SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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やはり俺の青春ラブコメは間違っているらしい。
容姿端麗の完璧超人で人当たりも非常に良い。ただしそれは雪ノ下家の長女として昔から親の仕事関係の人と接するうちに形成された「外面」である。
春風に夏の暑さが混じり始めた頃。
総武高校3年、比企ヶ谷八幡は、最近あることが気がかりだった。
それは、ほんの些細な、気にすることの程でないかもしれない。
しかし、無視するには奇妙すぎるものだった。
「おかしい、年中暇人かと思うくらいちょっかいをかけてくる陽乃さんが、まったく姿を見せないなんて」
「城廻先輩も卒業して、遠慮してるんじゃない?」
と、八幡の彼女であり、陽乃の妹でもある雪ノ下雪乃が答える。
奉仕部の部室として使っている教室には、二人の声と、黒髪の彼女が淹れるいつもの紅茶の香りが広がっていた。
「でも、あの人がだぞ? 一部界隈では『大学に馴染めなくて母校で先輩面するお姉さん代表』とまで言われる陽乃さんが、ここ数ヶ月全く来ないなんて、ありえるか?」
「うちの姉、かなりの言われようね」
「でも事実だ」
「否定できないのが悲しいわね……」
と、ため息をついた雪乃であったが、すこしの沈黙の後、いつものように唇に手を添えて微笑みながら悪態をつく。
そう、彼女と彼の、独特のコミュニケーションだ。
「姉さんだって、きっと大学でそれこそあなたのような目の腐ったお友達を見つけたのかもしれないし……」
「かわいい天使のような雪ノ下さんはどこへ……」
「あら、わたしのこと、そんなに好意的に見てくれるのね」
余裕の笑みを浮かべる彼女に、また調子に乗ってるなと八幡は思う。
付き合い始めてからというもの、どうも自信が着いたのか、以前に増して口撃(愛情表現)の腕が上がってるのだ。
ここ最近彼女が非常にリラックスしているのは、きっと陽乃さんが顔を出してないのも、関係しているのかもしれない。
茶化されたり、つつかれたりしないからか、伸び伸びしているようだ。
だが、言われっぱなしというのも、男が廃るよなと。
八幡は、今日、行動を起こすと決めた。
決して、彼女に「理解らせッッ」したいためなどではなかった。
ちがう、断じて違う。
俺は、彼女への愛情表現に対して丁重かつ真摯にお返ししようとだな……。
ほら、ハムラビ法だっけ、あれにも書いてた「目には目を」だ。
などと、お得意の理論武装(屁理屈)を頭の中でまとめると。
「……それなら、妹推測による陽乃さんとそのご友人に倣って、俺たちも水入らずでゆっくりしないか」
「いいわね、また行って見たい場所があるし……」
「いや、今ここで雪乃とだな……」
「ちょ、ちょっとまって? まだ由比浜さんが校舎にいるのよ?」
「大丈夫だ。あいつは例によって今日は補修だ、まだ今なら……」
そう言って、八幡は雪乃に近づいた。
先ほどまでの少し砕けた、気心の知れた関係とは違う。
男女の仲特有の、痺れる甘さをまとった関係へと変えていく。
ーーさて、ところ変わって。
ここは千葉県の某大学のキャンパスの外れにある、高層マンションだ。
その最上階の一室では、いま、まさに彼ら二人の話題に上がっていた人物ーー雪ノ下陽乃がいた。
そして、そこには彼女ともう一人。
マンションの主であり、関西某有名企業の御曹子として上京、進学後、彼女と同じ千葉の大学のゼミに通う男もいる。
どういう取り合わせか。
なぜ、マンションにふたりきりでいるのか。
その疑問は、至極当然だ。
しかし、事はすでに起きてしまった。
いまやこれが当たり前となっている。
雪ノ下陽乃は、かれこれ3ヶ月にわたり、この男の部屋に来ている。
「んぁ゛ぁあ゛❤️おごっ❤️ほおッッ!❤️❤️」
中で何が起きているのかは、この嬌声の示すとおり。
さて、陽乃に何があったのか。
それは、この男と出会った日に遡る。
※
その日、雪ノ下陽乃はいつものように、大学の講義を受け、そしていつものように母校に通う愛しい妹とからかい甲斐のある義弟にちょっかいをかける算段を練っていた。
