※この作品はR-18です。

転生インフィニット・ストラトス学園   作:赤い髪の勇者

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申し訳ありません。鬱の薬を服用した結果、性欲が減衰して、、執筆に精が出ませんでした。けど、なんとか書き上げました。良かった、、(泣)

お待たせしました。投稿です。


第四十二話 公園での淫事

これはどういうことなんでしょう?

 

俺は確かシャルと一緒に真面目に二人三脚の練習をしていたはずだ。だが、今は女の子3人が乳房と秘部を顕わにして性行為をしきりにねだってくる、、これはどういうことなんでしょうか?(二回目)

 

「い、、いちかぁ♡♡」

 

「お願いいたしますわ、、わたくしを愛してくださいませ♡♡」

 

「ぼくもぉ♡♡恋人じゃないけどおねがいぃ♡♡」

 

箒達3人は大の字になって胸と秘部をしかりに弄っている。彼女達はもう汗だくで秘部は愛液でトロトロになっていた。

 

「ああっ♡♡」

 

ぷしゅ、、

 

あ、箒が軽くイッた。

 

「いちかぁ♡♡慰めてくれぇ♡♡」

 

って、まだ足りないのかよ!?イッたばかりじゃねぇか!

 

「わ、わかった、、俺はどうすればいい?」

 

「ま◯こを、、ま◯こをぺろぺろしてくれぇ♡♡」

 

「え?」

 

マジで?つまりそれって、、クンニしろって事!?この公共の場で!?

 

「あー、、箒、、家まで待つってことは、、。」

 

「あああ♡」

 

ぷしゅ、、

 

「わかったわかった!今するから!」

 

この乱れ具合だととても家まで持たないだろう。俺は意を決して四つん這いになり、箒の秘部へと顔を近づける。

 

「ああ♡一夏の顔が私のおま◯こにぃ♡」

 

箒の秘部はもう愛液でびしょびしょで、甘いような、酸っぱいような匂いを撒き散らしていた。うわっ、これを嗅いでるとなんだかムラムラする、、。

 

「いくぞ、箒、、。」

 

俺は舌を伸ばし、箒の秘部の割れ目を軽く舐めた。

 

「ああん♡」

 

箒が軽くのけぞる。こ、これが女の子の秘部の味、、!甘酸っぱくて、なんだか癖になりそうだ、、我ながらイヤらしい食レポだな。

 

「いちかぁ♡もっと舐めてぇ♡♡」

 

「お、おう。」

 

俺は秘部の割れ目に沿って舌を上下に動かす。なんだか酸っぱくて甘くて癖になるな、、。

 

「んっ♡あぅん♡いちかの舌のざらざらが気持ちいいっ♡♡」

 

箒の秘部からはトロトロと愛液が溢れてくる。それが何だかおいしく感じて、俺は舌を動かすスピードを早くした。

 

「いちかっ♡くりすとるとぺろぺろしてぇ♡♡」

 

「クリストル?」

 

クリストルってアレだよな?女の子の肉竿みたいなもん。秘部を見つめていると割れ目の方にぷくっと膨らんでいる部分があったので、ぺろっと一舐めしてみる。

 

「ああああ♡♡」

 

その瞬間、秘部から滝のように愛液が溢れてきた。うわっ、顔がびしょびしょだな、、。

 

「もっとぉ♡もっと舐めてぇ♡♡」

 

その言葉に従い、俺は一心不乱に箒の秘部を舐め続ける。何だかこっちまで肉竿が、、

 

「いちかっ♡♡もうっ♡もういくっ♡♡」

 

「え?」

 

「いくっ♡♡いっくううううううう♡♡♡」

 

ぷしゃああああああっ!

 

「わぷっ!?」

 

その瞬間、箒が勢いよく潮を吹いた。うわわっ、女の子の汁が顔いっぱいに、、。

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

箒は幸せそうな顔をしながら大の字になる。

 

「いちか、、離れててくれないか?」 

 

「お、おう。」

 

俺が離れると、箒がぶるっと体を震わせた。

 

「はぁ、、♡」

 

じょろろろろろろろろ.....

