SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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学園アイドルマスター
16歳(4/2)/152cm・45kg/84/55/80
入学試験首席の新入生アイドル!勝ち気で負けず嫌いな元アスリート
その日は、突然のゲリラ豪雨が東京を襲った。
お店は早々に屋外広告や品物をしまい、遊びに出かけている多くの男女は逃げ込むようにホテルへと入っていく。
そして、彼らもまた逃げ込み、空気に当てられ、そして、溶け合ったのだ。
女の子は、その名前を誰もが知っているトップアイドル、花海咲季だ。
初星学園の学年首席にして、妹である花海佑芽とともにアイドルとして、広くお茶の間に知れ渡る存在。
そんな彼女の鍛え上げられた肉体はいま、あられもなく快感に打ち震え、かすかな絶頂をかれこれ30分は繰り返していた。
「ぉ゛❤️……っ、んっ、ん〜〜❤️」
まんぐり返しのポーズで、きれいな割れ目とちっちゃなアナルを彼女より少し歳上の男性ーープロデューサーに惜しげもなく晒す。
その二つの穴は、彼女の身体から溢れる蜜でもうグチャトロにふやけてしまっていた。
遠征ライブの成功を祝した帰り、突然の雨に降られて。
駆け込んだホテルのこの部屋で、花海咲季は知りもしなかった快感に翻弄される、一人のメスになっていた。
※
「なによもうっ!びしょ濡れじゃない!」
「これは当分やみそうにないですね」
激しい雷を伴って降り注ぐ雨は、滝のようだった。
咲季もプロデューサーも、すっかりずぶ濡れになっている。
髪からは水が滴り、服はぺたりと肌に張り付いて快適とはいえない。
咲季はスマホを操作しながら、さっそく天気を確かめた。
「3時間ぐらいしたら収まるみたい」
「……終電にも間に合わないですね」
「あ、」
途端、微妙な空気が満ちる。
ライブ成功を祝して今日くらいは羽を伸ばそうと、プロデューサーと食事に行った帰りのことだ。
当然のように二人とも私服で出歩いていたし、寮の門限には間に合うはずだった。
こんな状況になるなんて、お互い考えてもいなかったのだ。
「仕方ないわね、今日はここに泊まりましょ」
「それじゃ、俺はここで」
頷いた後、財布を出して十分な宿泊代を咲季に手渡すと、プロデューサーはその場を後にしようとした。
だが、そんなことを咲季が許すわけもなく。
「どこ行くのよ」
「俺はどこかネットカフェとかいくので、咲季さんだけで泊まってください」
「この雨なのよ、もうどこも空いてないわ」
「なら、コンビニに」
プロデューサーの言葉に、だんだん咲季の表情は険しくなっていく。
そして、とうとう爆発した。
ビシッと指を差して、あのねえ、と目を釣り上げながら大声を出した。
「一緒に泊まったからって、だれも文句言わないわよ!」
そう言うと、まだタクシー代を渡して彼女を学園に帰そうとするプロデューサーを、無理やりベッドに押し倒した。
日々のレッスンで鍛え抜いたアイドルの体当たりに、プロデューサーもたまらずベッドに尻もちをつく。
そして、顔を上げると不満げにむくれた咲季がにじりよりながら、財布から何から取り上げてしまった。
「ふふん、これで泊まるしかないわね!」
見慣れた表情で勝ち誇る彼女に、思わずプロデューサーは苦笑すると、仕方ないですねと言って観念した。
「とりあえずこのままだと風邪をひくので、咲季さんはシャワーを浴びてください」
「あなたが先よ」
「タオルだけくれれば大丈夫ですから」
「でも」
納得いかないわ!と言いながらも、今度はプロデューサーがテコでも動かないと分かると、咲季は観念して浴室に向かった。
バスタオルをプロデューサーに投げ渡し、バタンとドアを閉めると、服を脱いでシャワーを浴び出した。
が、ここで誤算が生じた。
「な……っ!?」
そのシャワールームはマジックミラーになっていたのだ。
当然、咲季は全く気づいていないが、プロデューサーの目には、生まれたままの姿になった咲季が気持ち良さげに熱いシャワーに打たれ、身体を温めている姿が丸見えだった。
シャツもズボンも脱いで、パンツ一枚で身体についた雨や汗を拭くプロデューサーにとって、それは扇情的に過ぎた。
今日の遠征ライブに向けて、1ヶ月近く奔走し、いろいろ準備や調整をしてきたのだ。
当然だが、自分で発散する余裕や時間などなかった。
そこに飛び込んできた、見事に鍛え抜かれながらも、女性特有の柔らかく艶めかしいプロポーション。
生理的に、下半身が燃えたように反応してしまう。
「くっ、担当のアイドルだぞ、それに……高校生相手に」
自分が不甲斐ないと、プロデューサーはなんとか抑えようとする。
だが、そもそも無理に決まっている。
苦楽を共にして、お互いに深い絆で結ばれた相手。
なにより、大学生と高校生という立場から、無意識に目を瞑っているとはいえ、プロデューサー自身が咲季にぞっこんなのだ。
じゃないと、これほどまでに咲季のことを想って、献身的かつ最高のプロデュースはできない。
(見ちゃだめだ!咲季さんと俺は、アイドルとプロデューサーなんだぞ!)
