SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ!
15歳(3/18)/151cm・41kg/78/56/80
妄想すると止まらない、 夢見がちな文学少女アイドル
七尾百合子の父。
それが、世間的なわたしの評価だろう。
少し前まではしがないサラリーマンだったのだが、少し前にデビューした娘の百合子があっという間に人気になったことで、いまのわたしは百合子を軸に語られることが多い。
かなしいかな、これでは父としてのメンツが立たないではないかと。
そう思うのだが、百合子はむしろ前より私を信頼してくれているようだ。
アイドルになってからというもの、それまでとは打って変わって、わたしの助言に耳を傾けてくれるようになった。
たまにわたしは、都内に構えられた765プロの所有する劇場へと、百合子を車で送ってやることもある。
「次のライブもすごい規模になりそうなの!いまから準備が大変で!」
「そうかい、毎日遅くまで練習頑張ってるんだもんなぁ」
「わたし、とっても楽しみなんだ!杏奈ちゃんとデュエットしたりね、それから……」
「うん……」
「お父さん? なんだか元気ないですね?」
「……そう見えるかな?」
そう見えるとしたら、それは娘の成長がどこか寂しいと感じてしまう、親の心というものだ。
わるい虫がつかないよう、手塩にかけて育てた娘。
それも、こんなに可愛く育ったのだ。
そんな彼女が、どんどんとわたしの元から離れ、アイドルとして羽ばたくことに、少しだけナイーブになっているらしい。
「百合子はすごく人気者になったからなぁ」
「ええ!?わたし、まだまだですよ?」
「いや……もうすっかり一人のアイドルだ。こんなに立派になって」
「……お父さん?」
「いやぁ、百合子も大きくなったなぁってね」
「もう! お父さん!」
そうこうしているうちに劇場へ到着し、百合子は車から降りると、劇場へと足を進めた。わたしは、そんな娘の背中を見送ってから、休日の午後出勤へと向かうのだ。
ーーそもそも、妻とはもう三年は、セックスをしていない。
娘の百合子がいるため、なかなか夫婦水入らずで愛し合う機会がなかった。
無理もないことだと、わたしは言い聞かせて、いつの間にか本当にまったくのレスになってしまった。
こうしてひとりで自家用車を走らせ、劇場へと娘の送り迎えを甲斐甲斐しくかって出て、会社へと一人向かっていくのだ。
だが、そんなわたしのさびしい心を癒してくれる存在も、やはりというべきか百合子だった。
仕事終わりに立ち寄った本屋でたまたま娘の写真集が出ているのを見つけたのだ。
「これが……、へえ、また更に美人に撮ってもらったんだなぁ」
白いワンピースタイプの水着に袖を通した、百合子の笑顔。
「うん、やっぱり可愛い」
わたしはその写真集を、レジへと持っていくのだった。
そして、その夜。
「お父さん! これ見てください!」
夕食を終えた後、百合子がわたしに一冊の本を持ってきた。
それは、わたしが買った百合子の写真集とは違う、別の写真集だった。
「お? これは父さん知ってるぞ」
「え!?」
と、百合子は首をかしげる。
笑いながら、わたしは母さんに、書斎から先ほど買ったばかりの写真集を持ってきてもらった。
「なんで持ってるの!?」
「たまたま帰りに見つけてな、ついな」
「なんか照れるなぁ」
「ありがとう、母さん。食後のコーヒーも美味しいよ」
「いえいえ」
妻も嬉しそうに微笑み、わたしの隣に腰かける。
それから、三人並んで写真集を見ていく。
「もうすっごく楽しみで!この前撮ったその写真集で次回のオファーが来たの!次は、わたしがしたい事も入れてくれるから……大好きな小説の世界を再現したくて!」
「お、風の戦士百合子だな!」
「うん!次回こそ、わたしの希望したファンタジー路線の写真集を出したいんだ!」
そう言って、百合子はわたしの隣に座りながらページをめくる。
次々と、愛娘の笑顔、すまし顔、悩み顔、困り顔、色々な表情が写真に切り取られていく。
わたしの隣で母さんも、嬉しそうにページをめくる。
「百合子ちゃん、こんなに大きくなったのねぇ」
「ありがとうな、百合子」
「……え? 何が?」
「お前が、こうしてみんなを楽しませてやれる仕事についたことが、父さんな、とっても嬉しいんだよ」
わたしはそう言いながら、コーヒーを口に運ぶ。
そんなわたしの肩に、百合子は頭を乗せてきた。
「……わたしこそ。……お父さん、お母さんのおかげだよ……」
自分の娘にここまで感謝され、わたしは本当に果報者だとつくづく思った。
「あの……ところで百合子ちゃん?」
と、そこで母さんが写真集から顔を上げた。
「どうしたの?お母さん」
「これは、ちょっと過激じゃないかしら……」
「え?」
百合子とわたしは、妻が開いているページを見た。
それは、ビキニタイプの水着姿の百合子が波間でうつ伏せになった、アップの写真だった。
それも、胸の谷間を強調したもの。
蠱惑的な視線と相まって、なんとも言えない妖しさがある。
「こ、これは……」
「アイドルがやる仕事なのかしら? それとも……この子、お父さんを誘ってるのかしら……♪」
「ち、違うよお母さん!これはそういうんじゃなくて!」
「あら、でも、むかしはお父さんと結婚するって……」
「それは昔のはなし〜!」
「ははは、そうかー、百合子はお父さんのこと、もう好きじゃないのかー」
「もうっ、お父さんもお母さんも、からかわないで!もうっ、わたし宿題あるから!」
百合子は顔を赤くすると、写真集をバタンと閉じて立ち上がった。
「あら? もうこんな時間なの?」