 

箒が寝転がりながら放尿してらっしゃる。凄いな、立派なアーチを描いている。

 

「すぅ、、すぅ、、。」

 

そして箒は眠りについた。まぁ、、休ませておこう。

 

「いちかさぁん♡♡」

 

「いちかぁ♡♡」

 

「うぉ!?」

 

気がつくとセシリアとシャルが秘部を弄りながらこちらに近づいてきた。心なしか目がハートになっているような気がする。

 

「いちかさんっ♡ま◯こが疼いて仕方ないんですの♡どうか、、どうか慰めてくださいませ♡♡」

 

「いちか、、ぼくもおねがいっ♡もうがまんできないっ♡」

 

2人は寝転がると大の字になって、秘部を見せてくる。秘部はヒクヒクと動いており、愛液を垂れ流していた。

 

「わ、わかった、、。」

 

俺はセシリアの秘部に近づくと、箒と同じように秘部を舐め始める。

 

「あああん♡♡」

 

気持ちよさそうに体を震わせるセシリア。愛液がトロトロと出ているな。

 

ぷしゅ!

 

あ、軽く潮を吹いた。

 

「いいなぁ♡せしりあぁ♡」

 

「ぺろ、、これが終わったらシャルもやるから、ぺろ、待っててくれ。」

 

「うん♡」

 

セシリアの秘部を舐め続けていると、クリトリスを見つけた。ぺろっと一舐めしてみる。

 

「ああああん♡♡」

 

セシリアの秘部から愛液がドバッと溢れてくる。苦味があるが、何やら甘く感じる。

 

クリトリスに唇で吸い付くとまた愛液がトロトロと出てくる。凄い出てくるな、、脱水症状にならないだろうか?

 

「いちかさんっ♡♡すって、、もっとすってぇ♡」

 

「お、おう。」

 

クリトリスを吸い続ける。何やらコロコロしてるな、、。傷つけないように豆を下で転がした。

 

「っっっ〜〜!!いいっ♡それ凄くいいですわぁ〜♡♡」

 

セシリアも気に入ってもらったようだ。また熱ってきたみたいだな。体温が高くなった。俺は優しくクリトリスを舐め続ける。

 

「んっ♡ああっ♡たまんないですわぁ♡♡」

 

ビクビクと体を震わせるセシリア。これは絶頂も近いか?

 

「いちかさんっ♡そろそろっ♡」

 

「おう。」

 

「いくっっ♡いきますわぁぁぁぁ♡♡」

 

ぷしゃああああああ、、、。

 

箒と同じように秘部から潮を噴き出すセシリア。事前に顔を遠ざけていたため俺は今度は顔を濡らさずにすんだ。セシリアはうっとりとした顔で体を震わせながら潮を噴き続けている。

 

「あ、、♡もよおしてきましたわ♡」

 

「る?」

 

「んっ♡♡」

 

ぶりゅゅゅゅ.....

 

セシリアがへたり込みながら脱糞した。たちまち彼女のお尻が茶色く汚れる。

 

「マジか、、どうするかこれ、、。」

 

「一夏様。」

 

「ん?」

 

声をかけられたので振り向くとそこにはチェルシー・ブランケットさんが立っていた。あなたいつの間に、、?さっきまでいなかったですよね?

 

「お嬢様はこちらにお任せください。ちょうど近くにシャワールームがありましたので。」

 

「そうですか、、良かった。」

 

まあセシリアの事は彼女に任せたらいいだろう。流石にセシリアも恋人に粗相の後始末をさせるのは嫌だろうからな。嫌だよな?

 

「さ。お嬢様こちらに。」

 

「はぁーいですわー。」

 

まだぽーっとしているセシリアを連れていくチェルシー・ブランケットさん。やはり頼りになる大人がいると有難いな。

 

、、、けどチェルシー・ブランケットさん。あなた下半身すっぽんぽんでしたね!?また俺たちの行為をオカズにオナニーしてたな!

