SSR級女の子がエッグいメス堕ちしちゃうエロ系二次創作 作:27クラブ
アイドルマスターミリオンライブ!
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23歳(11月21日)/168cm・46kg/84/57/84
いつでも誘惑セクシーアピール♡小悪魔系お姉さんアイドル!
夏休みといえば、世の多くの少年にとって、忘れられない思い出ができる季節である。
それは、廃線になった線路を辿って死体を探しに行ったり。
例えば、夏休みの宿題を後回しにして桃鉄99年耐久戦を本気でやろうとしたり。
甲子園を見ながらエアコンの効いた部屋で食べたアイスの味だったり。
これは、そんな夏の思い出の物語。
まあ、一つ違うことといえば、すっごく美人でかわいいお姉さんと初体験をした男の子の話ってこと。
すっごいエッチなお話ってことくらいだ。
※
「ねえ、こんなに冷たいわよ!」
「莉緒ねえちゃんメッチャはしゃいどるな」
「あたり前じゃない!ひさしぶりに故郷に戻ったのよ、楽しいに決まってるじゃない!」
そう言って、川の水に素足をつけて笑っているのは、百瀬莉緒。
765プロに所属する、いま売り出し中のお姉さん系アイドルだ。
モデルかと見紛うほど整った容姿なのに、とても気さくで。
大人のセクシーな女性を自称しているのに、蓋を開けるとなんだか中学生が純情なまま大人になったような愛らしさまである。
老若男女を問わずファンが多いのも頷ける。
そんな莉緒はいま、地元の広島県に帰省していた。
帰省といっても、同窓の友人同士で結婚式が開かれるからと呼ばれて、そのついでに少し小旅行という体で休暇をもらったのだ。
ひさしぶりの帰郷に、それはそれは莉緒ははしゃいだ。
どれぐらいはしゃいだかというと、
「ほんとに莉緒ねえちゃんって23歳なん?俺よりガキじゃが」
「なによ~!今年9歳になったからって、太郎はまだまだ子どもじゃないの!」
なんて、たわいない言い合いをしている。
そう、莉緒は結婚式が終わってからというもの、童心に帰りっぱなしなのだ。
親戚の集まりの中で一番年が近い、といっても今年小学3年生になったばかりの太郎と遊んでいる。
最初は面倒をみてあげる、という感じでテレビゲームとかを一緒にやっていたが、本人もやる気になってせっかくだからと連れまわすうちに、すっかり仲良くなった23歳と9歳。
いまでは、この通り。
「莉緒ねえちゃん、ほらこっちの岩場にはこれんじゃろ!」
「あなたよりお姉さんなのよ!こんなの全然……!とぉっ!」
「うわっ、って……届いてないが!ずぶ濡れじゃな」
「も~!太郎も、こうだ!」
「あははっ、もう莉緒ねえちゃん!濡れてしもうたが!」
「太郎だってびしょ濡れじゃない!」
そうして、ふたりして浅い川に落ちて、服もびしょびしょになって、大笑いしている。
そんなふたりが遊んでいるのは、川幅が2メートルもないくらいで、流れもゆるやかな、とても穏やかな川だった。
子どもが水遊びをするのにちょうどいいと、莉緒は太郎を連れてきたのだった。
「莉緒ねえちゃん、ええ年なんじゃけえ、もう少しお淑やかになったほうがええで」
「うぐ……、お母さんみたいなことを……でもでも!9歳児には言われたくないわよ!」
「そうやって言い返すん、俺の倍は生きとるのに、莉緒ねえちゃんはこどもみたいじゃって」
「生意気いうのはこの口かぁ~!」
「いひゃいいひゃい!もう、ごめんて!」
そうして、莉緒は太郎のほっぺたを優しくつねった。