母さんが時計を見上げたので、わたしも釣られて見上げた。
時刻は夜の九時半。
「あんまり夜更かししちゃダメよ」
「わかってるよ!」
百合子はそのまま自室へと向かい、階段を上がっていく音が聞こえてきた。
わたしはそこで、ふと思いついたことを口にする。
「そういえば百合子」
「なに?」
「読みたがってた本、父さん読み終わったから、後で書斎に来なさい」
「わぁ……!すぐ行く!」
百合子は小躍りするように喜ぶと、そのまま階段を上がっていった。
「……いい子になったわねぇ」
「だろう?」
「わたしの子育てが良かったのかしら」
「そうかもなぁ、百合子、本当に君によく似て……」
そんなやりとりに妻はクスクスと笑った。
そして、それからしばらく経った頃だ。
わたしは書斎で一人、百合子が読みたがっていた本を探していた。
「あれ……どこやったっけなぁ……お、これだ。これこれ」
本棚の上の段に手を伸ばす。
と、見つけた。
『チュパカブラにプリンを』
チュパカブラと呼ばれる謎の生物がプリンをかけて地球人類と戦う物語だ。
これはなかなかなハードSFだから、きっと百合子にも読み応えがあるだろうなぁ。
そんなことを考えていると、コンコンとノックする音とともに、百合子の声が届く。
「お父さん、きたよ」
「入っていいよ」
「失礼しまーす」
百合子が入ってきた。
いつもだと本を抱えてそのまま書斎を去っていくのだが、今日は何やらもじもじとしている。
まるで何かおねだりする時のような……。
そんなわたしの疑問に気づいたのか、百合子は恥ずかしそうに口を開いた。
「……お父さん」
「ん?」
「その……」
「どうした?」
「えっと……ね?ちょっとお願いがあるんだけど……」
そう言って、上目遣いでわたしを見る百合子の頬は赤く染まっている。
そんな表情を見てしまうと、わたしはつい、先ほど見た写真集のあの水着姿を思い出してしまう。
「言ってごらん」
「そのねっ!お父さんに、今度一緒に買い物に付き合って欲しいなぁって」
「買い物?」
いったいなんだろうか。
母さんじゃなくて、わざわざわたしに頼んでくるなんて……。
百合子は上目遣いのまま、首をコテンと横に倒した。
「ダメかなぁ?」
「別に構わないが、どうして急に?」
「……あのね?お父さん」
「うん?」
「そのね……、プレゼント選びたいの、日頃のお礼も兼ねて」
「プレゼント?」
「そう!それでね?お父さんなら男の人だし、何を貰ったら嬉しいかなって思って」
そう言ってから、百合子はハッとしたような表情をする。
それから、まるで失言をしてしまったかのように慌てた様子で言葉をくっつけた。
「あっ!別に他意はないんだよ!?ただ、その男の人の意見が参考になるというかっ!」
そうか。
これは、だれか好きな人がいて。
それを選ぶ基準がわからないから、わたしを頼っているんだな。
内心グサリと来つつも、娘も年頃と、わたしは納得した。
それに、きっともう少ししたら、こんなお願いごとすら言ってくれなくなるだろう。
親に恋愛事情を知られるのはいやだろうから、ここはそっとサポートしてあげるべきだな。
「うん、わかったよ。それで、いつ出かけようか。たしか今月、母さんが町内会の温泉旅行でいない日があるし、その日にしようか」
「い、いいの?」
「もちろん、帰りにちょっと豪華にお寿司でも食べよう」
「わーい!」
百合子は両手を挙げて喜んだ。
その笑顔を見ていると、わたしは本当に娘がいて幸せだなぁと思った。
「じゃあ!お母さんに言ってくるね!」
そう言うと、百合子は本を借りて書斎を出ていった。
ふと、百合子の写真集が目に入ったので、手に取る。
ページを開くと、娘の水着写真。
先ほどの、甘える視線、声が甦る。
と、そこで、わたしはなんと勃起して、ズボンを押し上げてしまっていることに気づいた。
「うっ……!」
さすがに娘の写真集で勃起した姿を見られるのは恥ずかしい。
わたしは書斎を出て、トイレへと向かう。
「娘相手だぞ……」と、そんな独り言を呟きつつ、ズボンのファスナーを下ろす。
「……ふぅ」
わたしは頭を抱えつつ、トイレで処理をしてから部屋に戻るのだった。
※
その夜、夢を見た。
水着姿の百合子とわたしが、ビーチで、二人並んで座っている。
すると、どういうわけかわたしは百合子とキスをしていた。
「ちゅ……んっ、ちゅる」と、わたしの口内に百合子の舌が入り込んでくる。
わたしはその柔らかい舌の感触に驚きつつも、自らの舌を絡めていく。
「んふっ……ちゅっ」
あまり行儀のいいとは言えない水音が砂浜に響く。
やがて唇が離れると、わたしと百合子は見つめ合った。
そんな時だ。
「お父さん……」
そんな甘い囁きとともに彼女はわたしを押し倒してきたかと思うと、今度は首筋に吸いついてきた。
そしてそのまま舌を這わしていく。
「……んっ!」
百合子の熱の入った口づけに、わたしはなぜだか、この子を襲いたいと思った。
まるで、ナボコフに出てくる男のように。
水着越しに、その柔らかく膨らみつつある胸を揉みしだく。
「ひゃあん❤️」
と、百合子が甘い悲鳴をあげた。
そんな娘の姿に興奮したわたしは、その水着を剥ぎ取ってあげることにした。
すると、そこには白く柔らかな、バランスの良いおっぱいが露わになる。
百合子は頬を紅潮させながらも、自らわたしを誘うように、M字に脚を開いてみせた。
そんな娘の姿に我慢できず、わたしは自らの一物をその中心へと押し当てていく。
そして……、そこで目が覚めたのだ。
「ゆ……り、こ?」
わたしは、ゾッとした。
自分の性欲に、言いしれぬ不安を感じた。
娘に勃起した、水着姿の娘を見たくらいで。あまつさえ、彼女を犯すことを望んだというか?
