SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
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ワンピース
31歳(9月2日)/191㎝/111/61/91
“海賊女帝”の異名を持つ女海賊。女ヶ島の女人国家「アマゾン・リリー」現皇帝にして、九蛇海賊団船長、かつて王下七武海の紅一点だった絶世の美女。
海賊をやめた男がいた。
ある悪魔の実を食べたことで、自分には"ワンピース"を取りに行くより、もっと重要なことがあると悟ったからだ。
「世界一美しい女……元王下七武海、ボア・ハンコックを俺のものにする!」
それから数ヶ月後、計画遂行の日。
女ヶ島の食べ物すべてに、男は睡眠薬を盛った。
それも、偉大なる航路の前半と後半を分かつレッドラインの小都市、犯罪ビジネスが横行し、地図から抹消された禁足地ともされるブラックマーケット。
そこで仕入れた、海王類すら1分は昏倒する超強力なものだ。
これで、必ず、かの海賊女帝ボア・ハンコックを誘拐できる。
男はニタリと笑った。
そして計画通りにことは運んだ。
「んぐっーー!?」
その日、給仕係から出された料理をなんの疑いもなく口にしたハンコックは、数秒後には意識を失い、その豊満な肢体を料理の上に横たえた。
男は、女ヶ島の蛇姫を簀巻きにすると、そのままアジトのある近海の孤島に彼女を連れ去ったのだった……。
「ん、ここは……?」
ハンコックが目を覚ましたのは、アジトの奥底に構えられた地下牢だった。
その両手は天井から吊り下げられた頑丈な鎖で拘束され、両の足首には重りのついた鉄球付きの枷を嵌められている。
「目が覚めたかな?女ヶ島の海賊女帝ボア・ハンコック」
牢屋の奥から現れたのは、今回の誘拐計画の首謀者である男だった。
彼は後ろ手に扉を閉めると、ハンコックの前に立つ。
「……なんじゃ、貴様は。図が高いぞ」
「はへぇ、ほんとに態度でけえんだな。これは女帝と呼ぶのも納得」
「質問に答えよ、なにゆえ妾はここにおるのじゃ」
「なにって、見りゃわかるだろ。あんたの飯にクスリを盛ったのさ、そんでもって誘拐したってわけ」
「そもそも貴様は男ではないか……妾に、薬を?いつ、そのような隙など」
「いやぁ、そんなもん楽勝よ。ほれ、女の子の奴隷ひとりこさえれば、このとおり」
「なっ……っ」
男が指を鳴らすと、扉を開けて入ってきたのは、女ヶ島のアマゾンリリーであり、その中の一人の下級戦士だった。
蛇姫様に食事を運ぶ、給仕の任を課している者だと気づき、ハンコックは慄然とする。
「そなた、なぜじゃ」
「ごめんなさい、蛇姫様。でも、わたし、この方に本当のメスの喜びを教えてもらったから……」
「戯けたことを、ほれ、早くこの拘束を解いて、妾を自由にせぬか」
「この人の女になるって決めたんです。だから、いまのわたしのご主人様は、蛇姫様じゃない」
「っ……そなた、わらわを裏切るというのか!」
「裏切るだなんてそんな!ただ、わたしの身体がハンコック様より、この方を選んだだけです!」
そう言って下級戦士は男の腕に抱きつく。
男はそれを受け止めて彼女の腰を抱くと、そのままハリのあるお尻を揉みしだきながら地下室の外に連れ出した。
「……ま、待てっ!!」
ハンコックが慌てて叫ぶも、無情にも扉は閉まった。
それから少しして、男がスッキリした表情で戻ってくると、なぁ?と、自慢げに微笑む。
「そういうわけで、あんたはまんまと薬入りの飯を食べたってわけ」
「ーーッッぎぎっ」