そんなふたりがじゃれていると、時間はあっという間に過ぎていく。
涼しい時間に出てきたときは、まだTシャツを着ていても全然苦ではなかったのに、日がすっかり上る頃には、
「あっづい~~」
「今日は40度越えてるって言ってたわよ」
「うげぇ、そりゃ暑いわけじゃ」
太郎と莉緒は一度川からあがり、濡れた服を脱いだ。
服の下にそのまま水着を着てきたので、服を脱いでしまえば、あとはもう水に入るだけだった。
「太郎、行こっ!」
「おっけー!」
莉緒の地元はまあまあの田舎なので、川遊びは多くのこどもが経験している。
莉緒は太郎に水をひっかけてみたり。太郎は水にからだを預けてぷかぷかと浮いてみたり。
それから、ふたりで川岸に上がって、ゆっくりと川面を眺めてみたり。
しばらく遊んでいると、突然太郎がこんなことを言い出した。
「莉緒ねえちゃん、黙ってるとほんま美人じゃな」
「なに、急にどうしたの~」
「あらためて見ると違うなぁって」
「やっとわたしのセクシーな魅力に気づいた?うふふ!」
年に似合わない、妙に擦れた性格をしている太郎にめずらしく褒められて、莉緒は思わずニマニマとしてしまう。
意気揚々と立ち上がると、太郎の前で腰をくねらせて、ポーズをとる。
ヨガやエステで磨かれた身体は、素晴らしいくびれのラインを描く。
すらりと伸びた足は健康的なハリもありつつ、女性特有の柔らかさも兼ね備えていた。
こうして自信満々に振る舞う姿もまた、年相応の無邪気さがあるからこその魅力である。
バスト84の推定Dカップの胸を寄せて谷間をつくれば、十分すぎる誘惑となる。
華やかな水色と白のボーダーのビキニは、日を浴びて濡れた莉緒の身体を彩る。
莉緒が腰を動かしたときに揺れる胸や、水着から覗くお尻の柔らかなラインなんかは、あまりに刺激的に過ぎた。
「うっ」
「な~に?莉緒お姉さんの魅力に悩殺されちゃったの~?」
「……」
そんな風にドヤ顔でポーズを決める莉緒に、太郎は冷たい視線を送る。
だが、心の中は別だ。
たしかに莉緒の身体は、太郎が隠れて見た父親秘蔵のAVコレクションや町の女性の不意にちらりと見える胸の谷間、ショーツなどとは比べるべくもない。
片田舎で育った太郎には、元が最高に美人で、さらに都会で磨かれた莉緒の魅力は圧倒的に男の本能をくすぐるものだった。
エロイなあ、やばいなあ、ちんこ勃ちっまうよ、これ。
でも、まだ子どもとはいえ、多感なお年ごろな太郎は、思ったことをそのまま口に出したりはしない。
「ほんとは中身も大人になったらええんじゃけど……」
「なによ!も~!」
「ほんとに美人なんじゃけど、はぁ」
「もういいわよっ!こうなったら飲んでやる~!」
莉緒は打って変わってプンプンと怒ってみせる。
えっさほいさと川まで運んだ大量のビール缶から一本手に取る。
川の水でキンキンに冷やしたので、ビール缶が莉緒の喉を潤すには最高だった。
「かーっ!うまいっ!」
その冷たさに思わず声が出る。
「ぷはぁ~!やっぱり夏はビールよね~!」
「ええ……、発言がオヤジ……」
「この味がわからないなんて、やっぱり太郎もまだまだ子どもね!」
「9歳に酒飲めるかで自慢するのは、よけいにガキじゃな」
「あーっ!また子ども扱いしたわね!」
にやり。
太郎は莉緒をケラケラと小馬鹿にしたような目で見る。
莉緒は太郎のほっぺたを再びつまんだ。
太郎はさっきのように大声をあげるでもなく、んふふと含みのある笑みを見せただけだったが、莉緒の怒りは収まらないらしい。