ありえない!
きっと、レスだからだ。
性欲が溜まっているからだ。
そう、自分に言い聞かせた。
しかし……。
「お父さん……」
夢であっても、なんとも心地いい百合子の囁きが、耳から離れなかった。
それからしばらく経った頃だ。
わたしは仕事を終えて、会社から帰宅していた時だ。
自宅近くの公園で、百合子を見かけたのだ。
彼女はベンチに腰掛けながら、何やら考え事をしている様子だった。
「ただいま」
そう声をかけると、百合子はハッとした様子でこちらを見た。
「お……おかえり!」
「どうしたんだ、こんなところで」
「え、えっと……」
百合子は恥ずかしそうに頰を染めると、モジモジとした様子で口を開いた。
「その……ちょっと考え事を」
「そうか」
わたしはそう答えつつ、彼女の隣へと腰掛ける。
すると、百合子はビクッとした様子でこちらを見た。
「……どうした?」
「な、なんでもないよ!?」
そんな娘の様子に、少し違和感を覚えながらも、わたしは話題を変えることにした。
「そうだ、この前言っていたプレゼントのことなんだが」
「う……うん」
「なにを買いに行こうか、目当てのものとか、あるか?」
そう言った瞬間、百合子の顔がくしゃくしゃに歪んだ。
そして、じわりと涙がこぼれる。
娘の突然の泣き顔に、わたしは動揺した。
「ど、どうした?百合子、デパート行きたくなくなったのか……?」
「……ちがうの」
「うん?」
「……わたし、プレゼント買いたいのは本当なの。でも……その……」
百合子はそこで一度言葉を切ると、意を決した様子で言葉を続けた。
「……わたし、好きな人がいて。お世話になってる、プロデューサーさんなんだけどね」
「ああ」
なるほど、以前挨拶したときにも、とても丁寧な対応をしてくれた。
彼は見るからに好青年だ。
百合子が親以外に身近にかかわる男性として、あれほどの男はなかなかいない。
そんな男に好意を向けてしまうのも、仕方がないと思った。
「でも、プロデューサーさんね。付き合ってる人がいて……、もうすぐ結婚、しちゃうって……っ」
百合子はそう言うと、いよいよ声を上げて泣き始めてしまった。
そんな娘の様子に、わたしはどうしたことか、愛するこの子を奪われなかったと安心してしまったのだ。
そんな邪念を振り払うように、慌てて彼女を励ました。
「大丈夫。大丈夫だからな」
わたしは娘をそっと抱き寄せてやるが、それでも彼女は泣き止まなかった。
そんな百合子の背中を優しくさすり続けるうちに、少しだけ落ち着いていく。
初めての失恋に、彼へのプレゼントを買おうと思っていたデパートへ行くもの、辛くてたまらなかったのだろう。
冷静になってみると、父として、娘が経験した恋の辛さをどうにかしてやりたかった。
だから、努めて明るくこう言った。
「百合子。プロデューサーくんへの、感謝の品を選ぶというのは、どうだろうか」
「……え」
「彼は百合子を導いてくれる大切な人で、好きな人なんだろう?なら、百合子からも、しっかりとプレゼントを選んで、気持ちだけでも伝えればいいじゃないか」
「お父さん……」
「気持ちの整理っていうのかな。大事だぞ、そういうことは」
「でも、絶対に断られるのが分かってるのに」
「うん、でもやっぱり後悔してほしくないな。もし泣いちゃうなら、いくらでも付き合うぞ、なんてったってわたしは百合子の父さんだからな」
そう言って、百合子の頭を優しく撫でてやる。
すると、ようやく落ち着いたのか、百合子は泣き止んだ。
そして、わたしに向かってこう言ったのだ。「ありがとう」と。
その笑顔は、まるで天使のようだった。
そんな顔を見て、わたしは、またあらぬことを考えていた。
この娘を、自分のものにしたいと。
誰にもやりたくない、泣かせたくない、ずっと自分のそばにいて欲しいと。
その柔らかな肢体をめちゃくちゃに抱きしめてやりたいと。
そこで、ふと我に返る。
わたしは今、なんてことを考えていたんだ?
百合子はわたしの娘だぞ……?
