※この作品はR-18です。

SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作   作:27クラブ

7 / 29
〇菊地真
アイドルマスター
https://millionlive-theaterdays.idolmaster-official.jp/idol/makoto/
17歳(8月26日)/159cm・44kg/75/57/78
王子様みたいなイケメン美少女。だけど心は誰より乙女チック!


菊地真の彼氏くんがつよオスすぎて一晩中抱き潰される話

某繁華街の一角でドラマの撮影が行われている。

先ほどからアクションスター顔負けの格闘シーンをしているのは、菊地真。

765プロに所属するアイドルだ。

 

彼女は『王子様よりも王子様な女性アイドル』として、それはそれは女性からモテる。

ファンのほとんどが女性であるのも頷けるレベルの超イケメン、王子様系女子だ。

 

この前の映画撮影なんて、業界では悪い噂の多い脚本家に絡まれて困っている共演者の若手女優(それも飛び切り美人の!)が助けを求める前に、スマートに、けれど毅然として対応してその場を収めていた。

 

「あ、あの!今度お礼をさせてください!」

「いえ!ボクがしたくてしたことだから気にしないで!」

「あ、あぅ……」

 

まぎれもない王子様系女子である。

女優はその日のうちに、菊地真のファンをSNSで公言して、彼女の歌ったライブDVDとCDを全部買ってしまったほどだ。

 

そのうえ、今日は格闘シーンで多勢に無勢の中、流れるような身のこなしで相手を蹴散らしている。

どうせ映画用にわざとらしい演技をしてるのだろうと思っている人もいるかもしれない。

だが、この格闘にかかわったのは、全員が武道の有段者だ。

それだけで、いかほどの実力を持つのか、はっきりとわかるだろう。

今だって、撮影の見学に来た大勢の女性ファンから黄色い悲鳴が鳴りやまない。

 

「かっこいい!好き~!」

「真ちゃん!目線ちょーだい!」

「ああ、イケメンすぎぃ!ほんとメロいよぉ!」

 

口々に好意を叫ぶファンの瞳にハートマークがついていると思わず見えるほどだ。

そんな彼女の声援に、真も、

「へへっ、ありがとうございます!」

なんて爽やかに返している。

その場の女性たち、瞬時にガチ惚れした。

さらに大きくなる女性たちの歓声がうるさいくらいだ。

 

菊地真は、女の子のあこがれを詰め込んだ、まさに理想の王子様(女子)。

実は学校でも、女子の後輩から告白されたりしているのだ。

その告白も週に2度や3度ではない。

 

 

そんな彼女も、実は、秘密で付き合っている彼氏くんの前では。

 

「おほぉっ❤️゛んぎぃぃ!?❤️゛は、げしっ❤️ いぎぃ❤️」

「真……っ! 真……っ!」

「お゛ほぉぉぉぉ!?❤️゛」

 

イケメンの王子様ちゃんが、ベッドの上で彼氏くんに組み敷かれ、アヘ顔アクメを晒している。

さきほどまでの王子様の説明がなんだったのか、まるで歯が立たないといった様子で、彼氏くんのちんぽにイカされているメス。

そのギャップに興奮するファンも大勢いることだろう。

まあ、その彼氏くんしか、こんなメス顔に染まった真を見れないのだが。

 

真と彼氏くんは、月に多くて2回ほど、仕事の合間を縫っては逢瀬を重ねている。

今日は夕方に彼の家行き、いっしょに晩御飯を食べて、にぎやかしく談笑し、そして、現在の状況に至る。

時計の針は、深夜3時を指している。

彼氏くんとのセックスは、最初はお互いに抱きしめ合ったり、キスを重ねたり、甘い時間を過ごすけれど。

しばらくすると、いつも真が徹底的にハメ潰されちゃうのだ。

 

「んひぃ❤️ 奥すごっ、あひ❤️」

「真、大丈夫か?痛くないか?」

「はっ、ア❤️ ふかい゛……っ!❤️゛」

 

彼氏くんは真を気遣うようにゆっくりと腰を上下左右に動かす。

しかし、その動きが逆に真を追い詰める。

彼氏くんの巨根おちんぽが子宮口を丁寧にこねくり回すたびに、真は絶頂の波から降りられないでいたのだ。

 

普通よりはるかに体力のある彼らだからできる、ぶっ通しの恋人セックス。

まあ、なんども繰り返されるポルチオアクメの無限ループに、真はもはや死に体だったけど。

うわ言のように「死ぬ❤️」とつぶやいている。

しかし、それでも彼氏くんは有り余る好意から、真を追い詰めるのをやめない。

 