必死で目を逸らすこの男、咲季が自分のことを可愛くて天才で美しくてスポーツ万能でこんなにも魅力的だと言うたびに、頭の中で原稿用紙10枚ぐらいの全肯定をしているような人間である。
この前なんて、咲季の勘違いとはいえ、好きだとか、プロポーズしなさい、だとか言われて。
なんとか顔には出さなかったが、叫び出したいくらいに嬉しかったのだ。
理性で好意を抑えつけても、好きな人から少なくない好意を向けられている。
そんな女の子の裸。
瞼の裏に焼きついて離れないのか、股間にぶら下がるものは、全く収まりがつかなくなった。
(……っ、本当にまずい、なんとか咲季さんから距離を取ろう)
プロデューサーは用意されていたガウンを着込み、部屋の隅に行くと必死でスマホを操作する。
しかし、その目は液晶から、シャワールームで身体を洗う咲季へと無意識に注がれてしまうのだった。
※
(とりあえず麻央先輩にはラインしたから、大丈夫だろうけど……変なことになっちゃったわね)
一方の咲季といえば、プロデューサーとホテルに入って、自分がいまシャワーを浴びていることに内心ドギマギしていた。
(この壁の向こうで、プロデューサーが身体を拭いてる……)
薄壁の向こうにいる好きな人の姿を想像し、思わず恥ずかしくなる。
男の人がいるのに、裸になってる自分は、なんて大胆なのかしら。
身体が熱くてドキドキしていることを誤魔化すように、解けて濡れた髪をシャンプーとリンスで洗った。
(でも、少しも女の子として見てくれてないのよね……全然ドキドキしているように見えないし)
そう思いつつ、今度は身体を丁寧に洗う。
物思いに耽ると、時たま手を止めて、思い出すようにまた洗う。
(やっぱり子どもだからかしら、それとも……)
そう思いつつ、胸やお尻のラインを確かめるように、手触りして揉み洗う。
ウエストのくびれから腰、太ももにかけて、ゆっくりと手を滑らせると、筋肉質な自分の身体を改めて実感する。
自分のこの身体は好きだけど、プロデューサーは、……男の人は侑芽みたいな子が良いのかしら……。
一応、準備として、念には念をと、足の指先から脇の下、背中……秘所もくまなく泡に濡らし、きれいにしようと。
片足をやや上げて、花びらを指先でやや広げると、若干濡れている。
興奮してるのね、わたし……と、咲季は自分が半ば性的な期待をしていることを自覚させられる。
(プロデューサーに触られたら、どうなっちゃうんだろう)
などと考えながら股を弄りつつ、身体を丁寧に洗う姿は女性らしい艶めかしさで満ちあふれていた。
そして、当然のことながら、咲季のいる浴室はマジックミラーでできているので、一連の行為は壁向こうのプロデューサーに全て見られてしまっている。
片足を上げた時など、くっきりと花海咲季の陰毛から性器の色、形まで見えてしまった。
ちらちらと視線が動いていたのも数瞬のこと。
彼も男だったのだ。
プロデューサーはスマホから完全に目を離し、咲季の裸体を見てしまう。
(最低すぎるのに、咲季さんの裸を見るのがやめられない。ーーごめん、咲季さん)
そう心の中で懺悔するプロデューサーのペニスは、鉄のように熱く、固く、大きくなっていた。
※
「ありがとう、お風呂いただいたわ」
と言って、マジックミラーで出来た浴室から出てきた咲季は、自然な流れでプロデューサーの隣に座った。
石鹸の香り、ドライヤーで乾かした艶のある髪、お風呂上りで上気した肌。
プロデューサーの理性は限界直前だった。
「さ、咲季さん……」
「なに?」
「ーーっ、〜〜、ね、寝ましょう。そうだ、寝ましょう。早く横になって休んだほうが良い」
取り繕うように声を出す。
一刻も早く寝てもらい、トイレか何かで処理しなければ。
プロデューサーは担当アイドルに、自分の雄の部分を見せないよう、必死で咲季を説得しようとする。
だが、それは逆効果だった。
「あら、良いじゃない。少しくらいお話ししてても。明日は休日なんだし、まだ寝る時間じゃないわ」
「でも、朝練が」
「午後からまとめてやるわよ」
ああ言えばこう言う。
お互い好意を向け合う者同士、咲季はもっとプロデューサーと近づきたくてお話ししたいし、片やプロデューサーは咲季を襲いかねないくらい股間が固く張り詰めて欲望を抑えるのに必死だった。
そんな落ち着きのないプロデューサーを見ると、咲季も当然、自分がいるのは彼にとって迷惑なのかと思ってしまう。
「ねえ、プロデューサー。……わたしとホテルに泊まるのはそんなに嫌かしら」
「アイドルとして、咲季さんは俺の理想で……大事にしたいんです」
「……」
プロデューサーの答えに、咲季は押し黙った。
自分が欲しいのは、アイドルとしての好きではなく……。
そっと、少しだけ顔を伏せる。
どうしても意識されていないと言われれば、なんだか無性に悔しくなるのだ。
「咲季さん?」
「……そうよね、あなたにとって、わたしは担当アイドルでしかないのよね」
押し殺したような声を絞り出した咲季の手は、少し震えていた。
なにか怒らせただろうかと不安に思ったプロデューサーが咲季のそばに普段の癖で駆け寄ったが、それは逆効果だった。