「も~、ほんと生意気なんだから」
「でも、そんな生意気な9歳児に莉緒ねえちゃんは手玉に取られちょるんじゃけど」
「うぐ……それは……」
「へへ、俺の勝ちい~」
「も~!こうなりゃヤケ酒よ~!」
莉緒はゴクゴクと、次々とビールを口に運んでいく。
あっという間に1本目を空けてしまう莉緒に、太郎もさすがに心配する。
「ちょっと飲みすぎじゃって……」
「うるひゃい!お姉さんにイジワルな太郎が悪いんだから!」
「でも……、」
「もう!わたしはとことん飲むって決めたの!」
そう言って、莉緒はまた2本目に手を伸ばす。
莉緒はもうすっかり勢いがついたのか、2本目を速攻で空けると、また3本目、4本目、5本目……といった感じに、ハイペースでぐびりぐびりと喉を鳴らし、飲み干したときには、べろんべろんに酔っ払っていた。
「莉緒ねえちゃん、さすがにもうやめといたほうがええて」
「んへへぇ~~、おねーひゃんのわらひに、らまってられらいの~?」
「いや、呂律回ってないし」
「うるひゃい!」
「はあ……、これじゃあお持ち帰りされるわ。東京でも莉緒姉ちゃんはこんな感じなんじゃな」
「も~う!太郎ったらナマイキらぞ~!おねえしゃんをころも扱いするんりゃないのぉ~!」
「ほら、莉緒姉ちゃん。外はまずいって。あそこの岩場に日陰あるから、そこ行って休もう」
もうここまで酔ってしまっては、家まで莉緒を連れて帰るのは無理だと、太郎は考えた。
酔いが覚めてから帰るほうが賢明だ。
川のそばにある岩場は、洞のような形をしていて、中は涼しい。
炎天下の暑さを避けるには、うってつけだった。
それにしても、9歳の自分が23歳の莉緒の介抱をするのは、なにかまちがってるよなと、太郎は思う。
「ほら立って、歩けや~!」
「はぇ?なんでよぉ?」
「ええけえ早ぉ」
「むりぃ~、あるけない~」
「はあ!?」
「おぶりなさいよぉお……、よってらんかないわよ~、うにゃ~」
「これはダメじゃな」
駄々をこねる莉緒はすっかり出来上がっている。
先ほどまでのお姉さんっぷりはどこへやら。
そんな莉緒に、太郎は半ば呆れてしまうが、一応年上なのでここは我慢である。
「しょうのない人じゃなあ……」と言って、太郎は莉緒をおぶってやった。
すると莉緒は、
「んふふぅ~~!ビールおいひぃぃぃ……、もっろぉ、もっろもってこぉい!」
「もうダメじゃって!」
太郎は莉緒を制止するが、莉緒は太郎の背中からずり落ちて座り込んでしまう。
地面に仰向けになるような形で横になると、空になったビール缶に口をつける。
もう本当にだらしない大人だなあと、呆れる一方で、これ以上飲んだらさすがに酔いが回ってやばいだろうと心配した太郎は、そんな莉緒に水筒を差し出した。
「ほら莉緒ねえちゃん、これ飲んで」
「ん~?」
「俺のお茶、はよ飲まれ」
「ん~」
莉緒は水筒を受け取ると、地面に仰向けになったまま、顔だけ動かして水筒を捉える。
飲み口に唇をつけて、ゴクゴクと飲んでいったのだ。
「ぷはぁ~っ!」
「な、なにやっとんじゃ」
「へぇ?にゃにが?」
「いや、その、俺も口つけたやつじゃし」
太郎はそう指摘するが、莉緒はまったく気にしていないようだった。
「……ね~む~い~~」
「はあ!?」
「おくちがさみひぃ」
莉緒の全く関係ない発言に太郎はもうあきれ返った。
やっと莉緒が水筒から口を離したら、そのまま寝息を立てて眠ってしまったのだ。
「ほんとに、この人はもう」
太郎はがっくりとうなだれる。
