SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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推しの子
かつて「10秒で泣ける天才子役」として一世を風靡した女優。星野兄妹との出会いによって、彼女の芸能人生は再び動きだした。
厄介アンチであり、子役時代の有馬かな原理主義者の黒川あかねとは犬猿の仲。
有馬かな。
高校三年生の彼女はいま、恋をしている。
相手は、星野アクア。
むかし共演したことをきっかけに、ずっと気になっていた男の子だ。
高校で再会して、同じお芝居の世界に身を投じていたことに舞い上がって。
可愛いと言われて、すっかりその気になってアイドルデビューまでしまったのだ。
わたしって、案外チョロいのかもしれない。
そう思いながらも、有馬かなにとって、星野アクアという男の子は特別で大切な、大好きな人だった。
そう、大好きな人、だった。
※
東京ブレイドの舞台成功から早1ヶ月後。
その日、有馬かなはある男に呼び出されて、個室喫茶に来ていた。
そこにいたのは、某大手配給会社のプロデューサー。
有馬かなとは、子役時代にいくらか仕事を依頼し、干されたときは多少の資金援助も行った仲である。
言ってみれば、恩人というやつだ。
「……それで、話ってなんですか?」
「いやね、その……コレなんだけどさぁ」
そう言って、向かいの席に座ったおじさんは、おずおずと封筒を差し出した。
それを受け取って中を見ると、映画の台本だった。
しかも、2年先の日本アカデミー賞の最有力と業界では目される監督の作品のもの。
当然、かなのテンションはいやがおうにもハネ上がって、声を上擦らせながら尋ねた。
「これ、どこで手に入れたんです!?」
「秘密にしてよ……実は、うちの社長が懇意にしてる宣伝会社の息子さんが、この映画の主演俳優やるらしくてね。流してもらったわけだ」
「な……っ」
一瞬にして彼女は悟る。
つまりはこれは、演技を通してぶつかり合う俳優界隈を間にかませた、芸能界の暗黙の掟に則る事実上の大型取引だ。
仕事を通じて、双方に莫大な報酬が動いているのだろう。
「それは、まあ大変ですね。現場の苦労とか、いろいろありますよね」
「そうさ。でも、それだけで終わらなくてさ」
「……はぁ。あの、この映画の愚痴ならいくらでも聞きますけど、なんで今日、わたし呼ばれたんですか?」
「いや、愚痴はまあどうでもいいんだけど……ほら、主人公たちって高校生でしょ」
「そうですね」
「この映画はラブストーリーだ。……かなちゃんって、恋する女の子の役とか、昔から引き受けること多かったよね?」
「えっ」
「……向こうの主演であるご息子から、条件付きで指名が入ったのさ。まあ、業界の慣習というものだね」
背筋が凍る。
この男が何を言いたいのかを悟ってしまって、一瞬血の気が引いた。
それでも、なまじ芸能界に縋りついてきたわけじゃないし、それなりの対応は心得ている。
かなは平静を装って、ごく自然に答える。
「……いやいやいや! 冗談きついなぁ、わたしにそんな大役振らないでしょ!」
「冗談じゃないよ、これ」
「で、でも! わたし一度もしなかったし、第一、もう『終わった女優』なんて言われてるんですよ」
「かなちゃんが引き受けないと、うちの会社、今から取り引き停止で莫大な損失が出るかもなぁ」
けれど、プロデューサーは意に介さない。
いや、介せないのだ。
彼の側にも、自分の仕事があって、家庭があって、やらなければならないことがあるからだ。
淡々と話を進められることに、かなは正直焦っていた。
本当にありえない。
わたしが……ま、枕なんて。
それだけは、絶対に。
「……やです」
「そう。じゃあ、これで」
テーブルにバチンと叩きつけるように置かれた封筒には、今のこのご時世を思えば法外なくらいのお金が入っていた。
それを目にして、一瞬ぐらりと視界が揺れる。
いったい、何がこの人にここまでさせるのかと、彼女は恐怖すら湧いていた。
でも、できないものはできないのだ。
B小町の活動は?
