※この作品はR-18です。

転生インフィニット・ストラトス学園   作:赤い髪の勇者

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大変お待たせ致しました、、、投稿です、、、!夜のお供にしていただけたら幸いです、、、!

※かなりスカトロ描写があります。苦手な方はブラウザバック推奨です。


第八十二話 ドキドキ!姉妹デート!

「髪型、服装、清潔感、、、よし!」

 

日曜日。俺は駅前である人達を待っていた。スマホの自撮りでのチェックも忘れない。今日はそれまでに大事な日なのだ。

 

そろそろだろうか?もうすぐ時間だがーーー

 

「おーい!一夏くーん!」

 

「お、おはよう一夏。」

 

「おはようございます!楯無さん!簪!」

 

俺に駆け寄ってきたのは学園の名物生徒会長と、その妹。楯無さんは満面の笑顔で、簪は照れたような笑顔だ。二人は駆け寄ってくると俺の両隣をキープした。

 

「今日はありがとね織斑くん!思いっきり楽しみましょ!」

 

「た、退屈はさせないから。」

 

「こちらこそですよ。今日は忘れられない日にしましょう!」

 

ーーーそう、今日は更識姉妹との初デートの日。

 

楯無さんはジャケットにロゴ入りのTシャツ、ホットパンツ姿。簪は落ち着いた色のブラウスにロングスカート姿だった。眼福だな!

 

「、、、、、(じ〜〜。)」

 

「ど、どうしたんですか?」

 

「敬語なの、、、何か嫌だな。」

 

「いや、、その、、、。」

 

楯無さんは少しぷくっとした膨れ顔で俺を見つめる。そういう所も可愛いなおい。

 

「か、勘弁してください。一応先輩なので、、。」

 

「、、、、、。」

 

「て、適切な距離感って大事だと思うんですよ。」

 

「んーー、、、まぁいいわ。これは楽しみにとっておくから♪」

 

俺が楯無さんを呼び捨てに出来る日がくるのだろうか、、、どうかな、、。

 

「お、おい見ろよ。」

 

「あ、あいつあんな美少女を二人もはべらかしているぞ!」

 

「う、羨ましいいいいい!」

 

「あのイケメンが俺だったら、、、!」

 

何やら嫉妬と羨望の視線が注がれる。落ち着かない、、、。

 

「じゃ、じゃあそろそろ行きましょうか。注目されてしまいましたし。」

 

「あ、、ちょっと待って。」

 

「?はい。」

 

どうしたんだろうか?何か思い出した事でもーーーーーる!?楯無さんがホットパンツのジッパーを下ろして、下着ごと脱ぎ始めた!?

更識もロングスカートの留め具を外して脱いだかと思うとショーツを脱ぎ始めた!?どうしたんだ一体!?

 

お尻を露出させた二人は、腰を突き出すと尻穴を手で広げた。

 

「んっ、、、、。」

 

「んぐぅ、、、。」

 

二人は顔を赤くして力んでいる。尻穴はぽっかりと広がったり、狭まったりしている。それにしても二人のアナル綺麗だな。尻毛も無くて、とても手入れされている事が伺える。え?もちろん現実逃避である。いきなりこんな事をされたらな、、、。

 

ぶぅぅぅぅぅぅ、、、、!

 

二人がオナラをした!一瞬恥ずかしそうに俯いたが、すぐに力みに戻る。周りの男達は二人に釘付けだ。どうなのだろう?恋人として二人を隠した方がいいだろうか?

 

「んんっ、、、!」

 

「ん〜〜っ、、!」

 

更識姉妹は手でアナルをこれでもかと広げて、顔を真っ赤にして力を入れていた。その尻穴からーーー茶色の物体が顔を覗かせた。

 

「あっ、、、、もうっ、、、出るぅ、、、!」

 

茶色の物体はアナルから出たり引っ込んだりを繰り返している。二人とも歯を食いしばってる。

 

「ゔゔゔ〜っ!!!」

 

ぶりゅりゅりゅううううううう!!!