「ふんふんふ〜ん♪」
「すごく上機嫌やん、雪ノ下さん、何か良いことあった?」
「きゃっ!?」
「うおっ?!?」
あまりにも浮かれていた陽乃は、油断していた。
普段は警戒して、決して後ろを取られることはない。
だが、背後から肩を叩かれ、あまつさえ突然声をかけられたのだ。
一瞬にして警戒を張った彼女は、得意の合気道で、そのまま突き飛ばしてしまった。
「おっとあぶない」
だが、男はさほど驚いた様子もない。
というよりーー余裕冴え感じさせる。
「……誰かな?」
陽乃は警戒を目に滲ませながらも、名を尋ねる。
それほど、この男に異質な、人とは違うものを陽乃も感じたのだ。
その辺の男など歯牙にも掛けないで、大半の奴らが媚びへつらうか、嫉妬を向けてくるか、本当の友達と疑いもなく話しかけてくるか。
人間を見抜く洞察力においては、人より優れた陽乃。
そんな彼女に、なんの遠慮もなく、自然に声をかけた。
それも、自分の背後をとったことを、悟らせぬまま。
「あなたとわたし、会ったことあるかしら……わたし、人の顔と名前、覚えるのは得意なはずなんだけどなぁ」
「あぁ、ごめんごめん!初対面やで、でも、怪しいものじゃないんで安心してや」
怪しいかどうかはこっちが決めるのよ、と陽乃は思いながらも、彼のひょうきんな様子がいかにも無害そうに見えてきたため、ガードを少し下げてみる。
そして、もう一度尋ねた。
「で? なんの用だったの?」
「ん? いや、ただの挨拶。教室の陽乃さん、いつも目が笑ってないのに、さっきはすごい満面の笑みしてたんや。そら、気になるやろ」
そう言って笑うと、男は身の上を簡単に説明した。
彼は、市議会議員の父を持つ陽乃に近しい、関西の海産物流では名の通った財閥の御曹司なのだ。
(なんだ、ようは西のボンボンね)
とたん、冷静な分析に入る陽乃。
自分の性格を少なからず読み取れているその男の洞察力も条件に入れ、あらためて男をよく観察した。
計算高く現実を見て生きてきた彼女にとって、目の前の男と関わるメリットは脳内で即座に整理できた。
その間、わずか2秒。
「あら、それはそれは、失礼したわね、わたしは雪ノ下陽乃。どうぞ、仲良くしてね」
とびきりの作り笑いで挨拶した。
これで大半の男はガチ恋してしまい、残りの数割が好きだとアプローチをかけ、ほんのわずかな人間が、やっぱり本性を見破れる。
そんな完璧な笑顔で。
「よろしく」と、男も笑顔で返した。
臆せず、しかし驕らない、自分に自信のあるものができる笑顔。
見た目は、陽乃の弟分である葉山隼人をもう少し大人に、そして筋肉質にした感じ。
要するにイケメンだ。
二人が並ぶとまさに絵になる美しさであり、もし仮に通行人がいれば、これを生で見られただけで歴史に残る価値さえあると言えるだろう。
しかし、陽乃はその内面では、すでに付き合うメリット・デメリットを天秤にかけて、交流の計画を練っているため、本人にしてみればなんら感動はなかった。
これが、初めての出会いだった。
その日を境にして、男との奇妙な関係が始まった。
会うたびに食事に誘われ、そして毎回ホテルへと行くようになったのだ。
(なんなのよこの男)
陽乃は内心ちょっと、いやかなり毒づいた。
男のペースに乗せられるのも不愉快だし、自分が手綱を握っているつもりで、実は結局、男の思うとおりに操られていると思わされるのも気に食わなかった。
さらに、この男が手馴れているのが彼女の苛立ちを加速させる。
初めて寝たときは、ものの見事に手玉に取られた。
「あ゛っ、はひっ」
「雪ノ下さん、気持ちいい?」
「あ゛ッ!ぁあッ!!?!?!?❤️」
男の巧みな腰使いに翻弄されている最中、お酒と同じで行為に夢中になれない、陶酔できないと自認していた陽乃は驚愕していた。
それなりに男女の仲を経験してきた自分が、まるで生娘のように、腰をくねらせ、よがってしまっているのだ。
「いぐっ!❤️んぉっ❤️」
そして極めつきは、体位だ。
今まで様々な男と関係を持ってきた。
しかし、そのほとんどを正常位でさっさと済ませてきたのだ。
それが今はどう?