もう限界だったあそこがガウンを押し上げて、くっきりとその形を主張している。
パンツを突き破りそうなほど張り出したモノ。
そして、それが咲季の目に入ってしまったのだ。
時すでに遅し。
「これ、なんで」
「ーー?、あ!」
「プロデューサー、興奮……してるの?」
「え、いや、これは……」
慌てて取り繕おうとするプロデューサーの腕を掴むと、咲季はぐいっと引っ張った。
バランスを崩したプロデューサーをベッドに押し倒す。
馬乗りになると、顔から火が出そうなほど赤くなった咲季は、胸をドキドキさせながらプロデューサーを見下ろした。
「だ……だめですっ」
「ふふ、ふ〜ふっふ、わたしのこと、本当はそんな目で見てたのねぇ」
「そ、それは……」
「……ねえ、その……わたしで興奮してくれたんでしょ」
そう言って、咲季は自分の胸元に手をかける。
しゅるりとガウンの紐を外すと、その身体が解放される。
「やめよう、咲季さん……こんなこと、いけない」
そう口にしつつ、プロデューサーの目は吸い込まれるように、咲季の完璧なまでの美しい肌を捉える。
だが、それは許されないと否定する。
「……わたし、欲しいものは自分で勝ち取るタチなのよ」
ぐいっ、と彼の手を取ると、咲季は自分の胸を触らせる。
「分かる……?わたしもドキドキしっぱなしなのよ」
「っ!?」
咲季の心臓は、早鐘を打っていた。
なにより、胸の柔らかさは、一瞬にしてプロデューサーの頭を痺れさせ、激しい官能を呼び起こした。
緊張と恥ずかしさで声が震えるが、咲季はそれでもはっきりと口にした。
初めてのドームライブ「初」を成功させて伝えたあの時とは違う、たしかな本心を。
「プロデューサー……あなたの事、大好きよ」
「……なんで」
突然の告白に、彼は驚いたように目を開く。だが、咲季の赤らめた顔を見ると、その本気さを理解したようだった。
「わたしのこと……どう思ってるのよ」
「俺も咲季さんが好きだ。でも、……ダメです」
それでも、プロデューサーは、自分の義務を貫こうと、必死で目を逸らした。
「俺は、咲季さんのプロデューサーなんだ、アイドルに手を出すなんて」
「……むぅぅうあああ!もぅ!なんでそんなに堅物なのよぉぉぉ!」
ぐちぐちと、建前を使って固辞する。
プロデューサーのそんな態度についに痺れを切らして、咲季は大きな声をだした。
それから、見事な腕捌きでプロデューサーの両腕を取り押さえると、顔を寄せる。
そして、プロデューサーにキスをした。
それは一瞬のキスだったが、咲季にとってはファーストキスを彼に捧げるには十分に思えるくらい、甘い時間だった。
「さ、咲季さんっ!?」
「好きよ!好きなの!なに、アイドルがプロデューサーと禁断の恋をして悪いっていうの!?」
言ってることが支離滅裂だが、この際関係ない。
咲季はガウンを脱ぎ出した。
下着姿になると豊かなバストとヒップが露わになり、プロデューサーの理性をまた吹き飛ばす。
「なら、こうしましょ!わたしとあなたで勝負するの!」
勝負?と、プロデューサーは疑問顔だ。
それはそうだろう、この状況でいきなり勝負という言葉が出ること自体異常だったからだ。
だが、思考が固まったプロデューサーを無理やり説得するように彼女は説明を始める。
いわく、プロデューサーと咲季、二人で互いの性器を触り合い、相手より早くイカせたほうが勝ちということらしい。
いや、意味がわからんて、とプロデューサーは言いたげだが、咲季は聞く耳を持たない。
先ほどから苦しそうなペニスをパンツに押し込むプロデューサーを見て、咲季はこれなら勝てると踏んだのだ。
もはや前戯のし合いっこなので、半分セックスみたいなものだが。
頭が良いのに、こういうところで奇天烈な発想をするのは、それだけ咲季自身の性欲の高まりを言下に示していた。
「わたしが勝ったら、あなたはわたしのものになりなさい!」
「そんな……それは横暴だ!」
「これでプロデューサーが勝てば、わたしとは、今後後腐れなくすっぱり諦められるわよ、どう、これなら文句ないわね」
「……」
そう断言されてしまえば、もはやプロデューサーも頷くしかない。
そもそも咲季にここまで言わせて、しかも自分のためにと勝負を挑んだのだ。
その思いを受け取らないとは、男が廃る。
それに、目の前のアイドルの裸体を無下にするなど、できようはずもなかった。
この一度きりの勝負で、咲季が諦めてくれるなら……。
「……分かりました」
そう言って、彼は覚悟を決めた顔で頷いた。それを受けて、咲季は嬉々として微笑むと、ペニスへと手を伸ばして、恐々といじり出す。
されるがまま、咲季の小さな手で優しく包まれるとどうしようもなく気持ちよかった。
腰がとろけるかと錯覚するほどだ。
「はあ……咲季さん……」
「……だ、大丈夫?痛かった?」
少し不安そうにする彼女にプロデューサーは首を振る。
「いえ、気持ち良すぎて」
「なら良かったわ。……それにしても大きいわね」
そう言うと、彼女は自分の秘所へと手を伸ばす。
そこはすでにじっとりと濡れていた。
プロデューサーのペニスをいじって興奮していたのは、咲季も同じだった。
その蜜壺に彼の指を誘い込み、ぐちゅりとかき回してもらう。
