真っ白になって何も考えられなくなるのか。
必死に少年に抱きついて、貪るようにキスをせがむ。
でもこれは仕方のないこと。
ジャンヌは二度目にして、既にその秘所は圧倒的な快楽に陥落したのだから。
※
初体験の夜から数日後。
冒頭に戻る。
「あ゛っ……あへぇぇ~……❤️❤️❤️」
彼女は今、ベッドの上で仰向けになりながら、足を開いて、おまんこから溢れた精液を垂れ流し、それはそれは恍惚そうなイキ顔をさらしている。
本来の魔力供給はもはや体をなしておらず、今ではすっかり、マスターが満足するまで朝も昼も夜もずっとセックス三昧の毎日だ。
もう、聖杯戦争のことなんてどうでもいいのだろう。
御主人様が望むのであれば、いつだってこの妊娠適齢期メスの淫乱雑魚まんこを好きなように使ってほしくて、終始濡らしてドスケベランジェリーで待機している。
妄想でも下半身ムズムズするのか、彼女の周りは湿った蜜と性の匂いが熱く立ち込める。
「ちゅるっ❤️れろぉっ❤️じゅるる~❤️」
(ああ……幸せぇ……❤️マスターとのキス気持ちいいよぉ……❤️❤️)
ことさらにキスを求めるのも、ジャンヌの癖だった。
本人は自覚がないのだけれど、向かい合って抱きしめられながらユルユルと腰を揺すり、舌の感覚が無くなるまで絡め合う。
天性のキス魔だ。
「んちゅっ❤️ ちゅぱっ……はあっ❤️ マスター、もっとぉ……❤️ん゛ん゛ん゛ちゅぱっ❤️❤️❤️」
ゆっくり、ねっとり、しっとりと愛撫された後で、潤み熟する膣内で一生懸命に肉棒を扱かせていただけるのが、一番の幸せだと。
そう思いながら、ジャンヌは重ね合わせた唇を離し、至近距離で愛する男の顔を見る。
それだけでもう、腰が砕けそうになる。
全身がぐちゃぐちゃに蕩けたような、熱い、熱い、感情の昂りを受けて。
もっと、激しく、重たく尻をぶつける。
子宮の奥の奥まで亀頭を押し込むように。
「んあ゛っ……はああ~~❤️❤️❤️ああ……❤️マスター……好きっ❤️大好きですっ❤️❤️❤️
あ゛~っ❤️ あ゛~っ❤️ あ゛~っ❤️」
本心からメス堕ちしたおまんこを捧げちゃうのを、寛大な御主人様も喜んで受け止める。
そんな相思相愛を模る肉欲は、まるで尽きることがない。
この先もずっと、聖杯戦争なんて気にも止めず本能のまま交わり合うのだ。
もう聖女に戻るなんて無理なほど堕ちたのは明白だ。
彼女がぶつける愛欲は、信仰するものが神から御主人様のおちんぽに変わってしまったという証明で。
魔力供給なんて建前も霧散して。
そこには、メスとオスがただいるのみ。
「お゛っ……んお゛ぉ~~❤️❤️❤️んへぇ……❤️❤️❤️」
「うっ、だすぞ……!」
「ふぎぃィッ………!?!?❤️❤️❤️」
出、てる………っ❤️
濃厚ザーメンが彼女の子宮を満たしてくれるのを、絶頂に浸りながら感じとる。
マスターに愛されるのが一番の幸せです……❤️と、ジャンヌは情けない腰振りで、
ぬちゅ……ぅ❤️ぱぁ……❤️ちゅんっ……❤️❤️
って、お尻の肉を揺らしながら、ぶっとくて硬い若さ溢れるおちんぽを堪能することしか考えていない。
……あーもうめちゃくちゃだよ。
でも、これでジャンヌは幸せ?になったし、ただの民間人が聖杯戦争の犠牲にならずに済んだわけだし。
ジルの旦那が錯乱しそうだけど、もともと旦那は狂ってるからオッケーってことで。
めでたしめでたし。
リクエスト
・ジャンヌ・ダルク
※作者がステイナイト時空しかしてなくてガバ設定です。ツッコミどころは生温かい目でご覧ください