なんとかしようと、莉緒をおぶってひきずりながら、なんとか岩場の洞に連れて行った。
自分の甲斐甲斐しさに太郎は涙が出そうだった。
と、そこで、足がよろけた。
仮にも23歳と9歳の対格差があるのだ。
太郎は、莉緒を支え歩くので精いっぱいで、疲れていたのは仕方ない。
だが、倒れこむ場所が、少年には刺激が強すぎるものだった。
むにゅ❤️
岩に押し付けられる太郎。
その上に覆いかぶさるようにして、莉緒の身体がある。
完全にアルコールの酔いで熟睡していた莉緒は脱力しきっていて、全体重を太郎に預けているのだ。
むにゅ❤️と。
そう、太郎の顔に、莉緒の胸が押し付けられているのだ。
「むぐ……」
太郎の視線の先には、水着に覆われた莉緒の胸がある。
それは思わず触ってしまいたくなるほどに魅力的で、本当にしょうがなかった。
さすがにこれはマズイだろうと、太郎は何とかそこから逃れようとするが動けない。
アルコールのせいで力が抜けきっている莉緒は重いのだ。
とてもじゃないが振りほどけない。
あと、ちょっとなのに!と、太郎がもがいたところで。
ずるり❤️
「ん~!?」
ビキニがずり上がる。
太郎の目の前で。
当然、太郎は直に莉緒の胸を見た。
ピンクで形のきれいな乳輪と、ツンと尖った乳首が見えてしまっているし、胸の谷間からは莉緒の甘い体臭が鼻を満たすのだ。
それでいて莉緒はすやすやと、無防備に寝息を立てていて。
年上のお姉さんの胸を至近距離から見せつけられて、太郎の目はもう釘付けだった。
(おっ、おっぱい……、莉緒姉ちゃんのおお、おおっぱ)
このとき太郎はアルコールなんて一滴も飲んでいないはずだったが、正常な判断ができていなかった。
理性というものは、生物本来の欲求には勝てないという良い例である。
ともかく、そう思ったらあとは行動が勝手についてきて。
空いた両手を、莉緒のおっぱいにのばし、そして、おそるおそる揉んでみる。
や、やわらかくて、ハリがあるのに、包み込んでくる感じ。
太郎は感動すら覚えていた。
「んっ……」
莉緒が身をよじる。
当たり前だ、異性に胸を揉まれているのだから。
でも、よほど深く眠ってしまっているのだろうか、起きる気配が全然ない。
太郎は調子に乗って続けて揉んだり、乳首を擦ったり抓ったりと、どんどんエスカレートしていく。
「莉緒姉ちゃんのおっぱい……!」
もう理性を失った少年は止まらない。
なんとか岩と莉緒の隙間から這い出ると、息を整える。
そして、莉緒を仰向けに横たえた。
ブラとショーツタイプの水着を脱げば、そこには裸の莉緒が眠っているだけだ。
まじまじと見ながら、何を思ったか、少年は無言でビキニを取り去ってしまった。
隠すべきところは何一つ隠せていない、男を誘惑するその身体。
アルコールが入っているからか、肌はほんのりと赤く上気していて、とても色っぽい。
「莉緒姉ちゃん、ごめん……」
もう止まれない。
太郎の理性は完全に壊れていた。
艶めいた唇にキスをしながら、震える手で、莉緒の胸を揉みしだき、それからその先端に吸いついた。
「ん……んん……」
莉緒はわずかに反応するが、起きる気配はないようだ。
太郎はそのまま夢中で莉緒の胸を吸い続けた。
ぷりんっと尖った乳頭に、吸いつき舌をからませる。
コリコリと甘噛みしたり、ときに強く吸い上げる。
「んっ……んんっ……あっ」
しばらく続けると、莉緒の反応も大きくなってきた。
だが、太郎は止まれない。
もう股間が痛くてたまらなかった。