 

「一夏、、。」

 

「シャル?」

 

「一夏さ、、もしかしてち〇ぽ苦しい?」

 

「え、、。」

 

俺はドキッとなる。シャルの言葉通り、俺の肉竿はもういきり立つぐらいにはバッキバキなのだ。まあ、あんだけ箒たちの乱れた姿を見たらな、、。

 

「じゃあさ、、僕がスッキリさせてあげようか?」

 

「る?」

 

「ほ、ほら、一夏って僕たちのために頑張ってくれたじゃん?だから、そのお礼をと思って、、。」

 

もじもじとしながら顔を赤らめるシャル。なんだこの可愛い生き物は?胸が剝き出しという際どい姿じゃなければ抱きしめていましたよ?

 

「いいのか?シャル?」

 

「う、うん、、。本番はまだ自信がないけど、パイズリだったら、、。」

 

マジかよ、、あのシャルロット・デュノアに胸でしごいてもらえるのか?それなんてご褒美?

 

「じゃ、じゃあお願いしてもいいか?」

 

「う、うん。」

 

俺はズボンをズリ下げて、肉竿を露出させる。肉竿は俺の高まった心を表すかのように、血管が浮いて、太くなっていた。

 

「うわ、、いちかのち〇ぽ凄い♡♡」

 

シャルは顔を真っ赤にしてキラキラした目で俺の肉竿を見つめる。そんなにガン見されると落ち着かない、、。

 

「よいしょっと、、。」

 

シャルのたわわが俺のバベルの塔を優しく包み込む。その瞬間、もっちりとした感触と肌の温度を下半身に感じた。

 

「ど、どうかな、一夏?」

 

「ああ....凄く....凄く良い。」

 

「良かった♡じゃあ...優しく動かすね...。」

 

シャルは自身の乳房を俺の肉竿に沿ってゆっくりと動かし始めた。ぬるりとした熱が胸元の奥で擦れる。

 

「どう.....いちか.....♡きもちいい.....?」

 

「ああ.....このままずっと味わっていたい.....」

 

「ふふ♪正直者だね..いちか♡」

 

シャルが流し目でこちらを見つめる。彼女の吐息が俺のギンギンに張りつめたものの先端にあたり、ぞくぞくとした快感を感じた。

 

「シャル.....もう少し続けてもらっていいか.....?」

 

「うん.....♡」

 

シャルの乳房のふくよかな感触が俺の肉竿いっぱいに感じられる。まるで俺の白いミルクを一刻も早く絞り出さんとばかりの暖かさの暴力だ。

 

「ねえ.....いちか.....♡」

 

「ど.....どうした?」

 

「胸……すごく熱くなってきたの。触って、ね?」

 

シャルが大きなお山を俺に少し近づけてくる。ちらりと見ると、、

 

「うっ.....!?」

 

肌色の豊かな膨らみ、そしてその先端にあるピンク色の突起、、男の夢が詰まったような光景がそこにあった。俺のアソコがさらに昂る。あ、あぶねえ、もう少しで暴発しそうだった、、。

 

「ほ.....ほんとに触っていいのか?」

 

「もちろんだよ.....むしろいちかいがいにはさわってほしくないな.....♡」

 

俺は恐る恐る手を伸ばして、大きく実った果実を掴む。その瞬間、俺の指がシャルの乳房に沈んでいった。な、なんて柔らかさだ、、!?

 

「んっ.....♡」

 

甘い声を上げるシャル。それを聞いた俺はたまらずにシャルの乳房を掴んだ指を揉みしだくように動かした。

 

「んあっ♡いちかっ♡激しすぎるってえ♡」

 

嬌声を上げながらもシャルは胸を使った奉仕をやめなかった。段々と下半身の奥からこみ上げてくるものを感じる。

 

「どう?いちかっ♡満足してるかな♡」

 

「ああ.....シャルのパイズリは最高だ!」

 

「そうなんだ.....嬉しいっ♡」

 

シャルは顔を喜びに染めながら肉竿に刺激を与える。も、もうダメだ、、!

