お待たせしました。投稿です。
「ほ、箒?」
いきなり現役女子高生の染み一つないヒップを見せられて俺はしもろどもろになる。ただ、視線は彼女の恥ずかしい部分に釘付けだった。
「その、、だな、、あと十分で出番なんだ。だから、、少し一夏に喝を入れて欲しくてな、、。」
「だからって何も性行為じゃ無くても、、。」
「仕方ないだろう!最近、、、ずっとご無沙汰だったんだから、、。」
心なしか箒が目の奥にハートを浮かべているような熱い視線で俺を見つめる、、やるしかないのか、、?
「一夏、早くっ、、♡ 朝からずっと疼いていたんだ、、♡」
なるほど、箒の茂みに覆われた雌蕊からは、甘い香りがする蜜を垂らして、雄の雄蕊を今か今かと待ち侘びている。臀部も薄っすらと汗を流し、俺との逢瀬を待ち望んでいる事がはっきりと分かった。
「、、、よし!わかった。」
「っっ♡それでこそ一夏だ♡」
俺はズボンから既に固くなっている肉竿を露出させる。
「ああっ♡一夏のおちんぽ様だっ♡」
俺の肉竿を凝視している箒の息はもう既に荒い。まるで犬のように短い吐息を吐いている。
「じゃあ、」
「あ、待ってくれ一夏。」
何故か箒が待ったとかけた。何故かと思った俺だったが、箒は自分の秘部を右手で弄り始めた。
「あっ、、♡んっ、、♡」
秘部の中で指をなめかしく動かす箒。ピチャピチャといやらしい音が校舎裏へと響く。柑橘類のような甘ったるい匂いが俺の鼻に飛び込んでくる。
「んっ、、いぃ、、♡」
恐らく箒は俺の肉竿の滑りを良くするためにオナニーをしているのだろう。時間がないからな。
ギチギチになっていく肉竿をうら若き乙女の大事な部分へと挿入する。
「っっ、、、んっ。」
相変わらずこの痺れるような感覚は堪らない、、体から湧き上がってくるこの雌を貪れという欲求に従い、俺は腰を上下に振った。その度に自慰では決して味わえない快感を感じる。
「一夏っ、、気持ち良いっ、、♡」
箒が蕩けた顔をこちらに向ける。完全に性欲に支配されていた。その顔を見た俺の下半身が更に太く、大きくなる。
「ああっ♡一夏のちんぽ、更に大きくなったぁ♡」
俺たちは更に愛を確かめ合う。腰を振るたびに箒は身を捩れさせ、秘部の締め付けも更にキツくなる。
「このっ、、!淫乱巨乳幼馴染め!!」
「あああ♡♡」
俺が一際激しく腰を突き出すと、箒はビクンッと身体を震わせる。まるで食べたかった目の前の料理を一口食べたような、そんな歓喜を感じさせた。
「箒っ、、!」
「いちかっ♡そろそろイキそうっ♡」
「ああ!俺もだ箒!」
下半身からこみ上げてくるものを感じ、箒のお尻にひときわ激しく腰を叩きつけた時だった。
「がっっっ!」
「あああ♡イクイクイクっ!!」
びゅるるるるる、、。
「
俺の白濁液が箒の膣内を蹂躙する。熱さを感じたのだろう。箒がびくんびくんっと身体を震わせた。
「はあっ♡はあっ♡、、。」
俺が肉竿を引き抜くと、箒はズルズルと壁にもたれかかりながら崩れ落ちた。
「だ、大丈夫か箒?」
「あ、ああ。問題ない、、。そろそろ時間だ。行かないとな。」
箒は服を整えてブルマを履く。俺の白濁液でブルマに染みが出来てないか、、?
「一夏。」
「お、おう。」
「体育祭、頑張ってな♡」
箒は俺に向かってニカッと笑うとたたたっとかけていった。
「、、恋人にそう言われれば頑張らないわけにはいかないな、、。」
俺は頬をぱんぱんと叩き、闘気を燃やした。
8/13 どうやらこの話は文章が重複していたみたいですね、、私もまだまだ修行が足りません、、。
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