※この作品はR-18です。

カワキに憑依した男   作:ハサル

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誘拐・拘束・犯罪行為の表現がありますので、真似をしないようにお願い致します。


2話(少女に対する性的虐待描写がありますので注意をお願い致します)

カワキに憑依して、エイダ・デイモン・ボルトを大黒天に空間転移をして、閉じ込める事に成功した春樹は、カワキの能力を使って色々と遊ぶことにした。

 

春樹は、少名碑古那を使って小さくなってからチャクラを消して、七代目火影の自宅に侵入する。

 

エイダの千里眼もないので、大胆な行動に出ても大丈夫だが、念には念を入れて隠密行動をしている。

 

リビングの棚の上から様子を見ると、落ち込んでいるナルトとヒナタとヒマワリが居た。

 

「えっ!?お兄ちゃんとカワキが、居なくなったの・・・本当に!?嘘でしょ!?」

 

里としては、ボルト達が行方不明になった事を隠していたが、2日間の捜査で発見出来なかったので家族にだけは知らせるとこを決めた。

 

(ナルトが居るのか・・・ヒナタとヒマワリを、大黒天に閉じ込めて遊ぶつもりだったけど、今回はやめておこう)

 

春樹は、七代目火影の自宅をでてから、次の目的地に向かった。

 

(カワキの記憶にある、アカデミーでの護衛任務の時に出会った糸巻ユイナちゃんの所に行こう!)

 

春樹は、アカデミーの職員室に侵入して、生徒達の住所が書いてあるファイルを手に入れた。

 

(ユイナちゃんの住所を、手に入れたぞ!)

 

春樹は、ロリコンの気質も持ち合わせていた。

 

 

 

 

10分後に、ユイナの自宅に到着した春樹は、少名碑古那で小さくなってから侵入をする。

 

ユイナは、自室で寝る用意をしていたので、可愛いパジャマ姿だった。

 

ユイナとユイナの両親を、大黒天に空間転移させてから、春樹も大黒天に空間転移した。

 

ユイナは、時が止まって無重力なので、動かずに浮いている。

 

「ユイナちゃん、可愛いね〜ふっふっ」

 

春樹はユイナの頭を撫でると、ユイナに目隠しと猿轡と警務部隊から盗んだ手足の拘束器具を付ける。

 

「ここでは、においがないからね~ユイナちゃんの部屋で楽しませてもらうね~ふっふっ」

 

春樹は、ユイナの部屋のベッドの上にユイナを空間転移させた。

 

「ん!?うー!!いゃ!!」

 

ユイナは、気が付くと目隠しに猿轡と拘束をされて未動きがとれないので驚いた。

 

春樹は、声でカワキだとバレないようにするために話し掛けない。

 

春樹は、可愛いパジャマ姿のユイナの横に寝転ぶと、ユイナを抱きしめる。

 

(あっ〜いい匂いだな~)

 

ユイナは、変態に捕まったのだと思って、手足をジタバタさせるが動く事が出来ない。

 

春樹が、ユイナのお尻を優しく撫でると、ユイナは震えながら涙を流した。

 

目隠に涙が滲んでいるのを見た春樹は、興奮してペニスが勃起した。

 

(次は、ユイナちゃんのお尻の穴で遊ぶぞ~ふっふっ)

 

春樹は、ユイナのパジャマのズボンを下げると、水色の小さなリボンの付いた可愛いショーが表れた。

 

ユイナは、危険を感じて助けを呼ぼうと声を上げているが、猿轡の効果で家の外まで声は届かなかった。

 

春樹は、ユイナのショーツを下げると、お尻の穴が表れたのでさらに興奮をした。

 

春樹は、小さなお尻の穴を舐めると、舌をお尻穴に入れた。

 

「ぐっ!?うー!?」

 

ユイナは、お尻の穴に力を入れて抵抗するが、それは春樹を喜ばすだけだった。

 

(流石に、マンコに突っ込むと壊れるよな〜じゃあ、お尻の穴に入れるか〜ふっふっ)

 

春樹は、ズボンを脱いでからペニスを、ユイナのお尻の穴に入れていく。

 

(気持ち良い!締付が良いな~ふっふっ)

 

春樹は、ユイナのお尻中で射精をしてから、ユイナの部屋を物色した。

 

(ユイナちゃんの、下着は可愛いのが多いな~それに、アカデミーの生徒達との写真も多いな~カワキの写真もあるな~ふっふっ)

 

春樹は、ユイナとユイナの部屋にある物を全部大黒天に空間転移させた。

 

「次は、何をしようかな~ふっふっ」

 

 

 

 

次の日に、七代目火影の自宅に侵入すると、家にはうずまきヒナタが1人だけ居た。

 

ナルトは仕事で、ヒマワリはアカデミーだった。

 

(ヒナタちゃんを、誘拐するぞ!ふっふっ)

 

ヒナタを大黒天に空間転移する事に成功した。

 

「さてと、楽しみますか」

 

春樹は、ヒナタにキスをすると両手でヒナタの口を開けた。

 

「ヒナタちゃんの舌は、可愛いですね〜」

 

そして、ナルトとヒナタの寝室のベッドを、空間転移されて持ってきた。

 

ナルトとヒナタが、愛し合ったであろうベッドの上には、カワキの姿の春樹とナルトの妻のうずまきヒナタが居る。

 

無重力で浮いてしまうので、ロープでヒナタとベッドを結んてから、ヒナタの服をゆっくりと脱がしている。

 

旦那のナルトは、里の為にと家族の為に、ボルトとカワキの捜査の指揮をしている。

 

妻のヒナタが、こんな事になっているとは、夢にも思っていない。

 

やがてとても大きな胸が目の前に表れると、春樹はしゃぶりつく。

 

「ナルトさん!こんな大きなおっぱいを独り占めは駄目だよー!」

 

途中で、春樹は良い事を思い付いた。

 

「ナルトさんも、ここに連れてきてから、目の前でヒナタちゃんの挿入をしよう!どうせ時が止まってるから、射精しても意味はないけどね~気分の問題かな~ふっふっ」

 

春樹は笑いながら、大黒天から空間転移で出ていった。




最後まで読んで頂きありがとうございます。
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