「あ、もちろん島中の全員に薬盛らせてもらったんだ。食料を倉庫でまとめて管理していたのが仇となったな、ハンコック」
「……まさか、そんな戯言を信じると?」
「あの子たちは、あと半日は起きないだろうなぁ」
「おのれ……っ!」
「ま、そんなわけで。あんたはこれからここで俺の奴隷として暮らすんだ」
「ふざけるな!わらわは誰にも屈さぬ!支配されぬ!」
ハンコックは『奴隷』と言われて激昂した。
無理もない、彼女はかつて世界貴族の奴隷だったことから、その言葉を何よりも憎悪している。
怒りに燃えた目で睨みつけるが、男はそんな視線などどこ吹く風で受け流し、牢の鍵を開けて中に入ってきた。
そのままハンコックの背後に回ると、彼女の豊満な胸を揉みしだく。
「っ……きさま!なにをする!」
「へへっ、いい女だなぁ。さすが、世界一美しい海賊だ」
「やめろ!妾に触れていいのはルフィだけじゃ!」
「へえ、あの新しい四皇の」
「さ、さわるな!下衆が!」
ハンコックは男の手から逃れようと身をよじる。
しかし、両手両足を拘束された彼女にはそれすらままならない。
普段なら怪力でそのまま脱出もできようものの、まだ薬の効果で思うように力が入らないのだ。
それを知ってか、男はそのまま彼女の乳房の弾力を楽しむように揉みしだき続けた。
「んっ……や、やめんかっ……!」
「いいねぇ……、こんなにいい女抱けると思うと最高だよ」
ハンコックはそのまま、服をビリビリと破かれ、ついには全裸にされてしまう。
四肢を拘束されて、男にされるがまま。
なんという恥辱か、それは筆舌に尽くし難い。
ほんのわずかな油断から、睡眠薬を盛られた彼女は、いともたやすく捕まった自分を悔いた。
「まさか、九蛇の女王が、こんなにも簡単に捕まるなんてなぁ」
「おのれ、わらわを謀って、同胞にも手をかけるなど……っ!」
脱出を試みようと、怒りながら全身の闘気を練り上げる。
メロメロの実の能力で、すぐにでも男を惚れさせて、拘束を解かせようと。
しかし、異変に気づく。
そう、彼女の両手足にはめられた枷は、海楼石でできているからだ。
いまのハンコックは能力も使えない、裸に剥かれた、ただの最高のメスというわけだ。
「散々予習したからな、海軍からガメてきたんだ」
「ぐ、ぐぬうぅ」
ハンコックは下唇を噛み、その恥辱を受け入れるしかない。
だが、男が背後に回った瞬間、それまでの高圧的で傲慢な態度は急変した。
毛を逆立てて、見るなと怒号をあげる。
「よせ、よすのじゃ!」
「おいおいおい!マジか!この印は!?」
「やめろおぉぉおっっ!」
「なんだお前、天龍人の奴隷だったのかよ!?くそぉ、こんな人間以下の奴にみんなビビってたのかよ……。今度は〜俺の〜奴隷になってもらうえ〜、なんてなぁ〜、ハハっ!」
「殺す!貴様を絶対に殺す!」
もう恐慌したように怒り狂ってるが、かなしいかな、ガチャガチャと枷が音を鳴らすだけだ。
「まあ、そう怒るなよ。ハンコック」
男はそう言うと、ハンコックの世界一とも思えるほど美しい顔に自らの顔を近づけた。
そして、彼女の唇を強引に奪ったのだ。
「んぐっ!?んん!んんん!」
ハンコックは目を白黒させた。
どのような行為か知らぬが、こんな屈辱的な行為を受けたのは初めてだ。
ルフィともしたことのない初めてのキスを、こんな男に奪われたのだ。
すぐに怒りがこみ上げるのか、彼女は歯を食いしばるが、男には関係ない。
ハンコックの麗しい目鼻立ち。
それに、艶のある唇。
極上の絹を思わせる、手入れの行き届いた黒髪。
すべてを味わうように男は手を身体に触れ、彼女にキスをする。
「や、やん、んっ、やめよっ!汚らわしい!妾から離れよ!」