最近迎えた精通だが、太郎は本人が気づいていないだけで、実はすさまじい絶倫だった。
1日に最高10回は抜いたこともあるほど、若い精力を持て余している。
さらに、先ほど見せられた水着姿のセクシーポーズで興奮して半勃ちしていたのだ。
莉緒が目の前に裸でいれば、フル勃起するのは仕方なかった。
いますぐ爆発しそうなくらいである。
「……俺、もう我慢できん!」
もう性への衝動を抑えられない少年は、何も身に着けていない莉緒に馬乗りになった。
左右に崩れていない美しい乳房の谷間に、フル勃起おちんぽを挿入した。
「これ、ヤバぁ、パイズリ!やっば、ぬくい!」
だがそれだけでは少年は満足できない。
莉緒の半開きの口へと先端をあわせ、ずぷんと中に沈めていく。
唇の感触、舌のぬめり、口内のあたたかさ。すべてが興奮するには十分すぎる材料だった。
「んん……!」
「莉緒姉ちゃんっ、出す、いっぱい……」
「ん~~~、むうぅっ……!」
そして太郎は射精した。
粘っこい液体が、莉緒の口の中いっぱいに押し込まれる。
「あ、やば……」
太郎は急いで莉緒の口からちんぽを引き抜く。
少しの間、莉緒は息苦しいのか、もごもごと口を動かしていたが。
「ん、んぐ、ごくん……っはぁ……」
太郎のザーメンを、全部飲み込んで、大きく息を吸うために口を開くと、そのまま眠ってしまう。
まだ起きない莉緒に、太郎はもう一度、あの気持ちよさを求めた。
莉緒のかたちのきれいな唇。
そのぽっかりと開いた口の中に、固くなったちんぽをにゅぷぅ❤️といれる。
たちまち唇はぎゅうっと締まった。
口内を全部意識するようにおちんぽを一番奥まで進めると、莉緒の口でしごかれる。
「でる、はぁ、気持ちぃ」
「んぐ、んぐ、んぐ……」
「莉緒姉ちゃん……俺の咥えとん、えろすぎる」
太郎は腰をさらに深く進めた。
あの快感をもう一度体験したいと。
莉緒の頭をつかみ、喉の奥の奥にねじ込んでやる。
太郎は知らないが、それはまんまイラマチオ。
吐き気を催しているだろうに、それでも莉緒の口は太郎を離さない。
眠って全てを受け入れる姿は、まるで従順な奴隷のようだった。
じゅぼぼ❤️
ずぼ❤️
ずぼぼ❤️
莉緒のいやらしく窄められた唇、喉の締めつけが、太郎の射精欲をさらに促した。
そして、またも限界が来る。
今度はもっと奥へ、莉緒の喉をえぐるように腰を落とし込んだ。
「んごふっ!?、ぶ、ぅんぶ、!?!?」
だからか、それまで起きる様子のなかった莉緒が咳き込みながら、ついに目を開けたとき、太郎は射精に酔いしれて気づかなかった。
「!?、ーーッッ????」
「あー、やべーきもちー」
一方的に吐き出すザーメンが喉を逆流し、莉緒は顔を歪めて咳き込むが、太郎に頭を押さえつけられているせいで逃げられない。
「ぶふーー!おごっ、げほっ、ぅえ!」
「ッと!?莉緒姉ちゃん、おき」
「げほっ、げほ、なんで……んぐ!?」
「やばい、また出そう」
「んぶ!?んむうううう!!」
もう莉緒はわけも分からないまま、喉奥にザーメンを流し込まれ続ける。
鼻から逆流した精液を垂らして、あまりの苦しさに手足をじたばたともがかせる。
「んーー!んんぅーー!」
太郎は自分で何をしでかしているのか、全くわかっていない。
ただ衝動のままに、腰を振り続けていた。
喉だけでなく、口内に収まりきらず逆流して鼻からあふれ出てくるザーメンに興奮しながら、ようやく長い射精が終わった。
「げほっ!えほ!」
ちんぽを抜くと、莉緒は反射的に吐こうと下を向いて激しく咳き込んだ。
