すみません、一つアンケートを取りたいと思います。もしよろしければお願い致します。
2/22:大変失礼致しました、、!この話にはスカトロ描写があります。記載するのをうっかり忘れてました、申し訳ございません、、!
「よく来たわね織斑一夏くん!早速バシバシと働いて貰うわよ!」
「使命」と書かれた扇子を広げてキメ顔を決める更識楯無生徒会長。絵になっている、、、。
今日から俺の生徒会での活動が始まる。正直生徒会ってどんな事をするのか分からないが、やるからには精一杯努める所存だ。頑張らないととな!
「お嬢様達は今日という日を待ち焦がれておりまして。昨日の夜なんか織斑一夏君の事を想って夜な夜な自慰を、、。」
「まぁね。何だかムラムラしちゃって!」
あんまりそういう事言うもんじゃないと思いますが、、。いや、この世界の住人にそれを言うのは酷か。
ていうか何で俺更識楯無生徒会長からこんなにも好感度高いんだ?何も覚えがないんですが、、。
「お、織斑君、、よろしく///」
「あ、ああ。よろしく更識さん。」
好感度高いと言えばこの子も何だよなぁ、、、。普通初対面の相手にクンニなんて要求しないだろうし、、、謎だぜ。
「あ、あのっ!」
「は、はい。」
「で、出来れば名前、、簪って呼んで欲しい、、。更識だとお姉ちゃんと被るし、、。」
ああ、確かに名字だと被るな。生徒会での活動だとどっち呼んでいるか分からないと不便だし。盲点だったぜ。
「ああ、分かった。簪さん。こんな感じか?」
「よ、、呼び捨てで、、!」
「そうなのか?じゃあ簪。」
「っっ!!うん!」
おお、花の咲くような笑顔、、浄化されそうだぜ。
「、、、楯無。」
「え?」
「私も、、、楯無って呼んで!」
「いやいやいや!無理ですって!」
あなた上級生で生徒会長でしょう!?呼び捨ては流石にマズいですって!!
「簪ちゃんは名前で呼んで私は駄目なの?」
「いや、簪は同級生ですし、、流石に会長は、、。」
「、、、、、、。」
「わ、分かりました!で、では、、楯無会長で。」
「、、、まぁ、今はそれで勘弁しましょう。」
今はって、、その内呼び捨てで呼ばれるつもりだろうか?その時は多分来ないと思いますが。
「、、、、、。」
そして何でゴゴゴとオーラ出しながらこっちを見つめているんですか簪さんや。違うんだよ楯無会長が、、、
「では私は虚と。」
「私も!本音って呼んで〜〜!」
「勘弁してください、、。」
結局布仏虚先輩はそのまま虚先輩、布仏本音は本音と呼ぶことになった。、、、、ここの生徒会、なんかフレンドリー過ぎない?
「じゃあ場もあったまったみたいだし、仕事の説明をするわね。」
「そんなチャットみたいな感じに、、?」
「織斑一夏君。君にはこの学園の生徒達を助ける、、、言ってしまえばトラブルシューターをやってほしいの。」
「トラブルシューター、ですか?」
それってあれだよな?某シティでハンターな漫画みたいな、、、マジかよ!
「ええ、貴方は人を惹きつける何かがある。それを生かして、困っている生徒たちのお手伝いをしてもらいたいと思ってる。けど、、こんな便利屋みたいな仕事はやっぱりいや「分かりました!全力でこなしてみせます!!」って物凄くやる気あるわね!?」
そんな漫画の主人公みたいな仕事は凄く興味があるし、何しろあの更識盾無からの頼みだ。断らない訳がない!
「どうやら会長の目が間違っていなかったようですね。」
「うんうん!心強いよ~~!」
「お、織斑君。これを、、、。」
簪が何かを渡してきた。これは、、、インカムと腕章?
「生徒会の活動中はそれを付けてね。そのインカムから簪ちゃんが指示を送るから。」
「なるほど!心強いですね!!」
俺がそう言うと、簪はテレテレ。可愛い。
早速二つを付ける。おお、、何だか偉くなったような気がする。気のせいかもしれないが。
「準備は出来たわね?じゃあ活動開始よ!」
「はい!」
『織斑君。新棟一階でSOS。現場に急行して。』
「おう!」
校内を巡回していると、簪から通信が。ええと、、新棟はこっちか。
早速初仕事か。どんな依頼だろうとばっちりこなして見せるぜ!
「あああああ♡イクっ♡♡イックウウウウ♡♡」
一階の廊下にいくと、そこには派手に潮を吹いている女子生徒が。ーーーーーる?