恥ずかしさでどうにかなりそうだが、それよりもプロデューサーを自分のものにしたくて、咲季は必死で平静を装う。
「い、いいわね、先にイッた方の負けよ」
「はい、咲季さんも、条件忘れないでくださいね」
咲季の陰部をいじり始めたプロデューサーは、手慣れたように咲季の身体に触れる。
太ももや足の付け根、お尻を撫でながら、その官能を高めていくのだ。
咲季といえば、秘部を指が引っかかるたびに快感が走り、早くも手の動きが止まりつつあった。
しかし、咲季は根本のところで、自分が負けるはずないと思っている。
(男の人は射精するっていうけど、女の絶頂なんて、人から見てもわからないはず)
なんて、甘い見通しで勝負を挑んでいるのだった。
高校生の咲季と大学生のプロデューサーとでは、性に対する理解、経験が段違いであり、自分が確実に追い詰められつつあるのに、咲季はまったく自覚がない。
そして、突然に、強い快感はやってくる。
「ひゃうんっ!」
「咲季さん……ここが気持ちいんですね」
プロデューサーの指先が、ちょうどクリトリスの周辺を触り始めたのだ。
ずっぷりと指の腹で撫でられて、陰核がだんだんと勃起してくるのが分かる。
快感も高まり始め、咲季は腰を浮かして震わせる。
(な、なによこれっ!こんなの気持ちよすぎるじゃない!)
プロデューサーに触られるたびに、自分の中の女が目覚めていくような錯覚を覚える。
負けたくない、勝負に勝ってプロデューサーと恋人になりたいと。
咲季は腰をくねらせて、なんとか快感を逃がそうとするのだが、それはむしろ逆効果だった。
「咲季さん……そんなに誘ってこられたら」
「あ、あぅう!そ、そんな、あっ!」
プロデューサーは咲季のクリを優しく撫でると、その包皮を剥き上げた。
そして、剥き出しになったものを指の腹でこねくり回した。
「ひゃぁあんっ!だめぇえ!それっ!ああん!!」
敏感なところへの刺激に、咲季は思わず腰を落とした。
もはや形勢は明らか。
咲季はたやすく快感の頂点まで押し上げられ、腰をカクつかせて快感を享受している。
しかし、プロデューサーの指は止まらない。
「咲季さん……可愛い」
「そんっ、なぁっ!わたひがっ、ああっ!」
彼女の腰がガクンと落ちたかと思うと、プロデューサーの顔に恥丘を押し付けるように絶頂を迎えた。
絶頂したというよりも、無理やりイカされたのだ。
へこっへこっと腰を揺らしながら絶頂の余韻に浸る咲季だったが、なんとか息を整えて落ち着かせていく。
一度目の甘い波の中で、自分がイカされたことに衝撃を受けつつも、なんとかプロデューサーを引き止めようと、意識を無理やり戻した。
「さあ、咲季さん。俺の勝ちです、これでもう良いでしょ」
そう言って、咲季を介抱するように肩に手を置いたプロデューサーをキッと睨みつけると、彼女は大声で叫んだ。
「イッてない!」
「いや、そんな嘘つかなくても。はいはい、寝ますよ咲季さん」
「ちょちょ、ちょっと待ちなさい!わたしはイッてないわ!プロデューサーは、勝負から逃げるの!?」
勝負を続けろと、咲季はなかなかプロデューサーから離れない。
もちろん絶頂しているので嘘なのだが、咲季は負けたことを認めたくないのだ。
プロデューサーを恋人にできる千載一遇のこのチャンス。
嘘をついてでも、この勝負は勝ちにこだわってしまうのだった。
「負けを認めるのが、怖いんですか?」
「なぁんですってぇ〜〜〜〜〜〜!」
目の端ををつりあげて、咲季は激昂した。
「この花海咲季がっ、プロデューサーにそんな簡単にイカされるわけないでしょっ!」
さっき簡単にイッてしまったことを棚に上げて、咲季は叫ぶ。
完全に頭にきているようだった。
それもそうだろう。
ある意味、咲季は年端もいかない小娘のように扱われているのだから。
それは女性のプライドを激しく刺激するものだ。
「上等じゃない!私が「イッた」と一言でも言えば、あなたの言う通り負けでいいわ!」
「咲季さん……」
プロデューサーは呆れた顔をしつつも、こうも勝負にムキになる彼女の姿は嫌いではなかった。
それこそ、絶対不利だとわかっていながら悪あがきする彼女に、彼も惚れ込んだのだから。
彼は再び咲季の陰部へと手を伸ばすと、今度は直接その秘裂の中に触れた。
「んあっ!?」
突然の刺激に驚く咲季だったが、すぐに甘い快感が彼女を襲う。
プロデューサーの指使いは巧みで、的確に性感帯を刺激してくるのだ。
「んっ!ふぅ……んんっ!」
必死に声を抑えながらも、なんとか彼を射精させようと、ペニスに手を伸ばす咲季。
そのまま前後にしごいて、射精感を促す。
プロデューサーに与えられる快楽に負けそうになる自分を奮い立たせるように。
「お望みどおり、すぐにイカせてあげますよ」
かたやプロデューサーは、咲季の手つきに限界寸前のところまで追い込まれているが、それでも勝てると確信していた。
なんとか耐えられる、咲季さんの手を止めさえすれば良いのだと。
「早く負けを認めて、大人しく寝てください!」
「わたしは、絶対に負けないわ!」
咲季も目を潤ませて、甘い痺れを必死に耐えながら、必死でペニスをしごいた。
この勝負、いったい、どちらが勝つのか!