そんな考えを振り払うかのように頭を振ると、わたしは娘と手を繋いでやりながら、自宅へと足を進めるのであった。
家に帰りつき、いつものように夕食をかこみ、妻と晩酌をすませると書斎へと入った。
しばらくして、娘も妻も寝たのを確認すると、わたしも書斎を出ようと読みかけの本を置いた。
その時ふと、また百合子の写真集が目に入った。
さきほどの百合子のかわいらしい表情と、彼女の写真が、交互に脳裏をかすめる。
ああ、妻に似て美しい。
次の瞬間わたしはまるで夢遊病者のように、ズボンを無意識におろすと、股間のペニスをしごきたおしていた。
脳内では、妻ではなく、百合子がわたしのペニスを咥えこんでいる。
じゅる、ぬぽ、となんとも下品な音を立てながら。
「うっ……!」
わたしは射精していた。
百合子の口内にではなく、書斎の床にぶちまけてしまったのだが。
それと同時に、わたしの中のなにかが壊れてしまったようにも感じた。
それからというもの。
「お父さん!」
笑顔で抱きついてくる百合子を見ると、思わず押し倒してしまいそうになることがしばしばあった。
そのたびに必死に理性を働かせてはどうにかこうにか自制してきた。
その場では、なんとかいきり立つペニスを隠し、書斎へと逃げ込むと、百合子の水着写真でひたすらに自慰行為を行う。
そんな日々が続いていくうちに、このままではだめだと思い、妻に声をかけた。
「母さん、ひさしぶりにしないかい」
「……百合子もいるのよ。どうしたの、何年もしてなかったのに」
「いや、なんだ……その」
「もうっ、あなた、寝ますよ」
「あ、ああ。おやすみ」
しかし、それからしばらく経っても、わたしの勃起は治らなかった。
妻が寝静まると、わたしはひとり書斎へと向かった。
「……百合子」
そっと、彼女の名前を呼びつつ扉を開けて中に入り、水着姿の百合子の写真が開いたまま置いてあるのを見る。
妻と、百合子の姿がダブって見える。
いや、ちがう。
いま、わたしは百合子本人に欲情しているのだ。
その証拠に、わたしの妄想はもうすっかり百合子一色に染まっていた。
何度も、何度も、水着をはだけた素肌の娘を思い浮かべては、その秘部に自分のペニスを突き刺す場面と感触を夢想した。
むかしお風呂に入れてあげたとき、おしめを替えてあげたとき、なんども見た未成熟な割れ目、シミひとつない乳首とが成長した形、わたしの夢想を彩る。
「お父さんっ、あぅ❤️、きもちっ❤️らめぇっ、きもちいいよぉっ❤️」
妄想の百合子が、喜色を浮かべて受け入れてくれる。
ああ、やはり、そうだ。
わたしはもう、このかわいい娘を。
「百合子……、百合子……っ」
声に出してしまいながら、わたしは夢中でペニスをしごき、愛娘の膣内をイメージする。
妻よりもキツい、しかし、締めつけ方や感じるポイントがいっしょだと、勝手に思い描きながら。
「だめっ❤️、もうわたし、イクっ❤️イッちゃうよぉっっ!!❤️」
わたしの頭の中で、百合子が顔を真っ赤に染めて、
「おとうさっ……❤️、いっちゃうぅぅうぅっっっ!!❤️」
そして、わたしは限界を迎えていた。
「はぁ、はぁ……」
妄想の百合子が達したのと同時に、わたしも射精していたようだ。
しかし、まだまだ足りない。
日に日に、性欲が収まらないようになっている。
自分が、良い父親でありたい姿から、どんどん離れていっているようだ。
「だめだ……」
わたしは、ぐったりとしながら、書斎を出ようとした。
と、床が少し濡れていた。
「雨漏り……?まさか」
床を濡らす小さな水たまりに首を傾げつつ、下半身に残る快楽の残滓が消えていくのを感じながら、書斎を後にする。
それから数日は、特におかしな事件もなく、いつも通りの日常が過ぎていた。
しかし、そんな折に。
「お父さん」
「ん?どうした」
「あの……、その……」
「?」
「えっと、その……」
百合子はもじもじとしながら何かを言いあぐねている様子だ。
「どうしたんだ、言ってみなさい」
「……な、なんでもないっ」
いったいなんだったのか。
わたしは、娘の態度に少し不審に思いつつも、特に追及はしないことにした。
※
それから数週間後、わたしと百合子はデパートに来ていた。
どうやら、ここでプレゼントを買うようだ。
「さてと、それで……なにを買いたいのかな?」
「えっとね、できれば婚約のお祝いが良いのかなって」
「婚約のお祝いか。うん、それなら、なにか小物とか華美にならないインテリアがいいんじゃないか?」
「そうだね!」
そんな会話を交わしつつ、わたしたちは店内を歩いていく。
そこで、ふと目についたものがあった。
それはプリザーブドフラワーだった。
インテリアとしても、プレゼントにも使えると紹介のポップに書かれていた。
百合子は興味深げにそれを覗き込んでいる。
「これなんてどうかな?」
「うん。いいんじゃないか」
「じゃあこれにするね!」
そう言うと、百合子は嬉しそうにレジへと駆けていった。
そんな娘の姿に、わたしも思わず頰を緩めた。
それから、プレゼントを選び終えたわたしたちは、ひさしぶりに父娘でふたりきりの時間を楽しんだ。
ランチは軽めのサンドイッチ、それから食後のカラオケでは娘のアイドルとしての持ち歌を披露してもらう。
「おー、上手いなぁ!」
「えへへ、ありがと」
百合子の歌声は、ほんとうに嫌味がないくらい可愛らしく、そして澄んでいた。
「お父さん、わたしね」
「うん?」
「アイドルになって、よかったよ。だって、こんなに素敵な歌を歌ったり、お芝居したり、色んなことができるんだもん!」
そんな百合子の言葉に、わたしは思わず涙ぐんでしまう。
娘の成長が嬉しいのもあるが、やはり彼女がわたしの元から離れていくのを実感してのことだ。
それが、どうしてか、無性に寂しい。
「……っ!お、おとうさん!?どうしたの!?」
「いや、なんでもないんだ」
そう言って涙を拭うと、わたしは娘に向き直った。
「さあ、もっと聞かせてくれ」
「う、うん!」
そうして歌い出した百合子だが、わたしは、彼女にまたも向けてはならない感情を持ってしまう。
娘の履いてきたミニスカートから覗く太もも、揺れるプリーツに、わたしは生唾を飲んだ。
そして、次の瞬間だ。
百合子が不意にバランスを崩して転けそうになったのだ。
とっさに彼女を抱きとめようとすると、
むにゅり❤️
そんな感触が、手のひらいっぱいに広がった。
わたしの手はすっぽりと、娘の胸の中に埋まってしまったのだ。
驚きのあまり手を引っ込めようとしたが、なんともひさしぶりの女性の胸の柔らかさが、わたしの理性を拒む。
娘なのに、なんでこんなにも、わたしを誘惑して止まないのか。
ああ、だめだ!このままでは!