「あ〜、おっぱいやわらけ〜、くびれハンパねえ〜、それに……尻もムチムチで最高だなぁ」
「ルフィ、た、助けて!ルフィ!」
ハンコックは、ついに泣き出してしまった。こんな屈辱を味わったのは、マリージョアで奴隷として過ごして以来なかった。
怒りに震えながら目尻に涙を溜めている様は、男の嗜虐心を激しくそそるのだ。
「おいおい、泣くなよ〜。ちっ、しょうがねえなぁ。俺の能力使うかぁ」
そう言って、男はハンコックの鼠蹊部に手のひらを置く。
「な、何をする気じゃっ!変なことをするでないっ!離れるのじゃっ!」
「俺の能力は『淫紋』!これでお前の性感帯を最高レベルの感度にしてやるよぉ」
「や、やめよっ!そこに触るな!」
ハンコックは嫌なオーラを感じ取ったのか、先ほどまでと打って変わって、狼狽し身を捩らせる。
しかし男はハンコックの鼠蹊部に置いた手にそのまま力を込めた。
「さぁ〜て、いくぞぉ〜」
「いやじゃっ!!やめろぉぉ!!」
男の手のひらが発光すると同時に、ハンコックの体内に向けて、エネルギーが注がれる。
ハンコックは必死に抵抗しようとするも、両手足が拘束されていては、どうしようもなかった。
「お?もう感じてるのか?」
男はそう言うと、子宮を模したいやらしい形の淫紋が浮かび上がったハンコックの鼠蹊部に手を押し当て、ゆっくり動かし始める。
すると、
「ひゃんっ!!」
な、なんじゃこれはっ!?と、ハンコックは思わず声を上げてしまった。
それほどまでに強烈な快感だったのだ。
「あひっ!やぁっ❤️あっ❤️ああん❤️」
(こ、こんな感覚知らないのじゃっ!!)
まるで、蜘蛛の巣にかかった蝶のように、彼女の肢体は軽く触れられただけで感じてしまう。
すでにどこを触れられても、頭が沸騰するほどの興奮に駆られていた。
「『淫紋』の能力、ただの愛撫じゃねえんだよなぁ、今までこんな風に気持ちよかったの、したことあるかぁ?」
男はそう言うと、ハンコックの鼠蹊部をいやらしく撫でさする。
「あひっ!❤️あっ❤️あっ❤️ああっ❤️」
「もうイキそうなんだろ?だけどなぁ、俺の能力はコレからだぜ」
ハンコックはもう言葉を発することすらできないほど感じていた。
男はそんな彼女から手を離して、指鉄砲のポーズをとる。
何をするのかと思えば、指先に光源が集まり、収斂され、鋭く尖っていく。
「……あっ、❤️はぁ……、んぁ……っ❤️や、やめろぉぉ……❤️妙なことぉ……する、なぁ❤️」
息も絶え絶えに無自覚なまま絶頂寸前に追い込まれているハンコック。
その発情して熟れた全身を舐めるように見つめながら、男は口ずさむ。
「アクメビーム、発射ぁ!」
ピチュンッ!
男の指先から一筋のレーザーが、ハンコックの鼠蹊部に出来上がった淫紋に命中し、そのまま裏側の体内にある彼女の子宮を貫いた。
一瞬の出来事。
だが、それで、ケリはついた。
(これ、わらわの、まけーー)
ハンコックは、負けた。
「あ゛❤️あ゛ぁ゛っ❤️あ゛あ゛あ゛ぁ゛ッッ!❤️❤️!?!?❤️❤️❤️」
ハンコックの限界まで感度が高められたプリプリ子宮に、一発で絶頂確定のアクメビーム。
悪魔のようなコンボだった。
「はい、イッてみようか、ばきゅん、ばきゅーん!」
「お゛、っ❤️お゛、おっ?❤️、イグ、イグイグいぎゅぅぅぅぅっ!!!!!❤️❤️❤️」
ビックンっ!!! ❤️
ビクンッ!❤️❤️
プシャァァァァッ!❤️❤️
ジョロロロロ……❤️❤️❤️
「あ゛、❤️あ゛❤️、っ❤️あ゛、あ゛ぁ゛……っ❤️❤️」
(しぬしぬしぬっ!こんなの知らないのじゃっ!こんな気持ちいいの知らないのじゃぁぁっ!!)