「お゛あ❤️ ひぬ、これ❤️ ひんじゃうっ❤️ しぎゅーこわれぢゃゔぅぅ❤️」

「ふんっ、んっ、ふんっ!」

「お゛お゛ッッ!?❤️」

 

そもそも、真はとっても強い女の子だ。

人並み以上の格闘センスを持ち、鍛えているから筋肉だってしっかりついている。

当然ながら、その辺を歩いている普通の男性相手なら、体力がものをいうセックスでここまで一方的にされたりはしない。

 

彼氏くんが、異常だったのだ。

 

一般男性の倍の大きさ、固さはありそうなちんぽと、無限のピストンを支える足腰についた鎧のような筋肉。

無尽蔵のスタミナ。

なにより、才能ある男が鍛えまくったであろう上体の筋肉のつき方はプロアスリートに匹敵するものだった。

 

彼氏くん、レべチのオスだった。

 

「真……っ、出すぞ……!」

「あへぇ❤️ あ゛~~~っっ❤️」

 

彼氏くんは仕上げとばかりに、大きく腰を引いて、勢いよく子宮口めがけてねちっこくピストン。

引いて、押し込む。

ゆっくりと真の身体を気遣って。

 

ど~~~~……ちゅ゛っっ!❤️

 

むしろエッグイ快感になっている。

呼吸を一瞬止めてしまうほどの重たい衝撃が、真の膣を襲った。

そのまま腰をグラインドさせて、子宮口をこねくり回し、発情したゆるみっぱなしのおまんこを突き倒す。

 

「ぉほぉぉぉ~~~~~っっっ❤️❤️❤️」

 

もう真の限界は近かった。

すでにまともな思考ができないくらい、イキまくっている。

そんなのお構いなしに彼氏くんは、組み伏せた真を後背位で押し潰す。

小柄な真と、身長190センチ以上の彼氏くんは、まるで大人と子供の体格差。

当然ながら彼女は身じろぎ一つとれない。

お腹の奥のポルチオが、逃げ場もなくて、ただ彼氏くんの動きに合わせて押し込まれて、その動きに合わせてイクことしか許されない。

 

「真……っ!」

「お゛ぐでイギュ❤️ おちんぽぉぉ❤️とんとんじぬぅぅ゛う❤️❤️゛」

 

ゴリッ!❤️

グチゅぅ〜〜……❤️

 

「イィッッ❤️ッイ――ッグぅっ!?❤️」

 

何度目の絶頂かもわからない。

たぶん3桁いくか、いかないかだろう。

 

延々と体の奥から広がる快楽に苦しむ真だが、メスの本能に従って精液を求めるおまんこは、ぷしぷしっ❤️とハメ潮を吹いてベッドのシーツを濡らす。

お漏らしのほうがマシだと思うくらい、真の潮吹きでシーツに水たまりができてしまっている。

出してくれと言わんばかりに腰を振って愛液をおちんぽにぶっかけており、子宮口がでっかい亀頭を吸い上げてハメハメおねだりまでしていた。

失神アクメ直前の真にとっては苦痛以外の何物でもないのに、次から次へと襲うアクメにすっかり負けている。

 

「あ゛ーー❤️ あ゛ーー❤️」

「まだだ、まだまだ!真!」

 

彼氏くんは気絶寸前の真に覆いかぶさってベッドに押さえつける。

そのままおちんぽを引き抜いては、子宮口をこねくり回すように押し込んでぐりぐりピストン。

 

「お゛っ❤️ おほっ❤️ ……ぉぉ、っおん゛!❤️」

「真っ!好きだ!」

 

子宮口をこねくり回して、奥の奥まで征服した彼氏くんは。

 

ど……ッぼぉぉお、びゅりゅ❤️

びゅりゅうううぅぅ〜〜ッッ❤️❤️

 

何度目かの射精音とともに、どろっどろの濃厚ザーメンを解き放った。

粘っこい精液がゴムに満たされていく。

それは彼女の卵子への確実な種付けができるであろう射精だが、彼氏くんは真との約束で絶対にゴム有りセックスしかしない。

 

「……ぁ、あ゛❤️ あ゛ぉ、ほ~❤️、っへぇぇぇぇ……❤️❤️」

 

真をこれだけハメつぶして快楽堕ちのメスにしているというのに、一途で紳士な彼氏くんは真のいやがることは絶対しないし、なんならオスとして本気セックスでガチアクメさせるのは愛情表現だと思っている。

だから、こうして交わるたび、真は順調すぎるほどに彼氏くんのちんぽに躾けられ、従順なメスになっていく。

初めての相手の彼氏くんに、自分はちゃんとメスで、おちんぽハメられたら何にもできないヨワヨワおまんこだと教え込まれてしまったのだった。

 