「は、はは、百合子は慌てん坊だなあ。こけると危ないぞ」
「ご、ごめんね……良いところ見せたくてはりきっちゃった!」
ぎこちなく、お互いに笑い合う。
わたしは、娘にこの欲情を悟られまいと必死になっていた。
今ここでバレてしまえば、娘からの信頼を、妻も家族も失いかねない。
そんな恐怖がわたしの理性をギリギリで押しとどめていた。
気づけば日は暮れていて、わたしたちは帰路についていく。
途中で入った寿司屋では、気を紛らわすように冗長なくらい色々と思いつくままに話した。
「それでね、お母さんったらわたしの嫌いなピーマンばっかり入れるんだよ」
「はは……それはひどいな。でも、百合子が健康でいてほしいからだろう?」
「そうかなぁ?わたしはもうちょっと好きなものも入れて欲しいよ……」
「なら、今度母さんにはわたしから言っておくよ」
そんな会話をしながら、寿司屋を出て、それから家に帰った。
玄関から家に入り、廊下を抜けて、リビングのソファに腰を下ろすと、一日の疲れと緊張がどっと出てきた。
なんだ、わたしは、娘と出かけただけなのに、まるで妻と初めてデートをしたときのような気分だった。
「お父さん、お風呂はどうする?」
「あ、ああ。わたしは後で入るから、先に入りなさい」
そうわたしが返すと、百合子が「うん、わかった!」と元気よく返事して、お風呂場へと向かっていった。
わたしは、そんな娘の後ろ姿を見ながら、またも妄想をしてしまう。
あの、小ぶりな尻を鷲掴みにして。
「っ!なにを考えているんだ!」
「お父さん?」
思わず自分を叱ると、そんなわたしに百合子が不思議そうに声をかけてくる。
「いや、なんでもないんだ。なんでも」
わたしは、いつものように書斎に行くことにした。
百合子がお風呂に入っている間に、処理をしなくては。
今日は妻もいない。
このままでは、間違いを犯してしまう。
それだけは、避けなくては。
ズボンを下ろすと、すっかり勃起したペニスが勢いよく飛び出した。
わたしは、それを握りながら、妄想を開始する。
いつもと違って、水着姿の百合子を無理やり襲うというシチュエーションだ。
嫌がる彼女を押し倒して、自分の欲望のままに犯す。
そんな妄想だ。
「はぁっ……はぁっ……!」
次第に、手の動きは激しくなり、そしてもう限界に近づいて、
「お父さんっ」
「ーー!?」
ふと、お風呂場から百合子の呼ぶ声がした。
慌てて射精直前だったペニスをパンツに押し込み、ズボンをはいた。
なんだ、いったい。
「どうしたんだ?」
「シャンプーが切れちゃたの、とってくれる?」
「あ、ああ」
わたしは、慌てて洗面台から詰め替え用のシャンプーを取り出す。
それをもって、脱衣場に行くと、シャワーの流れる音が耳に入りこむ。
脱衣場で百合子に、声をかける。
シャンプーを持ってきたぞと、ぎこちない口でなんとか話す。
「ありがとう、ドアの前に置いといて」
百合子の声。
ドアの前。
ドアの前。
このすりガラスのドアの向こう側に見えるシルエットは、何度も夢想してきた、水着を取り去った百合子の身体。
……いったい何を!
