お待たせしました。投稿です。
「じゃあ、始めるぞシャル。」
「う、うん。」
ランニングコースに移動した俺たちは早速運動会の練習に取り掛かった。箒とセシリアは100メートル走に向けてランニングを、鈴とラウラはとりあえず筋トレするそうだ。頑張ってほしい。とりあえず俺とシャルはお互いの左足と右足を紐で結んで準備をする。な、なんか女子と密着するのは緊張する、、お前何度も女子とエッッな事してるとかうるさいぞ。それはそれ、これはこれだ。
「?どうしたシャル?、、もしかして俺に密着されるのは嫌だったか?」
「そ、そんな事ないよ!、、むしろこんなに近づけて役得っていうか、、。」
「え?何か言ったか?」
「な、何でもない!ほら、早く練習始めるよ!」
「お、おう。」
俺はまずはゆっくりと進んでみる。知り合ってそんなに経ってないからだろうか。あまり息があってないような気がするな、、。
「んしょ、、んしょ、、。」
というか俺のすぐ、、ホントにすぐ隣にいるのがトップクラスの美少女というのが落ち着かない。何かね、、歩くたびにその存在を主張するように揺れる胸部装甲が気になって仕方ないんですわ、、さすが「インフィニット・ストラトス」のヒロインの中でも、デカアアアアイ説明不要!!なものを持っているシャルロット・デュノアさん。破壊力抜群だぜホント、、。
「ふう、、まだまだだけど中々いい感じじゃない?、、一夏?」
「お、おう!」
「?」
やべぇ、シャルのそのたわわなものに目を奪われてだなんて言えねえ!お、落ち着け俺!紳士の心を持つんだ!
『大丈夫、君は紳士だよ。変態という名の紳士だよ。』
ぐわあああ某ギャグ漫画の元祖変態紳士が脳内にいいいいい。
「だ、大丈夫一夏!?」
「だ、大丈夫だ、、大丈夫じゃないけど大丈夫、、。」
「ほ、ホントに大丈夫!?もしかして熱あるんじゃ、、?」
シャルが心配そうな顔で俺の額に手を当てる。ああああ女の子の手が俺の額にいいいいい!?今更だろお前ってツッコミはいいってええええ!
「るっ、るっ、るっるっるうう」
「ほ、ホントに大丈夫一夏!?」
「ちょっ、ちょっと待ってシャル、、るっ!!、、、ふぅ、もう大丈夫だ。」
「ほ、ホント?なら良いけど、、。」
「なんかごめんなシャル。変になって、、キモかったよな、、。」
「だ、大丈夫だよ!だから体育座りになりながら地面に「の」って書かなくてもいいから!」
シャルの必死のフォローに俺は何とか立ち直った。ああ、カッコ悪い、、こんなのガイちゃんが見たらなんて言うか、、。
『、、、、』
何とか言ってくださいガイちゃん!?
「何度も言うけど大丈夫?一回休む?」
「だ、大丈夫!俺はいけるぜ!シャルは疲れてないか?」
「僕は大丈夫だけど、、キツかったらいつでも言ってね?」
「おう。」
それから俺たちは練習を繰り返した。何回か一緒にするたびに次第に息が合ってきたのかスムーズに進む事が出来た。シャルの胸もそれほど気にはならなくなった。いや、正直ドキドキはしてるんだけどな、、。
「凄いね一夏!これ、結構良いところまで行くんじゃない?」
「お、おう。」
シャルの笑顔についドギマギしてしまう。ブルマ姿だから余計にな、、。
「ねぇ一夏!次はもっと早く走ってみようよ!」
「え、大丈夫か?危なくないか?」
「けどこのままエッホエッホ進んでいても早くならないよ。やっぱり走る事も大事だと思うな!」
「そ、そうか、、。」
なんかフクロウ?らしき生命体が走っている光景を幻視したがそれはともかく俺たちは一度走ってみることにした。大丈夫だろうか、、。
「準備はいい?一夏。」
「お、おう。」
「じゃあ行くよっ、それっ!」
シャルの掛け声に合わせて俺たちは小走りで走り出す。先程とは比べ物にならない程のスピードだ。だが、俺たちはバランスを崩すことなく走ることが出来ていた。マジか!
「一夏ー!僕たち息ぴったりじゃないー!?」
「おう!そうだなシャ、、!」
シャルの声に顔を向けた俺は思わず硬直した。何故なら、、
揺れていた。シャルのそれはもうたわわに実った果実がそれはもうブルンブルンと揺れていたのだ。そういえばシャルはブラを今着けてないんだっけか!それでこんなに、、
「え?うわわっ!?」
「うおわっ!?」
ドシーン!!