男の上にまたがり、まるで馬乗りになって自分から必死に腰を振って動いているではないか。
「ッ!?❤️んッ!?❤️あ゛ッ❤️゛ッ!❤️んっ!❤️」
「雪ノ下さん、もっと激しく動いてよ」
「いぃいぃぃいいいッッ!!❤️❤️」
その命令に逆えず、さらに腰の動きを加速させる。
そしてついにーー
「あ゛っ……は……❤️」
プシュッという音とともに、陽乃の秘所から潮が噴き出した。
「わお、雪ノ下さんて潮吹き体質なんやな、そそるわ」
「あ゛っ……❤️んひっ……、やめっ❤️」
しかし、男は陽乃に休む暇も与えない。
今度は男自身が上になるよう促す。
「はひ……❤️ひぃ……❤️」
もはや息も絶え絶えな陽乃はなんとか体位を逆にすることに成功したものの、そこからは男の独壇場だった。
「雪ノ下さん、ここ好き?」
「ひぅッッ!❤️やめへぇっ!❤️んぉっ!?❤️」
陽乃がイキそうになるたびに男は腰を引き、そして再び深く突き刺す。
その繰り返しだ。
やがてーー
「なんれっ❤️なんれ、やすまへてくれないのぉおおッッ!!?❤️❤️」
「あはは、呂律回ってないって。そろそろ俺も……ッ!」
子宮口に密着した亀頭から熱々のザーメンが発射され、陽乃は思い切り果てた。
「いぐぅううううッッ!!❤️イグぅううううッッッ!!❤️」
ビクビクと体を震わせ意識を失った。
正常位で、完全に脱力仕切って、アクメの余韻に揺られながら……。
そして、目を覚ましたとき、いつも男はいなかった。
勝手に大学に行ってくる、と。
陽乃をベッドに残して出ていってしまう。
情緒なんてあったもんじゃない。
暇を持て余した大学生特有の、放埒な性行為。
しかも、男のほうが圧倒的に上手。
人の上に立ってきた陽乃にとっては、なかなかに認めがたい事実だ。
「なんなのよ、あの男……」
それからも男との関係は続いた。
なんだかんだずるずると関係が切れないところに陽乃も苛立ち覚える。
大学に行けば必ずと言っていいほど現れ、食事に行ったりホテルに行ったりと、その関係はより深くなっていった。
しかし、そんな日々が続く中、陽乃の脳裏にはある思いが浮かび始めたのだ。
(あの男との……、どんどんやめられなくなってる……)
それはつまりーー
(好きになっちゃったの……わたしが、あの男を? いや、ありえないでしょ!)
そう自分の考えに、彼女は首を横に振る。
(この関係はだめだ。早くやめないと)
そんな思いを抱きながら日々を過ごす。
(わたしは、あんな男のこと、なんとも思ってない!)