それにアクアだっている。
「待ってくださいよ! そもそもこんなこと、これまで一度も言わなかったのに、今更どうして」
「ステップアップ、いや、試験というべきか」
「……っ」
「この業界、いくらでもあることさ。むしろ、かなちゃんがこの依頼を拒否し続ければいずれはね。たしか君が大変な時、それなりに良くしてあげたと思うけれど……、どうかな、有馬さん」
それはつまり、干すぞという脅しだ。
この人の目は笑ってない、本気だ。
彼の所属する配給会社は、業界でもかなりの影響力を持つから、賞味期限の過ぎたわたしに無理やり仕事を振れたのだ。
そんなところに逆らえば、女優としてどれだけの損失を被るかは明白だった。
かなは焦りに焦った。
断れば、これまでの資金援助をダシに追い立てるつもりかもしれない。
そんな言葉に屈するわけにはいかないと唇を噛みながら、なんとか反論を試みる。
「で、でも!わたしが引き受けたとして! 事務所の許可はどうするんですか、いちごプロへの説明、できないでしょ!」
「大丈夫、かなちゃんのことを一番よくわかってるのは、事務所じゃなくて君自身でしょ?」
「……っ」
「それにね、アイドルだって賞味期限は短い。本気でやるなら、腰掛けなんてせず、覚悟を決めて女優としての成功の足がかりを先に作っておくべきなんじゃないのかい?」
「うっ……」
「悪い話じゃない、それどころか破格だろう。この映画への出演は、輝かしい未来への切符ということだ」
「でも……」
「……それじゃ、そういうことで」
かなが言葉に詰まったのを見て、男はそそくさと立ち上がった。
もう話は終わりだとばかりに背を向けるプロデューサーに、有馬かなは縋るように声を出す。
「い……1日だけ!待ってください!」
「……ふぅん?」
「時間をもらえませんか? 心の準備をする時間がほしいんです」
「いいけど、心の準備なんてできるのかね? 今の様子じゃ、頼めるようにはとても見えないけれど」
「……どうしても、わたしを?」
「そうだねえ、かなちゃんがダメなら、……黒川あかねに頼むことになるかな。ララライには、たんまりと貸しもあるし」
そう言って、プロデューサーはお店を出ていった。
かなは一人、残された喫茶店で呆然として、ぽつりと呟いたのだった。
「ど……どうしよう」
あかねは、なんだかんだ、良い子だ。
あの子は、仮にもアクアの彼女。
あかねが引き受けても、引き受けなくても、きっとアクアの耳に枕の話は入ってしまう。
それは、彼をひどく傷つけてしまう……。
わたしは、もともと照らす側。
誰かを立たせるために、影に立つ。
そんなことを考えてしまえば、もう、選択肢はなかった。
でも、と。
あのとき、東京ブレイドの舞台でもう一度舞台の中心に立ったわたしを、アクアが照らしてくれた自分を思い出す。
決めるのは、彼に聞いてからだ。
そう考えて、かなもお店を後にした。
※
深呼吸を何度も繰り返す。
気持ちを落ち着かせて、平常心を保ってと、言い聞かせる。
震える指でスマホを操作して、電話をかける。
数秒のコール音が続いた後、通話相手が答えた。
「もしもし、有馬。どうしたんだ、急に」
「アクア……ちょっと、話があってね」
そう、電話の相手は愛しい人。
星野アクアだ。
悩んだ末に有馬かなが出した結論は、アクアに電話してみて決めようという、なんとも乙女チックなものだった。
「……何かあった?」
さすが鋭い。
かなは観念して、正直に打ち明けることにした。
「うん……あの、ね。映画の主演をやらないかって、話が来て」
「……そうか、おめでとう」
「それでね、その映画って言うのが、☆☆監督のものでね。業界だと、再来年の日本アカデミー賞の有力候補なのよ」
その一言を聞いて、アクアが息を呑むのを感じる。
当然、その価値と意義がわかるから。
しばらくしてから、彼は言った。
「すごいな、やったじゃないか有馬」
「……っ」
嬉しいはずの言葉なのに、どうしても素直に喜べなかった。
だってそれはつまり、わたしのアイドル生命の危機を意味していたから。
いや、それだけならまだいいほうだろう。
芸能界で成功できるなら。
しかし、わたしは、まだ肝心なことを言っていない。
有馬かなは、核心となる枕営業のことについて、どう切り出すのか悩んでいた。
「あのね、それでね。あ、アクアがもしアイドルのわたしをもっと応援したいって言うなら、今回は断ろうかなぁって、思って」
「いや、出ればいいと思うよ」
意外にもあっさりと認めたアクアに、かなは思わず、枕の話を言いそびれてしまう。
あたふたと口を動かすばかり。
「……俺は、有馬が本当にアイドルやりたいなら、やればいいんじゃないかと思うよ」
「それはっ!」
その言葉に、かなは目を見開く。
わたしが……やりたいかどうか?と。
あんた、東京ブレイドであんな演技をいっしょにしておいて、よくもそんな!