 

楯無さんのアナルから見事なバナナう◯こが飛び出て落下した。それをかわぎりに次々と排泄物が尻穴から飛び出てくる。

 

「んんんっ!!」

 

簪も脱糞した。こちらは中くらいの長さの糞だ。

 

ぶりりりりりりりりっ!!

 

恋人になったばかりの美少女の野外排泄姿を見せられて、俺はどうしたらいいのだろうか?

 

「あっ、、、まだ出るっ、、、!」

 

ぶりりりりゅ!!

 

次から次へとう◯こが排泄されていく。溜まっていたんだな、、、。

 

じょああああああ、、、!

 

あ、放尿した。黄色い液体が見事なアーチを描く。

 

「ふうううう、、、。」

 

「気持ちいい、、、。」

 

二人とも気持ちよさそうだ。ならいいか。いいのか?

 

やがて排泄が終わると、、、二人の足元には山盛りう◯こが積まれていた。

 

「ごめんね一夏くん。急にもよおしちゃって。」

 

「い、いえ、、大丈夫です//」

 

まぁ、、、この世界が大丈夫なら大丈夫なのだろう。、、、、べ、別に興奮してないぞ!

 

(やっぱり一夏、、、スカトロもいけるみたい、、、。)

 

(これは大きな収穫ね簪ちゃん!)

 

な、何を話しているんだろうか?テンションが高い気がするが、、、。

 

「ねぇ、一夏くん。」

 

「は、はい。」

 

楯無さんは、塵紙を差し出してきた。

 

「お尻気持ち悪いから、、、拭いてくれない?」

 

そんな事を言われたら断れない。俺は彼女のお尻の前で屈む。うわ、アナルがアップに、、、。丁寧に尻穴を拭いていく。

 

「あんっ♡」

 

そんな甘い声を出されたら困るのですが、、、数分後、俺は楯無さんのアナルを綺麗にした。

 

「とても気持ち良かったわ♡ありがとう。」

 

「一夏、、次は私も、、、。」

 

「はいはい。」

 

俺たちは後始末をして、街へと繰り出した。

 

ちょっと最初にとんでもないイベントがあったが、ここからが本番だ。二人に楽しんでもらえるように頑張らないとな!

 

 

 

 

それから俺たちはショッピングモールや商店街でショッピングを楽しんだ。二人ともとてもはしゃいでいたよ。こっちも何だか嬉しくなるな。

 

「ねぇねぇ一夏くんこれ可愛くない!?」

 

「はい!楯無さんにぴったりです!」

 

「い、一夏、、これは?」

 

「簪のも可愛いな!似合うと思うぜ!」

 

そんな風に服屋などでショッピングを楽しんだのだが、、、。

 

「ちょっと一夏くん、待っててもらえるかしら?」

 

そう言われたので、ソファーに座って待っている事に。このソファーフカフカだな、、、。

 

「お待たせ一夏くん♪」

 

「る!?」

 

戻ってきた楯無さん達は、何と下着姿だった!白い肌に細かい刺繍がされたランジェリーがとてもエッチだった、、、いやなんで!?

 

「どうしたんですかそれ!?」

 

「そこのお店で買ってきたのよ。せっかくの初デートだし刺激が欲しいと思って♪」

 

いや、どういう刺激なんですか、、、?

 

「それで一夏くん?お姉さんの下着はどうかな〜?」

 

楯無さんの下着はガーターベルトがついた白い下着だった。ブラは照明を受けて、艶やかにきらめいている。胸の谷間は下品にならない程度に盛り上げられて、胸元には桃色の花の刺繍があしらわれている。それは彼女の可憐さを表しているかのようで、とても似合っていた。

 

簪の下着は、黒にピンクのアクセントが加えられたとてもセクシーな使用だった。流石簪。あざとい。大ぶりな胸をこれでもかとブラが盛り上げており、思わず視線がいってしまう。ブラの中央のサテンのピンク色のリボンもとても魅力的だ。ショーツは秘部が見えてしまうのではないかと思うほどにハイレグに寄せられており、細かい刺繍が施されており、、、思わず前屈みになってしまいそうだった。

 

総じて二人ともとてもエッッだ。子供の教育に悪すぎます!