否定するようにかぶりを振って講義に集中するが、気が付けば彼のことを考えている。
完全に、陽乃の生活に御曹子が入り込んでいた。
その事実を受け入れることだけは、陽乃には許されなかった。
そんな日々が続いたある日のこと。
それは些細な口論がきっかけだった。
「陽乃、今日これから空いてるやんな。飯行こうや」
「……パス」
そう、今日はと、心に決めていたのだ。
この男の誘いを断ろう。
絶対に相手に乗せられることなく、「私は言いなりにならない、簡単な女ではない」と教えてやるのだ。
「なんで、なんか用事あるん?」
「ちょっとね、今日は外せないの」
「……男やな」
「まあ、ね」
思わず陽乃も振り返り、反応してしまった。
たとえ冗談だとしても、反応せずにはいられなかった。
いわゆる、売り言葉に買い言葉だ。
「後輩の男の子なんだけど、どうも憎めない面白い子でね、久しぶりに顔見たくなったとせがまれたら、さすがにねえ」
嘘である。
陽乃のいう男ーー八幡なら、同じ雪ノ下の姓を持つ雪乃と仲良くしているところだ。
陽乃は、ただからかいに来ているだけ。
しかし、その言葉は、そんな口実を使わなければならないほど、陽乃がこの男に心理的に追い詰められている証拠でもあった。
自分が優位に立てる相手のそばに行かなければ、自分を見失いそうで怖い。
無意識で自覚もないが、陽乃は、逃げ出したいと思ってしまっていた。
だから、
「そんなどこの馬の骨ともわからんやつより、俺といる方が有意義やで」
「その馬の骨のほうが面白いのよ」
「へえ、てっきり陽乃は、俺に惚れてんのかと思ってたけどなぁ」
「何言ってんのよ……」
いよいよ図星を突かれて、ムキになる。
ムキになる時点で、すでに相手のペースに乗せられているのは明らかなのだが、この男を前に冷静さを欠いた彼女に、自分を客観視するいつもの余裕はなかった。
「すごい自信ねえ!でも、あんたより良い男なんて、これまでたくさん付き合ってきたわ」
「その良い男より、感じさせられていつもヘロヘロになるまでハメられてんのは、どこの誰やねん」
「演技に決まってるじゃない、なに、本気にしてたの?」
「失神まで演技できるとは、議員さんの娘は達者やね」
相手を小馬鹿にするいつもの陽乃の話し方。
しかし、そこには冷静さがないため、いちいち相手からの反撃を許すものだった。
「あんたレベルの地方のぼっちゃん、飽きたらそのうち捨てるわよ」
「へえ、そら怖いな」
男はニヤリと笑うと、陽乃の肩に腕を回す。
いやがる素振りを見せるも、彼女の力ではびくともしない。
男は力を込めると、耳元でささやいた。
「ほなら、今日、完璧に堕としたる。二度と俺から離れられへんなるまで、徹底的にやるから」
その言葉が、陽乃の敏感な部分に、有無を言わさず触れた。
腰が震え、股の間からジュワ……ッと生暖かいものが溢れてしまう。
「……ッ……」
無意識に声が出てしまいそうになると、慌てて口元を抑える。
(な、なによ!)