わたしは急いで離れようと、その扉から目を反らした。
瞬間、目に飛び込んできたのは、
ーーーーーー百合子の、下着。
紫陽花のあしらいが施されたパールピンクのブラとショーツが、丁寧にたたまれて、バスタオルの上に置かれていた。
ごくり。
大きい。
予想より、ずっと。
いや、それより。
「おとうさん?どうしたの、シャンプーは、」
脱衣場と浴室を隔てる摺りガラスのドアが開かれ、百合子の美しい手が伸びて、そして、石鹸と女性の甘い匂いが鼻孔に届いて、股間がはち切れて。
もう、ダメだった。
「んんんんんぅぅ!?!?!?」
あっという間だった。
浴室に押し入り、裸の百合子を押さえつけ、口を手でふさぎ、わたしは自分の服をすべて脱ぎ去って裸になって。
「んんっ!んーーっ!!」
「はぁっ!はぁっ!」
もがく百合子を、無理やり押し倒す。
気がつけば、風呂場に大の字になった百合子の、メスとして発達した体に勃起したペニスを何度も押し当てていた。
柔らかい腹を、しっとりと濡れた太ももを、抵抗のために振り上げたその両腕を無慈悲にも掴みあげて。
「んんうぅぅぅぅぅっ!!!!」
何度も何度も夢想した百合子の身体が目の前にある。
本物の百合子はもっときれいで、煽情的であった。
胸を揉みしだき、股を割り開いて股間を押し込む。
百合子の毛が生えそろいつつあるまんこに、ペニス……ちんぽを押し込む。
「んんんぅぅんん、むぅぅ!!!!」
「百合子っ、百合子っ!」
「んんんーーーーーーーっっっ!!」
挿入、した。
ちんぽを、娘のまんこに。
わたしは深々と、腰を彼女に押しつけると、そのまま溜まり切っていたものを吐き出した。
「んぅっ!!」
「はぁっ……はぁ……、ふぅ」
わたしは、ちんぽを引き抜くと、百合子の顔にそれを近づける。
白濁した液体が、彼女の頰に付着する。
「いや、いやぁ……」
その顔の涙を、頰についた精液を掬い取っては百合子の顔中に塗りたくった。
まだ収まらない。
百合子の裸体を堪能しようと、わたしは、百合子のからだをまさぐり、愛撫し、感度を高めていく。
「んっ……、んぁっ」
百合子は、恐怖の中でもたしかに感じ始めていた。
彼女の体が、快楽に目覚めていく。
その変化をわたしは見逃さない。
小さな乳房の桃色の固く張り詰めた突起をつまみ上げると、彼女は体を跳ねさせた。
「んぅっ!んんぅぅ!」
「気持ちいいのか、そうだろうっ、百合子」
そう聞きながら、今度は乳首を口に含み、舌で転がす。
そのたびに彼女は敏感に反応し、腰を浮かせる。
その浮いた腰をがっちりとつかみ、膣穴に指を押し込む。
破瓜の血と白濁液でまだらに赤いまんこを、わたしはほぐしていく。
「んぁ、ああ、んひいぃぃ❤️」
わたしの指は的確に、百合子の弱点を見つけていく。
入口の浅いところ、Gスポット、そして、ざらついた天井部分。
そこを刺激するたびに、彼女は背筋をそらして甘い叫びを激しくしていく。
「いやぁぁぁ……お父さんっ❤️なんで、なんでこんなことをぉぉぉ❤️」
顔を真っ赤にし、蕩けた表情の百合子は、それでもなおわたしに対して疑問を投げかけてくる。
恐怖と快楽に目を見開きながら。
わたしはその質問に答えず、ひたすらに彼女の体を責め立てるだけだが。
「んひぃぃぃ!だめぇっ❤️もうだめぇぇぇ❤️❤️」
「ほら、イけ!」と命令すると、百合子は、聞き分けのいい子どものようにイクのだった。
「ぁ……っ、ああっ❤️、ん❤️ぁああああ!!❤️❤️」
びくびくびくぅ!❤️
絶頂の瞬間、彼女のまんこの中がきゅうと締まった。
その刺激に耐えきれず、わたしは指を引き抜く、と。
「はぁ……っ❤️、あ、……あぁっ、あ゛っ!?❤️ 、っ、あ、あ゛ーっ❤️!だめぇっ❤️とまってぇっ!?!?❤️」
百合子の下半身が壊れたように痙攣した。
びくっ、びぐんっ!と腰が跳ね上がり、膣穴から先ほど注いだザーメンが吹き出す。
じょぉぁぁぁぁっっ❤️❤️
大量のおしっこを漏らしながら、彼女は白目を剥いて失神してしまった。
わたしの胸にぐったりと体重を預けてくる百合子に、罪悪感が募ってくる。
しかし、それと同時にわたしは興奮していた。
この美しい少女の体を好きにできるという現実に。
それからしばらく経っても、百合子は目を覚まさなかった。
わたしは、そのとき、超えてはならないラインを超えた。
意識を失った百合子の身体を徹底的に愛撫したのだ。
妄想の中でしたように。
不思議なのは、百合子の性感が非常に高いということだった。
自分で開発でもしていない限り、初体験でこれほどの感度は得られないはずだ。
まさか自分で。
そう思うと同時に、その疑問がわたしの嗜虐心を煽った。
「ん……」
百合子が目を覚ますと、わたしは彼女に覆い被さって囁いた。
「百合子……隠れてオナニーしていたな」
「……え……?」
まだ寝ぼけているのか、ぼんやりとした表情でわたしを見る。
そんなのおかまいなしに、赤く充血したクリトリスの皮をむき、きゅっと摘まみ上げてやれば、
「っっっ!?!?❤️❤️ぉ゛、❤️゛んぎっ❤️」
目をしばたかせ、腰を跳ねさせた。
「んぎっ❤️、やべでぇっ❤️」
「ずいぶんと感じるんだね、百合子はエッチだなぁ」
わたしは、娘の悶える姿に興奮し、さらに強く擦り上げた。
そして、そのまま彼女のクリトリスを口に含んで、ベロで舐め回し、じゅるると吸い上げる。
「お゛ぉ゛っ!?❤️❤️」