※
結論から言おう。
冒頭でご存知のとおり、咲季は負けました。
あれから5分くらいして二度目の絶頂をしましたが、「イク」という一言を口にせず、その後も絶頂する度に口を閉じてなんとか1時間近く耐えました。
その結果が冒頭の痴態と、現在進行形でイキまくってるこちらの姿です。
それはもう、こてんぱんに。
花海咲季は、完璧に、メスとして堕ちました。
「ま゛っ!❤️まっでっ!❤️だめよっ、ぷろでゅーしゃぁぁあっ!?❤️」
「なんでですか、咲季さんが言ったんですよ、勝負しようって」
「でも、でもっこんにゃひいぃぃぃ!?!?❤️❤️」
経験したことのない快感の波にすっかり飲まれたのか。
その愛らしい顔は、今では涙とよだれでドロドロになってしまっている。
プロデューサーの指が、咲季の膣中とアナルをほぐし始めて1時間弱。
押すことも引くこともできなくなった咲季にとって、どうにか快感をいなそうと必死にがんばった。
それでも大好きな彼から与えられる快感は確実に咲季を追い詰めていく。
もう限界だったのだ。
普段の自信家で、努力家で、気高く、そして愛くるしい彼女からは想像もつかない痴態だった。
とびっきりの快感に堕ちた彼女は、堪えようと我慢を重ねるが、すぐにかわいいメス顔を晒してしまう。
プロデューサーが指の関節をちょっと曲げるたび、ぶるぶるとお尻と腰を震わせて、今日何度目かもわからない潮吹きアクメをしてしまう。
細い喉からは、およそアイドルが出すのは許されない喘ぎが漏れてしまう。
「あ゛っっ!……ぉ゛っ!?❤️❤️」
「あーあ、アイドルがする顔じゃないですね」
「んっ❤️のぅっ……んでぇぇっ!?❤️」
「ほら、咲季さん。あなたから切り出した勝負ですよ。まだ俺、1回もイッてないじゃないですか」
「い、イヤッ!❤️あへっ!!❤️もっ、もうやめでぇ!!❤️❤️」
咲季は必死に懇願した。
浅はかな勝負を挑んでごめんなさいと。
10分くらいしてから後は、ほとんどプロデューサーのペニスを握った手も動かせていない。
もう余裕など微塵もなく、イカされまくるたびに、ひきつけのような激しい痙攣を起こす。
だが、負けを認めない限り、プロデューサーは無情にも指の動きを速めるので、たまらず、
「あ゛っ!❤️あっ、あっ!❤️だめっ、らめょぉっ!?❤️」
ぴゅっ❤️ぴゅるる❤️❤️
……ぷ……ぴっ❤️
「ぉ゛〜〜……❤️❤️」
今度はおなら混じりのお漏らし絶頂。
咲季はアイドルにあるまじき失禁をして、ベッドシーツを汚してしまった。
そして、それを無視してプロデューサーが咲季の柔らかな膣壁を指で執拗にこすりあげる。
かなりの時間を費やした愛撫が、咲季の敏感な部分を致命的弱点にまで変えていた。
「あ゛っ!!❤️だ……め゛ぇぇえ!❤️イってるからっ!!❤️イッてるがらぁぁあ゛ぁ!❤️❤️❤️」
「勝負ですよ、勝ち負けはっきりさせないと。負けたら、なんて言うんですか」
「い、いいからっ❤️もっ、わ゛だし負゛げだがらぁ゛ぁ!❤️」
たまらず叫んだ彼女に、プロデューサーは、張り詰めた表情を崩した。
咲季の口から、『負け』の二文字が出ることの意味。
それは、勝つことを絶対の信条とし、負けるのが大っ嫌いな彼女の、心からの敗北宣言だからだ。
「……じゃ、この勝負は俺の勝ちということで」
「あ゛っ!❤️❤️あ゛ぁっ!!❤️❤️」
とどめとばかりに指の動きも早くなる。
「イっでるのに゛ぃ!❤️❤️イ゛っでるがらぁぁ!!❤️❤️❤️」
「咲季さんかわいいです。ほら、もっとヨガってくださいね」
「あ゛っ!?❤️❤️あぁ゛〜〜……!?❤️❤️」
もう限界だったのだろう。
次の瞬間、陸に打ち上げられた魚のように、咲季はベッドの上で数秒にわたり激しく跳ね上がった。
それから、少しして、
「ぉ゛〜〜……❤️❤️ぉ゛〜〜……❤️」
トロンと溶けた瞳で、涙を浮かべる咲季が、ベッドの上でひくひく小刻みに震えている。
何度もイカされすぎて、体力も限界だったのだろうか。
熱病に浮かされたように、彼女の身体は果てたまま、ミルク色の肌は熟した桃のように火照っていた。
だが、誤算はもう一つ。
プロデューサーも、この異常な状況に乗せられてしまったことだった。
咲季のまんこはさっきから、まるでおねだりするように、くぱくぱと口をあける。