そんな陽乃を面白そうに眺めながら、男はさらに追い打ちをかけた。
「もう濡れてんちゃう?」
「そっ、そんなわけないじゃない!」
しかし、その反応は肯定しているようなものだった。
「まあええから、ウチおいでや。今日一日で教えたるから」
「ーーっ、上等じゃない! いいわ、今日で白黒つけてあげる!」
(あんたにわたしが、負けるわけ……ないんだから)
そして陽乃は、そのまま男を部屋まで連れていかれた。
しかし、結論から言おう。
彼女は負けたのだ。
それも完膚なきまでに叩きのめされた。
「あ゛ッ❤️んぉおおぉぉッッ!!?❤️おぐっ!❤️んぎぃいいいッッ!!?」
正常位で抱かれる彼女は、普段の余裕など微塵も感じられないほどに乱れることになる……。
※
ほんの数時間前まで、罵倒の数々を繰り返していたその口が、今では甘いイキ声しか出さなくなった。
突かれるたびに、面白いように声が漏れ出す。
「あ゛っ❤️」とか。
「んぉぉ〜〜っ❤️」とか。
文字どおりぺしゃんこに潰されたおまんこが悲鳴を上げるような、なんとも情けなく覇気のない、純度1000%の敗北メスの姿がそこにあった。
「んぉお゛ぉぉお〜〜゛❤️❤️ぶふぅぅううぅ゛ぅぅ〜〜〜っ❤️❤️」
「おー、そうそう。その調子……って、まだ俺一回も射精してないのに何回イってんねん、はは……いやらしくなっちまって……」
そんなみっともなく惨めにイキ果てる彼女ーー雪ノ下陽乃の姿に、加虐心を刺激された御曹子の男が、腰使いをさらに早める。
前戯の愛撫で的確に急所を狙い、感度の高まった膣内の逃げ場をなくしていく。
もちろんなんども体を重ねているので、陽乃の弱点は知り尽くしている。
百戦錬磨の感の漂う陽乃でさえ、かつて経験したことのない、連続ハメ潰しによるポルチオ地獄。
所詮はただの女子大生に、耐えられるはずがなかったのだ。
「あ゛ぉあぁがっ❤️んぉお゛ぉぉお〜〜っ❤️んぉぉお゛ぉ〜っ❤️」
「いいぞー、その調子。まんこが、俺のちんぽを全体で感じるやろ、ほーら、ほらほらほら」
「あ゛っっぐぅぅうう❤️❤️あ゛〜〜〜〜っっっ❤️❤️」
ビクンッ! 一際激しく跳ねたかと思うと、息も絶え絶えな様子で、がっくりと彼女はうなだれる。
度重なる絶頂の波に、とうとう限界を迎えたのだろう。
しかし、手心を加えるでもなく、男はさらにピストンを加速させる。
「まだまだっ!まだまだっ!!ほらもっとイけ!!子宮で精子感じて孕め!!」
「あ゛ぁああ〜〜っっ❤️❤️イく゛ぅぅううぅ〜〜〜っっ❤️」
ゴリュゴリュッ!と男のちんぽが肉襞をかき分けながら突き刺さり、陽乃の子宮口を押しつぶす。
しっかりと開発の終わった膣内はカリがほんの少しでも擦れただけで、大洪水する弱々カスのチョロまんこ。
弱点まみれの膣内濡らして、男のちんぽに大喜びしちゃうのだ。
普段の余裕はどこへやら。
陽乃は顔を涙や唾液でグショグショにしながら、ただただイキ狂うことしかできなかった。
「ほらっ、精子を注いでやるからありがたく全部受け止めぇ!!一滴も零すんやないで!」
「あ゛ぁぁ〜〜っっ❤️❤️ん゛❤️、ん゛❤️……ッッッ゛❤️❤️゛、 ぉッおォッ゛!❤️んひ゛ぃ!?❤️」
そのまま、彼女の子宮に大量の精液を遠慮なく放出する。
「〜〜〜〜〜〜❤️❤️……ぉ゛……ぉお゛〜〜〜〜っっ❤️❤️」
「はは、またイったん?まったく、ほんとお前、雑魚まんやなぁ」
御曹子がちんぽを引き抜くと、栓を失ったおまんこからゴポゴポと音を立てて精子が溢れ出る。
陽乃は深イキからなかなか戻れないのか、静かに痙攣を繰り返す。
止まらない膣内射精に合わせて身体を跳ねさせながらも、その姿に普段の彼女の面影は微塵もない。