ぷしゅっ!!❤️
じょろろろっ……❤️❤️
しょわぁぁぁぁ……❤️❤️
彼女は何度も途切れ途切れに潮を吹きながら絶頂した。
その姿にわたしのちんぽはさらに固くなる。
我慢できず、わたしは百合子のまんこにあてがう。
入れるか、入れないか、焦らすように擦り上げる。
「はぁ……❤️ぁ、ぁああ゛あ゛、っ❤️」
「挿れてほしいか」
「そんな、こと❤️……ないも……んっ!❤️」
「へえ」
口ではそう言いながらも、メスとして成熟した身体は正直なものだった。
じわぁ……と、愛液がとめどなくこぼれる百合子のまんこはグズグズで。
なにより、わたしはもう腰を止めているのに、自ら無造作にちんぽに擦り付けているあり様だ。
べちん❤️
べち、べち、べち……❤️
「ああ゛ぁあ゛あ、あ!?!?❤️」
「挿れたい?」
「ん~~゛、❤️あぅ……❤️」
わたしの問いかけにもう口をつぐみ、必死に腰をカクつかせている。
百合子の潤みきった目は、早くほしいと、物語っている。
ああ、娘だからかな、手に取るように百合子のいまの状態がわかってしまう。
「もう……」
「なんだい?」
「それ、ほしい……の❤️」
「それ、じゃあわからないよ」
「……っっ❤️゛!、ぁ、、あ、……❤️、ぉ、ち❤️」
ああ、百合子が。
メスの本能に堕ちる。
「お゛ち゛ん゛ぢーー……ッッ」
じゅ……❤️っっっぶん❤️
「ぃぃぃ゛いィイ゛!?!?゛!?、!?❤️❤️❤️❤️❤️」
めちゃくちゃなイキ方だった。
娘の口から下品な言葉が出てくる。
それが、わたしの興奮に拍車をかける。
わたしは、そのまま腰を叩きつけて、百合子のまんこをほじり回してやる。
「お゛ぉ゛お゛!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「どうだ、お父さんのちんぽは!」
「おぢんぽぎぼぢい゛い゛ぃ゛い゛い゙い!!?❤️」
ガクン、と弓なりに身体をそらし絶叫した。締めつけてくる彼女の膣を容赦なく擦り上げてやるだけで、子宮の入り口を、コツンコツンとノックするだけで、百合子は獣のような喘ぎ声を上げた。
「お゛っ❤️❤️ぢんぽぎも゛ぢい゛い❤️おがざれでる゛ぅぅう!!❤️❤️」
「イクときはちゃんと『イク』って言いなさい!」
「あ、ああ、イグッ!イギまずぅううううう!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
ぶしぃいいいっ!❤️と、小便を垂れ流して絶頂する百合子。
泣きながら喘ぎ散らかして快感に食いつぶされている。
その無力な姿にわたしの興奮はさらに高まっていく。
「百合子っぉぉ!」
「んぐひぃぃ!?❤️❤️」
わたしは、百合子の小さな身体を抱き上げて、対面座位の格好になる。
彼女の体重でちんぽがさらに深くまで突き刺さる。
「お゛っ❤️おぉぉ❤️んぎぃいいい!!❤️❤️」
「ほら、もっと締めつけなさい!だらしないぞ!」
ずんっ!と強く突き入れる。
すると、彼女は足をピンと伸ばして痙攣したかと思うと、そのままぐったりとしてしまった。
「……っかふッ❤️、……っほぉ❤️んん……❤️、ォ゛ッ!?❤️❤️❤️」
小刻みに深イキを繰り返す百合子のまんこはヒクつき、わたしのちんぽに絡みついてくる。
百合子はもう抵抗することもできないのか、すんなりとわたしのちんぽを咥えた。
娘の最高の締まりのまんこに、わたしは興奮し、夢中で腰を振る。
その度に百合子は叫び、喘ぐ。
その表情に浮かんでいたのは絶望のそれではなく、快楽に蕩けきったメスの顔であったのだ。そのギャップにわたしの興奮はさらに高まる。
「んひぃいぃいっ!?❤️❤️いぃぃいい!!❤️❤️❤️」
「イケッ、もっと喘げ!この淫乱なアイドルが、お父さんを誘って!」
尻をひっつかみ、激しくひっぱたく。
それだけで、ガクガクと痙攣して百合子は悶絶し、絶頂を繰り返す。
「ん゛ん゛ぁあっ!いぐっ、ッ!!❤️❤️」
百合子は何度も絶頂を繰り返した。
わたしはそれに構わずひたすら腰を振る。
その度に膣がきゅっ❤️と締まり、たまらない快感をちんぽに与えてくるのだ。
その刺激に耐えきれず、とうとう射精してしまいそうになるが、まだだ、まだ足りないと思った次の瞬間には今度は種付けプレスの体勢で腰を押しつけて、狂ったように腰を振り続けていた。
「んぉぉお゛ぉ!?❤️❤️❤️」
「百合子っ!」
「んぶぅ❤️、ぶ、んぢゅる❤️ちゅる゛❤️ずぞぞぞぞ!❤️」
舌を絡ませ、唾液を流し込む。
娘のもしかしたらファーストキス。
それを、口の端からだらだらとよだれを垂らしながら、濃厚なベロの絡ませあいにしてしまう。
その背徳感に腰が加速する。
応える百合子にさらに興奮が高まる。
ああ、なんて愛おしい、わたしはこの娘を犯している。
「んぶっ!?あ゛あ゛あ゛っ!!❤️❤️」
子宮口に押し付けた亀頭がぐぐっと膨れ上がり、精液を放出する準備を始める。
どぢゅんっ❤️
「ふごっ、んほぉ!?❤️ 」
ばぢゅん、ぶぢゅぢゅぢゅ……っ❤️
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛……っ❤️」
ぬ゛……っぢゅんッッ!!❤️❤️
「〜〜〜〜〜〜ッッッッ!?!?!?❤️❤️❤️゛」
百合子の細い腰を抱き寄せ、密着し、たっぷりと奥に出した。