大量のザーメンが地面にぼたぼたと滴り落ちる中、やっと解放されたが、あまりのことに意識を失いかけている。
そんな彼女を見て、肩で息をしながらもうタガの外れた太郎は、莉緒を押し倒そうとする。
「あ……、ああっっ!」
「や、やめてっ、太郎どうして!」
「莉緒ねえちゃん!」
「だめ、ーーあんっ」
抵抗しようと身体をよじるが、アルコールが回ってしまった状態では全く力が入っていない。
されるがまま、莉緒は足を割り開かれ、持ち上げられる。
「これが、莉緒姉ちゃんのまんこ」
「らめよぉ、太郎ぉ……!こわいよぉ!」
莉緒はもう泣いて抵抗しようとするが、ガッチリと足を押さえつけられてしまって何もできない。
太郎はまたバキバキに血管が浮き出るほど固くなったおちんぽを、やや濡れそぼるおまんこに擦りつける。
その体勢はいわゆる「種付けプレス」というもので、おちんぽが子宮に深くしっかりと挿入される形になる。
貫かれるのは時間の問題だろう。
「莉緒姉ちゃん、大人なのに」
莉緒より自分のほうが、性的知識が進んでいることも、太郎はなんとなく直感的に分かっていた。
莉緒姉ちゃんはこの状況がわかっていない。ただ泣いているだけで、自分が今どんなに酷いことをされているのか知らないのだ。
自分は、これから、こんな可愛くて美人な莉緒姉ちゃんを本気で犯して種付けできると。
太郎はもう性欲に忠実な獣同然だった。
「あ……、うそだよね……?」
莉緒は太郎のモノを見て愕然とした。
血管が浮き出て赤黒く染まった太郎のおちんぽはグロテスクで、小さいときに一緒にお風呂に入れてあげた仲とはいえ、あんなに大きなものがついてるなんて衝撃だったのだろう。
いや子供にしても大きすぎる、明らかに規格外のサイズだった。
莉緒はこれから犯されることを頭では分かっていなくても、本能的な恐怖から手足も口もガクガクと震えてしまう。
しかし、身体は正直で、度重なるフェラ奉仕をさせられたためか、おまんこからは愛液を垂れ流しだ。
だから、ごく自然に太郎はおちんぽを、莉緒のまんこに挿入できた。
莉緒の処女はまだ9才の少年の種付け本気ピストンで、あっさりと散らされてしまうのだった。
「ん、ぁ、んぃぃいい!!❤️」
莉緒の無垢な奥おまんこまで挿入される太郎のちんぽが、その狭さに喜んでさらに膨らむ。
まるで膣が裂けてしまいそうな痛みだが、アルコールで麻痺した身体は快感として莉緒には変換されてしまう。
それは徐々に子宮口めがけて奥まで届き、太郎専用に広げられ、開発されていくのだ。
「んあっ❤️お゛ぉ、、っ、❤️ぁ゙っ、ぃい゛ぃ……ッ!❤️」
「あ〜、きもち……」
莉緒のまんこに太郎は全力で腰をぶつける。
腰振りはぎこちないが、その巨ちんが暴力的に莉緒の性感を高めていく。
抵抗することもできないまま、されるがままだった莉緒は、だんだん声が激しくなって。
「お゛ぉ!?❤️んぎっ!!❤️やべでぇえ!!❤️」
「莉緒姉ちゃんっ!」
「ーーんぶ!?、ちゅ❤️じゅ、ぢゅるる!?❤️」
太郎は莉緒に無理やりキスをする。
もう本能で動いているように舌を入れ、口内をまさぐるように動かした。
それを受け入れざるをえない莉緒は、目をトロンとさせて飲み込むしかない。
「ぷはっ、んく❤️……、っはぁ……❤️はぁ……❤️」
「好きっ、好きだ莉緒ねえちゃん!」
「んへぇ、ぁぇ❤️はへれぅ❤️もっ❤️」
すっかりされるがままの莉緒は、快感を受け止めきれずに喘いでしまう。