ハンコックは白目を向いて、舌を垂らす。
涙で美しい顔をぐちゃぐちゃにしながら、おっぱいをブルンブルンと揺らし、アヘ顔を晒していた。
「あ、ひゃぁ……っ、んんっ❤️はあ〜〜〜〜っ❤️❤️」
またイッた。
脳神経が焼き切れたみたいに凄まじいイキ方。
それほどまでに彼女にとって、男のアクメビームは強すぎたのだ。
ピチューンとなんとも間抜けな音とともに、ビームがハンコックの身体を貫き、絶頂が強制的に訪れる。
まさに女にとっての地獄だ。
「はぁーっ……!❤️はぁーっ……!❤️」
「おいおい、まだアクメビーム10発打っただけだぞ〜、あと500発はやるんだからなぁ」
500。
その言葉を聞いた瞬間、ハンコックは唇をわななかせて、懇願した。
先ほどまでの怒りは消え失せ、すっかり快楽に心が折れかけている。
「あ゛っ❤️あ゛ぁ……、ごめなしゃいぃ、もうゆるひてぇぇ……❤️❤️」
ハンコックは女帝の見る影もない。
泣きじゃくりながら許しを乞う。
しかし男は聞く耳を持たない。
それどころか、さらに興奮している様子だ。
「さてと、次はどこにしようかなぁ〜?」
男はそう言うと、ハンコックの美しい肢体を舐め回すように見つめる。
その視線だけで彼女は感じてしまうほど敏感になっていたのだ。
狙いを決めたのか、ハンコックの膣中に指を突っ込む。
男が何をしているのか分からないハンコックは目を白黒させているが、無視して子宮口めがけて。
ばきゅーん。
「お゛ォ゙ぉ゛っ!?❤️!!?!?」
瞬間、脳髄を焼かれる強烈な絶頂に悶える。
さらなるアクメビームが子宮内部に発射され、今度こそ白目を剥いて失禁。
人語も忘れてしまったかのごとく、全身を痙攣させ、下品な喘ぎ声を上げる始末だった。
「おごっ!?❤️お゛お゛っ!❤️お゛っ❤️お゛おぉぉッ!!❤」
(しぬしぬしぬしぬし゛ぬ゛う゛!)
「お゛っ!❤️お゛っ!お゛っ!❤️お゛っ!お゛っ!」
プシャァァッッ!❤️
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ っ!!❤️」
(もういやじゃ、たすけてぇぇぇっっ!❤️)
ハンコックの子宮にアクメビームが100発以上も直接打ち込まれる頃には、彼女の脳神経は焼き切れる寸前だった。
もはや、まともに言葉すら発することができない。
「よし、子宮はこんなものかな」
「ひへっ❤️、……ふっ、❤️ふっ❤️ふへ、ぁ❤️」
ハンコックの股下のシーツは水浸しになり、まるで失禁したかのような有様だ。
「さてと、次はここかな?」
男が次に目を付けたのが、彼女の卵巣だ。
「あひっ!❤️」
お腹の左右、脇腹と鼠蹊部の繋ぎ目のところ。
ちょうど子宮につながる卵巣がある部分。
そこに指先を軽く触れるだけで、ハンコックの口からは絶頂の浅いメス吐息が漏れてしまうほどになっていた。
「卵巣2個に集中砲火しようかな」
「ひゃ、ひゃめぇぇ❤️」
「ぽぽぽぽ〜ん、左右合わせて200発くらい入るかなぁ〜?」
「もうはりゃひたくにゃいのじゃぁッ!?❤️お゛っ?!?❤️」
男の予備動作に反応して、アヘ顔でプッシャァ、と盛大に潮吹きするハンコック。
もうすっかりメスだから仕方ないね!