「お゛っ❤️、んぉおおぉ❤️❤️」

 

真も彼氏くんの全力のピストンの前では、イケメンも王子様もすっかり色をなくして、イキ狂うことしかできないマゾメスになるのだ。

 

「ふぅ……はぁ……」

「ぉぉっ……❤️、ほへぇぇ❤️❤️ はへっ❤️」

 

おちんぽが引き抜かれたころには、もう真の目は焦点が定まっていなかった。

脳味噌の奥の奥まで快楽漬けで、アイドルとしてテレビに流せない限界発情したアクメ顔を晒してしまっている。

そんな真を、彼氏くんはそっと優しく、壊れ物を扱うように抱きしめる。

 

「好きだぞ、真。愛してる」

「……んへへぇ❤️ ボクもぉ❤️」

 

テレビでも、事務所の仲間でも、信頼しているプロデューサーにも見せられない姿。

もうアイドル失格のメスになっている彼女はアヘ顔で、丸太のような彼氏くんの腕に包まれながら、この幸せに浸っている。

 

彼氏くんは少しして、ゆっくりと起き上がる。

そして、まだゴムが着いたままのおちんぽを、ベッドに顔を押しつけて息を乱す真の目の前に持ってくる。

 

で…………ッッか❤️❤️

 

女性がひと目見たら、思わず声が出てしまいそうになるだろう。

海外製のゴムが根元まで収まらないで、パツパツに張っている。

愛する彼女のエロイ姿に当てられた彼氏くんの本気の興奮を如実に表している。

そんな勃起ちんぽを、真の口元に持ってくると。

 

「お掃除して?」

「〜〜っっ、れへぇ……❤️んんぅぅ~~~❤️」

 

意識がまだ半分も戻っていないけれど、しっかりとメスのお作法を躾けられた真だ。

アヘ顔晒したまんま、従順に彼氏くんのゴム付きおちんぽを舌で舐め始める。

玉から竿、裏筋、そして、精液が溜まる先っぽ。

水風船のようにずっしりと重いそれを、パクリと口に入れてしまう。

 

「ん、んじゅぅ❤️ んぅぐぅぅ❤️」

 

頭を前後させて、ザーメンでタプタプの精液溜まりを含んで、口をすぼめる。

射精してもらった精液の量と濃さを、舌でネロネロと実感し、味わっている。

その表情は、本当に夢見心地といった感じ。

彼氏くんはそんな真の頭を撫でながら、彼女の奉仕を堪能する。

 

「んじゅる❤️んぶぅ❤️じゅるる❤️……ん、ん、ん~❤️」

 

真は、次にゆっくりとゴムを外す。

根元まで飲み込んで、唇でゴムを根元からずらしていくのだ。

 

そして、彼氏くんのおちんぽのゴムが外れると、真は満足げに見つめる。

すると、ゴムを彼女の口から引き抜いた彼氏くんが、微笑みながら手を差し出す。

 

「真、はい、あ~~~」

「へぁ……❤️ぁ、゛ぁ~~…………❤️」

 

小さくてかたちの整ったお口を、真は素直に開く。

ゴムの中に溜まった精液を彼氏くんが注いでやると、嬉しそうに飲み始める。

こぼさないように口を舌を動かして。

 

あ……❤️

ぇ、れぇ……❤️

ごっくん❤️

 

「んふぅぅ~~っっ❤️❤️❤️」

 

真はそれだけでまた甘イキして、腰が砕けてしまったようだ。

決して大きくはないが美乳と呼ぶにふさわしい、ツンと上を向くピンク乳首がフルフルッ❤️と震える。

うっすらと浮かぶ腹筋のへこんだり膨らんだりして揺れているのは、おなかの奥の子宮が喜んているからだろうか。

 

「はぁぁ……っ❤️」

 

真は彼氏くんに抱き起されると、ぺたりとベッドに女の子座り。

その鼻先にはゴムが外れた、愛しい人のおちんぽ❤️

ボクをたくさん気持ちよくしてくれた、おっきなおちんぽ❤️

真はまったく躊躇うことなく、精液まみれの亀頭にキスをする。

 

「ちゅ❤️ ちゅ❤️」

「真、綺麗にしてくれる?」

「ぅん……っ❤️」

 

そうして、彼氏くんのおちんぽを優しく舐め始める。

お掃除フェラだ。

おちんぽにこびりついた精液がなくなるまで、丁寧に舐めとっていく。

先っぽの割れ目に舌をねじ込み吸い出し、恥垢を舐り取り、それから根元まで余すことなく小さな舌で大きなおちんぽに奉仕する。

その舌使いはとても丁寧で繊細だ。

 

「ちゅる、じゅる❤️……んふぅぅ~~っ❤️」

 