そんな……そんなの!
そんなの決まってる!!
「女優、やりたい」
「……」
「あ、そ、その」
「そうか、……アイドルより、やっぱり有馬は女優の道を極めたいよな」
なぜか変な勘違いをしているアクアに、彼女は何も言えない。
「頑張れよ、有馬。俺は演技してる有馬、……『好き』だから」
「……あ、アクアは、やっぱりそのほうがいいの、演技してるわたしが?」
「うん、もちろん」
迷いのないその言葉に胸が痛くなる。
ああ、もう、なんで!
わたしはこんなに上手く言葉にできないのか!
「そ、そう!わかったわ!」
「それでさ有馬」
「な、なに!?」
「……今度また、一緒に飯でも食べに行かないか?」
「い……行く!!」
そんな会話で、電話は切れた。
かなは、デートの約束だと嬉しくなったが、次の瞬間には憂鬱になった。
(これで、枕は……確定ね)
ズキリと痛む胸を抑える。
枕営業だけは嫌だと、アクアに助けを求めた結果がこれだ。
心のどこかでは、引き留めて欲しかったのに。
「どうしよ」
その日一日、かなはベッドの上でひたすらスマホを弄って過ごした。
とりあえず、あのプロデューサーには引き受けると返事だけしておいて。
※
数日後。
いよいよ今日、有馬かなは主演俳優である相手の待つホテルへ向かう。
くしくもアクアと同年の主演俳優は、映画では清純な高校生の恋愛を演じ、裏では枕営業で接待をする相手。
ほとほと自分に嫌気がさしてくるが、もう後戻りはできないと。
かなは気まずさを感じながらも、フロントでチェックインを済ませて部屋へと向かった。
「ふぅ……」
ベッドに腰掛けると、体が一気に重くなるのを彼女も感じた。
緊張していたのだろう、喉がカラカラに乾いているのがわかる。
冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出し一気に飲み干して、気持ちを切り替えるように首を振る。
「こうなったら、覚悟決めるのよ!」
ネガティブな気持ちを無理やり鼓舞して。
「バカなご子息のひとりくらい、なんとかするわよ!」
気合いを入れるために頬を叩くと同時に、ちょうどインターフォンが鳴る。
いよいよだ。
深呼吸を二度三度繰り返してから、かなはドアを開ける。
するとそこには、アクアよりふた回り背の高い男が立っていた。
思わず顔を引きつらせてしまった自分に内心で舌打ちしながらも、表面上は平静を装っておく。
「やぁ、有馬かなちゃん、会えるのを心待ちにしてたよ。共演できるなんて嬉しいね」
「……よろしくお願いします」
「かなちゃんって、今いくつだっけ」
「……18です」
「そうかあ、若いねえ。まだ高校生か」
「あなたも、高校生でしょ、それもわたしより一つ歳下の」
「ハハっ、そうだね」
そういいながら男は、じっとかなの体を見つめてくるものだから、思わず後ずさりしてしまう。
だが、すぐに壁に当たってしまったため逃げ場はない。
「君を選んだのはね、なにも気まぐれなんかじゃないよ」
「え?」
その言葉に、かなは眉をひそめる。
すると彼は、肩に手を置きながらこう言ったのだ。
「実はさ、俺は君とずいぶん昔、一度共演したことがあってね。覚えてるかな?」
「それは……すみません」
かなの記憶にはなかった。
テレビ出演は頻繁にしていたが、子役時代はプライベートを削って、心荒んでの出演が多かったので、あまり印象に残っていなかったのだろう。
だがそこで嫌な予感がする。
彼は確かこう言ったのだ。
『君とずいぶん昔、一度共演したことがあってね』
その言葉に、思わず背筋が凍るのがわかった。
まさかとは思うがこの人……ずっと以前から、わたしを見ている?と。
それでも平静を装って聞き返す。
「いつのことですか?」
すると男は嬉しそうに目を細めて語り出した。
そうして聞いているうちに、実は、彼がかなりのファンであり、共演者として親愛を感じていることをかなも知った。
「それで、俺は……君のことがずっと気になってたんだ」
「……そうなんですか?」