絶え間ない絶頂によってポルチオアクメを与えられ、ただ暴力的な快楽の濁流に溺れる。
肉欲以外、何も感じられない姿だ。
薄っぺらい紙以下の耐久度になった雑魚おまんこには耐えられなかったのか、驚く程の量の精子を無責任中出しでドピュってやったところだ。
そんな雑魚おまんこに男は再びちんぽをねじ込むと、そのまま腰を振り始める。
もはやオナホール同然のハメ専用まんこは、すんなりとちんぽを受け入れると、まるでご主人様の帰還とばかりに絡みつく。
誰にも心のウチを見せない、頭を垂れない雪ノ下陽乃の身体が本心から屈服しきっていることは明白だ。
無意識なのか、キスをおねだりする分厚い舌は空を漂い、必死で媚びを売ろうとしているようで、なんとも惨めだ。
その舌に男は自らの舌を絡めると、そのままディープキスで口を塞いでやる。
そしてーーそのままの状態でピストンを再開した。
子宮口にちんぽが触れるたびにビクビクと震える陽乃の身体を真上からがっちり抑えつける。
杭打ちでもするかのように、乱暴に腰を打ち付ける。
もはや意識があるのかも怪しい状態で、可愛らしいメスのアクメ声を響かせるばかり。
「お゛っ❤️んぉ゛〜〜〜〜っっ❤️ ふぎぉぁ゛ぅ〜〜ッッ!❤️」
「はは、この雑魚まんこが。ほら、もっと締めろ!」
「んあ゛ぁぁ〜〜っっ!!❤️」
御曹子のちんぽをギュウギュウと締め付けるおまんこ。
「ぢゅぶるるっ!❤️ぢゅるっ❤️んぉ゛〜〜ッッ!!❤️」
そして、上の口と下の口、ともにディープキスしながらの射精。
「ん゛〜〜〜〜っっ❤️❤️……んぅぶぅう〜〜〜ッッ……!!!❤️」
舌を絡ませながらの膣内射精は格別だ。
陽乃は白目を剥きながら、身体を大きく跳ねさせたかと思うと、足も手も宙にビーッンと伸ばした後、男に必死でしがみつく。
ぎゅうぅぅ〜❤️
男の背中に回した手が、背中に爪を立てながら離さないで、と言わんばかりに力が入る❤️
腰に回した足は精子を一滴たりともこぼさないという意思表示❤️
つま先がピンと伸びており、小刻みにビク、ビクンッと震えて❤️
もうどうしようもないほど、オスに媚びるメスの求愛動作❤️
ぐちゃぐちゃの頭の中を、さらに追い討ちかけるベロチュー❤️
「んぶう!?❤️」
がっちりと男の手に固定された、陽乃の形の綺麗な小ぶりな顔は真っ赤に熟れて、発情アクメ全開❤️
もう完全に押さえ込まれて、自由の効かない身体に容赦ないキスとポルチオ責めと射精の三段攻撃❤️
「ん゛〜〜ッッ!!❤️〜〜〜ッ!❤️〜〜〜〜〜〜ッッッ!?❤️」
男は射精の余韻を味わうかのように、そのまましばらく動かない。
陽乃の身体は自分のモノだ。
そうマーキングをするように、強く強く抱き寄せる。
ぐりぐりぐりぃぃ……❤️
腰をさらに落とす。
堕ち切った子宮へのダメ押しだ。
正常位で抱きしめ、覆い被さりながら、陽乃のたわわな胸を押しつぶす。
全体重をかけたじわじわピストンは、もはや拷問でしかない。
陽乃は男の身体に必死にしがみつきながら、連続絶頂をキめた。
「んっ……ふぅぅ〜〜っっ!?❤️」
陽乃も、もう目の前の男しか見えていない。
(もう……むりぃ……)
タガが外れたように、彼女はメスの本能に忠実になった。
「ぢゅるぅ❤️ぢゅぱっ❤️ぢゅるるる❤️ぢゅ〜〜っ❤️れる❤️れるっ❤️れぇ……る❤️ぢゅっぱっ❤️ぢゅぱ❤️ぢゅるるる❤️ぢゅ゛る゛っ❤️にゅる❤️ーー〜〜ッッッ……❤️❤️❤️、〜〜!?!?❤️❤️゛」
「んは……っ!お、おい!そんなにがっつくなって……!」
「あむっ❤️んっ❤️んんっ❤️んちゅっ❤️ぢゅるっ❤️ちゅぅう〜〜っっ!!❤️」