それを見てしまうと、プロデューサーもたまらなくなるし、そもそも好きな人の手でしごかれたペニスはガチガチに勃起して、我慢の限界はとうに超えていた。
(くそっ、もう、無理だ)
雄の部分が頭をもたげたのと、ゴムを手に取ったのは同時だった。
先ほどまで、イカせ合いなどと、ほとんど恋人同士の甘い愛撫の真似事をしていたのだ。
理性はとうに消し飛び、無意識に咲季の足を掴んで開き、腰を割って入れた。
もう、どうにでもなれ、と。
慣れた手つきでゴムをつけて、全くもって身動きの取れない咲季の可憐なおまんこに、ちんぽをブチ込んだ。
「ーーっ!?、ふぇ!☆#?▲ん!❤️?、ほごぉぉっっお゛!?❤️❤️」
「咲季さんのまんこ、しめつけがよすぎる……さすが元トップアスリート……」
「お゛っ❤️に、にゃだっ❤️〜〜……!?❤️❤️」
びくん、びくんっっ!❤️と、身体を痙攣させる咲季の股の結合部から破瓜の血が流れるが、とめどない愛液が即座に押し流す。
プロデューサーのおちんぽが、最初っから子宮口にごちゅんとキスをする。
そのたび、ぷしっぷしっ❤️と嬉ションアクメをキメてしまうこの体たらく。
咲季のおまんこは、本人の勝ち気な性格とは似ても似つかない、初心で感じやすい、……言ってみれば雑魚まんこだった。
さらに、天性の物覚えの良さが裏目に出たのだろう。
1時間に満たない前戯で、咲季のおまんこは十分過ぎるくらい開発が進んでしまった。
だから、おちんぽに処女膜を破られようとさして痛みはなく、むしろ快感に襲われて、即座に理性を溶かされてしまっていた。
「ごめん、咲季さん、俺も我慢できなくてっ!」
「んぉぉ……!❤️❤️❤️ぉ゛〜〜……❤️❤️❤️」
もうまともに会話もできない彼女の唇を、プロデューサーはキスで塞いだ。
舌をねじ込み、唾液を流し込む。
そして、そのまま腰を振り始めた。
「んごっ!?❤️ん゛〜〜……!?❤️❤️」
もう破瓜の痛みなんてものは欠片もない。
ただ気持ちいいだけ。
そんな状態で、大好きなプロデューサーのおちんぽをハメられて、本気の恋人キスまでされてしまえば、もう咲季に反撃の機会はなかった。
「んぶぅ〜〜……❤️❤️ちゅるっ、ん〜〜❤️❤️❤️」
ディープキスが嬉しくて仕方ないのか、先ほどまでの咲季はベッドシーツを両手で引きちぎりそうな勢いでつかんでいたが、今はもうプロデューサーの首へと巻きつけている。
まるで、もっともっと❤️と、おねだりするかのように。
そんな彼女のおねだりに応えんと、プロデューサーはさらに腰使いを激しくする。
目の前のメスに、徹底的に欲望をぶつけるためのセックスだった。
「ぐっ、出るっっ!」
「んっ!❤️んっ!❤️ぁぁああ!❤️」
ガチ恋相手からの欲望にまみれたキス射精で、もはや絶頂から降りてこられない身体はもちろんのこと。
お互いの唾液が混ざり合った蜜を、咲季はこくりこくりと飲み干し、さらに深い絶頂の底に堕ちてしまう。
そして、長い射精を終えたとき。
「ぷろでゅーしゃぁ……❤️」
「……な、なんです、咲季さん?」
「しゅきぃ……❤️ もっひょ……❤️❤️も、……っひょぉ゛〜〜……❤️❤️」
蕩けきった。
というよりは理性をなくした、普段の彼女からは考えられない、可愛いトロトロ甘え声が漏れ出す。
そんなエッチな彼女に対して、プロデューサーは優しく微笑んで、頭を撫でて……。
ぐ……っ、ぢゅぅぅう❤️と、
ひときわ強く、子宮口を亀頭で押し潰した。
「んお゛へぇぇっ!❤️」
そして、咲季のアイドルとは思えない下品な獣声が、ホテルに朝までこだました。
※
「あ゛〜〜……❤️❤️あ゛〜〜……❤️」
それからというもの。
二人は恋人になってはいない。
だが、付き合っている。
ようは、あのホテルでの勝負は引き分けということにしたのだ。
しかし、変わらず花海咲季はプロデューサーに勝負を挑んでいる。
今日もまた、ベッドの上でプロデューサーのおちんぽをハメられながら、彼女は白目を剥いてイキ狂っていた。
「んぉ゛〜……❤️❤️イぎゅっ❤️イぐぅぅ!❤️❤️」
もうすっかり彼のおちんぽ専用に作り替えられた彼女のおまんこはハメられると、ものの数分でアクメをキメてしまう。