どうやら多少は良い人みたいだと安心すると同時に、申し訳なさが込み上げてくる。
だがそれも束の間のことだった。
男が熱っぽい視線をぶつけてきたかと思うと、突然抱きしめられたのだ。
驚きのあまり硬直してしまう有馬かなに構わず、彼は続ける。
「つい最近、東京ブレイドの舞台で一目見た瞬間思ったよ……。ああ、やっぱりこの子しかいないってね」
(……気持ち悪い、ストーカー予備軍かっつーの)
思わず吐き気を覚えるほどの嫌悪感に襲われる。
だが、それを表に出すわけにはいかない。
かなはされるがまま、自分の衣服を少しだけはだけさせられる。
目の前の男はさらに興奮し出したように、息を荒らげた。
「その気なんだね、かなちゃん」
「あ、あの……シャワーを……」
そう言って、できるだけ自然を装って離れようとするが、逆に強く抱きしめられる形になってしまった。
(まずい!)
慌てて身を捩ろうとするも、時すでに遅し。
男の手が伸びてきてかなの腕を掴む。
体格からして、普通の男よりはるかに大きいので、抗いようもない。
あっという間にベッドに追い込まれて、脱がされて、下着姿になってしまう。
かなは羞恥で顔を赤く染めながらも必死に抵抗した。
しかし、それも虚しく押さえつけられてしまう。
「やっ!離してっ!」
「大丈夫だよ、優しくするからね」
そう言いながら男が覆いかぶさってくるのを見て、絶望感がこみ上げてくる。
なんとか逃れようと暴れるが、それも無駄な努力に終わったようで、結局すべて脱がされて裸になってしまった。
(見られた、アクアにも見せたことないのに)
そんな感想を抱く余裕すら与えられずに、愛撫が続く中、次第に良いところを探り当て、執拗に責められていく。
「あっ、ああんっ」
思わず漏れてしまった声に慌てて口をつぐむが遅かった。
男はかなの反応に悦ぶと、さらに激しく責め立ててきた。
「……んっ、ふぅっ、ぐっ……ん」
「ほら、声聞かせてよ」
そう言ってキスされそうになるが、それだけは勘弁ならないと、必死に顔を背けて抵抗する。
けれど、それも束の間のこと。
ついに、かなの快感の場所をピンポイントで探り当てられてしまったのだ。
「んんんっ!!❤️」
今までとは比べものにならないほどの強烈な刺激に、彼女の身体が大きく跳ね上がる。
男はそれを見逃さず、重点的にそこばかりを攻めてきた。
あまりの快楽に余裕がなくなり始める。
「んはぁ❤️あっ、お、 ……みゅぅぅうん!❤️」
「ここだね、かなちゃん」
「や、やめてぇ❤️」
もはや抵抗する気力すら残っていないほどに追い詰められた状態で、今度は四つん這いの姿勢を取らされる。
アナルもまんこも丸見えだ。
「や、広げるなぁ……❤️」
「これが何かわかるかい?」
そう言って男が取り出したものは太くて長いちんぽだった。
まだ半勃ち程度のそれを、かなの顔の前に持っていくと、よりその大きさは際立つ。
「これ入れると、大抵の子が失神しちゃってさ」
「な、これ……」
「今からたくさんイカせてあげるから」
大きく赤黒い凶器のようなちんぽを見た瞬間、血の気が引いたような気がした。
でも同時に、どこか期待している自分がいたことに、有馬かなは戸惑った。
「あ、あの……その」
「ああ大丈夫、いきなりぶちこんだりしないよ。最初は優しくほぐしてあげるからね」
そう言うと、男はかなのまんこに中指をゆっくりと挿入してくる。
最初は異物を押し返そうとしていたが、すでに解されていたため、馴染んできたのかスムーズに動くようになった頃を見計らい2本目を追加する。
圧迫感が増したが、それも最初だけ。
すぐに快楽へと変わっていった。
(どうしよう……これ、すごい。この人、本当に上手いんだ……)
かなはこの時点で気づいていなかった。
自分がオスライオンに立ち向かうか弱いメスチワワのように、今まさに喰われかけていることに。
ほんとにチョロいメスなのは自分だと、このとき気づければ、もう少しマシな結果になっただろうに。
「あはぁ❤️あううぅんん❤️」
(だめ、こんな声出したくないのにっ!)