無限に卵子排出しちゃうバカほど感じるメスの雑魚卵巣と雑魚子宮、いじめよう!
イカせよう!
と、男は愉快そうに笑う。
「アクメビームは強制絶頂だからね、我慢なんて無意味。人間として終わらせてあげよう!」
「はめぅう゛……っ❤️❤️゛ッッおっ゛❤️」
そして、べチンッと発火する音とともに、ビームを撃たれて、潮を散らしアヘる。
彼女は地獄のような苦しみの中で、それを普通のことだと受け入れるしかない。
受け入れていなければ壊れてしまうほど、激しく性感を虐め抜かれてしまったからである。
みっともなくアへ顔を晒してしまう、完全に肉便器同然にまで堕ち切った光景であった。
小便も一緒に出しながらビクビク痙攣している姿は、残酷なほど淫靡で。
「あ゛〜、❤️❤️っ、……お゛❤️ほ……ッ、ん❤️、ぉ……❤️❤️ひっ……!❤️」
ピュン!
ピュン!
ブッシャアアアァァァ❤️❤️
「ふっぴょおぉ゛お゛お゛っ❤️あちゅいの❤️はいらにゃいのじゃぁあ〜〜〜……っ!❤️❤️」
あれから卵巣に68発目。
卵子を作れる、母親になるための大切な場所を連続で射貫かれているのだ。
もうお腹の中は尋常じゃない灼熱アクメで痛いほどだろう。
このままでは絶頂とともに、命の危機がいずれやってくる。
「さてと、そろそろ仕上げかな?」
男はそう言うと、ハンコックの耳の穴に指を突っ込んだ。
そして、指先にアクメビームのエネルギーを集中させる。
「にゃ、っ❤️、ッッ❤️んひっ、❤️を゛っ!?❤️する、のじゃぁぁあ❤️」
先ほどとは明らかに違う場所を狙う男に、数百回の絶頂で呂律の回らないハンコックがヘロヘロと抗う。
まあ、無意味な抵抗というやつか。
「知ってるか、ハンコック。人間が一番感じるのは、実はな、まんこでもポルチオでも、ましてクリでもおっぱいでもないんだ」
「……っ、❤️〜〜ッ ❤️にゃに、……ぉをを゛!?❤️」
「正解は〜〜〜」
ピュンッ。
「ーーーーぁ゛❤️❤️゛」
「脳みそ、でした」
「んっ❤️ 、ん、゛゛ッッ ❤️、ぉっ❤️ ❤️ぁ、……ぁぁぁあ゛ーーッッッ!?!?❤️❤️」
そして、ハンコックは、オホ声失禁の無様連続絶頂を、した。
「ア゛ぁアァォ゛ぉおおぉぉ゛お゛っ!?❤️ ❤️❤️ ❤️!?❤️」
ブ……ッッシャァァァアァッ!❤️❤️
「あ゛、あ、あ、あ、あ゛ぁ、あ゛ぁ……、んぎっ!?❤️❤️」
「あ、鼻血。それに、この痙攣はやばいな、脳イキアクメで死ぬかもなwww」
「ん゛❤️ん゛❤️ん゛ぎぃ❤️ アぁあ゛おおぉぉっ!❤️」
「おい、まぁーだだよ」
ハンコックの両目がぐるんと白目になり、舌を突き出してアヘ顔を晒す。
必死に意識を繫ぎとめようとするハンコックだが、次々に脳髄に打ち込まれるアクメビームには耐えられない。
無防備な、一度として絶対にイクことのない脳へのアクメは、深刻な危機をもたらす。
「あ゛ぁ゛……っ、❤️お゛ぉ゛っ!お゛ぉ゛っ!❤️ぽき゛ょ゛っ!?❤️しょこはらめ゛、ら゛めぇぇぇぇぇえっ!?❤️」
そして、遂に、屈服宣言。
何にも屈しないとか言ってたのに。
「こ゛ろ゛じてぇっっ!?❤️ 」
「はーい、脳みそアクメいくよ〜」