俺が固まった事でバランスを崩した俺とシャルが仲良く倒れ込んだ。
「いてて、、っ!大丈夫かシャル!」
「う、、うん。僕は大丈夫、、。」
シャルは地面に倒れ込んで、その上に俺が覆い被さっているという状況だ。ああ、俺は何てことを、、。
「頭とか打ってないか!?擦りむいたりとかは、、。」
「だ、大丈夫、、ぅうんっ♡、ごめん、手をどけてくれると、あぅん♡」
「手?、、うおはぁ!?」
手元を見ているとなんと俺の左手がシャルの胸にちょうど当たっていた、、つまり俺はシャルの胸を揉んでいるという状況になっていた、、あかん!
「す、すまんシャル!!」
俺はバッとシャルから離れる。シャルは顔を赤くして、手で胸を隠していた。
「ああ、俺は何てことを、、ごめんシャル!、、お金払おうか、、?」
「え?、いやいや大丈夫だよ!あ、あまり気にしてないから!」
シャルは上半身を起こして手をブンブンと振る。ほ、ホントに怒ってないのか、、?
「ごめんな、、シャル、、。体はどうだ?念の為病院に、、。」
「大丈夫だよ!、、、それよりも一夏。」
「あ、はい。」
シャルは何故か頬を赤くして俺を上目遣いで見つめる。
「僕の胸、、柔らかかった?」
「る?」
いきなりの逆セクハラ(?)発言に俺は目が点になる。え、、これは何て答えたらいいんだ!?もし正直に答えたら逮捕されないか!?
「一夏、、?」
シャルがジーッと俺を見つめている。これマジで答えなきゃならんの?、、、、、ええい、ままよ!
「と、、」
「と?」
「とても、、柔らかかったです、、。」
俺の告白にシャルは何故か嬉しそうにはにかんだ。
「そ、そうなんだ、、柔らかかったかー、、えへへ、、。」
な、なんだかよく分からない空間だな、、どうするか、っ!な、なんだこの殺気は!?
「一夏。」
「一夏さん?」
とても聞き覚えのある声に俺はまるでブリキのようにギギギと声のした方に振り向く。そこには、俺のファースト幼馴染と英国お嬢様が笑顔(ただし目は笑ってない。)で俺を見下ろしていた。、、、おわた。
「さて、一夏。辞世の句を聞かせてもらおうか。」
「あ、ええと、、。」
「ええと、、で、何ですの?」
「、、、、。」
ここがマ◯オの世界なら俺はギュンギュンギュンと背が縮んでいるところだ。二人は目が笑ってない笑顔のままでこちらに詰め寄ってくる。
「お、落ち着いてくれ二人とも、、話を聞いて、、。」
「あら。私たちは最初から落ち着いてますわよ?」
「そうだ。私たちに隠れて浮気するような旦那様をどうしてくれようか何て全く考えてないZO☆」
「は、はは、、、。」
終わった、、今回ばかりはマジで終わった、、。
「ち、ちょっと待って二人とも!一夏は自分からも、揉んだんじゃないよ!これはちょっとした事故で、、!」
「?そうなのか?」
「事故、、ですの?」
二人からいくらか圧が消える。
「う、うん。ちょっと走ったらバランスを崩して転んじゃって、、その拍子に、、。」
シャルは少し顔を赤くして弁明してくれる。頑張れ、シャル、、!
「一夏、本当なのか?」
箒が普通に俺に尋ねてきた。目は若干鋭かったが。
「あ、ああ。」
「、、嘘では無さそうだな。」
箒がふぅと息をつく。た、助かったのか?
「シャルさん。くれぐれも怪我には気をつけなさいな。女の子にとって傷がつくというのは一大事ですし、何より貴方に何かあったらラウラさんが悲しみますわよ?」
「う、うん。そうだね、、。」
シャルがしゅんとする。ざ、罪悪感が凄い、、。
「まぁそこは覚えておいてくださいな。で、一夏さん?」
「る!?」
セリシアが俺に向き合って詰め寄ってくる。しかも箒も。え!?俺は無罪方面じゃないのか!?
「事故とはいえ、お前はシャルの胸を揉んだ。そこに違いは無いな?」
「アー、ハイ、、。」
「つまりわたくしたち恋人を差し置いて他の女性に猥褻な行為を働いたということですわね?」
「ハイ、、ソウイウコトニ、、。」
二人からの圧がどんどん強くなる、、た、助けてシャル!
「これは、、」
「償いが必要ですわね、、。」
ああ、やっぱそうなるか、、どんな事だ?また駅前のファミレスのデラックスパフェか?
と、思っていたが、なんと二人は思いもよらない行動にでた。
「よっ、、」
「んしょ、、」
ぼろんっ!!