太郎のピストンはどんどん激しくなって、莉緒のまんこからは愛液がとめどなくあふれ出し、ぐちゅぐちゅ❤️と卑猥な音が響き渡る。
「あ゛ぁ!❤️いぐぅ!❤️いぐいぐいぐっ!いぐぅうう!!❤️んひぃぃぃいいいっ!!❤️❤️❤️」
「うおっ……出る……」
太郎も限界だった。
莉緒の数回目の絶頂と同時に、大量の精液を流し込む。
その量は尋常ではなく、上から押し潰した莉緒のまんこに、
ぐりぃ……❤️
ぐりぐりぃ……❤️
「ぁ゛……っ❤️、、゛ 、っは❤️……゛」
もう莉緒は息も絶えだえだった。
太郎のちんぽが引き抜かれたあとも、まんこからは精液が逆流してきているし、その快感と疲労感から、ぼんやりとしている。
「莉緒姉ちゃん、お尻向けて」
「お、お願い……太郎……らめ、もう、だめぇ」
莉緒はか細い声で懇願するようにつぶやくだけだった。
もうむりだよぉと、泣きながら胸を隠すばかり。
だが、太郎は聞く耳を持たない。
莉緒姉ちゃんも、自分がちんぽをブチ込めばAVの女みたいに従順になると、理解してしまった。
普通の童貞のセックスならそんなことにはならないが、太郎のデカちんと莉緒がアルコールで感じやすくなってたことが、この状況をつくりだした。
尊敬ももう今では性欲に塗りつぶされ、太郎は、莉緒が自分のセックスで気持ちよくなってしまうとわかっている。
莉緒に土下座の姿勢をとらせたあと、お尻を高く持ち上げさせる。
そして、アナルもまんこも無防備に晒した莉緒のふくよかなヒップを引っ掴み、覆い被さり、ちんぽをまんこにブチ込む。
もう莉緒の脳みそは酔いと快感でドロドロにとろけているので、太郎の命令を聞くがまま。
まるで獣の交尾のようだった。
に゛ゅっぷり❤️
「ん゛ぉ!?❤️」
「いい、あぁ」
「うそ……ぁ❤️だめらよぉ……❤️あたまおかしくなっちゃ……❤️」
「は、はいるっ!」
「んひぃッ!❤️❤️」
もうすでに散々犯されてきたというのに、子宮口まで届く巨根は、絶頂したばかりの莉緒に快感を上乗せしてくる。
「お゛ぉ!❤️んぎぃ!❤️や゛、 べでぇえ!❤️」
もう太郎に理性はないし、莉緒の喘ぎ声しか耳に届かない。
ただ目の前の女を自分のものにしたいという欲望だけが渦巻いている。
激しいピストンが莉緒を襲い、中出しされた精液は逆流してきているのに、それでもなお太郎は腰を振り続ける。
「お゛ぉ!❤️いぐっ!またいぐぅうう!!❤️」
「ハハハ!」
「きゃんっ❤️んぅ❤️゛、あ゛っ、❤️」
太郎はバックの体勢で莉緒を犯しながら、空いた手でお尻をひっ叩く。
ビンタを繰り返すたび、莉緒のたわわな尻たぶが震え、大きな音がなり、口からはメス犬みたいな喘ぎ声があがる。
「あ゛っ❤️んぎぃい!!❤️もぉへんににゃるぅぅっ!❤️ゆるしてぇ!❤」
もう何回絶頂したかわからないし、体力の限界を超えている莉緒だったが、太郎は容赦なく腰を打ちつけ、お尻ビンタを繰り返す。
「お゛っ!❤お゛ぉっ!❤お゛ぉぉおおっ!❤」
ばちんっ!べちん!と、スパンキングの音が鳴り響き、莉緒の尻たぶは赤く染まっていく。
「お゛ぉっ!❤️んぎぃいい!!❤️」
何度も絶頂に達した莉緒は身体を弓なりに反らして痙攣する。
しかし、太郎の動きはまだ止まらない。
射精に向けてさらに激しさを増していくばかりだった。
その怒涛の責めに、すっかり莉緒は太郎に屈服しているのか、年上なのに、9歳児の太郎に心から懇願する始末で。
「あへぇ……❤️も、ゆるひてくらさい……❤️」
「出すぞ莉緒姉ちゃん!」
「や、やべてぇぇ……❤️らめっ❤️、っおっおぉぉおお!?!?❤️❤️」