ベロとベロで絡み合うようなねちっこいディープキスが、延々と繰り返される。
もう恥も体裁もない。
欲望に忠実に、陽乃は熱烈なベロキスを男に捧げてしまう。
「はむッ❤️れろぉ〜っ❤️……あむっ❤️……れるっ、えぁ〜〜〜〜ッッ!??❤️」
「んぉ……っ!陽乃……!」
「れろぉ〜〜っっ❤️……あむっ❤️……ちゅるっ❤️んむぅぅ〜〜〜〜ッッ!!❤️」
男の身体に手足を絡ませながら抱きつき、絶対に離さないと全身でアピールしているかのようだ。
男もそんな陽乃を激しく抱きしめ返す。
華奢な彼女の身体の骨が折れてしまうのではないかというくらい、思い切り力を込めた。
「フ〜❤️、 ンフ〜っ❤️フ〜……❤️フ〜!❤️〜〜❤️❤️ン゛ッ❤️ン゛ッ❤️ン゛ぉ❤️……ふン゛っ!?❤️」
荒い鼻息と唾液でベトベトの唇から漏れる熱い吐息。
甘く酸っぱい性臭が充満し、脳内はピンク色。
陽乃は、この日、初めて男に敗北した。
ただのメスだと、徹底的に教えられ、屈服させられた。
もはや、男に逆らう気などさらさらないのだろう。
二度と離れられないほどに身体を密着させ、自らのキスハメでビクビクと跳ねる哀れな負けメスの子宮口に、何度も大きいちんぽ亀頭を自ら押しつけて中出しを催促する始末だ。
「あ゛……❤️おぉ゛〜〜〜〜っ❤️んぉ゛〜〜っっ!❤️お゛っ……ほぉ……ッ!!❤️」
男はそんな雪ノ下陽乃に対し、ついには愛おしさを感じ始めた。
大学一のマドンナ、誰にも心を開かないこの女が、か弱いメスとして自分に甘えまくるのが、たまらなく気持ちいい。
「あはっ……❤️はぁーーっ❤️はぁーーっ❤️」
ドチュッッ!と奥にちんぽをねじ込み、さらにもう一発精子を注ぎ込んだ後、男はようやく身体を離した。
「お゛……っ❤️んぉ〜〜〜〜ッッ!!❤️❤️」
そして、ゆっくりとちんぽを抜く。
カリがなぞられた膣襞が、名残惜しそうに吸いつくのを、無理やり擦り離す。
その刺激にさえ感じてしまうのか、おまんこがキュッ❤️キュッ❤️と締まるのを感じる。
しかし、それでもちんぽを引き抜くと、陽乃のまんこは原型をとどめてないほどトロけ切っていた。
ぽっかりと口を開けたままの膣穴からは、どろりとザーメンが溢れる。
なにより、その穴の大きさは、そのまままんこが咥えていた男のちんぽの大きさを物語る。
「んっ……んぉ❤️あっ……は、ぁう〜っ❤️」
快楽の余韻に浸りながらも、それを貪るように指で膣口をひっかき、オナニーし始める始末。
トドメとばかりにポルチオを限界まで犯され、満足に身体を動かすことができないのだ。
そのマンコを、ヨロヨロと細い指でだらしなく慰めるその姿はあまりにも清々しい負けっぷりだ。
そんな雪ノ下陽乃の様子を満足そうに眺めながら、男は自分のスマホを取り出した。
そしてーー カシャ!とシャッターを切る。
「あぇ……?❤️んぁ……ん……❤️」
男は自分のちんぽを咥えたおまんこも、トロけた表情も、その痴態全てを収めるように、カメラを回した。
そしてその様子をスマホに収めていく。
「やだ……撮らないでぇ❤️……」
空いた片手で顔を隠しながらそう懇願する陽乃だったがーーその顔は完全に蕩けきっており、説得力など欠片ほどもない。
まんこをイジる手を止められないのが、良い証拠だ。
むしろ、そのポーズが男の支配欲を煽っていることにすら気づいていないのだろう。
「いい格好やん、陽乃。ほら、顔の手どけぇ、まんこもっとひろげて」
「やっ……❤️だめっ、撮らないでぇ❤️」
口ではそう言いながらも、陽乃がどこか期待しているようにも見える。
ゆっくりと手を顔から離すと、そのまま自らおまんこを指で開き始めた。