 

「じゃあ行きましょうか一夏くん♪」

 

更識姉妹は俺の両隣を固めて歩き出した。いつのまにか俺がエスコートされている件。しかも彼女達は下着姿だった。俺の常識がヤバす。

 

「ねぇ一夏くん、次はあっちに行ってみましょうよ!」

 

ああ、楯無さんの胸がむにゅんと左腕に押し付けられる!何か、、、下着が薄いので、おっぱいの先っちょが、、、。落ち着けよ俺の下半身、、、!

 

っっ!!右腕にも柔らかいものが!?見ると簪が顔を真っ赤にしながらおっぱいを押し付けていた。左も右もとても幸せいっぱいでああああああ!!!

 

そんなこんなで俺はまるでエロCGのような買い物デートを楽しんだのであった。もう既にお腹いっぱいだが、まだ昼前。デートはここからが本番だ。

 

 

 

 

「見て見て!紅葉が綺麗よ!」

 

「おお、、近所にこんなすごい紅葉が見られる所があったんですね。」

 

「ここは知る人ぞ知る隠れた穴場だから、、、落ち着いて鑑賞できる。」

 

昼を少し過ぎた頃、俺たちは公園で紅葉狩りを楽しんでいた。両手に花で公園散策とか、最高すぎるんだが?因みに二人は服を着ている。外は寒くなってきたからな。

 

「、、、そういえば一夏。箒と紅葉の中セックスしたよね?、、、気持ち良かった?」

 

「る!?どうしてそれを!?」

 

「へぇ〜!お姉さん気になるなぁ〜!!」

 

何か楯無さんの圧が凄い。俺は姉妹二人に詰め寄られてーーーーー

 

「ああああああんん♡♡♡かいほうかんがすごいいいい♡♡おつゆあふれちゃうのおおおお♡♡♡」

 

はい。あの時の箒と同じようにバックで楯無さんを犯しています。もう彼女は自分から腰を振っている。尻と腰がぶつかる音と、少女の喘ぎ声が紅葉満開の公園に響き渡る。、、、なんなんだこれ。

 

「、、、、、、♡♡」

 

簪はというと、俺の尻穴を一心不乱に舐めていた。汚くないか?

 

「おりむらくんっ♡♡♡おっぱいもんでっ♡♡もうちくびびんびんなのっ♡♡♡」

 

「は、はいっ!」

 

服が捲り上げられて露出している乳房をそっと掴む。柔らかい、、、。それでいて垂れている感じがしない、、、。いつまでも触っていられる。

 

「いちかくんっ♡♡♡♡♡もうイクううううう♡♡♡」

 

楯無さんが盛大に潮を噴出した。足元に甘い水溜りを作る。

 

それと同時に俺も射精。彼女の膣内が白濁液で満たされていくのを感じる。

 

「ああああああ♡♡あっついいいいい♡♡」

 

彼女の足はもうガクガクだ。脱力感に襲われながら肉竿を引き抜くと、ごぽっっと、白濁液がこぼれ落ちてきた。

 

しょあああああああ、、、、

 

 

「ああ、、♡気持ちいい、、、♡」

 

絶頂したからだろうか。どうやらもよおしていたようだ。アンモニア臭が辺り一面に漂う。

 

「一夏、、、次は私、、、!」

 

ロングスカートとパンツを脱ぎ捨てて、簪が尻を突き出す。まあ秘部は洪水状態だった。

 

それから簪をバックで犯して、もう一回楯無さんと性行為をして、最終的には姉妹丼で3Pにもつれ込んだ。紅葉の下でセックスって、何かテンションが上がる。上がってしまう。

 

「もう、、、最高♡♡気持ち良かったわ、一夏くん、、、♡♡」

 

「あへぇ、、、おしっこ止まらないいい、、、♡」

 

もう二人は体液でびしょびしょだった。どうするかなこれ、、、。

 

まぁ布仏姉妹が来て、何とかしてもらったんだが。次のデートでは、俺が何とか出来るように頑張らないとな。

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