「あーもう、こんなに激しく乱れちゃって。」
「だから一気飲みは辞めようって言ったのに、、。」
そこの友達らしき女子二人はなんでそんな傍観しているんですかね?ってそんな事より!
「すみません、生徒会です!何があったんですか!?」
「あ、すいませんーーーって織斑君!?」
「うそ、こんな所で会えるなんて!」
「あ、出来れば早めに状況を教えてくださると、、。」
話を聞いたり、ついでに俺の話も聞かれたりで状況を整理するとーーーどうやら昨日買ってきた媚薬を、今潮を吹いている女子が飲んだらしい。瓶には「少しだけ飲んでください」と書かれていたのだが、、どうやら調子に乗って一気飲みしたらしい。媚薬を一気飲みって凄いパワーワードだな。因みにショッピングモール内にある店で売られていたらしい。なんか覚えが、、。
それでこの始末らしい。あー、やっちまったな。
「簪、、これどうしたらいい?」
『うん、とりあえず保健室につれていって。』あの人なら適切に処置してくれると思う。』
保健室で治るのかどうか疑問だが、この世界の住民がいうのならそうなのだろう。
「じゃあとりあえずおんぶで、、、大丈夫ですか?」
「あひいいいいい、、、♡♡」
「ごめんね織斑君。この馬鹿が、、。」
「大丈夫ですよ。いつでも頼ってください!」
潮で背中がびしょびしょになりながらも、俺はミッションを遂行したのであった。
『織斑君。今度は2階の2-1の教室。急行して。』
「おう!」
俺は急いで(早歩きで)2年生への教室へと急ぐ、上級生の教室か、、、なんか緊張するな。目をつけられてなければいいけど。
あれが2-1の教室か。今度はまともな困りごと(?)であってくれよ、、!
「ふえええ、織斑君~。パンツ無くなっちゃった!!」
だが現実は非情であった。
涙目で教室から出てきた女子の先輩はーーー下半身に何も身につけていなかった。
そう、スカートも、パンツも身につけていなかったのだ。つまり女の子の大事な部分を隠せていないということ。
後ろの丸い膨らみも、足の付け根の真ん中にある、女性にとっても聖域も露わということ。この世界に慣れてきたーーーと思いたいが、流石に思考がフリーズする。
「ど、どうしたんですか?」
何とか思考を再起動した俺はそのボトムレスの先輩から事情を聞き始める。仕事大事!!
「今日暑かったから、スカートとパンツを脱いでいたら、、、気がついたら無くなっていて、、どうしよう!?」
「わ、分かりましたから落ち着いてください!」
潤んだ目でこちらに近寄ってくる先輩を、手で制する。丸出しの股の割れ目につい視線が、、、って俺は何を!?
「あー、簪。どうすれば。」
『こういう時は職員室に行って。もしかしたら忘れ物と勘違いして届けられているかもしれない。』
「了解ーーーというわけで、行けますか?」
「う、うん、、。」
俺は先輩と共に職員室へと向かう。下に何も履いていない人と歩くのってこんなに恥ずかしい事なんだな、、。
「ごめんね、織斑君、、。」
「え?」
「こんなことで手をかけさせて、、、ダメな先輩だよね、私って、、。」
涙目で俯く先輩。なんか見覚えあるなーーーそうか、これは。
「そんなに落ち込まないでください。先輩。」
「え?」
「失敗なんて人生の中で数え切れないほどあるものです。かくゆう俺だって、今まで何度も失敗してきましたよ。」
「そ、そうなの?」
「ええ。だからーーーそんな事なんて気にせず、笑顔になってください。先輩。」
「あ///う、うん///」
?なんだこの空気?俺なんか変なこと言ったか、、、なんか頭にビジョンがって何でそんな呆れたような顔をしているんですかガイちゃん!?
そんなこんなで俺たちは職員室で、無事忘れ物と勘違いされていたスカートとパンツを手に入れたのであった。
その時、たまたま職員室にいた織斑千冬先生に追及されたーーー主に先輩の格好について。
なんか俺と先輩を見て顔を赤くして考え込んでいたが、どうしたのだろうか?