男の太い指が膣内を蹂躙するように動き回る度に、かなの口からは甘い声が漏れ出してしまう。
「そろそろいいかな」
男はそう言うと、勃起したちんぽを見せつける。
それは想像以上の巨根だった。
長さも太さもかなの細腕くらいはあるのではないかと思えるほどだ。
しかもその先端からは先走り汁が流れ出ているではないか。
見た瞬間、貫かれる自分を想像し、背筋が震えるのをかなは感じた。
恐怖によるものかそれとも期待によるものかはわからない。
しかし、これだけは言えることがある。
これから行われることは今までのどんな行為よりも、激しく強烈なものになるという確信めいた予感があったのだ。
「じゃあ入れるね」
男はそう言って、ゴムをつけるとゆっくり腰を押し進める。
かなの膣内をメリメリと音を立てて押し広げていく。
まるで内側から破壊されるような錯覚に陥るほどの痛みに襲われ、処女膜を貫かれた時には、かはなあまりの痛みに絶叫を上げる。
「うぐぅぅぅぅ!!痛いぃい!抜いてぇぇえ!」
かなの懇願に耳を貸さず、男はピストン運動を始めた。
肌がぶつかり合う音が響き、結合部からは破瓜による出血と愛液が入り混じった液体が流れ出ている。
その痛みに耐えかねたのか、かなの瞳からは涙が溢れ出ていた。
しかし、それも束の間のことで、すぐに別の感覚が襲ってくる。
それは紛れもなく快感だった。
子宮口まで届くような深いピストンは、容赦なくむっつりドスケベな有馬かなのメス本性を暴き立てる。
「ぁ……っっ、んぁ❤️、あぁん❤️」
かなの嬌声に甘さが混じり始めたことに気を良くしたのか、男はさらにペースを上げてくる。
Gスポットを重点的に攻めつつ、同時にポルチオも刺激し始めたことでより一層激しい快楽に襲われたかなは、あっという間に絶頂を迎えてしまう。
「ああぁぁっ!❤️」
ビクビクと身体を痙攣させると同時に、膣内が激しく収縮する。
自分がアクア以外の男を受け入れ、あまつさえ絶頂してしまうなんて。
かなにとって、その事実はあってはならないことだ。
この場から逃げ出したい。
しかし、果てたばかりの身体はいうことをきかない。
ビクビクと痙攣し、浅く早い息を繰り返して、今はどうにか少しでも早く絶頂から降りようと考える。
「さ、続きしよっか」
そんな必死の有馬かなへ追い討ちのような男の一言。
彼女はたまらず震え声で懇願した。
「お、お願い……もうやめて……」
弱々しいかなの願いは聞き入れられることなく、むしろ逆効果だった。
男の動きは、さらに激しさを増した。
パンッ❤️
パチュ!❤️
パチュン❤️
有馬かなはなすすべなく、何度もイカされた。やがて男が一際強く腰を打ち付けたかと思うと、熱い飛沫がゴム越し注ぎ込まれる感覚があった。
絶望に打ちひしがれる間もなく次のラウンドが始まる。
今度は騎乗位の体勢になり、下から突き上げられる。
ひと突きごとに理性を壊すような快感を与えられ、かなはただ喘ぐことしかできない。
「あんっ❤️やだっ、イクのもう、やっ❤️」
「かなちゃん、ほら、早く堕ちちゃおうよ、気持ちいいでしょ?」
「〜〜っ、んぅ❤️、だ、だめ、わたしには心に決めた人が……っ❤️」
「へえ、でも、どうせそいつ、俺よりも気持ちよくしてくれないぜ」
男のちんぽが脈打ち始め、射精が近いことを知らせてきた。
しかし抵抗しようにも力が入らないためされるがままだ。
でも、かなは強く信じていた。
心までは堕とされない。
本当に好きなアクアへの想いを、こんなセックスで汚されるわけがないと。
「関係……ないのっ、わたしは、もうっ、アイツの『推しの子』になるって誓ったんだからぁ……っ、あんっ❤️」