「あ゛、ぁ゛ッッ!!❤️イグッ!❤️❤️イグっ!イグイグッ!❤️イッグぅぅぅッッッッ!!!?!?❤️❤️❤️❤️❤️」
プシャァァアァアァッ! ❤️
ブシュシュシュッ!!❤️
「あ゛、……あ゛、……!゛ぉ゛ッ!?❤️❤️ぉ゛〜〜っ゛〜〜〜〜!!゛?゛?!?゛?❤️❤️❤️❤️」
ぶくぶくと泡を吹いて、白目を剥き、アヘ顔を見せながらハンコックは狂ったような悲鳴をあげる。
今までに感じたことがないくらいの暴力的な快楽が脳を麻痺させている。
「あ゛あ゛っ!?❤️、あ゛〜〜〜〜ッッッッッ!!?!?!?❤️❤️」
「お、まだ生きてる。さすが海賊女帝、しぶといなぁ」
「あ゛❤️……❤️、ぁ❤️、……、❤️ぉ、……ッッ゛、ぉ……❤️」
「これで、もう俺の奴隷だよ」
男はそう言うと、ハンコックの身体を優しく抱き寄せたのだった。
そして、処女貫通はあっけなく行われた。
なにしろ死にかけのアクメ状態なので、ほとんど反応はないのだ。
「ぁ゛……❤️ぁ゛……❤️、ぉっ、っ、❤️゛……❤️」
「あ、そうだ。このアクメビームで、脳神経を焼き切れば……」
男はハンコックの額に手のひらを当てながらそう言った。
そして、彼女の脳内に残存する快楽物質を受け取る脳細胞を焼き切るために、ゆっくりと、じわじわと、アクメビームを流し込む。
「お゛っ!?❤️ぉほぉぉおおっ!❤️んぎぃぃいいいッ!!?❤️」
「気持ちいいか〜、脳みそパチパチ弾けんだろぉ〜」
「あ゛っ!❤️お゛ッ!?❤️」
ハンコックは白目を剥いて汚く喘ぎ、潮吹きアクメが止まらないのか、結合部はもう大洪水だ。
もう完全に快楽に堕ちた奴隷だ。
「あ、出すわ」
男はなんとも気の抜けた声で、遠慮なくハンコックの膣中に射精した。
アクメビームの集中放火で壊れた子宮と卵巣は、男の精液を喜んで受け入れた。
「お゛っ、❤️……お゛ほぉぉっ!?❤️」
ハンコックはピクピクと痙攣しながらアへ顔をさらしている。
もう、ほとんど意識はないのだろう。
しかし、男はそれを許さない。
とどめとばかりに、ハンコックの背負う龍の蹄の刻印……背中にある天龍人の奴隷の印に、手のひらを添えた。
「もうこれからは、奴隷だったことは忘れられるよ」
アクメビームのエネルギーを最大限に集中。
「俺の奴隷に落ちるからね」
そして、背中越しに、彼女の命を司る場所である心臓に、濃度の高いビームを照射した。
そのアクメビームは、シャワーのようにハンコックの心臓を包み込み、そして、
「あ゛っ、……❤️❤️」
ハンコックは最後の潮吹きアクメをキメて、完全に気を失った。
白目を向いたまま、過呼吸と発作でビクビク震えて絶頂とともに死にかけているその姿は、もう威厳もなにもない。
まるで水揚げされた魚のように、男の目の前で無様な晒しものにされている。
「これからよろしくね、俺の可愛い奴隷ちゃん」
「……ッ❤️……ッ❤️……ぉ゛……ッッ!!?❤」
声にならない叫びを上げて、約1000回を超える連続絶頂に、ハンコックは意識を手放した。
「ふぅー、疲れた」
男はそう言いながらも満足そうに笑う。
そして、気絶したハンコックの耳元で囁いたのだ。
「お前はもう俺のモノだからな」