「る!?」
なんと二人は、、体操服をまくり上げ、自身の乳房を露わにしたのだ。肌色の膨らみと、その中央にあるピンク色の乳首が俺の視界に飛び込んでくる。
「な、何やってるんだ二人とも!?」
「それはもちろん。」
「貴方に私たちの胸を揉んでもらうためですわよ?」
「なんで!?」
俺の戸惑いに、箒はその豊満な胸を露わにしながら呆れたように腰に手を置いた。
「なんでも何も、お前は私たち以外の胸を揉んだんだろう?なら私たちの胸も揉まないと帳尻が合わないではないか。」
「そうですわよ?ほら、減るもんではないですし早く揉みなさいな。」
セシリアも外国人らしい大きな胸を俺に突き出してきた。あああ、たわわなメロンが揺れているうう!
「い、いや、、流石に外では、、。」
「?別に何も問題はないではないか?」
「くぅぅ!」
あのさぁ!この世界はさぁ!ホントにさぁ!
「さぁ一夏。」
「一夏さん。」
二人は自身の胸を露出させながら俺に迫ってくる。あああ、肌色が俺の視界いっぱいにいいいい!?
「、、、、ホントに揉まなくちゃダメか?」
「当然。」
「当然ですわ!」
「、、、はぁ、、。」
俺はため息をつくと恐る恐る手を伸ばす。まずは箒のおっぱいに手を近づけると、指が箒の乳首に当たった。
「ああん♡」
箒はびくんと身体を震わせる。おお、乳首がびんびんに立っている、、。
「だ、大丈夫か箒?」
「も、問題ないぞ。は、早く揉んでくれ、、。」
「、、ホントに大丈夫なのか?」
「ああ。早く揉んでくれ、、体が熱ってしょうがない、、。」
そう言われて箒の下半身を見ると、彼女のブルマの股の部分がしっとりと濡れていた。マジで?まだ乳首触っただけだぜ?
「い、一夏ぁ。」
「わ、わかった。」
俺は意を決して、箒のたわわなおっぱいに手を沈めた。うわ、ホントに柔らかいな、、手のひらがどんどん沈んでいく。
「ぁっん、、ううんっ♡」
色っぽい声を出す箒。その様子に少し興奮した俺は、少しだけ手を動かした。
「っんっ、ああん♡」
全身から汗を流し、顔を赤くして身をよじらせる箒。俺はついつい手を動かし続けてしまう。ああ、このもにゅもにゅという感触がたまらない、、。
「いいっ、いいぞ一夏!もっと、もっと揉みしごしてくれぇ♡♡」
くちゅ、くちゅくちゅ、、
何やら音がすると思ったが箒がブルマに手を突っ込んでオナニーしてる。うわ、もうブルマがびしょびしょだな、、って、セシリアとシャルまで!?
「い、一夏さあん、、♡」
「一夏ぁ、、僕もう我慢出来ないぃ、、♡」
二人は露出させた胸を片手で揉みながら、もう片方の手をブルマの中に入れてオナニーしている。え、えっろい、、。
「一夏さんっ、、わたくしのもぉ!」
「お、おう。」
セシリアがその豊満なおっぱいを突き出してきたので、恐る恐る揉みしごく。うわ、相変わらず柔らかっ、、。
「一夏さんっ、、両手で揉んでぇ♡」
「わ、わかった!」
オーダー通り俺は両方の手で、彼女の二つの巨峰を揉む、、ヤバい、クセになりそうだ、、。
「ああああ♡気持ちいいいい♡」
セシリアはまるで狂ったように秘部を弄っている。もう彼女のブルマはびしょびしょだ。
「い、イキますわぁぁぁぁぁ♡♡」
「る?」
ぷしゅううう!
「あああん♡♡」
びくんびくん!
セシリアが激しく身体を震わせる。ま、マジで行ったのか?そのままセシリアが倒れ込む。
しょろろろろろろろ、、
絶頂して膀胱が緩んだのか、セシリアが尿を漏らした。もちろん、ブルマを履いたままでだ。
「気持ちいいですわぁ、、♡」
セシリアが顔を赤くしながら顔を緩ませる。
「そ、そうか。」
どうするよこれ?俺がそう思った時だった。
「も、もう我慢できんっ♡」
「る?」
なんと箒とセシリア、そしてシャルが一斉にブルマを脱ぎ始めた。たちまちボトムレス姿になった箒達がゴロンと横になり、M字開脚で俺に秘部を向ける。
「い、一夏、、もう熱ってしょうがない、、慰めてくれ!」
最近ニチアサ追えてないんですよね、、皆さんはニチアサ見ていますか?大人でも楽しめるので、もし良かったら日曜の朝のお供にどうでしょうか。
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