「あっそ、まあせいぜい頑張りな」
やがて熱い精液がゴム越しに子宮を叩くのを感じながら、重いアクメにかなの意識は闇へと沈んでいきそうになる。
それをどうにか堪え、今日はなんとか耐え切ったと、朦朧としながら考えていたが、
「よーし、んじゃあ、ウォーミングアップは終わりだな」
「……えっ、」
その言葉に絶望感に打ちひしがれるかなを、男は笑いながらベッドに押しつぶし、ベロキスしながら教え込む。
本当の蹂躙が始まったのだ。
それからしばらくして、形勢は固まってしまった。
「堕゛ぢまじた゛あぁ゛ぁぁあ❤️ち゛んぽ、ぎもち゛よすぎぃ❤️……ッッお゛ぉ、っほぉお゛!!❤️」
瞬殺だった。
有馬かなのチョロまんこは、こってりとちんぽに愛され、もうすっかり虜になっていた。
「かなちゃん、また出るよ」
いつしかゴムをつけるのもやめて、下品な音を立てながら膣内射精されまくる。
再びのけぞりアクメをキメるかなは、もはや完全に快楽の前に屈服していた。
自分から腰を必死に男のちんぽなすりつけ、
恥も外聞もプライドも崩壊した、無様なアヘ顔を晒しながら、
「あへぇえ❤️……も、もっとちょうらいぃい!❤️」
もはやそこにはアイドルで女優で、プロであり、毅然とした態度をとる、ストイックな彼女の面影など微塵もない。
ただのメスが一匹いるだけだ。
そんな痴態に男は満足げな笑みを浮かべると、ねちっこくポルチオを揺らす。
「かなは、今日から俺の奴隷決定な!おら、ご主人様の中出し受け止めろ!」
「お゛っほぉおお!!❤️イグッ!❤️またイッグゥウウッ!!!❤️❤️」
もはや獣のような喘ぎ声を上げながらイキ狂う。
そんな彼女にトドメを刺すべく、男はラストスパートをかけるかのように、子宮口に亀頭を押し付けた状態で射精した。
大量の精液が流れ込んでくる感覚に、かなは白目を剥いて泡を吐き、気絶したまま絶頂を迎えた。
こうして、有馬かなは男の性奴隷として、最近では毎日のようにハメ潰されている。
稽古の後、仕事の後、呼び出されれば必ずあのホテルで待ち合わせる。
そんな彼女は、男の言いつけをきちんと守っている。
もちろん生ハメ中出し❤️
ピル服用はNG❤️
開始10分で決壊する有馬かなのチョロいまんこは開発され尽くし、今では男のちんぽに心から絶対服従するメスまん便器だ。
「あへぇえ❤️おちんぽしゅきぃい❤️」
今日もかなは、アクアのことなどすっかり忘れ、男の上で腰を振り続けている。
その様は発情期の雌犬よりも貪欲に見える。
そんなかなの淫らな姿を独占しながら、男は満足げに笑って、乳首を摘みあげながら尋ねるのだ。
「おい、かなちゃんよ」
「んぎぃっっ❤️は、はいぃご主人様ぁぁ……❤️、っんほぉ❤️」
すっかり男をご主人様と認めたかなは、その問いにヘコヘコ腰を揺らしながら答える。
「もう、愛しの彼のことはいいのか?」
「……ふえ❤️」
連続アクメでもはや思考力のかけらもない、茹だった頭でかなは必死に考えた。
アクアとの思い出、新生B小町の仲間たち、女優の仕事、アクアが好きなわたし。
私が大好きな男の子、星野アクア……。
「やぁっ❤️わ、わたしっ!わたしはぁ……」
どちゅん❤️
ぶちゅ❤️
ぢゅ゛ぅぅぅぅ〜〜❤️
無意識に、かなの子宮は降りてしまって、男の亀頭に媚びるようなキスをした。
その瞬間、頭に浮かんだどれもが、快楽の前で霞んでしまう。
腰をカクつかせて、深イキ直前の快感に震えるかなの脳裏に浮かぶのは、アクアの顔ではなく、いま極上の快楽を与えてくれるちんぽと、この男のことだけだった。
(ごめんなさい、アクア)