「ありがと~!!織斑君!」
「はは、良かったですね、先輩。」
無事にスカートとパンツを履いた涙目の先輩に抱き着かれて、お礼の言葉を言われた。何だかこの先輩ポッカポカだな、、っていかんいかん。俺には箒達が、、。
「では俺はこの辺で失礼しますね。無くしものには気を付けて。」
「あ、あの!」
「は、はい。」
「私、、曙波留(あけぼの はる)。出来れば、、覚えてて欲しいな。」
「分かりました!また会いましょう曙先輩!」
「っっ!うん!」
曙先輩に手を振りながら、俺は巡回を再開した。曙先輩か、、、また一つ縁を結べたな。
『、、、、、織斑君。』
「おう。どうした?」
『ド変態。』
「なんで!?」
『織斑一夏。校庭でSOS。現場に急行。』
「なあ、そろそろ期限直してくれよ簪。」
『、、、、帰ったら頭をナデナデして。それで許してあげる。』
「ええ、それは『ダメ?』いえ喜んでえ!!」
簪の圧のある声におびえながら俺は校庭へと向かう。多分、、その、、エッチなトラブルだろうけど気合を入れていくぜ!
「あ、生徒会の人?良かったー!もうこの子が限界で、、、。」
「ううう、、、。」
「頑張ってあすみ!生徒会が来てくれたから!」
校庭につくと、体操着姿でうずくまっている女子と、同じく体操着姿で彼女を支えている女子二人の姿が。良かった、今回はいやらしいタイプじゃなかったーーーってホッとしている場合じゃねえ!
「大丈夫ですか!?もしかして怪我でも!?」
「ううん、怪我とかじゃないんだけど、部活中にあすみが、、、。」
なんだ?どういう状況だ?部活中に一体何がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「も、もう我慢できない!!」
「る?」
その時、うずくまっていた女子ーーあすみさんが座ったままブルマを掴むと、太ももまでずり下した。露になったアナルからーーーーーぶぅぅぅとおならが出た。
「んっっ、、、!」
彼女の尻穴から、茶色い液体が勢いよく飛び出てきた。異臭と共に校庭を茶色く染める。
「んぅぅぅ、、、、。」
茶色い液体は尻穴からどんどんと出てくる。まるで沼のように水たまりを作った。
「ふぅ、、、。」
そしてそのまま放尿。足元に水たまりが出来る。
(も、もしかして便意を催していたのか?)
女の子のデリケートな所を見て罪悪感が凄い。と、とりあえず簪に連絡をーーーーー
「あ、、あすみの下痢を見てたら、、ヤバい、出る!」
「わ、私もっ、、、!」
なんと二人の女子が急にブルマを脱ぎ捨てた。そしてウンコ座りになる。
「んっっ、、。」
「ぅんっ、、!」
ぶりゅるるるるるるる!!
二人の尻穴から大きい茶色の固形物が産み落とされた。臭さと共に、山を作っていく。
「あっ、、まだ出る、、。」
どんどんと出てくる固形物。やがて収まる頃にはーーー茶色い山が二つ。
混乱している頭で思った事は、、、今後彼女たちとすれ違った時にどんな顔をすればいいのかということだった。
「簪、、、。」
『うん。とりあえずお尻を拭く紙を持ってきてあげるべきだと思う。』
それから、応援に駆けつけてきてくれた先生たちと共に校庭を片付けたのであった。あすみさん達からは頭を下げてお礼を言われたよ。うん。とりあえずお腹は冷やさないように!
「た、ただいま戻りました、、、。」
「お疲れ様織斑君。初日から大変だったでしょう。」
「はい、、、それはとても、、。」
生徒会室に帰ると、「ご苦労」と書かれた扇子を広げる盾無会長の姿が。
初日からまるでエロCGのようなトラブルだった。もしかしてこれからもこんなエロい事件が起きるのだろうか、、ま、まさかな。
「とりあえず今日はこれぐらいね。腕章とインカムを返したら帰っていいわよ。」
「は、はい。お疲れでしーーーーー」
「だけど織斑君。それ、、、溜まっているんじゃないかしら?」
「る?、、、うわ!?」
下半身を見ると、ズボンが立派なテントを張っていた。まさか疲れと興奮のダブルパンチでこうなったのか!?
「そんなに溜めてたら身体に悪いわよ。生徒会長としてそれは見過ごせないわ。ーーーというわけで簪ちゃん。」
盾無会長と簪が下の服を脱ぎ始める。そして水色の陰毛に覆われた秘部を露にしながら、俺に近づいてくる。
「そんなに緊張しないで、、、私たち姉妹に任せなさい♡」
ーーーーーそれから数時間、俺はたっぷりと絞られた。家に帰ってから箒に詰め寄られて、気絶するまで搾り取られた。どうなるんだ俺の生徒会生活、、。
2/26:大変申し訳ございません。今週の更新はお休みにさせていただきます、、。まだ今週の分が書き終わってなくて、、大変申し訳ありません、、!
どんなエッチの二次創作を見たいですか?
-
原作キャラ達(この小説と同じ)
-
オリジナルキャラ
-
原作キャラ&オリジナルキャラ
-
作者の好きでいいと思う。