真はおちんぽを咥えたまま嬉しそうに目を細めている。

そんな真の頭を撫でながら、彼氏くんは彼女の献身ぶりに愛おしさが爆発しそうだった。

真はほんとうに素直で、甘えんぼだけど、彼氏くんのことを大切に思っていることが行為からわかる。

彼氏くんはそれが嬉しくて仕方ないのだ。

 

いつも真のかっこいい姿をテレビや雑誌、ライブで見ているし。

もともと、彼氏くんは真の隠れファンだった。

そもそも出会ったのも、実戦型格闘技の訓練をしている道場に取材に来たときで、休憩時間中に真が新発売のテディベア情報をスマホ片手にニマニマ見ているのを知ったことで仲良くなった。

 

付き合う中で、彼女がどんな女の子よりも凛々しく快活で、そして女の子らしさにあこがれる可愛い人だと、彼氏くんは知っていった。

そして真も、自分と対等以上に強くて、それでいて自分があこがれる女の子らしさを魅力的だと言ってくれた彼氏くんが大好きで。

二人はお互いにガチ惚れし合っていて、相手のことをこれ以上なく想っている。

 

そして、真はいま、それはそれは愛情深くおちんぽにフェラチオを奉じる一人のメスになっている。

愛する彼氏くんのために。

 

「んふ~❤️ ちゅぷぁ……❤️」

 

裏筋、玉と竿の間の性臭がきついところなど、隅々まで舌をペロペロと這わせて彼氏くんのおちんぽを綺麗にしていく。

 

「ちゅぱぁ❤️、れるれる……、ちゅ、っ❤️ぺろ❤️じゅるる、ぁぇれぇろぉ❤️」

 

真はうっとりとした表情で、彼氏くんのおちんぽを綺麗にしていく。

 

「ちゅる……っ❤️ あむ❤️じゅるる~~~~~~~ッッ❤️」

 

最後に、亀頭の先から精液の吸い残しがなくなるくらい、入念にほじくり吸い出して。

 

「ッッんはぁ~~……❤️」

 

お掃除フェラから解放する。

そして、口を大きく開けて見せる。

そこには一滴残らず飲み干したザーメンが溜まっていた。

彼氏くんはそんな真の頭を撫でてやる。

すると、真は嬉しそうに口を閉じる。

 

「ご……❤️っくん❤️ ぇぁ……んくっ❤️」

 

真は、彼氏くんのおちんぽから搾り取ったザーメンを口の中で何度も咀嚼して、そしてゆっくりと飲み下していく。

喉を大きく動かして。

 

ごく❤️

ご……❤️っくん❤️

 

その喉の動きに合わせて、彼女のおなかの奥がきゅぅん❤️と切なそうに収縮しているのを、彼氏くんは見逃さなかった。

 

「おいしかった?」

「ぅん……❤️」

 

そういいながら、真の頬は紅潮して目は潤んでいる。

もう完全に発情したメスの顔のままだ。

アクメも落ち着いて、意識もフェラをしている間に戻ったのか、そこには意思が見てとれる。

つまり、真は自ら進んで彼氏くんにご奉仕していたわけだ。

 

「ありがとう、本当に気持ちよかった」

「へへ……❤️や、やりぃ~~❤️」

 

真は目を細めてほほ笑む。

その表情には、恋する女の子特有の、幸せいっぱいの感情があふれていた。

彼女は嬉しそうにそのまま唇を突き出し、キスをせがむのだ。

 

「ちゅぅ……❤️してよ❤️」

「うん、いいよ。俺もしたい」

「……んっ❤️」

 

そんな彼女の唇に軽くキスをした。

 

「ねえ、くさくない……?」

「ん~、俺のザーメンと、真の潮とか愛液とか、唾液が混ざってんのかな。えっろい味?」

「~~っ、も、もう、バカっ!❤️」

 

真は恥ずかしそうに頬を赤く染めて、彼氏くんに抱き着く。

そして、その胸板に顔を埋める。

彼氏くんの前では、いつもこうして甘えてしまうのだった。

それは、ベッドの上ではハメ潰されて、そのあとは、思う存分抱きしめ合うのが、真のお気に入りだから。




まこまこりん!
格上男子に思わずメスの顔みせちゃう真ちゃんに、はたして雪歩は冷静でいられるのか、、、?

※本投稿から、連載を改題します(2024/09/18)

【リクエスト案件】
ボーイッシュ女子が裏ではメスになって、絶倫彼氏に一晩中蹂躙される話

3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……

  • 有馬かな(快楽ハメ系メス堕ち)
  • 七尾百合子(快楽ハメ系メス堕ち)
  • 菊地真(相思相愛系メス堕ち)
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