心の中でそう呟くと同時に、子宮口から熱い精液を流し込まれる感覚を覚え、かなは静かに、けれど数分にわたって、深海に堕ちるような深いアクメをキメるのだった。
「……゛っ、……んぉっ❤️゛〜〜ッッ❤️、 あ゛ぁ、ぉっ゛っ゛❤️❤️……ほっ、❤️」
かなは涙を流しながら、懇願した。
「してください」と。
「〜〜〜ッッ❤️❤️わ、わら゛ひを゛ぉぉ❤️あなたのものにっ、してくだしゃいぃぃ!!❤️❤️」
そんな彼女の願いに男は笑う。
それから再びピストンを始めた。
子宮を小突かれたかなの口から甘い声が漏れ出す。
その反応を見て気を良くしたのか、男の腰はさらに激しい動きになる。
「へえ、彼はもういいんだな」
「もういいのぉぉ❤️アクアより、ご主人様のち゛んぽが❤️、大好きぃぃいぃい❤️かなは、ちんぽに負けたのぉぉお❤️もう、ちんぽ様のものでしゅう❤️」
「ほんと、かなはチョロいメスで可愛いなぁ!」
「んぶぅれ!?❤️ちゅぱぁ❤️れろぉおぉぉ……❤️」
かなの脳内は完全にピンク色に染まっていた。
もはや自分が何を言っているのかもわからないほど、快楽に溺れてしまっている。
男のちんぽが脈打ち始めると、必死な腰振りはさらにエスカレートし、かなは文字通り貪るようにまんこを打ち付ける。
「出すぞっ!全部受け止めろっ!」
「ふぎぃいいぃぃぃぃ!?!?!?!?❤️❤️」
射精と同時にかなも盛大に果てて、ノビた。
(アクア、ごめんなさい、でも、もうアンタには何も感じられないの)
ちんぽをまんこから抜いた男も、快楽に負けた有馬かなを優しく抱きしめながら呟いた。
「俺はかなのこと、大事にするから」と。
その言葉を聞くや、彼女はダラダラと、しかし一目散に男のちんぽにキスをして、むしゃぶりつく。
(わたしを放っておいた、あんたが悪いんだから)
こんなにも愛してくれてありがとうございますと、感謝を込めて舌を、唇を丹念にちんぽに這わせる。
「んっ……❤️ふぅ……、ちゅ❤️れぇ……❤️」
そんなかなの姿に、男も満足そうに笑いながら頭を撫でる。
その優しい手つきに、思わず身を委ねてしまうほどだった。
(あぁ……わたしったらなんてことをしているのかしら)
そうは思うものの、身体は正直で、もっともっととせがむように舌を動かすのだった。
そして数分後にはもうすっかり蕩けきった表情で、男のちんぽを飽きもせず、ちゅうちゅうと頬張っていた。
「おい、そろそろ出すぞ」
男がそう言うと、かなは待ってましたと言わんばかりに喉奥まで使ってご奉仕する。
(くらしゃい❤️ご主人様のザーメン、私の口にいっぱい出してぇ❤️)
心の中でそう懇願しながら、必死にしゃぶりつく。
そんな彼女の頭を両手で掴みながら男は激しく腰を振ると、大量の精子が喉奥へと吐き出される。
そのあまりの量の多さにかなもむせそうになるが、なんとか堪えて飲み込む。
ごく❤️
ごくん❤️
ご……っくん❤️
喉を鳴らして飲み込めば、達成感のようなものを感じることができた。
有馬かなは、そのまま媚びるような上目遣いで男を見つめながら、だらしなく舌を出して口を開ける。
そして、甘ったるく媚びたメス声を出す。
「ご主人様のザーメン❤️とっても美味しかったです……っ❤️」
もうその目には、星野アクアの存在は、微塵も映ってはいなかった。
推しの子おもろいです。
有馬かな無限曇らせ編始まってほしい。
オラァッ!有馬ァア!重曹舐めろォッ!
3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……
-
有馬かな(快楽ハメ系メス堕ち)
-
七尾百合子(快楽ハメ系メス堕ち)
-
菊地真(相思相愛系メス堕ち)