こうして、女ヶ島は陥落し、海賊女帝ボア・ハンコックは男の手によってマゾメス奴隷へと堕とされたのだった。
※
そして、1ヶ月後。
「ご主人様ぁ❤️わらわのおっぱい、おいしいでちゅか〜?❤️」
「うん!ハンコックのおっぱい、甘くて美味しいよ!」
「ん゛っ❤️❤️わらわもご主人様に吸われると……幸せなのじゃ……❤️❤️」
男を膝の上に乗せながら微笑むのは、すっかりアクメビームで従順になった、全裸ハンコック。
赤ん坊のように自分の胸を吸う男にご満悦な様子だ。
「わらわは、もう海賊やめる❤️一生ご主人様の奴隷でいるのじゃ❤️」
「うん、そうだね。海賊は廃業して俺の奴隷になってね。もちろん、女ヶ島の子たちは奴隷オークションで高く売ってきたんだよね?」
「はいなのじゃぁ〜❤️わらわのご主人様……のご命令、一人残らず石にして、先頃、天竜人に売りとばしてきたのじゃ❤️」
ハンコックは蕩けた顔で男を見つめている。
そこにはかつての誇り高い女帝の面影も、支配を拒む姿もない。
ただ一匹の屈従するメスだ。
「麦わらもレイリーも困惑してたなぁ、お前の変わりように」
「あんなの、ご主人様に比べれば、ゴミクズ以下なのじゃ❤️」
「ふふ、そっか。じゃあ、これからもっともっと幸せにしてあげるからね」
「嬉しいのじゃぁ……❤️わらわはご主人様に一生尽くすのぉ……❤️」
ハンコックは幸せそうに微笑んだ。
男はそんな彼女を優しく抱きしめると、その唇に自分の唇を重ねるのだった。
それだけでハンコックはおしっこと愛液を漏らす。
まるでパブロフの犬のように、アクメビームの感覚、死にかけたときの特大絶頂を思い出し、勝手に果ててしまう。
「ん゛ぶぅ❤️!?❤️」
「じゃあ、これからもよろしくね。俺の可愛い奴隷さん」
「はいなのじゃぁ……っ❤️わらわは、一生ご主人様の奴隷じゃからぁ……っ❤️ん゛ぉ゛ッ!?❤️イグゥ!❤️ん゛ぉ❤️……っ、ご主人様ぁ❤️大好きじゃぞぉぉおッ!❤️」
その後、ハンコックは一生首輪をつけながら犬のポーズで、男の後ろを跪きながら歩いた。
裸のまま、地べたに手足をつけて頭を垂れ、リードを引っ張られながら、ヨタヨタとでっかいケツを降って歩くのだ。
性奴隷に相応しい、堕ちたメス顔を浮かべて。
パラミシア系の悪魔の実「ムラムラの実」
その名を変えて世界政府から逃れてきた、禁断の悪魔の実。その本来の名は、ゾオン系 悪魔の実「ヒトヒトの実」幻獣種モデル”サオヤク”
リスペクト
○ノスニボア様(https://www.pixiv.net/users/69632740)
『七尾母娘×エロバラ罰ゲーム×シリコン丸鋸』
『戦慄!マイティセーラー磔アクメ処刑』
3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……
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ハンコック(リョナ系快楽メス堕ち)
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百瀬莉緒(快楽ハメ系メス堕ち)
-
コルニ(リョナ系快楽メス堕ち)