勝負にもならないくらい、開発されてしまったのだ。
「咲季さん、もっとイってください。最近弛んでますからね、ここらで悪あがきを見せてください」
「んぉ゛〜……❤️❤️お゛〜〜……❤️❤️❤️」
そして、プロデューサーはそんな彼女のおまんこの弱点を知り尽くしている。
子宮口を亀頭でこねくり回し、カリの段差でGスポットをこすりあげ、さらにはお尻の穴まで指でほじくられるのだから、もうたまったものではない。
もはや勝負など関係なく、ただプロデューサーに蹂躙されるメスになり、屈服する咲季。
「ぉ゛〜〜……❤️❤️んぶぅ゛〜〜……❤️」
暇を見つければ勝負とかこつけて抱き合うのだから、そんな日々が続けば、勝負などという建前は意味をなさなくなった。
事実、咲季のおまんこはプロデューサーのちんぽに、情けなくなるほど敗北している。
完璧に躾けられた犬のような従順さで、彼を受け入れてしまうようになったのだ。
咲季はアイドルとして日々の仕事もしっかりこなしているし、理想のお姉ちゃんに努めて、ストイックなレッスンジャンキーとして皆に認知されている。
たが、プライベートではプロデューサーの激しいセックスになすすべなくメスになることが、ほとんど日課になってしまったのだ。
「んっ❤️んちゅっ!❤️❤️ちゅぅ〜❤️」
もうすっかりメス堕ちした彼女は、いつもホテルの部屋に入った瞬間からキスを求めてくる。
そんな咲季に、日頃のプロデュース同様、的確かつ献身的に快感を与えてやる。
口蓋の裏筋を舌でつついてやると、ぷるぷると引き締まった腰が震えてしまう。
そんな姿があまりに可愛いらしく、プロデューサーも前戯に熱が入ってくる。
「んぶぅ〜〜……❤️❤️ちゅぱっ❤️ちゅるるっ!❤️❤️」
すると、咲季は決まって腰を振りながらおちんぽをおねだりして。
ズボン越しに勃起したちんぽに、甘えるように下腹部を擦り付けてくる。
そんな彼女の熱のこもったアプローチに、応えないプロデューサーではない。
「ほら、もっと舌出して」と優しく命令しながら、舌を絡ませて唾液を交わし合う。
そのまま彼女の履いていたスカートをたくしあげ、ショーツに手を滑り込ませれば、ぐちょ……❤️❤️と、いやらしい音がホテルの一室に低く響いた。
「ん゛〜……❤️❤️」
プロデューサーにキスされたまま、おまんこを指でほじくられる咲季は、あまりにも幸せそうに目を細めるのだ。
そんな彼女のGスポットを指の腹で優しく撫でてやる。
すると、びくんっ❤️びくっ❤️❤️と腰が跳ね上がるのだから、本当にかわいらしい。
「イっていいですよ」
そして、トドメとばかりにGスポを激しくこすってやる。
その瞬間、彼女は舌を突き出して白目を向いた。
先ほどまで熱いキスをしていた可愛らしい顔が、無様な間抜けアクメ顔に崩れるのを、至近距離でプロデューサーは見ることになる。
汚してはならない、無敵のアイドル花海咲季が、たった指一本の前戯によって、最弱の雑魚メスに堕とされて、屈服アクメをキメてしまう。
これほど、彼にとってゾクゾクするものはなかった。
「〜〜……ッッ!???❤ッッ️ぉ❤️ぉ゛〜……❤️❤️❤️」
そして、咲季は絶頂から降りてこられないまま、プロデューサーに身体を預けて、余韻に浸るのだった。
そんな痴態を見てしまえば当然、プロデューサーのおちんぽはガチガチになる。
ズボンの中で窮屈そうにしているそれを解放すべく、彼はベルトを外し始めるのだ。
「んぇ……?❤️」
そんな様子に気がついたのか、まだ焦点の合わない目でプロデューサーを見つめる咲季。
「も、もぅいれちゃう……のぉ❤️」
「ダメですか?」
「う、ううん❤️もっ、もぅあたしも……❤️」
そんな咲季のおまんこはすっかりぐしょ濡れで、いつでもハメられ待ちになっている。
それでも、いつもプロデューサーがおちんぽをそのまま挿入しないのは、彼女がアイドルだからだ。
トップアイドル花海咲季が、ホテルで男と、それにプロデューサーとセックスして妊娠したなんてスキャンダルがあれば大問題だ。
だから彼はいつもゴムをつける。
しかしーー……。
「ゴム、なし……がいいわ❤️」
とろんと蕩けた瞳で、その日は、咲季がおねだりした。
「いいんですか?」
「う、うんっ❤️」