「う、っ、ぐっ!」
「イグぅぅぅうう!!❤️」
もう何度目かわからない絶頂をむかえて、莉緒は白目を剥いて気絶した。
太郎も性を履き尽くしたのか、ずるると、ちんぽを引き抜いたらそのままその場に倒れ込んで眠ってしまう。
ビクビクと痙攣しっぱなしの莉緒の尻は、スパンキングで大きく腫れ上がっている。
膣口からも、太郎が遠慮なく奥まで注いだザーメンが、
ゴプッ❤️
ぶぼっぼっ❤️
と卑猥な音を出して漏れている。
メス快楽に堕ちた莉緒の、緩みまくった失神アクメの表情は、とても普段の莉緒とは思えないほどになさけなかった。
それは、異性を初めて知ったメスの浮かべる、あわれな恍惚の表情。
※
先に目を覚ました太郎は、目の前で潰れたカエルのように失神アクメに揺られている莉緒を見て、自分のしたことをすべて思い出した。
「……❤️❤️゛、っ、❤️……!?❤️゛」
「莉緒姉ちゃん……と、セックスしたんじゃな、俺」
一人呟く。
アイドルで、テレビでいつも見ていた、可愛くて、きれいで、優しい莉緒姉ちゃん。
それが今、まんこもアナルもおっぱいも全部晒して、だらしなく涎を垂らし、失神絶頂している。
「……゛ っ、 ❤️、っ…………、……❤️゛」
腰を緩く痙攣させているあたり、意識を失ってもなお絶頂の余韻を受けているようだ。
太郎は慌てて自分のちんぽの具合を確かめるが、出し過ぎてすっかりフニャフニャになっていた。
「んひぃ……ッ❤️ぅゔ……ぁン……❤️」
まだ莉緒はビクンっ❤️と身体を跳ねさせた。
顔は完全にメスそのもので、真っ赤に染まった頬と口から唾液が垂れ落ちている。
そんなエロすぎる光景を前にして。
太郎の心の中で、目の前の女性が憧れの対象から、ただのメスになるのだった。
それは、一夏の出来事だった。
太郎はその後、莉緒との経験を誰にも話していない。
あれから莉緒も帰郷することを避けている。
二人はあの夏以来会っていない。
だが、それまで無知だった莉緒がその身体に刻み込まれた快楽は、生半可なものじゃなかったのか。
「んあ゛❤️あっ、あ゛ぉっっ!?❤️……っっオ゛ッ❤️゛❤️」
それから毎年、夏になると思い出しては、おまんこが疼き、莉緒は野外オナニーに耽るのが癖になってしまったのだった。
まるで、記憶の中のあのデカチンにまんこをハメてもらいたくて仕方がない様子で。
エッチなこと覚えちゃった莉緒ちゃんは、このみ姉さんにもPくんにも相談できずに性癖拗らせちゃうドスケベアイドルになっちゃいましたとさ。めでたしめでたし。
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※パスワード限定作品閲覧の諸注意
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=338010&uid=294816
【リクエスト】
百瀬莉緒×凌辱(メス堕ち、ガキ犯、青姦)
3作品中で特にエッチだとあなたが思ったのは……
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ハンコック(リョナ系快楽メス堕ち)
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百瀬莉緒(快楽ハメ系メス堕ち)
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コルニ(リョナ系快楽メス堕ち)