にゅちゅり、……ぅくぱぁ……❤️
恥ずかしい音を立てながら開かれたそこはすっかりトロけ切っており、充血したクリトリスや愛液まみれのヒダ肉がいやらしい光を放っている。
そしてその中心にある穴は物欲しげにパクパク開閉しており、そこから溢れ出す白濁液のコントラストがより一層エロティックな雰囲気を醸し出していた。
「ごっついな! ちんぽこってり咥えてあんなによがっときながら、まだまんこ欲しがんのか……、とんだビッチやなぁ、おい!」
そう言うと、男は再びカメラを構え、シャッターを切り始めた。
フラッシュが焚かれ、その度に雪ノ下陽乃のおまんこがヒクッ❤️ヒクゥッ❤️と反応する。
「あ……❤️だめっ、もう許してぇ!❤️」
涙を浮かべながら懇願する陽乃だった。
しかし、そんな言葉とは裏腹に彼女の指はしっかりと女の割れ目を開き切っており、むしろ自分の指で秘所を慰めているようにすら見える。
そしてそのまま、ゆっくりと中指を膣内へ挿入し、くちゅくちゅと動かし始めた。
「あっ❤️あっ!❤️んぁっ!❤️あっ!❤️あぁっ!!❤️」
自らの敏感な部分を直接刺激しているのだろうその動きは、徐々に激しくなっていく。
「おっ……お゛ぉ〜っ!?❤️んぉ……あへぇ……っ!❤️」と情けない声をあげながら、ついには絶頂を迎えた。
「お゛ぉっ……!❤️イぐっ!イグぅううっ!!❤️」
ぷしっ、ぷしゃあああっ!!と潮を吹きながらのアクメに、陽乃の腰が大きく跳ねる。
そのまま仰向けになって倒れ込み、足をピクン!ピクンっ!!と震わせた。
その凄まじいアクメの様子はどう見ても、一度や二度の失神ではおさまらない様子だった。
こうして、雪ノ下陽乃は、完膚無きまでに敗北した。
※
その後の彼女だが、大学ではつねに男の趣味全開のエロい下着を着用させられている。
常に隙だらけの格好で大学内をうろつくことが日常となってしまった。
相変わらず男の前では、普段は生意気な口をきいているが、ベッドの上では甘えん坊かつドMになってしまうようで、どんなに男を怒らせてしまっても、内心愛されたい気持ちでいっぱいらしい。
それは、彼女が否定した『依存』と呼ぶに相応しい、惨めな感情そのものだった。
結局、あの日から彼女の中で男の立ち位置は逆転した。
今まで見下していたはずの存在に媚びへつらい、浅ましい姿を晒してしまっているのだ。
そして今日もまた、彼女は男に呼び出される。
その股間に顔を埋めながら、熱心にちんぽをおしゃぶり奉仕するのだ。
雪ノ下陽乃はメス堕ちして関西の御曹子のメス妻になります!
千葉から関西に嫁ぐんで、雪ノ下の家業は継げないよ!(ざんねん!)
でも、だいじょうぶ!
八幡と一緒に雪乃が後を継いでくれるから!(やったね!)
ーーーーーーHAPPY END
本作の続編!
『【P限】雪ノ下陽乃がハロウィンの日にマゾ開発済み雑魚まんこを彼氏のちんぽで愛されちゃう話』
https://syosetu.org/novel/356365/
→パスワードは以下URLから「作品名」とあわせてご要望ください!
https://syosetu.org/?mode=message_submit&aid=294816
※パスワード限定作品閲覧の諸注意
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=338010&uid=294816
3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……
-
桜守歌織(リョナ系快楽メス堕ち)
-
花海咲季(相思相愛系快楽メス堕ち)
-
雪ノ下陽乃(快楽ハメ系メス堕ち)