将来、「あの頃は秋があったなあ、、、。」と思う時がくるのでしょうか?
お待たせしました。投稿です。
「な、何やっているんだ鈴!?」
何そんなエッチな格好しているんだよ!?テスト勉強中だぞ!?
「え~、そういう一夏だって準備万端みたいだけど?」
「え?、、、うわあ!?」
なんと天を突き破らんと、いきり立っている俺のムスコ。何臨戦態勢に入っているんだ俺の馬鹿!
「恐らく長時間の勉強で疲れが溜まって、ムラムラしてしまったのでしょう。男性なら普通の事ですわ♪」
「あ、そうなの、、って何でセシリアまで胸出しているんだよ!?」
そう、セシリアは服をたくし上げて、その豊満な胸をさらけ出していた。たわわな乳房とてっぺんにあるピンク色の乳首が何ともいやらしい、、じゃなくて!
「いえ、私も少し欲情してしまったのですわ。疲れが溜まっていたのだから仕方ありません。そう、仕方ないのですわ。」
「どんな言い訳だよ、、。」
いや、これは言い訳なのか?分からなくなってきた。
「あ、ズルいセシリア!」
そしてシャルを筆頭に恋人達が次々と服をはだけさせてあられのない格好になっていった。
「お、落ち着けお前ら!これはテスト勉強だぞ!」
「だが一夏、お前もぼっ起しているだろう。そのままだと勉強もままならないと思うが?」
「、、、、、。」
「じゃあ一夏、思う存分私たちに溺れて♡」
「あああああ♡♡♡いちかあああ♡♡いちかのち〇ぽがずんずんきてるううう♡♡」
今、俺は仰向けになった鈴に勢いよく腰を打ち付けている。もう彼女はすっかりメスの顔をして俺を見つめている。その顔を見ると、俺の肉竿が更に大きくなった。
「いちかのち〇ぽが、ち〇ぽがおおきくなったああああ♡♡」
うわ、ホントに膣内がキツイな、、俺が大きくなっただけじゃなくて鈴からも締め付けているだろ。
「いちか♡♡もっと激しくうごいてえ♡♡」
「おう!」
腰を打ち付ける乾いた音といやらしい水音が俺の部屋いっぱいに広がる。やはり勉強で疲れていたのだろうか、いつもより肉竿がカチカチになっているような気がする。
「鈴め、、一夏の寵愛を受けてっ♡羨ましいぞっ、、♡あんっ♡♡」
「ああ♡一夏さんのち〇ぽ堅そうですわっ、、んっ♡」
ちなみに他のヒロインズは秘部の割れ目に指を添えて、自慰していた。見た感じ彼女たちの秘部はもうすっかり出来上がっている。
「いちかっ♡♡そろそろっ♡♡」
「ああ、俺も限界だっ♡♡」
先ほどからこみ上げてくる気配はあった。もう限界だっ、、!
「がっ、、!」
びゅるるるるるる!
次の瞬間、鈴の膣内に勢いよく精が放出された。同時に鈴もびくんっと体を震わせる。射精するたびに心地よい快楽が体中を駆け巡っていく。
「大丈夫か鈴?」
「はへぇ、、♡」
「あー、これはいっちゃってますわね。」
もうすっかりアヘ顔になってしまって、、少し休ませてやるか。
「では一夏。こっちをよろしく頼むぞ♡♡」
「もうすっかり準備は出来ていますわ♡」
こっちも頑張らないとな、、。
「よっ、、。」
「んしょ、ですわ、、。」
むにゅん。
箒とセシリアがーーその大きく実った双丘で俺の肉竿を包み込んだ。すぐに二人の体温で肉竿が暖かくなる。
「うおっ、、。」
そのまるでマシュマロのような感触に俺の肉竿がギチギチに固くなる。まるで天井の楽園にいるかのようだ。
「ふふっ、一夏こういうのが好きだろう?」
「是非存分に味わってくださいませ♪」
二人はそのままゆっくりを胸を上下に動かす。その度に胸が形を変える。
二人の胸はまるで男性を射精させるためだけにあるような魔性の胸だった。やがて、、俺は絶頂の時を迎えようとしていた。
「ああっ、、そろそろ、、!」
「ああいいぞ♡お前のその熱いマグマを私たちに思いっきりかけてくれ♡」
そして、俺の亀頭から白い白濁液が勢いよく噴射された。俺は下半身がガクガクするほどの快楽に襲われる。
「はぁー、、はぁー、、。」
も、もう無理、、これ以上は出ない、、。
「何寝っ転がっているんだ一夏?」
「る?」
箒は自身の秘部を広げて、俺に不敵な笑みを浮かべた。
「まだ私たちを満足させていないだろう。とことん付き合ってもらうぞ、一夏。」
「る、るうう、、。」
俺、、干からびるかもしれない、、。
「いやー、今日は滅茶苦茶勉強したわね!」
「その内の3分の1は性行為だったけどな、、。」
星が瞬く空の下、俺たちは街を歩いていた。勉強が終わり、少し外を歩きがてら夕食でも取ろうとなったのだ。ちなみにお金は箒が出してくれるらしい。本当に何処からそんなお金が、、。
「ところで鈴とラウラはどうだったんだ?」
「ええ、鈴さんは、、、しばらく治療(勉強)が必要ですわね。」
「ラウラは悪くない感じだったよ。元々特殊部隊の隊長だったしね♪」
「おお、良かった。」
「まあ、家庭教師は続けるけどね。」
「oh、、、。」
ああ、哀れラウラ。どうか期末テストの折には一回り成長した姿を見せてほしい。
「それにしても一夏さんは凄いですわね。箒さんに教えられた所をドンドンと吸収して、、、最後の小テストでもほとんど満点でしたではないですの。」
「え、あはは、、。」
褒めてくれた事は嬉しいが、おそらくそれは転生特典みたいなものだと思う。多分最初から頭が凄く良くなるんじゃなくて、凄く伸びしろを高くしてくれたんだろうな。ありがとうガイちゃん。
「一夏、夕餉は何が食べたい?」
「そうだな、、うどんがいいかな。冷たいやつ。」
「ああ、それはいいな。」
今日は若干トラブル(?)もあったけど、実りある勉強会だった。この調子であいつらをぎゃふんと言わせてやるぜ!
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作者の好きでいいと思う。