 

「シャル、、!そろそろ、、、!」

 

「わかったいちかっ♡きもちよくいって♡」

 

シャルの膨らみが肉竿を左右からぎゅっと挟んだ時だった。

 

「がっっ!」

 

びゅるるるるるるう.....

 

俺の剣の先端から勢いよく白いものが溢れ出してきた。謎の達成感と心地よい快感が俺の下半身を満たして、つい足が震えてしまう。

 

「うわわっ!?」

 

シャルの顔を俺の白濁液が汚す。たちまち彼女の顔と胸が真っ白になった。

 

「っ!?悪いシャル!大丈夫か!?」

 

「うん.....大丈夫だよ。僕が好きでやったことだし.....それに..」

 

シャルは自身の顔についた白濁液をペロッとひとなめした。

 

「僕...この味、好きだな...♡」

 

そう淫靡な顔で笑うシャルに、俺はドキッとしてしまうのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ちょっとセシリア!それ私の唐揚げよ!」

 

「あら鈴さん?貴方はさっき唐揚げを食べてたではありませんの?少しは譲りなさいな。」

 

「あはは....唐揚げはまだあるから仲よくね?」

 

あれから十数分後。俺たち六人は公園の広場で弁当を食べていた。弁当はシャルの手作りで、それが分かった時、セシリアがなんだか複雑そうな顔でシャルを見ていた。何故かは語るまい。

 

「あー.....済まなかったな一夏。ついシャルに淫行を働いているお前を見てイラッと来てしまい、あんなことを、、。」

 

「箒、それほんとに謝る気あるのか?」

 

「?」

 

「いや...何でもないです。」

 

キョトン顔で「何言ってるんだコイツ?」みたいな顔をされ、俺はため息をついて玉子焼きを口にする。

 

「お、美味いなこれ。」

 

「ほ、本当!」

 

「うん、、俺の好きな味だ。」

 

「良かった、、。」

 

シャルはえへへと顔を緩ませる。、、、なでてもいいだろうか?

 

「それにしてもあんたってほんとに見境ないわよね。シャルにまで手を出しちゃうなんて。」

 

「全くだ。私というものがありながら。」

 

「いやいや!あれは不可抗力だって!」

 

「はいはい、そういう事にしときましょ。」

 

鈴は呆れた様子で唐揚げを口に放り込んだ。ん?今チラッと真剣な目でシャルを見たような、、?

 

「てえええ!?ちょっと鈴さん!貴方また唐揚げを食べましたわね!?食べ過ぎでしてよ!」

 

「何よ!育ち盛りが唐揚げ食べてちゃいけないの!?」

 

「わたくしだって育ち盛りでしてよ!それよこしなさい!」

 

取っ組み合いを始める英国令嬢とセカンド幼馴染。飽きないなこいつら、、。

 

「あはは、、仲いいねあの二人。」

 

「まあ、喧嘩するほどなんとやらって事だな。」

 

「そうだねー。、、、、一夏。」

 

「ん?」

 

なんだ?シャルが顔を赤らめてソワソワしているが、、トイレか?

 

「あのさ、、一夏って僕のことを、、。」

 

「どうしたんだしゃむごわあ!?」

 

いきなり口に塩辛い塊を押し込まれて目を白黒する俺。気づくと箒が俺の口に唐揚げを突っ込んでいた、、いやさっきから唐揚げの自己主張強いな!

 

「一夏。正妻を差し置いて他の女といちゃつくとはいい度胸だな。」

 

「そこら辺はしっかりと話し合わなければな。」

 

「もがあ、、。」

 

結局俺は箒とラウラに詰め寄られてシャルどころではなくなったのだ。

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