ダメ元で一応聞いてみたが、やはり咲季は生ハメをご所望だ。
プロデューサーも、ここまで言わせて引き下がるつもりはない。
そして、彼はズボンのベルトを外し、おちんぽを取り出す。
「は、はやく入れなさいよっ❤️この花海咲季のおまんこに中出しするのを、認めてあげるわ!❤️」
見れば、咲季がおまんこを指で広げながら腰をヘコヘコと動かしている。
おちんぽから漂う臭いは、絡みつくようにねっとりとした淫らさに溢れ、思わず腰が跳ねてしまうのだろう。
辛抱が効かないらしい。
強力な自制心と徹底した自己管理、目標への熱意。
花海咲季が培ってきたそれらが崩壊して、今はおちんぽに媚びながら、懇願してハメ乞いしている。
そんな姿にプロデューサーは興奮を隠せない。
もうこれで終わったって、いい。
彼は自分が、花海咲季という最高で最強のアイドルに負けた一人の雄だと受け入れた。
「咲季さん、挿れますよ」
「ん゛〜〜……❤️❤️はやくっ❤️はやくぅ❤️」
そんな彼女の腰を掴んでーーずちゅんっ!!❤️❤️❤️と一気に奥まで突き入れた。
「ーーあがぅ゛っ!?❤️❤️❤️」
敏感になったおまんこに、容赦なくピストンを始める。
「ふんっ、う゛❤️ぉ゛〜〜!?❤️❤️❤️お゛っ!❤️❤️んお゛っ!!❤️❤️」
「咲季さん、声大きいですよ」
「あ゛〜……❤️❤️らってぇ❤️これしゅごいのぉぉ!❤️❤️❤️」
彼女のGスポットを亀頭で押し潰しながら、時々子宮口をどつきまわす。
「お゛っ!❤️お゛〜〜……!?❤️❤️❤️イぐっ!❤️❤️イグぅ!!❤️❤️❤️」
そして、咲季は背筋をのけぞらせながら、激しく痙攣する。
ぷしっぷしっ❤️❤️と潮を吹き散らかして。
「んぉ゛〜……❤️しゅごいぃ……❤️❤️」
幸せそうなアヘ顔を浮かべてアクメをキメる彼女に、プロデューサーは容赦なく中出しした。
妊娠覚悟の大量射精を。
「んぉ゛〜……❤️❤️お゛〜〜……!?❤️❤️」
そして、その射精の勢いと快感に、咲季はまた白目を向いた。
そんな彼女の唇に優しくキスをしてから、プロデューサーは耳元で囁いた。
「まだまだこれからですよ」
「んへぇ……っ?❤️❤️」
「今日は、もう我慢しないって決めたので」
それからもずっと、咲季とプロデューサーはセックスに勤しんだ。
「ん゛〜〜……❤️んぶっ!❤️ちゅるるっ❤️ぷはぁ……❤️」
今は対面座位でプロデューサーのおちんぽをハメながら、向き合って胸をまさぐりあい、唇を深く交わす。
これまでの勝負という言い訳をやめた、本気の孕ませセックスだ。
絶え間なくアクメをキメて、さらに中出しまでされて、咲季はもう幸せいっぱいである。
それからも、プロデューサーは咲季を徹底的にメス落ちさせるべく、ねちっこい腰使いで子宮口をいじめる。
そんな責めにおまんこが陥落しないはずもなく、すっかりおちんぽ奴隷と化していた。
もう頭の中はセックスのことでいっぱいだった咲季は、いまやプロデューサー専用のハメ穴だ。
そして、そんな咲季はプロデューサーのおちんぽを味わいながら、最後に残ったなけなしのプライドをかなぐり捨てて、
「プロデューサー❤️わたしは、あなたのちんぽが大〜〜好きな❤️負け犬のメスアイドルよ!❤️だから、ちゃ〜〜んと、ずっとずっと愛しなさいよね❤️」
敗北のメス堕ち愛情宣言をした。
だが、その表情は、どこか清々しかった。
子宮に注がれる熱い精液を味わいながら、何十分も、何時間も、咲季はプロデューサーにイカされまくるのだった。
花海咲季への感情は、「敬愛」と「欲情」、両方の性質をあわせもつ……♣︎
学園アイドルマスター始めました。超面白いです。
3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……
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桜守歌織(リョナ系快楽メス堕ち)
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花海咲季(相思相愛系快楽メス堕ち)
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雪ノ下陽乃(快楽ハメ系メス堕ち)