長い射精が続き、最後の一滴まで子宮に叩きつけると、ようやくわたしはちんぽを引き抜いた。
そしてまたも見せつけるように舐め上げさせる。
「ん゛ぶぅええぇ……!!❤️げほっ、げっほ!!」
「ほら、おいしいだろう?」
「ひゃいぃ……❤️おぃひい……❤️❤️れろ、んれぇ❤️」
百合子はわたしの言いなりになって、虚な目をしてちんぽを舐めしゃぶる。
愛らしい顔で、唇を下品に窄めて舌を絡めて、ザーメンと愛液まみれのちんぽに、丹念に丹念にご奉仕する。
もう勃起できないと、わたしは腰が抜けながら、風呂場で百合子のお掃除フェラを堪能している。
やってしまったな。
欲望にまかせ、実の娘の体を貪った。
罪悪感に胸が痛むが、それと同時にどこか達成感があるのも事実で。
わたしは最低の父親だった。
「んじゅる……れろぉおおぉ❤️」
それでも、こうして百合子が甲斐甲斐しくちんぽを舐めてくれる姿には勝てない。
どうしてもこの愛しい娘を自分だけのものにしてしまいたい。
そんな衝動に駆られてしまうのだ。
「百合子、もういいぞ」
「……おとうひゃん?」
わたしのちんぽを綺麗にして、口を離した百合子は、まだ状況を飲み込めていないようだ。
そんな姿の彼女に近づき、その小さな口にキスをする。
「……え、と」
「ごめんな、百合子。お父さん、百合子のことが好きになっちゃったんだ」
「……」
百合子は乱れた髪のまま、浴室のシャワーを浴びて濡れる裸体を自ら抱きすくめる。
唇もおっぱいもまんこもおしりも、全部見せながら、百合子は少しだけ笑った。
「お父さん……私」
「ん……?」
「……私も、お父さんが大好き。だから、いいよ」
そう言って彼女はわたしにゆっくりと抱きついてきた。
その細い体を受け止めて、わたしは彼女の答えに驚愕していた。
「い、いいのか?気持ち悪いだろ」
「……見ちゃったの、お父さんが、わたしの名前を呼んで、オナニーしてるところ」
「な、なんで、それならなおさら……」
「わたしね、その時、なんだか胸が苦しくてね、自分でも変なんだけど、気づいたら……イジってたの」
そう、それは書斎でわたしが深夜に隠れて自慰行為をしていたときのこと。
百合子は、ドアの隙間からわたしの行為をのぞいていたらしい。
そして、なんとその姿を見て興奮したと言っているのだ。
「名前を呼ばれてね、なんだか嬉しかったの……」
「でも……父さんは、百合子を無理やり……」
「うん、怖かった……お父さん、見たことない顔してた」
百合子は、大量に精液を注がれたまんこと、子宮があるだろう下腹部に手を添える。
その手はたしかに震えていた。
「百合子……」
「わたし、お父さんのこと、許さないよ。でも、好きになっちゃダメな人を好きになる気持ち、わかるから」
「……父さんは、ダメな父親だ。百合子の恋を応援するとか言って、こんな許されない……」
「お父さん……いいの。お願いだから、プロデューサーさんのこと、忘れさせて」
「ああ」
そうして、百合子とわたしは求めあった。
その細い腕がわたしの背中に回り、彼女の形の美しいおっぱいが押しつけられる。
互いに深く口付け合う。
もう後戻りできないのはわかっていた。
それでもいい。
「はむっ❤️ちゅるぅぅ❤️あむぅ❤️ちゅ、ちゅ、れるれる❤️ぢゅる❤️」
「ん、はぁ……百合子、可愛いよ……」
「おとうひゃん……❤ちゅぱ❤れろ、れるぅ……❤」
浴室に響くキス音はわたしの耳を犯し、脳髄まで痺れさせた。
アイドルである娘の百合子を堕としたことが、男として、父として、完全に道を外れているのに、無性に恍惚に感じられた。
柔らかな百合子の全身を抱きしめた後、わたしたちは昔のようにいっしょに浴槽に入り、湯船に使った。
「ねえ、お父さん。おっぱい、そんなに好きなの?」
わたしは百合子を膝の上に乗せて、先ほどからずっと両胸を揉みしだき、乳首をつまみ、擦り上げ、ときに吸いついている。
「っちゅ、あ、あぁ……ごめんよ。百合子のが、ずっと吸いたかったんだ」
「んふふ、いいの、お父さんが喜んでくれるなら……❤️」
そうやって胸を揉まれながら、百合子は頬を赤く染めて、潤んだ瞳でわたしを見つめる。
「わたしをこんなにした責任、とってね」
「……あぁ、一生かけてね」
「うん、あのね」
百合子は浴槽の縁に座ったわたしに跨り、対面座位で抱きつくような姿勢でわたしと向き合って、耳元で囁いたのだ。
「わたし、もうお嫁にいけないね」
ああ、この子はもう女なのだと悟った瞬間だった。
わたしは返事の代わりに、百合子を抱き寄せた。
その唇を奪いながら。
百合子の入るお風呂に押し入りたい。
まるで大阪府警のように。
【リクエスト案件】
百合子の父娘凌辱モノですが、作者の性格でメス堕ちのなんだかんだ純愛路線に、、、百合子と絶縁はほんとムリだからチカタナイネ
3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……
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有馬かな(快楽ハメ系メス堕ち)
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七尾百合子(快楽ハメ系メス堕ち)
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菊地真(相思相愛系メス堕ち)